海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカー日本代表

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/27(金) 20:59:58.78 ID:CAP_USER9.net
    キリン杯に向けた日本代表の事前合宿が27日、千葉県内で行われ、FW本田圭佑(ミラン)、MF香川真司(ドルトムント)、FW浅野拓磨(広島)の3人が合流した。事前合宿4日目は午前と午後の2部練習で、午後練習には本田、香川、浅野とFW岡崎慎司(レスター・シティ)、FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)の5人が参加。この日合流した本田、香川、浅野の3人は軽めのメニューで調整した。

    キリン杯に出場する日本代表メンバーは前日26日に発表された。本田は「まだちゃんと確認していない」としながらも、初選出となったMF小林祐希(磐田)について「一度、ミラノで食事している」と、すでにピッチ外で面識があることを明らかにした。

    背番号や左利きといったプレースタイル、さらには強気な発言ぶりなどで本田と比較されることもある小林祐。本田は「知人を通じて偶然会うことになった」という初対面を振り返り、「すごく自信があるという意味で、何も恐れず発言するところは少し自分の若いころにかぶる部分もあった」と、うれしそうに笑った。

    FW宇佐美貴史やMF柴崎岳と同じ92年生まれのプラチナ世代。「(宇佐美)貴史の世代なのかな。その意味でクオリティーは僕らの世代よりある。楽しみだし、そこにそういうメンタルが伴った選手が現れたのかなと」。ビッグマウスとも言われる個性的なキャラクターを持った日本人選手はあまりいない。「彼自身が言ったことが今後実現するかどうかを注目してあげてほしい。そういう発言をする日本人は少ないし、その希少価値を大事にしてほしい」と、先輩としての“親心”ものぞかせた。

    磐田では本田と同じ背番号4をつける小林祐だが、代表選出後の取材では「(日本代表で)のちのち10番を付けたい」とも発言したという。10年南アフリカW杯以降、日本の10番を背負う香川は小林祐の発言について聞かれ、「それぐらいの意気込みでやるのはいいこと。それぐらいの自信があるのだと思うし、楽しみ」と、威勢の良い後輩の出現を素直に喜んでいた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160527-01627686-gekisaka-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/27(金) 12:35:40.99 ID:CAP_USER9.net
    ハリルジャパンの“次なる変貌”はロンドン世代の天才MFに託す。

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は欧州相手の腕試しとなるキリンカップ(6月3日=ブルガリア、7日=デンマークかボスニア・ヘルツェゴビナ)で、今後に向けた重要なテストを行う方針を示した。その中心に考えているのがMF清武弘嗣(26=ハノーバー)。今後は複数のポジションで重用する考えで、新たな戦術のオプションを温めている。

    合宿2日目となった25日は初の2部練習となり、午後からはMF原口元気(25=ヘルタ)が合流。7人がインターバル走やドリブル練習などで精力的に汗を流し、リハビリ組のDF内田篤人(28=シャルケ)とFW武藤嘉紀(23=マインツ)は室内トレーニングのみのメニューとなった。

    現体制になって初めて欧州の強豪と対戦するキリンカップはチーム強化の貴重な機会。「ここから第2段階に入る。最終予選に向けてしっかり準備をしていかないといけない」とハリルホジッチ監督は新プランの発動に踏み切る考えだ。

    カギを握るのが清武だ。一気に相手のレベルが上がる最終予選、そしてW杯本大会を見据えて指揮官は「彼が何をできるか理解している。我々を助けるプレー、パス、FK、最後のパフォーマンスも高い」と清武の幅広い能力を高く評価している。清武を生かす戦術こそが新たなオプションとなる。

    その一つがボランチ起用。清武が本職とするトップ下はMF香川真司(27=ドルトムント)、2列目サイドもFW本田圭佑(29=ACミラン)やFW宇佐美貴史(24=G大阪)が重用されている。それらのポジションで競争させつつ、さらに別の選択肢として「彼は得点も取るが、攻撃陣にしっかりボールを送る選手も必要」と位置を1列下げるプランを披露した。

    清武はボランチの経験がほぼ皆無だが、ドイツで4季戦い、課題の守備力やフィジカルが向上。何より、抜群の精度を誇る長短のパスをより効果的に使うことができ、MF遠藤保仁(36=G大阪)のような役割が期待できる。

    清武も「監督は複数のポジションをこなせることを重要視している。例えば、僕がボランチとか、それくらいのこともやっていかないといけない」と意欲的だ。

    この日の練習後は「欧州の強豪相手でもホームで負けるわけにはいかない」と日本の大黒柱としての自覚をにじませた。不安視されるハリルジャパンの攻撃力をアップさせる強力な武器となりそうだ。

    東スポWeb 5月27日(金)6時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160527-00000007-tospoweb-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/27(金) 10:22:40.53 ID:CAP_USER9.net
    ◇日本代表メンバー発表

    A代表に初選出された磐田のMF小林祐が常連組に“宣戦布告”した。

    自他ともに認めるビッグマウスは、24歳での初代表に「5年くらい遅れている。幼稚園の時の目標は“19歳で代表に入る”だった」とサラリ。30日からの合宿に向け「外国人の監督なので、自分の意見は伝えるつもり。それで駄目なら納得できる。ポジションを奪いにいくつもりでやるし、強烈な爪痕を残したい」と強気な姿勢を見せた。

    東京Vの下部組織で育ち、プロ2年目の11年に史上最年少の19歳でトップチームの主将に就任。10番も背負った。12年7月に磐田へ期限付き移籍し、翌年9月に就任した名波監督にボランチからトップ下にコンバートされ才能が開花。21日の甲府戦(ヤマハ)ではハリルホジッチ監督が見守る中、自身初の3試合連続ゴールを決めた。

    1メートル82の長身レフティーが背番号4をつけてトップ下でプレーする姿はFW本田を連想させる。日の丸エースとの初タッグ。自身は得点後に指で数字の「4」を表す“4番ポーズ”のパフォーマンスをするのが恒例だが「(本田に)教えて、やってもらえればいい」ともくろむ。さらに「後々10番はつけたいので、香川選手と話せる機会があれば直接話したい。いきなり10番でも問題ない」と豪語した。

    発表会見では指揮官から守備面の課題も指摘されたが「ジュビロと代表では守備のやり方が違う。対人なら絶対負けない」と自信たっぷり。「引退するまで代表に選ばれ続ける選手になりたい」と語る男が、激戦区の2列目に新風を巻き起こす。

    ◆小林 祐希(こばやし・ゆうき)1992年(平4)4月24日、東京都東村山市生まれの24歳。東京Vジュニアユースから同ユースに進み、11年にトップ昇格。翌年7月に磐田へ期限付き移籍し、同年12月に完全移籍した。U―16から各年代別代表に選ばれたが、A代表は初。J1通算24試合4得点。J2通算138試合14得点。1メートル82、72キロ。血液型O。利き足は左。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160527-00000074-spnannex-socc
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    news_190311_1
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/26(木) 15:20:31.25 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は26日、千葉県内のホテルで記者会見を行い、6月のキリン杯に出場する日本代表メンバー25人を発表した。

    事前に「若い選手を新たに2人呼ぼうと思っている」と予告していたとおり、MF大島僚太(川崎F)とMF小林祐希(磐田)がA代表初選出となった。

    FW浅野拓磨(広島)は昨夏の東アジア杯以来、MF遠藤航(浦和)とDF丸山祐市(FC東京)は昨年11月以来の代表復帰。

    3月のW杯アジア2次予選のメンバーからはFWハーフナー・マイク(ADOデンハーグ)、FW齋藤学(横浜FM)、MF山口蛍(ハノーファー)、DF藤春廣輝(G大阪)、GK林彰洋(鳥栖)が外れた。

    すでに事前合宿をスタートさせている欧州組7人に加え、FW岡崎慎司(レスター・シティ)、FW本田圭佑(ミラン)、MF香川真司(ドルトムント)、MF長谷部誠(フランクフルト)も順当に招集され、順次、事前合宿に合流する。

    欧州組による事前合宿は29日まで千葉県内で行われ、30日に国内組を含めた全選手があらためて愛知県内に集合。キリン杯は6月3日に豊田スタジアム、同7日に市立吹田サッカースタジアムで開催され、日本代表は3日の準決勝でブルガリア代表と対戦する。

    以下、日本代表メンバー

    ▽GK
    西川周作(浦和)
    東口順昭(G大阪)
    川島永嗣(ダンディー・U)

    ▽DF
    酒井宏樹(ハノーファー)
    酒井高徳(ハンブルガーSV)
    長友佑都(インテル)
    槙野智章(浦和)
    吉田麻也(サウサンプトン)
    森重真人(FC東京)
    昌子源(鹿島)
    丸山祐市(FC東京)

    ▽MF
    長谷部誠(フランクフルト)
    柏木陽介(浦和)
    遠藤航(浦和)
    香川真司(ドルトムント)
    清武弘嗣(ハノーファー)
    大島僚太(川崎F)
    小林祐希(磐田)

    ▽FW
    本田圭佑(ミラン)
    小林悠(川崎F)
    宇佐美貴史(G大阪)
    原口元気(ヘルタ・ベルリン)
    岡崎慎司(レスター・シティ)
    金崎夢生(鹿島)
    浅野拓磨(広島)

    16/5/26 15:13 ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?190311-190311-fl

    ■日本代表公式HP
    http://www.jfa.jp/national_team

    ■キリンカップサッカー2016 SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー発表記者会見

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 17:33:19.97 ID:CAP_USER*.net
    日本サッカー協会(JFA)が13日に記者会見を開き、日本代表が出場する「キリンカップサッカー2016」の日程を発表した。

    今年1月25日、JFAは5年ぶりとなるキリンカップ開催を発表。ボスニア・ヘルツェゴヴィナとブルガリア、デンマークの3カ国が出場することを明らかにしていた。今大会は従来の3チーム総当たり方式から、4チームによるトーナメント制に変更。6月3日の準決勝が豊田スタジアムで、6月7日の3位決定戦と決勝が市立吹田サッカースタジアムで行われる。

    そして今回の会見で、トーナメント表と試合日程が発表された。日本代表は準決勝でブルガリア代表と対戦。勝った場合は決勝、敗れた場合は3位決定戦に進むこととなるが、日本はブルガリア戦の勝敗に関わらず、7日19時30分キックオフの試合(マッチナンバー4/M4)に臨む。

    なお、今月7日発表のFIFAランキングでは、日本代表は57位、初戦の相手であるブルガリア代表は69位となっている。また、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表は20位、デンマーク代表は41位にランクインしている。

    「キリンカップサッカー2016」の試合日程は以下のとおり。

    ■準決勝
    (M1)6月3日16時 ボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表vsデンマーク代表(豊田スタジアム)
    (M2)6月3日19時40分 日本代表vsブルガリア代表(豊田スタジアム)

    ■3位決定戦・決勝
    【日本代表がブルガリア代表に勝った場合】
    3位決定戦(M3)6月7日16時 (M1)の敗者vsブルガリア代表(市立吹田サッカースタジアム)
    決勝(M4)6月7日19時30分 日本代表vs(M1)の勝者(市立吹田サッカースタジアム)

    【日本代表がブルガリア代表に敗れた場合】
    決勝(M3)6月7日16時 (M1)の勝者vsブルガリア代表(市立吹田サッカースタジアム)
    3位決定戦(M4)6月7日19時30分 日本代表vs(M1)の敗者(市立吹田サッカースタジアム)
    2016-04-13_18h09_34
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00430557-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460536399/

     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 12:28:35.60 ID:CAP_USER*.net
    本田は言いたいブラジルの悔しさ忘れるな/独占取材

    日刊スポーツ 4月13日(水)12時3分配信

    本田圭佑(2016年3月13日=PNP)

    ブラジルで味わった悔しさを思い出せ! 日本代表FW本田圭佑(29=ACミラン)が、日刊スポーツの独占取材でW杯への枯れぬ思いを語った。12日、18年W杯アジア最終予選の組み合わせが決定。1勝もできず1次リーグ敗退した14年ブラジル大会を回顧して「W杯で勝つ基準は、あの悔しさがベースになる」と明かした。まずは、自身3度目となるW杯出場権獲得に全力を注ぐ。

    W杯へと続く道が、本格的に始まる。この日、最終予選の組み合わせが決定。前回14年大会までの本田は、世界一を公言し続けることで、周囲を感化させながら日本を引っ張ってきた。それとは対照的に18年大会を目指す今は、不言実行を貫こうとしている。決して簡単ではない最終予選を前に、最近では珍しく声を大にして思いの丈を明かした。

    本田 W杯で勝つことを、真剣に考えられている人間と、考えられていない人間。(代表内に)それぞれいますよね。真剣に考えている人は、W杯を経験した人しか論理的にはあり得ないと思う。でも経験していても時間とともに忘れてしまうのが人間なんです。あの悔しさ、感覚、(世界との)基準。勝つ基準というのは、あの(ブラジルの)悔しさがベースになるんです。忘れてしまっている人には僕がまた、病的なくらいに意識付けをしていく。

    自身3度目のW杯まであと2年2カ月。残された時間は多くない。今年6月に30歳。18年大会は、まさしく集大成のW杯になる。

    本田 日本のレベルが上がっているのは事実。代表に入るのも、欧州でレギュラーでやっているのが条件になっているから。(各選手の)所属クラブのレベルも高くなっている。でも、それじゃ足りない。それとW杯で勝つというのは比例しなかったりする。(14年)ブラジルでは勝てなかった。(10年)南アフリカの成績(ベスト16)は最低限の結果。日本は盛り上がったかも知れへんけど、あれは僕に言わしたら最低限なんです。

    もう本田は「W杯優勝」とは口にしない。あえて封印しながらも、日本を世界一に近づけようとしている。若手選手の成長が遅れていることについては「物足りない」と言う。その上でG大阪FW宇佐美や、鹿島MF柴崎らには早く欧州に出ることを勧める。

    本田 自分の環境は自分で作るもの。僕は自分の実力より、3歩先を求めるタイプやしね。でも今の(若手)選手は環境が整わないところには行かないですよね。僕が言及したいのは、そうではない。(欧州に)行って(よりよい環境を)つかむんです。そうしないと、劇的には成長しない。

    W杯経験者には「ブラジルの悔しさを忘れるな!」。未経験の若手には「劇的な成長」を求める。アジアの最終関門の先にあるロシア大会へ。最後に、こう締めくくった。

    本田 1つ言いたいのは(日本には)ポテンシャルがあるということ。その気になれば変われる。その覚悟を持てるかどうか。そこにかかっていると思う。【取材・構成=益子浩一】
    2016-04-13_13h34_54
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00000070-nksports-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460518115/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 07:09:05.46 ID:CAP_USER*.net
    2018年ロシアW杯アジア最終予選組み合わせ抽選会(12日、クアラルンプール)国際サッカー連盟(FIFA)ランキング57位の日本は、W杯最終予選で同50位の豪州、同60位のサウジアラビア、同68位のアラブ首長国連邦(UAE)、同105位のイラク、同119位のタイと同じB組に入った。15年アジア杯4強の3チーム(豪州、UAE、イラク)が入り、長距離移動も含めバヒド・ハリルホジッチ監督(63)は6大会連続のW杯出場へ、警戒感を強めた。

    波乱を予感させる組だ。強豪あり、難敵あり、そして長距離移動あり。クアラルンプールで行われた最終予選の組み合わせ抽選会。東京都内で中継を見ていたハリルホジッチ監督の渋い顔がすべてを物語っていた。

    「(本大会の)ロシアまでのルートは、かなり困難になったと思っていい」

    抽選会では2次予選を突破した12チームがFIFAランクの低い第6ポットから順にA組、B組に振り分けられた。第2ポットの日本はタイ、イラク、UAE、サウジアラビアと同じB組へ。さらにそこへ、過去のW杯予選で0勝4分け2敗と一度も勝っていない豪州が飛び込んできた。

    「アジア杯で準決勝に進んだ4チーム中、3チームが同組。豪州はフィジカルが強く、もっとも困難な相手になる」

    アギーレ前監督が采配を振るった2015年1月のアジア杯はイラク、UAEが4強。豪州は韓国を下して優勝を飾った。この3日間、そのときのVTRを見返していたという同監督が警戒感を強めるのも当然だ。

    9月1日の初戦でホームに迎えるUAEは、アジア杯準々決勝で日本がPK戦の末に敗れた相手。指揮官は「髪の長い選手は左利きでレベルが高く、決定的な仕事をしていた」とMFのO・アブドゥルラフマンに注目。「初戦で自信がつく。リベンジを果たしたい」と語気を強めた。

    過酷な移動も日本を苦しめる。対戦する5カ国との往復総距離は、地球1・8周分に相当する約7万4000キロ。欧州組は約12時間のフライトで日本に着き、ホームの試合を経て敵地に飛ぶこともある。「疲労回復が大事になる」と指揮官。それだけではない。アウェーではすべての試合で最高気温約30-40度が予想され、酷暑も敵になる。

    「チームをW杯に連れて行きたい。すべての困難に対応する」

    ハリルホジッチ監督は1年に及ぶ長い戦いを見据えた。昨年3月の就任時は「アジア杯の失望がチームに充満していた」との印象を受けたが、「いまは(勝利への)飢えと野心に変わった」と豪語する。すべての試練を乗り越えてB組2位以内に入り、6大会連続の出場を決める。
    2016-04-13_12h10_30
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00000039-sanspo-socc
    サンケイスポーツ 4月13日(水)7時0分配信
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460498945/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 18:06:07.36 ID:CAP_USER*.net
    「2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選」の組み合わせ抽選会が12日、マレーシアのクアラルンプールで行われた。

    9月から約1年間かけて行われる最終予選では、2次予選を勝ち抜いた12カ国を6カ国ずつ、AとBの2つのグループに分けて、ホーム&アウェーの総当たり戦(各国10試合ずつ)を行う。そして、各グループの上位2カ国が本大会への出場権を獲得する。また、各グループの3位に入った2カ国がホーム&アウェーの2試合を戦い、その勝者は北中米カリブ海の最終予選で4位なった国との大陸間プレーオフで、ロシア行きの切符を懸けて対戦する。

    6大会連続でのワールドカップ出場を目指す日本はグループBに入り、オーストラリア、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、イラク、タイと同組となった。一方のグループAには、イラン、韓国、ウズベキスタン、中国、カタール、シリアが入っている。

    アジア最終予選の組み合わせは以下のとおり。(カッコ内は最新のFIFAランク)

    ■グループA
    イラン(42位)
    韓国(56位)
    ウズベキスタン(66位)
    中国(81位)
    カタール(83位)
    シリア(110位)

    ■グループB
    オーストラリア(50位)
    日本(57位)
    サウジアラビア(60位)
    アラブ首長国連邦(UAE)(68位)
    イラク(105位)
    タイ(119位)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00430210-soccerk-socc

    アジアサッカー連盟
    http://www.the-afc.com/2018-world-cup/stage-set-for-russia-2018-asian-qualifiers-final-round-draw
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460451939/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 13:11:09.56 ID:CAP_USER*.net
    9月に開幕する18年W杯ロシア大会アジア最終予選の組み合わせ抽選会が今日12日、マレーシア・クアラルンプールで行われ、2次予選を突破した12カ国が2組に分かれる。

    組み合わせ抽選会には、日本協会から前技術委員長で代表ダイレクターに就任する霜田氏らが出席し、ハリルホジッチ監督は日本に残って報告を待つ。

    16年欧州選手権フランス大会の開催都市リールのアンバサダー(大使)を務めている同監督は昨年12月、同選手権の抽選会に出席。その際に「私はくじ運が悪い。(W杯アジア)最終予選の抽選会には行かない」と話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00000018-nksports-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460434269/

     
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    JMFT-2
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/10(日) 11:22:47.09 ID:CAP_USER*.net
    9月から始まるロシアW杯アジア最終予選で日本代表の対戦順と開催順が9日、分かった。シードに相当する第2ポット(P)に入った日本は開幕をホームで迎える。

    また初戦から格下3チームとの対戦となり、スタートダッシュが重要な同予選では理想的。6大会連続のW杯を目指す日本には追い風のサイクルとなりそうだ。組み合わせ抽選は12日にマレーシアで行われる。

    日本代表のロケットスタートに好条件が整った。関係者によると、第2Pの日本は同Pの韓国とは別組で、4→6→5→1→3Pの順に対戦する。また開催地はホーム(H)とアウェー(A)が交互となり、開幕3戦を見ると1、3戦目がホーム開催。

    イラン、オーストラリアが入った第1P、難敵のサウジアラビア、ウズベキスタンの第3Pとは当たらない。最初のアウェー戦(第2戦)が最も格下のシリアかタイ戦というのも、大きな追い風になった。

    日本は98年フランス大会予選から開催国となった02年日韓大会予選を除き、これまで4度、最終予選を突破。いずれも初戦は白星発進している。

    今回の初戦の相手は、第4PのUAEか中国。2000年以降の対戦成績ではUAEと3勝2分け1敗(PK負けは引き分けでカウント)、中国とは4勝5分けと相性はいい。UAEなら、アギーレ前監督が率いた15年1月のアジア杯準々決勝でPK負けを喫した。

    リベンジの一戦となる。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は「最終予選はもっと苦しくなることは分かっている」と話しており、恵まれた対戦&開催順で波に乗りたいところだ。

    第1Pは、最初の3戦は5→4→3Pの対戦順だが、H→A→Aと過酷なアウェー2連戦が待ちかまえる。第3Pは、H→A→Hの順だが、6→5→1Pと第3戦には第1Pと激突する。

    結果的には日本が入った第2Pがスタートダッシュには最高のPと言える。この対戦&開催順はアジア連盟(AFC)が決め、すでに各国に通達されている。

    ハリル監督はW杯へのステップを家作りに例え、選手に話している。「家を作る時に基礎を作れ。今、我々は(2次予選突破で)1階を作った。次、(最終予選突破の)2階を作るのは難しい。

    3階(W杯)の時に基礎をしっかりしないと、地震が起こると壊れる」。この追い風サイクルに乗って、ハリル・ジャパンはW杯出場へスタートダッシュを切る。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160410-00000036-sph-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460254967/

     
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