海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカー日本代表

    1:Egg ★:2018/01/27(土) 02:52:19.60 ID:CAP_USER9.net
    25日、フジテレビ「アウト×デラックス」では、元サッカー選手、釜本邦茂氏と前園真聖氏がゲスト出演。「サッカー選手になったことを後悔しているサッカー界のレジェンド」と題し、釜本氏はサッカー選手不遇の時代をぼやいたほか、番組では現在の日本代表にも言及している。

    まず話題になったのは、釜本氏が1968年のメキシコ五輪開催後に行われたブラジル対世界選抜の招集を断ったことについて。その理由を「遠いじゃん」と言い放ち、矢部浩之らを慌てさせた同氏は、「メキシコのオリンピックが終わって3日か4日後だった。はよ帰りたいじゃん、メキシコから」と続けた。

    また、ハリルホジッチ監督が率いる、現在の日本代表について訊かれるや、「言っていい?」と前置きした釜本氏は「多分ダメでしょ」とバッサリ。「試合の戦い方っていうのは、もうちょっと守備を固くしないと。そんなボール持って、攻めていったらやられますよ」と持論を展開すると、隣の前園氏も「ほぼ釜本さんがおっしゃった通り」と苦笑いを浮かべた。

    さらに、本題となる「後悔」について話を振られると、釜本氏は「僕がプロって言われたのは監督の時だけですよね。ヤンマーで監督になった。そこまでずっとアマチュアでしょ」と切り出し、「会社入る時の初任給3万2千円ですよ。手取り2万8千円。野球の人(選手)が年俸3000万円で一流って言われた頃じゃないですか。いいですよね」などと語った。
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    2018年1月26日 11時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14212280/
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    1:Egg ★:2018/01/26(金) 12:43:17.46 ID:CAP_USER9.net
    日本代表が3月下旬の欧州遠征でウクライナ(FIFAランク35位)、マリ(同71位)と強化試合を行う方向で最終調整に入った。欧州クラブの関係者が明かしたもので、会場はベルギーになる見通し。6月14日開幕のW杯ロシア大会では1次リーグでコロンビア、セネガル、ポーランドと同組。本番を想定して東欧、西アフリカの2チームと対戦する。

    本番を見据えたピンポイントのマッチメークが実現する。日本代表のハリルホジッチ監督は昨年12月1日のW杯抽選会直後から「本番のシミュレーションになる相手と試合をできれば」と強化試合の対戦国選定に着手。

    昨年12月24日には「交渉はかなりいい状態で進んでいる。私の希望がかないそうだ」と語っていた。W杯1次リーグ初戦で対戦するコロンビア対策となる南米勢とは開幕直前の5月か6月に試合を組む方針。3月の欧州遠征では東欧、西アフリカ勢に絞り交渉を進めていた。

    ウクライナはW杯欧州予選でI組に入り、3位で敗退。W杯に出場するアイスランド、クロアチアに及ばなかったが、5勝2分け3敗と善戦した。監督は現役時代にACミランなどで活躍したシェフチェンコ氏。ドルトムントで香川の同僚であるMFヤルモレンコら実力ある選手がそろう。FIFAランクは日本の56位に対して35位と格上。前線の大柄な選手をターゲットにする戦術などポーランドと重なる部分も多い。

    マリはW杯アフリカ3次予選でC組最下位で敗退。モロッコ、コートジボワール、ガボンを相手に4分け2敗と1勝もできなかった。FIFAランク71位と格下だが、クリスタルパレスの攻撃的MFサコら個々の力は高い。サブサハラ(サハラ砂漠より南の地域)系特有の身体能力があり、仮想セネガルにはうってつけの相手となる。

    W杯に出場しない2カ国との対戦も指揮官の思惑通りだ。昨年11月の欧州遠征ではブラジル(FIFAランク2位)、ベルギー(同5位)に1―3、0―1で連敗。世界トップの力を体感する狙いがあったが、今回は本大会に向けた戦術を落とし込む作業があるため、防戦一方にならない可能性の高い相手を選んだ。ロシアでの躍進に向け、強化計画は着々と固まりつつある。

    ▼ウクライナ代表 91年のソ連崩壊によるウクライナ独立を受け、チームが発足。W杯は、06年ドイツ大会が唯一の出場で8強進出を果たしている。日本との対戦成績は1勝1敗。直近の試合はジーコ体制下の05年10月12日にキエフで開催された親善試合で、日本が0―1で敗れた。

    ▼マリ代表 W杯出場経験はない。アフリカ選手権は11度出場し、72年の準優勝が最高成績。99年世界ユース(現U―20W杯)3位、17年U―17W杯4位など世代別の世界大会ではコンスタントに結果を残している。国際Aマッチで日本と対戦はない

    1/26(金) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000060-spnannex-socc

    写真

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    1:数の子 ★:2018/01/25(木) 20:59:02.77 ID:CAP_USER9.net
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    2018年ワールドカップまであと139日。

    そのなかで重要になるのは3月に行われる国際親善試合で、出場国にとっては本登録メンバーまでに残された最後の強化試合となる。

    日本代表は3月にヨーロッパ遠征を行う予定であるが、その対戦相手は未だ未定である。

    日本としては少しでも歯ごたえのある相手と試合をしておきたいところだが、気になる情報が入ってきた。オランダ『NOS』によれば、オランダ対スペインの試合が中止になるという。

    オランダは3月23日(金)にイングランドとの強化試合が予定されており、26日(月)にはスペインとの試合を行う運びになっていた。

    しかしオランダは2018年ワールドカップに向けた予選で敗退し、本大会への出場権を失った。

    一方でスペインは本大会でポルトガルと同組になっており、より強豪であるアルゼンチンとの試合を希望しているのだそう(スペインはもう一つの日程でドイツと対戦)。

    そのため、オランダ対スペイン戦はキャンセルになるようで、オランダ代表側はスペインの代役を探しているところなのだという。

    ワールドカップには出場しないが、オランダはFIFAランキング21位の強豪であり、日本にとってこれまで絶好の強化相手であった。

    もちろん日本サッカー協会も今必死にマッチメイクしているはずだが、オランダと交渉する価値は十分あると言えるだろう。
    http://qoly.jp/2018/01/25/netherlands-vs-spain-match-to-be-cancelled-kwm-1
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    1:Egg ★:2018/01/25(木) 22:30:36.69 ID:CAP_USER9.net
    ハリルジャパンの最終兵器は“27億円の男”か。ポルトガル1部ポルティモネンセのMF中島翔哉(23)が躍進を続けている。昨夏に移籍すると、シーズン途中の加入ながら瞬く間にレギュラーに定着して得点を量産。欧州での評価もうなぎ上りだ。さらに、その攻撃力に日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)もほれ込んでおり、6月開幕のロシアW杯前、最後の国際Aマッチデーで招集が検討されている。

    昨年8月末にJ1FC東京からポルティモネンセに加入した中島はすぐさまチームの中心となり、リーグ戦15試合に出場し7ゴール3アシストの活躍を見せた。

    すでに今冬の移籍市場でもラブコールが殺到中。ポルトガルの強豪ポルトやドイツ1部Eフランクフルトが興味を示している。またポルトガル紙「レコルド」によると、欧州チャンピオンズリーグ(CL)の常連シャフタル・ドネツク(ウクライナ)が移籍金1000万ユーロ(約13億5000万円)の巨額オファーを提示したという。

    中島は昨夏にFC東京からレンタル移籍で海を渡ったが、今年に入ってポルティモネンセが保有権を買い取った。そしてクラブ側は、移籍金をどんどんつり上げ、現在は移籍金を2000万ユーロ(約27億円)に設定。強豪クラブからのオファーを断り“安売り”はしない方針を明確にしている。

    27億円という移籍金の相場は、現在の日本人選手ではトップの評価。MF香川が2012年にマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に移ったときの移籍金が1500万ユーロ(約20億円)だったことと比較しても高く“査定”されているのは明らかだ。そんな市場価格とともに、ハリルジャパンでの評価も急上昇している。

    日本代表選手も抱えるマネジメント会社関係者は中島について「もともと個人技や決定力の評価は高かったが、ポルトガルで即通用して成長もしている。ポジションもいろいろできるし、FKも高い精度で蹴れる。日本に今あれほど勢いがある選手はいないし、代表スタッフも見に行くと聞いている」という。

    特にハリルジャパンは昨年8月のロシアW杯の出場権獲得後、低空飛行が続いている。同12月の東アジアE―1選手権(日本)でもタイトルを逃すなど、本番に向けて不安は増すばかり。その現状を打破するため、16年リオデジャネイロ五輪で10番を背負った中島がチーム再建のキーマンとして注視されている。

    かねてハリルホジッチ監督も「中島も好きだし全てを把握している」と話しており、2月に行う欧州視察に中島の試合も組み込む予定。決定力や運動量に加えて人材難のFKキッカーもアピールポイントになりそう。頭打ちのハリルジャパンで救世主になるかもしれない。

    2018年1月25日 11時0分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14206942/

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    1:Egg ★:2018/01/21(日) 23:17:34.94 ID:CAP_USER9.net
    防戦一方では「じり貧」は必定



    今夏のロシア・ワールドカップ、日本代表はコロンビア、セネガル、ポーランドを相手に、グループステージの3試合を戦う。

    日本は第4ポッド。格下であることを認めた上で、戦略を練るべきだ。勝ち目は薄いわけだが、2位以内で決勝トーナメントに勝ち上がる可能性がないわけではない。

    わずかな勝機を掴めるか? それを突き詰める作業になる。

    誤解を恐れずに言えば、W杯はフットボールのスタイルやら「日本らしさ」やらというものは、あまり意味がない。

    勝負をモノにするための戦略、戦術、そして幾ばくかの運が必要になる。

    日本は正面から相手にぶち当たっても、勝機は巡ってこないだろう。弱い、足りない、劣っている――そこをどう補い、逆転する発想を持てるか。

    とはいえ、卑屈になることはないし、なるべきでもない。

    昨年11月の欧州遠征、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はブラジル戦で、トップ下として井手口陽介を抜擢している。フィジカルに優れ、防御力が高い井手口をトップ下に置くことで守備力を強化し、あわよくばミドルシュートを、という狙いだったのか。しかし、奇策は通じなかった。

    まず、ブラジルの高い技術にいなされ、プレスがハマらない。そして何より、井手口はトップ下の選手ではなく、相手ゴール近くで閃きのあるスキルを出すべきところで、物足りなさを露呈した。

    チャンスが広がりそうな場面はあったが、井手口は相手の裏を衝くようなパスを出すどころか、慣れないポジションでボールコントロールすらうまくいかなかった。全く良さを出せずに終わっている。

    「防御力を高めるために、防御の人数を増やす」

    それは戦術の選択肢のひとつだが、上策ではない。なぜなら、守備を厚くしても攻撃のオプションを失ったら、相手に余裕を与えてしまい、勢いのある攻撃をぶつけられ続けることになる。防戦一方では、じり貧は必定だ。

    「攻撃の選択肢は残しつつ、防御を固める」

    それが日本の、ロシアでの「正攻法」となる

    つづく

    1/21(日) 17:16配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00010000-sdigestw-socc&p=1
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    1:風吹けば名無し:2018/01/21(日) 20:34:48.64 ID:SlYIl9lsa.net
    2022ワールドカップ
    本田さん(36)
    岡崎さん(36)
    長友さん(36)
    香川さん(34)

    なお、プラチナ世代は全滅の模様
    2:風吹けば名無し:2018/01/21(日) 20:35:11.57 ID:SlYIl9lsa.net
    だれもおらん
    3:風吹けば名無し:2018/01/21(日) 20:35:27.03 ID:SlYIl9lsa.net
    やばない?
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    1:Egg ★:2018/01/20(土) 19:56:36.47 ID:CAP_USER9.net
    1993年5月のJリーグ開幕から、今年で25年が経ちます。百年構想で始まりましたが、今年の5月でちょうどその4分の1が過ぎることになります。10チームで始まり、今はJ3まで54クラブ。チーム数が増えたから成功というわけではありませんが、Jリーグとして着実に歩みを進めてきた25年でした。

    この間、W杯は98年フランス大会を皮切りに、6大会連続の出場。Jリーグを経て海外クラブでプレーする選手が増えました。そして、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は3度の優勝。

    クラブW杯でも、開催国枠の出場でしたが、2016年に鹿島が決勝に進出し、レアル・マドリードを相手に善戦しました。クラブレベルの観点からみれば、Jリーグが始まる以前の日本リーグ時代と比べ、世界との差は縮まり、一定の成果をあげたことはまぎれもない事実です。

    ただ、代表チームに関しては14年のW杯ブラジル大会以降の3年半で、世界との差が大幅に広がった感は否めません。アギーレ監督が6カ月で退任。ハリルホジッチ監督に交代という事情を差し引いても、明らかに代表レベルでは世界のサッカーの進化についていけていない状況です。

    世界に追いつけない理由

    その大きな理由の一つは、かつてはバルセロナやバイエルン・ミュンヘン、今はマンチェスター・シティーを率いるグアルディオラ監督の存在です。

    彼によって選手個々の役割がより「言語化」され、そのポジションにおいて何をすべきかというポジショナルプレーの概念が高まり、世界トップの選手たちの役割がより整理されたのです。

    「言語化」というのは、監督が自分のやりたいサッカーを具現化すべく、ピッチを分割し、このゾーンでは各選手が何をすべきか、そのゾーンにいつ入るのか、ということを具体的に提示することがその一例です。

    そして、この選手がここに動いたら、別の選手はここに動く、といったチームとしての連動性をつくりあげることで、攻撃においての崩しの方程式が、よりオートマチックになります。

    この概念は、個々のクリエーティビティー(創造力)を奪うものではなく、むしろ生かすものでもあります。

    その選手のクリエーティビティーを、より効果的に発揮させるための配置、タイミングの徹底ともいえるのです。また、それはボールを奪われた瞬間に守備に行くための、最適な配置にもなっています。そして、それを試合で実現させるためには、そのための特殊なトレーニングが必要です。あうんの呼吸を試合の中で何度も再現させるための練習体系、さらに言葉を持つことが必要となります。

    ただ今の日本代表で、それを求めるのは非常に難しいことです。なぜなら、そうした高度なレベルで言語化できる監督が、そもそも世界にそんなに多くは存在していないからです。それぐらいの能力を持っている監督を招こうとすれば、莫大(ばくだい)な資金がかかりますし、そういった監督が代表チームを率いることも、まれだからです。

    つづく
    2018-01-20_21h23_34
    朝日新聞1/19(金) 16:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00000057-asahi-spo
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    1:Egg ★:2018/01/19(金) 06:38:27.54 ID:CAP_USER9.net
    「私をスキーに連れてって」。30年前の冬、スキーウェア姿の原田知世は日本中の男を虜にした。そして2018年、サッカーW杯イヤーの今年、当時の原田の可憐さこそないものの、それに倍する激烈さを放つ小柳ルミ子(65)が、真剣な面持ちでこう訴える。「私をロシアに連れてって」!

    「昨年11月の、ブラジル、ベルギーに連敗した欧州遠征。日本代表には覇気というか、戦う姿勢が全く感じられなかった。一体、欧州まで何をしに行ったのでしょう」のっけからこう力説するのは、歌手にして女優、また今ではサッカー狂として知られる小柳本人だ。

    「ブラジル戦(1対3で敗戦)なんて、最初から引いて守って、引き籠り状態。開始数分で相手との力の差にビビり、一斉に下がってしまったように感じました。W杯に期待を感じさせてくれるどころか、このままでは世界に恥を晒すのではないかとの危機感さえ覚えたほどです」

    「ベッカム・フィーバー」以来、大のサッカー好きになった彼女は現在、テレビとスマホとタブレットを同時併用して年間2000もの試合を観戦。その結果、テレビ中継の副音声解説を任されるほどになっている。

    小柳ルミ子が綴るサッカーノート
    「ルミ子JAPAN」

    畢竟(ひっきょう)、日本代表への愛情も凄(すさ)まじいものがあり、小柳の「喝」は続く。

    「欧州遠征のような腰の引けた試合をしないためには、ピッチで仲間を鼓舞する選手の存在が重要になってきます。劣勢の試合になればなるほど、厳しい欧州リーグで戦ってきた選手の経験値が生きてくるはずです」

    こう玄人はだしの分析を披露し、日本代表の人選そのものに疑問を呈する。

    「その意味で、本田(圭佑)選手、香川(真司)選手、岡崎(慎司)選手が代表から外れたのには正直驚きました。私が選ぶ『ルミ子JAPAN』にこの3人は欠かせません。ここ一番に強くて大舞台に慣れている本田選手は、先発ではなく後半20分から使います。香川選手は一時の不調から脱し、今、ゴールに凄く飢えていると思う。そこに賭けたい。岡崎選手は嫌な仕事をきっちりこなし、結果的に周りの選手を輝かすことができるタイプ。仕掛けられるFWとして、当然、ルミ子JAPAN入りしてもらいます」

    ドイツサッカー協会公認S級コーチの鈴木良平氏も、

    「今の日本代表には本当にこの3人が必要ないのか。3人抜きの布陣でどう戦うつもりなのか。ハリルホジッチ監督が目指しているサッカーが見えてこない」

    と、「ルミ子監督」同様、ハリルJAPANの不安を指摘。そんな小柳が予想する日本代表のW杯の成績は、

    「1勝1敗1分けで、残念ながらグループリーグ敗退。普通にやればこれが現実でしょう。他国の成績次第で、グループ2位で決勝トーナメントに進む可能性もあるでしょうが……」

    その可能性を少しでも高めるためにも、小柳は6月14日から始まるW杯を現地ロシアで観戦し、応援したいと語る。

    「今のところ、W杯関連の仕事は入っていませんが、このままだとテレビでW杯を観ることになるでしょう。サッカーの仕事でロシアに行けたら最高なんですけどねえ」

    ハリルJAPANよりルミ子JAPANのほうがマシだった……。そういった「始末」にならないことを祈るばかりである。

    1/19(金) 5:58配信 ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180119-00536287-shincho-ent

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