海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:サッカー日本代表

    1:3倍理論 ★:2018/06/19(火) 14:48:29.12 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が19日、インスタグラムやツイッターなど自身のSNSに日本代表チームの青いユニホームをまとった笑顔の写真をアップ。日本時間のこの日夜、いよいよワールドカップ(W杯)1次リーグH組初戦のコロンビア戦を迎える西野ジャパンに熱いエールを送った。

    来日2年目で、今季から神戸で主将という重責も担うポドルスキは「今から日本代表を応援するために東京に向かいます」とし、背番号10のついた日本代表の青いユニホーム姿を披露。満面に笑みを浮かべて右手親指を示すサムアップポーズで「日本の勝利を願って、グッドラック」とつづった。

    ポドルスキ自身は地元開催の2006年ドイツ大会からドイツが優勝した14年の前回ブラジル大会までW杯を3度経験。大会連覇を目指す母国ドイツは17日のF組初戦でメキシコに0―1で敗れ、まさかの黒星発進となったが、気持ちを切り替えサムライブルーを全力で応援する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000098-spnannex-socc
    12:名無しさん@恐縮です:2018/06/19(火) 14:54:17.66 ID:BeK75k0a0.net
    >>1
    画像これな

    19:名無しさん@恐縮です:2018/06/19(火) 14:57:35.55 ID:Ca/LC3IY0.net
    >>12
    楽しそうやな
    日本を楽しんでくれてて何よりや
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    1:Egg ★:2018/06/19(火) 12:49:41.54 ID:CAP_USER9.net
    ◇W杯1次リーグH組 日本―コロンビア(2018年6月19日 サランスク)

    02年日韓大会で日本代表を指揮したフィリップ・トルシエ氏(63)が、西野ジャパンに1次リーグ初戦で対戦するコロンビア対策を提言した。

    コロンビアが初戦で良かったと思っている。H組で一番強い相手だが、初戦なら様子を見ながら試合に入ってくる可能性が高いからだ。私は試合に勝つためには相手よりベターである必要はないと考えている。バルセロナと対戦するチームは「バルセロナよりうまくプレーしなければ」と思うかもしれない。だが、バルセロナより弱くても、要所で相手を破壊すればいい。正しい戦略を取れば勝てる可能性はある。

    私が監督ならコロンビアに対しては、意識的に相手にボールを持たせ、彼らがボールをつなぎながら攻めてきたところでボールを奪いに行く。コロンビアは個人技に優れているが、組織的なサッカーは得意ではない。ボールを保持させ、DFラインの後ろにスペースができたところでボールを奪って2、3本のパスで相手ゴール前まで攻めればチャンスが生まれる。これが一番効果的な方策だ。

    日本もボールを保持することはできるが、保持してコンパクトになっているときにボールを奪われると守備ラインの裏のスペースにすぐにパスを出されてピンチを招く。スイス戦やガーナ戦でもそういう場面があった。しかもコロンビアの攻撃は速いし、個の力もある。日本らしい戦い方をしようとすることは危険で失点しやすい。無理に攻撃せず、相手の力を利用する戦い方をした方がいい。

    西野監督は混乱した中で就任し、チームの哲学を変えるだけの余裕はない。3試合で選手23人全員をピッチに立たせて「全員が必要だ」というメッセージを送り、チームに一体感が見えた。ただ、私はパラグアイ戦で先発した選手はコロンビア戦には2、3人しか入ってこないと思う。勝ってチームに自信を与えたが、ベースはスイス戦だ。そこに乾や香川を入れるかどうかだろう。 (02年W杯日本代表監督)

    スポニチ 6/19(火) 12:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000078-spnannex-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/06/19(火) 12:13:47.46 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会相談役の川淵三郎氏(81)が19日、自身のツイッターを更新。この日行われるロシアW杯1次リーグH組の日本とコロンビアの一戦へ「何か起きるかも知れないというドキドキ感」と高揚した気持ちをつづった。

    川淵氏は「ハリルホジッチ監督の時、ほとんど勝てる可能性がないので、オランダ、イタリア、アメリカのサッカーファンのことを考えれば出場出来るだけラッキーと考えてW杯を楽しんでくださいと講演などで話していた」と本音を告白。

    その上で「西野監督に変わった今は何か起きるかも知れないというドキドキ感が今朝になって自分に出てきた」とつづった

    2018年6月19日10時35分 スポーツ報知
    2018-06-19_13h11_57
    http://www.hochi.co.jp/soccer/worldcup/CO034053/20180619-OHT1T50070.html
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    1:Egg ★:2018/06/19(火) 12:09:48.26 ID:CAP_USER9.net
    騒動から約2カ月。

    日本代表は19日、ロシア・ワールドカップの初戦でコロンビア代表と対戦する。この試合を、ヴァイッド・ハリルホジッチ"前”監督はどんな思いで迎えるのか。今、どのような感情を抱きながら日本代表に視線を送っているのか。

    この度、日頃から交友の深い『Goal』クロアチア編集部は元指揮官の話を独占で聞く機会に恵まれた。ハリル氏は複雑な感情を抱えていると前置きしつつ、その胸中を明かしてくれた。

    インタビュー=アンテ・ブスクリッチ/Ante Buskulic 文・編集=Goal編集部

    ■「若い選手がいない! 代表は社会福祉事業ではない」

    日本代表が5月31日に発表した23名は、平均年齢では史上最高齢となった。若手3名(三竿健斗、井手口陽介、浅野拓磨)が落選したことも大きな話題を呼んだ。率いた3年間で積極的に若手を登用してきた元指揮官はどのような思いを抱えているのだろうか。

    ――まずはメンバーについてうかがいます。後任の西野朗監督が選出した23名を見てどう感じましたか?驚きはあったでしょうか。

    多少はあったが、予想できたものでもあった。まず、日本代表を本戦出場に導くため全力を尽くしてくれながら、23人という限られた枠に入らなかった選手たちを気の毒に思う。日本には多くの才能あふれる若者がいるんだ。W杯という大舞台で活躍できるだけのものを持っている若者がね。選出されるに値する選手たち……彼らがロシアに行けないことを本当に残念に思うよ。

    ――選出された選手の中でサプライズを起こしそうな選手はいますか?

    サプライズも何も、23人の中に若い選手がほとんどいないじゃないか!大体が過去のW杯をはじめとする大舞台を経験した選手ばかりだ。西野監督はベテランを中心に23人を選んだ。代表チームというのは社会福祉事業ではない。過去の実績や信頼関係に基づいて選び出すものではないというのに!少なくとも、私はそういった選出をする監督ではない。私が思い描いていた代表の姿ではないよ。


    ■「夢の舞台で素晴らしい結果を手にするよう祈っている」

    ――今大会、日本の前評判は芳しくありません。日本に決勝トーナメント進出の望みはあるでしょうか? グループリーグの展望を聞かせてください。

    難しい質問だ。あまり多くは語りたくない話題でもある。日本はポーランド、コロンビア、セネガルと同じとても難しいグループに入っている。ポーランドとコロンビアの突破が有力だろう。だが日本だって突破は可能だ。2つの良い結果(2勝)が必要になるが、彼らなら可能だと信じている。

    ――ここ数カ月で色々なことが起こりました。単刀直入に聞きますが、日本代表を応援なさいますか?

    もちろんだ!私は日本の監督として3年を過ごした。幸せな思い出、素晴らしい思い出がたくさんある。かつてともに戦った選手たちを心から応援する。ロシアでの幸運を願っているんだ。彼らが夢の舞台で素晴らしい結果を手にするよう祈っているよ。

    ゴール6/19(火) 11:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000007-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/06/19(火) 06:50:45.45 ID:CAP_USER9.net
    コロンビア代表のエースMFハメス・ロドリゲス(バイエルン)が日本戦を欠場する可能性が浮上した。

    左ふくらはぎ痛を抱えており、ホセ・ペケルマン監督(68)は18日、公式会見で「最後のメディカルチェックの結果を待たなければいけない」と当日に判断することを示唆した。

    ロドリゲスは14年ブラジルW杯の日本戦でも得点しており、西野監督も「コロンビアのプレーメーカーであり、ポイントゲッターでもあり、抑えていくのは難しい」と警戒。欠場なら日本にとっては追い風になる。

    スポーツ報知 6/19(火) 6:06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000040-sph-socc

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    1:Egg ★:2018/06/19(火) 06:58:51.02 ID:CAP_USER9.net
    2018年6月18日、日本代表の西野朗監督がコロンビア戦の前日会見に臨んだ。そこで「本田のコンディションは? 先発はあるのか?」という質問に対し、指揮官は次のように答えた。
     
    「本田圭佑はヨーロッパリーグからメキシコに変わって、また成長を果たしています。代表チームに招集されたリ、されなかったりという時期もありましたけど、私自身は彼のやはり技術的なところ、代表としても不可欠なところを期待して招集しました。その期待に応えてここ1か月は3試合のうち2試合にトライしてもらって、確実に本来のプレーに近いところまで来ていることを確信しています」
     
    先発とも、サブとも言い切ったわけではない。ただ、「代表としても不可欠」、「本来のプレーに近いところまで来ている」とのコメントを鵜呑みにすれば、コロンビア戦でのスタメンもあるのではないかと考えられる。
     
    さらに言えば、本田には“地の利”がある。2010年から13年までCSKAモスクワに在籍しており、ロシアのピッチになれている点は見逃せない。過去2度のワールドカップで日本のファーストゴールをいずれも決めている勝負強さも加味すれば、この男の一発に賭けると、西野監督がそう判断する可能性もなくはない。
     
    一方で、ミックスゾーンに現われた香川真司の表情はどこか堅いような印象だった。心の準備はできているという発言もあった香川だが、あくまで個人的な感想ながら、数日前のような笑顔がこの日見られなかったのは少し気になる。果たして、運命の6月19日。コロンビア戦のピッチに立っているのは、本田か、香川か。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    サッカーダイジェスト6/19(火) 5:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00042372-sdigestw-socc

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    1:3倍理論 ★:2018/06/19(火) 10:38:40.98 ID:CAP_USER9.net
    2018-06-19_11h30_32
    2018 FIFAワールドカップ ロシアの大会6日目となる19日、いよいよ日本代表が初戦を迎える。相手はコロンビア代表。奇しくも4年前の最終戦で戦った相手とのリターンマッチとなる。

    孫子の有名な言葉に、「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」というのがある。敵の情報と味方の情報を前もってしっかり把握しておけば、戦っても危ういことにはならないという意味だ。日本代表の情報はすでに様々なニュースで報じられているため、ここではコロンビア代表について知っておきたい10のトリビアを紹介しよう。

    1.W杯の初戦は負け越し
    コロンビア代表は2大会連続6度目のW杯出場となる。過去5大会の初戦の成績は、2勝3敗と負け越し。ただアジア勢相手には、W杯で全勝。1990年イタリア大会のUAE戦(2-0)と前回大会の日本戦(4-1)で、2戦2勝している。なお日本代表とは、過去3戦して2勝1分けと無敗を誇る。

    2.南米勢はアジア勢に無敗
    W杯の舞台で南米勢はアジア勢に一度も負けたことがない。過去17戦して、南米勢の14勝3分けと圧倒的な成績を誇る。日本代表はW杯過去5大会で南米勢相手に4戦して、1分け3敗。2得点9失点と内容でも完敗を喫している。ドローを勝ち取った唯一のゲームは、2010年南アフリカ大会の決勝トーナメント1回戦。パラグアイ相手に延長戦まで戦ってスコアレスドローに終わった。しかし、PK戦で3-5と敗れ、ベスト16敗退を余儀なくされている。(※PK戦は、公式記録では引き分け扱いになる)

    3.W杯でスコアレスドローなし
    コロンビア代表はW杯で過去18戦して、7勝2分け9敗という成績を残しているが、スコアレスドローに終わったことは一度もない。引き分けに終わった2試合は、1962年チリ大会のソビエト連邦(現ロシア)戦で4-4、1990年イタリア大会の西ドイツ戦で1-1だった。今回の試合も勝敗はともかく、ゴールが生まれる試合になること必至だ。

    4.前回大会経験者は10名
    日本代表は、登録メンバー23名のうち11名が2大会連続でW杯メンバー入りを果たした。「選手の入れ替えが少ない」という声も聞かれるが、コロンビア代表も10名が前回大会の経験者になる。平均年齢を比較すると、日本代表が28.3歳であるのに対して、コロンビア代表は27.9歳。それほど大差はない。
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    1:3倍理論 ★:2018/06/19(火) 10:47:46.23 ID:CAP_USER9.net
    【サランスク(ロシア)=小川寛太】サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、1次リーグH組の日本代表は19日午後3時(日本時間午後9時)から、サランスクで初戦のコロンビア戦に臨む。チームは初戦を前に、選手全員が集まり、それぞれ決意表明を実施。臨戦態勢を整えた。

    17日の夕食後だった。選手だけで集合し、1人1人が今大会にかける思いを口にする場が設けられた。スタメンで試合に出る選手、ベンチで出番を待つ選手…。それぞれ立場の違いはあれど、チームとして勝利を目指す気持ちに変わりはない。

    「一人一人熱いものがあるし、人それぞれ考え方がある。改めて共有できてよかった」と香川(ドルトムント)。お互いが正直な気持ちをさらけ出すことで、チームの結束はさらに強まった。

    懸案は杞憂に終わりそうだ。ベースキャンプ地のカザンは芝の長さが24センチと長く、ボールの扱いに苦慮する選手が続出していたが、試合会場のピッチを確認した遠藤(浦和)は「練習場よりはよかった。神経質になる必要はない」と強調した。
     
    コロンビアは前回のブラジルW杯で1-4と大敗し、リベンジを多くの選手が誓ってきた。「すべてを出し切りたい」と吉田(サウサンプトン)。戦う準備は整った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000518-san-socc
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    1:Egg ★:2018/06/19(火) 00:32:47.27 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の西野朗監督と長谷部誠は18日、コロンビア代表とのワールドカップ初戦に向けた前日会見に臨んだ

    右ふくらはぎを痛め、全体練習に参加できていない岡崎慎司について西野監督は、「ピッチには降りられなかったここ4日間だが、昨日、今日とチェックしたなかでメンバーリストには入れた」と登録メンバーの入れ替えを行わなかったことを明かした。

    コロンビア戦のプランを問われた西野監督は、こう語る。チャンスはある、と指揮官は考えているようだ。

    「スタートからリアクションサッカーは望みたくない。アクションを起こしたなかで、ボールをコントロールしてきたい。そういう考えはあるが、コロンビアの組織的な展開力、フィニッシュ、そういうリズムを止めていきたい。守備から攻撃にどれだけ勇気をもってやれるか。攻撃を仕掛けられるという自信を持たせたい。攻撃的なフォーカスを持たせて送り出したい。当然リスペクトしたなかでディフェンスに追われることは多いと思うが、逆転するスイッチはある」

    また、ロシアのメディアからは本田圭佑の状態について質問が飛んだ。西野監督は「代表に招集されたりされなかったりしたが、私は技術的、精神的に不可欠なところで招集をかけた。その期待に応えてテストに2試合出た。確実に本来のプレーに近いところにはきている。確信をしている」と期待を込めた。

    コロンビアのエース、ハメス・ロドリゲスを「シンボル」と評する。「プレーメーカーであり、ポイントゲッター。抑えていくのは難しい。誰が抑えるというのではない。グループで見る。自由にさせると、当然コロンビアのスタイルも確立されてしまう。マンマークして戦える確信があればそういう対応を考えたいが、そうもいかない。縦横無尽に顔を出してくる。全体として彼のポジションに合わせるなかで対応していきたい」と、チーム全体で警戒にあたる考えを口にした。

    就任から約2ヶ月。ワールドカップまで残された期間は短かったが、西野監督は「コロンビアを倒すためのできるだけの準備を選手たちとしてきた。十二分ではないが、十分だった。それをぶつけるだけ」と口にした。

    最も大事な初戦で、西野ジャパンはどのような戦いを見せるだろうか。

    (取材:植田路生、文・構成:編集部)

    フットボールZONE 6/18(月) 22:07
    20180618_nishino_ueda-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00275600-footballc-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/06/18(月) 23:39:52.28 ID:CAP_USER9.net
    日本代表はロシア・ワールドカップグループリーグ初戦・コロンビア戦を翌日に控えた18日、試合会場となるサランスクで公式会見を行った。

    西野朗監督とともに会見に出席した長谷部誠は「日本語でのコミュニケーションの中で素晴らしい準備ができた。コンディションにも自信を持っている」とし、今回の監督交代の影響について、「限られた時間の中で調整してきた。明日は非常にいい状態で臨めると思うので問題ない」とここまでの手ごたえを表明した。

    一方、対戦相手のコロンビアに関しては「監督が長い間変わらず指揮を執っているので、チームとしてやることがハッキリしている。明日は簡単には勝てない」と相手の強さにあらためて言及。

    コロンビアとは4年前のブラジル大会のグループリーグ第3戦で戦い、日本は1-4で敗れている。長谷部は今回の対戦について「(コロンビアは)すべての部分で成熟度を増したと思う。若い選手もどんどん出てきている。4年前に対戦したときはグループ最後のゲームで勝たなければいけない、リスクを負わなければいけないゲームだったが、今回は初戦」と当時とは状況が異なることを強調。「その時とは入り方、臨み方は違う。まずはしっかりと自分たちのゲームプランが遂行できるように」と決意を込めた。
    2018-06-19_05h49_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000042-goal-socc
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