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    タグ:サッカー日本代表

    1:Egg ★:2018/10/13(土) 06:38:07.29 ID:CAP_USER9.net
    「キリンチャレンジカップ、日本3-0パナマ」(12日、デンカビッグスワンスタジアム)

    日本が3-0でパナマに快勝した。森保一監督(50)は9月のコスタリカ戦に続き、就任後2連勝となった。前半42分、MF南野拓実(23)=ザルツブルク=が先制の2戦連続ゴールをたたき込み、後半20分にはMF伊東純也(25)=柏=が2戦連発の2点目。同40分にはオウンゴールでリードを広げた。代表デビューのDF冨安健洋(19)=シントトロイデン=ら守備陣も無失点と踏ん張った。日本は16日にFIFAランク5位の強豪ウルグアイと対戦する。

    森保ジャパンの“ラッキーボーイ”的な存在になるかもしれない。9月のコスタリカ戦では後半40分からの途中出場でゴールを奪ったMF伊東が、先発の座をつかみ取ったこの日は後半20分に2試合連続ゴール。一度放ったシュートが相手DFに当たって再び伊東のもとへ。2度目はしっかりねじ込んだ。「1発で決めたかったけど、また(ボールが)返ってきてよかった」と、苦笑いで振り返った。

    それまでは味方の好クロスに、持ち前のスピードで飛び込んでいたが合わせきれない場面が目立ち、全体的な自己評価は厳しかったが「結果にはこだわってやっているので、出せたのは良かった」とうなずいた。

    後半36分に右足首を痛めて負傷交代。「明日の状況次第。離脱はしないようにしたい」と話した。

    10/13(土) 6:01配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000021-dal-socc

    写真
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/10/12(金) 21:43:41.41 ID:CAP_USER9.net
    冨安は守備だけでなくフィードでもアピール
    [キリンチャレンジカップ2018]日本 3-0 パナマ/10月12日/デンカビッグスワンスタジアム
     
    【日本代表・総評】

    初陣のコスタリカ戦に続いて、オーソドックスな4-4-2でスタート。青山、大迫、南野を中心に攻撃を組み立て、3-0で勝利。ただコスタリカ戦と比べると躍動感を欠いた。
     
    【個人採点・寸評】
    GK
    12 権田修一 6
    前半はピンチらしいピンチはなし。後半は攻め込まれる回数が増えたが、ゴールを許さず。55分には危険なクロスを入れられるも事なきを得た。
     
    DF
    20 槙野智章 6
    この日もディフェンスリーダーとして最終ラインを統率。A代表デビューとなった冨安に指示を送りながらパナマの攻撃を撥ね返した。
    4 佐々木翔 6
    空中戦の競り合いでは負けず、機を見て攻撃にも参加。目立ったプレーは少なかったものの、状況に合わせて振る舞った。ただ55分に自らのサイドを突破され、決定機を作られた点は反省材料か。

    【日本代表PHOTO】南野拓実の2戦連続ゴールで先制!1-0で後半へ折り返す

    3 室屋 成 6
    粘り強い守備に加え、果敢なオーバーラップを披露。23分には青山のパスに右サイドを抜け出してチャンスを作った。ただクロスにもう一工夫ほしかったところで、62分には相手にカウンターを許すパスを送ってしまった。
     
    16 冨安健洋 6
    スタメンとして嬉しいA代表デビューを飾る。試合開始早々には大迫へ良い縦パスを送るなど足もとの技術をアピール。62分にはピンチを招くも、19歳の大型CBは落ち着いて初陣を終えた。

    大迫は前線の起点として貢献
    MF
    17 青山敏弘 6.5(87分OUT)
    10月シリーズは吉田にキャプテンを譲ったが、この日は腕章を巻いて先発。22分には室屋にスルーパスを通し、24分には大迫へフィードを供給。さらに42分には南野のゴールへつながるパスを通すなど、攻撃をサポートした。
    ただし、守備面ではパナマの動きに手を焼く場面も。
     
    8 原口元気 6
    森保ジャパン初合流のゲームでは、慣れ親しんだ左サイドハーフを任されてよく走った。
    序盤は存在感が希薄も、徐々にボールに絡み、68分には強烈な一発を見舞った。プレーのクオリティが落ちる時間帯もあったが、84分には川又のゴールをアシスト。

    14 伊東純也 6(81分OUT)
    2分には佐々木のクロス、前半アディショナルタイムには大迫のクロスに飛び込むも合わせられず。
    前半は気合いがやや空回りした印象だった。それでも65分には味方のシュートのこぼれ球を詰めて南野とともに2試合連続ゴールを奪い、勢いに乗った。81分に負傷交代。
    18 三竿健斗 5.5
    デュエルの強さや正確なフィード能力は見せた。しかし中盤でのパスが味方に合わないシーンがあり、28分には中途半端なクリアからシュートを打たれた。

    FW
    MAN OF THE MATCH
    9 南野拓実 7.5(66分OUT)
    9月のコスタリカ戦同様に1トップのやや後方でプレー。大迫、原口らと上手く絡み攻撃を組み立てた。42分には2試合連続のゴールをゲット!交代直前には伊東の得点につながるシュートを放った。

    15 大迫勇也 6(66分OUT)
    1トップとして幅広く動き、ボールを引き出した。ゴールこそ奪えなかったが、攻撃には欠かせない存在だった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181012-00048536-sdigestw-socc
    10/12(金) 21:42配信
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    1:豆次郎 ★:2018/10/12(金) 21:28:52.94 ID:CAP_USER9.net
    日本 vs パナマ
    国際親善試合
    デンカビッグスワンスタジアム


    1-0 南野拓実 前半42分
    2-0 伊東純也 後半20分
    3-0 川又堅碁 後半40分
    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018101201
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    1:豆次郎 ★:2018/10/12(金) 18:45:01.51 ID:CAP_USER9.net
    10/12(金) 18:44配信
    冨安が先発デビューへ!森保J初合流のW杯組は大迫、原口がスタメン

    日本代表は12日、キリンチャレンジカップでパナマ代表と対戦する。午後7時35分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、ロシアW杯以来の代表復帰で森保ジャパン初合流となった海外組6人のうちFW大迫勇也、MF原口元気の2人が名を連ねた。

    東京五輪世代のDF冨安健洋が先発デビュー。MF三竿健斗は国際Aマッチ5試合目の出場で初先発となる。MF伊東純也も昨年12月16日のE-1選手権・韓国戦以来の先発で、森保ジャパンでは初先発。GK権田修一はハリルジャパン初陣だった15年3月27日のチュニジア戦以来、約3年半ぶりに先発する。

    DF槙野智章、DF室屋成、DF佐々木翔、MF青山敏弘、MF南野拓実の5人は森保ジャパン初陣となった9月11日のコスタリカ戦(3-0)に続いて先発する。ゲームキャプテンは青山が務める。

    パナマはロシアW杯で本大会初出場。グループリーグでベルギー、イングランド、チュニジアに3連敗したが、イングランド戦では歴史的な初ゴールも記録した。最新のFIFAランキングでは日本の54位に対し、パナマは70位。日本とは初対戦となる。


    [日本代表]
    先発
    GK 12 権田修一
    DF 20 槙野智章
    DF 4 佐々木翔
    DF 3 室屋成
    DF 16 冨安健洋
    MF 17 青山敏弘(Cap)
    MF 8 原口元気
    MF 14 伊東純也
    MF 9 南野拓実
    MF 18 三竿健斗
    FW 15 大迫勇也

    控え
    GK 1 東口順昭
    GK 23 シュミット・ダニエル
    DF 5 長友佑都
    DF 22 吉田麻也
    DF 19 酒井宏樹
    DF 2 三浦弦太
    MF 7 柴崎岳
    MF 6 遠藤航
    MF 10 中島翔哉
    MF 21 堂安律
    FW 11 川又堅碁
    FW 13 北川航也
    監督
    森保一
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-02756300-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/10/12(金) 12:32:45.39 ID:CAP_USER9.net
    ◆国際親善試合 日本―パナマ(12日、新潟・デンカビッグスワンスタジアム)

    W杯メンバーを15人招集したが、時差ボケや長距離移動による疲労に加え、来日が遅れた選手もいる。ステンペル監督は「全員での練習ができていない状況。ベストの状態でないのは事実」と調整不足を認めた。
    2018-10-12_13h55_44
    2018年10月12日6時8分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/soccer/world/20181012-OHT1T50094.html
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    1:Egg ★:2018/10/11(木) 21:32:31.38 ID:CAP_USER9.net
    日本代表との国際親善試合のために来日しているパナマ代表だが、12日の試合当日に万全の状態を整えるのは難しいかもしれない。

    パナマ代表は9日から新潟県内で調整を開始し、10日に2回目のトレーニングを開始した。その様子を同国サッカー連盟公式サイトが伝えている。

    アジアツアーのために21人を招集したパナマ代表だが、来日前にベテランMFガブリエル・ゴメスが招集を辞退した。そのため20人で試合に臨むようだが、初回の練習には全員が揃わず。10日からはGKルイス・メヒア、MFアルマンド・クーパー、DFアドルフォ・マチャードが合流した。

    しかし、これでもまだ全員集合には至っていない。連盟公式サイトによれば、ボリビアでプレーしているロランド・ブラックバーンが10日の夕方に日本到着予定で、ベネズエラでプレーしているミゲル・カマルゴは日本戦前日の11日夜に合流すると発表されている。

    時差ぼけなどのコンディション調整が必要であることを考えれば、少なくともブラックバーンやカマルゴは決して万全とは言えない中で日本戦を迎える。後者は11日19時から予定されている前日練習に参加することも難しそうな状況である。

    今回の招集メンバーの半数以上をロシアワールドカップに出場したメンバーが占めるものの、同大会限りで長くチームを支えた30代のベテラン選手たちが代表引退を表明。次の時代へと歩み始めたパナマ代表がどれほどの状態で日本戦に臨めるかは未知数だ。

    フットボールチャンネル10/11(木) 14:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181011-00292631-footballc-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/10/12(金) 06:10:00.89 ID:CAP_USER9.net
    20181012-00048455-sdigestw-000-view

    GKは権田を起用か?

    初陣となった9月11日のコスタリカ戦に快勝した森保ジャパンは、10月12日に新潟のビッグスワンスタジアムでパナマと対戦する。
     
    試合前日と前々日のトレーニングは冒頭15分のみの公開で、その後は報道陣をシャットアウト。綿密な戦術練習を行なったようだ。
     
    初招集となった原口元気は森保監督の練習メニューを浦和時代の恩師の名前を出しながら「ミシャ(ペトロヴィッチ/現札幌監督)の時と似ている」と話しており、具体的には攻撃のスイッチの入れ方、細かなポジションニングなどを確認したという。
     
    さて気になるパナマ戦のシステムだが、今回は先のコスタリカ戦の良い流れを継続する意味でも同様の4-4-2と予想した。森保監督の代名詞と言える3-4-2-1は試合途中、もしくは16日に埼玉スタジアム2002で予定されているウルグアイ戦でテストするのではないか。
     
    森保監督は「柔軟に戦うことが大事。チームとしての引き出しを増やしたい」と口にしており、対戦相手によってシステムを使い分ける意向を示している。もっとも、コスタリカ戦で4-4-2を採用した意図を「ワールドカップで西野(朗)監督から本当に多くのことを学ばせて頂いて、それをこの先につなげていくという意味でトライしました」とも説明しており、西野体制からの上積みを意識したなかで、今後は4バックをメインにチーム作りを進めるのかもしれない。
     
    そのなかでスタメンには数人の若手とコスタリカ戦で起用できなかった選手を抜擢する可能性がある。
     
    まずGKは東口順昭が序列の一番手であることに変わりはないが、「怪我がなければフィールドプレーヤー20人とGK3人を招集しているなかで、2試合でより多くの選手を試すことを考えています」との指揮官の言葉から察するに、パナマ戦では権田修一かシュミット・ダニエルのどちらかにゴールマウスを任せるのではないか。
     
    特に鳥栖の権田はチームこそ下位に沈むが、28節の札幌戦では相手FWジェイのPKをストップするなどまずまずのパフォーマンスを見せている。それだけに試す価値は十分にある。

    10/12(金) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181012-00048455-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/10/11(木) 21:39:14.40 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は技術委員会強化部会委員に大熊清氏(C大阪チーム統括部長)と三上大勝氏(札幌GM)を選任。

    10/11(木) 17:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00000139-spnannex-socc
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    1:久太郎 ★:2018/10/11(木) 18:45:25.29 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の森保一監督が11日、翌日に控えたパナマ代表戦に向けた前日会見に出席。キャプテンに吉田麻也を任命したことを明かした。

    9月シリーズは、サンフレッチェ広島時代に指導した青山敏弘を主将に任命していたが、今回はロシアW杯以来の代表選出となった吉田麻也を抜擢。吉田について指揮官は「彼はご存知のとおり、日本代表の中でトップクラスの経験の持ち主。世界でもトップリーグで戦っている」とし、「自分自身が向上心を持ってピッチ内で全力を尽くすこと、チームの中でチームを機能させる中で周りとのコミュニケーションを取りながらやっているというのを見て、決めました」と任命の理由を説明した。

    パナマ戦に向けては「相手がどういう戦いを仕掛けてきても我々がそれに対応していくということ、変化に柔軟に臨機応変に戦えるというバランスもありますし、優勢の時、劣勢の時という自分たちが思い描いたことができればそこはベスト」と答え、「できない時にもいろんなバランス感覚を持ってやってほしいという意味でも、バランスという言葉は入れていると理解してもらえたらありがたい。ただ基本的に攻守のバランスを考えています」と、攻守においてバランスを重視したチーム作りを行っていくことを明かした。

    ロシア組が帰ってきたことで「チームとして代表がこれまで戦ってきた経験を伝え合ってるなという手ごたえを持っている」と手応えを明かした森保監督。「選手たちは意図を汲み取ってベストを尽くしてくれているので成果は上がっていると思うし、コミュニケーションの部分でもピッチ内で1つの現象に対してお互いの意見を出してすり合わせている場面が多くみられるので、チームとしての融合は確実にできてると思います」と自信をのぞかせていた。

    日本代表は12日に新潟のデンカビッグスワンスタジアムでパナマ代表と対戦し、16日に埼玉スタジアム2002でウルグアイ代表と激突する。
    2018-10-11_19h21_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010001-goal-socc
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    1:ネイトのランプ ★:2018/10/10(水) 19:19:33.34 ID:CAP_USER9.net
    2018-10-10_20h12_49
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20181010/jpn18101018000004-n1.html

    日本サッカー協会は10日、国際親善試合パナマ戦(12日)、ウルグアイ戦(16日)に向けた日本代表メンバー23人の背番号を発表した。背番号は以下の通り。

     GK
    1 東口順昭(G大阪)
    12 権田修一(鳥栖)
    23 シュミット・ダニエル(仙台)

     DF
    5 長友佑都(ガラタサライ)
    20 槙野智章(浦和)
    22 吉田麻也(サウサンプトン)
    4 佐々木翔(広島)
    19 酒井宏樹(マルセイユ)
    3 室屋成(FC東京)
    2 三浦弦太(G大阪)
    16 冨安健洋(シントトロイデン)

     MF
    17 青山敏弘(広島)
    8 原口元気(ハノーバー)
    7 柴崎岳(ヘタフェ)
    6 遠藤航(シントトロイデン)
    14 伊東純也(柏)
    10 中島翔哉(ポルティモネンセ)
    9 南野拓実(ザルツブルク)
    18 三竿健斗(鹿島)
    21 堂安律(フローニンゲン)

     FW
    11 川又堅碁(磐田)
    15 大迫勇也(ブレーメン)
    13 北川航也(清水)
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