海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカー日本代表

    1:Egg ★:2017/12/02(土) 19:58:32.46 ID:CAP_USER9.net
    ロシアW杯のグループリーグ組み合わせ抽選会が現地時間1日に行われ、日本代表はグループHでポーランド、セネガル、コロンビアと同居することになった。

    ポーランド最古のスポーツ日刊紙『プルゼグラド・スポルトウィ』は、日本を「アジア最高のチーム」「アジアで日本よりも成功を収めている国はない」と高く評価し、強化プランや代表チームの現状などを詳細にレポートしている。

    アジアカップ制覇4回、W杯6大会連続出場など日本が築いてきた功績に触れながら、同紙は「日出る国の代表チームは、のちに世界中で読まれることとなった漫画の中の素晴らしい選手たち、大空翼や日向小次郎のような選手たちのような成功を望んでいる」と記し、そのための計画が進行中であると指摘した。

    漫画『キャプテン翼』の中で、大空翼はバルセロナの中心選手として活躍し、日向小次郎はユベントスへの入団を果たす。どちらもまだ現実の日本人選手は成し遂げていない。

    そのうえでアジア人は長期的な計画に基づいて物事を進めるのが得意で、日本には「中国と対照的に強いサッカー文化があり、サッカーは最も人気のスポーツの一つになっている」と分析。

    その要因には「近年ブラジル人選手が帰化して代表チームに入っていないこと」「より多くの日本人選手に海外リーグでプレーするチャンスがあり、現時点で代表チームの最低でも半分がヨーロッパから合宿に合流すること」を挙げた。

     また、日本代表は「もはやアジアではない」とも述べられている。『プルゼグラド・スポルトウィ』紙は「ヨーロッパのチームと大差はない」と警戒を示した。

    最大のスターはドルトムントの香川真司かレスター・シティの岡崎慎司と見ているようだ。そして「ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の哲学と合致しないため最近のブラジル戦とベルギー戦に彼ら2人は招集されなかった。ポーランドでも全国規模で議論の対象となったが、急速に沈静化した。日本のファンにとっても非常に興味深いトピックだった」と最近の日本代表のチーム事情にも触れている。またポーランド国内でプレーしていた森岡亮太も有名だと述べた。

    ポーランドにとって日本はどんな相手なのだろうか。同紙は「グループの状況に関わらず、日本との対戦は我々にとってあまりにも簡単とみなすべきではない。彼らは常に自分たちのプレーを見せ、あらゆる面で最大限の集中を発揮する。武士道は日本で生まれ、文字だけではないサムライの古い本だが、まだ文化や選手たちの態度に大きな影響を与えている。そこでは誇りが神聖なものであり、日本人が諦めることはない」と、日本の文化的背景に触れながら、侮れない相手であることを説いた。

    グループ内で最もFIFAランキングの高いポーランドだが、「2002年、我々は韓国を理解しておらず、不十分だった」と日韓W杯の初戦で韓国に敗れてから崩れ、グループ最下位で敗退した過去の二の舞を避ける決意のようだ。ロシアW杯で日本と対戦するのはグループリーグ最終戦とはいえ、どんな状況であろうと本気のポーランドが襲いかかってくるのは間違いないだろう。
    20171202_morioka_getty-560x373
    12/2(土) 13:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00244297-footballc-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/12/02(土) 08:45:17.38 ID:CAP_USER9.net
    大相撲の元横綱・朝青龍のドルゴスレン・ダグワドルジ氏(37)が2日、自身のツイッターを更新。

    来年6月14日(日本時間15日)に開幕するサッカーのロシアW杯1次リーグの組み合わせ抽選会でH組に入った日本が、

    ポーランド、セネガル、コロンビアと戦うことになったことについて自身の思いを連続でつぶやいた。

    現役時代は、巡業を休んでサッカーに興じるなどサッカーを愛する元朝青龍氏は、今回の抽選に「日本グループH ラッキー負けたら許せん!!」とツイート。さらに「一番弱いグループに日本入りました チャンス!!」と予選突破を期待していた。

    その上で「まー頑張ればグループ2番で上がるかな?日本のデフェンス悪い」と課題もあげ、「アジア人の体が小さいしスピードが遅い!」と指摘した。連続でツイートした同氏だが「日本代表監督誰?」ともつぶやき「何!?!?ハリポータ!?」とツイート。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の名前を知らないことをうかがわせていた。

    12/2(土) 8:32配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00000091-sph-socc

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★:2017/12/02(土) 06:13:50.26 ID:CAP_USER9.net
    18年のW杯(ワールドカップ)ロシア大会組み合わせ抽せん会が1日午後6時(日本時間2日午前0時)、ロシアの首都モスクワで行われ、日本はコロンビア、セネガル、ポーランドと同組の1次リーグH組となった。

    6大会連続出場の日本を率いるバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「もっと難しいグループに入ってしまう可能性があったが、このグループがいいかどうかは戦ってみないと分からない。(H組は)それぞれ違う特徴を持ったグループ。」と抽せんの感想を語った。1度は慎重な見解を示したが、その後、取材エリアでは「HはハリルホジッチのHだ」とジョークを飛ばすなど余裕を見せる一幕もあった。

    ハリルホジッチ監督は、初戦で戦うコロンビアについて「キーは初戦のコロンビア戦。偶然、数日前に映像を見た。日本にとっては前回大会のリベンジになると思う」と語った。

    セネガルについては「セネガルは、私もよく知っているが身体能力が高く2メートル近い選手がいるデュエルが大切」と指摘。ポーランドについては「世界屈指のストライカーのレバンドフスキがいる」と相手のエースを名指しした。

    そして、本大会に向けて「7カ月ありますので目標を定め、それに沿ってしっかりと準備したい。選手自身にも、いい準備をしてロシアに行くんだと思ってもらいたい」と語った。

    日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長は「強豪ぞろいで、いい準備をして臨みたい。初戦のコロンビアが大事だと思っています。コロンビアは南米の強豪ですし、セネガルとナイジェリアはアフリカで最も強豪だと聞いています。ポーランドは強烈なストライカーがいる。監督にはしっかり準備して欲しい。この舞台に立てたことを誇りに思わないといけない」と語った。
    2017-12-02_08h04_13
    12/2(土) 1:23配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00067052-nksports-socc
    続きを読む

    1:風吹けば名無し:2017/12/02(土) 06:45:26.05 ID:eCG0EnvOM.net
    12/2(土) 2:16配信 フットボールチャンネル

    ロシアW杯のグループリーグ組み合わせ抽選会が現地時間1日に行われ、日本代表はグループHでポーランド、セネガル、コロンビアと同居することになった。

    しかし、4ヶ国の中で最もFIFAランキングの高いポーランドにとって、グループ内最弱の日本は眼中にないのかもしれない。
    イギリスの本拠地を置くポーランド語新聞『ポリッシュ・エクスプレス』はモスクワで行われた抽選会の結果についての記事で、グループのライバルたちに言及した。

    同紙はポーランドが「割り当てられた運命」としてセネガル、コロンビア、日本を挙げた。

    初戦の対戦相手であるセネガルについて「ワールドクラスのスターが欠けている」と分析。
    そして「最大のスター選手が守備的MFのシェイク・クヤテ(ウェストハム)である事実が最もいい証拠」と、格下であることを強調した。

    第2戦で対戦するコロンビアについては「最も危険なライバル」と警戒している。
    FIFAランキングが13位て自分たちとそう変わらないこと、近年の南米大陸での好成績、攻撃的なスタイルを理由に挙げている。

    さらに「フアン・クアドラード(ユベントス)とラダメル・ファルカオ(モナコ)はヨーロッパの舞台で輝いているが、本当のスターはハメス・ロドリゲスだ。
    ブラジルW杯の得点王はレアル・マドリーへ移籍して少し後退したが、ロベルト・レバンドフスキと同等の選手であることに疑いは全くない」と、ポーランドの絶対的エースストライカーと同じバイエルン・ミュンヘンに所属するスーパースターが鍵になると見ている。

    コロンビアについては爆発的な攻撃力を持つチームが揃っているロシアW杯南米予選で18試合19失点だった、卓越した守備力も見逃せないと記されている。

    ここまでの2ヶ国は具体的な選手名も挙げて紹介されていた。だが、グループリーグ最終戦で対戦する日本についてはまさかの言及なし。記事内では日本について一切触れられていない。現在FIFAランキング7位のポーランドにとって、50位以下、55位の日本は7ヶ月後も眼中にないということかもしれない。
    20171202_poland_getty-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00244208-footballc-socc
    続きを読む

    no title

    7:名無しさん@恐縮です:2017/12/02(土) 00:56:07.22 ID:n7oen2Ll0.net
    Aロシア サウジアラビア エジプト ウルグアイ

    Bポルトガル スペイン モロッコ イラン

    Cフランス オーストラリア ペルー デンマーク

    Dアルゼンチン アイスランド クロアチア ナイジェリア

    Eブラジル スイス コスタリカ セルビア

    Fドイツ メキシコ スウェーデン 韓国

    Gベルギー パナマ チュニジア イングランド

    Hポーランド セネガル コロンビア 日本
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/12/01(金) 21:14:01.29 ID:CAP_USER9.net
    日本代表が出場するロシアW杯の1次リーグ抽選会が1日(日本時間2日午前0時開始)に実施される。第4ポットに入る日本は対戦国全て“格上”となることが濃厚だが過去の対戦成績を調べると、1次リーグ突破へ最も理想的な組み合わせが存在していた。

    日本と対戦する可能性のある23か国(第3ポットのイランはアジア枠なので除外)のなかで、国際Aマッチで日本が過去一度も負けたことのない国はアイスランド、エジプト、スイス、チュニジア、ポーランドの5つ(ポルトガルは過去対戦のない国なので除外)。強豪国ぞろいの第1ポットと第2ポットからもポーランド(2勝)とスイス(1勝)が該当。

    残りのアイスランド(3勝)、エジプト(2勝)、チュニジア(4勝)は第3ポットとなるが、第1&2ポットにポーランドとスイスがそれぞれ選ばれると想定するとアイスランドは3つ目の欧州勢ということになり、組み合わせは成立しないので除外。

    なので日本の1次リーグ突破へ期待が膨らむ組み合わせはポーランド、スイス、エジプトかポーランド、スイス、チュニジアの2択。特にチュニジアは世界的に有名な選手も不在で、98、02、06年の3大会は未勝利のまま敗退。W杯では過去1勝(78年)しか挙げておらず対戦相手としては最も理想的だ。

    ただ、日本は対戦が想定される23カ国のなかで過去の対戦回数が6回以上の国はブラジル(2分け10敗)、アルゼンチン(1勝6敗)、ウルグアイ(1勝1分け4敗)、フランス(1勝1分け4敗)とわずか4カ国のみ。対戦回数が少なく信頼度の高いデータとは言えないが、それでも“勝率100%”の組み合わせがあるのは喜ばしいことだ。

    【第1ポット】ロシア、ドイツ、ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、ベルギー、ポーランド、フランス

    【第2ポット】スペイン、ペルー、スイス、イングランド、コロンビア、メキシコ、ウルグアイ、クロアチア

    【第3ポット】デンマーク、アイスランド、コスタリカ、スウェーデン、チュニジア、エジプト、セネガル、イラン

    【第4ポット】セルビア、ナイジェリア、オーストラリア、日本、モロッコ、パナマ、韓国、サウジアラビ
    2017-12-01_21h51_21
    12/1(金) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000000-spnannex-socc
    続きを読む

    1:数の子 ★:2017/12/01(金) 20:32:08.34 ID:CAP_USER9.net
    12/1(金) 18:34配信 日刊スポーツ

    シュツットガルトの浅野拓磨がW杯(ワールドカップ)でドイツとの対戦を望んだと、1日の独紙ビルトが伝えた。

    同紙によると、1日にモスクワでW杯組み合わせ抽選会が行われている時間に、浅野拓磨は他のチームメートと一緒にブレーメンへの飛行機に乗っている。到着後にはすぐ携帯でチェックするだろう。ロシアW杯でメンバー入りすることを祈っている浅野は、特別な願いも持っている。

    「ここで暮らしていることもあって、ドイツとの対戦は刺激的ですね」とビルト紙に答えた。両国は1次リーグで対戦する可能性がある。「僕らはいずれにしてもアウトサイダー。強い国との対戦はわくわくする」と明かしたという。
    2017-12-01_21h42_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00066801-nksports-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/12/01(金) 12:38:39.99 ID:CAP_USER9.net
    2017年12月1、いよいよロシアの首都モスクワでワールドカップの組分け抽選会が行なわれる。出場32か国のポット分けは以下の通り。
     
    ■ポット1
    ロシア(開催国)、ドイツ、ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、ベルギー、ポーランド、フランス
     
    ■ポット2
    スペイン、ペルー、スイス、イングランド、コロンビア、メキシコ、ウルグアイ、クロアチア
     
    ■ポット3
    デンマーク、アイスランド、コスタリカ、スウェーデン、チュニジア、エジプト、セネガル、イラン
     
    ■ポット4
    セルビア、ナイジェリア、オーストラリア、日本、モロッコ、パナマ、韓国、サウジアラビア
     
     ポット4の日本はいずれにしても厳しいグループに入りそうだが、過去のワールドカップ本大会での戦績から判断すると、避けたい相手はどこなのか。日本が初出場した98年大会からの全成績をまずは見てみよう。
     
    <日本の成績>
    98年大会 グループリーグ敗退
    対アルゼンチン 0-1
    対クロアチア 0-1
    対ジャマイカ 1-2
     
    02年大会 ベスト16
    対ベルギー 2-2
    対ロシア 1-0
    対チュニジア 2-0
    対トルコ 0-1
     
    06年大会 グループリーグ敗退
    対オーストラリア 1-3
    対クロアチア 0-0
    対ブラジル 1-4
     
    10年大会 ベスト16
    対カメルーン 1-0
    対オランダ 0-1
    対デンマーク 3-1
    対パラグアイ 0-0(PK3-5)
     
    14年大会 グループリーグ敗退
    対コートジボワール 1-2
    対ギリシャ 0-0
    対コロンビア 1-4
     
    以上の17戦を大陸別の戦績にまとめると、日本は対北中米&カリブ海勢に1敗、南米勢に4敗(パラグアイ戦のPK負けも含む)、オセアニア勢(06年のオーストラリア)に1敗、欧州勢に2勝3分3敗、アフリカ勢に2勝1敗となる。
     
    この戦績からも南米勢を大の苦手としていることが分かる。実際、アルゼンチン、ブラジル、コロンビアとグループリーグで戦った98年、06年、14年はいずれも決勝トーナメントに進めず、一方で南米勢とグループリーグで同居しなかった02年、10年大会はベスト16入りを果たしている。
     
    これらを根拠にするなら、ポット1ではブラジルとアルゼンチン、ポット2ではペルー、コロンビア、ウルグアイを避けたい。どちらかと言うと“正直で礼儀正しいサッカー”を展開する日本にとって、テクニカルかつ狡猾な南米勢は相性最悪と言える。とくに過去一度も勝ったことがないブラジルとは顔を合わせたくない。先の欧州遠征でセレソンにズタズタにされた試合を観て、絶望感を覚えた人は少なくないだろう。
     
    日本が望むべき相手は過去の大会でまずまず戦えている欧州勢とアフリカ勢か。抽選結果は如何に?
    2017-12-01_15h05_29
    12/1(金) 12:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171201-00033186-sdigestw-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ