海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:サッカー日本代表

    1:Egg ★:2018/07/18(水) 05:54:05.81 ID:CAP_USER9.net
    日本協会の田嶋幸三会長(60)が17日、視察したW杯ロシア大会から成田空港着の航空機で帰国し取材に応じた。2020年東京五輪代表を指揮する森保一氏(49)が最有力候補に挙がる次期日本代表監督の選考について「最終的な詰めに来た」と明かした。7月中の決定を目指し、20日の技術委員会で候補を森保氏に一本化する見通しだ。

    4年後のW杯に向けた監督人事が佳境に入った。国際連盟(FIFA)の理事も務める日本協会の田嶋会長がW杯準決勝以降の視察から帰国し、7月中の決定に意欲を示した。

    「いま、最終的な詰めに来ている。そうでなければいけないし、嘘をいうつもりもない」

    西野朗氏(63)の後任監督は、20年東京五輪代表を率いる森保氏が有力視される。技術委員会は日本人監督を据える方向でまとまり、20日の会合で候補を森保氏に一本化する見通し。森保氏は15日に東京都内で「名前を挙げていただくのは光栄なこと」と前向きな姿勢を示した。交渉がまとまれば26日の理事会で承認される。

    田嶋会長は、森保氏について「日本人監督の中では実績はナンバーワン。だからこそ五輪監督に選んだ。それ以外のなにものでもない」と信頼を示し、就任の可能性を否定しなかった。五輪代表との兼務には「トルシエ(元日本代表監督)もやっていた。駄目ということはない」との認識を示した。

    9月7日には新体制初となる国際親善試合(対チリ)を控える。「早く決めた方がいい」と話す同会長は、成田空港から東京都内のJFAハウスに移動。この日は森保氏と関塚隆技術委員長(57)が同所を訪れていた。午後6時過ぎに3人は地下駐車場から相次いで車で帰宅。取材には応じず、“3者会談”が行われた可能性もある。

    サンスポ 7/18(水) 5:00配信
    2018-07-18_07h36_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000505-sanspo-socc
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    1:Egg ★:2018/07/17(火) 20:18:23.25 ID:CAP_USER9.net
    ロシアワールドカップをベスト16で終えた日本代表。来年1月にはアジアカップも控えているが、夏にはより大きなイベントに参加することになりそうだ。

    現地時間16日に南米サッカー連盟(COMMEBOL)が、来年夏にブラジルで開催されるコパ・アメリカに向けたプロモーション動画を公開した。その中には参加する南米各国の他に、日本とカタールの国旗も登場した。

    COMMEBOLは今年5月にコパ・アメリカ2019の出場12ヶ国を発表し、日本とカタールを招待することも判明していた。同連盟のアレハンドロ・ドミンゲス会長も「以前から深い友情でつながっている日本が再び参加してくれることを心から歓迎する」とコメントした。

    いまだ日本サッカー協会(JFA)から正式発表はないが、日本代表が南米最強を決める戦いに参戦することはほぼ確実と言えるだろう。過去には1999年に一度コパ・アメリカ参加したことがあり、再招待された2011年は東日本大震災の影響で参加を辞退していた。

    今後、強豪国と親善試合をするチャンスが減っていくと見られる日本代表にとって、コパ・アメリカは世界を相手に実力を測る絶好の機会となりそうだ。

    フットボールチャンネル7/17(火) 15:58
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00281983-footballc-socc

    写真

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    1:ばーど ★:2018/07/17(火) 18:49:44.59 ID:CAP_USER9.net


    サッカー日本代表MF長谷部誠(34)=E・フランクフルト=が16日、静岡県浜松市で自ら主催するサッカースクール「MAKOTO HASEBE SPORTS CLUB」で、幼児から小学生まで127人にサッカーを指導した。

    練習前、子供たちに、W杯ポーランド戦の残り10分で、DFラインでボールを回したことについて話した。子供たちからは「見ていてつまんなかった」、「いろいろと考えさせられた」という意見を受けた。「結果が一番だと思ったから、あのプレーになった。みんながどう思うかは人それぞれだから、すべてが正しい」と率直な思いを伝えた。

    質問コーナーでは「日本代表になるにはどうしたらいいか」という質問に対して、「それなら半端ない練習をしなきゃダメだぞ」とアドバイス。さらに「半端ない、って分かる?」と問いかけると、子供たちは一斉に「大迫!」と解答。爆笑が起こった。

    日本代表からの引退を宣言している長谷部。この日の指導を終えて、若い世代にエールを送った。「これから日本のサッカー界が世界のベスト8、ベスト4、そういうところに入っていくために、これからの年代には頑張ってほしい。その土台となるものは自分たちが作れたかなと思う。小さな年代、若い年代にさまざまな年代に自分の経験を伝えられればと思います」。培った財産を、小さな後輩たちに渡し、夢を託していく。

    7/17(火) 0:16
    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000126-dal-socc
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    1:動物園φ ★:2018/07/17(火) 10:13:18.15 ID:CAP_USER9.net
    2018-07-17_11h40_39

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00044072-sdigestw-socc


    メンバー23名中、8名がジャンプアップ
    ドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が、独自の算出方法で世界中のフットボーラーを査定し、移籍マーケットにおける価値を金額で示しているのが「推定市場価格」だ。今回のロシア・ワールドカップを経て、大会を彩った数多のスター選手の評価額が随時更新されている。
     
    そこで注目したのが、ロシアで4試合を戦った日本代表登録メンバー23名の額面だ。当サイトでは大会開幕前にランキング形式で23選手の評価額をお伝えしたが、そこからどう金額が上下動し、どんな序列となったのか。チェックしていこう。
     
    結論から言うと、23名中8選手がジャンプアップを果たした。やはりワールドカップでの活躍が顕著だった選手たちで、レギュラー組からは乾貴士、大迫勇也、酒井宏樹、原口元気、昌子源、柴崎岳の6選手が、控え組からも武藤嘉紀と宇佐美貴史の2選手が評価を高めた。乾、大迫、原口の3選手についてはそれぞれベティス、ブレーメン、ハノーファーと大会前に新天地を求め、ステップアップ移籍を果たしていた点も額面アップに寄与したか。
     
    それでも1位は香川真司の1300万ユーロ(約16億9000万円)で不変。酒井宏が800万ユーロ(約10億4000万円)で一気に2位の座を掴み、乾も750万ユーロ(約9億7500万円)で3位に浮上した。この1年間は香川、岡崎慎司、吉田麻也のトップ3が盤石の体制を築いていたが、ついにそのバランスが崩れたのだ。開幕前からの比較で上昇率がトップだったのは原口。実に257%増の450万ユーロ(約5億8500万円)で8位に付けた。
     
    なお今回選から漏れた選手を含めた全日本人選手のランキングで見ると、中島翔哉(ポルティモネンセ)が800万ユーロ(約10億4000万円)とさらに評価を高めて全体の3位に入った。さらに、森岡亮太(アンデルレヒト)と久保裕也(ヘント)がともに500万ユーロ(約6億5000万円)で同9位タイ、南野拓実(ザルツブルク)が400万ユーロ(約5億2000万円)で同12位タイ、堂安律(フローニンヘン)が250万ユーロ(約3億2500万円)で同18位、浅野拓磨(ハノーファー)が200万ユーロ(約2億6000万円)で同20位タイに。いずれも新生日本代表のメインキャスト候補として、期待がかかる。
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    1:動物園φ ★:2018/07/17(火) 10:12:01.07 ID:CAP_USER9.net
    2018-07-17_11h31_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00044077-sdigestw-socc


    「おい、これは地球上で起こっていることなのか?」

    6月14日に開幕したロシア・ワールドカップは全64試合を消化し、フランス代表の20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。史上最高レベルの大会との呼び声が高く、数多の名場面や名勝負が想起される。
     
    英紙『The Guardian』は、今大会の取材に13人の記者(フリーランスを含む)を送り込んだ。7月16日付けのウェブサイトで展開したのは大々的なレビュー企画で、それぞれの記者が思い思いに項目別の“ベスト”を語り尽くしている。
     
    そんななか、ふたりの記者が「ベストゲーム」に選んだのがラウンド・オブ16の激闘、日本vsベルギー戦である。スチュワート・ジェームズ記者の描写が実に面白い。
     
    「すっかりベルギーの楽勝だろうと思っていたが、日本は完全にヤバいチームだった。彼らがタカシ・イヌイ(乾貴士)のスーパーゴールでスコアを2-0にした瞬間、記者席で隣に座っていた『The Telegraph』紙のジェームズ・デッカーと見つめ合ったんだ。『おい、これは地球上で起こってることなのか?』とね。そのあとのベルギーの反撃は尋常じゃなく苛烈だった。あんな勝ちっぷりは観たことがないし、最後の一撃は史上最高のカウンターアタック・ゴールだと思う」

    大半の記者がスペインvsポルトガル戦、ブラジルvsベルギー戦、あるいはフランスvsアルゼンチン戦などをベストに挙げるなか、「ロストフの死闘」に一票を投じたもうひとりが、ニック・ミラー記者だ。こちらも「その場にいたからかもしれないが、ベルギーvs日本戦ほど予期できないスリリングな試合を、わたしは観たことがない」と興奮気味に綴り、「今回のワールドカップの特異性を象徴したゲームであり、まさに“ノックアウト”と形容するに相応しい劇的な幕切れだった」と称えている。
     
    なお決勝点となったナセル・シャドリのゴールをベストに推したのは4人の記者。ジョナサン・ウィルソン記者は「流れるような繋ぎ、抜群のスピードと連動性、ロメル・ルカクの見事な動き、なにもかもが美しかった」と絶賛している。
     
    敗れたとはいえ、日本代表サポーターにとってもベルギー戦は長く語り継がれるだろう、胸を張れるベストバウトだった。
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    1:3倍理論 ★:2018/07/16(月) 20:25:05.73 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表の主将としてワールドカップ(W杯)ロシア大会ベスト16入りに貢献した長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が16日、フランスの優勝で幕を閉じたW杯を振り返り「トレンドが変わった。日本らしさも大事だが、時代に合った対応力が必要だ」と訴えた。

    自身が中心に立ち上げたサッカー教室の浜松市内でのイベント後に取材に応じた。ドイツ、スペインなどボール保持を重視した優勝経験国が早期に敗退。走力や組織戦術をベースにした堅守速攻が隆盛となり、番狂わせも多かった。時代が移り変わり「サッカーは改めて生き物だと感じた」と実感を込めた。
    2018-07-16_23h28_40
    https://this.kiji.is/391540597406090337
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    1:3倍理論 ★:2018/07/16(月) 18:36:44.95 ID:CAP_USER9.net
    W杯ロシア大会は15日、決勝でフランスが5大会ぶり2度目の優勝を飾り幕を閉じた。計64試合の熱戦の中で誕生した数々の記録をピックアップした。

     ☆最年長ハットトリック ポルトガルFWのC・ロナウドが1次リーグ初戦スペイン戦で圧巻のハットトリックを達成した。33歳130日は最年長記録でW杯史上51人目。同大会でスペイン相手に同3得点以上をマークした最初の選手になった。

     ☆最年長出場 エジプトのGKハダリが1次リーグ第3戦サウジアラビア戦で先発し、記録を45歳161日に塗り替えた。従来はコロンビアのGKモンドラゴンの43歳3日。14年ブラジル大会1次リーグの日本戦で記録した。

     ☆10代複数得点 フランスのFWエムバペが決勝トーナメント1回戦アルゼンチン戦で2ゴール。10代の選手が1試合で複数得点を記録するのは58年スウェーデン大会のペレ氏以来、60年ぶりの快挙だった。

     ☆3大会連続得点&アシスト 日本代表MF本田圭佑は1次リーグ初戦コロンビア戦でアシスト、第2戦セネガル戦で得点を挙げた。3大会連続で両方を記録したのは66年イングランド大会以降では史上6人目。元イングランド代表MFベッカム氏や元旧西ドイツ代表FWフェラー氏など名選手に肩を並べた。

     ☆退場者なし 日本が1次リーグ第3戦ポーランド戦で19試合連続退場者なしのW杯記録を樹立。それまではコロンビアの18試合で、今大会の1次リーグ初戦の日本戦で途切れた。なお日本は決勝トーナメント1回戦ベルギー戦でも継続しており、20試合連続にまで記録を伸ばしている。

     ☆連続得点 開幕から36試合連続でゴールが生まれたのはW杯最長記録。37試合目となった1次リーグC組の第3戦フランス―デンマーク戦が今大会初のスコアレスドローになった。これまでは54年スイス大会の26試合が最高だった。

     ☆得点人数 ベルギーのDFムニエが3位決定戦のイングランド戦で先制弾。チームで異なる10人が得点するのは、82年大会のフランスと06年大会のイタリアに並んで1大会での史上最多記録に並んだ。前半4分でのゴールはW杯でのベルギー史上最速となった。

     ☆最多パス本数 スペインは決勝トーナメント1回戦のロシア戦でパス成功数1031本(延長含む)をマークした。1000本の大台を突破するのはW杯史上初。90分間のパス成功数は770本で、10年南アフリカ大会でアルゼンチンがギリシャ戦で記録した703本を超えている。なお、個人としてはDFセルヒオラモスが141本のパスを成功させており、66年イングランド大会以降では最も多い数となった。

     ☆アフリカ勢1次リーグ全滅 82年スペイン大会以来、36年ぶりにアフリカの全チームが1次リーグ敗退。A組のエジプトとB組のモロッコが最下位で、D組のナイジェリアとG組のチュニジアとH組のセネガルが3位でロシアの地から姿を消した。
    2018-07-16_21h19_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000129-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/07/16(月) 07:06:46.50 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表の次期監督最有力候補に挙げられている東京五輪男子代表の森保一監督(49)が15日、東京都の味の素スタジアムを訪れ、J2東京V-山口を視察した。正式な就任要請については「何もありません」と話したが、候補として名前が挙がっていることには「すごくありがたく、光栄なこと」と笑顔を見せた。日本協会は20日の技術委員会、26日の理事会を経て次期監督を選ぶ方針を示している。

    終始笑顔を絶やさなかった。日本代表次期監督の最有力候補に挙がっていることに対して、森保五輪監督は柔和な口調でゆっくりと話した。

    「名前を挙げていただけるのは、すごくありがたく光栄なことだと思っています。しかしながら、本来だったらお話しできることがあるかなと思いますが、(就任要請などは)何もありません」

    W杯ロシア大会にコーチとして帯同し、日本代表の戦いぶりを目の当たりにしてきた。その経験を「東京五輪のチームの活動、あるいは指導者としての仕事の中で生かせる、そういう経験をさせていただいた」と振り返る。

    その上で将来の代表の監督像を一般論として語った。「外国人であろうと日本人であろうと、日本人のよさを示してくれた西野さんがやってくれたことはみんなで続けていくべき」。協会内に「日本人監督路線」の継続を求める声が多くある中、森保氏も西野イズムの継承を訴えた。

    この日は五輪監督として若手選手を視察した。五輪代表と日本代表の監督兼務の実現性には「たくさん日程的には重なっているので。同時に2つのことはできないというか、1つの体では」と否定的な見方を示した。

    17日にはW杯を総括するスタッフ会議があり、森保氏は次期監督の選定を任されている関塚隆技術委員長(57)とともに出席する。同日には田嶋幸三会長(60)もロシアから帰国予定で、三者が顔を合わせる可能性もある。

    ディリースポーツ7/16(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000028-dal-socc

    写真

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    1:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 03:28:00.82 ID:iM7vC7L9r.net
    7月26日 アメトーク
    緊急!サッカー日本代表応援芸人
    2018-07-16_07h48_50
    http://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/lineup/1037/
    乾貴士
    土田晃之 ペナルティ パンサー尾形 ますだおかだ岡田 アンタッチャブル山崎
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    1:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 02:54:26.10 ID:AFO/m3gP0.net
    パワフルなフォワード
    2:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 02:54:38.56 ID:+jhaatCC0.net
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    11:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 02:56:16.76 ID:NLFgdwyW0.net
    日本でのサッカー人気
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