海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカー日本代表

    WS002531

    1: 風吹けば名無し 2019/01/10(木) 06:46:32.51
    日本「香川?岡崎?宇佐美?清武?家長?久保?昌子?植田?鎌田?森岡?いらんw」

    他のアジアの国「日本の層厚すぎンゴ...ワイにくれンゴ」

    2: 風吹けば名無し 2019/01/10(木) 06:47:04.65
    なお柴崎

    3: 風吹けば名無し 2019/01/10(木) 06:47:39.94
    でも槙野とか使ってるやん

    4: 風吹けば名無し 2019/01/10(木) 06:47:49.14
    ブンデスリーガ所属で呼ばれない選手がおるの日本だけやろアジアで

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/10(木) 07:39:19.36
    (9日、サッカー・アジア杯 日本3―2トルクメニスタン)

    ボールを持つ相手に、DF酒井は寄せていなかった。GK権田もシュートへの構えがなかった。前半27分の失点は、隙から生まれたのに他ならない。自陣右、ペナルティーエリアの外から強烈なゴールを決められた。相手が格下でなければしないであろう、緩慢なプレーが原因だった。

    選手たちも警戒感は口にしていた。森保監督が就任してから、4勝1分け。若手が躍進し、勢いに乗っていたチームは、過信が生まれやすい状況にあった。

    格上と戦うワールドカップと違い、1次リーグは格下からの挑戦を受ける構図になるアジア杯。守りを固められることは想定内だったはずだ。

    なのに、人数を割いて構える中央へ向かって、足元へのパスを繰り返すばかり。球を失っては逆襲を食らう展開が続いた。

    DF長友が言った「きれいなサッカーだけでは勝てない」という反省は、高慢さがあったことを物語る。

    長いパスも交えて泥臭く戦った後半、3点を奪ったまでは良かった。だが、スルーパスで簡単に中央を突破され、1対1となったGK権田が相手を倒して2失点目となるPKを献上。最後までぴりっとしなかった。

    主将のDF吉田は厳しい表情で言った。「自分たちで難しい試合にしてしまった。覚悟と決意を持って臨めたのか、自問自答しなければならない結果になってしまった」。この辛勝を、「初戦の難しさ」で片付けてしまっては、成長につながらない。
    2019-01-10_09h19_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000009-asahi-spo
    1/10(木) 7:12配信

    続きを読む

    1: pathos ★ 2019/01/09(水) 22:06:26.23
    2大会ぶりのアジアカップ制覇へ初戦を迎えた日本は、大迫勇也、堂安律、南野拓実らをスタメンで起用。立ち上がりからボールを保持するが、逆にカウンターからピンチを迎えると、26分にアマノフに強烈なミドルシュートを浴びてまさかの失点。

    それでも、後半に入った56分にゴール正面から大迫勇也が同点弾を記録して反撃を開始する。さらに60分にも大迫が決めて一気に逆転。さらに71分に堂安律が加点した日本は、79分に権田が与えたPKを決められて1点差とされるも、逃げ切りに成功して白星スタートをきった。

    FIFAランキング127位のトルクメニスタン相手に苦戦した日本。逆転勝利した試合後、森保監督はフラッシュインタビューで「何とか勝ったという感じですけど初戦は難しい試合になると思っていました。これがこの大会の難しさかなと思っています」と話し、以下のように選手を称賛した。

    「選手たちは先制されてもプレーすることをやめずに、チームとして戦い続けて、今日ここにこられている皆さん、日本で応援してくれているサポーターの皆さんに勝利をとどけられてよかったです」

    また、次のオマーン戦に向けては以下のように意気込みを語った。

    「すべての部分で改善し、成長しながら勝っていくことをこの大会で掲げています。次のオマーン戦でも最善の準備と、試合でベストを尽くすこと、成長と勝利を目指してやっていきたいです」

    日本はこのあと、13日に行われるグループF第2節でオマーン代表と対戦する。
    2019-01-09_22h50_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00010034-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/01/09(水) 21:54:02.80
    1月9日、日本対トルクメニスタンの一戦が行われ3-2で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    大迫の2ゴールなどで逆転勝利

    【日本 3-2 トルクメニスタン AFCアジアカップ グループリーグ第1節】

    権田修一 5 好セーブもあったが2失点。1失点目は世界レベルも、触っていただけに弾き出したかった
    長友佑都 5 斜めに走りこむ相手を捕まえきれず。後半に逆転ゴールをアシストし、勝利に貢献した
    槙野智章 5 長友の関係性は今ひとつだったが、落ち着いたプレーを見せた
    吉田麻也 5 チームは攻める度に逆襲を食らった。後半はサイドへのフィードでゴールの起点に
    酒井宏樹 5 高い位置を取った際に裏のスペースを度々使われたが、局面では強さを発揮した
    冨安健洋 5 無難な選択を心がけたが、もっと正確にプレーしたい。後半はダイナミックに戦った
    柴崎岳 5 周囲と協力してリスク管理をしたかった。後半は自身のところからリズムを作った
    原口元気 5.5 前半はミスが多かったが、後半の2得点に絡んだ。それでも、もっと存在感を示さなければならない
    南野拓実 5 楔は受けられたが、潰された。自分がフィニッシャーになる形をもっと作りたかった
    堂安律 6 個の力を発揮し、得意の左足でゴール。ダメ押し弾となった
    大迫勇也 6 ゴール前で冷静さを見せ、切り返しからネットを揺らした。この日2得点

    北川航也 4.5 点差が開いてからの投入。不用意なボールロストからチームはPKを献上した

    森保一監督 5 対アジアの難しさを痛感するも、初戦を勝利で締めた。噴出した課題を力に変えられる
    20190109_japan_getty
    1/9(水) 21:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00304238-footballc-socc

    続きを読む

    [1.9 アジア杯F組第1節 日本3-2トルクメニスタン アブダビ]

    アジアカップは9日、グループFの第1節を行い、日本代表はアブダビのアルナヒヤーン・スタジアムでトルクメニスタン代表と対戦し、3-2で競り勝った。前半26分に先制を許したが、後半11分、15分とFW大迫勇也の連続ゴールで逆転。同26分にMF堂安律の追加点で3-1と突き放した。その後、PKで1点を返されるも3-2で逃げ切り、白星発進。日本は13日の第2戦でオマーン代表と対戦する。

    日本は右臀部の打撲で合流が遅れていた大迫も1トップで先発した。MF中島翔哉不在の2列目はMF原口元気が左サイドに入り、右にMF堂安律、トップ下にMF南野拓実。中盤ではDF冨安健洋がMF柴崎岳とダブルボランチを組んだ。最終ラインは右からDF酒井宏樹、DF吉田麻也、DF槙野智章、DF長友佑都。GK権田修一がゴールを守った。

    序盤からビルドアップでパスミスが目立つ日本はなかなかリズムに乗れない。前半12分、左後方から柴崎が入れたアーリークロスに堂安が飛び込むが、ヘディングシュートは力なくGKにキャッチされた。

    5-4-1のシステムでブロックを形成するトルクメニスタンは中央を締めて日本の攻撃を跳ね返し、カウンターから好機を探る。前半17分にはMFアフメト・アタエフからのロングフィードにMFルスラン・ミンガゾフが反応。最終ラインの背後を取ってPA内左のスペースにラストパスを出すが、FWバヒト・オラズサヘドフのシュートは角度がなく、権田が防いだ。

    このプレーで獲得した左CKのチャンス。MFアルスラン・アマノフのキックは権田の頭上を越え、吉田のマークを振り切ったDFメカン・サパロフがヘディングシュートを放つ。フリーでシュートを許したが、これはクロスバーを越え、難を逃れた。

    しかし、先制したのはアジアカップ初勝利を目指すトルクメニスタンだった。前半26分、日本は敵陣で仕掛けた堂安がマイナスに戻したパスをミンガゾフに奪われる。そのままドリブルで持ち上がったミンガゾフからパスを受けたアマノフはPA左手前から右足を一閃。無回転気味のミドルシュートはブレながら権田の手を弾いてゴールネットに突き刺さった。

    まさかの先制点を許した日本だが、その後もリズムをつかめない。前半30分、長友のアーリークロスを堂安が落とし、大迫が振り向きざまに左足でシュートを放つが、ゴール右へ。同32分には高い位置で大迫がボールを奪い、冨安がミドルシュートを打ったが、GKに弾かれた。逆に前半36分、トルクメニスタンはオラズサヘドフの仕掛けからアタエフが左足で強烈なシュート。決定的な場面だったが、権田が鋭い反応で弾き出した。

    1点ビハインドで後半に折り返すと、日本の攻撃の時間が続く。後半6分、堂安の右クロスに逆サイドから原口が飛び込むが、ヘディングシュートはゴール左へ。それでも同11分、左サイドのタッチライン際でボールを受けた原口がドリブルで中に仕掛け、斜めのパスをPA内で受けた大迫が鋭い切り返しから右足でゴール右へ流し込んだ。

    エースの同点ゴールで試合を振り出しに戻すと、その4分後の後半15分、再び大迫がゴールネットを揺らした。吉田のロングフィードを左サイドの原口が頭で落とし、ゴールラインぎりぎりから長友が右足アウトでゴール前に折り返す。これを大迫が右足で無人のゴールに難なく押し込んだ。

    大迫の連続ゴールで2-1と逆転した日本は後半26分、柴崎の縦パスが相手にカットされるもこぼれ球に大迫が反応。ワンタッチで南野に当てると、南野もダイレクトでPA内に走り込む堂安へ。堂安は巧みなターンから左足でシュートを放ち、これがゴール右隅へ吸い込まれた。

    3-1とリードを広げた日本は直後の後半27分、南野に代えてFW北川航也を投入する。ところが同33分、ハーフウェーライン付近で北川がボールを奪われ、1本のパスでFWアルティムラト・アンナドゥルディエフがPA内に進入。GKと1対1を迎え、ドリブルでかわそうとしたところで権田に倒された。権田にはイエローカードが示され、PKを献上。トルクメニスタンはこれをアタエフが豪快にゴール右上へ突き刺し、2-3と1点差に追い上げた。

    同点を目指して勢いに乗るトルクメニスタンに攻め込まれる場面もあったが、後半アディショナルタイムの4分間を含めて3点目は許さず。3-2で逃げ切った森保ジャパンが苦しみながらも初戦を白星で飾った。
    2019-01-09_22h05_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-16759088-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/01/09(水) 06:38:58.94
    ロシアW杯敗退後に事実上の代表引退を宣言した本田 「若い世代に引き継いでもらいたい」

    日本代表は9日にアジアカップのグループリーグ初戦トルクメニスタン戦に臨むなか、森保一監督がアール・ナヒヤーン・スタジアムで行われた前日会見に出席。海外メディアからMF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)の代表招集について問われ、「今の代表でプレーするのは現実的ではない」と語っている。

    昨夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に本田は事実上の代表引退を表明した。昨年7月2日、決勝トーナメント1回戦でベルギーに2-3と惜敗した直後、本田は取材エリアで「これが僕自身にとって最後のW杯になる」と心境を吐露していた。

    「究極、プロになるのもヨーロッパに行くのもワールドカップのためだった。4年後は見られない。それはハッキリしている。今日、活躍した若い世代にしっかり引き継いでもらいたい」

    それは事実上の代表引退宣言だった。当初は「現役をどう続けていくのか、サッカーにどう携わっていくのかは整理したい」とも語っていた本田だが、最終的にオーストラリアでの再出発を決断。現在は負傷離脱中だが、開幕から8試合で5ゴール3アシストと出色のパフォーマンスを見せるなど強烈な存在感を放っている。

    そんな本田の代表招集について、トルクメニスタン戦の前日会見で海外メディアから質問が飛ぶと、森保監督は静かに言葉を紡いだ。

    豪州での活躍を受けて「彼が日本サッカー界にとって偉大な選手であることは変わらない」

    「彼が日本サッカー界にとって偉大な選手であることは変わらないということを、オーストラリアでも彼のプレーをもって示してくれている」

    オーストラリアでの好パフォーマンスを評価した一方、指揮官は事実上の代表引退を表明している本田の心情を慮った発言をしている。

    「彼自身、代表でのプレーは考えていないと思っていますので、今の日本代表でプレーすることは現実的ではないと思っています」

    本田が代表入りを目指すのであれば考慮するというニュアンスを言外に含みながらも、現状では非現実的という回答で締めくくった。

    1/9(水) 6:30 フットボールマガジンゾーンhttps://www.football-zone.net/archives/160254

    写真
    no title

    続きを読む

    WS002531

    1: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 12:28:59.46
    負傷者リスト
    ・大迫勇也
    ・中島翔哉
    ・浅野拓磨
    ・遠藤航
    ・青山敏弘
    ・守田英正

    これもう野戦病院だろ・・・

    54: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 12:36:30.85
    >>1
    もうボランチおらんやん

    57: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 12:36:57.01
    >>54
    おらんよ

    107: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 12:43:33.44
    >>54
    冨安ボランチに戻すしかない

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/01/05(土) 04:49:26.88 _USER9
    1/5(土) 1:23配信
    森保ジャパンにアクシデント 守田が練習を離脱 右太腿裏に痛みを訴え

    サッカーのアジア杯(5日開幕・UAE)に臨む日本代表は4日、アブダビ市内で初戦のトルクメニスタン戦(9日)に向けた練習を行った。約1時間半の練習では、ゲーム形式のメニューをこなすなど、コンディションの向上とともに戦術も確認。だが、MF守田英正(川崎)が右太腿(ふともも)裏に痛みを訴え、練習を途中離脱するアクシデントも発生した。


    守田が苦悶(くもん)の表情を浮かべたのは、ゲーム形式に入る直前のメニュー。他の選手との接触などはなく、右太腿に違和感を抱えてトレーナーと共に離脱。そのままピッチを後にした。

    MF遠藤航が発熱のため、日本からUAEまでチームと共に渡航することを見送った。代表チーム広報によると、遠藤は既に熱が下がり5日未明にUAEする予定だが、コンディションについては不透明。23人のメンバー中、守備的MFを本職とする4人のうち2人が離脱中。最大7試合の総力戦となる大会に向けて不安が募る状況となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000113-dal-socc
    no title

    続きを読む

    Fussball.-Bild-Ball-Tor_image_1200-1024x683

    1: 風吹けば名無し 2019/01/02(水) 14:59:01.42
    サッカーの一強時代が来てしまったか

    2: 風吹けば名無し 2019/01/02(水) 14:59:20.23
    凄い時代になったなぁ

    8: 風吹けば名無し 2019/01/02(水) 15:01:00.32
    これ日本サッカーの黄金時代がくるやろ

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ