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    タグ:サラー

    1:Egg ★:2018/06/15(金) 19:11:22.78 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ グループA・第1戦
    エジプト-ウルグアイ
    6月15日(金)17:00(日本時間21:00)キックオフ/エカテリンブルク・アレーナ(エカテリンブルク)



    2013-2014シーズンに、38試合制でのプレミアリーグ記録に並ぶ31ゴールを挙げたルイス・スアレス。2017-2018シーズンに32得点を挙げ、そのレコードを塗り替えたモハメド・サラー。ともにリバプールでワールドクラスのアタッカーへと成長したエース同士の対決に注目が集まる。
     
    5月26日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝で左肩を痛めたエジプトの大黒柱サラーは、何とかこの一戦に間に合いそうだ。エクトル・クーペル監督は、「直前にアクシデントが起こらない限り、ほぼ100パーセントの確率でプレーするだろう」とコメントしており、ピッチに立つ可能性が高い。
     
    アフリカ最終予選の6試合で、全8ゴール中5ゴールを挙げていた主砲の復帰は、何よりの朗報だ。とはいえ、いわばぶっつけ本番になるため、コンディションの状態は気掛かり。言うまでもなく、このサラーの出来が勝敗を左右するだろう。
     
    勝点奪取のためには、ピッチに立てば大会最年長記録を更新する45歳の守護神エル・ハダリの奮闘も不可欠だ。
     
    対するウルグアイは、スアレスとエディンソン・カバーニの強力2トップをはじめ、DFリーダーのディエゴ・ゴディン、守護神フェルナンド・ムスレラなど、2010年大会で4位、前回大会でベスト16に入ったメンバーが軸。経験や実績では北アフリカの雄を上回る。
     
    もっとも、相手を引き込んでからのカウンターが持ち味のウルグアイにとって、同じ堅守速攻スタイルのエジプトはやりづらい相手だ。ボールを持たされると攻撃が停滞するだけに、素早く前線にパスを送り込めるかがポイントだ。
     
    南米予選では、チーム総得点(32)のうち47パーセントにあたる15点をスアレス(5点)とカバーニ(10点)が叩き出した。この31歳のコンビは、裏への抜け出しに加え、エアバトルやクロスにダイレクトで合わせるシュートも巧みで、連携も抜群。数少ないチャンスを確実にゴールへ結びつける決定力を備えている。

    とにもかくにも、このダブルエースへいい形でボールを供給できれば勝機が広がる。

    サッカーダイジェスト6/15(金) 16:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180615-00042140-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/06/09(土) 22:46:47.12 ID:CAP_USER9.net
    リヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーがスペイン『マルカ』とのインタビューに応じ、レアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスとの間に遺恨を残していることをうかがわせた。

    サラーはチャンピオンズリーグ決勝レアル・マドリー戦の前半に、DFセルヒオ・ラモスと交錯して肩を負傷。涙を流しながらの途中交代となり、ロシア・ワールドカップ出場も危ぶまれることとなった。

    サラーは『マルカ』とのインタビューで、S・ラモスとの交錯が「プレー中に起こる普通の出来事だっのか?」と問われ、「分からない。おそらくそうかな?」と返答。またS・ラモスが「最初に腕をつかんだのは彼で、僕は反対方向に倒れた。実際、彼が負傷したのは逆の腕だった」と話したことには、「それは面白いね…」と一笑に付した。

    S・ラモスは「もし痛み止めを打っていたら、サラーは後半もプレーできたはず」とも話していたが、サラーはその発言について意見を求められると、笑みを浮かべながらこのように返している。

    「自分を泣かせた人間が、その後に笑わせてくれるというのは素晴らしい。おそらく、彼は僕がワールドカップにも出場できると口にしてしまえるんだろう。彼から連絡はあったよ。でも、僕は『良い状態だ』とは一言も口にしていない」

    サラーはまた、ワールドカップ初戦ウルグアイ戦に間に合う可能性があるのかどうかについて、次のように語った。

    「状態は良くなっている。ウルグアイ戦に臨む期待を抱えているよ。でも、それは試合日が近づいて、自分がどのような感触を得ているのかに依存することだ」

    6/9(土) 20:43配信
    2018-06-09_23h53_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000027-goal-socc
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    1:pathos ★ :2018/05/29(火) 09:45:58.13 ID:CAP_USER9.net
    エジプトの弁護士が10億ユーロ(約1271億円)の賠償を求めてセルヒオ・ラモスに対する訴訟を起こしたことが分かった。

    26日に行われたチャンピオンズリーグ決勝のレアル・マドリー対リヴァプールで、モハメド・サラーはラモスの激しいチャージに遭って肩を負傷。そのまま途中交代を余儀なくされ、前半のうちにピッチを去った。なお、エースを失ったリヴァプールは1-3でレアル・マドリーに敗れている。

    試合中には何のお咎めもなかったが、サラーを負傷退場に追い込んだラモスのプレーに対しては非難が殺到。試合後、ユルゲン・クロップ監督は「レスリングのようだった」と語り、また『Change.org』という団体が処分を求める署名の収集を開始した。

    サラー自身は軽傷を強調して、ワールドカップへの出場に意欲を燃やすものの、重傷との見方も強く同選手のロシアでの大会への出場には暗雲が立ち込める。エジプト代表が久しぶりにワールドカップ出場を決めたものの、大会前にエースが負傷したことに憤りを憶えたバッセム・ワフバ弁護士はエジプト『Sada El-Balad』でレアル・マドリーDFを提訴することと発表した。

    「意図してモー・サラーを負傷させたラモスは処分されるべきだ。すでに訴訟を起こし、FIFAに訴え出た。そして、ラモスがサラーとエジプト国民に肉体的、精神的苦痛を与えたとして10億ユーロ以上の賠償を求めるつもりだ」
    2018-05-29_10h07_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000000-goal-socc
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    1:pathos ★ :2018/05/28(月) 16:28:30.79 ID:CAP_USER9.net
    CL決勝で物議を醸したワンシーンに、他競技の団体が公式ツイッターで皮肉の投稿

    レアル・マドリードとリバプールが激突した26日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝は、レアルが3-1と勝利して史上初の大会3連覇を果たした。この試合の前半には、レアル主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスがリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーと交錯。転倒したサラーが左肩を痛めて涙の負傷交代となったが、ラモスの行為に対してヨーロッパ柔道連盟から「禁じ手だ」と、異例の物言いがついている。

    頂上決戦で最大の見どころが消えた瞬間だった。前半25分、リバプールのエースがドリブル突破を仕掛けると、ラモスは食い止めようと腕を絡めながら倒れこむ。左肩を痛めたサラーは悶絶。その後一度はプレーに復帰したものの、再びピッチに座り込み、涙の途中交代を余儀なくされた。

    世界屈指の実力者ながら、これまで公式戦で通算24度も退場しているラモス。リーガ史上最多19度の退場という不名誉な記録も打ち立てている。この接触プレーでは相手のエースを潰した格好となったが、このプレーを「禁じ手」と判定したのは、意外にもヨーロッパ柔道連盟だった。

    ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が名誉会長を務め、51カ国加盟する同連盟は公式ツイッターに異例の投稿を行った。

    「脇固めは危険なテクニックだ。だからこそ寝技に移行する際に柔道の世界では使用を禁止されている。昨日のCL決勝の夜に起こったこのファウルについて、あなたはどう思うのか?」

    投稿の返信欄では両サポーターが衝突し炎上中

    ラモスの行為は、柔道の世界では相手を負傷させるリスクの高い反則技と断定している。ツイートには、ラモスが左腕をドリブル中のサラーの右腕に巻き込む決定的瞬間を捉えた写真を添付。キャプションでは「アームロックの技術は柔道で禁止されている。しかし、フットボールの世界ではチャンピオンズリーグで優勝するために有効だ」と皮肉っている。

    柔道サイドからの指摘に、ラモスを擁護するレアルサポーターとエース負傷に怒るリバプールサポーターが衝突。投稿の返信欄は炎上しているが、脇固めによって今季欧州屈指の輝きを放ったサラーのロシア・ワールドカップ出場が危ぶまれる事態になったことは間違いない。

    Football ZONE web編集部
    2018-05-28_17h18_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00106812-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/05/28(月) 07:59:08.91 ID:CAP_USER9.net
    独メディア『第2ドイツテレビ』でコメンテーターを務める元ドイツ代表のGKオリバー・カーン氏が涙を流しながらピッチを去る選手に苦言を呈している。

    現地時間26日、チャンピオンズリーグ(CL)が行われレアル・マドリーはリバプールを3-1で下した。この試合で負傷退場で途中交代となったリバプールのFWモハメド・サラーとマドリーのDFダニエル・カルバハルに対しカーン氏は異議を唱えた。

    両選手は涙を流しながらピッチを去っていった。試合後にカーン氏はその姿に対し「怪我をした選手はいつも泣いている。泣くのはロッカールームでするべきだ」と持論を展開した。

    現役時代は“鋼鉄の男”としてゴールを守っていたカーン氏だが、実は彼自身もピッチ上で泣いているのだ。2002年のワールドカップで決勝まで進んでドイツ代表は自らのミスもありブラジル代表に0-2で敗れた。その際に当時プレーしていたカーン氏はゴールポストに寄りかかって泣いていたのである。

    来月開幕するロシアワールドカップでは果たしてどのような選手の涙がピッチ上で見る事が出来るのだろうか。

    フットボールチャンネル 5/28(月) 7:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00271406-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/05/27(日) 21:00:58.08 ID:CAP_USER9.net
    サッカーに「たられば」は付き物だが、もしあの時、リバプールがエースを失っていなければ、ビッグイヤーの行方も変わっていたかもしれない……。

    現地時間5月26日、ウクライナのキエフで行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝は、3-1でレアル・マドリーがリバプールを撃破し、前人未到のCL3連覇の達成した。

    この試合、序盤でペースを握ったのはディフェンディングチャンピオンではなく、“挑戦者”のリバプールだった。最前線からハイプレッシャーをかけ続け、ボールを奪えば、その瞬間から敵陣へ果敢に仕掛けてチャンスを創出した。

    そんな理想的な形で試合を運んでいたリバプールに暗雲が立ち込めたのは30分だった。相手CBのセルヒオ・ラモスと対人戦でもつれたモハメド・サラーが左肩を負傷。そのまま、涙の交代を余儀なくされたのだ。

    チームの核を失ったリバプールは、攻撃力が極端に低下。徐々にマドリーに盛り返され、結果的に敗れてしまった。

    試合後、リバプールの指揮官ユルゲン・クロップは、「他の選手たちへのダメージも明らかだった。我々はあれ以降、勢いを失ってしまった」と、サラーの悲劇的な負傷交代を嘆いた。

    一方で、故意ではなかったとはいえ、奇しくも“加害者”となってしまったマドリーのキャプテン、S・ラモスは、自身のツイッターでサラーへメッセージを発信している。

    「サッカーは時に良い面を見せることもあれば、悪い面を見せることもある。何より僕たちは、同じプロ選手だ。サラー、早期回復を祈っているよ。君には未来が待っている」

    14年のプロ生活を過ごし、酸いも甘いも嚙み分けてきた猛者だからこそのエールとも言えるが、ファンからは様々なツイートが寄せられ、「君のせいじゃない」や「偉大なキャプテンだ」といった擁護する声があった一方で、「このクソッタレ。明らかに故意に潰しにいっただろ」「サッカーは格闘技じゃない」という批判的な反応も目立った。

    サッカーにおいて接触プレーは付き物で、それによる怪我も致し方ないものだが、今シーズンの公式戦で44ゴールを挙げ、名声を上げたサラーのシーズン最終戦が、このような形で幕を下したことについては残念でならない。

    サッカーダイジェスト 5/27(日) 20:19
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00040996-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/05/27(日) 12:52:25.84 ID:CAP_USER9.net
    クロップ監督は「深刻な負傷」と話すもX線の検査結果は最悪の事態を免れる
     
    リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーは、現地時間26日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝のレアル・マドリード戦(1-3)で前半25分にDFセルヒオ・ラモスと交錯した後に転倒し、肩を負傷して無念の負傷交代となった。

    ロシア・ワールドカップ(W杯)に向けた不安材料となったが、エジプトサッカー協会はエースの状態について「楽観視」しているという。

    英公共放送「BBC」によれば、ユルゲン・クロップ監督はサラーについて「本当に深刻な負傷」とし、鎖骨あるいは肩の負傷だと語っていた。

    しかし、エジプトサッカー協会は公式ツイッターでX線検査の結果、「肩の靭帯の捻挫」と発表。6月14日に開幕するロシアW杯への出場も「楽観的」とした。リバプールサポーター、そしてW杯での躍進を期待するエジプト国民を安堵させた。

    今季公式戦44得点を決めた韋駄天FWサラー。CLのタイトル獲得こそ叶わなかったが、この悔しさをW杯で晴らしたいところだ。

    フットボールZONE 2018年5月27日 10時20分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14775045/

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    1:pathos ★ :2018/05/27(日) 11:13:28.52 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ決勝が26日に行われ、リヴァプールは1-3でレアル・マドリードに敗れた。リヴァプールの公式サイトが26日付でユルゲン・クロップ監督のコメントを伝えている。

    「レアル・マドリードにおめでとうと言いたい。もちろん今はとても残念な気分だ。けれども、私は人生の中で多くの試合に勝ち、また多くの試合に敗れてきた。だからこの感情の対処法は分かっている。これがフットボールというものだよ。勝つために全てを出して戦ったが、準備段階での努力が不足していた。この結果をしっかりと受け止める必要がある」

    続けて、クロップ監督はミスから2失点に関与してしまったドイツ人GKロリス・カリウスに言及した。

    「彼のことを非常に気の毒に思っている。望んでミスをする人間なんていない。確かにミスは明らかなものだったが、私たちがそのことに口出しする必要はないよ。なぜなら、彼自身自分がミスしたことを分かっているからだ。彼はこの問題に対処し、再び立ち上がらなければならない。もちろん、私たちは彼をサポートし続ける。そのことに疑いの余地はない」

    また、クロップ監督はレアル・マドリードのスペイン代表DFセルヒオ・ラモスとの接触プレーで負傷し、31分にピッチを後にしたエジプト代表FWモハメド・サラーについてもコメントした。

    「負傷したシーンは少しばかりレスリングのように見えたが、彼は不運だった。他の選手たちも明らかにショックを受けていたよ。しかし、このようなことが起こり得るのがスポーツなんだ。前半の内容が素晴らしかっただけに、彼がプレーを続けられたなら結果がどうなっていたかは分からない。けれども試合はもう終わったんだ。私たちは1-3で試合に敗れた。それが全てだよ」

    SOCCER KING
    2018-05-27_12h20_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00764963-soccerk-socc


    サラーは「肩の靭帯捻挫」 エジプト協会が検査結果発表、W杯出場は「楽観的」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00106536-soccermzw-socc

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    1:名無しに人種はない@実況OK:2018/05/27(日) 06:12:11.90 ID:eS/4RInO.net
    CL優勝もW杯もバロンドールも
    2:名無しに人種はない@実況OK:2018/05/27(日) 06:13:25.27 ID:6ldDw8bv.net
    ラモス柔術
    5:名無しに人種はない@実況OK:2018/05/27(日) 06:15:15.73 ID:KRNHb58S.net






    やりやがった
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    2018-05-14_00h35_39

    1:pathos ★ :2018/05/13(日) 23:38:51.74 ID:CAP_USER9.net
    モハメド・サラー(前半26分)
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11043189


    リバプールFW、年間MVPの“3冠”達成。今季の個人賞受賞は驚異の34個目に
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269224-footballc-socc

    昨夏ローマからリバプールに加入して以来サラーはゴールを量産しており、38試合制のプレミアリーグでは歴代最多記録に並ぶ31ゴールを記録。13日に行われる最終節ブライトン戦でゴールを決めれば新記録達成となる。
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