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    タグ:サラー

    1:数の子 ★:2018/05/13(日) 20:31:49.29 ID:CAP_USER9.net
    リヴァプールFWモハメド・サラーが、プレミアリーグ年間最優秀選手賞を受賞した。

    今季ローマから加入したサラー。リヴァプール1年目にしてエースに成長し、公式戦43ゴールを記録。プレミアリーグでも31ゴールを挙げ、得点ランキングトップを走っている。

    そんなエジプト代表FWは活躍が認められ、ファン、記者、関係者の選ぶプレミアリーグ年間最優秀選手賞に選ばれた。すでにイングランドサッカー選手協会(PFA)の年間最優秀選手賞、イングランドサッカー記者協会(FWA)の年間最優秀選手賞も受賞しており、プレミアリーグの個人賞3つを独占した。さらに、クラブの年間最優秀選手にも選ばれている。

    チェルシーでは不完全燃焼のまま、イタリアへ活躍の場を移したサラー。25歳FWは、批判する人々を見返したかったと明かしている。

    「この賞は本当に、本当に誇らしいよ。僕が一度目のプレミア挑戦で失敗したことを揶揄する人に対し実力を示すため、イングランドへ戻ってくることはいつだって考えていたんだ」

    イングランド再挑戦1年目で、見事な活躍を収めたサラー。27日にはチャンピオンズリーグ決勝でレアル・マドリーと対戦する。キャリア最高のシーズンで、誰もが羨むビッグイヤーを掲げることは出来るだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000027-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/04/26(木) 21:13:50.47 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグやチャンピオンズリーグ(CL)で目覚ましい活躍を続けるリヴァプールのエジプト代表FWモハメド・サラーに対して、新たな栄誉が与えられるようだ。サウジアラビアの政府系ニュースサイト『Sabq』の報道を引用して、スペイン紙『ラ・バングアルディア』が25日に伝えている。

    報道によると、ムスリム(イスラム教の教徒)で知られるサラーの活躍を称え、イスラム教の聖地メッカの土地の一部が同選手に贈呈される可能性があるという。イスラム圏で絶大な人気を誇るだけでなく、イギリス社会における“イスラム”の象徴的存在として認知されていること、また若者らへの慈善活動を積極的に行っていることがその理由だとされる。

    地元自治体の関係者は、“感謝のしるし”としてサラーに土地の贈呈を行う意向だと説明。ただし、メッカにある世界最大のモスク「マスジド・ハラーム」の敷地とは重ならない土地に限るとしている。なお、土地の贈呈に関しては、サウジアラビア政府の許可が必要であるため、もし実現が不可能となった場合には、サラーの名前を冠したモスクを建設することも1つの案として検討されているようだ。

    現在25歳のサラーは、昨年夏にリヴァプールに加入。今シーズンはここまで公式戦47試合に出場し43ゴール15アシストを記録している。プレミアリーグでは得点ランキングトップを走り、22日には今シーズン最も活躍した選手に贈られるPFA年間最優秀選手賞を受賞。CL決勝進出に王手をかけたチームのエースとして欠かせない存在になっている。

    昨年10月には、エジプト代表を28年ぶりのW杯出場に導くPKを決めて、国民から“神”と称えられたサラー。本人が今回のオファーを辞退する可能性もあるが、聖地に自分の名を残すことになれば、最大の名誉であるに違いない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00748657-soccerk-socc
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    1:pathos ★ :2018/04/23(月) 12:30:30.07 ID:CAP_USER9.net
    イングランドサッカー選手協会(PFA)は22日、2017-2018シーズンのPFA年間最優秀選手賞を発表し、リヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーが初受賞した。

    PFA年間最優秀選手賞はイングランドでプレーしている選手を対象に、PFAに所属している約4000人の投票によって、そのシーズン最も活躍した選手を決定する。昨シーズンはチェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテが受賞していた。

    今シーズンの最終候補にはプレミアリーグ優勝を決めているマンチェスター・Cからベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネや、スペイン代表MFダビド・シルバ、ドイツ代表FWレロイ・サネ、マンチェスター・Uのスペイン代表GKダビド・デヘア、イングランド代表FWハリー・ケインが選出されていた。投票の結果、サラーが、2位のデ・ブライネ、3位のケインを抑えてPFA年間最優秀選手賞を獲得した。

    現在25歳のサラーは、昨年夏にリヴァプールに加入。今シーズンはここまで公式戦46試合に出場し41ゴール13アシストを記録。プレミアリーグでは現在3位、チャンピオンズリーグ(CL)では準決勝に進出しているチームのエースとして活躍している。

    サラーはクラブ公式HPを通じ、以下のように喜びを語った。

    「素晴らしい気分だ。一生懸命やってきてこの賞を勝ち取ることができてとても嬉しいよ。僕の個人的なことはチームが勝つことによって得られる。いつもチームのことを考えている。自分のことについては考えていない。僕にとって一番大切なことはチームで何かを勝ち取るということだ。僕たちは今、CL準決勝まで勝ち進んでいる。タイトルが獲れたらいいね」

    リヴァプールに所属する選手でPFA年間最優秀選手賞を受賞した7人目の選手となったサラー。最後に受賞していたのは、2013?14シーズンのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)だった。
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    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180423/747149.html
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    1:風吹けば名無し:2018/04/16(月) 21:22:56.13 ID:bq5N6OCE0.net
    これはネクストメッシやろ
    3:風吹けば名無し:2018/04/16(月) 21:24:22.37 ID:pNP99bbIa.net
    ていうかリバプールの3トップやばい
    クラブ史上最強やろ
    37:風吹けば名無し:2018/04/16(月) 21:33:48.75 ID:KcC8bxs+0.net
    >>3
    でも勝てないよねw
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    1:Egg ★:2018/03/20(火) 19:00:03.45 ID:CAP_USER9.net
    リバプールはFWモハメド・サラーに対する欧州各国強豪クラブからの2億ポンド(約300億円)に及ぶ入札と戦っていくことになると、20日の英紙サンが報じた。

    レアル・マドリード、バルセロナとパリサンジェルマンは、いずれもサラー獲得を狙っているという。

    同選手は今季43試合でこれまでに37ゴールを挙げてきた。サラーを残留させるためには移籍金世界記録を却下する必要がある。

    同選手を狙うクラブは、コウチーニョがバルセロナに1億4500万ポンドで移籍した事例を実際に見てきたことから、サラーにも当てはまると感じている。

    Rマドリードはサラーを獲得できるのであれば、チェルシーのエデン・アザール獲得からは手を引く予定だという。またバルセロナも同選手の獲得を画策している。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00155115-nksports-socc

    写真
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    1:風吹けば名無し:2018/03/18(日) 04:17:04.42 ID:RVnDI1RT0.net
    4点も取っちゃった
    2:風吹けば名無し:2018/03/18(日) 04:17:25.95 ID:U/+R2JxW0.net
    ケイン怪我したし得点王かな
    4:風吹けば名無し:2018/03/18(日) 04:18:15.75 ID:Y1xa02ePr.net
    これ抑えてた長友ってすごくね
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/03/18(日) 05:02:53.70 ID:CAP_USER9.net
    “俊足王”サラーが「プレミア得点王&欧州得点王」争いで単独首位に! Cロナ超えにも期待
    3/18(日) 4:55配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00261189-footballc-socc

    ゴールを決めたモハメド・サラー【写真:Getty Images】



    【リバプール 5-0 ワトフォード プレミアリーグ第31節】

    現地時間17日にプレミアリーグ第31節の試合が行われ、リバプールはホームにワトフォードを迎えて対戦し5-0の勝利をおさめた。この試合でリバプールに所属する25歳のエジプト代表FWモハメド・サラーは4得点を記録。今季リーグ戦28得点とし、プレミアリーグ得点王争いに加え欧州得点王争いでも単独首位に躍り出た。

    ゴールデンシューでは各リーグのランキングに応じて得点数に一定の係数がかけられ、それにより算出されるポイント数を争う。係数「2.0倍」となる上位5位までのリーグのうち、4つのリーグで得点ランク首位に立つ計5人の選手がいずれも24ゴール(48ポイント)を記録しているという状況だった。

    リーガエスパニョーラではバルセロナのリオネル・メッシ。プレミアリーグではサラーとトッテナム所属のハリー・ケイン。リーグアンではパリ・サンジェルマンのエディンソン・カバーニ。そしてセリエAではチーロ・インモービレが24得点で並んでいた。しかし、サラーは今季初のハットトリックを含む4得点を決めたことで28得点に増やし、欧州得点王争いで一歩抜け出す形となっている。

    ポルトガルではベンフィカのFWジョナスが31ゴールを記録しているが、係数「1.5倍」のため46.5ポイントだ。2013/14シーズンにリバプールでプレーしていたFWルイス・スアレスがレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドと同点で受賞したのを除けば、過去9年間のゴールデンシューはリーガ勢が独占してきた。今季は他のリーグから“欧州得点王”が生まれる可能性もある。

    さらにC・ロナウドが2007/08シーズンにマンチェスター・ユナイテッドで公式戦42得点を記録して以降、プレミアリーグでシーズン40得点を記録した選手はいない。しかし、サラーは現時点で今季公式戦36得点を記録しており、40得点超えする可能性は十分にある。それだけでなく、C・ロナウドの42得点も超えるかもしれない。
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