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    タグ:サンフレッチェ広島

    1: Egg ★ 2019/05/22(水) 20:53:13.00
    今季限りでのメルボルン・ビクトリー退団が決まった元日本代表MF本田圭佑が、自身にとって現クラブでのラストゲームとなるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節サンフレッチェ広島戦に先発出場。試合は3-1で広島が勝利した一方で、本田は決定機を創出するなど存在感を発揮した

    クラブ公式サイトを通じて今季限りでメルボルンを去ることを明かした本田。前日の会見ではJリーグへの復帰を否定するなど、海外でのプレーを目指す本田にとってのオーストラリアでのラストゲームはすでにグループステージ首位突破の決まっている広島との対戦となった。本田は4-4-2の右サイドハーフでキックオフの笛を聞いた。

    試合が動いたのは前半5分、広島がスコアを動かす。右CKをMF松本大弥がニアサイドですらすと、ファーサイドでフリーとなったMF松本泰志が頭で押し込み先制点をゲット。1-0と広島がリードを奪った。

    広島が先手を取った状況で、本田は前半20分から1分以上にかけてメルボルンがボールポゼッションした際に、パスの出し入れをして積極的に絡んでいくなど、攻撃のリズムを作ろうと模索した。同26分にはカウンターからボールを素早く持ち運んだ本田がトイボネンに絶妙のスルーパスを通したが、トイボネンがGK林卓人との1対1を枠外に外してしまい、決定機を逃した。

    後半に入ると20分には自陣のコーナーキックを拾った本田がドリブルで持ち運び、カウンターの起点になるなど必死のプレーを見せた。メルボルンもそれに応える。後半25分にゴールやや左正面25メートルの位置で得た直接FKで、本田とトイボネンのプレースキッカーに立つなかで、トイボネンが右足を一閃。そのシュートがゴール左隅に突き刺さり、1-1の同点となった。

    このゴールで目が覚めたのは広島。後半28分、MF野津田岳人のドリブルを起点にゴール正面に入り込むと、最後はFW皆川佑介が右足で鮮やかに流し込む。その2分後にはMF森島司が鮮やかなミドルシュートを叩き込み、一気に3-1と突き放した。

    試合はこのままタイムアップ。本田は見せ場を作ったものの得点には絡めずオーストラリアでの戦いを終えた。一方、J1リーグ戦で5連敗と苦しむ広島は、若手選手たちが苦境のなかで救世主となりうることをアピールしたと言えるだろう。

    5/22(水) 20:48配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00190725-soccermzw-socc

    写真
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    1: 久太郎 ★ 2019/05/08(水) 20:52:27.15
    [5.8 ACL第5節 広島1-0広州恒大 Eスタ]

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグ第5節で、グループFのサンフレッチェ広島はホームで広州恒大(中国)と対戦し、1-0で勝利した。4連勝の広島は勝ち点を12として、首位通過を確定させた。

    ACL3連勝で首位に立った広島は、引き分け以上で1節を残してのグループリーグ突破を決めることになった。第5節の相手である広州恒大は、今大会初戦で0-3で完敗を喫しており、広島にとってはリベンジマッチだった。

    先制点は前半15分に決まった。広島は左サイドからのCKを獲得。MF森島司が蹴ると、ニアに走り込んだDF佐々木翔が触る。さらに相手DFに当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれていった。記録はオンゴールと発表になった。

    そしてこの日も広島の守りが固い。前半4分にはMFジャン・シウェイに強烈なシュートを許すが、カバーに入ったDF野上結貴が体に当てて、ゴールラインを割らせない。

    さらにA代表招集が噂される19歳GK大迫敬介が安定。後半も広州の厚みのある攻撃を跳ね返し続ける。日本代表の森保一監督が見守った一戦で、無失点勝利に導いた。
    2019-05-08_21h12_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-43466787-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/04(土) 09:54:19.38
    ◆明治安田生命J1リーグ第10節 広島0―1横浜M(3日、エディオンスタジアム広島)

    広島は“疑惑の判定”に泣き、リーグ戦3連敗を喫した。1点を追う後半アディショナルタイム、MF川辺のヘディングシュートがゴールラインを割ったかに見えたが、判定はノーゴールに。

    そのまま試合に敗れ、城福浩監督(58)は「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が早急に必要。受け入れられない」と激怒した。試合後、クラブはマッチコミッショナーらに抗議し、JリーグでもVARの早期導入を求める考えを伝えた。

    5/3(金) 17:48配信
    2019-05-04_11h53_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00000126-sph-socc


    ◇明治安田生命J1第10節 広島0―1横浜(2019年5月3日 Eスタ)

    新元号最初の試合は後味の悪さだけが残った。広島は3試合連続無得点で3連敗。5位に後退した。

    怒りの矛先は審判団に向かった。後半5分、MF柴崎がネットを揺らすも微妙なオフサイド判定で取り消し。終了間際のMF川辺のヘディングシュートはゴールラインを割ったかのようにも映るが、得点は認められなかった。

    城福監督は「今日の試合で内容のコメントができますか!?」と目を充血させ「早急にVAR(ビデオアシスタントレフェリー)が必要」と語気を強めた。クラブはJリーグ側に意見書を提出することを明言した。

    5/4(土) 5:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000043-spnannex-socc

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    acl2019

    1: 久太郎 ★ 2019/04/23(火) 22:00:47.81
    ◇ACL1次リーグ第4節 広島1―0大邱(2019年4月23日 大邱)

    サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は23日、1次リーグ第4節が行われ、F組の広島はアウェーで大邱(韓国)に1―0で勝利。3連勝で勝ち点を9に伸ばし、グループ首位に浮上した。

    10日の第3戦では、ホームで大邱に2―0の快勝を収めた広島。この日はアウェーで序盤から劣勢を強いられたが、前半34分にセットプレーから先制。MF森島の左CKを、ニアに飛び込んだ大卒ルーキーの荒木がダイビングヘッドで合わせた。

    1点リードで折り返し、後半は防戦一方の展開に。それでもディフェンス陣が体を張ってシュートブロック。荒木の値千金の得点をチーム一丸で守り切り、アウェーの地で勝ち点3を手にした。

    1次リーグ初戦は広州恒大(中国)に敗れたが、第2節から3連勝。勝ち点6で並んでいた広州恒大がメルボルン(オーストラリア)と引き分けたため、広島が首位に浮上した。

    次節は5月8日、ホームで広州恒大と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000192-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/10(水) 20:52:40.69
    ◆サンフレッチェ広島 2-0 大邱FC(韓国)

    [広]ドウグラス・ヴィエイラ(10分)
    [広]渡大生(26分)

    https://www.jleague.jp/match/acl/2019/041001/livetxt/

    順位表
    https://www.jleague.jp/standings/acl/

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    1: ばーど ★ 2019/03/13(水) 12:02:55.46
    12日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)サンフレッチェ広島対メルボルン・ビクトリー戦。

    メルボルンの主将としてスタメン出場したMF本田圭佑。試合は広島に1-2で敗れたが、随所に見せ場を作り、攻撃の起点となった。

    後半26分には右サイドからDFストーム・ルーが折り返したクロスに、中央に走り込できた本田がスライディングシュートで同点ゴールを決め、久しぶりの日本で躍動した。

    この日、広島はチケットが完売したと発表。このニュースは“本田効果”も相まって、ある程度、予想されていたかもしれない。

    ただ、ホームスタジアムの「エディオンスタジアム広島」に足を運んでみると、異様な光景が目に飛び込んできた。

    スタンドの空席が目立っていたのだ。そもそも、同競技場の最大収容人数は約3万5000人だが、この日、集まった観客は8968人。

    何も知らない人の中には「なぜそんなに少ないの?」と感じる人がいてもおかしくはないだろう。

    「背もたれの座席が必要」のAFC規定

    結論から言えば、“完売”したのはアジアサッカー連盟(AFC)の規定に沿って販売した席ということだ。

    では、そのAFCの規定とは一体なんなのか。

    もっとも分かりやすいのが、ACLの試合では「背もたれがないシートは使用できない」と定められていることだ。

    エディオンスタジアム広島は今季、長椅子形式のシートから“背もたれ”のある新しい座席に一部、改修しているのだが、その部分のチケットが完売した。

    ただ、ゴール裏や上層席は長椅子なので、AFCの規定に沿って開放されなかった。空席が目立ったのはそれが理由だ。

    久しぶりの日本での試合を楽しみにしていた本田が、この光景に気づかないはずがない。

    「満員でないスタジアムに違和感」

    試合後、本田はこのことについて自身を見解についてこう語った。

    「日本に来ているのに、スタジアムが満員じゃなかったのは、違和感しかありません。まずAFCのルールを変えたほうがいい」

    用意された座席分がすべて完売したことについては、本田も知っていた。そのうえでこう持論を展開しはじめた。

    「やっぱり空いているスペースがもったいないですよ。広島はプロ野球のカープが人気があるって聞きました。サンフレッチェもいいサッカーをしているのに、今日みたいな日は、もっとたくさんの人が応援してもいいんじゃないかなと思います」

    本田はベンチシートでも、見たい人たちがいるなら、もっと観客を入れるべきだという考えだ。

    次の話題は東京五輪か

    確かにこの日、Jリーグと違う限定数の座席のため、チケット完売が早く、当日券は販売されていなかった。

    広島のサポーターやファンだけでなく、本田を一目見てみたいとスタジアムに足を運んだ人、運んでみようと思った人もいたに違いない。

    そんな人たちの足を遠ざけてしまうような形にもなりかねないAFCの規定と観客の少なさに敏感に反応していた本田。

    日本に凱旋してから感じることがたくさんあったのだろうか、口数も多かったように思う。

    気づいたことをたくさん口にして問題提起し、足跡を残していった。それに、最後はゴールという結果を残して日本を去った。

    次は2020年東京五輪でオーバーエイジ枠での出場を本気で狙っているが、まだまだ話題が尽きることはなさそうだ。

    3/13(水) 7:00
    2019-03-13_15h16_45
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kimmyungwook/20190313-00118013/ 
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    1: Egg ★ 2019/03/12(火) 20:50:56.39
    サンフレッチェ広島 2-1メルボルン・ビクトリー(豪州)

    [広]東俊希(3分)
    [メ]本田圭佑(71分)
    [広]渡大生(86分)

    Jリーグ公式 https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/031203/livetxt/#live

    やっぱり持ってる本田圭佑!!スライディングシュートで同点弾!!

    メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が“凱旋マッチ”をゴールで飾った。1点ビハインドの後半26分、右サイドからDFストーム・ルーが折り返したクロスに、中央に走り込んだ本田がスライディングしながら左足で蹴り込んだ。

    3/12(火) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-37615960-gekisaka-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/12(火) 20:27:52.82
    まだ試合中

    ACL
    グループステージ グループF 第2節
    3/12(火)19:00 広島広域公園陸上競技場

    広島 1-1メルボルン


    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2019031203

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    1: Egg ★ 2019/03/05(火) 22:51:59.33
    ■広州恒大2-0サンフレッチェ広島

    [広州]ダリスカ(19分)
    [広州]パウリーニョ(26分)

    広州天河体育中心体育場

    Jリーグ公式https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/030508/live/#live
    6: Egg ★ 2019/03/05(火) 22:52:48.19
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019・グループステージ第1節が5日に行われ、サンフレッチェ広島(日本)はアウェイで広州恒大(中国)と対戦した。

    広島は3月1日に行われた明治安田生命J1リーグ第2節のジュビロ磐田戦からスタメン11人全員を入れ替えて臨んだ。試合を先に動かしたのは広州恒大だった。19分、左サイドを突破したユー・ハンチャオのクロスに走り込んだタリスカが頭で合わせた。さらに、26分にはCKから最後はパウリーニョが胸で押し込み、広州恒大がリードを2点に広げた。

    後半に入り、途中出場の野津田岳人が攻撃を組み立ててチャンスを作り出すが、得点を奪うことはできず。試合はこのままタイムアップを迎えた。広島は次節、12日にホームで本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)と対戦する

    【スターティングメンバー】
    サンフレッチェ広島(3-4-3)
    中林洋次;荒木隼人、井林章(81分 吉野恭平)、清水航平;森島司、松本大弥、和田拓也、東俊希;渡大生(46分 野津田岳人)、ドウグラス・ヴィエイラ;皆川佑介(59分 松本泰志)

    サッカーキング
    2019-03-05_22h58_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00914724-soccerk-socc

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