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    タグ:サンフレッチェ広島

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    1:あちゃこ ★:2017/10/23(月) 13:19:50.14 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1・川崎フロンターレとの試合後、同チームのDF奈良竜樹選手から「お前らJ2行きだ」と言われた――。サンフレッチェ広島のFWパトリック選手(29)がツイッターにそんな趣旨のつぶやきをした。

    「奈良竜樹選手、ひどいです」「SNSで被害者アピールするの好きじゃない」など、サポーターの間で波紋を広げている。

    ■「広島というクラブをリスペクトして」

    サンフレッチェ広島は2017年10月21日、J1第30節で川崎フロンターレ(エディオンスタジアム広島)に0-3で敗れた。17年度のJ1リーグもこれで、残すところ4試合。サンフレッチェ広島は16位で、J2降格圏(16~18位)をさまよっている。

    広島のパトリック選手は川崎戦の試合後、ツイッターで「川崎フロンターレ勝利おめでとうございます」とたたえた上で、川崎の奈良竜樹選手を名指しし、こうつぶやいた。

    「でもディフェンスの奈良選手に言いたいです。『お前らJ2行きだ』なんて言われたくないです。あなたにはもっといろいろと学んでほしいです。広島というクラブをリスペクトして下さい」

    第30節終了時点でリーグ2位の川崎は、首位・鹿島アントラーズと勝ち点差2のデッドヒートを繰り広げており、パトリック選手が奈良選手から侮辱されたと受け取ってもおかしくない。

    パトリック選手のツイートをめぐっては、双方のサポーター間で

    「奈良竜樹あほかよw」
    「奈良竜樹選手、ひどいです。暴言だ!」
    「SNSで被害者アピールするの好きじゃないわ」
    「パトリックが悪口をいったわけでもないのに当たり前のように奈良擁護してパトリックディスるのは流石にどうだよ...」

    などと物議を醸した。

    ただ、パトリック選手は10月23日朝現在までにツイートを削除しており、

    「クラブを通してスマートにやって欲しいというのが本音」
    「そういうのは本人たちの間で解決する案件」

    といった冷静な議論もみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000004-jct-ent
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 17:04:28.66 ID:CAP_USER9.net
    ■清水エスパルス 1-3 サンフレッチェ広島 [IAIスタジアム日本平]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/092306/live/livetxt/#live

    [広]水本裕貴(6分)
    [清]鄭大世(84分)
    [広]パトリック(90分+1)
    [広]フェリペ・シウバ(90分+6)


    13位の清水エスパルス(勝ち点28)と15位のサンフレッチェ広島(勝ち点23)の一戦は、3-1で広島が勝利。2連勝で5試合負けなし(3勝2分)とした。一方の清水は、2連敗を喫した。

    20日の天皇杯4回戦で敗退が決まり、残すはリーグ戦のみとなった両クラブ。今節は、残留を争う直接対決となったが、試合は開始早々に動いた。前半6分、広島は右CKからキッカーのMF柴崎晃誠がゴール前に入れると、中央からニアに走り込んだDF水本裕貴が頭で合わせ、先制点。直近5試合で3得点にとどまっている広島がスコアを動かした。

    出鼻をくじいた清水は前半8分、左サイドのDF松原后が縦に仕掛け、グラウンダーのクロスを入れると、ニアに走り込んだMF金子翔太が合わせるがわずかにゴール左。19分には、MF竹内涼のミドルシュートからGK中林洋次のパンチングがゴール前上空に舞い上がり、金子のキープから最後はMF白崎凌兵が右足を振り抜く。決まったかと思われたが、ボール1つ分左に外れ、いい時間帯で同点とはならなかった。

    広島は前半22分に決定機。MFアンデルソン・ロペスが左足で相手の背後に浮き球パスを送ると、FWパトリックが完全に抜け出して右足シュート。しかし、GK六反勇治に止められ、絶好のチャンスを逃した。清水も41分、この試合好調の金子がDF鎌田翔雅の右クロスから力強いヘディングシュートを放ったが、GKの正面に飛んでしまった。

    後半も清水がゴールに迫るシーンを多く作っていく。6分、右サイド深くでFKを獲得し、FWチアゴ・アウベスが左足を一閃。意表を突いて直接狙ったが、クロスバーを叩き、なかなか追いつくことができない。15分にはMFミッチェル・デュークに代えてMF北川航也、24分には金子に代えてFW鄭大世を投入。鄭大世は8試合ぶりの出場となった。

    チアゴの左足を警戒しつつ、粘り強い守備を展開する広島は、MFフェリペ・シウバとMF稲垣祥を入れ、流れを変えようとした。だが、最後の交代カードでMF村田和哉を投入した清水の猛攻がついに実る。39分、右サイドから北川が上げたクロスを鄭大世がヘッドで合わせ、1-1。試合を振り出し戻した。鄭大世のゴールは7月29日の第19節・横浜FM戦(2-2)以来、今季9点目となった。

    広島は後半42分にMF青山敏弘に代えてMF森崎和幸を投入。押し込まれながらもF・シウバを中心にカウンターからチャンスを作っていくと、アディショナルタイム1分に決勝点が生まれる。F・シウバのスルーパスに反応した稲垣の左足シュートはGK六反に弾かれたが、浮き球のセカンドボールをFWパトリックがヘッドで押し込み、2-1。さらに終了間際にF・シウバがダメを押し、3-1で競り勝った。
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    9/23(土) 17:02配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-01644363-gekisaka-socc


    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/07/10(月) 11:41:11.18 ID:CAP_USER9.net
    7/10(月) 11:36配信
    スポーツ報知

    広島は10日、クラブOBのスウェーデン人、ヤン・ヨンソン氏(57)が新監督に就任すると発表した。18日からチームに合流し、26日のルヴァン杯プレーオフ・F東京戦(味スタ)から指揮を執る。広島は森保一前監督(48)が4日に辞任していた。

    1993年にコーチ兼選手として広島でプレーしたヨンソン氏はその後、スウェーデン、ノルウェーのクラブで監督経験を積んだ。今季はスウェーデン1部ハルムスタッドの監督を解任され、同クラブのテクニカルディレクター兼アカデミーディレクターを務めていた。

    新監督就任にあたり「「自分を育ててくれたサンフレッチェ広島、そしてJリーグへの復帰は、大変名誉なことであり、光栄に思っております。現在、リーグ戦においてサンフレッチェ広島の置かれている状況が非常に厳しいことは理解していますが、コーチングスタッフや選手達とともに、本来あるべき方向へと向かうため、より深く掘り下げて準備していき立ちと思っています。皆さんとピッチでお会いできる日を楽しみにしています。Isshoni Ganbarimasyou!(一緒に頑張りましょう)」とコメントを発表した。

    J1で17位に低迷する広島は、リーグ制覇3度の功労者だった森保一前監督(48)が3日付けで引責辞任。8日の横浜M戦はヘッドコーチだった横内昭展氏(49)が暫定監督として指揮を執っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000115-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/09(日) 11:47:49.60 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグでブービー17位に低迷中の広島。

    3日に辞任した森保一監督(48)の再就職先を巡り、周辺では「2020年東京五輪に出場する五輪代表監督に就任」「浦和の次期監督に内定」とかまびすしい。

    「森保監督は12~15年の4年間でJリーグを3度制し、確かにJFA(日本サッカー協会)内にも東京五輪代表監督待望論はあるが、今季Jが終わるまで正式オファーが送られることはない」と某サッカー関係者が続ける。

    「06年7月、Jリーグ期間中に当時のJFA川淵会長が、千葉のオシム監督を日本代表監督に転身させた。その時の千葉社長は川淵さんの早大の後輩。仲人でもあったので頭が上がらず、千葉社長は簡単にオシムを差し出した。

    さすがにJクラブから『暴挙だ』という声が上がり、Jの現役監督を日本代表、五輪代表などの監督に引き抜くのはご法度という不文律が出来た。辞任したといっても今、森保監督にオファーを出せば、五輪代表監督に据えるために『JFAが広島の監督を辞めさせた』と猛反発を食らうのは必至ですからね」

    その間隙を「浦和が突こうとしている」とマスコミ関係者が続ける。

    「浦和の主力は大半が元広島の選手。浦和は《サンフレッズ》と呼ばれているほど。浦和ペトロビッチ監督も元広島監督だが、5日のJリーグ川崎戦に大敗した後、(9日の)『新潟戦から連勝しないと(私は)チームを離れる』と明言。浦和はペトロビッチ監督に見切りを付け、すでに森保監督に水面下でオファーを出した」(前出の関係者)

    かつて森保監督は「年に5、6回ほどしか活動のない代表監督よりも練習場で毎日、選手と一緒にチームをレベルアップさせる作業の方が性に合っている」と発言した。

    森保浦和監督誕生は時間の問題か――。

    7/9(日) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00000011-nkgendai-socc

    写真


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    1:かばほ~るφ ★@\(^o^)/:2017/07/04(火) 11:45:09.03 ID:CAP_USER9.net
    【広島】森保一監督電撃辞任17位不振で引責
    2017年7月4日11時24分

    J1広島は4日、森保一監督(47)の退任を電撃発表した。昨季まで5年間で3度のリーグ制覇を成し遂げた功労者だが、今季は前半戦を終えて2勝11敗4分けの17位と低迷。成績不振の責任を取り、辞任を申し出た。今後は横内昭展ヘッドコーチ(49)が暫定的に指揮を執る。

    森保監督は就任1年目の2012年にリーグ初制覇を成し遂げ、13年と15年にも優勝。黄金期を築きあげた功労者で、前半戦終了後の辞意に対し、クラブ側は強く慰留したという。しかし本人の意思が固く、辞任を了承。織田秀和社長は「選手としても活躍し、まさにチームのレジェンドともいえる森保監督の辞任を了承することは、苦渋の決断であり、非常に残念に思います」とコメントを出した。

    3日付けで退任した森保監督も「サンフレッチェ広島に携わるすべての方々に支えてもらい、素晴らしい監督在任期間を過ごすことができました。プロは結果がすべての世界。皆様に喜んでいただけるような結果を残すことができず、申し訳ありません」とコメントを発表。横内ヘッドコーチは「目の前の勝ち点をつかんで積み上げていくために、全力を尽くします」とコメントした。
    2017-07-04_12h25_17
    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170704-OHT1T50069.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/02(日) 06:57:33.27 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグ第17節の浦和レッズ対サンフレッチェ広島戦が1日に行われ、浦和が4-3で勝利を収めた。

    前半終了間際に浦和が2点を先行する展開となったが、後半に入って広島が反撃に転じ3-2と逆転。だが浦和は終盤に2点を奪って再逆転し、二転三転した激戦はホームチームに軍配が上がった。

    広島の森保一監督は試合後の会見で、「選手たちは今持っている力を全て出し切って戦ってくれた。自信を持ってほしい」とチームの戦いぶりには賛辞を送った。「結果は悔しいものとなったが、受け止めて次に進んでいきたいと思う」と冷静に敗戦を受け入れている。

    3-3に追いつかれる展開となったことで、「最低でも勝ち点1を持ち帰るべきだった」と話す森保監督だが、浦和の猛攻を持ちこたることはできなかった。「浦和の圧力の方が我々より上回っていた」と逃げ切れなかった理由について語った。

    これで4連敗となった広島の順位は17位のまま変わらず、降格圏を脱出することはできていない。「心が折れそうになっても戦い続けないと、(残留圏の)15位というところには這い上がっていけない。メンタル的にダメージは受けていると思うが、また立て直さなければならない」と指揮官は諦めない姿勢を強調している。

    7/1(土) 23:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170701-00220047-footballc-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 16:16:21.80 ID:CAP_USER9.net
    3年ぶりに1シーズン制が復活したサッカー・Jリーグは7月1、2日の第17節で前半戦を終える。これまで予想外の不振に陥っているのが広島。2012年の初優勝以降、3度の年間王者に輝くなど、近年安定した戦いを見せてきたが、今季は2勝10敗4引き分けでJ2降格圏内の17位に沈んでいる。

    本拠地のエディオンスタジアム広島(Eスタ)であった25日の大宮戦では、前節まで16位の相手に0-3で完敗。森保監督は「立ち位置がさらに厳しくなった」と悲壮感を募らせた。

    今季序盤、DF佐々木やMF柏ら主力が故障などで離脱し、4連敗を喫した。黄金時代を築いた一人の森崎浩司が昨季限りで現役引退し、佐藤寿人はJ2・名古屋へ移籍。変革期のチームがつまずきを取り返すのは簡単ではなかった。

    16試合で12得点と決定力不足は深刻。年間6位だった昨季は19ゴールで得点王になったウタカ(FC東京)、年間優勝した一昨年は21得点のドウグラスを擁したが、今季は攻撃の柱が不在。得点力を期待されて加入したFW工藤も3得点にとどまる。5月27日の磐田戦(Eスタ)では「(攻撃の)スイッチを入れたいが、ミスが多かった」とMF森崎が語ったように、ホームにもかかわらず負けないサッカーに徹するのが精いっぱいで、0-0で引き分けた。

    J1残留の安全圏内となる勝ち点は一般的に40と言われるが、広島は現在、わずか10。ガ大阪からFWパトリックとDF丹羽を7月1日付で獲得したが、前所属先で控えだった2人がどれだけ戦力になるかは未知数。07年のJ2降格を経験した主将のMF青山は「苦しい……」と言葉が続かない。1日はアウェーで浦和との対戦。果たしてトンネルの出口は見えてくるか。

    【丹下友紀子、田中将隆】
    2017-07-01_07h44_50
    毎日新聞 6/30(金) 13:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000041-mai-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/27(火) 21:29:26.61 ID:CAP_USER9.net
    降格圏の17位に低迷するJ1広島は27日、今月末でG大阪を退団するFWパトリック(29)を期限付き移籍で、日本代表経験のあるG大阪のDF丹羽大輝(31)を完全移籍で獲得することを発表した。パトリックは今月30日から、丹羽は7月4日からチームに合流する。

    パトリックはブラジルのサルグエイロACからの期限付き移籍で、移籍期間は7月1日から来年1月1日まで。

    パトリックは2013年に来日し、川崎F、甲府を経て14年7月からG大阪でプレー。同年は19試合9得点、15年は32試合12得点の成績を残したが、昨年10月の練習中に右前十字じん帯損傷及び右外側半月板損傷の重傷を負い、ブラジルに帰国。今季は5月末のJ3で戦列復帰し、J1出場は今月17日の神戸戦のみだった。同1日には6月末での契約満了が発表されていた。

    丹羽はG大阪の下部組織から2004年にトップチーム昇格。徳島、大宮、福岡に期限付き移籍して経験を積み、復帰後の14年には主力として3冠獲得に貢献した。今季のリーグ戦出場は5試合。

    両選手はそれぞれクラブを通じてコメントを発表。パトリックは「広島に加入することが決まり、すごくうれしく思っています。クラブ関係者の皆さま、私を信じてオファーをくださり感謝しています。ピッチの中で自分のベストを尽くしてチームに貢献したいと思います。できるだけたくさんのゴールを決めて、広島のサポーターが喜んでいる姿が見たいです。応援をよろしくお願いします」、丹羽は「サンフレッチェ広島の為に自分の全てをかけて闘います。どんな時もポジティブにチーム一丸となって共に闘いましょう!!」とメッセージを送っている。

    写真



    スポーティー6/27(火) 19:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000110-spnannex-socc

    パトリック選手 期限付き移籍加入のお知らせ
    http://www.sanfrecce.co.jp/news/release/?n=10793

    丹羽大輝選手 ガンバ大阪から完全移籍加入のお知らせ
    http://www.sanfrecce.co.jp/news/release/?n=10794
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/26(月) 21:40:20.81 ID:CAP_USER9.net
    「上村さんとお話するきっかけを作ってくれたのが、サッカーでした」(影山 )

    今年2月の『サッカーダイジェストWEB』のインタビューが大好評だったけやき坂46の影山優佳さんと、同じくサッカー好きとして知られる欅坂46の上村莉菜さんの「夢のサッカー対談」が実現。全3回の第1回は、それぞれのサッカーとの出会いや応援方法について話してもらった。
     
    ――おふたりは趣味のひとつに「サッカー観戦」を挙げられています。上村さんは柏レイソル、影山さんはサンフレッチェ広島のファンですが、お互いがサッカー好きだとご存じでしたか?
     
    上村:はい、ブログを見て知りました。
     
    影山:上村さんと初めてお話するきっかけを作ってくれたのが、サッカーなんです。ブログで上村さんが柏レイソルを好きだと知っていたので、握手会の時に勇気を出して声をかけたら、「そうだよ~」ってとても優しく答えていただいて。
     
    上村:全然だよー(笑)。
     
    影山:サッカーに感謝です(笑)。
     
    ――改めて、それぞれのクラブに惹かれたきっかけを訊かせてください。
     
    上村:私は千葉県出身で両親がレイソル好きということもあって、気付いたら自然と、ですね(笑)。小さい頃はよくスタジアムに連れて行ってもらっていたので、私の中ではスタジアム=日立柏サッカー場。日立台しか行ったことがないので、他のクラブについてはあまり知らないんです。
     
    影山:私は両親が大のサッカー好きで、物心ついた時からそばにサッカーがありました。だから、すぐにサッカーが好きになったんですが、まだJリーグのクラブ、選手を知らない時に、偶然見ていたテレビのハイライト番組でサンフレッチェ広島が目に留まったんです。「全員で試合をしている」感覚がすごくあって、そこに惹かれました。
     
    上村:影山ちゃんはルールも詳しいよね。私、正直言うと、オフサイドも分からない……。ピッて笛が鳴ると、「今いいところだったのに、なんで止めたんだろう」って思っちゃう。一緒に観戦していたお父さんに「何がダメだったの?」って何度か聞いたんだけど、

    お父さんも「知らない」って(笑)。しかも、そんなやりとりをしているうちに、試合はどんどん進んでいっちゃうから、理解が追い付かないんだよね。でも、応援していて楽しいから好き!(笑)
     
    影山:戦術とか細かい部分は難しいですけど、とにかくみんなで一緒に見てたら盛り上がれちゃうところがサッカーの魅力ですよね。

    つづく
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    サッカーダイジェスト6/26(月) 19:01
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27218
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/22(木) 06:03:23.62 ID:CAP_USER9.net
    現在J1で17位とJ2降格圏に沈む広島が、6月末でG大阪との契約が切れるブラジル人FWパトリック(29)を獲得することが21日、分かった。

    広島は現在12得点と得点力不足に泣かされており、J1残留の救世主として期待。近日中にも獲得が正式に発表され、広島でのデビューは夏の登録期間となる7月下旬になりそうだ。

    複数の関係者の話を総合すると、14年から今季までG大阪でプレーするパトリックの広島加入が決定的となった。6月末にG大阪との契約が満了するため、J2も含めて複数のチームが獲得に動いていた。

    広島の今季の助っ人外国人はMFミキッチ、フェリペ・シウバ、FWアンデルソン・ロペスの3人でスタート。リーグでは14位タイの12得点と攻撃陣が不振。当初は韓国人を中心としたアジア枠の選手獲得を目指していた。だが、諸条件などで折り合わず、方針を転換。

    J1で96試合30得点と抜群の実績を誇るブラジル人FWの獲得に急きょ乗り出し、4人目の外国籍選手(今季からJリーグは5人まで外国籍選手の保有が可。ベンチ入りと出場は外国籍3人、アジア枠またはJ提携国1人の4人まで)を獲得した。デビューは7月下旬予定だ。

    昨年10月に右前十字靱帯(じんたい)損傷、右外側半月板損傷で全治8か月の重傷を負ったFWは、今季はG大阪と半年契約を締結。今月1日には6月いっぱいでの契約満了が発表され、「チームを去ることはさみしいですが、サッカー人生では起こりえること」とコメント。

    家族も含め、親日家のブラジル人は引き続きJリーグでのプレーを希望し、オファーを待っていた。13年にもシーズン途中で甲府に加入し、5得点でJ1残留に貢献した残留請負人に期待がかかる。

    広島は元日本代表DF塩谷司のUAE1部アルアイン移籍が決定。守備面ではDF丹羽(G大阪)獲得にも動いている。Jで実績のあるパトリックが17位と不振にあえぐチームを救う。

    ◆パトリック(アンデルソン・パトリック・アギアル・オリベイラ) 1987年10月26日、ブラジル・マカパ生まれ。29歳。バスコ・ダ・ガマ、アトレチコ・ゴイアニエンセなどを経て2013年に川崎に加入。その後、甲府、フォルタレザでプレーし、14年にG大阪に加入した。J1通算96試合30得点。J3通算3試合1得点。今季はJ1、J3ともに1試合出場無得点。14年Jリーグベストイレブン。189センチ、82キロ。

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    スポーツ報知 6/22(木) 5:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000023-sph-socc
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