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    タグ:ザルツブルク

    1:Egg ★:2018/11/12(月) 05:48:10.45 ID:CAP_USER9.net
    ザルツブルクに所属する日本代表FW南野拓実が、11日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第14節のアウストリア・ウィーン戦で、今シーズン公式戦10ゴール目を決めた。

    67分に途中出場した南野は、86分に放ったシュートがザヴェル・シュラーガーの先制点につながり、後半アディショナルタイム4分には自ら追加点をマーク。全2点に絡む活躍で、2-0の勝利に貢献した。

    南野は8日に行われたヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第4節のローゼンボリ戦でハットトリックを達成しており、公式戦2試合連続ゴールとなった。

    これで今シーズンのリーグ戦では3点目、公式戦では10点目に伸ばし、4シーズン連続となる公式戦2桁得点を達成した。

    11/12(月) 3:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00861878-soccerk-socc

    写真
    20181112-00861878-soccerk-000-view
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    1:Egg ★:2018/09/24(月) 02:02:35.76 ID:CAP_USER9.net
    【ザルツブルク 2-1 ラピド・ウィーン オーストリア1部第8節】

    現地時間22日に行われたオーストリア1部リーグ第8節でザルツブルクはラピド・ウィーンと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。南野拓実が今季リーグ戦2点目となるゴールを決めている。

    開幕から無傷の7連勝で首位を快走するザルツブルクは、36分に南野のゴールで先制した。ペナルティアークでゴールを背にして右からの横パスを受けた南野は、3人のDFが距離を詰めてくる中、すぐさまシュート。ゴール左隅に決めて1-0とした。

    後半に入って76分にリードを広げたザルツブルクは、終盤に1点を返されたものの、2-1で勝利。開幕から続く連勝を8に伸ばしている。

    【得点者】
    36分 1-0 南野拓実(ザルツブルク)
    76分 2-0 ダブル(ザルツブルク)
    89分 2-1 ホフマン(ラピド・ウィーン)

    9/24(月) 1:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290514-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/08/15(水) 06:03:20.75 ID:CAP_USER9.net
    現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦2ndレグの試合が行われ、オーストリア1部のザルツブルクはマケドニア1部のシュケンディヤのホームに乗り込んで対戦。

    ザルツブルクのホームで行われた1stレグは3-0の完封勝利。2ndレグは敵地に乗り込んでの対戦となった。ザルツブルクに所属する南野拓実は67分、ラインホルト・ヤーボとの交代で途中出場を果たす。すると後半アディショナルタイムに南野がゴールを決めた。結局、ザルツブルクは1-0の勝利。2戦合計4-0でプレーオフ進出を果たしている。

    8/15(水) 5:47配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00285448-footballc-socc

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    8:久太郎 ★:2018/05/04(金) 06:44:07.51 ID:CAP_USER9.net
    210分の激闘を制したマルセイユが決勝へ! ザルツブルグの南野は84分から出場

    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝セカンドレグが3日に行われ、ザルツブルグとマルセイユが対戦した。

    4月26日に行なわれたファーストレグは、フロリアン・トヴァンとクリントン・エンジの得点でホームのマルセイユが先勝。決勝進出に前進している。

    前半をスコアレスで折り返すと、迎えた53分。右サイドでボールを持ったアマドゥ・ハイダラが力強いドリブル突破から右足でシュートを突き刺す。ザルツブルグが1点を先制した。勢いに乗るザルツブルグは65分、右サイドからチャンスを作ると、相手DFのクリアボールを拾ったクサファー・シュラーガーが左足でシュート。このシュートがブナ・サールに当たってゴールイン。2試合合計スコアで追いつく。

    試合は延長戦に突入。延長後半に入り116分、ディミトリ・パイェのCKから途中出場のロランド・フォンセカが決めて、マルセイユが2試合合計スコアで勝ち越しに成功する。

    試合は2-1で終了。2試合合計2-3でマルセイユが決勝に駒を進めた。マルセイユの酒井宏樹は負傷中のためメンバー外。ザルツブルグの南野拓実は84分からプレーしている。

    決勝の対戦相手はアトレティコ・マドリード。今シーズンのEL決勝戦は今月17日、フランスのリヨンで開催される。

    【スコア】
    ザルツブルグ 2-1(2試合合計2-3)マルセイユ

    【得点者】
    1-0 53分 アマドゥ・ハイダラ(ザルツブルグ)
    2-0 65分 クサファー・シュラーガー(ザルツブルグ)
    2-1 116分 ロランド・フォンセカ(マルセイユ)
    2018-05-04_07h39_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00752351-soccerk-socc
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    1:久太郎 ★:2018/04/27(金) 05:59:04.93 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユ 2-0 ザルツブルク
    [得点者]
    フロリアン・トヴァン(前半15分)マルセイユ
    クリントン・エンジ (後半18分)マルセイユ

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11152951


    アーセナル 1-1 アトレティコ
    [得点者]
    アレクサンドル・ラカゼット(後半16分)アーセナル
    アントワーヌ・グリーズマン(後半37分)アトレティコ

    ※シメ・ヴルサリコ(前半10分)イエロー2枚で退場

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11152952


    アーセナル、80分間数的優位も終盤に痛恨被弾…アトレティコが価値あるドローに持ち込む

    ヨーロッパリーグ準決勝ファーストレグが26日に行われ、アーセナルとアトレティコ・マドリードが対戦した。

    立ち上がりから試合の主導権を握ったのはホームのアーセナルだった。6分、ショートカウンターを仕掛けると、左サイドのダニー・ウェルベックがアーリークロスを供給。ペナルティエリア内中央に走り込んだアレクサンドル・ラカゼットが右足ボレーで合わせたが、ここは枠の右に外れた。直後の7分には左サイドからナチョ・モンレアルが上げたクロスにラカゼットが頭で合わせたが、枠を捉えたシュートはGKヤン・オブラクの好セーブに阻まれた。

    反撃の糸口を探るアトレティコ・マドリードだが、想定外の事態に見舞われる。10分、すでに警告を受けていたシメ・ヴルサリコがラカゼットの足を踏んでしまい、2枚目のイエローカードで退場となる。さらに12分、判定に不満をつのらせていたディエゴ・シメオネ監督が審判への抗議で退席処分に。早い時間に数的不利に陥っただけでなく、指揮官も失うこととなった。

    これでさらに攻勢を強めたアーセナルは21分、ジャック・ウィルシャーとのワンツーでエリア内左に抜け出したウェルベックが決定機を迎えたが、シュートはまたしてもGKオブラクの好セーブに阻まれた。

    耐える時間が続くアトレティコ・マドリードだが、カウンターからチャンスを作る。37分、敵陣でボールを奪ったトーマス・バルディがエリア内まで持ち上がり、中央へラストパス。フリーで受けたアントワーヌ・グリーズマンが左足ダイレクトで狙ったが、シュートはGKダビド・オスピナの正面に飛んだ。

    後半もアーセナルが押し込む時間が続くと、61分に猛攻が実る。エリア内左深い位置に抜け出したウィルシャーが折り返したボールを、ファーサイドのラカゼットがヘディングでゴール右に決めた。

    その後も追加点を狙ってアーセナルが攻め続けたが、アトレティコ・マドリードが一瞬の隙を突く。82分、ロングボール1本でディフェンスラインの裏に抜け出したグリーズマンが一度はGKに阻まれたボールを左足でゴールに蹴り込み、貴重なアウェイゴールを奪った。

    試合はこのままタイムアップ。終始、試合の主導権を握ったアーセナルが先手を取ったが、アトレティコ・マドリードがドローに持ち込む結果となった。セカンドレグは5月3日にアトレティコ・マドリードのホームで行われる。

    【スコア】
    アーセナル 1-1 アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    1-0 61分 アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)
    1-1 82分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
    2018-04-27_08h21_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00748823-soccerk-socc

    >>2以降に続く
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    1:Egg ★:2018/04/23(月) 07:07:17.79 ID:CAP_USER9.net
    西野ジャパンの“秘密兵器”にMF南野拓実(23=ザルツブルク)が浮上していることが22日、分かった。

    今月末の欧州視察を予定している日本代表の西野朗監督(63)が南野を視察するプランがあることが判明。オーストリアで着実に進歩する若武者が、逆転でW杯ロシア大会のメンバーに滑り込む可能性が出てきた。

    電撃解任されたハリルホジッチ前監督の来日でサッカー界がけん騒に包まれる中、新体制は着々とW杯の準備を進めている。西野監督は27日前後に日本をたち、約10日間の日程で欧州を視察予定。お目当ての試合に、欧州リーグ(EL)準決勝ザルツブルク―マルセイユ(26日、5月3日)が入っていることが分かった。

    マルセイユには右でん部痛で3月のベルギー遠征を辞退したDF酒井宏樹(28)が在籍。21日のリール戦で左膝を痛め、W杯に不安が募るが、日本協会関係者によると西野監督は南野の状態も気に掛けているという。

    南野はザルツブルクで15~16年シーズンから2季連続で2桁得点。今季も公式戦10得点、欧州リーグ準々決勝ラツィオ戦でゴールを決めるなど結果を出している。ハリルホジッチ体制の15年10月13日、親善試合イラン戦で国際Aマッチデビューしたが、同11月17日のカンボジア戦を最後にA代表から遠ざかる。

    前指揮官から「代表に呼ばれたいなら、オーストリアやオランダではダメだ」と所属リーグに“ダメ出し”されていたが、監督交代を受けてW杯メンバー入りの可能性が開けてきた。今季公式戦39試合中15試合が途中出場。欧州リーグで挙げた2得点はともに途中出場で、勝負強さが光る。

    3―1で勝利した22日のリーグ、アルタッハ戦でも先発し後半11分で途中交代するまで軽快な動きを披露。14年W杯ブラジル大会ではFW大久保(川崎F)が最後に逆転選出されたが、今回は南野が“ジョーカー”になるかもしれない。

    4/23(月) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000010-spnannex-socc

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    2018-04-13_09h01_34

    1:久太郎 ★:2018/04/13(金) 06:02:52.99 ID:CAP_USER9.net
    オリンピック・マルセイユ 5-2 RBライプツィヒ
    2戦合計          5-3

    [得点者]
    ブルマ(前半2分)     ライプツィヒ
    OG(前半6分)       マルセイユ
    ブナ・サル(前半9分)   マルセイユ
    トヴァン(前半38分)    マルセイユ
    アウグスティン(後半10分) ライプツィヒ
    パイェ(後半15分)     マルセイユ
    酒井宏樹(後半49分)    マルセイユ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11151651



    CSKAモスクワ 2-2 アーセナル
    2戦合計 3-6
    [得点者]
    フェドル・チャロフ(前半39分)CSKA
    キリル・ナバブキン(後半5分)CSKA
    ダニー・ウェルベック(後半31分)アーセナル
    アーロン・ラムジー(後半47分) アーセナル
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11151652



    スポルティングCP 1-0 アトレティコ・マドリード
    2戦合計      1-2
    [得点者]
    フレディ・モンテロ・ムノス(前半28分)スポルティングCP

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11151653



    RBザルツブルク 4-1 ラツィオ
    2戦合計     6-5
    [得点者]
    チーロ・インモービレ(後半10分)   ラツィオ
    アマドウ・ダブール(後半11分)    ザルツブルク
    アマドウ・ハイダラ(後半27分)    ザルツブルク
    ファン・ヒチャン(後半29分)     ザルツブルク
    シュテファン・ライナー(後半31分)  ザルツブルク
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/top/43
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    1:Egg ★:2018/04/07(土) 19:37:06.11 ID:CAP_USER9.net
    ザルツブルクのFW南野拓実をイタリアメディアが絶賛した。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のウェブ版は6日、「中田英寿の後継者」と記している。

    南野が所属するザルツブルクは現地時間5日のヨーロッパリーグでイタリアのラツィオと対戦した。ラツィオがホームで4-2と先勝したファーストレグで、南野は途中出場直後にゴールを決めている。

    記事は「南野のゴールでザルツブルクは望みをつないだ」と記し、「中田の後継者が見つかったことを日本は喜んでいる」とした。

    さらに、「南野拓実は確かにザルツブルクの自慢の種」だとし、「中田と比較して彼の技術面の特長はすでにオーストリアを魅了している」と絶賛している。

    6日付の『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙は、南野のパフォーマンスに「6.5」の採点をつけた。これはザルツブルクで単独最高点。イタリアではかなり印象的に映ったようだ。

    2018年4月7日 6時58分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/article/detail/14544285/

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    1:Egg ★:2018/04/06(金) 06:15:47.45 ID:CAP_USER9.net
    [4.5 EL準々決勝第1戦 ラツィオ4-2ザルツブルク]

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)は5日、準々決勝第1戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)は敵地でラツィオ(イタリア)と対戦した。ベンチスタートの南野は後半途中に交代出場し、一時は同点とするゴールを決めたが、最後は2-4で敗れた。

    試合が動いたのは前半8分、ラツィオは今季セリエAで得点ランキングトップの26得点を挙げているFWチーロ・インボービレが中盤から右サイドに展開し、オーバーラップしてきたDFドゥサン・バスタが低いクロス。ニアでインモービレが空振りしたが、ゴール前でMFセナド・ルリッチが合わせた。

    前半28分、ザルツブルクも同点のチャンスをつくった。右サイドを単独突破したDFシュテファン・ライナーが鋭いクロスを送ると、ゴール前でバスタとの競り合いからFWモアネス・ダブールが倒される。一度はプレーが流されたが、バスタにイエローカードが示されてPKが指示。これを同30分、MFバロン・ベリシャが落ち着いて決め、試合が振り出しに戻った。

    1-1で迎えた後半4分、ラツィオがさっそくスコアを動かす。左サイドで前を向いたルリッチが味方とのコンビネーションで中央にカットイン。右サイドを攻め上がっていたMFルイス・アルベルトがダイレクトでゴール前にゴロでクロスを配給すると、ニアに飛び込んだMFマルコ・パローロがワンタッチで流し込んだ。

    ザルツブルクは後半25分、FWフレドリック・グルブランドセンに代えて南野を投入する。すると同26分、ファーストタッチで試合を動かす。FWモアネス・ダブールとのパス交換でPA内に突入すると、スルーパスに反応して右足ダイレクト。冷静にGKの脇を撃ち抜いた。

    南野は2月15日に行われたEL決勝トーナメント1回戦第1戦のレアル・ソシエダ戦、後半アディショナルタイム4分に劇的な同点弾を記録。それに続く欧州カップ戦でのゴールを決め、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に猛烈なアピールをした。

    ところがラツィオは直後、次々に追加点を奪った。後半29分、途中投入のMFフェリペ・アンデルソンが中盤でドリブルをしかけ、そのままゴール前に突破すると、一気にGKとの1対1を制して1点リード。同31分、さらにインモービレが1点を加えて、リードを2点に広げた。

    ザルツブルクは最後まで攻め気を見せたが、得点を挙げることはできず。アウェーゴール2点を保持しつつ、2点差を追いかける第2戦に臨むこととなった。第2戦は14日、ザルツブルクのホームで行われ、2-0以上の勝利で準決勝進出が決定する。

    4/6(金) 6:06配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-01652350-gekisaka-socc

    写真
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    1:久太郎 ★:2018/03/19(月) 00:37:05.13 ID:CAP_USER9.net
    [3.18 オーストリア・ブンデスリーガ第27節 ザルツブルク5-0オーストリア・ウィーン]

    MF南野拓実の所属するザルツブルクは18日、ホームでオーストリア・ウィーンと対戦し、5-0で勝利。リーグ戦3試合連続スタメンの南野は、2ゴールを挙げるなどフル出場で勝利に貢献した。

    ザルツブルクは前半7分に南野がPA内からシュートを放つなど、立ち上がりから相手ゴールに迫ると、17分に先制点を挙げる。左サイド深くでFKを獲得し、ゴール前に入れたクロスをDFアンドレ・ラマーリョ・シルバがヘッドで合わせ、ザルツブルクが先手を取った。

    そして、1点リードで迎えた後半15分、MFラインホルト・ヤボのくさびのパスをPA内で受けた南野が反転から右足シュートを流し込み、2-0。さらに22分、PA右に侵入したFWフレドリク・グルブランセンが放ったシュートは相手にブロックされたが、こぼれ球に反応した南野が右足で押し込み、追加点。南野は今季リーグ戦6点目となり、昨年11月5日のザンクト・ペルテン戦以来の1試合2ゴールとなった。

    試合を決定づけたザルツブルクは後半27分、DFアンドレアス・ウルマーがPA左から中央へ入れたクロスが相手に当たってゴールに吸い込まれ、4-0。後半45分にはDFジェローム・オングエネがとどめを刺し、首位を走るザルツブルクが5-0で完封勝ちをおさめ、21試合負けなし(14勝7分)とした。
    2018-03-19_01h30_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-01651676-gekisaka-socc
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