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    タグ:ザルツブルク

    1: Egg ★ 2020/06/22(月) 08:14:36.34
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    ザルツブルクFW奥川雅也がヴォルフスベルガー戦でゴールをマークした。

    21日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第28節で、ザルツブルクはホームでヴォルフスベルガーと対戦。リーグ戦再開後の3試合を負傷により欠場した奥川だが、前節に引き続き2試合連続で先発出場を果たす。

    ザルツブルクが優勢に試合を進める中、19分に奥川はファン・ヒチャンのスルーパスに反応し、DFライン裏へ抜け出すと、冷静にゴールに流し込みチームに先制点をもたらした。なお、これは日本人MFにとってリーグ戦9ゴール目、公式戦11ゴール目となっている。

    後半に入ると、ザルツブルクは奥川が退いた直後の64分にエノック・ムウェプのゴールでリードを2点に広げる。しかし、80分にウルマーのオウンゴールで1点を許すと、84分にも失点し、試合は2-2のドローで終わった。

    前節の敵地でのヴォルフスベルガー戦に続き2試合連続のドローとなったザルツブルクだが、2位に4ポイント差をつけて首位をキープしている。

    6/22(月) 7:20 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/83d06a5933cf91068436c5ac789a204adc35ee33

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/15(土) 14:46:52.90
    [2.14 オーストリア・ブンデスリーガ第19節 ザルツブルク 2-3 LASKリンツ]

    オーストリア・ブンデスリーガ第19節が14日に行われ、FW奥川雅也所属の首位ザルツブルクはホームで2位LASKリンツと対戦し、2-3で敗れた。3-4-1-2のトップ下で先発出場した奥川は、前半40分に今季リーグ戦7得点目を記録。そのままフル出場したが、チームは今季初黒星で首位から陥落した。

    リーグ中断明けの初戦で迎えた首位攻防戦。奥川は前半4分にいきなりポスト直撃のシュートを放つと、0-2の同40分、MFズラトコ・ユヌゾビッチのラストパスから右足でゴール左に流し込み、1点を返す。9日のオーストリア・カップ準々決勝アムシュテッテン戦(○3-0)で1ゴールを挙げていた奥川は、リーグ戦では昨年12月7日の第17節WSGバッテンス戦(○5-1)以来、2試合ぶりとなる今季7得点目をマークした。

    奥川のゴールで1-2としたザルツブルクだったが、後半の立ち上がりに3失点目。終盤にDFアンドレアス・ウルマーのCKからMFエノック・ムウェプがヘディングで追撃弾を奪ったものの、2-3で直接対決を落とした。今季初黒星を喫し、首位浮上のLASKリンツと1ポイント差の2位に後退。次節は22日に開催され、アウェーで7位オーストリア・ウィーンと顔を合わせる。
    2020-02-15_16h02_16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-43478189-gekisaka-socc
    2/15(土) 10:07配信

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    1: Egg ★ 2019/12/29(日) 06:46:26.89
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    日本代表FW南野拓実のリヴァプール移籍が決まったレッドブル・ザルツブルクだが、韓国代表FWファン・ヒチャンの今冬のプレミアリーグ行きは認めないようだ。オーストリア紙『クリーア』が伝えている。

    南野やノルウェー代表FWアーリング・ハーランドとともに、今季チャンピオンズリーグで躍動するザルツブルクの攻撃陣を支えるファン・ヒチャン。ドイツ紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』では、ウォルヴァーハンプトン・ワンダラーズが同選手に対して強い関心を抱いており、2700万ユーロ(約33億円)のオファーを提示したと伝えられていた。

    しかし南野の移籍が決まる前からファン・ヒチャンの去就について「彼は残り、来年の春もザルツブルクでプレーする」と話していたクリストフ・フロイントSD(スポーツディレクター)は、あらためて同選手の残留を強調。新たな報道を受け、『クリーア』で「彼を手放すつもりはない」と言い切っている。

    オーストリアリーグでは首位を走るも2位LASKが2ポイント差に迫っている状況や、ハーランドが今冬に移籍する可能性も残っているため、ザルツブルクは今冬でのさらなる戦力の流出を食い止めたいとのこと。23歳の韓国代表FWのヴルヴス行きは、少なくとも今冬の移籍市場では認めない考えのようだ。

    12/28(土) 23:33配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00010046-goal-socc

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    1: バグダッドの夜食 ★ 2019/12/13(金) 19:09:35.12
     
    大きな注目を集める南野について、『テレグラフ』のJJ ブル記者は「ビッグクラブが掘り出し物を見つけることはほとんどないが、タクミ・ミナミノはまさにそれだ」とし、そのプレースタイルや特徴を分析した。

    「ユルゲン・クロップは、直接的でないにせよ、ロベルト・フィルミーノの適切なカバーを探し続けていた。ミナミノは左右ウィングでもプレーできるが、フィルミーノと同様にストライカーの後ろで頻繁にプレーする。また、守備時にも同様に“6番”の選手へのパスを消すことができる」

    そしてリヴァプールとザルツブルクが対戦した試合を例に挙げながら「2人のストライカーが近い位置にいると、ミナミノは後ろから彼らを支え、ディフェンスライン裏へパスを狙う」と続け、フィルミーノとの類似性を指摘している。

    「ミナミノの柔軟性は非常に役立つ。そしてライン間の危険な位置にポジションを取りたがる。さらに興味深いのは、クリエイターとしても仕事をこなし、撤退時にもストライカーとのリンクマンも果たす。これはフィルミーノがリヴァプールで行っている仕事であり、再現するのが困難なものだ」

    「彼の良い部分はなかなか数字では測定できないものの、ラストパス前の効果的なパス、ファイナルサードで味方のためにスペースを空けるための利己的な動き、適切なタイミングでポジションを離れて下がり、最後の1秒まで走り続ける」

    最後に「プレミアリーグに適応することはどんな選手でも難しい」としつつ、「ザルツブルクとリヴァプールのシステムは似ている」と指摘。「725万ポンドはただのバーゲンではない。もはや盗みだ」と、破格の取引だと綴っている。

    現在は交渉中であり、正式に獲得が決まったわけではない。だが、すでに現地でも大きな盛り上がりを見せている。

    詳細はリンク先をご覧ください。

    南野拓実はフィルミーノと酷似?英記者がプレーを分析「この取引はもはや盗み」
    2019-12-12-minamino-takumi-salzburg_16uczqwonya9m1udv1133m75rh
    https://www.goal.com/jp
    Goal 14:59 2019/12/13
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/13(金) 05:45:40.22
    ビッグクラブが注目するザルツブルクFWアーリング・ハーランド獲得へ、ドルトムントも動き出したようだ。地元紙『ルール・ナハリヒテン』が伝えた。

    19歳ながら圧巻のパフォーマンスを披露するハーランド。今季は公式戦22試合で28ゴールと得点を量産し、チャンピオンズリーグ(CL)では10代選手として史上初の5試合連続得点を奪うなど、全世界に衝撃を与えている。

    そんなノルウェー代表ストライカーには各国のメガクラブが興味を示しており、これまでリヴァプール、マンチェスター・ユナイテッド、バルセロナ、レアル・マドリーといったクラブが獲得に動いていることが伝えられていた。

    激化する争奪戦だが、ドルトムントも参戦したようだ。『ルール・ナハリヒテン』によると、ハーランドが会談のため、11日にドイツを訪れたという。

    ザルツブルクは10日にCLグループリーグ最終節でリヴァプールに0-2と敗れて敗退が決まったが、ハーランドは代理人ミノ・ライオラ氏の助言を受け、11日にはドイツへ到着したようだ。そこでドルトムント関係者と会談したと見られている。

    評価額は8000万ポンド(約114億円)以上とも言われるハーランド。先日「僕の仕事にフォーカスしている。それはフットボールをプレーすること」と去就について考えていないことを明かしていたが、新天地はどのクラブになるのだろうか。注目が高まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-00010000-goal-socc
    12/13(金) 5:10配信

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/12/08(日) 04:34:38.69
    オーストリア・ブンデスリーガ第17節が7日に行われ、日本代表FW南野拓実とMF奥川雅也が所属するザルツブルクはホームでスワロフスキー・チロルと対戦した。南野と奥川はそろって先発出場し、それぞれ1ゴールを記録。南野は59分までプレーし、奥川はフル出場した。

    ザルツブルクは開始3分にパトソン・ダカが先制点を挙げると、9分には奥川がペナルティエリア左に抜け出して折り返し、アーリング・ハーランドが合わせて追加点。33分には相手のパスミスを拾った奥川がエリア中央から左足シュートを流し込んでチーム3点目を挙げた。奥川はリーグ戦2試合ぶり今シーズン6点目、公式戦では7点目を記録した。

    3点リードで折り返したザルツブルクは56分、エリア左に進入した南野が1人かわして右足シュートを沈めて追加点。南野はリーグ戦2試合ぶり今シーズン5点目、公式戦では9点目を決めた。

    その後、ザルツブルクは82分にアンドレアス・ウルマーがFKを直接決めてダメ押しゴール。直後の85分に1点を返されたものの、このまま終了し、ザルツブルクが快勝。3試合ぶりの勝利を収めて、開幕17試合無敗(13勝4分け)で首位を快走している。

    ザルツブルクは次節、14日にアウェイでハルトベルクと対戦する。

    【スコア】
    ザルツブルク 5-1 スワロフスキー・チロル

    【得点者】
    1-0 3分 パトソン・ダカ(ザルツブルク)
    2-0 9分 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
    3-0 33分 奥川雅也(ザルツブルク)
    4-0 56分 南野拓実(ザルツブルク)
    5-0 82分 アンドレアス・ウルマー(ザルツブルク)
    5-1 85分 ステファン・ハガー(スワロフスキー・チロル)

    SOCCER KING 12/8(日) 3:41配信
    2019-12-08_07h26_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-01006694-soccerk-socc

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/24(日) 05:39:45.53
    南野拓実&奥川雅也がアベックゴール! ザルツブルクはペルテンは2-2ドローに

    【ザルツブルク 2-2 ペルテン オーストリア・ブンデスリーガ第15節】
     
    オーストリア・ブンデスリーガ第15節、ザルツブルク対ザンクト・ペルテンの試合が現地時間23日に行われた。試合は2-2の引き分けに終わっている。この試合で、ザルツブルクに所属する南野拓実と奥川雅也が共にゴールを決めた。

    南野と奥川は共に先発出場。試合開始して13分に南野が先制点を決める。続く34分には奥川がゴールを決めて2点差に。しかし、43分にペルテンのダニエルにPKを決められて1点を返されると、60分にはフセイン・バリッチの得点を許し同点に追いつかれてしまった。試合は2-2の引き分けに終わっている。

    南野にとっては、今季リーグ戦12試合の出場で4得点目。一方で奥川は今季リーグ戦10試合の出場で5得点目となった。勝利はつかめなかったが、日本人選手2人が活躍した試合となっている。

    フットボールチャンネル編集部 11/24(日) 3:00配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00349541-footballc-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/11/13(水) 19:18:40.54
    欧州ビッグクラブ注目のティーンエイジャー、ザルツブルクに所属するノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ホーランド(19)は“5人のガールフレンド”と一緒に寝ているらしい。ノルウェー紙『ダーグブラーデット』が伝えた。

    MF南野拓実、MF奥川雅也とチームメイトのホーランドは、昨年8月にモルデからザルツブルクに加入。今季はここまでリーグトップの15得点を記録するだけでなく、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)初戦でいきなり3得点を挙げるなど、すでに5回のハットトリック(国内杯1回、リーグ戦3回、欧州CL1回)を達成している。

    同紙によると、ホーランドは「彼女たちはベッドに横たわっていて、僕は一緒に寝ている。毎日、彼女たちを眺めている。一番良いのはゴールを決めることだね。ザルツブルクには5つある。彼女たちは僕のガールフレンドさ」と、ハットトリックを達成した試合のボールと一緒に寝ていることを明かした。

    サッカー選手がハットトリックを達成した際に、チームメイトにサインを書いてもらい、記念にボールを持ち帰ることは珍しくない。だが、一緒に寝ているのはホーランドぐらいだろう。

    すでにバルセロナやユベントス、マンチェスター・ユナイテッド、レアル・マドリーなどビッグクラブが獲得に関心を示しているが、19歳にして抜群の輝きを放つ長身ストライカーはどのようにステップアップしていくのだろうか。その動向に世界中が注目している。
    2019-11-13_19h38_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-43473920-gekisaka-socc

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    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/06(水) 23:23:45.27
    イタリア王者ユベントスは、今季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)でブレイクしているオーストリア1部ザルツブルク所属のノルウェー代表FWエルリング・ホランドの獲得に向け、1億ユーロ(約120億円)を準備しているという。イタリア紙「トゥット・スポルト」が報じた。

    ザルツブルクで日本代表MF南野拓実と同僚のホランドは、ここまでCLでは前回王者でイングランドの名門リバプール、イタリアの強豪ナポリ、ベルギーのヘンクと同居するグループで3試合を消化し、6ゴールという爆発的な得点力を見せて一躍ヨーロッパで注目を集めている。

    ユベントスは2000年生まれと次世代のストライカー候補になり得るノルウェー代表FWホランドに対し、1億ユーロ(約120億円)のオファーを準備しているという。すでにスペインの強豪レアル・マドリードや、イングランドの名門マンチェスター・ユナイテッドが獲得に乗り出しているとも報じられるなか、マネーゲームを辞さない構えのようだ。

    ザルツブルクはホランドの爆発もあり、CL3試合で12得点という強烈な攻撃力を誇示。改めてCLの舞台での活躍は、欧州における選手の価値を急激に上昇させるものだと示している。

    果たして、ホランドはビッグクラブ行きを選ぶのか。そしてその時には、どれほどの移籍金とともに活躍の場を移すのかも、注目となりそうだ。
    2019-11-07_18h17_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191105-00227333-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/10/30(水) 09:14:24.36
    レッドブル・ザルツブルクは現地時間27日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第12節でラピッド・ウィーンをホームに迎え、3-2での勝利を収めた。前半にPKを2本与えられたザルツブルクだが、ジェッシ・マーシュ監督は指名していないはずのキッカーが蹴っていたことを明かしている。

    ノルウェー代表FWアーリング・ハーランドや日本代表FW南野拓実、韓国代表FWファン・ヒチャンらを先発起用し、ベストメンバーと見られるチームで臨んだラピッド戦。前半のうちに2点のリードを奪うも87分には追い付かれると、後半アディショナルタイム4分に元オーストリア代表のベテランMFズラトコ・ユヌゾヴィッチが直接FKを決め、ザルツブルクに劇的勝利をもたらした。

    この試合の前半30分、33分にハーランドは立て続けにPKを獲得。最初のPKはMFドミニク・ショボスライが沈めたが、2本目のPKを巡ってはそのショボスライとファン・ヒチャンが言い合い、結局キッカーとなったファン・ヒチャンが失敗してしまっている。しかし、いずれも両者は本来担当するべきではなかったようだ。

    オーストリア『プレッセ』が伝えたコメントによると、マーシュ監督は試合後「通常はハーランドとミナミノが我々の1番手、2番手のPKキッカーだ」と言及。「これからはハーランドが我々の1番手のPKキッカーであることをもっとハッキリさせなければいけないかもしれない」とハーランドがピッチに立てさえすれば、今シーズンすでに3本のPKを決め切っている19歳の新星がPKキッカーを務めるものだと指摘した。

    一方、ファン・ヒチャンは38分にはハーランドのゴールをアシスト。最終的にはチームが勝利を収めたことで、今回のPK失敗は大事に発展しなかったのかもしれない。

    10/30(水) 6:59配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00010002-goal-socc
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