海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:ザンクトパウリ

    20190930_Ryo-Miyaichi_GettyImages

    1: 風吹けば名無し 2020/01/19(日) 12:03:34.16
    ・183cmのサイドアタッカー
    ・異次元のスピード
    ・イケメン
    ・英語完璧

    こいつが万全ならやばかったやろ

    2: 風吹けば名無し 2020/01/19(日) 12:04:49.03
    自分の運動能力に耐えられるフィジカルしてなかったんだな

    5: 風吹けば名無し 2020/01/19(日) 12:06:33.41
    ドイツ二部からどうなったんや

    6: 風吹けば名無し 2020/01/19(日) 12:07:09.95
    >>5
    怪我なく主力としてがんばってるで

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    1: Egg ★ 2020/01/18(土) 20:44:47.15
    ドイツ2部のザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は、日本代表への復帰を目標に掲げている。独紙『ビルト』が17日付で同選手のコメントを伝えた。

    宮市はアーセナルからのレンタルでボルトンに所属していた2012年に19歳で日本代表にデビューし、2試合に出場。日本の未来を担う選手の一人となることが期待されていたが、その後は度重なる負傷に苦しむキャリアを歩み、日本代表でプレーするチャンスも訪れなかった。

    だが2015年から所属するザンクト・パウリで、ついに安定してプレーを継続できるコンディションを取り戻している。2017/18シーズンは負傷で棒に振ったが、昨季は自己最多のリーグ戦25試合に出場。今季はブンデスリーガ2部開幕からの10試合連続フル出場も含め、ここまでザンクト・パウリのフィールドプレーヤーで唯一のリーグ戦全試合出場を果たしている。

    16日に行われた練習試合でも宮市は1得点2アシストと活躍。今月末から再開されるリーグ戦に向けて順調な調整ができているようだ。

    その先には、日本代表への復帰も見据えている。「代表チームでプレーできればすごく嬉しいことだと思います。(代表)監督の決めることですが、夢が現実になってほしいですね」と宮市はコメント。現在は代表チームからの直接の連絡はないものの、アシスタントコーチの一人とのメール交換は行っているという。

    だが今夏に開催される東京五輪に関しては「今は考えていません。とにかくザンクト・パウリに集中しています」と宮市。まずはクラブでできる限りのパフォーマンスを見せ続ける姿勢を示した

    1/18(土) 19:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00358463-footballc-socc

    no title

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/12/23(月) 19:08:48.81
    ドイツ・ブンデスリーガ2部第18節のザンクト・パウリ対アルミニア・ビーレフェルト戦が現地時間21日に行われ、ホームのザンクト・パウリが3-0で勝利を収めた。独紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』はこの試合でFW宮市亮が見せたパフォーマンスを絶賛している。

    今季リーグ戦全試合出場中の宮市は、7試合連続となる先発でフル出場。ダメ押しの3点目をアシストするなどのプレーで、リーグ首位を走るビーレフェルト相手に快勝を収めたチームに貢献した。

    地元紙はこの試合で活躍が目立った選手として宮市をピックアップ。「ザンクト・パウリの日本人が再び好調に」「自らのゴールがなくともザンクト・パウリでのベストゲームのひとつだった」と称えている。

    「最初からストップ不可能だった。スプリントを繰り返し、危険な形でゴール前にボールを運んでいた」と宮市のプレーに言及。今季ブンデスリーガ2部の最速記録を保持する宮市のスピードを強調し、「ロケットマン」「ターボ」とも表現している。

    宮市も自身とチームの戦いぶりに満足している様子。決定機を相手GKの好守に阻まれたことは「残念」としながらも、「少なくとも今シーズンの僕のベストパフォーマンスだったと思います」とコメントしている。

    この試合には、いわてグルージャ盛岡でシーズンを終えた弟のFW宮市剛も初めて観戦に訪れていたとのことだ。「特別なモチベーションになった」「幸運をもたらした」と地元紙はその存在に触れている。

    フットボールチャンネル編集部 12/23(月) 19:01配信
    20190917_miyaichi_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00354831-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/10/22(火) 18:00:31.94
    「一番深刻」な可能性も

    ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリに所属のFW宮市亮は、21日の練習を欠席したようだ。地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』や『NDR』が報じている。

    19日に行われたブンデスリーガ2部第10節でダルムシュタットをホームに迎え、0-1と7試合ぶりに黒星を喫したザンクト・パウリ。この一戦にフル出場した宮市だが、どうやら試合中にひざに打撲を負い、痛みを訴えていたようだ。

    『ハンブルガー・モルゲンポスト』によれば、宮市は21日の練習を欠席し、検査を受けたという。また、『NDR』ではDFジェームス・ローレンスやセバスティアン・オルソンも練習参加が見送られたが、そのなか「一番深刻なのはミヤイチかもしれない」と離脱が懸念されている。

    アーセナルからの加入後、両ひざの十字じん帯を断裂するなど度重なる重傷を経験してきた宮市だが、ヨス・ルフカイ監督の下での今シーズンはこれまでの公式戦11試合すべてにフル出場を果たしている。27日のハイデンハイムとのアウェーマッチまでに回復できるのだろうか。

    10/22(火) 17:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-00010023-goal-socc
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2019/10/01(火) 16:22:14.52
    開幕から公式戦全試合フル出場 ルフカイ監督と信頼関係を築く

    ドイツ2部ザンクト・パウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間9月29日のリーグ第8節ザントハウゼン戦で今季2アシスト目を決めて2-0の勝利に貢献した。今季公式戦は全9試合フル出場と最高のスタートを切ったなか、日本人アタッカーは“完全復活”の理由にオランダ人指揮官の存在を挙げた。ドイツ地元紙「ハンブルガー・モルゲンポスト」が報じている。

    宮市は開幕から8試合連続でスタメン出場。今季序盤戦では右サイドバックに入ったが、本来のサイドハーフに入ると見せ場を作る。

    前半8分にドイツ人MFフィン・オレ・ベッカーのゴールで先制したザンクト・パウリは、前半終了間際に攻勢をかける。右サイドの宮市がダイアゴナルに走り出し、ワンツーのパスを受けるとゴールライン際をえぐって中央へ折り返す。スウェーデン人FWビクトル・ギョケレスが飛び込んで、ゴール左隅に流し込んだ。

    前節のオスナブリュック戦(1-1)で豪快な今季初ゴールを決めていた宮市は、これで今季リーグ戦2アシスト目。「ハンブルガー・モルゲンポスト」紙は、「リョウ・ミヤイチは、成功はヨス・ルフカイ監督の野心的な姿勢に基づいていると語り、監督の目標を明らかにした」とコメントを紹介している。

    「初日から彼が何を望んでいるか理解していた。彼はブンデスリーガで我々に望んでいることを語った。僕もそうありたいと思っている。長い道のりだけど、シーズンを通して昨日のようなゲームができればチャンスがある」

    これまで度重なる怪我に泣かされてきた宮市だが、26歳にしての完全復活にはルフカイ監督の存在があったようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00220845-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/29(日) 22:31:58.66
    【ザンクト・パウリ 2-0 ザンクトハウゼン ブンデスリーガ2部第8節】

    ドイツ・ブンデスリーガ2部第8節、ザンクト・パウリ対ザンクトハウゼンが現地時間29日に行われた。試合はホームのザンクト・パウリが2-0で勝利した。

    前節で今季初ゴールを決めたMF宮市亮は、この日も先発し8試合連続のスタメンフル出場となった。スピードを生かし、縦に仕掛けるなど積極的な姿勢を見せ、前半ATにはアシストを記録した。

    先制したのはザンクト・パウリだった。8分、右サイドでボールを回すと、中央でベッカーが受け、ペナルティエリア手前までドリブルで仕掛ける。ベッカーはそのまま左足を振り抜き、グラウンダーでゴールを決めた。

    46分、ワンツーでペナルティエリア左に抜け出した宮市が中央へグラウンダーのパスを供給。そのボールにヴィクトルが中央で合わせた。ザンクト・パウリは2点リードで前半を折り返す。

    その後、ザンクト・パウリはチャンスを作るも、追加点は奪えず。試合はそのまま終了し、ザンクト・パウリが2-0で勝利を収めた。勝利したザンクト・パウリは3試合負けなしとなっている。

    【得点者】
    8分 1-0 ベッカー(ザンクト・パウリ)
    45+1分 2-0 ヴィクトル(ザンクト・パウリ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190929-00340447-footballc-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/27(金) 19:12:33.48
    リーグ第7節オスナブリュック戦で今季独2部最速のトップスピード時速35.17kmをマーク ドイツ2部ザンクト・パウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間21日のリーグ第7節オスナブリュック戦(1-1)で、2019-20シーズンのドイツ2部で最速となるトップスピード「時速35.17km」を記録した。今季開幕から7戦連続フル出場中と好調の快足アタッカーに対し、ドイツメディアも「宮市が走る、走る」と報じている。

    宮市は中京大中京高在学中の2010年12月にイングランドの名門アーセナルと契約。その後は期限付きでフェイエノールトに移籍するなど順風満帆なキャリアを積み重ねると思われていた。しかし、期限付き移籍を繰り返すなかで、両膝の前十字靭帯を断裂するなど大怪我に苦しんできた。それでも、負傷を乗り越えて復帰。現在、ザンクト・パウリではレギュラーをつかみ取り、再び輝かしい道を歩もうとしている。

    21日の2部第7節オスナブリュック戦でも開幕から7試合連続スタメン出場。1点ビハインドの前半22分、左サイドを突破したギリシャ代表FWディミトリオス・ディアマンタコスからのクロスを豪快に左足で叩き込み、今季初ゴールで同点に追いついてみせた。

    ザンクト・パウリ公式ツイッターは、宮市がこの試合でトップスピードの時速35.17kmを記録し、今季2部で最速だと伝えていたが、ドイツ地元紙「Hamburger Morgenpost」によれば、ハンブルガーSVのDFヤン・ギャメラー(時速34.92km)、同DFヨシュア・ヴァグノマン(時速34.89km)の上位勢を抜いてトップに立ったと改めて伝えている。

    「ザンクト・パウリのプロがスピード記録。スローダウンしないこのロケット! 宮市亮が走る、走る…。彼は鱒が泳ぐように速く走る。それでも宮市の記録はトップの陸上競技大会では十分ではない。ウサイン・ボルトは世界記録達成時に最速44.72km/hと平均37.58km/hを達成した」

    陸上100メートルの世界記録保持者であるウサイン・ボルトにはもちろん及ばないものの、故障続きとなる以前を彷彿とさせる充実ぶりを見せる宮市。まだ26歳。プロ10年目の節目にさらなる成長曲線を描けるのか、注目が集まる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190927-00220134-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/23(月) 21:40:13.99
    今シーズン初ゴールを決めたブンデスリーガ2部ザンクト・パウリのFW宮市亮は、ドイツ誌『キッカー』にマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれ、第7節のベスト11にも選出されている。

    今シーズン公式戦すべてにフル出場していた宮市は、21日に行われたブンデスリーガ2部第7節、オスナブリュックとのアウェーマッチでも90分間プレー。ここまで右サイドバックやヴィングバックといった守備的な役割を任されていた同選手は、前節ハンブルガーSVとのダービー(2-0)から右サイドのアタッカーに復帰している。

    12分に昇格組のチームに先制点を奪われたザンクト・パウリは、22分に宮市が攻撃的な選手としての価値を示す。左サイドからの鋭いクロスに左足でしっかりと合わせ、豪快にネットを揺らして今シーズン初ゴールを記録。その後も右サイドで攻撃のアクセントとなりながら、敵地での1-1ドローに貢献した。

    そして、『キッカー』はそんな宮市のパフォーマンスを両チーム単独トップの「2」と評価し、MOMや第7節のベスト11に選出。寸評では「リョウ・ミヤイチは序盤はダイブしたが、そこから最も危険なアタッカーになった。ディアマンティコスによる完璧なアシストから同点弾をマークし、ザンクト・パウリを試合に戻した」と記している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010034-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/22(日) 22:36:46.39
    右サイドMFでフル出場

    ザンクト・パウリの宮市亮が今季初ゴールをマークしている。

    ザンクト・パウリは21日、ブンデスリーガ2部第7節でオスナブリュックと対戦。前節はハンブルガーSVとのダービーを制していたザンクト・パウリで、宮市は先発出場。今季はサイドバックでも起用されることもある中、この試合では右サイドのアタッカーとしてピッチに入った。

    試合は12分に先制点を許すが、22分に宮市が魅せる。FWディミトリオス・ディアマンタコスが左サイドを突破すると、鋭いクロス。これに宮市が左足でしっかりと合わせ、豪快にネットを揺らす。昨季はリーグ戦で5ゴールを挙げていたが、今季では初ゴールとなった。

    その後、後半は一進一退の攻防が続いたものの、ゴールは生まれず。1-1のドローで終了し、宮市も右サイドで攻撃のアクセントとなりながら、フル出場となった。1ポイントを積み上げたザンクト・パウリは、開幕から7試合で勝ち点9となっている。

    9/22(日) 22:23配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010041-goal-socc

    no title

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    1: Egg ★ 2019/09/17(火) 08:50:16.87
    ブンデスリーガ2部第6節が16日に行われ、FW宮市亮が所属するザンクト・パウリは、ホームでハンブルガーSV(HSV)と対戦した。宮市は4-2-3-1の2列目右サイドで先発出場した。

    ドイツ北部のハンブルクに本拠地を構える両チームによる“ハンブルク・ダービー”は、開始18分に動いた。左サイドからのクロスをマービン・ノールが頭で合わせ、左ポストに跳ね返されたボールをディミトリオス・ディアマンタコスがダイビングヘッドで押し込み、ザンクト・パウリが先制に成功した。

    1点リードで折り返したザンクト・パウリは55分、宮市が右サイドからエリア内へスルーパスを送り、ディアマンタコスがクロスを上げたが、ゴール前のノールはミートできず。逆にHSVは57分、エリア内右に抜け出したダヴィド・キンソンビが折り返すと、中央のルーカス・ヒンテルゼーアが右足で合わせたが、シュートを自分の足に当ててしまい、クロスバー上に外れた。

    スコアが再び動いたのは63分、左サイドのFKでマッツ・メラー・ダーリが相手の意表を突いてエリア内へグラウンダーのパス。ニアのノールが後方へ流すと、相手DFリック・ファン・ドロンヘレンのオウンゴールを誘い、ザンクト・パウリがリードを2点に広げた。

    ザンクト・パウリは77分、左CKから宮市がヘディングシュートを放ったが、枠を捉えず。82分にはカウンターで宮市からパスを受けたマッツ・メラー・ダーリがエリア手前左から強烈なミドルシュートを放ったが、左ポストに弾き返された。

    試合はこのまま終了し、ザンクト・パウリは9シーズンぶりに“ハンブルク・ダービー”を制して、今シーズン2勝目。1963年創設のブンデスリーガ(1部と2部を含む)では、クラブ史上初めてホームで宿敵HSVに勝利した。一方、敗れたHSVは連勝が4でストップし、今シーズン初黒星を喫した。なお、宮市はフル出場で勝利に貢献した。

    次節、ザンクト・パウリは22日にアウェイでオスナブリュックと、HSVは同日にホームでエルツゲビルゲ・アウエと対戦する。

    【スコア】
    ザンクト・パウリ 2-0 ハンブルガーSV

    【得点者】
    1-0 18分 ディミトリオス・ディアマンタコス(ザンクト・パウリ)
    2-0 63分 オウンゴール(リック・ファン・ドロンヘレン)(HSV)

    9/17(火) 5:53配信 サッカーキング
    2019-09-17_09h26_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00980304-soccerk-socc

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