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    タグ:シメオネ

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 20:42:00.50 ID:CAP_USER9.net
    インテルは、現アトレティコ・マドリー指揮官ディエゴ・シメオネを何としても招へいしたいと考えているようだ。イタリア『コリエッレ・デッロ・スポルト』が報じている。

    今季フランク・デ・ブール前監督を開幕から2カ月で解任したインテルは、昨年11月にステファノ・ピオリ監督が就任。しかし最近は5試合勝利から見放されてセリエAで7位に沈んでおり、ピオリ監督の続投に疑問符が投げかけられているところだ。

    イタリアメディアによると、インテルはシメオネ監督を就任させるために法外な額を準備しているという。昨年夏に中国の蘇寧グループにクラブを売却したインテルは、シメオネ監督の白紙の小切手を準備。補強費、彼自身の年俸などについてシメオネ監督が望む金額を差し出す構えだ。

    一方、シメオネ監督は昨年9月にアトレティコとの契約期間を短縮している。現行契約は2018年夏まで。インテルはそのシメオネ監督に4年契約のオファーを用意しているとされる。
    2017-04-26_08h15_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000020-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/31(土) 09:47:29.81 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)は27日、2016年の世界クラブ監督ランキングを発表した。

    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターを奇跡のプレミアリーグ制覇へ導いたクラウディオ・ラニエリは惜しくも3位。チャンピオンズリーグ制覇やクラブW杯優勝を成し遂げ、世界No.1クラブの称号を得たレアル・マドリードのジネディーヌ・ジダンは2位に名を連ねた。

    そんな偉大な2人を抑えて1位に輝いたのは、アトレティコ・マドリードを率いるディエゴ・シメオネ。IFFHSの公式サイトは「56カ国の専門家が、ここ何年も素晴らしい仕事を披露し、好成績を収めているシメオネを選んだ」と伝えている。

    その他には、4位に今季からマンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ、6位にバルセロナを率いて3年目のルイス・エンリケ、10位に南アフリカのマメロディ・サウンダウンズをクラブW杯出場へ導いたピツォ・モシマネなどが上位に選ばれている。

    発表されたランキングは以下のとおり

    1.ディエゴ・シメオネ(アトレティコ・マドリード)
    2.ジネディーヌ・ジダン(レアル・マドリード)
    3.クラウディオ・ラニエリ(レスター)
    4.ジョゼップ・グアルディオラ(バイエルン/マンチェスター・シティ)
    5.ウナイ・エメリ(セビージャ/パリ・サンジェルマン)
    6.ルイス・エンリケ(バルセロナ)
    7.ユルゲン・クロップ(リヴァプール)
    8.マウリシオ・ポチェッティーノ(トッテナム)
    9.マッシミリアーノ・アッレグリ(ユヴェントス)
    10.ピツォ・モシマネ(マメロディ・サウンダウンズ)
    11.アーセン・ヴェンゲル(アーセナル)
    12.レオナルド・ジャルディム(モナコ)
    12.ローラン・ブラン(パリ・サンジェルマン)
    2016-12-31_12h14_57
    theWORLD(ザ・ワールド) 12/29(木) 20:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00010011-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/19(土) 18:33:37.97 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF長友佑都の所属するイタリア1部リーグのインテル・ミラノが、スペイン1部リーグのアトレチコ・マドリードを率いるディエゴ・シメオネ監督を招へいする準備を進めていることが分かった。19日のイタリア紙、コリエレ・デロ・スポルトが報じた。

    同紙によると、インテルの新オーナーである蘇寧電器グループは。2018年までの同監督とアトレチコの契約解消の違約金として、5000万ユーロ(約59億万円)に近い大金を用意するという。現在の同監督の年収は500万ユーロ(約5億9000万円)と推定されており、インテルはほぼ同じ額の年俸を提示するものとみられている。

    インテルはデ・ブール前監督を解雇し、ステファノ・ピオリ新監督で20日のミラノ・ダービー初戦に臨む。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00000082-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/30(木) 15:03:11.73 ID:CAP_USER9.net
    ◆限られた戦力で魅力的なスタイルを実現する男

    現在世界で最も優れた指揮官は誰なのか。近年ではジョゼップ・グアルディオラ、ジョゼ・モウリーニョ、カルロ・アンチェロッティ、ディエゴ・シメオネといったあたりだろうか。しかし、伊『Calciomercato』はこの4人でもイタリア代表を率いるアントニオ・コンテには敵わないと断言している。

    同メディアがコンテを世界最高の指揮官と考える理由は、その選手層にある。コンテはイタリアを率いてスペイン代表を2-0で破ったが、選手層の豪華さではスペインやイングランド、ベルギー、ドイツ、フランスらの方が上だろう。

    今回のEURO2016に臨むイタリア代表は史上最弱との見方さえあった。しかしコンテは常に適切な11人をピッチに送り出し、確かな結果を残している。特にスペイン戦では決して守り切るわけではなく、巧みなパスワークで試合を支配していた。

    グアルディオラ、アンチェロッティの2人も名将だが、同メディアは彼らが率いたチームはスター選手が所属するチームばかりだと主張しており、弱者の立場で結果を残していないことがコンテとの明確な差だと伝えている。

    モウリーニョもポルトでチャンピオンズリーグ優勝を果たすなど印象的な結果を残しているが、同メディアはコンテに比べてモウリーニョのサッカーは魅力的ではないと指摘。スペイン相手にゲームを支配したコンテの方が実力は上と捉えている。

    最後に残ったのはシメオネだが、シメオネのサッカーは少しコンテと似ている部分がある。選手たちは献身的に走り、激しくファイトする。このあたりはコンテの求めていることと同じだ。

    しかし同メディアは、コンテの作るチームはシメオネのチームほど守備的ではないと主張しており、徹底的に守備を固めるシメオネよりコンテの方が魅力的との意見だ。

    限られた戦力で結果を出し、なおかつ見る者を魅了する面白いスタイルで戦う。この両方を実現しているコンテはまさに現在世界最高の指揮官なのかもしれない。
    2016-06-30_17h23_55
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00010005-theworld-socc
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