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    タグ:シャルケ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/05(土) 07:06:43.56 ID:CAP_USER9.net
    ◆欧州リーグ 1次L第4節 ▽I組 シャルケ04 2―0クラスノダール(3日)

    右膝リハビリ中のDF内田篤人が欠場したシャルケ04(ドイツ)はクラスノダール(ロシア)を2―0で破り、4連勝で32チームによる決勝トーナメント進出を決めた。

    昨年6月に受けた右膝手術からの復帰を目指している内田はチームのベスト32入りを決めた試合後、もう(今週から)紅白戦もやれている。たぶん10分、15分、20分行けと言われたらいける」との感触を口にした。

    10月にMRI(磁気共鳴画像装置)検査で患部に改善があったとされるだけに、公式戦でのプレーも近づきつつあるようだ。

    スポーツ報知 11/5(土) 6:14配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161105-00000021-sph-socc

    ◆シャルケ内田篤人が語るケガの回復。「試合に出してくれと言っている」

    webスポルティーバ 10/28(金) 15:10配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161028-00010004-sportiva-socc

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    【ドルトムント 0-0 シャルケ ブンデスリーガ第9節】

    現地時間29日にブンデスリーガ第9節の試合が行われ、ドルトムントはシャルケと対戦。チャンスは作るもののゴールを決めることはできずドルトムントは0-0の引き分けに終わっている。

    26日に行われたドイツ杯2回戦のウニオン・ベルリン戦ではベンチ入りするも出場がなかった日本代表MF香川真司だが、今節はインゴルシュタット戦に続いての先発出場となった。また、19歳のウスマン・デンベレや18歳のフェリックス・パスラックといった若手選手も先発起用されている。

    共にルール工業地帯に本拠地を置き、伝統的な一戦として知られるレヴィア・ダービーは白熱した試合となった。序盤はお互いにチャンスらしいチャンスが少なく拮抗した状態が続く。

    すると53分、ドルトムントは右サイドからのクロスにゴール前でデンベレが合わせてシュートを放つ。これは惜しくもポストに弾かれたが、この試合で最初の大きなチャンスとなった。

    その後も徐々にチャンスを増やしていったドルトムントだが、結局1点も決めることができず0-0の引き分けに終わっている。これによりドルトムントはリーグ戦3試合連続ドローとなった。

    【得点者】
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/24(月) 14:59:40.34 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第8節が23日に行われ、内田篤人が所属するシャルケは武藤嘉紀のマインツに3-0で快勝した。試合後、内田がチーム状況や自身のコンディションについてコメントを残している。

    昨年6月に手術した右ひざの負傷からの復帰を目指している内田は、今月4日に受けたMRI検査で大きな改善が見られたとクラブから発表されており、年内の復帰に期待がかかっている。快勝を収めたホームゲームを観戦した内田が、回復状況についてコメントした。

    マインツ戦の勝利で、シャルケは公式戦5試合負け無しとなった。好調を維持するチーム状況について内田は「人は揃っているんで、あとは慣れればとは思いましたけどね。試合数が多いんでちょっといじりながらやってるかな、監督は。人をだいぶ取ったんで、人がいないってことはないね、あんまり」と、新戦力を含め選手層が厚くなっていることについて、ポジティブな見解を示した。

    怪我の回復については「俺ももうだいぶやれるかな。『チームと全部やらせてくれ』って言ってるんですけど、やっぱヨーロッパリーグが入ってくるとチーム練習が軽くなっちゃう。その軽い練習を俺が一緒に参加してもって感じだから。できるけど、別で上げてるって感じ」と、コンディションを上げるため、チームの軽い練習とは別メニューでのトレーニングを実施していることを明かしている。

    実戦復帰に関しては「事故的なことがあるからね、サッカーは。自分のタイミングじゃないタイミングで動いたりとか、滑ったり、相手が乗っかってきたりとかもあるんで。そうなったらぶっちゃけ手術したしないは関係なく怪我しちゃうからね。

    今のところは自分の頭の動きの中では戻ってきてるから、あとはそういう事故とか、思った以上の負荷に耐えられるかという」と、慎重に復帰への道を歩んでいることを明らかにした。その一方で「俺はもう監督が『行け』って言ったら行くけどね」と、意欲を示している。

    今シーズンから指揮を執っているマルクス・ヴァインツィアル監督との関係については「クロスとか練習やって良いプレーしてればこのあいだは『ひざ良くなってきたな』って声かけてくれたし、ウインクされました(笑)」と良好な関係をアピール。

    また、11月にロシア・ワールドカップのアジア最終予選を戦う日本代表についても「いやぁ、俺は11月狙ってるけどね、代表(笑)。それまでに(シャルケで)試合に出なきゃダメだから。逆算して、いつチーム練習に復帰して、ベンチ入ってって考えてたけどね。

    どう考えても間に合わなかった」と、冗談交じりに返答。その上で、「でもそう考えるほうがさ、だいぶ変わってくるからね、自分の中で」とモチベーションを上げるために代表復帰を1つの目標としていたことを明かした。

    シャルケは今シーズン、ブンデスリーガで開幕から5連敗を喫するなど不安なスタートを切った。しかしUEFAヨーロッパリーグ・グループステージ第2節で南野拓実が所属するザルツブルクに3-1で勝利すると、そこからリーグ戦でも3試合負け無しと立て直してきている。内田の復帰も近づいており、浮上を狙うシャルケに目が離せない。

    SOCCER KING 10月24日(月)12時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161024-00506828-soccerk-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/10/21(金) 06:53:26.75 ID:CAP_USER9.net
    「今は不思議と不安がないです」

    7月初旬、鹿島のクラブハウスを訪れると、練習のピッチには内田の姿があった。パスゲームもこなし、正確なロングボールを何本も味方に通す。右ひざの状態は見るからに良くなっており、そう遠くないうちに復帰できるだろうという期待感を持てた。
     
    その後、シャルケで復帰に向けて調整を続ける内田が10月4日にはMRI検査で「良い結果」を得た。カムバックに向けてひとつ階段を上ったわけだが、そこに至るまでの苦労などを本人の声で振り返りたい。以下のインタビューは、7月にシャルケへ渡る前に記録したものだ。<パート1、2、3>に続き、最終章の<パート4>をお届けしよう。

    ―――――――――――◆―――――――――◆――――――――――――
     
    ──日本代表はどうすれば強くなりますか?
     
    「答は持っていますが、ここでは言えません(笑)」
     
    ──戦術関連ではない?
     
    「違います。あっ、この前、本田さんと珍しくサッカーの話をしました。その時にも『どうしたら強くなるか、なにが必要か』って訊かれたので素直に答えたら、『お前もそう思っているのか』って。考えていることが本田さんと一緒だったんですよ」
     
    ──本田選手とは、他にどんな会話を?
     
    「監督やコーチのこととかですね。監督でなにより重要なのはカリスマ性。『行け!』って指示されたら、すかさず『はい!』って言えるような存在がベスト、それから戦術を落とし込むのはコーチの役割という認識も本田さんと同じでした」
     
    ──そうした話を過去に本田選手とした記憶は?
     
    「ないですね。おそらく初めてです。自然とそういう会話になりました。でも、ちょっと恥ずかしい。基本的に、(代表活動で)サッカーの話を誰ともしないので」
     
    ──ここまでの声のトーンから判断するかぎり、ストレスはだいぶ減ったのでは?
     
    「確かに減りましたね。2か月くらい前までは治る気がしなくて、怪我をして初めて苛立ちましたけどね。焦りみたいなものもあって」
     
    ──半年前は「焦りはない」と言っていましたが。
     
    「実は、陰では『やべえ、治る気がしない』と思っていました。正直、光が見えませんでした。アスリートはお酒に逃げるわけにも行かないので、気持ち的に相当参っていましたね。でも、今は不思議と不安がないです。これまでちゃんと頭を使ってサッカーをやってきたし、そこまで動けなくてもやれる気がする。もとから動くほうではないので、ピッチでの感覚さえ掴めれば大丈夫かなと。良い話、してもいいですか?」
     
    ──もちろんです。
     
    「最近ウォーミングアップの時に訊いているのが、洋楽の『ファイトソング』。歌詞の一部を和訳すると『私の闘いの歌、人生を取り戻す歌、私はもう大丈夫と証明する歌、誰も信じてくれなくたって構わない、だって私にはまだ闘う力が漲っているんだから』という感じで、『これ、俺にぴったりじゃん』って。勇気をもらえる歌に出合えたことは、ひとつの奇跡なんじゃないかと。はい、良い話でした(笑)」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161021-00019739-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 10月21日(金)6時30分配信

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/12(水) 17:49:39.44 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部リーグ、セビリアの日本代表MF清武弘嗣に対し、ドイツ1部リーグのシャルケ04とヴォルフスブルクが獲得を検討しているという。セビリアのスポーツ紙エスタディオ・デポルティボなどが12日までに伝えている。

    記事によるとトップ下タイプの選手補強方針に打ち出している両チームが、セビリアで出場機会を失っている清武を候補にリストアップしているという。シャルケ04はブラジルW杯日本代表DF内田篤人が所属しており、ヴォルフスブルクでは過去に日本代表MF長谷部誠やFW大久保嘉人が在籍した。
    2016-10-12_19h05_33
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000077-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/05(水) 01:22:48.50 ID:CAP_USER9.net
    シャルケは4日、DF内田篤人の検査結果を発表。「明らかに改善したという、喜ばしい結果が出た」と伝えた。

    今回の発表によると、内田は痛めている右ひざについてのMRI検査を受け、9月6日の検査結果よりも「明らかな回復が見られ、喜ばしい結果」を得られたという。

    同選手は9月下旬、クラブ公式ツイッターで「これだけ長いこと(試合から)離れていますけど、手応えは少しあるので、10月4日が一番大事な検査かなと。

    大きなポイントになると思います、俺の中では。(検査結果の)良い、悪いによって復帰のめど(時期)が変わってくるので」とコメントし、今回の検査結果が今後に向けた重要な要素になるとの考えを明かしていた。

    戦列復帰への関門を1つ突破し、前進した内田。シャルケの発表によれば、次回の検査は4週間後に行われるという。

    同選手は今後、日本代表のメディカルチームから経過観察を受けつつ、次の段階へと進む。ボールを用いたトレーニングもすでに再開した模様で、次回の検査結果次第では負荷の高い内容へと移行する見通しのようだ。
    2016-10-05_07h52_47
    SOCCER KING 10月5日 1時7分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161005-00500567-soccerk-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/10/04(火) 22:45:07.17 ID:CAP_USER9.net
    15年6月に右膝膝蓋腱負傷で手術 回復が思わしくなければ28歳の若さで引退も…

    シャルケDF内田篤人は2015年6月に右膝膝蓋腱の負傷で手術を受け、戦列を離れてリハビリの日々を送っているが、ドイツ紙「キッカー」は現役引退の可能性を報じている。

    「内田、現役引退の危機」と見出しで報じたように、2010年からシャルケでプレーする内田が長引く負傷の影響でキャリアの終焉を迎える可能性があると指摘している。

    内田は4日に患部のMRI検査を受けるとレポートされており、この結果次第で次の治療方針が決まるという。患部の回復が思わしくなければ、28歳の若さでスパイクを脱ぐ可能性もあるという。

    内田はブンデスリーガ通算104試合出場1得点。欧州チャンピオンズリーグでは出場29試合1得点という日本人最多試合出場記録を保持している。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161004-00010018-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月4日(火)22時21分配信

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 11:35:15.19 ID:CAP_USER9.net
    <欧州L:シャルケ3-1ザルツブルク>◇1次リーグI組◇29日◇ゲルゼンキルヘン

    DF内田篤人が所属するシャルケ(ドイツ)が、ホームでMF南野拓実が所属するザルツブルク(オーストリア)を3-1で下した。

    昨年6月に手術して長期離脱している内田は欠場したが、試合後に右膝の状況について語り、10月4日に状態確認のため磁気共鳴画像装置(MRI)による検査を受けることを明らかにした。

    内田は「大事だね。結構大事だよね。多分全部は消えていない。俺のイメージでは。白いのがある。それが痛みの原因。日本にいたときには小さくなっていたけど、こっちきてまたでかくなった」と話した。続けて「特定の人じゃなきゃ治せない、俺のケガは。(ドクターが)日本で見つかった。だから困っている」と説明した。

    現在はチームと一緒の時間はなく「監督とも『初めまして』以来でそんなに会ってない。(チームの雰囲気は)分からないけど、まぁ長いこといるからね。なんとなく分かる」と話し、別メニューで調整している。
    2016-09-30_12h16_39
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000063-nksports-socc
    日刊スポーツ 9月30日(金)10時55分配信
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/09(金) 12:21:50.92 ID:CAP_USER9.net
    シャルケのダーク・シュスター監督が、DF内田篤人の近況と今後のトレーニング予定について明かした。同監督は「今後3週間のうちにボールを使った練習を始めることができる」と語っている。ドイツメディア『FUSSBALL.NEWS』が8日に報じた。

    報道によると、シュスター監督は「アツトは今、良い感触を持っている。ただ、今までは負荷を掛けるまではそういう状態だった。だから今後は、日本から持ち帰ってきた良い感触を確認する必要がある。少し待たないといけないね」とコメント。

    今後の見通しとしては「3週間のうちに、もちろん最初は個人での練習となる。チームでのトレーニングはその次のステップだね」と明かしている。

    さらにシュスター監督は、ヨーロッパリーグの選手リストに登録されている内田について「全てがうまくいけば、年内にプレーできるかもしれない。しかし我々は待たなければならない。慎重でなければならないんだ」と、今年中の復帰を見据えつつ、慎重な対応をすると強調した。

    内田は昨年6月に右ひざの手術を受け、長期離脱を強いられている。10月22日にボールを使った練習を再開し、今年1月にはフロリダでのトレーニングキャンプで全体練習に合流したとの報道もあった。

    昨シーズンは公式戦に出場することができず、オフには古巣である鹿島アントラーズでリハビリに励んだ。同クラブは6月2日、日本サッカー協会(JFA)の要請によって同選手を受け入れ、代表メディカルチームとの連携のもとでリハビリをサポートすると発表。慣れ親しんだ古巣での調整を経て復帰を目指している。

    SOCCER KING 9月9日(金)11時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160909-00490916-soccerk-socc

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    内田篤人、年内にも復帰か。シャルケ医師が明かす「最近のアツトは良い感じ」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00010013-footballc-socc

    公式HP シャルケ日本語
    http://www.schalke04.de/jp/
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    1:ゴアマガラ ★@\(^o^)/:2016/08/18(木) 21:50:31.66 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのドイツ1部リーグ、シャルケは18日、所属するDF内田篤人が右膝の治療とリハビリのため日本へ一時帰国することを明らかにした。シュスター・スポーツディレクターによると、復帰の見通しは全く立っていないという。

    内田は昨年6月、長年痛みを抱えていた右膝の手術を受けたが思うように回復していない。
    公式戦の出場は昨年3月が最後。ことし8月にはシャルケの下部組織の練習に参加したが、その後に痛みが悪化した。(共同)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20160818/bun16081821030006-n1.html
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