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    タグ:シュトゥットガルト

    1:きのこ記者φ ★ :2018/01/14(日) 13:05:09.03 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップイヤーの重要な初戦は負傷欠場を余儀なくされた。シュトゥットガルトのFW浅野拓磨は、13日に行われたブンデスリーガ第18節のヘルタ・ベルリン戦でメンバー外となり、試合後に「キャンプを終えて恥骨炎になって、今回は大事をとってメンバー外と言われました」と欠場理由を明かした。

    「キャンプでの疲労」が原因だったという。浅野は合宿地スペインから帰国した翌日にチーム練習を欠席。その後は軽めのメニューとなり、「試合前日の時点でメンバー外は分かっていた」。それでも、「練習をやっていると違和感はあるけど、やれなくはないので、やりながら治していく感じです」と深刻ではないことを明かした。

    サンフレッチェ広島時代の2014年6月には左恥骨を疲労骨折しており、「その影響もあったと思う」と自ら指摘。続けて「骨折もオフ明けになっていた」と当時を振り返り、今回のケガについても「オフやオフ明けのトレーニングの仕方に影響があると思う」
    と分析している。

    「キャンプで午後オフのときに1人でトレーニングをしていた。自分のためになると思ってやっていたけど、それが(ケガに)影響した可能性もある。自分の体と相談しながらやっていく部分はまだまだ未熟だなと感じる。オーバーワークをしているつもりはないけど、実際に体に出ているので、考えながらやっていなかいといけない」

    ロシアW杯出場が懸かった勝負のシーズン後半戦。初戦を欠場したことで当然ながら焦りも滲ませた。「W杯から逆算したときに今日の試合はすごく重要だった。1日1日がどれだけ大事かは今までの経験から分かっているので、今回この1試合を失ったのは痛い」。そのため、監督にも「自分はできると言った」と出場意欲を伝えていたという。

    しかし、無理をすれば恥骨炎の症状が悪化し、数カ月の離脱を強いられる可能性もある。本人もそれを理解しているようで、「(痛みを)我慢していたらどうなっていたかを考えると、(欠場を)ポジティブに捉えていくしかない。メンバー外になった時点で、次の試合に向けていい準備をして、より良い状態に持っていかないといけない気持ちになった」と潔く切り替えて前を向いた。

    https://www.excite.co.jp/News/soccer/20180114/Soccerking_701647.html

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    1:Egg ★:2017/11/25(土) 06:01:00.22 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が、24日に敵地で行われたブンデスリーガ第13節のハノーファー戦で、今シーズン初ゴールを決めた。

    3トップの中央で先発出場した浅野は24分、MFクリスティアン・ゲントナーのミドルシュートが相手GKに弾かれたところにいち早く詰め、左足で押し込んでゴール。開幕からアウェイ6戦全敗のチームに貴重な先制点をもたらした。

    今シーズンの公式戦13試合目で初ゴールをマークした。海外初挑戦の昨シーズンは公式戦27試合に出場し、4ゴールを記録。初ゴールは出場8試合目となった昨年10月30日のブンデスリーガ2部第11節カールスルーエ戦だった。
    2017-11-25_08h04_03
    11/25(土) 4:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00643327-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/22(木) 20:20:49.96 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトは22日、日本代表FW浅野拓磨が来シーズンも同クラブでプレーすると発表した。クラブ公式ツイッターが伝えている。

    浅野は昨年夏にサンフレッチェ広島からアーセナルへ完全移籍で加入した後、シュトゥットガルトにレンタル移籍。ブンデスリーガ2部で26試合出場4ゴールを挙げ、優勝と1部昇格に貢献した。今夏の移籍市場ではアーセナルに復帰するのか、シュトゥットガルトに残留するのか、去就に注目が集まっていた。

    シュトゥットガルト残留が正式発表となり、浅野は来シーズン、ブンデスリーガ1部でプレーすることが決まった。欧州のトップリーグで、どんなプレーを見せるのか。活躍に期待がかかる。

    サッカーキング 6/22(木) 20:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00603625-soccerk-socc

    「色々と考えましたが…」浅野は来季もシュツットガルトでプレーすることが決定

    ブンデスリーガ2部のシュツットガルトは22日、日本代表FW浅野拓磨(22)が2017-18シーズンも同クラブでプレーすることを公式ツイッター(@VfB)で発表した。また、同日に浅野も自身の公式ブログ(https://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、ファンに報告している。

    浅野は昨夏に広島からアーセナルへ完全移籍したが、労働許可証を取得できず、ブンデス2部のシュツットガルトに期限付き移籍した。2016-17シーズンはリーグ戦26試合に出場して4ゴールを挙げ、2部優勝と1年での1部復帰に貢献。去就が注目された中、来季もドイツで戦うことが決まった。

    「来季。」と題したブログで浅野は「色々と考えましたが、2部優勝を果たしたこのチームで、来季1部で戦いたいという思いもあり決断しました」と理由を説明。「今季の自分自身のプレー、結果には満足していないので、もっと良いパフォーマンスを見せられるよう、1日1日を100%で頑張って行きたいなと思います」と新シーズンへ向け、活躍を誓った。

    ゲキサカ 6/22(木) 19:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-01641139-gekisaka-socc


    写真

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/14(金) 22:31:06.76 ID:CAP_USER9.net
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    先日行われたドイツ2部第28節、シュトゥットガルト対カールスルーエ戦。

    浅野拓磨と山田大紀の日本人2人もフル出場した一戦は、2-0でシュトゥットガルトが勝利する結果となった。全得点を叩き出しヒーローになったのは、浅野!ジャガーポーズも決まっていた。

    今季はシュトゥットガルトが首位、カールスルーエは最下位と対照的な両者だが、この対戦は「Baden-Schwaben derby」と呼ばれる白熱のローカル・ダービーでもある。

    この一戦を観戦しに訪れていたアメリカ人の動画が話題になっている。彼にとってドイツでサッカーを観戦するのは初めてのことだったそうだが…。



    試合観戦の感想は、ずばり「ブッ飛んでる」とのこと!

    また、「今日初めてドイツでサッカーの試合を観た。完全にブッ飛んでいたよ!サッカーの試合に機動隊がいること、そしてクレイジーなファンたちは僕を夢中にさせるのに十分だった!」ともコメントしており、いい意味で衝撃を受けていたようだ。
    http://qoly.jp/2017/04/14/first-german-soccer-game-iks-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 11:00:00.18 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が9日、自身のブログ(http://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、2ゴールを挙げる活躍を見せた同日の試合を振り返った。

    浅野は9日に行われたブンデスリーガ2部第28節のカールスルーエとのダービー戦で、ドイツ移籍後初となる1試合2ゴールの活躍で2-0の勝利に導いた。チームも6試合ぶりの白星で、暫定ながら首位を奪還した。

    14試合ぶりの得点で勝利に貢献した浅野は、「今シーズン2度目のダービー、対カールスルーエとのホームでの試合でゴールと勝利を掴むことができました!」と報告し、「約60000人のサポーターがスタジアムを埋め尽くし、その中でのゴール、そして勝利することができ、皆んなで喜びを分かち合えたことは本当によかったです」と喜んだ。

    だが、この日はシュトゥットガルトのホームに乗り込んできたカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用したことで、前半に試合が一時中断。さらに後半キックオフ直前にも中断し、開始が遅れる事態となっていた。

    これに浅野は、「ダービーということもありスタジアムは凄く熱い雰囲気の中での試合になりました。その中でも日本ではあまり見ないような光景もありカールスルーエサポーターが花火をピッチ内に打ち上げ試合が一時中断するほどの騒ぎになりました。選手だけでなく、スタッフや他のサポーターの方も決していい気分にはならないことだとは思います」とコメント。

    「ですが僕はまた日本との違いや凄さ、サポーターの熱さに驚かされドイツでのサッカーの文化っていうものを見せられた気がします。決してよくはないですが僕にとってはいい経験にもなりました。日本では絶対にないことを祈ります!」と文化の違いを実感している。

    「そんな熱いスタジアムでのゴールと勝利を掴めたことはまた特別な試合になりました」と続けた浅野は、昨年10月の第11節でドイツ初得点を挙げたカールスルーエから再びゴールを奪い、ダービーマッチ2連勝に導いたことで、「今日は周りからは『ダービーキラー』というあだ名もつけてもらいました。笑」という。

    それでも「内容としては全く納得のいくプレーはできなかったのでそこはしっかり反省し、また次に向け、優勝に向けて引き続き頑張りたいと思います!」と気を引き締めて、さらなる活躍を誓った。

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    動画


    ゲキサカ 4/10(月) 10:07配信
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170410/574264.html?cx_top=topix
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 09:58:45.91 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ・ブンデスリーガ2部の第28節が現地時間の9日に行われ、シュトゥットガルトがカールスルーエにホームで2-0の勝利を収めた。2ゴールを挙げる活躍を見せた日本代表FW浅野拓磨にドイツメディアが賛辞を送っている。

    浅野は27分、左からのクロスにヘディングで合わせて先制点を記録。61分にも味方のシュートがGKに弾かれたこぼれ球を押し込んだ。浅野は昨年10月に行われたアウェイでの対戦でも1ゴールを決めており、今季のここまでの4得点中3点をカールスルーエとのダービーマッチで記録したことになった。

    独メディア『spox』はこの試合の浅野に対し、両チームを通して単独最高点となる「1.5」の採点をつけた(ドイツでは数字が小さいほど採点が高く、1が最高点)。カールスルーエでフル出場したMF山田大記は、チーム内では最高タイの「3.5」となっている。

    大手紙『ビルト』も、「2ゴールの浅野拓磨がこの試合のマンオブザマッチだった」と伝えた。地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』も同様に、「マンオブザマッチは両方のゴールを決めた日本の浅野拓磨」と記している。

    前節まで5試合白星がなく、首位の座を失っていたシュトゥットガルトだが、この勝利でハノーファーを抜き返して首位に再浮上。1部昇格を懸けた戦いは残り6試合となる。
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    フットボールチャンネル 4/10(月) 6:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010005-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/09(日) 22:38:13.84 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ2部第28節が9日に行われ、日本代表FW浅野拓磨の所属するシュトゥットガルトと、MF山田大記の所属するカールスルーエが対戦した。浅野は右FWで、山田は左FWで先発出場し、同じサイドで日本人対決が実現した。

    5試合未勝利でついに首位陥落となったシュトゥットガルト。対するカールスルーエも4試合白星から遠ざかり、最下位に沈んでいる。昇格争いと残留争いで立場は違う両チームだが、勝ち点3獲得を狙う。

    ホームのシュトゥットガルトは4分、浅野の頭での折り返しを中央のシモン・テローデが落とし、クリスティアン・ゲントナーが右足ダイレクトシュートを放つが、これはGK正面。17分、カールスルーエのサポーター席から花火や発煙筒が発射され、一時試合が中断する。

    試合は再開後の27分に動いた。シュトゥットガルトはゲントナーが左サイドからのアーリークロスを入れると、相手DFの裏を上手くとった浅野が、ペナルティエリア内でヘディングシュートを叩き込んだ。今シーズン3点目を決めた浅野は直後にジャガーポーズを披露し、同じ右サイドでプレーするベンジャマン・パヴァールとはお辞儀のパフォーマンスも見せた。

    シュトゥットガルトの1点リードで折り返した試合は、後半キックオフ直前に再びカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用し、またも一時中断。両チームの選手や監督、審判団らがロッカールームに引き上げて、後半キックオフが送れる事態となった。

    数分間の中断を経て再開されると、61分にシュトゥットガルトが追加点を奪う。エリア内右に進入したアレクサンドル・マキシムが左足シュート。これは相手GKに弾き返されるが、こぼれ球を浅野が右足で押し込んで、ゴールネットを揺らした。浅野は初のドッペルパック(1試合2得点)を達成した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、シュトゥットガルトが2-0で6試合ぶりの勝利。翌日に試合を行うアイントラハト・ブラウンシュヴァイクの結果次第だが、暫定で首位奪還を果たした。なお、浅野はフル出場で2ゴールを記録し、今シーズン通算4ゴールに伸ばした。

    一方、カールスルーエは解任したミルコ・スロムカ前監督の後任であるマルク・パトリック・マイスター新監督の初陣を飾ることができず、5試合未勝利。残留圏の15位とは勝ち点差「10」、昇降格プレーオフ圏内16位とは勝ち点差「8」に広がった。なお、山田もフル出場で、パスをさばいてリズムを作ろうと奮闘するが、ゴールには絡めなかった。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 2-0 カールスルーエ

    【得点者】
    1-0 27分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)
    2-0 61分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)
    2017-04-09_23h21_16
    SOCCER KING 4/9(日) 22:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574165-soccerk-socc
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    2017-03-01_08h04_37

    50:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です:2017/03/01(水) 01:39:09.46 ID:1u8rQj/id.net
    ひえ~

    浅野と細貝の同僚グロスクロイツ、襲撃され頭部負傷で病院送りに

    FW浅野拓磨とMF細貝萌が所属するシュトゥットガルトの元ドイツ代表MFケヴィン・グロスクロイツが襲撃に遭い、病院に緊急搬送された。地元メディア『SWR』が2月28日に報じた。  

    グロスクロイツは同日午前2時15分頃、友人とシュトゥットガルト市内中心部にいたところ、4~6人組のグループに襲われ、けんかに発展。その際に頭部を殴られて、市内の病院に運ばれる事態となった。なお、襲撃したグループは逃走したものの、地元警察は事件現場付近で4人の容疑者を逮捕したという。  

    また、ドイツ紙『ビルト』によると、グロスクロイツはまだ入院しており、翌3月1日の練習参加も不透明なようだ。同選手は足の負傷により、2月26日に行われたブンデスリーガ2部第22節のカイザースラウテルン戦を欠場。同27日もランニングだけ行っていた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00557336-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/29(日) 18:17:44.67 ID:CAP_USER9.net
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    『Stuttgarter Nachrichten』は28日、「シュトゥットガルトの浅野拓磨は、30m走でウサイン・ボルトより速い」と報じた。

    昨夏サンフレッチェ広島からアーセナルへ移籍し、すぐにドイツ2部のシュトゥットガルトへ貸し出された浅野。ここまで13試合2得点と、サイドで起用される機会が多いとはいえFWとしては物足りない成績だ。

    しかし、チームの浅野に対する評価は悪くないようだ。

    シュトゥットガルトの地元紙『Stuttgarter Nachrichten』によると、浅野が練習中の30m走で3.67秒を記録し、コーチ陣を驚かせたのだという。

    サッカー界の“スピード自慢”といえば、ドルトムントのピエール・オーバメヤングだろう。

    オーバメヤングはかつて30m走で3.70秒を記録したが、これはあのウサイン・ボルトが100m9.58秒の世界記録を樹立した時の30mの走破タイム3.78秒を上回るということで大きな話題となった。

    しかし今回、“ジャガー”の愛称で知られる浅野が計測したタイムは、“サッカー界最速”との呼び声も高いオーバメヤングを0.03秒上回るものだったというのだ。

    クラブの関係者は浅野の才能や爆発的なスピードを持っていることは認識していたが、この数字にはさすがに驚かされたようだ。

    ちなみに40m走のタイムでは、アーセナルのエクトル・ベジェリンがボルトを上回っていることが伝えられている。

    http://qoly.jp/2017/01/29/takuma-asano-fastest-on-earth-hys-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/29(火) 07:23:56.09 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】

    シュトゥットガルト 3 - 1 ニュルンベルグ

    【得点者】

    【シ】テロッデ 3分
    【シ】テロッデ 33分
    【ニ】メーヴァルト80分
    【シ】浅野拓磨 93分

    シュトゥットガルト
    ランゲラク;E・インスーア■、バウムガルトゥル、パヴァール■、ツィマーマン(86分細貝萌)、カミンスキ、マグジム(64分クライン)、マネ、ゲントナー(76分ベルカイ)、テロッデ、浅野拓磨

    ニュルンベルク
    キルシュバウム;ホヴラン■、ブルトハイス、セプシ、ペトラーク、カメルバウアー、ケンペ、メーヴァルト(87分マルグライター)、ベーレンス(69分ギースラソン)、サリ(69分トイヒャート)、ブルクシュタラー

    観客:42053人

    http://www.bundesliga.de/de/bundesliga2/spieltag/14-spielbegegnung-vfb_stuttgart-1__fc_nuernberg.jsp?statistics

    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が1ゴール1アシストの活躍で勝利に大きく貢献している。

    シュトゥットガルトは28日、ブンデスリーガ2部第14節でニュルンベルクと対戦。試合は前半2分に動く。スルーパスに抜け出した浅野がキーパーと1対1のシーンで落ち着いて味方へのパスを選択。これをシモン・テロッデが無人のゴールに落ち着いて流し込み、先制。

    さらに33分には追加点を奪い、80分に1点を返されるが、後半アディショナルタイムに追加点。カルロス・マネのパスに抜け出した浅野が、右足でキーパーの股間を抜き、試合を決定づける3点目を挙げた。3-1で勝利したシュトゥットガルトは勝ち点3を積み上げ、2位をキープしている。

    浅野はニュルンベルク戦のゴールで今シーズン2点目をマーク。アシストは加入後2つ目となった。
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    GOAL 11/29(火) 7:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000022-goal-socc
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