海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:シント・トロイデン

    1: Egg ★ 2020/01/26(日) 10:15:33.56
    ジュピラーリーグ第23節が25日に行われ、ムスクロンとシント=トロイデン(STVV)が対戦した。

    STVVは鈴木優磨が先発、伊藤達哉がベンチスタートに。シュミット・ダニエルはベンチ外となった。

    試合は前半にSTVVが先制。27分、鈴木優磨が抜け出したファクンド・コリーディオのラストパスをゴールに流し込み、今季リーグ戦6ゴール目をマークする。

    後半に入ると、54分にはジョルダン・ボタカが追加点。80分には、サミュエル・アサモアが見事なミドルシュートを突き刺し、3-0に。終了間際にロングシュートを正守護神ケニー・ステッペが許し、1点を返されたものの、3-1でSTVVが勝利を収めた。

    STVVは2020年に入ってから連勝を手にし、暫定9位に浮上している。

    1/26(日) 6:00配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-00010004-goal-socc
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/19(日) 12:33:31.73
    ベルギー・リーグ第22節が18日に各地で開催された。

    MF森岡亮太の所属する2位シャルルロワは敵地で13位オイペンと対戦。森岡は21試合連続でスタメン起用された。

    シャルルロワは前半5分、FWアリ・ゴリザデが左サイドから切れ込んで折り返すと、ボールを受けたFWママドゥ・ファルが左足で蹴り込み、先制に成功。しかし、同10分に早くも同点弾を許す。その後、森岡がフル出場したものの、1-1でタイムアップ。連勝を逃した一方で、無敗記録は12試合(8勝4分)に伸びた。また、19日に試合を控える首位クラブ・ブルージュとのポイント差を暫定で9としている。

    MF小林祐希が在籍する15位ベフェレンは、14位オーステンデとのアウェーゲーム。小林は5試合連続で先発メンバーに名を連ねた。ベフェレンは前半7分、裏へ抜け出したFWステファン・ミロシェビッチが右足で豪快なシュートを決め、均衡を破る。このままベフェレンが1-0で逃げ切り、3連勝を飾った。小林は3戦連続のフル出場で貢献している。

    GKシュミット・ダニエル、FW鈴木優磨、FW伊藤達哉の所属する11位シントトロイデンはホームに12位コルトライクを迎えた。前節まで20試合連続で先発フル出場していたシュミットが開幕戦以来のメンバー外となった一方、鈴木は11試合連続でスタメン入り。スコアレスで折り返した一戦はハーフタイム明けに動く。

    後半10分、鈴木が中央で起点となり、追い越してボールを預かったMFアレクサンドレ・デ・ブラインが右前方にラストパス。フリーで受けたFWファクンド・コリディオが右足で流し込み、先制点を奪った。

    後半20分にはPA内左のコリディオが複数のマークを振り切って折り返し、ニアで待っていたデ・ブラインが右足でプッシュ。今季インテルから期限付き移籍しているコリディオが初スタメンで1ゴール1アシストの活躍を見せ、シントトロイデンがミロス・コスティッチ新監督の初陣を2-0で制した。

    なお、先発出場の鈴木はそのまま90分間プレー。ベンチスタートの伊藤に出番は訪れなかった。
    2020-01-19_16h34_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-43477377-gekisaka-socc
    1/19(日) 11:37配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20076675
    試合スコア

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    1: Egg ★ 2019/12/30(月) 19:53:42.52
    12月23日にオランダ1部フィテッセを退団したMF本田圭佑は無所属となっているなか、日本人選手が3人在籍しているベルギー1部シント=トロイデンが新天地候補として急浮上している。現地メディア「VoetbalBelgie」は「皇帝ケイスケが新選手?」と報じた。

    昨季限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーを退団した本田は、しばらく無所属の状態が続くも、今年11月にかつてプレーしたオランダリーグに復帰。フィテッセでリーグ戦4試合に出場したが、本田獲得に動いたレオニード・スルツキー監督が辞任し、出番が減っていた。

    恩師の後を追うように12月中旬にフィテッセ退団が決まり、本田はクラブ公式サイトを通じて「僕はクラブを去ることを決めた。僕がここに来たのは状況を変えるためだった。それがミッションだったが、できなかった」と吐露。さらに「スルツキーはクラブを去った。少なくともその責任を感じている。だから冬の後もここにいることはできない」と理由を明かしていた。

    そんな本田の新天地候補として、日本企業DMM.com社の傘下にあるベルギー1部シント=トロイデンが浮上している。現地メディア「VoetbalBelgie」は「皇帝ケイスケがシント=トロイデンの新選手?」と見出しを立てて特集。現在、シント=トロイデンにはFW鈴木優磨、FW伊藤達哉、GKシュミット・ダニエルの日本人トリオが在籍しているが、本田加入の意味は大きいという。

    記事では「スルツキーの退任後、本田の契約はクラブとの合意のうえで破棄された。本田は無所属だ。シント=トロイデンは補強を求めており、商業的に興味深い選手を探している」と伝えている。

    移籍を後押しする“別の要因”とは? 現地メディア指摘「ホンダも舞い降りるかもしれない」

    また現地メディアは、本田の移籍を後押しする他の要因についても言及。それはメルボルン・V時代の恩師であるケビン・マスカット監督の存在だ。

    マスカット監督は1月からシント=トロイデンのテクニカルディレクターとして働く。欧州で指揮を執る際に必要なUEFA監督ライセンスを持っていないものの、当面はクラブでの仕事に従事しながら取得を目指し、取得後は監督就任の可能性もあるという。そうした状況を受けて、記事では「蛙の子は蛙(子は親と似た道を歩むもの)。シント=トロイデンはケビン・マスカットと働く。ホンダもスタイエン(本拠地)に舞い降りるかもしれない」と独自の見解を示している。

    恩師スルツキーが就任したロシア1部ルビン・カザンも候補として報じられるなど、33歳の日本人アタッカーを巡って様々な情報が飛び交っている。古巣VVVフェンロも「皇帝ケイスケ」と呼び、かつて決めた30メートル超絶ミドル弾のゴール映像を公開していたが、果たしてベルギーでその勇姿を見ることができるのだろうか。

    12/30(月) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191230-00237589-soccermzw-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/11/08(金) 09:37:22.17
    日本代表GKシュミット・ダニエルやFW鈴木優磨、MF伊藤達哉らが所属するシント=トロイデン(STVV)は5日、マーク・ブライス監督の解任の可能性を伝える地元メディアの報道に反応し、クラブの公式ウェブサイトに反論の声明が掲載された。

    ベルギーの『Het Nieuwsblad』は先日、日本企業DMM.com社傘下にあるクラブのフロントはブライス監督の解任に動き出す可能性について報道。内部での関係が悪化している要因の一つとして、夏に獲得した韓国代表MFイ・スンウやベトナム代表MFのグエン・コン・フオンを同監督が評価しておらずトップチームのメンバーに含めていない現状への上層部の不満が挙げられていた。

    それを受けたSTVVだが、公式ウェブサイトを通じて反応。「クラブとスタッフとの間には問題が存在したことはありません。クラブ、監督、選手たちの全員はお互いリスペクトしています。報道では私たちの選手何名かの名前が挙げられていましたが、クラブはその全員を信じています」と強調している。

    また、『Het Laatste Nieuws』が紹介したコメントによると、STVVのチェアマン、ダビド・メーケルス氏も「日本人のアシスタントやビデオアナリストがいるが、だからといってブライスを解任するプランはない。ベルギー人監督の選択は熟考した上での選択だった。なので(監督の去就に関しては)議論の余地はない」と報道に反論。「フオンやイ・スンウがプレーしていない状況とはまったく関係ない話だ」とも続け、アジア人選手2人の状況は監督に対する評価を左右しないという。

    一方で、電話取材を受けたブライス監督本人だが、解任報道について問われると「何を言えばいい?もちろんコメントはしない。日本人たちが決めることだ。私がすべてに関して自分が思うようにして決めていたとしても、最終的にはコントロールすることができない」と自身の去就に関する決定権はないと話している。

    イ・スンウやフオンのほか、夏の移籍市場では13人の新選手を獲得したSTVV。その多くはブライス監督が希望していた補強ではなかったとの報道が今回の解任報道に発展したと見られる。今後チームが調子を落とすたびに進退問題が持ち上がることになるのだろうか。

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    11/7(木) 14:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00010019-goal-socc

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/10/31(木) 06:46:35.10
    87分に鈴木優磨の決勝点で逆転

    現地時間10月30日、ベルギーリーグの第13節が行なわれ、シント=トロイデン(STVV)はメヘレンと対戦。2-1で勝利した。

    STVVはGKシュミット・ダニエル、FW鈴木優磨が先発出場。ベンチには伊藤達哉が入ったが、出番は与えられなかった。

    先制はメヘレンだった。37分に失点したSTVVは、2トップのヨアン・ボリと鈴木を中心にどうにか追い上げようとする。

    しかし前半はうまくかみ合わず、1点のリードを許したまま後半に突入する。

    STVVのマルク・ブライス監督は67分に前線の2枚替えを実行し、エルトン・アコラツェとスティーブ・デ・リダーを投入。これでリズムを掴んだアウェーチームは攻撃のリズムを取り戻す。

    そして81分、ボリがアコラツェからのボールを冷静に蹴り込んで同点とすると、87分にはセカンドボールを拾った鈴木が、中央で右足を振り抜いてゴール。わずか6分間で逆転に成功する。

    その後、メヘレンが猛烈な追い上げを見せるも、試合はそのまま終了。STVVは今季リーグ戦4勝目を挙げている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部 10/31(木) 6:38配信
    2019-10-31_10h13_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191031-00066007-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/22(日) 18:07:45.42
    ベルギー1部リーグ第8節のシャルルロワ対シント=トロイデン(STVV)戦が現地時間21日に行われ、STVVがアウェイで3-0の勝利を収めた。STVVのFW鈴木優磨は初先発で移籍後初ゴールを記録している。

    鈴木は前半34分、エリア内への浮き球パスを受け、GKやDF陣と交錯しながら先制ゴールを押し込んだ。後半には鈴木のヘディングシュートが相手選手の腕に当たって獲得したPKからチームメートが追加点を挙げている。

    ベルギーメディア『Sporza』では鈴木をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出。「マルク・ブリス監督により初めて先発に起用された日本人選手は期待を裏切らなかった」と述べている。

    『sport.be』でも同じくマン・オブ・ザ・マッチに鈴木を選んだ。「初先発の日本人は大きなインパクトをもたらした。先制点を決め、PKを引き起こした。ジュピラー・プロ・リーグで力強いスタート」とコメントを添えている。

    ブリス監督も期待に応えた鈴木のパフォーマンスに賛辞を送った。「とにかく彼は決定的だったと言える。ユウマは負傷のため1年間プレーできなかったことを忘れてはならない。最高の姿はこれからだ。1点目のボールの受け方は驚異的だった」とベルギー『Truineer.be』は指揮官の試合後のコメントを伝えている。

    9/22(日) 16:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00339450-footballc-socc

    no title


    鈴木は初得点について「ゴールはゴールですけど、もう少しちゃんとしたゴールを決めたい。ただ、FWとして数字がついたのでよかったです」と振り返った。

    また、試合全体については「タフな試合だった」と語り、「身体の感じも日本で2、3試合こなしたような試合だったと思います」とJリーグとの違いを口にしている。

    ヨアン・ボリとの2トップに関しては「まだ孤立する場面もお互いある。2人で得点を量産できるよう、もっともっとコンビネーションを深めて相手にとって脅威になっていけるよう準備したいと思います」と改善を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010026-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/22(日) 08:02:05.82
    [9.21 ベルギー・リーグ第8節 シャルルロワ0-3シントトロイデン]

    ベルギー・リーグ第8節が21日に行われ、GKシュミット・ダニエル、FW鈴木優磨、FW伊藤達哉の所属する12位シントトロイデンは敵地でMF森岡亮太所属の6位シャルルロワと対戦し、3-0で勝利した。加入後初スタメンの鈴木は前半34分に先制点となる今季初ゴールを記録。シュミットは7試合連続で先発フル出場し、ベンチスタートの伊藤は出番なしとなった。一方、森岡は7試合連続でスタメン出場。90分間プレーしたが、連続ゴールは3試合で止まった。

    シントトロイデンは前半34分に均衡を破った。右サイドのMFアレクサンドレ・デ・ブラインがロングフィードを送ると、相手の背後を取った鈴木がPA内中央でトラップ。2タッチ目が乱れるが、GKとDFに挟まれながら泥臭く押し込んだ。鈴木は初のスタメン出場で起用に応える加入後初得点を挙げた。

    後半19分には左サイドのクロスから鈴木がヘディングシュート。DFにブロックされるも、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入で相手のハンドの判定となり、PKを獲得する。同23分、キッカーのFWジョルダン・ボタカが右足で沈め、リードを2点に広げた。

    2ゴールに絡んだ鈴木は後半42分にFWエルトン・アコラツェと交代。同アディショナルタイム1分にはアコラツェの折り返しからFWヨアン・ボリがダメ押し弾を決め、3-0の快勝を飾った。

    シントトロイデンは2試合ぶりの白星で4戦無敗(2勝2分)。森岡がフル出場したシャルルロワは3試合ぶりの敗戦で連勝は2でストップした

    9/22(日) 6:13配信ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-43471883-gekisaka-socc

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    今季初スタメンのSTVV鈴木優磨、初ゴール&PK獲得で2得点に絡む! 好調・森岡亮太との日本人対決を制す
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00064438-sdigestw-socc

    初先発の鈴木優磨が初ゴール&PK獲得で日本人対決の主役に! シント=トロイデンは3発完勝でリーグ4戦負けなし!《ジュピラー・プロ・リーグ》
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00361882-usoccer-socc
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    1: Egg ★ 2019/09/21(土) 18:40:09.20
    シントトロイデンに所属するFW鈴木優磨がベルギー『HBvL』のインタビューで、8月にホームシックと報じられた件について語っている。

    2015年に鹿島でプロキャリアをスタートさせ、J1通算96試合で27得点を挙げた鈴木。今年7月に初の海外挑戦としてベルギーのシントトロイデンに渡ったが、シーズン開幕後にベンチ外が続いていた。

    先月にはベルギー『フットバル・クラント』が「ホームシックによってトレーニングに参加できていない」と報道。しかし、鈴木が自身のインスタグラム(@yuma.suzuki.9)のストーリーで「ホームシック?おれが?笑 ないない」とすぐさま否定していた。

    ベルギー『HBvL』によると鈴木は当時、体調不良に見舞われていたようだ。「ホームシックになったことはない」と改めて一部報道を否定し、「ずっと胃の問題を抱えていた」と明かしている。

    鈴木はホームシック報道後、8月31日に行われた第6節オイペン戦で途中出場から新天地デビュー。今月14日の第7節ベフェレン戦でも途中から投入され、直近2試合でピッチに立っている。

    9/21(土) 17:21配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190921-43471860-gekisaka-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/21(水) 20:08:07.15
    鹿島アントラーズから今夏ベルギー1部シントトロイデンに移籍したFW鈴木優磨(23)が21日、インスタグラムで“ホームシック説”を否定した。

    鈴木をめぐっては、ベルギーメディア「Voetbalkrant」が21日、「ホームシックのため先週からトレーニングをしていない」と報じていた。

    この現地報道を取り上げる日本メディアに、鈴木は「ホームシック?おれが?笑 ないない」とインスタグラムに投稿し、疑惑を否定。ホームシックではないことを主張した。
    2019-08-21_20h53_51
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-08210667-nksports-socc
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    1: Egg ★ 2019/08/21(水) 17:27:23.92
    J1の鹿島アントラーズから今夏、ベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)へ完全移籍したFW鈴木優磨がベルギーでホームシックになっているようだ。ベルギー『voetbalkrant』が現地時間の21日に報じた。

    鈴木は小学生時代から鹿島の下部組織で育ち、2015年にトップチームに昇格。J1で通算96試合に出場して27得点を挙げた。そして、今夏STVVに移籍し、欧州初挑戦となった。鈴木は現地時間の11日に行われたスタンダール戦ではベンチ入りしたものの、今季の出場は未だにない。

    同メディアによると、鈴木はホームシックになり、先週から練習に姿を見せていないという。鈴木は当初病気で練習を欠席と話していたが、どうやら病欠ではなかったようだ。

    今季のリーグ戦出場はまだない鈴木は、ホームシックから復帰しベルギーデビューを飾ることができるのだろうか。

    2019.08.21 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2019/08/21/post335209/

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