海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ジェフユナイテッド千葉

    1: Egg ★ 2019/04/04(木) 20:10:11.50
    ジェフユナイテッド千葉の公式ツイッター(@jef_united)が4日、次のような投稿を行った。

    「ジェフサポーター諸君、俺様は悪の化身ヤサガラスだ」

    「昨日は間違えて金沢戦とツイートしたらしいな。うっかり広報への罰として貴様らのアカウントを乗っ取ってやったぞ」

    「ツエーゲンなんかに負けてへっぽこ犬に成り下がりたくなければ俺様の言うことを聞くんだな。フハハハハハハ」

    “乗っ取り犯人”が名乗った「ヤサガラス」は、ツエーゲン金沢を邪魔する悪者として知られるマスコットだ。金沢のクラブ公式サイトで「スタジアムに突如現れた悪の化身」と紹介され、「一度は、ツエーゲン愛が目覚め改心したが、悪の組織に再び悪の心を植え付けられた。 何故、ツエーゲン金沢を憎むのか、何が目的なのか、謎は深まるばかり」だという。

    ヤサガラスは7日に金沢のホームで行われるJ2第8節・千葉戦に向け、「ジェフサポーター諸君、俺様のチカラと貴様らの応援でツエーゲンを完膚なきまでに叩きのめし、共に最高の瞬間を味わおうではないか。奴らを絶望の淵へ叩き落とすため、黄色の戦士たちよ石川県へ来い!フハハハハハハ」と来場をあおっている。

    その後、千葉の公式ツイッターは「ジェフサポーターの皆さん、お騒がせしましたが、ヤサガラスから無事にアカウントを取り返すことができました」と報告。「ということで、今週末4月7日はアウェイ金沢戦!北陸新幹線も開通したことですし、3連勝を見届けに皆んなで参戦しましょう!フハハハハハハ」と呼びかけた。

    4/4(木) 19:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-43465540-gekisaka-socc

    写真
    no title
    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/28(水) 12:29:23.12 _USER9
    今季、J2で14位に終わったジェフユナイテッド千葉が27日、ファン・エスナイデル監督(45)との契約を更新し、同監督が19年も式を執ると発表した。17年に就任した同監督は、19年が3季目となる

    エスナイデル監督は、ハイプレス、ハイラインの超攻撃サッカーを一貫して続ける一方、選手には脂肪分や炭水化物を控えるなどの食事管理を徹底するなど千葉に変革をもたらし、17年は怒濤(どとう)の7連勝で、最終節に8位から6位に浮上。大逆転でのJ1昇格プレーオフ進出を決めた。

    一方、積極的な補強を展開し、優勝候補に挙げられた今季だったが、2月26日の東京ヴェルディとの開幕戦で1-2と敗れるなどスタートダッシュに失敗。5度の2連敗、3連敗も1度と苦戦が続き、10月21日の大分とのホーム戦に2-4で敗れ、4節を残してJ1昇格プレーオフ進出の可能性も消滅し、16勝7分け19敗と負け越し、14位と不本意な結果に終わった。

    得点は2位で自動昇格した大分トリニータの76に次ぐ全22チーム中2位の72得点を挙げた一方、失点はJ3に自動降格した21位ロアッソ熊本の79に次ぐ、最下位カマタマーレ讃岐と同じワースト2位タイの72失点。その結果からも、ハイプレス、ハイラインの超攻撃サッカーが対戦相手に読まれている部分は否めない状況だ。

    エスナイデル監督は大分戦後の会見で「今年は、あまり良くない結果で、結果が続いてなかなか出ない。3試合連続で勝てないチームは、なかなか上に行くことは出来ない」と不本意なシーズンであることは認めた。

    一方で「この試合のせいで意見を変えることはなく、考え方に関しては今までと同じ」と自らのサッカー哲学を変えるつもりがないことを強調。前田英之社長らフロント陣も、今季、終始、継続性の重要性を口にしており、エスナイデル監督の改革路線を継続する形で、来季、捲土(けんど)重来を期すものとみられる。

    エスナイデル監督は、サラゴサ、コルドバ、MF柴崎岳が在籍するヘタフェなどスペイン1、2部で監督、コーチの経験を積んで17年に千葉の監督に就任した。
    確認
    2018-11-28_13h26_25
    11/27(火) 18:08配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00404433-nksports-socc

    続きを読む

    1:赤黒梟 ★:2018/03/04(日) 23:39:37.75 ID:CAP_USER9.net
    4日のJ2リーグ第2節、ジェフユナイテッド千葉対水戸ホーリーホック戦で珍しいハプニングが発生した。主審のシャツと千葉のホームユニフォームの色が同じ黄色となり、試合前に見づらさを指摘されて着替えるという出来事が起きている。

    両チームが入場し、いよいよキックオフという段階になって、水戸側が騒然。指を指しながら審判団に説明をしていたが、その対象は主審だった。千葉が黄色のホームユニフォームを着用していたが、主審もまさかの同じ色となり、見分けが難しいとの話になったようだ。

    しばらく話し合った結果、主審は黄色から赤色シャツに着替えるというプチハプニングが発生し、試合も10分程度遅れてキックオフとなった。会場は当初何が起きているのか分からず騒然となっていた。試合直前に主審のシャツ変更という異例の出来事となったようだ。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00010010-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/12/29(金) 21:49:27.12 ID:CAP_USER9.net
    2017シーズンから千葉を率いてプレーオフ進出「日本で素晴らしい1年を過ごした」

    写真


    J2ジェフユナイテッド千葉は、アルゼンチン人のフアン・エスナイデル監督に率いられてリーグ6位でJ1昇格プレーオフに進出したが、準決勝で名古屋グランパス(2-4)に敗れた。惜しくも涙を呑む形となったが、エスナイデル監督は日本での生活に満足しており、「できれば長期間、日本にいたい」と絶賛しているという。アルゼンチン紙「ラ・キャピタル」が伝えた。

    エスナイデル監督を直撃した母国メディアは、現役時代に計5カ国を渡り歩いた経験豊富な指揮官を「世慣れ人」と称して次のように紹介している。

    「若い頃から夢を追求するために街を出た。ブエノスアイレスでの滞在後、スペインのマドリードを旅し、イタリア、ポルトガル、フランスなど、様々な都市のチームでプレーした」と言及。スペインのレアル・マドリードやアトレチコ・マドリードをはじめ、イタリアのユベントス、ポルトガルのポルト、フランスのアジャクシオに在籍した経験を持つ。

    エスナイデル監督はヘタフェのアシスタントコーチとして指導者の道を歩み始め、レアル・サラゴサやコルドバ、ヘタフェで指揮。2017シーズンから千葉の監督としてチームを率いるが、日本での生活を問われると笑みを見せながら次のように答えたという。

    「日本で素晴らしい1年を過ごした。私のキャリアの中でもベストだった」

    目標としていたJ1昇格は惜しくも果たせなかったが、それでも指揮官にとっては充実の日々だったようだ。「なぜ日本での1年が良かったのか?」と訊かれ、エスナイデル監督はその理由を明かしている。

    日本サッカーは「情熱に満ちている」

    「なぜなら、日本でのサッカーは驚くべきものだった。情熱に満ちており、暴力やクレームもない。誰もが夢見るほど全てがポジティブだったよ。私がいるクラブは最高で、全てを提供してくれるから、感謝と満足の気持ちしかない。素晴らしい1年を過ごし、来年はもっと良くなることを望んでいる」

    現役時代にレアルやユベントスなど世界的名門でプレーし、スペインのクラブで指揮を執ってきたエスナイデル監督にとって、日本は驚きに満ちた場所だったようだ。あらゆるものがポジティブに映ったと手放しで称賛している。

    話題はアジアサッカーへと移り、「日本で起きたブームが去った後、アジアの中心は中国になった」と振られ、エスナイデル監督はその事実は肯定した。しかし、日本の選手を称えつつ、サッカーの質も底上げが進んでいると指摘する。

    「ただ、日本には中国よりも良い国内選手が揃っている。中国は巨額を海外選手に費やしているが、日本には良い選手が揃っているし、サッカーも成長していると思う」

    さらにエスナイデル監督は就任1年目ながら、日本での生活に満足し、指揮官としても良い経験を積んでいると力説する。

    つづく

    12/29(金) 18:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010014-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/11/26(日) 20:27:20.73 ID:CAP_USER9.net
    11.26 J1昇格PO準決勝 名古屋4-2千葉 パロ瑞穂]

    試合後のインタビュー台には、名古屋グランパスの同点弾を決めたMF田口泰士が立っていた。しかしその声をかき消さんばかりに、ジェフユナイテッド千葉のゴール裏からは大ブーイングが飛んでいた。

    9年ぶりのJ1復帰は夢と消えた。J1昇格プレーオフ準決勝を敵地で戦った千葉だったが、名古屋に2-4で逆転負け。シーズンを7連勝で終える劇的な展開でプレーオフ出場を決めていたが、そんな今季の戦いも終わった。

    悔やまれるのはやはり後半16分、名古屋に同点弾を浴びた場面だ。DF近藤直也がクリアしようとしたボールをMF田口泰士にカットされると、そのままドリブルでもちこまれて、試合を振り出しに戻されてしまった。引き分けでは敗退が決まるため、千葉にとっては大きな失点となった。

    しかしこの場面、カットした田口のプレーが手に当たっているようにも見え、千葉イレブンも村上伸次主審や副審に猛抗議。しかし判定が覆ることはなく、逆に強く抗議していたFWラリベイにはイエローカードが出された。試合後、フアン・エスナイデル監督も「同点にされてしまったゴールが分岐点になった」と悔やんだ。

    千葉の選手によれば、村上主審はボールが手に当たったことは認めていたという。ただ脇を閉じていたということで、ハンドとはみなされなかったとみられる。“目の前”で見ていた近藤は「レフェリーの判断が絶対なので、僕らは何も言えない」とするも、「手に当たっているのは見えていると言っていたので、何で取らないのかというところは疑問でした。しょうがないですけど」と苦虫を噛みつぶしたような顔で話した。
    2017-11-26_22h28_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-01646798-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:首しめ坂 ★:2017/11/26(日) 20:10:02.12 ID:CAP_USER9.net
    名古屋神の手ゴール、大画面再生 千葉大ブーイング
    [2017年11月26日18時21分]

    <J1昇格プレーオフ:名古屋4-2千葉>◇準決勝◇26日◇パロ瑞穂

    J1昇格を争う大一番、名古屋グランパスとジェフユナイテッド千葉の一戦で、“神の手”から貴重なゴールが生まれた。0-1の後半16分、名古屋はMF田口泰士のゴールで同点に追い付いた。

    この得点シーン、中盤から抜け出す田口の右手にボールが当たっていたが、主審の死角だったようで、そのままプレー続行。切り返しから田口が左足で鮮やかに決めた。

    正直な? 名古屋は明らかにハンドと判定されそうな得点シーンを、千葉のサポーター席側に向いた大画面で忠実にリプレー再生。大ブーイングになったが、このまま得点が認められ、試合が続行された。

    サッカーなのに手で試合の流れを文字通りつかんだ名古屋は、直後に勝ち越し、さらに追加点を挙げ3-1。フラストレーションがたまった千葉の荒いプレーもあり試合は最後まで荒れた。

    その後、千葉が1点を返したが、神の手から弾で流れをつかんだ名古屋がロスタイムにも加点して4-2で勝ち、12月3日の福岡(同4位)との決勝に勝ち上がり、1年でのJ1復帰に“手から”王手をかけた。
    2017-11-26_20h54_11
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201711260000561.html
    続きを読む

    1:あちゃこ ★:2017/10/05(木) 11:23:37.18 ID:CAP_USER9.net
    J2のジェフユナイテッド千葉は5日、先月27日に暴行容疑で現行犯逮捕されたMF熊谷アンドリューの処分を発表した。

    クラブの発表によれば、熊谷は27日未明に東京都内でタクシー乗務員の胸ぐらをつかんだため、暴行容疑で現行犯逮捕され、28日に夕方に処分保留のまま釈放された。その後、この件について事実関係の確認を進め、相手との示談が成立していることなども踏まえて、「公式戦4試合出場停止」と「減俸40%1カ月」の処分を下した。

    クラブを通じて熊谷は、「私の一社会人としての自覚に欠けた軽率な行動により、多くの方に多大なご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたします。今後は二度とこのような事を起こさないのはもちろんのこと、自分自身の取るべき責任と行動を示していきたいと思います」と反省の弁を述べている。

    また、チームを率いるフアン・エスナイデル監督は「このような過ちは決して犯してはなりません」としたうえで、「アンドリューはとても後悔していますし、とても素直な青年です。そして、二度と同じことをしてはならないということは重々承知しております。今後は感謝の気持ちを忘れずにプロサッカー選手として仕事をしてもらいたいと思います」と、プロとしての規律ある行動を求めた。
    2017-10-05_12h07_12
    フットボールゾーンウェブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171005-00010004-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/08(金) 12:31:12.04 ID:CAP_USER9.net
    9年ぶりのJ1復帰を目指すジェフユナイテッド千葉は、今季、いままでにない大改革を進めている。

    エスナイデル新監督が率いるチームは、極端なまでのハイラインで守り、猛烈なハイプレスをかけ続ける。前にも後ろにも、とにかく走るのだ。夏場でも、その運動量が落ちることはない。なぜ、そこまで走れるのか――。

    監督は「そこにミステリーはない」と言葉に力を込める。厳しいフィジカルトレーニングを課しているのは想像に難くないが、それだけではない。強度の高い練習をこなす体作りから見直し、徹底して食事改善に取り組んでいるのだ。

    現役時代、イタリアのユベントス、スペインのレアル・マドリーなど、欧州の名門クラブでプレーしてきた元アルゼンチン代表にとっては、当たり前のことを当たり前にしているだけだという。

    脂身、濃い味、白米が並ぶ食事に監督があ然。

    きっかけは、シーズン開幕前の沖縄キャンプだった。

    「なぜこんなに味付けが濃くて、脂っこいものが多いんだ!」

    エスナイデルは、宿泊ホテルのビュッフェ形式のレストラン会場であ然とした。

    テーブルに置かれたメイン料理は脂身のある牛肉、味付けされた豚肉に皮の付いた鶏肉、それに濃い味付けの魚まで……。

    パスタのソースも選び放題で、おかずもよりどりみどり、まさにリゾートホテルで食事を楽しむそれだった。選手の皿を見ると、牛肉、豚肉、鶏肉などがてんこ盛り、さらに白米まで添えられているのを見ると、ふつふつと怒りが込み上げてきた。

    「これはアスリートの食事ではない!」

    欧州の一線で活躍してきたプロフットボーラーの常識では、考えられないメニューだった。

    「私が要求するフィジカル的な負荷に対応できるようにするためには、食事から改善しないといけない。食事の質をもっと上げるべきだ。栄養価の高いものを摂り、無駄な脂肪は摂る必要はない」

    監督から毎日のように届く調理法のリクエスト。

    体脂肪率は、12%以下にすることを徹底。監督は現役時代から信頼を置くアルゼンチン在住のフィジカルトレーナーの助言を受けながら、すぐに「食事改革」を断行した。高橋悠太GMをはじめ、チームスタッフに有無も言わさず、献立の変更を指示。沖縄キャンプ2日目からメイン料理は1種類のみとなり、パスタのソースも消えた。食事の手配をするマネジャーの福島佑馬は、監督に言われるがままにホテル側へ細かくオーダーした。

    「肉の脂身を全てカットし、素焼きでお願いします。豚肉は一切なし。パスタはゆでるだけで大丈夫です。ソースはなしで、粉チーズとタバスコだけを置いてください。フルーツ、ドライフルーツ、ナッツ、ヨーグルトは用意してほしいです」

    ホテルからは「本当にそれでいいのですか?」と確認されたという。

    主食の白米も玄米へ変更。これが大変だった。ホテルには用意がなく、自前で調達することに。福島マネジャーは高橋GMと一緒に沖縄のスーパーマーケットを駆け回り、数日かかって3軒からキャンプ全日程分の玄米を購入した。ホテルに持ち込むと、調理場では玄米を炊いたことがなく困惑。一度試し炊きして、水の加減なども確認した。

    舞台裏でてんやわんやの大騒ぎをしているなかでも、監督からは毎日のように脂を使いすぎない調理方法や味付けまで細かいリクエストがきた。福島マネジャーは、「ホテル側に急で無理なお願いもした」と申し訳なさそうに話す

    つづく
    no title
    9/8(金) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00828827-number-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/13(火) 13:55:45.66 ID:CAP_USER9.net


    「ここは砂漠か?」という衝撃のシーンが先週末のJ2にあった。

    10日(土)に行われたジェフユナイテッド千葉対アビスパ福岡戦の試合会場はフクダ電子アリーナ。

    気温28.9度、晴れという好条件の中キックオフになったのだが、後半に入ると…(02:00から)




    ?!?!

    後半途中、スタジアム全体を突如砂嵐が襲ったのだ。
    f95cb930-8bd7-4adc-8626-129b6fe19763


    こちらは試合映像のキャプチャー画像。完全に茶色がかっている。
    e0eaa6ea-f5bf-4e25-95ce-be8d2d6c91d6

    写真で見てもこの通り。これは視界がかなり怪しい…。

    フクダ電子アリーナは千葉市蘇我スポーツ公園内にあるが、同公園には他にもスポーツ施設も併設されている。どうやら突風によって他のグラウンドの砂が舞い上がり、フクダ電子アリーナにまで飛来したようだ。

    施設側は土のグラウンドに放水をして事態の収拾を図ったものの、あまり効果は出ず。

    中継にも支障をきたすほどの砂嵐が確認されたのは5分から10分ほどであったが、日本のサッカースタジアムではあまり見ないような珍しいアクシデントとなった。

    なお、試合は0-0のまま終了している。

    2017年6月13日 7時30分 Qoly
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13194139/
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 20:21:33.61 ID:CAP_USER9.net
    写真



    ■序盤の入りは良かったが、後半に2失点して柏に完敗。
     
    2月11日、リーグ開幕に先駆けて、柏対千葉の「ちばぎんカップ」が日立柏サッカー場で行なわれ、千葉は0-2で柏に敗れた。今季から千葉の監督に就任したフアン・エスナイデル監督は、試合をこう振り返る。
     
    「結果は別のものであってほしかったが、この試合から素晴らしい結論を導き出すことができた」その“結論”は明言しなかったが、新体制となったチームがこの日、見せたのは前線から積極的にプレスをかけ、最終ラインを高く保つ“ハイプレス&ハイライン”戦術だった。

    布陣は3-1-4-2。3バックは左から西野、近藤、若狭が並び、アンカーにはアランダが入った。2列目は左から乾、町田、山本、北爪で、前線は清武、船山の2トップとなった。
     
    序盤から千葉は2トップとインサイドハーフのふたりが、柏のCBとダブルボランチにプレスをかけ、両サイドの乾、北爪は相手の両SBから自由を奪う。最終ラインは常に高い位置をキープし、オフサイドの山を築く。「勇敢な戦術だった」と敵将の下平監督が評したように、試合を通じて両チームのオフサイド数は8:0と、千葉の狙いは数字にはっきりと表われていた。
     
    しかし、下平監督はこうも続ける。「ハイプレスとワイドを起点としたアグレッシブな戦い方。なかなかない戦術だとは思う。ただ、裏を狙ってチャンスを作れた。逆にスペースがありすぎて決め切れなかった」
     
    30分過ぎから徐々に千葉の足が止まりだすと、柏の猛攻が始まる。32分にはクリスティアーノに左サイドを突破され、35分にはディエゴ・オリヴェイラに裏に抜け出され決定的なシュートを放たれる。45分にはクリスティアーノに今度は右サイドの裏でボールを受けられ、ハモン・ロペスへのクロスを許した。
     
    ハーフタイムに「スタートは良かった。プレスを続けること」と、フアン・エスナイデル監督は選手を叱咤激励し、新外国人のラリベイとホルヘ・サリーナスを投入。反撃を試みる。
     
    それでも、柏の勢いを止められず、60分と63分に立て続けに被弾。前半には6本取れたオフサイドも後半は2本とその数を減らした。
     
    さらに負荷がかかっていた最終ラインの西野と若狭が後半途中に負傷。交代を強いられ、ベンチメンバーを使い切っていたチームは81分以降を10人で戦うこととなった。

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 2/12(日) 7:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170212-00022447-sdigestw-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ