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    タグ:ジェラード

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 12:35:05.37 ID:CAP_USER9
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は現地時間23日に行われたプレミアリーグ第6節の本拠地リバプール戦に先発出場し、前半アディショナルタイムに今季公式戦4得点目となるゴールを決めた。しかし、このゴールに異を唱える者がいる。それがリバプールのレジェンド、スティーブン・ジェラード氏だった。同氏は「100%ファールがあった」と主張しているという。英紙「デイリー・エクスプレス」が報じた。

    岡崎のゴールが生まれたのは前半終了間際の45+3分。左コーナーキックからのこぼれ球を押し込む形で決まった。この場面で岡崎は飛び出してパンチングを試みたベルギー代表GKシモン・ミニョレを押さえ込むようにマークしていた。ボールはその頭上を超えてファーサイドのDFハリー・マグワイアとDFジョー・ゴメスが競り合うと、がら空きとなったゴール方向へこぼれたところへ岡崎がいち早く反応した。

    リバプールのイングランド代表MFジョーダン・ヘンダーソンも審判に講義していたが、英衛星放送「BTスポーツ」で解説を務めていたジェラード氏も、岡崎にファールがあったとしてノーゴールだったと主張している。

    マンUのOBファーディナンド氏は肯定派

    「私にしてみれば、あれはGKへのファールだ。シモンに同情するよ。彼はいつものように批判されてしまうかもしれない。100%ファールがあった。オカザキは彼の腕を引っ張ってジャンプするのを止めたんだ」

    リバプールのレジェンドはこう語っている。

    記事では、それに対してマンチェスター・ユナイテッドOBのリオ・ファーディナンド氏のコメントも紹介。同氏は「でも、あれはセンターフォワード(CF)の仕事だ。大抵の場合、小さなCFは妨害するためにGKの前に置かれる。そして彼は上手くその仕事をやり遂げた。彼はラインズマンと主審を騙し、その報酬を得た」と、岡崎が与えられた役割をこなした結果だったとポジティブな評価を与えている。

    試合はリバプールが3-2で勝利を収めたものの、岡崎のプレーには賛否両論が挙がっているようだ。

    9/24(日) 12:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010010-soccermzw-socc

    写真 
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    673:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/03/09(木) 07:22:43.78 ID:XRlZitcd0.net
    セルジロベルトのゴールが決まり大はしゃぎの
    リネカー、ジェラード、ファーディナンド、オーウェン

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    1:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2016/11/24(木) 20:57:35.77 ID:CAP_USER9.net
    今季限りでLAギャラクシーを退団していた元イングランド代表MFスティーブン・ジェラードが現役引退を表明した。英『スカイ・スポーツ』など複数メディアが一斉に報じている。

    引退に際しジェラードは「僕が経験したキャリアは本当に幸運で、多くの人々の支えなしでは不可能だった」と感謝を述べている。

    そして「僕は未来に向けて興奮しているし、まだピッチ上にたくさんのことを提供できる能力があると感じている。今はたくさんの選択肢を検討するために時間をかけているところだ。僕のキャリアの次のステージはすぐに始まる」と、新たな一歩を踏み出す36歳は将来への展望を語っている。

    幼少時からリバプール一筋だったジェラードは1998年にトップチームデビューを果たし、それ以降17シーズンにわたって在籍し、クラブの象徴として長くキャプテンも務めた。プレミアリーグのタイトルには縁がなかったものの、04/05シーズンにはのちに“イスタンブールの奇跡”と呼ばれるチャンピオンズリーグ優勝に大きく貢献した。

    2015年2月にはFA杯のボルトン戦でイアン・キャラハン、ジェイミー・キャラガーに次ぐリバプール史上3人目の通算700試合出場を達成。イングランド代表でも114試合出場21得点という功績を残ししている。

    昨年からは活躍の場をアメリカに移し、LAギャラクシーで1シーズン半を過ごして先ごろ退団していた。すでに現役続行やイングランド3部のMKドンズの監督就任オファーを断っていた。
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    フットボールチャンネル 11/24(木) 20:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161124-00010030-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/09(金) 16:26:47.13 ID:CAP_USER9.net
    ミラクルレスターをこき下ろす

    好きなものがあれば、嫌いなものも存在する。かつてリヴァプールとイングランド代表で活躍したスティーブン・ジェラードは、昨季のプレミアリーグ王者レスターをあまり好意的に思っていないのかもしれない。

    1998年よりトップチームデビューを果たしたリヴァプールで、まさしくレジェンドと呼ばれるに相応しいほど素晴らしいキャリアを築いていたジェラード。2004-05シーズンには欧州チャンピオンズリーグを制覇するなど様々なタイトルに恵まれたが、プレミアリーグの優勝には縁がなかった。そんな彼が2015-16シーズンに奇跡の優勝を成し遂げたレスターに嫉妬心を抱いているのかは分からないが、現所属のLAギャラクシーのファンである少年に“パンチの効いた”アドバイスを送ったと英『THE Sun』が伝えている。

    「(将来レスターでプレイしたいと打ち明けた少年に対し) レスターだって? なんでだ? リヴァプールやバルセロナ、もしくはレアル・マドリードはどうだい? レスターなんかに行くな。あんなのゴミクズだよ」

    エッジの効いたアドバイスを送ったリヴァプールのレジェンドは続けて、“イングランドが恋しいと思うことはない?”と聞かれると次のように話している。

    「家族や友人のことを考えると寂しいよ。でも寒くて風の強いあの気候を恋しいと思うことはないね」

    今季はいまだに昨季のような勢いあるサッカーを披露できていないレスターだが、ジェラードの発言によって大いに発奮することになるかもしれない。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 9月9日 16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160909-00010007-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/04(月) 13:00:38.27 ID:CAP_USER9.net
    乱立する候補者の一人に浮上した“レジェンド” サプライズ人事となるか

    欧州選手権のベスト16で敗退したイングランド代表はロイ・ホジソン監督の辞任に伴い、新監督の選定を進めている。そして、候補者に意外なビッグネームが急浮上している。英衛星放送「スカイ・スポーツ」は、元イングランド代表キャプテンで現在LAギャラクシーでプレーするMFスティーブン・ジェラードが、ホジソン監督の後任候補の1人となり、イングランドサッカー協会(FA)が交渉を持つとレポートしている。

    リバプールのレジェンドは指導歴ゼロで、実現すればサプライズ人事となる。FAはU-19代表の監督としての関与も求めているという。

    36歳となった名手は、昨季終了時点で下部組織から28年間過ごしたリバプールを退団。アメリカに渡りLAギャラクシーに新天地を求めたが、今季限りで現役を引退し、将来的にリバプールかFAで指導者としてのキャリアを積み上げていく計画を明かしていた。

    イングランド代表監督候補にはU-21イングランド代表のギャレス・サウスゲート監督の昇格や、アーセナルの名将アーセン・ベンゲル監督の招聘、元ブラジル代表監督のルイス・フェリペ・スコラーリ氏の売り込みなど、様々な名前が浮上している。
    2016-07-04_14h41_03
    Football ZONE web 7月4日 10時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160704-00010006-soccermzw-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/15(火) 12:19:05.87 ID:???*.net
    LAギャラクシーへ加入した元イングランド代表MFスティーブン・ジェラードが自著『My Story』でリバプール時代のチームメイトFWマリオ・バロテッリ(ミラン)について、赤裸々に綴っている。『ESPN』がその内容を報じた。

    2014年8月25日にバロテッリはミランからリバプールへ加入した。自著のなかでジェラードは、この移籍はギャンブルだったと表現している。そのギャンブルによる代償は大きかったようだ。

    なかでも、ブレンダン・ロジャース監督とバロテッリの最初の衝突について、ジェラードは振り返った。「守備の練習をしている時、すぐにロジャース監督の元に行って彼(マリオ)はこう言ったんだ。『俺はマークはしない。できないんだ』ってね」

    元イングランド代表MFは「ポストに向かって倒れ込みそうになったよ。『なんだお前は?身長が190cmあって、これまで見た中でも随一の肉体を持つ男がCKの時にマークもできないっていうのか』って思ったんだ」と明かした。

    「ブレンダンはそれでもとても落ち着いてバロテッリに言った。『君ならできる。もしできないなら学べばいい』とね」

    指揮官を庇ったジェラードは「それがブレンダンとバロテッリの最初の衝突だった。ただ監督はバロテッリのことを本当によく我慢したと思う。監督の努力もあって、バロテッリはCKの時にマークにつくようになったんだ」と明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150915-01084213-gekisaka-socc
    ゲキサカ 9月15日(火)11時28分配信
    2015-09-15_13h19_03
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150915-01084213-gekisaka-socc.view-000
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1442287145/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 11:59:00.09 ID:???*.net
    ジェラードが選ぶ5人の英雄

    LAギャラクシーのMFスティーブン・ジェラードには、マンチェスター・ユナイテッドを率いたサー・アレックス・ファーガソン氏に尋ねたいことがあるという。英地元紙「デイリー・メール」が報じている。アカデミー時代からリバプール一筋だったジェラードは、昨季終了後、新天地へと旅立った。

    そのアンフィールドの英雄は、記者から「もしも、5人とディナーパーティーを過ごすことができるならば誰がいいか」と問い掛けられた。すると、リバプールのレジェンドは、そうそうたるメンバーの名を口にした。「ジョゼ・モウリーニョ、アレック ス・ファーガソン、アーセン・ベンゲル、ラファエル・ベニテス、あと1人は…ジェイミー・キャラガーかな。彼らの間に座ったら、本当にとんでもないことだね」


    ファーガソンに尋ねたいこと

    さらに、「スポーツに携わる人物に1つだけ質問できるとするならば、誰にどのような質問をしたいか」と問われた。ジェラードは、かつての宿敵で、今や伝説となった人物とのエピソードを交えて答えた。

    「アレックス・ファーガソンに尋ねたい。『あなたの目から見て、本心のところで、僕は平均的な選手だったのか?』とね」

    マンUを率いていた当時のファーガソン氏に「トップ・オブ・トップの選手ではない」と言い放たれた経緯があった。その発言が、今でもしこりとして心の中に残っているのかもしれない。
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    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/15511/2
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1442026740/

     
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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 16:12:02.48 ID:???*.net
    イケル・カシージャス、シャビ・エルナンデス、スティーブン・ジェラード、バスティアン・シュバインシュタイガー。錚々(そうそう)たる顔ぶれのこの4選手は、今夏に新天地を求めたスター選手たちだ。彼らに共通しているのは、いずれも母国のクラブで欧州チャンピオンズリーグ制覇を経験しているということ。30歳を超えて初めての移籍であるということ。そして、全員が下部組織からクラブ一筋でプレーしていたチームの象徴的な選手だったということだ。
     
    現在も代表選手としての活躍が期待されるスペイン代表のカシージャスとドイツ代表シュバインシュタイガーは、それぞれレアル・マドリードから隣国ポルトガル強豪FCポルト、バイエルン・ミュンヘンからマンチェスター・ユナイテッドと欧州内での移籍となった。

    2014年ブラジル・ワールドカップを最後にスペイン代表から退いたシャビは3冠達成を置き土産にバルセロナからカタールのアル・サッドへ旅立った。同じくイングランド代表を引退したジェラードはリバプールを離れ、アメリカのロサンゼルス・ギャラクシーへ移籍した。

    カシージャス、シャビ、ジェラードの3選手はクラブで主将の重責を担い、バイエルンの副主将だったシュバインシュタイガーもドイツ代表ではキャプテンマークを巻くなど、常に先頭に立ってチームを牽引する模範となってきた。クラブへの忠誠心を持っつジェンドは、自国に残り愛着あるクラブとの対戦を望まず、キャリア初めての移籍で異国の地での挑戦を選択した。
     
    下部組織時代も含めれば、カシージャスとジェラードは25年間、シャビが24年間、シュバインシュタイガーは17年間という長い時間を一つのクラブで過ごしてきた。キャリアの大半というだけでなく、人生の半分以上をクラブに捧げてきた。
     
    彼らのようにクラブ一筋のまま、キャリアの晩年を迎えているプレーヤーとしては元イタリア代表のフランチェスコ・トッティの名前が挙げられる。9月で39歳を迎えるトッティは、1989年にローマの下部組織に入団。27年目のシーズンへ向かおうとしている。
     
    そのローマの”王子”は先日、伊地元紙「イル・メッサジェーロ」に対し「今年はここ(ローマ)にいるが、来年のことは分からない」という言葉を残している。今季がラストシーズンを迎える可能性もありそうだ。

    「ワン・クラブ・マン(一つのクラブでプレーを続ける選手)」はいまや姿を消しつつある。トッティに以外にもバルセロナのアンドレス・イニエスタ(31歳)やリオネル・メッシ(28歳)、ローマのダニエレ・デ・ロッシ(31歳)らもクラブ愛を貫く選手として知られるが、年齢的にはまだ引退は遠い。

    フランコ・バレージ、パオロ・マルディーニ(元ミラン)やライアン・ギグス、ポール・スコールズ(元ユナイテッド)など、かつてはクラブ一筋のまま現役生活終えた選手は存在した。

    移籍が年俸を急激に高めるチャンスとなるために数年で移籍を繰り返す選手や、高額年俸などの好待遇でキャリアの晩年に中東やアジアなどへ活躍の場を求めるケースが多い欧州サッカー界で、偉大な「ワン・クラブ・マン」は今後現れるのだろうか。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150717-00010005-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1437117122/

     
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    2015-03-23_00h14_19
     プレミアリーグ第30節が現地22日に行われ、リバプールはマンチェスター・ユナイテッドとの“ナショナル・ダービー”に臨んだ。

     負傷明けでベンチスタートとなったリバプールのスティーブン・ジェラードは、後半開始からアダム・ララーナと交代でピッチに立った。

     そして後半が始まると、まずは挨拶がわりとばかりにファン・マタへハードタックルを見舞う。その直後、今度はアンデル・エレーラと接触すると、事件は起きた。

     スライディングを受けたジェラードは、倒れたエレーラの脛をスパイクで踏みつけていた。主審はそのシーンを見逃しておらず、笛を吹くと、ポケットから取り出したのはレッドカードだった。

     ここまでで後半開始から約40秒。ジェラードにとって最後のダービーで、まさかの退場劇に揺れたリバプールは1-2で敗戦した。
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 10:47:52.07 ID:???*.net
    Goal.com 2月20日(金)10時0分配信
    http://goo.gl/HtwdDG

    リヴァプールは19日、ヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグでベジクタシュと対戦し、ホームで1-0と勝利した。決勝点はFWマリオ・バロテッリのPKだったが、キッカーを譲らなかった同選手に対し、キャプテンのMFスティーブン・ジェラードは不満をうかがわせている。

    スコアレスで迎えた終盤、リヴァプールはMFジョーダン・イベが倒されてPKを獲得する。負傷でジェラードがいないなか、副キャプテンのヘンダーソンがPKを蹴る様子だったが、バロテッリがボールを持ってスポットへ。ヘンダーソンやFWダニエル・スタリッジは不満そうだったが、話し合った末にバロテッリにキッカーを譲った。

    バロテッリは得意のPKを確実に決め、リヴァプールは勝利でセカンドレグに臨めることとなった。だが、ジェラードはイギリス『ITV』で、次のように話している。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    「ジョーダンが蹴るべきだった。ルールはルールだ。マリオは少し人が悪かった。マリオの功績は認めよう。彼は得点を挙げた。でも、選手たちが言い合うのを見るのは良いことじゃない」

    「ジョーダンはとてもうまく状況を扱ったと思う。マリオが得点を望んでいると分かったんだろうね。ジョーダンが(ゲーム)キャプテンだった。マリオは彼に対して少し敬意を欠いたんだ。ただ、とても大事なゴールを決めた。6、7人が蹴りたかったはずだ。全員が望むなら、どうなる? ルールがある」

    一方で、ヘンダーソンはバロテッリを信頼したと述べている。「僕はPKを蹴りたかった。マリオも自信があった。誰もが蹴りたいものだ。僕はマリオを信頼した。彼は以前も大事なPKを決めている。だから認めたんだ」

    バロテッリ本人は『ツイッター』で、ヘンダーソンに感謝の言葉をつづっている。「PKを蹴らせてくれたヘンドに感謝している。騒ぐのはやめよう。僕らは勝った。大事なのはそのことだ。僕らはチームであり、何よりもリヴァプールなんだ」

    「それから、サポーターのみんなもありがとう。心から感謝している。みんなは最高さ。次は日曜の試合を考えよう」
    引用元http://r.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1424396872/

     
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