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    タグ:ジダン

    1:数の子 ★:2018/07/18(水) 00:04:06.41 ID:CAP_USER9.net
    ▽レアル・マドリーの監督を退任したジネディーヌ・ジダン氏(46)がユベントスのフロントに入る可能性があるようだ。スペイン『Libertad Digital』が伝えている。

    ▽5月31日に約2年半務めたレアル・マドリーの監督を電撃退任したジダン氏に対し、ユベントスはアシスタント・スポーツ・ディレクターの職をオファーしているとのことだ。ただ、レアル・マドリーとの関係を考慮し、就任するとしても10月以降になるという。

    ▽現役時代にユベントスで2度スクデットを獲得するなど活躍し、レアル・マドリー指揮時にはチャンピオンズリーグ3度の優勝を含む9つのタイトルをもたらしたジダン氏の去就に関しては、カタール代表やフランス代表の監督就任が報じられていたが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと共にユベントス加入となるのか、今後の動向が注目される。
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    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321050
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/06/04(月) 01:05:08.35 ID:CAP_USER9.net
    選手時代と同じく金に執着しないジダン、約23億円を受け取らずにレアル・マドリーを退団
    6/3(日) 22:24配信 GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00000021-goal-socc

    レアル・マドリーを去ったジダン氏



    先にレアル・マドリー監督を辞したジネディーヌ・ジダン監督は、やはり金に執着する人物ではないようだ。

    チャンピオンズリーグ三連覇を達成した直後にレアル・マドリー退団を決意したジダン氏。レアル・マドリーと結んでいた契約は2020年までで、2年分の年俸をあきらめる格好となった。スペイン『マルカ』曰く、ジダン氏のレアル・マドリーでの年俸は900万ユーロ(約11億円)で、合計1800万ユーロ(約23億円)を受け取ることなくクラブを去ったようだ。

    ジダン氏は選手時代にも、高額の年俸を惜しむことなくスパイクを脱いでいる。レアル・マドリーとの契約を1年残した段階で現役引退を決断した同氏は、その際にクラブから残りの年俸を支払う提案を受けたものの、それに断りを入れていたのだ。

    現在、カタール代表から年俸5000万ユーロ(約63億円)の4年契約をオファーされているとも報じられるジダン氏。これまでの事例に鑑みれば、心が動かされることはないように思えるが、果たして……。
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    1:久太郎 ★:2018/06/03(日) 20:22:22.80 ID:CAP_USER9.net
    先日、レアル・マドリー監督の座を電撃的に退任したジネディーヌ・ジダン氏は、新天地にアジアを選択する可能性があるようだ。

    『ユーロスポーツ』フランス版が報じたところによると、2022年のカタール・ワールドカップにおいて、ジダンがホスト国の監督としてカタールを率いる可能性があるという。

    発端はエジプトの資産家ナギーブ・サウィーリス氏が「ジダンはカタールを2022年まで4年間率いる準備がある。その年俸は5000万ユーロ(約64億円)になるだろう」とSNSで語ったことによるものだ。

    もしこの情報が確かなら、ジダンは2022年まで2億ユーロ(約256億円)もの巨額なサラリーを手にすることに。また、ジダンはカタールがワールドカップを招致する際にアンバサダー役を務めており、その際には1000万ユーロ(約12億8000万円)以上の報酬を受け取っており、カタールとは以前から深いつながりがあったことでも知られる。

    果たして選手として、そして監督としても数々のタイトルを獲得したジダンは、新たな地にカタールを選ぶのだろうか。引き続きその動向が注目される。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00000004-goal-socc
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    1: Egg ★ 2018/05/31(木) 20:30:38.93 ID:CAP_USER9
    欧州チャンピオンズリーグで3連覇を達成したスペイン1部レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督(45)が電撃辞任した。31日に本拠地のサンティアゴ・ベルナベウで緊急会見を開き「来季はレアル・マドリードで監督を続けないという決断を下した」と退任することを表明。「チームは勝ち続けるために変化が必要だと感じた」と退任理由を説明した。

    クラブOBで、元フランス代表MFのジダン監督は、2016年1月に就任。解任されたベニテス監督の後任としてBチーム(2軍)監督から昇格した。自身初のトップチームでの監督をビッグクラブで務めるということで当初は経験不足が不安視されたが、C・ロナウド、ベイル、セルヒオ・ラモスらスター選手と信頼関係を築いて就任1季目で欧州チャンピオンズリーグ(CL)を制覇。

    昨季(2016~17年)は国内リーグとの2冠を達成し、今季は26日の欧州CL決勝でリバプールを3―1で破り、監督として史上初の3連覇を達成したばかりだった。

    スポニチ 5/31(木) 20:26配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000170-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/05/26(土) 15:10:16.26 ID:CAP_USER9.net
    5月26日、レアル・マドリーとリバプールのチャンピオンズ・リーグ(CL)が決勝戦を行なわれる。王者がタイトルを守るのか、リバプールが13年ぶりに欧州王者の称号を手にするか、注目の大一番だ。

    この一戦は、現役戦士にとっても重要だが、クラブOBにとっても思いのつのる試合だ。とりわけ、元イングランド代表MFのデイビッド・ベッカムにとっては、特に気持ちが入るものとなるだろう。

    というのも、ベッカムにとってマドリーは2003年から4年に渡って、「銀河系軍団」の一員としてプレーした古巣ということもあって、かなりの気合が入っているようだ。

    英紙『Daily Mail』によると、ベッカムは、マドリー時代のチームメイトでもあった“盟友”ジダンとの対談で、「選手として成功し、今は監督としても成功。素晴らしいボスだ。信じられないよ」と賛辞を寄せ、「CLファイナルでジズーの、ボスの、会長の、そしてクラブの幸運を祈っている」と古巣の欧州制覇にエールを送った。
     

    さらに対戦相手がリバプールであることも、ベッカムにとってより一層の“モチベーション”になっている。かつてのマンチェスター・ユナイテッドのレジェンドは、その最大のライバルが欧州を制覇するのを見たくないようだ。

    サッカー界きっての“貴公子”は、かつての仲間に、「頼むからリバプールを倒してくれ。お願いだよ」と、宿敵相手に勝つようにリクエスト。これに対してジダンも力強く反応している。

    「ファイナルにたどり着くために、我々はたくさんの仕事を、苦しみに耐えてきた。全員が大変な犠牲を払い、たくさん仕事をしてきたんだ。監督になることを決めてから、私は不可能なことはないと考えてきた。マドリーの指揮官になることで、素晴らしいことを成し遂げられるはずだと分かっていたんだ」

    前人未到のCL3連覇が実現すれば、ジダンの言う通り、「素晴らしいこと」になるのは間違いない。はたして、マドリーはベッカムの望みどおり、リバプールを倒してCLに新たな歴史を刻むことができるだろうか。

    サッカーダイジェスト 5/26(土) 14:24
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180526-00040932-sdigestw-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/05/09(水) 14:08:53.30 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、6日のクラシコでバルセロナのFWリオネル・メッシが審判に重圧をかけたとされる報道について「そのことで私が驚くことはない」と、意に介していない様子だ。クラブ公式サイトが伝えている。

    メッシは6日にカンプ・ノウで行われたリーガ・エスパニョーラ第36節レアル戦(2-2)の前半終了後、DFセルジ・ロベルトに一発退場を命じたエルナンデス・エルナンデス主審に対し、「びびり、びびり、びびりが。もうあいつらにプレゼントをするのは十分だ」と言い放ったとスペイン『カデナ・セール』に報じられていた。

    ジダン監督は、9日の第34節セビージャ戦に向けた記者会見でこの件を問われ、「そのことで私が驚くことはないし話をするつもりもない。全てはピッチの中にとどまる」とコメントしている。

    「通用口トンネルではいつでも何かが起こる。問題は今や、カメラや選手たちのコメントであらゆる人たちが全てを知り得るということ。変わったのはその点。なぜなら以前もいろんなことがあったが、ロッカールームから外に出ることはなかった」

    レアル指揮官は現代の選手たちを気遣い、「先日何があったかコメントする気はない」と無関心を貫いた。

    5/9(水) 8:15配信 ゲキサカ
    2018-05-09_15h13_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-01653584-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/04/06(金) 06:56:33.41 ID:CAP_USER9.net
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    ■ジダンのボレーかC・ロナウドのオーバーヘッドか? ファンが選んだのは…

    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグが現地時間3日に行われ、レアル・マドリーがアウェイでユベントスに3-0の勝利を収めた。マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが決めたスーパーゴールが絶賛を集めている。

    C・ロナウドはこの試合で2ゴール1アシストを記録して勝利に大きく貢献。特に自身とチームの2点目、ダニエル・カルバハルからのクロスに華麗なオーバーヘッドキックで合わせてのシュートを突き刺したゴールは圧巻だった。

    この1点に対し、マドリーのジネディーヌ・ジダン監督も「サッカー史上最も美しいゴールのひとつだと言える」と称賛。だが、「私のゴールほどではないがね」と冗談交じりに付け加えた。

    ジダン監督が指しているのは、現役時代の2002年CL決勝レバークーゼン戦で決めたゴールだ。左からのクロスにボレーで合わせたビューティフルゴールでマドリーを欧州制覇に導いた。

    米誌『エスクァイア』スペイン語版ではこの発言を受け、どちらのゴールがより素晴らしいと思えるかについてオンラインアンケートを実施。「ジダンのボレー」は約3分の2の67%の票を獲得し、「クリスティアーノのオーバーヘッド」を約2倍上回る結果となった。

    技術的には容易に優劣を決められるものではないだろう。だがCL決勝と準々決勝という舞台の差はジダン監督のゴールの方が評価される理由のひとつとなるかもしれない。

    4/5(木) 0:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00263960-footballc-socc

    ■動画

    ジダンのボレー



    ロナウドのオーバーヘッド


    C.ロナウド超絶弾、ジダン監督の“唖然リアクション”が海外話題「底抜けに面白い」
    https://the-ans.jp/news/21235/3/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=21235_1

    C.ロナウド超絶弾、ジダン監督の“唖然リアクション”が海外話題「底抜けに面白い」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00021235-theanswer-socc
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    1:Egg ★:2018/01/12(金) 07:30:22.50 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は同クラブとの契約を2020年まで延長した。

    現地時間10日に行われたスペイン国王杯(コパ・デル・レイ)5回戦2ndレグ対ヌマンシア戦後の会見でジダン監督は「既に契約書にはサインした」と自ら発表した。

    2016年1月にジダン監督はラファエル・ベニテス前監督の後を引き継いだ。就任以来チャンピオンズリーグ(CL)で史上初の2連覇を成し遂げるなど合計8個のタイトルを獲得している。

    「毎日、この仕事を楽しんでいる」と語るジダン監督。現在リーグ戦の成績は4位で首位のバルセロナと16ポイント離されておりリーグ連覇は厳しい状況だ。

    しかし今回の契約延長で長期的な視野でチーム作りを考えられる体制も整った。今後ジダン監督率いるマドリーがどのようなサッカーを見せてくれるのだろうか。

    1/12(金) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00250876-footballc-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/01/06(土) 19:37:15.10 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部リーグ、バイエルン・ミュンヘンのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、前所属レアル・マドリード(スペイン)のジネディーヌ・ジダン監督に対する皮肉とも取れる表現でレンタル移籍先の現所属チームで引き続きプレーしたいとの意向を示しているという。
    6日までにスペインのマルカ紙などが伝えた。

    同選手は昨季までの“上司”にあたるジダン監督について「監督にはそれぞれお気に入りの選手たちがいて、僕は試合に出た時には点を取ったりアシストをしたりしていたけど、その中にはいなかった。でもジダンの考えを尊重しなければならない」と語り、チームを出て行かなければならない必然性があったとしている。

    ドイツでの現状については「ハインケスは偉大な監督。彼がスペイン語を話すのは僕にとって大きな助けになっていて、少しずつ試合出場時間を得て調子は上がってきている」と手応えを得ている様子。

    レアルとの契約を残し、来季までのレンタル移籍中の身だが「バイエルン・ミュンヘンに残りたい。僕は幸せでとても快適にやっている。ほかのことは考えていない。ブンデスリーガは偉大なリーグ」だと語っている。

    1/6(土) 19:12配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000151-dal-socc

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