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    タグ:ジダン

    1:Egg ★:2018/04/06(金) 06:56:33.41 ID:CAP_USER9.net
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    ■ジダンのボレーかC・ロナウドのオーバーヘッドか? ファンが選んだのは…

    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグが現地時間3日に行われ、レアル・マドリーがアウェイでユベントスに3-0の勝利を収めた。マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが決めたスーパーゴールが絶賛を集めている。

    C・ロナウドはこの試合で2ゴール1アシストを記録して勝利に大きく貢献。特に自身とチームの2点目、ダニエル・カルバハルからのクロスに華麗なオーバーヘッドキックで合わせてのシュートを突き刺したゴールは圧巻だった。

    この1点に対し、マドリーのジネディーヌ・ジダン監督も「サッカー史上最も美しいゴールのひとつだと言える」と称賛。だが、「私のゴールほどではないがね」と冗談交じりに付け加えた。

    ジダン監督が指しているのは、現役時代の2002年CL決勝レバークーゼン戦で決めたゴールだ。左からのクロスにボレーで合わせたビューティフルゴールでマドリーを欧州制覇に導いた。

    米誌『エスクァイア』スペイン語版ではこの発言を受け、どちらのゴールがより素晴らしいと思えるかについてオンラインアンケートを実施。「ジダンのボレー」は約3分の2の67%の票を獲得し、「クリスティアーノのオーバーヘッド」を約2倍上回る結果となった。

    技術的には容易に優劣を決められるものではないだろう。だがCL決勝と準々決勝という舞台の差はジダン監督のゴールの方が評価される理由のひとつとなるかもしれない。

    4/5(木) 0:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00263960-footballc-socc

    ■動画

    ジダンのボレー



    ロナウドのオーバーヘッド


    C.ロナウド超絶弾、ジダン監督の“唖然リアクション”が海外話題「底抜けに面白い」
    https://the-ans.jp/news/21235/3/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=21235_1

    C.ロナウド超絶弾、ジダン監督の“唖然リアクション”が海外話題「底抜けに面白い」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00021235-theanswer-socc
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    1:Egg ★:2018/01/12(金) 07:30:22.50 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は同クラブとの契約を2020年まで延長した。

    現地時間10日に行われたスペイン国王杯(コパ・デル・レイ)5回戦2ndレグ対ヌマンシア戦後の会見でジダン監督は「既に契約書にはサインした」と自ら発表した。

    2016年1月にジダン監督はラファエル・ベニテス前監督の後を引き継いだ。就任以来チャンピオンズリーグ(CL)で史上初の2連覇を成し遂げるなど合計8個のタイトルを獲得している。

    「毎日、この仕事を楽しんでいる」と語るジダン監督。現在リーグ戦の成績は4位で首位のバルセロナと16ポイント離されておりリーグ連覇は厳しい状況だ。

    しかし今回の契約延長で長期的な視野でチーム作りを考えられる体制も整った。今後ジダン監督率いるマドリーがどのようなサッカーを見せてくれるのだろうか。

    1/12(金) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00250876-footballc-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/01/06(土) 19:37:15.10 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部リーグ、バイエルン・ミュンヘンのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、前所属レアル・マドリード(スペイン)のジネディーヌ・ジダン監督に対する皮肉とも取れる表現でレンタル移籍先の現所属チームで引き続きプレーしたいとの意向を示しているという。
    6日までにスペインのマルカ紙などが伝えた。

    同選手は昨季までの“上司”にあたるジダン監督について「監督にはそれぞれお気に入りの選手たちがいて、僕は試合に出た時には点を取ったりアシストをしたりしていたけど、その中にはいなかった。でもジダンの考えを尊重しなければならない」と語り、チームを出て行かなければならない必然性があったとしている。

    ドイツでの現状については「ハインケスは偉大な監督。彼がスペイン語を話すのは僕にとって大きな助けになっていて、少しずつ試合出場時間を得て調子は上がってきている」と手応えを得ている様子。

    レアルとの契約を残し、来季までのレンタル移籍中の身だが「バイエルン・ミュンヘンに残りたい。僕は幸せでとても快適にやっている。ほかのことは考えていない。ブンデスリーガは偉大なリーグ」だと語っている。

    1/6(土) 19:12配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000151-dal-socc

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    1:Egg ★:2017/12/25(月) 20:08:37.76 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリード対FCバルセロナの一戦(0-3)はバルサにとっては嬉しいものとなり、マドリーにとってはほろ苦いものとなっている。そして、その批判の的となったのはベンゼマでもなく、イスコの代わりに起用されたコヴァチッチでもなく、フランス人監督のジネディーヌ・ジダンである。

    『マルカ』でさえ、「マドリーの史上最高の年は、バルサの圧勝とともに最低の形で幕を閉じている」と辛辣な見出しをつけている。

    そして、「昨年に続き、チャンピオンズリーグとクラブ・ワールドカップの栄冠に輝いたものの監督エルネスト・バルベルデ率いるバルサに完敗」と綴られ、「メッシを抑えようとしたがうまく機能せず、イスコが出場機会を得ることはなく、アセンシオとベイルを投入するも効果はなし」とも酷評されている。

    さらに、マドリーの敗戦の戦犯に名前をあげられたのは、ベンゼマ、コヴァチッチに加え、ハンドの反則でレッドカードを受けてチームを10人という数的不利な状況に追い込んだカルバハルや1対1で幾度となく抜かれたマルセロ、存在感を示すことができなかったクリスティアーノ・ロナウドという選手たちである。

    『AS紙』もイスコのクラシコでのベンチ起用について「マドリーファンはイスコのベンチ起用に苛立ちを覚えている。監督ジダンが、バルサ戦でイスコではなく、コヴァチッチを起用したのは理解できない。そして、行われた調査によれば、76%の人々がイスコはベンチ要因であるべきではない」と綴っている。

    「バルサ、マドリーを食う」と見出しをつけた『エル・パイス』は「監督バルベルデ率いるバルサはスター選手を抱える相手に怯むことなく、自身の戦い方を熟知し、メッシへのボールの渡し方を理解していた。バルベルデとともにバルサは最高の形で勝利を収めている」と綴っている。

    そして、「すべてはハーフタイム後に変わっている。コヴァチッチの起用の効果が薄まり、そこからマドリーの多くが崩壊している。バルサを前に、コヴァチッチ、カゼミロ、クロース、モドリッチと順番に消えていっている」と締めくくっている。

    また、『エル・ムンド』は、「監督ジダンがバルサに勝利を献上」と見出しを書き、「マドリーがクラブ・ワールドカップ制覇から1週間であり、マドリーでは栄冠を祝福するためのフィールドに作る花道のことばかり話題となっていた。そして、本番の試合ではコヴァチッチの先発起用という監督ジダンの采配が混乱を招き、バルサの最初のゴールの花道を作っている。このジダンの采配がバルサに勝利を献上したと言って過言ではなく、さらにはリーグ戦の花道となるかもしれない」と説明している。

    (文:SPORT)

    12/25(月) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00010009-sportes-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/24(火) 06:13:44.29 ID:CAP_USER9.net
    FIFA(国際サッカー連盟)は23日、イギリス・ロンドンで年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2017」を開催。男子年間最優秀監督賞はレアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督が選ばれた。

    フランス人のジダン監督は2016年1月にレアル・マドリードの指揮官に就任。2年目の昨シーズンは5年ぶりのリーガ・エスパニョーラ優勝と史上初のチャンピオンズリーグ(CL)連覇に導いた。

    FIFAはフランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』との契約満了で“FIFAバロンドール”(年間最優秀選手賞)が終了したため、昨年度から「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」を新設。男女の最優秀選手賞と監督賞は、各国代表の監督とキャプテン、全世界200以上のメディアに加え、ファンのオンライン投票も反映されている。

    ■その他のノミネート監督
    アントニオ・コンテ監督(チェルシー)
    マッシミリアーノ・アッレグリ監督(ユヴェントス)
    カルロ・アンチェロッティ監督(バイエルン退任)
    ルイス・エンリケ監督(バルセロナ退任)
    ジョゼップ・グアルディオラ監督(マンチェスター・C)
    レオナルド・ジャルディム監督(モナコ)
    ヨアヒム・レーヴ監督(ドイツ代表)
    ジョゼ・モウリーニョ監督(マンチェスター・U)
    マウリシオ・ポチェッティーノ監督(トッテナム)
    ディエゴ・シメオネ監督(アトレティコ・マドリード)
    チッチ監督(ブラジル代表)

    サッカーキング10/24(火) 4:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00659759-soccerk-socc

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    史上初のCL連覇達成のジダンがFIFA最優秀監督賞に...コンテ、アッレグリを抑えて受賞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000034-goal-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/08(金) 15:45:26.06 ID:CAP_USER9.net
    「セルヒオ・ラモスは真のリーダー、ロナウドは宇宙人、そしてカリム・ベンゼマはピュアなタレントだ」

    2016年冬の就任以降、前人未到のチャンピオンズリーグ連覇とリーガ・エスパニョーラ制覇を成し遂げているジダン。その輝かしい実績によって、彼と選手の関係性がどのようなものかは容易に想像することができるだろう。
    GettyImages-823566504-min-1-2
    http://www.theworldmagazine.jp
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    1:プーアル ★@\(^o^)/ :2017/09/07(木) 21:55:34.73 ID:CAP_USER9.net
    これまでのサッカー界において歴代最高の“選手”を挙げるのであれば、異論なしにリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドである。

    しかし、歴代最高の“チーム”を挙げるのであれば、ジョゼップ・グアルディオラ監督が率いた2008年から2012年にかけてのバルセロナであろう。

    これまでグアルディオラが作り上げた緻密な“ティキ・タカ(ボールをつなぐサッカー戦術)”に、敵うチームなどいなかった。

    しかし今、ジネディーヌ・ジダン監督率いるRマドリードがそれを上回ろうとしている。マドリーが当時のバルセロナにとって代わり、
    “歴代最高チーム”になる日はもう間もなくだ。
    2017-09-08_07h51_34
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170907/spa17090718070002-n1.html
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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/09/03(日) 15:02:43.29 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマンがレアル・マドリードを率いるジネディーヌ・ジダン監督の招聘に動く可能性があると、スペインメディア『OKディアリオ』が報じている。

    PSGは今夏、バルセロナから史上最高額となる約290億円でネイマールが加入。さらに移籍市場最終日には、モナコから約234億円でキリアン・ムバペを期限付きで獲得した。今シーズンはリーグ・アンの王座奪還に加え、チャンピオンズリーグ(CL)優勝も目標に掲げている。

    PSGの上層部は、現在チームを率いるウナイ・エメリ監督に対してリミットを設定していると同メディア。今シーズン、仮にタイトルを逃した場合、エメリ監督の解任に踏み切ることになりそうだ。その後任として、レアル・マドリードで史上初のCL連覇を成し遂げたジダン監督の名前が浮上しており、PSGはすでに調査を開始している模様。なお、ジダン監督はレアル・マドリードと2020年までの契約を結んでいる。
    2017-09-03_15h49_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00637370-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 22:08:25.94 ID:CAP_USER9.net
    [8.16 スペインスーパー杯第2戦 R・マドリー2-0バルセロナ]

    スペインスーパー杯第2戦が16日に行われ、リーガ王者のレアル・マドリーが2-0でバルセロナに勝利。2試合合計5-1で5年ぶりのスーパー杯制覇を成し遂げ、今季のリーガ連覇に弾みをつけた。指揮官ジネディーヌ・ジダンは就任から1年半で、7個目の栄冠を手にしている。

    2016年1月にラファエル・ベニテス前監督の後任としてトップチームに昇格したジダン監督。就任1年半で史上初のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)連覇を成し遂げるなど、短期間で一気に名将の仲間入りを果たした。

    特筆すべきはタイトルマッチの勝率だ。2度の欧州CL決勝や鹿島アントラーズと戦ったクラブW杯決勝など、タイトルが懸かった試合でのジダン監督の勝率は100%となっている。

    スペインスーパー杯では、第1戦でFWクリスティアーノ・ロナウドが2回目の警告で退場、加えて5試合の出場停止処分となり、ジダン監督も「ひどすぎる。何かがおかしい」と不満を吐露。しかし絶対的エース不在で挑んだ第2戦でもバルセロナを圧倒し、2-0の勝利でしっかりとタイトルを勝ち取った。

    スペイン『アス』によると、ジダン監督は2020年6月までの契約延長に合意。年俸も約2倍の800万ユーロ(約10億3000万円)になる見込みとなっている。長期政権となったクラブで勝率100%はいつまで続くことになるか。稀代の名将にさらなる注目が集まる。
    2017-08-18_08h25_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643090-gekisaka-socc
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