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    タグ:ジーコ

    489:U-名無しさん :2018/10/01(月) 19:19:07.62 ID:Ju0aSd1Ia.net






    楽しそうやな
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    1:Egg ★:2018/09/07(金) 06:13:43.19 ID:CAP_USER9.net
    "神様"は見抜いていた。今季ここまでなかなか調子の上がらない鹿島アントラーズ、ロシアW杯でベルギーに競り負けた日本代表に共通する日本サッカーの"問題点"を――。

    ジーコが鹿島アントラーズに帰ってきた。

    16年ぶりのテクニカルディレクター就任から3週間。愛するクラブの現状を"サッカーの神様"はどう見ているのか。そして、ロシアW杯で数々の激闘を演じた日本代表について、元日本代表監督として何を語るのか。

    * * *

    ■全員がハードワークし、常に戦い続けることで勝ってきたクラブ

    ――16年ぶりに鹿島に戻ってきました。オファーを受けたときのお気持ちは?

    ジーコ 帰ってこられてうれしい。正直、戻ってくるとは思っていなかった。クラブが新たな一歩を踏み出すタイミングで、自分のことを思い出してくれて感謝している。短期ではなく、長期的なビジョンをもって取り組むつもりでいる。全身全霊をかけて協力したい。

    ――テクニカルディレクターに就任されて3週間。ご感想は?

    ジーコ このクラブにも時代と共にいろんな変化があり、人々の考え方も変わった。今いる人の考え方や価値観の下で、新たな改革をしなければならない。自分が感じたことはすべてフロントに伝えた。あとはクラブがどのようにアプローチしていくかになるだろう。

    ただ、当然ながら選手もスタッフも、このクラブの歴史を知らなければならない。今いる大半の選手は鹿島のブランドが確立された後に入ってきた人たちだ。そうなるまでにどれだけの人々が汗と涙を流し、このクラブをつくってきたのか。そこからどのようにして勝者となる道を歩んできたのか。それを知らなければならない。

    そして、これからも勝者であるためには、常にタイトルを取り続けなければならない。そのためにはクラブに携わる全員がプロフェッショナルとしての意識を持つ必要がある。

    ――成績が低迷(8月30日現在7位)している理由についてはいかがですか?

    ジーコ 3週間ですぐに原因がわかればいいが、そう簡単にはいかないのがサッカーだ。ただ、試合を見ていると明らかに相手の勢いのほうが勝っている。闘争心は強く、献身的にハードワークしている。鹿島はクラブワールドカップで世界2位(2016年)になったクラブ、と見られており、相手にすれば鹿島に勝てば勲章になる。

    一方で鹿島の選手たちは慢心というか過信というか、試合はいつでも勝てるという気持ちがどこかにうっすらあるように見える。8月24日のジュビロ磐田戦もそうだった。彼ら(磐田)は全員がハードワークし、その頑張りがあって後半ロスタイムの同点弾につながった。小さな部分だが、頑張るか頑張らないかは結果に大きく反映されるのだ。

    ――かつての鹿島とは違う?

    ジーコ ホームゲームであれば相手を圧倒し、主導権を握ったものだ。あれだけのサポーターが後押ししてくれているわけだから、相手には何もさせず、呼吸すらさせないくらいの勢いでやらなければならない。1点を取ったら、2点、3点とたたみかけたものだが、その勢いも今は見受けられない。

    どんな時代も根本的に変わらないのは、相手よりも走ること、相手よりも戦うことだ。当然、技術は必要だが、うちにはそれだけの選手たちがそろっている。ただし、技術だけで勝とうとしたり、鹿島のユニフォームを着ていれば勝てる、という変な思い込みがあったりするようではいけない。

    鹿島はもともと全員がハードワークし、常に戦い続けることで勝ってきたクラブだ。今は初心を忘れたというか、基本的なことができていない。

    ――Jリーグ誕生当時はどうやってそういった意識を植えつけたのですか?

    ジーコ サッカーには3つの結果しかない。勝つか、負けるか、引き分けだ。そして、勝った者しか評価されないのがこのスポーツだ。私はフラメンゴでも、ブラジル代表でもそう教育されてきた。サッカーにおいて最も重要な評価基準はタイトルをどれだけ取ったかだ。たとえどんなに技術的にうまくても、タイトルを取っていなければ評価されない。それは鹿島でもずっと言い続けてきたことだ。

    勝つことがどれだけ重要なのか、それによって投資が増え、設備がよくなり、自分たちの置かれている環境も変わってくる。そのことを選手たちは強く自覚しなければならない。そして、勝つために重要なのが日々の練習だ。神から与えられた才能を無駄にしてはいけない。

    つづく

    9/7(金) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-01070140-playboyz-socc

    写真

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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/05(日) 11:10:51.20 ID:CAP_USER9.net
    約16年ぶりにテクニカルディレクターに復帰したジーコ氏が4日、鹿島に合流した。練習前に約9分間、
    「次に頑張ると思っていたら、キャリアはすぐに終わる。今日を頑張るんだ」などと選手を激励し、練習を見守った。
    戦術などは指示しないが、大岩監督に助言などのサポートを行うという。
    65歳は「ハートのある選手、戦える選手を育てる」と意気込んだ。 (鹿嶋市)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000001-sanspo-socc
    8/5(日) 7:00配信
    2018-08-05_11h41_51
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    1:しじみ ★:2018/08/03(金) 15:44:34.57 ID:CAP_USER9.net
    今、私は非常にあわただしい日を過ごしている。しかし、それはうれしい忙しさだ。なぜなら私は再び日本に行くからだ。この8月から、私は愛する鹿島アントラーズのテクニカルディレクターに就任する。

    鹿島に帰ることを決断した理由は、ごくシンプルなものだ。今が、第二の故郷へ帰るその”時”だと感じたからだ。

    W杯が終わり、多くの国やクラブチームから、さまざまなオファーが寄せられたが、そのどれにも私はあまり興味がわかなかった。スポーツチャンネルで解説を務め、自分の番組を発信し、さまざまな講演会やイベント出演のリクエストも多い。ブラジルでの落ち着いた生活に、私は十分満足をしていた。

    しかし、そこに鹿島からのサプライズともいえるオファーが届いた。この知らせを聞いたとき、正直、私の心臓は高鳴った。それまで何者も動かせなかった私の気持ちが、大きく動いた瞬間だった。

    私がかつていた時代と比べて、鹿島では多くのことが変わったという。この先、どのような方針で進んでいくかは非常に重要だ。そこで、彼らは私に連絡を取ってきた。ぜひ私に力を貸してほしいと言ってきたのだ。そのためにはできるだけチームの近くにいて、ともに進んでいく道を探ってほしいとも頼まれた。

    私とアントラーズのスタッフは、これ以上ないほどのミーティングを重ね、私自身も日本へ行き、実際に自分の目でチームの状況も見た。また、鹿島が私の人生のなかでどんな存在であるかを考え、近しい友人やスタッフなどと相談したすえ、日本に行くことを決断した。鹿島にとって重要な時期、クラブの未来を決める大事な役割……それが私を納得させたのだ。

    ジーコと鹿島が再びともに歩むことを、私は誇りに思う。この大役に私を抜擢してくれたチームには心より感謝している。よりプロフェッショナルで、より現代的な鹿島の未来を作っていけたら、と思う。何より日本のすばらしいサッカーファンのために。

    今後の予定としては、8月いっぱいは日本に留まり、チームの様子をじっくり見たいと思う。チームの近くにいて課題点を見つけ、テクニカル面を最優先で研究したいと思っている。選手ひとりひとりをよく知り、どうしたら彼らの能力を最大限に引き出せるか、利用できるかも考えたい。そのためには多少の時間が必要だろう。

    今のアントラーズで私が一番気にかかっているのは、チームのブラジル人選手たちだ。とにかくケガが多く、そのため彼らが持てる力を存分にチームのために使えないでいる。この点は絶対に改善すべきだ。鹿島の外国人選手は最大限のフィジカルとテクニックでチームに貢献しなくてはならない。

    ペドロ・ジュニオールはレンタル移籍(中国2部の武漢卓爾)したので、私はある優秀な選手を獲得するようチームに進言した。サントスからのレンタル移籍で、アメリカFCでプレーしていたセルジーニョだ。彼はすでに鹿島入りが決定している。しかし、レオ・シルバもレアンドロも膝を負傷していて、いつピッチに復帰できるか不明だ。

    私には、ブラジルだけでなく多くの優秀な外国人選手とコネクションがある。これは今後アントラーズにとって、もうひとつの大きなアドバンテージとなるはずである。監督の仕事ぶりも分析しなければいけないが、大岩剛監督は優秀な監督であると私は信じている。

    私が何よりもやりたいことは、選手やコーチ、すべてのスタッフに至るまで、鹿島のユニホームを着るとはどういうことかを理解させることだ。アントラーズは常に勝利し、戦い続けるチームだ。このユニホームに袖を通す者はその伝統を守り、最後まで勝利を目指す義務がある。チームの誇りを守る義務がある。

    続きはソースで



    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2018/08/03/td/index.php
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/17(火) 17:47:36.67 ID:CAP_USER9.net
    ジーコ氏が鹿島のテクニカルディレクターに就任!レジェンドが16年ぶりに帰還「全身全霊を捧げる」

    7/17(火) 17:20配信 GOAL
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00010004-goal-socc

    鹿島アントラーズは17日、ジーコ氏がテクニカルディレクターに就任すると発表した。契約期間は2018年12月31日まで。ジーコ氏は8月3日に来日する予定で、現場に帯同しながらチーム編成や強化に関するサポートを行うとしている。

    65歳のジーコ氏は現役時代、ブラジル代表として活躍した。また、1991年に鹿島の前身である住友金属工業蹴球団に加入し、チームのレベルアップに貢献。Jリーグ開幕年の1993年、鹿島をファーストステージ優勝に導くなど、鹿島の基礎を築くことに尽力した。

    指導者としては、2002年から2006年まで日本代表監督を務めたほか、フェネルバフチェ(トルコ)やオリンピアコス(ギリシャ)、イラク代表などを指揮した経験がある。

    ジーコ氏は鹿島の公式サイトを通じ、以下のようにコメントしている。

    「鹿島アントラーズからテクニカルディレクターのオファーを頂き、とても光栄に思うと同時に、日本滞在中に多くの幸せを与えてくれたクラブへ戻れる喜びでいっぱいです。すでに素晴らしい取り組みを行っているクラブに対し、自分が手助けできるという自信を持ってアントラーズへ戻りたいと思います。アントラーズのために全身全霊をささげ、一切の妥協はしません。選手、スタッフ、フロント、サポーター、すべてのアントラーズファミリーに感謝いたします。よろしくお願いします」

    今季の鹿島は、AFCチャンピオンズリーグで準々決勝にコマを進めているものの、明治安田生命J1リーグでは14試合を終えて5勝3分け6敗、1試合消化が少ないながら11位と低迷している。ジーコ氏の加入が起爆剤となるか。
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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)18:40:13 ID:Jfn
    サッカー界のレジェンドで2006年W杯ドイツ大会日本代表監督のジーコ氏(65)が5日、東京・二子玉川ライズで開催された日本マクドナルド「マックの裏メニュー」発表会に登場。

    目前に迫ったW杯ロシア大会の話題になると、「日本人はなぜニシノを応援しない?」と顔をこわばらせ、平均年齢が史上最高となったW杯メンバー選考などへの批判が高まっていることに不快感を示した。
    2018-06-05_21h27_07
    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180605/spo1806050005-n1.html

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    1:Egg ★:2018/06/04(月) 12:37:39.25 ID:CAP_USER9.net
    元サッカー日本代表監督のジーコ氏が4日、都内でイベントに参加し、今月開幕のW杯ロシア大会の優勝国を母国ブラジルと予想した。

    ジーコ氏は3位アルゼンチン、2位ドイツ、優勝ブラジルと予想。ブラジルは14年大会準決勝でドイツに1―7と大敗しただけに、「今回は決勝でドイツをメタメタにしてほしい」と期待を込めた。また、日本については「今は本大会に向けてやりたい戦術をしっかり植え付ける時期。日本にはぜひ次のステージに行ってもらいたい」と決勝トーナメント進出に期待した。

    スポニチ 6/4(月) 12:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000100-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2018/05/17(木) 17:58:21.84 ID:CAP_USER9
    ブラジルの元スーパースターで、2006年W杯ドイツ大会では監督として日本代表を率いたジーコ氏(65)が夕刊フジの独占インタビューに応じた。

    W杯ロシア大会(6月14日開幕)を控える日本代表・西野朗監督(63)、主軸として活躍が期待される本田圭佑(31)=パチューカ、さらにはJ1神戸入りが取り沙汰されるスペイン代表MFイニエスタ(34)=バルセロナ=へ、次々と直言。同氏は16日にいったん母国ブラジルへ帰国するが、再来日して30日のガーナ戦(日産ス)をナマ観戦し、西野ジャパンをアシストする意向も明かした。(聞き手・久保武司)

    --ジーコさんが日本代表を指揮した2006年W杯ドイツ大会から12年がたった

    ジーコ「えっ、もうそんなにたったのかい? 早かったね~。私はその間に孫が7人もできたよ」

    --日本代表はW杯本戦2カ月前になって西野監督が就任した

    「“ガンバッテ、ニシノサン”と(日本語で)メールを送ったよ。なんといっても彼は(1996年アトランタ五輪で)ブラジルを倒した監督だからね」

    --ジーコさんはW杯ドイツ大会のメンバー発表会見の際、印字されたメンバー表を読み上げるのではなく、逆に真っ白な紙に1人1人、選手名を書き込みながら発表していったのが印象的

    「頭の中で、本大会に連れて行くメンバーはすぐに決まったよ」

    --でも、サプライズがあった。最後の最後で「マキ~(FW巻誠一郎)」と

    実はあそこだけが決まっていなかった。FW久保竜彦(当時横浜FM)をどうしてもW杯に連れて行きたかったが、腰痛でドクターストップがかかってしまって。最後の最後に長谷部(現フランクフルト)を外すときにも迷った。でも、あのときはヒデ(中田英寿氏)を筆頭に、(中村)俊輔、稲本、小野、中田(浩二氏)、福西(崇史)といった、そうそうたるメンバーがいたからね」

    つづく

    夕刊フジ 5/17(木) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000017-ykf-spo

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    20180517-00000017-ykf-000-1-view
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    1:Egg ★:2018/05/15(火) 12:27:52.20 ID:CAP_USER9.net
    元日本代表監督のジーコ氏(65)が日本のサッカー界に提言を行った。14日、都内で開かれたJリーグ25周年記念イベントに出席。

    ワールドカップに向けて「今、飛び抜けて良い国はない。肩を並べて勝負できる資質は、日本にもある。ただ問題はメンタル。メンタルの強さがあれば、いい成績が期待できる」とエールを送った。

    Jリーグ発足時に鹿島でプレーした同氏は「W杯に連続出場するなんて、発足前には考えられないことだった」と振り返った。その上で村井チェアマンに直接、願い出たことがあった。

    「これを継続、進化させるには次の世代がどんどん出てくることが大切。12歳から16歳の世代の強化が必要です。ペレやベッケンバウアー、マラドーナやジダン、イニエスタのように優勝国の中心にはとんでもない選手がいた。

    日本の人口を考えれば、とんでもない逸材が生まれる可能性は高い。18歳ごろには完成されて、世界で戦える選手を」と育成強化を願った。

    日刊スポーツ 5/15(火) 8:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00208882-nksports-socc

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    1:fallen leaf ★:2018/05/11(金) 16:01:51.31 ID:CAP_USER9.net
    鹿島OBで元日本代表監督のジーコ氏(65)が11日、古巣のクラブハウスをサプライズ訪問した。

    前日10日夕方に成田空港着の航空機で来日を果たしたジーコ氏。この日は午前の練習が行われている中でクラブハウスを訪れた。練習場に同氏が姿を見せると、選手たちは一様に緊張の表情を見せ、母国の“レジェンド”(伝説)を前に、ブラジル人FWペドロ・ジュニオール(31)は背筋をピンと伸ばし硬直状態だった。

    かつての教え子、主将MF小笠原満男(39)らと握手をかわしたジーコ氏は、「頑張れ。1日1日を無駄にするな。後悔しないように。サッカーはいいときも悪いときもある。常に笑顔でいること。そうすればいいことが巡ってくるから」と激励した。

    同氏は1991年に鹿島の前身の住友金属に入団し、94年までプレー。プロ化するチームに勝利の哲学を植え付け、常勝軍団の礎を築いた。
    2018-05-11_18h47_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000535-sanspo-socc
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