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    タグ:スアレス

    1: 豆次郎 ★ 2020/09/24(木) 08:21:28.21 _USER9
    9/24(木) 7:21
    配信
    GOAL
    スアレスのアトレティコ・マドリー移籍が決定…バルセロナ公式が「6年間ありがとう」

    ウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、正式にバルセロナから退団することになった。23日、バルセロナが公式発表している。

    ロナルド・クーマン新体制では構想外となっていたスアレス。当初はユヴェントスへの移籍が取りざたされていたものの、パスポートの問題でユヴェントス行きの話は頓挫。その後アトレティコ・マドリー行きが近づいていると報じられていた。

    そして現地時間23日夜、バルセロナは公式メディアを通じて「スアレスのこの6年間の貢献に感謝を申し上げたい。彼はカンプ・ノウで木曜現地時間12:30に会見を開き、別れの挨拶をする予定。移籍についてアトレティコ・マドリーとすでに合意している」と公表した。

    また、クラブ側と契約解消に向けて動いているとの報道もあったが、バルセロナによると今回の移籍で600万ユーロ(約7億2000万円)の移籍金が発生することが明らかになっている。

    バルセロナからアトレティコ・マドリー行きが決定したスアレス。現地時間木曜昼の会見では、スアレス本人の口から今回の動きについて説明される見通し。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/d60fb98fe336f3fa0d4d7dedad610f85c9d73dd1
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2020/09/22(火) 20:30:24.23 _USER9
    驚きのニュースが飛び込んできた。

    バルセロナを戦力外となり、ユベントスへの移籍交渉が進んでいたルイス・スアレスは9月17日、イタリアの市民権を得るため、ペルージャ大学でイタリア語のテストを受けた。ユーベのEU圏外枠がすでに埋まっており、イタリアの市民権を取得することが獲得の条件だったからだ。

    妻がイタリアの市民権を持っているため、スアレスが所得する条件はそれほど厳しいものではなかった。しかし、“最大の難関”であるイタリア語の試験で不正があったという。イタリア紙『Gazzetta dello Sport』やスペイン紙『Marca』などが報じている。
     
    地元当局の調査によれば、盗聴記録から、試験の責任者の数人が次のように話していたのが明らかになったという。

    「1000万ユーロ(約12億5000万円)を稼ぐのだから、試験に合格させる必要がある」、「しかし、動詞を活用できない。不定詞のみで話す」、「我々はうまく準備をした。彼は試験の一部を暗記している」

    これが事実であれば、試験をする側も巻き込んだカンニング行為であり、開いた口が塞がらない。

    結局、試験は合格したウルグアイ代表FWだが、市民権の取得に時間がかかり過ぎるという理由で、ユーベとの交渉は破談。イタリア王者は、アトレティコ・マドリーのアルバロ・モラタにターゲットを切り替えた。

    一方のスアレスは、そのモラタが抜けたアトレティコと個人合意をしたが、バルサが覇権を争う直接のライバルへの放出に難色を示しているという。

    この不正行為に対しての処分などは、現時点では発表されていない。
    2020-09-22_21h24_54
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c32d1b844ae4ba7d44f3e0b0c0948cd1c464043

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    1: Egg ★ 2020/09/18(金) 21:29:00.35 _USER9
    イタリア国内では、クリスティアーノ・ロナウドやパウロ・ディバラと並んで前線を完成させるためにローマのFWエディン・ジェコがユヴェントスに選ばれたと伝えられている。

    よって、FCバルセロナのFWルイス・スアレスの今夏でのユヴェントス加入は閉ざされることなるだろう。

    元バルサ10番がクーマンに警告「彼は敬意を欠いた。スアレスには留まる権利がある」

    『Tuttosport』は18日、『ジェコはユヴェントスのプレーヤー』と報じた。同情報によると、ジェコはすでにユヴェントスと合意している。しかし、加入までには、ナポリのFWアルガディウシュ・ミリクがローマと合意する必要があるようだ。

    複雑な契約の最後の詳細は、ジェコは21日(月)にもメディカルチェックを受けにトリノに到着するよう交渉は大詰めを迎えている。ボスニア人ストライカーは来週火曜日からアンドレア・ピルロの指揮下に入り、27日の“古巣”となるローマ戦でビアンコネロのフォワードとしてデビューする可能性が高い。

    すべてがうまくいけば、エディン・ジェコは移籍金1600万ユーロ(約19億8000万円)の2年契約を結ぶことになる。34歳の選手にとって高額とも言えるこの金額を、ユーヴェは数回に分けてローマに支払うようだ。

    昨日、ルイス・スアレスはイタリア国籍を取得するためにペルージャでイタリア語の試験に合格した。

    重要な一歩ではあったが、チャンピオンズリーグの出場登録リストの提出期限(10月6日)までに同国籍の取得が間に合わない可能性が高いことからユヴェントスへの移籍オペレーションは保留されていた。そして今回、ジェコのユヴェントス行きが決定的になったことからウルグアイ人のイタリア上陸は事実上消滅となるだろう。

    ロナルド・クーマンは、一度は構想外を伝えた“エル・ピストレロ”をチームに加えることになるかもしれない。

    9/18(金) 21:03配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c47d7330fbc62b5660a64fe0f8319808b4351de5
    no title

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/09/16(水) 10:50:09.63 _USER9 BE:518511544-2BP(0)
    9/16(水) 10:38
    スポニチアネックス

    スアレス ユベントス入りは破談か 伊メディア報じる
    バルセロナのスアレス(AP)

    バルセロナ退団が噂されるウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)に関し、伊スカイ・スポーツ(電子版)は16日、加入が濃厚とされていたユベントス入りが破談となる可能性が高まったと報じた。ユベントスは現在、外国人枠(EU圏外)が埋まっており、登録にはスアレスのイタリア国籍取得が必須。だが、そのパスポート取得が、移籍マーケットおよび欧州チャンピオンズリーグ・1次リーグの選手登録期限である10月5日までに間に合わない見通しとなったという。

    スアレスはバルセロナとの契約をあと1年残しているものの、クーマン新監督から構想外を言い渡され、移籍が取りだたされていた。イタリアのメディア報道によれば、スアレスはユベントスと1年延長オプション付きの2年契約で合意。スアレスの妻はイタリア系でイタリア国籍のパスポートを所有しており、スアレスはイタリア語のテストに合格すれば、イタリア国籍を取得できる見通しだった。
    no title
    https://news.yahoo.co.jp/articles/113869c5183148ff89f20c55817fddcaa3f2eaf7

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    1: Egg ★ 2020/08/23(日) 11:40:55.08 _USER9
    アヤックス復帰も囁かれる男が語った“忠誠”
    no title

    スペイン・サッカー界の超名門が揺れている。バルセロナだ。

    8月14日に開催されたチャンピオンズ・リーグ準々決勝で、バイエルンに2-8の屈辱的大敗を喫したバルセロナは、その3日後にキケ・セティエンを解任。翌日にはオランダ人のロナルド・クーマンを新監督として招聘し、再建へ慌ただしい動きを見せている。


    そんな状況下にあってジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は、チームにメスを入れることを示唆している。クラブ公式メディア『Barca TV』において「売りに出さない選手は?」と問われ、リオネル・メッシを筆頭に、マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(GK)、フレンキー・デヨング(MF)、アントワーヌ・グリエーズマン(FW)、ウスマンヌ・デンベレ(FW)、クレマン・ラングレ(DF)、ネウソン・セメド(DF)の6人の名を挙げたのだ。

    この発言を受け、全国紙『Marca』をはじめとする複数のスペイン・メディアは、バルトメウ会長が名を挙げなかったルイス・スアレス、セルヒオ・ブスケッツ、イバン・ラキティッチ、ジェラール・ピケ、ジョルディ・アルバの重鎮たちが放出候補となっていると報道。とりわけ前線で奮闘を続けてきたスアレスの処遇は、驚きを持って伝えられている。

    自身の名前が放出リストに加わるとなれば、本人も黙ってはない。アルゼンチン紙『Ole』が伝えたスペイン紙『El Pais』でのインタビューで、スアレスは「変化は起こり得る」としながらも、クラブへの不満を口にしている。

    「会長は数名の名前を挙げているから、何かが変わるはずだ。だが、会長を含めて首脳陣の誰からも『出ていってくれ』とは言われていない。もし、それがクラブの望みなら、選ばれた担当者が俺に直接言えばいいはずだ。

    バルサには6年もいる。だから、彼らは考えていることを俺に言えばいい。もし、自分が放出候補のひとりなら直接言われるほうが、情報をリークされるよりはましだ。とにかく俺はこのクラブでベストを尽くしたいし、今の考えは続けることにある。だけど、クラブが不要と考えているなら、決断を下す人間と話すことに何も問題はない」

    メディアのリーク情報から退団の可能性を知ったことに憤慨したスアレスは、「俺がここで頼りにされる限りは、バルサに留まって貢献し続けたい。ここに来て以来、人々からサポートを受けてきたし、それが活躍の動機になってきた」とも発言している。

    一部で古巣アヤックスへの復帰も囁かれるなかで、クラブへの忠誠を誓ったスアレス。果たして、バルサはこのベテランを切ってしまうのか。今後の動向が注目される。

    8/23(日) 5:10 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6106c68675a1249e4b03cf9422e909151c699257

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    1: Egg ★ 2020/08/18(火) 06:29:00.85 _USER9
    no title

    スペイン紙アス電子版は17日、オランダのアヤックスがバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)と契約することを望んでいると報じた。既に数週間前、本人に復帰の話を持ちかけたという。

    スアレスは07~11年にアヤックスでプレー。公式戦通算159試合で111得点68アシストを記録し、飛躍を遂げた。

    バルセロナとの契約は来年6月30日までとなっているが、出場可能な試合の60%に出場した場合、2022年まで契約が1年間延長されると本人が明かしていた。しかし、バルセロナはスアレスの時代を終わらせるべきだと判断しており、本人も退団を考え始めているという。

    古巣復帰が決まった場合、バルセロナはインテル・ミラノが欧州リーグを終えるまで交渉がストップしているアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスの獲得に再び動く可能性があると同紙は伝えている。

    (高橋智行通信員)

    8/17(月) 23:50 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b56ff09a9fe93e8e6ecef82b627e78ad0a48daf3

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    1: 久太郎 ★ 2020/05/22(金) 15:03:51.30
    ユヴェントスに所属するイタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニが、2014 FIFAワールドカップ ブラジルのウルグアイ戦で起きた、同国代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ所属)の‟噛みつき事件”について振り返った。21日に、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    キエッリーニとスアレス――。この2人の名前を聞けば、おそらく多くの人が2014 FIFAワールドカップ ブラジルでの出来事を思い出すことだろう。グループステージ第3節、イタリア対ウルグアイ。この試合でスアレスがキエッリーニの肩に噛みついたことは、あまりにも有名なエピソードだ。

    当事者のキエッリーニは、自叙伝『Io, Giorgio』でスアレスのことを語っている。

    「あの試合では、ほとんどの時間を(エディンソン・)カバーニのマークに費やしていた。そして、ふと気が付くとスアレスが僕の肩に噛みついていたんだ」

    「彼と僕は似たようなところがある。何かを仕掛けるのが好きなんだよ。彼の狡猾さには感心するね。もし彼が狡猾さを失ったら、ごく普通のアタッカーになってしまうだろう」

    「試合の数日後に、彼と電話で話したんだ。『謝罪する必要はない』と言ったよ。僕も、ピッチ上では偉大なクソ野郎だと自負している。狡猾なプレーはサッカーの一部であり、それを不公平と呼ぶことはしないさ。賢くなければならないし、その点でスアレスにはずっと憧れていたよ」

    キエッリーニは、自身の肩に噛みついたスアレスにシンパシーを感じている様子だった。
    2020-05-22_20h42_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200522-01073107-soccerk-socc

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    20180513_luis-suarez_lionel-messi_neymar3994

    1: 風吹けば名無し 2020/03/23(月) 18:37:16.94
    そらパリいくわな

    no title

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    1: 伝説の田中c ★ 2019/12/12(木) 22:11:53.41
    メディアのカメラを避け、レオ・メッシは6度目のバロンドール受賞を最も親しい同僚たちと祝った。この機会にメッシが招待したのはスアレス夫妻とブスケツ夫妻だった。ディナーの場所は今年秋にバルセロナにオープンしたNOBUホテルの日本食レストランだ。このホテルは俳優ロバート・デ・ニーロが共同経営者である事でも有名だ。

    この席にはルイス・スアレスの妻ソフィア・バルビの兄弟も参加したという。興味深いことに、この祝賀会が開かれたNOBUホテルと最上階のレストランを所有する『Selecta Group』にはFCバルセロナの元会長ジョルディ・メストレが参画している。

    ■史上最高のサッカープレイヤー
    メッシは6度目のバロンドール受賞を気心の知れた仲間たちと祝った。バルサの「10」番は同賞を2009年、2010年、2011年、2012年、2015年にも受賞しており、クリスティアーノ・ロナウドを抜いて世界トップのプレイヤーの座に君臨している。
    もし今後もその勢いが失われないとすれば、引退までに再びバロンドールを受賞する可能性もある。
    2019-12-12_23h41_42
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00010004-sportes-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/12/08(日) 17:25:51.01
    GOAL12/8(日) 17:14配信
    バルセロナのFWルイス・スアレスはマジョルカ戦後のゴールについて「キャリアのベストゴール」と自画自賛した。


    バルセロナは7日、リーガ・エスパニョーラ第16節でマジョルカと対戦。試合はバルセロナが圧倒し、前半のうちに2点を先取。1点を返されるも直後にリオネル・メッシがゴールを挙げ、43分にはスアレスがヒールキックで見事にネットを揺らした。後半にもゴールを追加し、5-2と大勝を収めている。

    スアレスは「これは僕のキャリア最高のゴールだった」と満足していることを明かした。

    「角度が厳しかったので、最後の選択肢はヒールでのシュートだった。あまりチャンスがないと思ったから、バウンドさせようとしていたんだ」

    また、エルネスト・バルベルデ監督もスアレスのゴールを称賛。「驚いたよ。味方へのパスだと思ったね。素晴らしいゴールだった」と述べている。
    2019-12-08_18h03_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010032-goal-socc

    動画↓20秒位から
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1203452603646062592/pu/vid/476x270/cxIerayo-rwd0U6Q.mp4

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