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    タグ:スアレス

    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 12:18:47.27 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 12:14配信
    メッシ&スアレスで5試合連続ゴール! リーガで88年ぶりの快挙達成

    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、また新たな金字塔を打ち立てた。30日付のスペイン紙『ラ・バングアルディア』が報じている。

    バルセロナは28日に行われたリーガ・エスパニョーラ第21節でアラベスと対戦。相手に先制を許したものの、メッシとスアレスのゴールで2-1の逆転勝利を収めた。

    メッシとスアレスはこれで、リーグ戦5試合連続の“アベック弾”を達成。同紙によると、リーガ・エスパニョーラの歴代タイ記録になるという。1930-31シーズンの第6節から第10節にかけて、アスレティック・ビルバオに所属したギジェルモ・ゴロスティサとホセ・イララゴーリのスペイン人コンビが5試合連続でゴールを決めて以来、実に88年ぶりの快挙になるそうだ。

    なお、バルセロナがリーグ戦最近5試合で奪った17ゴールのうち、メッシとスアレスは2人だけで13ゴールをマークしている。またスアレスは個人として、リーグ戦8試合連続ゴールを記録。2015-16シーズンに打ち立てた7試合連続ゴールを上回る自己ベストを達成している。

    バルセロナは1日に行われるコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準決勝ファーストレグでホームにバレンシアを迎えた後、4日のリーガ・エスパニョーラ第22節でエスパニョールとのアウェイゲームに挑む。“バルセロナ・ダービー”となる敵地での大一番では、リーグ戦におけるクラブの開幕連続無敗記録の更新がかかっており、メッシとスアレスの両ストライカーにかかる期待は大きい。再び“アベック弾”は生まれるのか、そして新記録達成となるのか。注目が集まる。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00709215-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/30(火) 23:31:08.04 ID:CAP_USER9.net
    アラベス戦のCKシーン、左足かかとで相手選手の下腹部を蹴った疑惑が浮上

    バルセロナは現地時間28日のリーガ・エスパニョーラ第21節アラベス戦で2-1と逆転勝利を飾り、開幕からの無敗試合をクラブ記録タイの21戦連続に伸ばした。

    後半27分に今季リーグ戦16点目となる同点ゴールを決めるなど、攻撃を牽引したウルグアイ代表FWルイス・スアレスだが、相手選手の下腹部を故意に蹴ったという疑惑が浮上。

    海外メディアが決定的瞬間の映像を公開するとともに「狂気の一面を見せた」などと報じている。

    バルセロナは0-1とアラベスにリードを許して迎えた後半27分、左サイドを崩したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタのクロスに対して、スアレスが右足ダイレクトボレーで仕留めて同点に追いついた。同39分には、エースのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが約20メートルの直接FKを決めて勝ち越したが、その2分後に疑惑のシーンが生まれた。

    バルセロナが右CKを得た場面、スアレスはファーサイドでアラベスDFルベン・ドゥアルテの密着マークをかわそうと動き出したが、相手もスアレスの腰に手をかけるなど必死に食らい付いて止めにかかる。

    すると次の瞬間、ドゥアルテがゴール前で倒れて悶絶。イグナシオ・イグレシアス主審はバルサのファウルとしてアラベスボールを宣告したが、スロー映像を確認すると、ニアサイドに流れようとしたスアレスが小さくジャンプした際、左足のかかとがドゥアルテの下腹部を直撃していた。

    14年W杯で相手に噛み付いた“前科”あり

    故意かどうかは定かではないものの、スアレスは2014年ブラジル・ワールドカップのイタリア戦でDFジョルジョ・キエッリーニに噛み付き行為を行ったとして、
    FIFA(国際サッカー連盟)から9試合の代表戦出場停止、4カ月のサッカー活動の禁止、罰金約1100万円の処分を言い渡された“前科”がある。

    英紙「メトロ」が「ルイス・スアレスが相手の下腹部にキック」と報じると、オランダ紙「テレグラフ」も「スアレスが狂気の一面、ダークな一面を再び見せた」と“再犯”の可能性を指摘した。

     一方、英メディア「GIVE ME SPORT」は「ファンはルイス・スアレスが意図的にオフ・ザ・ボールでアラベスの選手に何をしたのかを見つけた」と題し、SNS上のファンの見解を紹介。「スアレスは少なくとも3試合の出場停止を受けるべき」「アラベスの選手は噛まれなかっただけ幸運だと思う」「レッドカードが相応しい」「ヒールキックは不必要だ」と様々なコメントが挙がっている。

    波紋を呼んでいる“疑惑のヒールキック”に対して、今後どのような決断が下されるのだろうか。


    【動画】偶然? それとも故意? アラベス戦で飛び出したバルサFWスアレス、“疑惑の下腹部ヒールキック”の決定的瞬間
    http://www.football-zone.net/archives/88954/3

    1/30(火) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00010023-soccermzw-socc

    写真

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    1:豆次郎 ★:2018/01/16(火) 12:33:08.51 ID:CAP_USER9.net
    1/16(火) 12:30配信
    スアレス、噛み付き事件とバルサ移籍の裏側を回想「僕は涙した」

    ウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、同僚との対談の中で、4年前の噛み付き事件とバルセロナへ移籍した裏側を回想した。アメリカのウェブサイト『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で語った言葉を引用する形で、15日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

    スアレスは、2014 FIFAワールドカップ ブラジルにウルグアイ代表の一員として出場。しかし、グループリーグ第3節のイタリア戦の最中に、同代表DFジョルジョ・キエッリーニに対して噛み付き行為を働いた結果、4カ月間のサッカー関連活動の禁止を、国際サッカー連盟(FIFA)に言い渡されている。

    『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で、スアレスはバルセロナの同僚であるスペイン代表DFジェラール・ピケとの対談に登場。ワールドカップでのキャリアを振り返る中で、“噛み付き事件”に話が及ぶと、「バルセロナ移籍という僕の夢が壊れてしまうかもしれない、ということが頭によぎった」と、不安に苛まれたことを明らかにしている。

    ワールドカップ開催当時、リヴァプールの選手だったスアレスは、バルセロナ側からの移籍に向けたアプローチを受けていた。その最中に起こしたのが、この“噛み付き事件”だった。しかし、スアレスの不安の一方で、クラブ側の姿勢は変わらなかったようだ。「大会から追放される直前に、僕は会長や(当時のスポーツディレクターである)アンドニ・スビサレッタ氏と話をしたが、彼らは僕に『変わらず君の獲得を望んでいるから安心してくれ』と言ってくれたんだ」と、スアレスは当時の裏話を対談の中で語っている。

    さらにスアレスは、「彼らが僕を受け入れ続けていてくれているという事実に僕は涙した。あの状況で僕を信じることは難しいことだったからね」と、裏話の続きを明らかに。最後には「僕は永遠にバルセロナに感謝し続けるだろう」と、厳しい状況の中で自身を受け入れてくれたクラブへの感謝を示していた。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00702541-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/17(木) 23:00:41.40 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナに、大きな打撃だ。FWルイス・スアレスが負傷で4週間から5週間の離脱を余儀なくされることになった。

    スアレスは16日に行われたスペイン・スーパーカップ第2戦のレアル・マドリー戦(0-2)の終盤に負傷。だがチームが交代枠3枚を使い切っていたため、ピッチを去ることができずに最後までプレーを続けていた。

    ウルグアイサッカー連盟は17日、精密の検査の結果、スアレスが右ひざの負傷で4週間~5週間戦列から離れることを発表している。ウルグアイ代表が8月末のロシア・ワールドカップに向けた南米予選に同選手を招集できない旨も併せて伝えている。

    一方、バルセロナは20日にリーガエスパニョーラ開幕節ベティス戦を迎える。FWネイマールがパリ・サンジェルマンに移籍したバルセロナだが、スアレスも負傷離脱となり、厳しい状況に置かれている。
    2017-08-17_23h30_54
    8/17(木) 22:12配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000034-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/12(水) 17:11:37.50 ID:CAP_USER9.net
    FAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を獲得した古巣リバプールの同大会での躍進を予想している。英『ミラー』が伝えた。

    スアレスは母国ウルグアイのクラブからオランダのフローニンゲン、アヤックスを経て、2011年1月にリバプールへ移籍。2014年7月にバルセロナへ移籍するまで公式戦133試合で82得点を記録するなど、エースとして活躍した。

    リバプール公式チャンネルの『LFCTV』に出演したスアレスは、今でもリバプールの動向を見守っていると明かし、昨季プレミアリーグで3年ぶりにトップ4入りしたことにも喜びを示している。

    「新しい指揮官のクロップは、少し時間が必要だったと思う。前のシーズンの途中で来たんだからね。だけど彼は今季初めて最初から戦い、素晴らしい結果を残した」

    「来季はさらに良くなると思っている。だって彼はそれだけの能力がある監督だからね。違いを生み出せる選手も揃っている。間違いなく、リバプールは常にCLに出場しなければいけないクラブだよ」

    スアレスはリバプールのさらなる躍進を期待するとともに、チームを率いるユルゲン・クロップ監督への賛辞も惜しまなかった。
    2017-07-13_07h32_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01641671-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 07:29:18.02 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレスが明かした、ある“共通点“が話題となっている。ウルグアイのテレビ『カナル10』の番組に両者が出演した際の様子を各国メディアが伝えた。

    メッシとスアレス、そしてブラジル代表FWネイマールの3人は頭文字を取って“MSN“と呼ばれ、現在のサッカー界で最高の3トップと称賛されている。息の合ったプレーでゴールを量産し続ける南米出身の3人は、ピッチ外でも非常に仲が良いことで知られている。

    その“MSN“のうち2人には、ある共通点があることが明らかになった。メッシとスアレスは、どちらも小便をする際に「便器に座って」用を足すのだという。

    小便の際の“ポジション“について質問を受けたメッシは、スアレスに向けて「座ってするの? 僕もだよ」と言って両者は大爆笑。「その方が快適だからね」とメッシ続けている。
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    フットボールチャンネル 3/14(火) 21:47
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00010035-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/25(水) 21:53:24.83 ID:CAP_USER9.net
    チームメイトにリオネル・メッシがいるおかげで少しばかり霞んでしまうが、バルセロナでプレイするFWルイス・スアレスはとんでもないストライカーだ。ほとんど毎試合のように得点を決め、現代では最高のセンターフォワードと言えるかもしれない。

    そのスアレスは、24日に30歳の誕生日を迎えた。英『Squawka』はそれを記念し、サッカー界を代表する歴代のエースストライカーたちとスアレスの30歳時点での成績を比較。スアレスがいかに優れた点取り屋であるかを紹介している。

    ここまでスアレスはクラブと代表を合わせて370のゴールを決めているのだが、これは歴代の偉大なストライカーたちと比較しても圧倒的だ。

    ニューカッスルなどで活躍した元イングランド代表FWアラン・シアラー氏は30歳時点で217ゴール、フィオレンティーナやローマで活躍した元アルゼンチン代表FWガブリエル・バティストゥータ氏は196ゴール、

    アーセナルなどで活躍した元フランス代表FWティエリ・アンリ氏が288ゴール、ミランなどで活躍した元オランダ代表FWマルコ・ファン・バステン氏が278ゴール、元ブラジル代表FW元祖怪物ロナウド氏が310ゴール、あのロマーリオ氏でも333ゴールだ。

    スアレスはそれらを大きく上回る数の得点を決めており、史上最高クラスのセンターフォワードと評価しても言い過ぎではないだろう。

    今のところスアレスの得点ペースが落ちる気配はなく、今季もリーグ戦ではメッシと並んで得点ランクトップとなる15ゴールをマークしている。昨季に続いて得点王を獲得するのも夢ではなく、まだまだゴールを積み重ねてくれそうだ。
    2017-01-25_22h55_19
    theWORLD(ザ・ワールド) 1/25(水) 21:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00010035-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/16(金) 21:13:33.76 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスはリオネル・メッシこそがバロンドールにふさわしいと考えている。『OMNISPORT』が報じた。

    今月に発表されたバロンドール2016はレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドに輝いた。C・ロナウドは昨シーズン、チャンピオンズリーグ優勝、ユーロ2016初制覇に貢献し、それが評価された形だ。しかし、時に“宇宙人”とも形容される選手とともにプレーするスアレスからすれば、メッシが受賞しないのは不自然だと考えるようだ。

    「メッシが毎年バロンドールを受賞すべきだ。彼のプレーや存在感、毎試合で見せる妙技からすれば当然だと思うね。僕にとっては彼が唯一の受賞選手だよ。選手としての卓越さに加え、彼が僕のチームメートであることも理由の一つだ。それは僕をいつも幸せな気持ちにしてくれるね」

    一方で「まあでも人はそれぞれ意見があるし、置かれる状況も違う。いろいろ議論もあるんだろうけど、僕はそれに加わりたくないね」とも話している。

    なお、“MSN”を形成するもう一人のスター、ネイマールも「バロンドールに値する選手はメッシただ一人」と話し、チームメートが世界最高の選手であると主張している。
    2016-12-16_22h04_31
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000020-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/23(日) 16:48:37.03 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、相手サポーターに対して怒りを露わにした。22日付けのスペイン紙『マルカ』が報じている。

    バルセロナは22日、リーガ・エスパニョーラ第9節でバレンシアとのアウェーゲームに臨んだ。点の取り合いとなった同試合では、2-2の同点で迎えた後半アディショナルタイム4分にメッシがPKを決め、バルセロナが土壇場で勝利を手繰り寄せた。

    終了間際の決勝ゴール直後、メッシを含むバルセロナイレブンがゴール横で得点を祝っていると、目の前のスタンドに陣取るバレンシアサポーターからボトルが投げ込まれ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスやブラジル代表FWネイマールに直撃。

    これに対してメッシが激怒し、客席に向けてガッツポーズをしながら言葉を発するなど怒りを露わにしており、それをフランス代表DFリュカ・ディニュがなだめる様子がカメラに捕らえられている。

    同紙によればメッシはバレンシアファンに対して、「くそ野郎ども」などと発言していた模様。

    昨シーズンには同様の表現を用いたアルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノが退場処分を受けていた。メッシは問題のシーンの時点ですでにイエローカードを1枚貰っていたが、この場面では注意を免れている。

    サポーターの態度に激昂したメッシだが、この日はPKを含めて2得点を記録し、チームを勝利に導いた。
    バルセロナは次戦、29日にリーガ・エスパニョーラ第10節でグラナダと対戦する。

    SOCCER KING 10月23日(日)13時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00506658-soccerk-socc

    動画あり
    http://metro.co.uk/2016/10/22/the-c-of-your-mother-lionel-messi-loses-his-cool-after-scoring-late-barcelona-winner-6209459/

    写真

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