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    タグ:スアレス

    1: 久太郎 ★ 2019/04/07(日) 10:42:37.49
    6日のリーガ・エスパニョーラ第31節、カンプ・ノウでのバルセロナ対アトレティコ・マドリーは2-0でバルセロナの勝利に終わった。

    ルセロナが最後の直線を前にアトレティコを視界から振り切って一度笑みを浮かべるのか、アトレティコが持ち前の血と汗と根性で距離を縮めるのか……リーガのタイトルレースの行方を決める大一番である。

    試合は予想通り、バルセロナがボールを保持して、アトレティコが堅守速攻をベースに応戦する展開。バルセロナはボール保持時よりもアトレティコが攻めに出て、ショートカウンターを仕掛けるときにチャンスを構築していく。ホームチームはまず14分、メッシのフィードからジョルディ・アルバが最終ラインを突破。GKオブラクを眼前にループシュートを放ったが、これは右ポストに当たる。また28分には、今度はコウチーニョが決定機を手にするも、このシュートはGKオブラクの常人離れした超反応のセーブに阻まれた。

    そしてオブラクの超セーブの直後、試合の行方を左右する出来事が生まれる……。ヒル・マンサーノ主審が抗議のために詰め寄ってきたジエゴ・コスタに何か侮辱的な言葉を吐かれたのか、同選手を一発退場とした。数的不利に陥ったアトレティコのシメオネ監督はアリアスに代えてアンヘル・コレアを投入。ボランチだったトーマスをアリアスの代わりに右サイドバックとし、コケをサイドハーフからボランチにずらし、A・コレアをサイドハーフとした。

    ここから試合はバルセロナの一方的ペースに。引き分けでもリーガをあきらめざるを得ないシメオネ監督は流れを変えるべく、58分にフィリペとの交代でモラタを投入して、本職中盤の選手であるサウール、トーマスをそれぞれ左サイドバック、右サイドバックとする布陣でゴールを狙った。その後アトレティコは攻められるときには攻めに出て行ったが、やはりバルセロナのカウンターの餌食となってしまう。62分にはメッシのスルーパスからL・スアレスに絶好のシュートを打たれたが、守護神オブラクが片足で弾き事なきを得ている。

    その後もゴール前まで詰め寄るのはバルセロナの方だったが、何度も、何度もオブラクが立ちはだかる。メッシのゴール正面からのシュートも、マルコムの勢いあるボレーシュートも、すべてはこのスロベニア代表GKに止められ、スコアは一向に動かなかった。

    しかしながら試合終盤に入り、ついにバルセロナがオブラクの壁を破ることに成功。ゴールを決めたのは、L・スアレスだった。85分、ペナルティーエリア手前でパスを受けたウルグアイ代表FWは、右足を一閃。勢いよく地を這うボールが、オブラクの横っ飛びもむなしく枠内右に収まった。先制したバルセロナはその2分後、メッシがドリブルからペナルティーエリア内に入り込んで、反転してからシュートを突き刺して加点。1人少ないながら追いすがり続けたアトレティコに引導を渡している。

    この結果、首位バルセロナと2位アトレティコの勝ち点差は11に。バルセロナは後方を走るアトレティコを追いつけぬほど引き離して、2連覇へ向けた最後の直線に入った。

    ■試合結果
    バルセロナ 2-0 アトレティコ・マドリー

    ■得点者
    バルセロナ:ルイス・スアレス(85分)、メッシ(86分)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-00010005-goal-socc

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    1: pathos ★ 2019/03/12(火) 15:57:28.02
    元インテル会長のマッシモ・モラッティ氏が、イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』のインタビューに応じ、FWズラタン・イブラヒモヴィッチらにまつわる過去のエピソードを明かした。

    2013年まで長年にわたってインテル会長を務めてきたモラッティ氏は、在任期間を振り返る中で、元スウェーデン代表FWとのやり取りを明かした。イブラヒモヴィッチは2006年から2009年にかけてインテルで活躍すると、2009年夏にバルセロナへ移籍した。だがその翌年、スウェーデン人FWはインテルのライバルクラブであるミランへ加入した。

    「バルセロナからミランへ移籍したとき、ズラタンから私に連絡があった。交渉が開始したことを打ち明けてくれて、私は本当に嬉しかった。もし私が対抗してオファーを出せば、減額のオファーでもインテルを選ぶと言ってくれた」

    ■イブラとカンビアッソのアピール合戦
    また元インテル会長は、イブラヒモヴィッチと元アルゼンチン代表エステバン・カンビアッソ氏の不和を明かしている。お互いに相手の退団を希望していたとモラッティ氏は指摘する。

    「イブラはかなり遠回しに話を切り出していたが、私に対して何か切実な願いを伝えようとしているのが見て取れた。『ほら、言ってごらん』と促すと、『チームはカンビアッソがいなくても大丈夫だったのではないか…』と言うんだ。私は、『カンビアッソ?』と目をぎょろつかせてしまったよ」

    「その数日後、カンビアッソも本部へやって来た。エステバンも遠回しに話を始めて数分間が経った。私が『ほら、言ってごらん』と言うと、カンビアッソは、『チームはイブラヒモヴィッチがいなくても大丈夫だったのではないか…』と私に訴えたんだ」

    ■門外不出だったイニエスタ
    最後にモラッティ氏は、実現できずに終わった夢を明かしている。現在はヴィッセル神戸でプレーするMFアンドレス・イニエスタの獲得を狙っていたことを明かした。

    「彼に関しては即刻、頑なに閉ざされてしまった。選手の方ではない。彼にはたどり着けすらしなかったからね。バルセロナの首脳陣と面会した。我々には財力もあったのだが…。いろんな選手について話をしてきたが、“イニエスタ”の名前を出した途端に態度が急激に変わった。どんなオファーを出したとしても無駄だったろう。絶対に彼を売らなかっただろうからね」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00010011-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/11/20(火) 12:47:48.58 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレス(31)が、チームメイトのフランス代表FWウスマン・デンベレ(21)にアドバイスを送った。スペイン『アス』が報じている。

    優れた才能を持ち、将来を期待されながらも、遅刻癖や素行の悪さが目立つデンベレ。最近では、夜遅くまでテレビゲームをやっていたことで8日のトレーニングに遅刻し、11日のリーガ・エスパニョーラ第12節ベティス戦でメンバー外となっていた。報道によると、クラブはデンベレに対して最後通告をする予定だという。

    そんなデンベレに対し、過去に噛み付き行為でサッカーに関するあらゆる活動の4か月間禁止処分を受けたこともあるスアレスが、後輩にアドバイスを送った。

    同紙によると、スアレスは「彼はもっと自分のサッカーに集中し、責任感をもつべきだ。まだ彼はとても若いし、プロフェッショナリズムに目覚めるには遅くない。バルセロナのロッカールームには経験豊富な選手たちがいる。彼らを見て学んでほしい。彼もバルセロナの一員なのだから」とコメント。先輩の思いはデンベレに届くのだろうか。
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    11/20(火) 10:30配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-05875273-gekisaka-socc
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    159:名無しさん@恐縮です:2018/10/25(木) 06:28:35.80 ID:46B+Hdhs0.net


    一生語り継がれる名シーン
    370:名無しさん@恐縮です:2018/10/25(木) 08:11:48.09 ID:/2hgWVwN0.net
    >>159
    最近は足元に一人寝転がったりしてるの結構ある
    372:名無しさん@恐縮です:2018/10/25(木) 08:13:24.10 ID:P7rmO07k0.net
    >>159
    Jやこの間のキリンカップでも観た気がする
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    1:Egg ★:2018/10/05(金) 19:24:54.66 ID:CAP_USER9.net
    写真



    ルイス・スアレスの状況がFCバルセロナの不安材料になっている。『RAC1』によれば、UEFAチャンピオンズリーグ・グループステージ第2節の対トッテナム戦を終えたスアレスは、右膝に違和感を感じており、5日(金)に診断を受け、実際の状況を知ることになると報道している。

    スアレスは、水曜日のウェンブリー・スタジアムで行われた試合後に膝の違和感を訴えた。最初の見解では、昨シーズン序盤に負い、1ヶ月の離脱を余儀なくされた怪我と同程度の負傷を負ったのではないかと報じている。このような怪我は、シーズン序盤による数くの試合に出場したことによる疲労とも『RAC1』は仮説を立ててもいる。

    どちらにせよ金曜日にバルサのドクターがスアレスの膝を診察し、7日(日)に敵地メスタージャで行われるラ・リーガ第8節バレンシア戦に出場できるかどうかの判断を下すことになる。なお、スアレスは、ウルグアイ代表が10月12日と16日に予定している韓国と日本とのフレンドリーマッチのメンバーに招集されている。

    10/5(金) 17:56配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00010011-sportes-socc
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    1:Egg ★:2018/06/15(金) 19:11:22.78 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ グループA・第1戦
    エジプト-ウルグアイ
    6月15日(金)17:00(日本時間21:00)キックオフ/エカテリンブルク・アレーナ(エカテリンブルク)



    2013-2014シーズンに、38試合制でのプレミアリーグ記録に並ぶ31ゴールを挙げたルイス・スアレス。2017-2018シーズンに32得点を挙げ、そのレコードを塗り替えたモハメド・サラー。ともにリバプールでワールドクラスのアタッカーへと成長したエース同士の対決に注目が集まる。
     
    5月26日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝で左肩を痛めたエジプトの大黒柱サラーは、何とかこの一戦に間に合いそうだ。エクトル・クーペル監督は、「直前にアクシデントが起こらない限り、ほぼ100パーセントの確率でプレーするだろう」とコメントしており、ピッチに立つ可能性が高い。
     
    アフリカ最終予選の6試合で、全8ゴール中5ゴールを挙げていた主砲の復帰は、何よりの朗報だ。とはいえ、いわばぶっつけ本番になるため、コンディションの状態は気掛かり。言うまでもなく、このサラーの出来が勝敗を左右するだろう。
     
    勝点奪取のためには、ピッチに立てば大会最年長記録を更新する45歳の守護神エル・ハダリの奮闘も不可欠だ。
     
    対するウルグアイは、スアレスとエディンソン・カバーニの強力2トップをはじめ、DFリーダーのディエゴ・ゴディン、守護神フェルナンド・ムスレラなど、2010年大会で4位、前回大会でベスト16に入ったメンバーが軸。経験や実績では北アフリカの雄を上回る。
     
    もっとも、相手を引き込んでからのカウンターが持ち味のウルグアイにとって、同じ堅守速攻スタイルのエジプトはやりづらい相手だ。ボールを持たされると攻撃が停滞するだけに、素早く前線にパスを送り込めるかがポイントだ。
     
    南米予選では、チーム総得点(32)のうち47パーセントにあたる15点をスアレス(5点)とカバーニ(10点)が叩き出した。この31歳のコンビは、裏への抜け出しに加え、エアバトルやクロスにダイレクトで合わせるシュートも巧みで、連携も抜群。数少ないチャンスを確実にゴールへ結びつける決定力を備えている。

    とにもかくにも、このダブルエースへいい形でボールを供給できれば勝機が広がる。

    サッカーダイジェスト6/15(金) 16:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180615-00042140-sdigestw-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 12:18:47.27 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 12:14配信
    メッシ&スアレスで5試合連続ゴール! リーガで88年ぶりの快挙達成

    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、また新たな金字塔を打ち立てた。30日付のスペイン紙『ラ・バングアルディア』が報じている。

    バルセロナは28日に行われたリーガ・エスパニョーラ第21節でアラベスと対戦。相手に先制を許したものの、メッシとスアレスのゴールで2-1の逆転勝利を収めた。

    メッシとスアレスはこれで、リーグ戦5試合連続の“アベック弾”を達成。同紙によると、リーガ・エスパニョーラの歴代タイ記録になるという。1930-31シーズンの第6節から第10節にかけて、アスレティック・ビルバオに所属したギジェルモ・ゴロスティサとホセ・イララゴーリのスペイン人コンビが5試合連続でゴールを決めて以来、実に88年ぶりの快挙になるそうだ。

    なお、バルセロナがリーグ戦最近5試合で奪った17ゴールのうち、メッシとスアレスは2人だけで13ゴールをマークしている。またスアレスは個人として、リーグ戦8試合連続ゴールを記録。2015-16シーズンに打ち立てた7試合連続ゴールを上回る自己ベストを達成している。

    バルセロナは1日に行われるコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準決勝ファーストレグでホームにバレンシアを迎えた後、4日のリーガ・エスパニョーラ第22節でエスパニョールとのアウェイゲームに挑む。“バルセロナ・ダービー”となる敵地での大一番では、リーグ戦におけるクラブの開幕連続無敗記録の更新がかかっており、メッシとスアレスの両ストライカーにかかる期待は大きい。再び“アベック弾”は生まれるのか、そして新記録達成となるのか。注目が集まる。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00709215-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/30(火) 23:31:08.04 ID:CAP_USER9.net
    アラベス戦のCKシーン、左足かかとで相手選手の下腹部を蹴った疑惑が浮上

    バルセロナは現地時間28日のリーガ・エスパニョーラ第21節アラベス戦で2-1と逆転勝利を飾り、開幕からの無敗試合をクラブ記録タイの21戦連続に伸ばした。

    後半27分に今季リーグ戦16点目となる同点ゴールを決めるなど、攻撃を牽引したウルグアイ代表FWルイス・スアレスだが、相手選手の下腹部を故意に蹴ったという疑惑が浮上。

    海外メディアが決定的瞬間の映像を公開するとともに「狂気の一面を見せた」などと報じている。

    バルセロナは0-1とアラベスにリードを許して迎えた後半27分、左サイドを崩したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタのクロスに対して、スアレスが右足ダイレクトボレーで仕留めて同点に追いついた。同39分には、エースのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが約20メートルの直接FKを決めて勝ち越したが、その2分後に疑惑のシーンが生まれた。

    バルセロナが右CKを得た場面、スアレスはファーサイドでアラベスDFルベン・ドゥアルテの密着マークをかわそうと動き出したが、相手もスアレスの腰に手をかけるなど必死に食らい付いて止めにかかる。

    すると次の瞬間、ドゥアルテがゴール前で倒れて悶絶。イグナシオ・イグレシアス主審はバルサのファウルとしてアラベスボールを宣告したが、スロー映像を確認すると、ニアサイドに流れようとしたスアレスが小さくジャンプした際、左足のかかとがドゥアルテの下腹部を直撃していた。

    14年W杯で相手に噛み付いた“前科”あり

    故意かどうかは定かではないものの、スアレスは2014年ブラジル・ワールドカップのイタリア戦でDFジョルジョ・キエッリーニに噛み付き行為を行ったとして、
    FIFA(国際サッカー連盟)から9試合の代表戦出場停止、4カ月のサッカー活動の禁止、罰金約1100万円の処分を言い渡された“前科”がある。

    英紙「メトロ」が「ルイス・スアレスが相手の下腹部にキック」と報じると、オランダ紙「テレグラフ」も「スアレスが狂気の一面、ダークな一面を再び見せた」と“再犯”の可能性を指摘した。

     一方、英メディア「GIVE ME SPORT」は「ファンはルイス・スアレスが意図的にオフ・ザ・ボールでアラベスの選手に何をしたのかを見つけた」と題し、SNS上のファンの見解を紹介。「スアレスは少なくとも3試合の出場停止を受けるべき」「アラベスの選手は噛まれなかっただけ幸運だと思う」「レッドカードが相応しい」「ヒールキックは不必要だ」と様々なコメントが挙がっている。

    波紋を呼んでいる“疑惑のヒールキック”に対して、今後どのような決断が下されるのだろうか。


    【動画】偶然? それとも故意? アラベス戦で飛び出したバルサFWスアレス、“疑惑の下腹部ヒールキック”の決定的瞬間
    http://www.football-zone.net/archives/88954/3

    1/30(火) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00010023-soccermzw-socc

    写真

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    1:豆次郎 ★:2018/01/16(火) 12:33:08.51 ID:CAP_USER9.net
    1/16(火) 12:30配信
    スアレス、噛み付き事件とバルサ移籍の裏側を回想「僕は涙した」

    ウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、同僚との対談の中で、4年前の噛み付き事件とバルセロナへ移籍した裏側を回想した。アメリカのウェブサイト『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で語った言葉を引用する形で、15日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

    スアレスは、2014 FIFAワールドカップ ブラジルにウルグアイ代表の一員として出場。しかし、グループリーグ第3節のイタリア戦の最中に、同代表DFジョルジョ・キエッリーニに対して噛み付き行為を働いた結果、4カ月間のサッカー関連活動の禁止を、国際サッカー連盟(FIFA)に言い渡されている。

    『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で、スアレスはバルセロナの同僚であるスペイン代表DFジェラール・ピケとの対談に登場。ワールドカップでのキャリアを振り返る中で、“噛み付き事件”に話が及ぶと、「バルセロナ移籍という僕の夢が壊れてしまうかもしれない、ということが頭によぎった」と、不安に苛まれたことを明らかにしている。

    ワールドカップ開催当時、リヴァプールの選手だったスアレスは、バルセロナ側からの移籍に向けたアプローチを受けていた。その最中に起こしたのが、この“噛み付き事件”だった。しかし、スアレスの不安の一方で、クラブ側の姿勢は変わらなかったようだ。「大会から追放される直前に、僕は会長や(当時のスポーツディレクターである)アンドニ・スビサレッタ氏と話をしたが、彼らは僕に『変わらず君の獲得を望んでいるから安心してくれ』と言ってくれたんだ」と、スアレスは当時の裏話を対談の中で語っている。

    さらにスアレスは、「彼らが僕を受け入れ続けていてくれているという事実に僕は涙した。あの状況で僕を信じることは難しいことだったからね」と、裏話の続きを明らかに。最後には「僕は永遠にバルセロナに感謝し続けるだろう」と、厳しい状況の中で自身を受け入れてくれたクラブへの感謝を示していた。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00702541-soccerk-socc
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