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    タグ:スアレス

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/17(木) 23:00:41.40 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナに、大きな打撃だ。FWルイス・スアレスが負傷で4週間から5週間の離脱を余儀なくされることになった。

    スアレスは16日に行われたスペイン・スーパーカップ第2戦のレアル・マドリー戦(0-2)の終盤に負傷。だがチームが交代枠3枚を使い切っていたため、ピッチを去ることができずに最後までプレーを続けていた。

    ウルグアイサッカー連盟は17日、精密の検査の結果、スアレスが右ひざの負傷で4週間~5週間戦列から離れることを発表している。ウルグアイ代表が8月末のロシア・ワールドカップに向けた南米予選に同選手を招集できない旨も併せて伝えている。

    一方、バルセロナは20日にリーガエスパニョーラ開幕節ベティス戦を迎える。FWネイマールがパリ・サンジェルマンに移籍したバルセロナだが、スアレスも負傷離脱となり、厳しい状況に置かれている。
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    8/17(木) 22:12配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000034-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/12(水) 17:11:37.50 ID:CAP_USER9.net
    FAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を獲得した古巣リバプールの同大会での躍進を予想している。英『ミラー』が伝えた。

    スアレスは母国ウルグアイのクラブからオランダのフローニンゲン、アヤックスを経て、2011年1月にリバプールへ移籍。2014年7月にバルセロナへ移籍するまで公式戦133試合で82得点を記録するなど、エースとして活躍した。

    リバプール公式チャンネルの『LFCTV』に出演したスアレスは、今でもリバプールの動向を見守っていると明かし、昨季プレミアリーグで3年ぶりにトップ4入りしたことにも喜びを示している。

    「新しい指揮官のクロップは、少し時間が必要だったと思う。前のシーズンの途中で来たんだからね。だけど彼は今季初めて最初から戦い、素晴らしい結果を残した」

    「来季はさらに良くなると思っている。だって彼はそれだけの能力がある監督だからね。違いを生み出せる選手も揃っている。間違いなく、リバプールは常にCLに出場しなければいけないクラブだよ」

    スアレスはリバプールのさらなる躍進を期待するとともに、チームを率いるユルゲン・クロップ監督への賛辞も惜しまなかった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01641671-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 07:29:18.02 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレスが明かした、ある“共通点“が話題となっている。ウルグアイのテレビ『カナル10』の番組に両者が出演した際の様子を各国メディアが伝えた。

    メッシとスアレス、そしてブラジル代表FWネイマールの3人は頭文字を取って“MSN“と呼ばれ、現在のサッカー界で最高の3トップと称賛されている。息の合ったプレーでゴールを量産し続ける南米出身の3人は、ピッチ外でも非常に仲が良いことで知られている。

    その“MSN“のうち2人には、ある共通点があることが明らかになった。メッシとスアレスは、どちらも小便をする際に「便器に座って」用を足すのだという。

    小便の際の“ポジション“について質問を受けたメッシは、スアレスに向けて「座ってするの? 僕もだよ」と言って両者は大爆笑。「その方が快適だからね」とメッシ続けている。
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    フットボールチャンネル 3/14(火) 21:47
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00010035-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/25(水) 21:53:24.83 ID:CAP_USER9.net
    チームメイトにリオネル・メッシがいるおかげで少しばかり霞んでしまうが、バルセロナでプレイするFWルイス・スアレスはとんでもないストライカーだ。ほとんど毎試合のように得点を決め、現代では最高のセンターフォワードと言えるかもしれない。

    そのスアレスは、24日に30歳の誕生日を迎えた。英『Squawka』はそれを記念し、サッカー界を代表する歴代のエースストライカーたちとスアレスの30歳時点での成績を比較。スアレスがいかに優れた点取り屋であるかを紹介している。

    ここまでスアレスはクラブと代表を合わせて370のゴールを決めているのだが、これは歴代の偉大なストライカーたちと比較しても圧倒的だ。

    ニューカッスルなどで活躍した元イングランド代表FWアラン・シアラー氏は30歳時点で217ゴール、フィオレンティーナやローマで活躍した元アルゼンチン代表FWガブリエル・バティストゥータ氏は196ゴール、

    アーセナルなどで活躍した元フランス代表FWティエリ・アンリ氏が288ゴール、ミランなどで活躍した元オランダ代表FWマルコ・ファン・バステン氏が278ゴール、元ブラジル代表FW元祖怪物ロナウド氏が310ゴール、あのロマーリオ氏でも333ゴールだ。

    スアレスはそれらを大きく上回る数の得点を決めており、史上最高クラスのセンターフォワードと評価しても言い過ぎではないだろう。

    今のところスアレスの得点ペースが落ちる気配はなく、今季もリーグ戦ではメッシと並んで得点ランクトップとなる15ゴールをマークしている。昨季に続いて得点王を獲得するのも夢ではなく、まだまだゴールを積み重ねてくれそうだ。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 1/25(水) 21:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00010035-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/16(金) 21:13:33.76 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスはリオネル・メッシこそがバロンドールにふさわしいと考えている。『OMNISPORT』が報じた。

    今月に発表されたバロンドール2016はレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドに輝いた。C・ロナウドは昨シーズン、チャンピオンズリーグ優勝、ユーロ2016初制覇に貢献し、それが評価された形だ。しかし、時に“宇宙人”とも形容される選手とともにプレーするスアレスからすれば、メッシが受賞しないのは不自然だと考えるようだ。

    「メッシが毎年バロンドールを受賞すべきだ。彼のプレーや存在感、毎試合で見せる妙技からすれば当然だと思うね。僕にとっては彼が唯一の受賞選手だよ。選手としての卓越さに加え、彼が僕のチームメートであることも理由の一つだ。それは僕をいつも幸せな気持ちにしてくれるね」

    一方で「まあでも人はそれぞれ意見があるし、置かれる状況も違う。いろいろ議論もあるんだろうけど、僕はそれに加わりたくないね」とも話している。

    なお、“MSN”を形成するもう一人のスター、ネイマールも「バロンドールに値する選手はメッシただ一人」と話し、チームメートが世界最高の選手であると主張している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000020-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/23(日) 16:48:37.03 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、相手サポーターに対して怒りを露わにした。22日付けのスペイン紙『マルカ』が報じている。

    バルセロナは22日、リーガ・エスパニョーラ第9節でバレンシアとのアウェーゲームに臨んだ。点の取り合いとなった同試合では、2-2の同点で迎えた後半アディショナルタイム4分にメッシがPKを決め、バルセロナが土壇場で勝利を手繰り寄せた。

    終了間際の決勝ゴール直後、メッシを含むバルセロナイレブンがゴール横で得点を祝っていると、目の前のスタンドに陣取るバレンシアサポーターからボトルが投げ込まれ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスやブラジル代表FWネイマールに直撃。

    これに対してメッシが激怒し、客席に向けてガッツポーズをしながら言葉を発するなど怒りを露わにしており、それをフランス代表DFリュカ・ディニュがなだめる様子がカメラに捕らえられている。

    同紙によればメッシはバレンシアファンに対して、「くそ野郎ども」などと発言していた模様。

    昨シーズンには同様の表現を用いたアルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノが退場処分を受けていた。メッシは問題のシーンの時点ですでにイエローカードを1枚貰っていたが、この場面では注意を免れている。

    サポーターの態度に激昂したメッシだが、この日はPKを含めて2得点を記録し、チームを勝利に導いた。
    バルセロナは次戦、29日にリーガ・エスパニョーラ第10節でグラナダと対戦する。

    SOCCER KING 10月23日(日)13時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00506658-soccerk-socc

    動画あり
    http://metro.co.uk/2016/10/22/the-c-of-your-mother-lionel-messi-loses-his-cool-after-scoring-late-barcelona-winner-6209459/

    写真

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/15(土) 18:07:32.20 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスの獲得に動く可能性が浮上した。14日付けのイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

    インテルを6月に買収した蘇寧ホールディングスはクラブの再建を計画しており、その一環としてワールドクラスのストライカーを獲得することを画策しているという。

    同紙によればバルセロナに所属するスアレスの獲得に、インテルが興味を示している模様だ。ここ数シーズン不審に喘ぐクラブに、かつての栄光を呼び戻す存在として、スカッドに加えることを考えている。このほか、レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス、マンチェスター・Cのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロらの名前も候補に上がっているようだ。

    インテルには現在、エースストライカーのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディを始め、元同代表FWロドリゴ・パラシオ、モンテネグロ代表FWステヴァン・ヨヴェティッチ、イタリア代表FWエデルらが在籍。今夏にはサントスから、ブラジル代表FWガブリエウ・バルボーザも加入し、攻撃陣の層が厚くなっている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00504153-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/04(月) 17:40:13.94 ID:CAP_USER9.net
    ジョゼップ・グアルディオラ氏の新監督就任が決定しているマンチェスター・Cが、バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスと、レアル・マドリードに所属するドイツ代表MFトニ・クロースの動向を注視している。3日付のスペイン紙『マルカ』などが報じた。

    2015-16シーズンのプレミアリーグで4位に終わったマンチェスター・Cは3日、クラブ主催のイベントで新指揮官のグアルディオラ氏が抱負を語った。新戦力としては日本代表MF香川真司が所属するドルトムントからドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンを、セルタからスペイン代表FWノリートを獲得。新シーズンへの準備を着々と進めている。

    同紙によると、マンチェスター・Cは2名に加えて更なる戦力アップを画策。2015-16シーズンにリーガ・エスパニョーラで得点王を獲得したスアレスと、レアル・マドリードのチャンピオンズリーグ制覇に大きく貢献したクロースが、グアルディオラ氏の希望リストのトップに挙げられているという。

    しかし、スアレスもクロースも高額な移籍金がかかることに加え、チームの絶対的な中心選手であることから、マンチェスター・C側も簡単な移籍交渉になるとは考えていないようだ。両選手に対しては、グアルディオラ氏の下でプレーできることもアピール材料にしていく方針であるという。

    マンチェスター・Cは新シーズンをどのような陣容で迎えるのか。今後の移籍市場での展開に注目が集まる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160704-00464306-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/10(金) 12:08:00.46 ID:CAP_USER9.net
    ■優勝候補ウルグアイがよもやの2連敗

    ウルグアイの悪童ストライカーが温存されたままの連敗にぶちキレた。現地時間10日のコパ・アメリカ・センテナリオ(南米選手権)でウルグアイはベネズエラ相手に0-1の敗戦を喫した。右太もも裏の故障で欠場したエースFWルイス・スアレス(バルセロナ)がオスカル・タバレス監督に怒声を挙げ、ベンチ内の強化ガラスをたたくなど怒りを露わにする場面があった。

    初戦メキシコ戦を1-3で落としたウルグアイは、FIFAランキング77位のベネズエラに対しても苦戦を強いられた。前半36分に相手エースFWサロモン・ロンドン(ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン)に先制ゴールを許すと、ウルグアイは攻守にチグハグなまま時計の針が進んでいった。

    この状況にいてもたってもいられなかったのがスアレスだ。今季リーガでは40得点を挙げるなど圧倒的な決定力を見せつけたスアレスだが、5月22日のスペイン国王杯決勝で追った右足太もも裏に故障が発生。代表チームに帯同したものの負傷の状況を懸念したオスカル・タバレス監督は記者会見で、今大会全試合の欠場も示唆していた。

    大会敗退危機にスアレスは立ち上がった。後半35分にウォーミングアップ後、出場を直訴して指揮官に声をかけたものの、タバレス監督は取り合わず。この仕打ちに対して悪童の顔をのぞかせた。タバレス監督に罵声を浴びせると、ベンチ内の仕切り部分である強化ガラスを思い切りパンチ。そして着用していたビブスを投げ捨てるなど、怒りを露わにした。

    ■以前は噛み付き事件で世界を震撼

    スアレスは今年のバロンドール最有力候補に挙がるほどの活躍を見せ、バルセロナの二冠に貢献したが、2014年ワールドカップブラジル大会1次リーグイタリア戦ではジョルジオ・キエッリーニの肩に噛み付いた事件で世界を震撼させていた。アヤックス、リバプール時代にも噛みつきの前科のあったエースはチームの危機で出場機会を与えられなかったことで、ダークサイドをのぞかせてしまった格好だ。

    試合は後半終了間際にフリーで抜け出したFWエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)が立て続けに決定機を迎えたが、シュートは枠をとらえられず完封負け。絶対的エースの穴は埋まらぬまま連敗を喫し、タイムアップの瞬間にグループリーグ突破がほぼ絶望的な状況となった。1分もピッチに立たぬまま敗北を見届けたスアレスとしては、フラストレーションだけが溜まる2試合だったことは間違いない。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160610-00010005-soccermzw-socc

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