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    タグ:スアレス

    1:Egg ★:2018/11/20(火) 12:47:48.58 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレス(31)が、チームメイトのフランス代表FWウスマン・デンベレ(21)にアドバイスを送った。スペイン『アス』が報じている。

    優れた才能を持ち、将来を期待されながらも、遅刻癖や素行の悪さが目立つデンベレ。最近では、夜遅くまでテレビゲームをやっていたことで8日のトレーニングに遅刻し、11日のリーガ・エスパニョーラ第12節ベティス戦でメンバー外となっていた。報道によると、クラブはデンベレに対して最後通告をする予定だという。

    そんなデンベレに対し、過去に噛み付き行為でサッカーに関するあらゆる活動の4か月間禁止処分を受けたこともあるスアレスが、後輩にアドバイスを送った。

    同紙によると、スアレスは「彼はもっと自分のサッカーに集中し、責任感をもつべきだ。まだ彼はとても若いし、プロフェッショナリズムに目覚めるには遅くない。バルセロナのロッカールームには経験豊富な選手たちがいる。彼らを見て学んでほしい。彼もバルセロナの一員なのだから」とコメント。先輩の思いはデンベレに届くのだろうか。
    2018-11-20_14h18_30
    11/20(火) 10:30配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-05875273-gekisaka-socc
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    159:名無しさん@恐縮です:2018/10/25(木) 06:28:35.80 ID:46B+Hdhs0.net


    一生語り継がれる名シーン
    370:名無しさん@恐縮です:2018/10/25(木) 08:11:48.09 ID:/2hgWVwN0.net
    >>159
    最近は足元に一人寝転がったりしてるの結構ある
    372:名無しさん@恐縮です:2018/10/25(木) 08:13:24.10 ID:P7rmO07k0.net
    >>159
    Jやこの間のキリンカップでも観た気がする
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    1:Egg ★:2018/10/05(金) 19:24:54.66 ID:CAP_USER9.net
    写真



    ルイス・スアレスの状況がFCバルセロナの不安材料になっている。『RAC1』によれば、UEFAチャンピオンズリーグ・グループステージ第2節の対トッテナム戦を終えたスアレスは、右膝に違和感を感じており、5日(金)に診断を受け、実際の状況を知ることになると報道している。

    スアレスは、水曜日のウェンブリー・スタジアムで行われた試合後に膝の違和感を訴えた。最初の見解では、昨シーズン序盤に負い、1ヶ月の離脱を余儀なくされた怪我と同程度の負傷を負ったのではないかと報じている。このような怪我は、シーズン序盤による数くの試合に出場したことによる疲労とも『RAC1』は仮説を立ててもいる。

    どちらにせよ金曜日にバルサのドクターがスアレスの膝を診察し、7日(日)に敵地メスタージャで行われるラ・リーガ第8節バレンシア戦に出場できるかどうかの判断を下すことになる。なお、スアレスは、ウルグアイ代表が10月12日と16日に予定している韓国と日本とのフレンドリーマッチのメンバーに招集されている。

    10/5(金) 17:56配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00010011-sportes-socc
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    1:Egg ★:2018/06/15(金) 19:11:22.78 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ グループA・第1戦
    エジプト-ウルグアイ
    6月15日(金)17:00(日本時間21:00)キックオフ/エカテリンブルク・アレーナ(エカテリンブルク)



    2013-2014シーズンに、38試合制でのプレミアリーグ記録に並ぶ31ゴールを挙げたルイス・スアレス。2017-2018シーズンに32得点を挙げ、そのレコードを塗り替えたモハメド・サラー。ともにリバプールでワールドクラスのアタッカーへと成長したエース同士の対決に注目が集まる。
     
    5月26日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝で左肩を痛めたエジプトの大黒柱サラーは、何とかこの一戦に間に合いそうだ。エクトル・クーペル監督は、「直前にアクシデントが起こらない限り、ほぼ100パーセントの確率でプレーするだろう」とコメントしており、ピッチに立つ可能性が高い。
     
    アフリカ最終予選の6試合で、全8ゴール中5ゴールを挙げていた主砲の復帰は、何よりの朗報だ。とはいえ、いわばぶっつけ本番になるため、コンディションの状態は気掛かり。言うまでもなく、このサラーの出来が勝敗を左右するだろう。
     
    勝点奪取のためには、ピッチに立てば大会最年長記録を更新する45歳の守護神エル・ハダリの奮闘も不可欠だ。
     
    対するウルグアイは、スアレスとエディンソン・カバーニの強力2トップをはじめ、DFリーダーのディエゴ・ゴディン、守護神フェルナンド・ムスレラなど、2010年大会で4位、前回大会でベスト16に入ったメンバーが軸。経験や実績では北アフリカの雄を上回る。
     
    もっとも、相手を引き込んでからのカウンターが持ち味のウルグアイにとって、同じ堅守速攻スタイルのエジプトはやりづらい相手だ。ボールを持たされると攻撃が停滞するだけに、素早く前線にパスを送り込めるかがポイントだ。
     
    南米予選では、チーム総得点(32)のうち47パーセントにあたる15点をスアレス(5点)とカバーニ(10点)が叩き出した。この31歳のコンビは、裏への抜け出しに加え、エアバトルやクロスにダイレクトで合わせるシュートも巧みで、連携も抜群。数少ないチャンスを確実にゴールへ結びつける決定力を備えている。

    とにもかくにも、このダブルエースへいい形でボールを供給できれば勝機が広がる。

    サッカーダイジェスト6/15(金) 16:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180615-00042140-sdigestw-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 12:18:47.27 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 12:14配信
    メッシ&スアレスで5試合連続ゴール! リーガで88年ぶりの快挙達成

    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、また新たな金字塔を打ち立てた。30日付のスペイン紙『ラ・バングアルディア』が報じている。

    バルセロナは28日に行われたリーガ・エスパニョーラ第21節でアラベスと対戦。相手に先制を許したものの、メッシとスアレスのゴールで2-1の逆転勝利を収めた。

    メッシとスアレスはこれで、リーグ戦5試合連続の“アベック弾”を達成。同紙によると、リーガ・エスパニョーラの歴代タイ記録になるという。1930-31シーズンの第6節から第10節にかけて、アスレティック・ビルバオに所属したギジェルモ・ゴロスティサとホセ・イララゴーリのスペイン人コンビが5試合連続でゴールを決めて以来、実に88年ぶりの快挙になるそうだ。

    なお、バルセロナがリーグ戦最近5試合で奪った17ゴールのうち、メッシとスアレスは2人だけで13ゴールをマークしている。またスアレスは個人として、リーグ戦8試合連続ゴールを記録。2015-16シーズンに打ち立てた7試合連続ゴールを上回る自己ベストを達成している。

    バルセロナは1日に行われるコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準決勝ファーストレグでホームにバレンシアを迎えた後、4日のリーガ・エスパニョーラ第22節でエスパニョールとのアウェイゲームに挑む。“バルセロナ・ダービー”となる敵地での大一番では、リーグ戦におけるクラブの開幕連続無敗記録の更新がかかっており、メッシとスアレスの両ストライカーにかかる期待は大きい。再び“アベック弾”は生まれるのか、そして新記録達成となるのか。注目が集まる。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00709215-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/30(火) 23:31:08.04 ID:CAP_USER9.net
    アラベス戦のCKシーン、左足かかとで相手選手の下腹部を蹴った疑惑が浮上

    バルセロナは現地時間28日のリーガ・エスパニョーラ第21節アラベス戦で2-1と逆転勝利を飾り、開幕からの無敗試合をクラブ記録タイの21戦連続に伸ばした。

    後半27分に今季リーグ戦16点目となる同点ゴールを決めるなど、攻撃を牽引したウルグアイ代表FWルイス・スアレスだが、相手選手の下腹部を故意に蹴ったという疑惑が浮上。

    海外メディアが決定的瞬間の映像を公開するとともに「狂気の一面を見せた」などと報じている。

    バルセロナは0-1とアラベスにリードを許して迎えた後半27分、左サイドを崩したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタのクロスに対して、スアレスが右足ダイレクトボレーで仕留めて同点に追いついた。同39分には、エースのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが約20メートルの直接FKを決めて勝ち越したが、その2分後に疑惑のシーンが生まれた。

    バルセロナが右CKを得た場面、スアレスはファーサイドでアラベスDFルベン・ドゥアルテの密着マークをかわそうと動き出したが、相手もスアレスの腰に手をかけるなど必死に食らい付いて止めにかかる。

    すると次の瞬間、ドゥアルテがゴール前で倒れて悶絶。イグナシオ・イグレシアス主審はバルサのファウルとしてアラベスボールを宣告したが、スロー映像を確認すると、ニアサイドに流れようとしたスアレスが小さくジャンプした際、左足のかかとがドゥアルテの下腹部を直撃していた。

    14年W杯で相手に噛み付いた“前科”あり

    故意かどうかは定かではないものの、スアレスは2014年ブラジル・ワールドカップのイタリア戦でDFジョルジョ・キエッリーニに噛み付き行為を行ったとして、
    FIFA(国際サッカー連盟)から9試合の代表戦出場停止、4カ月のサッカー活動の禁止、罰金約1100万円の処分を言い渡された“前科”がある。

    英紙「メトロ」が「ルイス・スアレスが相手の下腹部にキック」と報じると、オランダ紙「テレグラフ」も「スアレスが狂気の一面、ダークな一面を再び見せた」と“再犯”の可能性を指摘した。

     一方、英メディア「GIVE ME SPORT」は「ファンはルイス・スアレスが意図的にオフ・ザ・ボールでアラベスの選手に何をしたのかを見つけた」と題し、SNS上のファンの見解を紹介。「スアレスは少なくとも3試合の出場停止を受けるべき」「アラベスの選手は噛まれなかっただけ幸運だと思う」「レッドカードが相応しい」「ヒールキックは不必要だ」と様々なコメントが挙がっている。

    波紋を呼んでいる“疑惑のヒールキック”に対して、今後どのような決断が下されるのだろうか。


    【動画】偶然? それとも故意? アラベス戦で飛び出したバルサFWスアレス、“疑惑の下腹部ヒールキック”の決定的瞬間
    http://www.football-zone.net/archives/88954/3

    1/30(火) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00010023-soccermzw-socc

    写真

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    1:豆次郎 ★:2018/01/16(火) 12:33:08.51 ID:CAP_USER9.net
    1/16(火) 12:30配信
    スアレス、噛み付き事件とバルサ移籍の裏側を回想「僕は涙した」

    ウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、同僚との対談の中で、4年前の噛み付き事件とバルセロナへ移籍した裏側を回想した。アメリカのウェブサイト『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で語った言葉を引用する形で、15日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

    スアレスは、2014 FIFAワールドカップ ブラジルにウルグアイ代表の一員として出場。しかし、グループリーグ第3節のイタリア戦の最中に、同代表DFジョルジョ・キエッリーニに対して噛み付き行為を働いた結果、4カ月間のサッカー関連活動の禁止を、国際サッカー連盟(FIFA)に言い渡されている。

    『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で、スアレスはバルセロナの同僚であるスペイン代表DFジェラール・ピケとの対談に登場。ワールドカップでのキャリアを振り返る中で、“噛み付き事件”に話が及ぶと、「バルセロナ移籍という僕の夢が壊れてしまうかもしれない、ということが頭によぎった」と、不安に苛まれたことを明らかにしている。

    ワールドカップ開催当時、リヴァプールの選手だったスアレスは、バルセロナ側からの移籍に向けたアプローチを受けていた。その最中に起こしたのが、この“噛み付き事件”だった。しかし、スアレスの不安の一方で、クラブ側の姿勢は変わらなかったようだ。「大会から追放される直前に、僕は会長や(当時のスポーツディレクターである)アンドニ・スビサレッタ氏と話をしたが、彼らは僕に『変わらず君の獲得を望んでいるから安心してくれ』と言ってくれたんだ」と、スアレスは当時の裏話を対談の中で語っている。

    さらにスアレスは、「彼らが僕を受け入れ続けていてくれているという事実に僕は涙した。あの状況で僕を信じることは難しいことだったからね」と、裏話の続きを明らかに。最後には「僕は永遠にバルセロナに感謝し続けるだろう」と、厳しい状況の中で自身を受け入れてくれたクラブへの感謝を示していた。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00702541-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/17(木) 23:00:41.40 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナに、大きな打撃だ。FWルイス・スアレスが負傷で4週間から5週間の離脱を余儀なくされることになった。

    スアレスは16日に行われたスペイン・スーパーカップ第2戦のレアル・マドリー戦(0-2)の終盤に負傷。だがチームが交代枠3枚を使い切っていたため、ピッチを去ることができずに最後までプレーを続けていた。

    ウルグアイサッカー連盟は17日、精密の検査の結果、スアレスが右ひざの負傷で4週間~5週間戦列から離れることを発表している。ウルグアイ代表が8月末のロシア・ワールドカップに向けた南米予選に同選手を招集できない旨も併せて伝えている。

    一方、バルセロナは20日にリーガエスパニョーラ開幕節ベティス戦を迎える。FWネイマールがパリ・サンジェルマンに移籍したバルセロナだが、スアレスも負傷離脱となり、厳しい状況に置かれている。
    2017-08-17_23h30_54
    8/17(木) 22:12配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000034-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/12(水) 17:11:37.50 ID:CAP_USER9.net
    FAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を獲得した古巣リバプールの同大会での躍進を予想している。英『ミラー』が伝えた。

    スアレスは母国ウルグアイのクラブからオランダのフローニンゲン、アヤックスを経て、2011年1月にリバプールへ移籍。2014年7月にバルセロナへ移籍するまで公式戦133試合で82得点を記録するなど、エースとして活躍した。

    リバプール公式チャンネルの『LFCTV』に出演したスアレスは、今でもリバプールの動向を見守っていると明かし、昨季プレミアリーグで3年ぶりにトップ4入りしたことにも喜びを示している。

    「新しい指揮官のクロップは、少し時間が必要だったと思う。前のシーズンの途中で来たんだからね。だけど彼は今季初めて最初から戦い、素晴らしい結果を残した」

    「来季はさらに良くなると思っている。だって彼はそれだけの能力がある監督だからね。違いを生み出せる選手も揃っている。間違いなく、リバプールは常にCLに出場しなければいけないクラブだよ」

    スアレスはリバプールのさらなる躍進を期待するとともに、チームを率いるユルゲン・クロップ監督への賛辞も惜しまなかった。
    2017-07-13_07h32_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01641671-gekisaka-socc
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