海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:スコールズ

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/04(金) 17:35:23.59 ID:CAP_USER9.net
    ヨーロッパリーグ(EL)のフェネルバフチェ戦(グループステージ4節)を1-2で落としたマンチェスター・ユナイテッド。開始2分に先制点を与えると、そのままリズムをつかめず59分に追加点を奪われ、89分にウェイン・ルーニーのゴールで一矢報いるのがやっとという不甲斐ない戦いぶりに、ジョゼ・モウリーニョ監督は怒り心頭に発し、試合後、強い口調で選手たちを叱責した。

    「開始2分に失点するのは、戦う準備ができていないチームだ。精神的な準備ができていない、心が入っていない、集中できていない。そもそもの心構えに問題がある。彼らはチャンピオンズ・リーグの決勝を戦い、われわれは夏の親善試合を戦っていた」

    「彼らは勝利に値した。フットボールはクオリティーがあれば勝てるというものではない。努力や献身が伴わなければならない。限界までプレーすること、全身全霊を捧げることが重要だ。90分間、最大限の意欲と集中を注がなければならないのだ」

    モウリーニョはそう言って、覇気のない選手たちに奮起を促した。

    さらに厳しい指摘をするのが、クラブOBでレジェンドのポール・スコールズだ。

    「大きな問題が2つある。まずは点が取れない。それなのに、ダレイ・ブリントとマルコス・ロホがセンターバック(エリック・バイリーとクリス・スモーリングの故障離脱でフェネルバフチェ戦に先発)ではね。3点取らないと勝てないんだから」

    そう現状を嘆いたスコールズは、

    「心配だよ。2年後のチームが見えてこない。この先の2年間で何か成し遂げられたとしたら、それは思いがけないボーナスのようなもの。この顔ぶれで過去3年間勝てていないわけだから」

    とクラブの先行きに不安を募らせた。

    マンUは、フェネルバフチェ、フェイエノールト、ゾーリャ・ルハンスク(ウクライナ)と同居したELのグループAで2勝2敗の3位ともたつき、10節を終えたプレミアリーグでも4勝3分け3敗の8位と苦戦を続けている。

    このフェネルバフチェ戦で足を痛め途中交代したポール・ポグバの状態も気になるところで、マンUは間違いなく苦境に立っている。
    20302_ext_04_1
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=20302
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/19(月) 17:49:58.39 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスターU(イングランド)のOBであるポール・スコールズ氏が、公式戦3連敗と不振にあえぐ古巣を批判。ポゼッションのクオリティが低いとの見解を示した。英『デイリー・ミラー』紙(電子版)が現地時間18日(以下現地時間)に伝えている。

    18日のプレミアリーグでワトフォードとのアウェイ戦に臨んだマンU。先制を許すと、マーカス・ラッシュフォードのゴールで一度は追いつくも、終盤に2点を奪われ1対3と黒星。前週のマンチェスターダービー、ヨーロッパリーグのフェイエノールト(オランダ)戦に続き、公式戦3連敗を喫している。

    英『BTスポーツ』で解説を務めるスコールズ氏は、ワトフォード戦を受けて「ボールを持ったときのクオリティは、マンU史上最低」「ボールを持っているときのユナイテッドは、本当に酷い」と、ポゼッション時の戦い方を酷評した。

    とりわけスコールズ氏が疑問視しているのは、MFマルアン・フェライニ。「今日のフェライニは、まぁ良かったと思う。あそこでの仕事をこなした」と述べつつ、「しかし、マンチェスターUであれば、あれ以上のプレーが要求される。相手を止めるだけでなく、試合をコントロールし、ボールを前に進めさせる選手が必要だ。相手を止めるだけでなく、試合をコントロールし、前に向けてプレーできる選手が必要だ。プレーメーカーが必要だと思う」と、フェライニに代わる人材が必要だと主張している。

    同氏はまた、「彼らはマンチェスターUなんだ。それに相手はワトフォード。アーセナルじゃない!」と、いわゆる格下相手に敗れたチームを批判している。
    2016-09-20_07h36_29
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00000017-ism-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/08/02(火) 18:04:33.06 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドFWウェイン・ルーニーは、これまで一緒にプレーしてきた錚々たるチームメートたちの中でも、ポール・スコールズ氏と現レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドの2人こそが最高の選手たちだったと語っている。

    3日にエヴァートン対ユナイテッドのカードで行われるウェイン・ルーニー記念試合を前にインタビューに応じ、ユナイテッドでの12年間のキャリアを振り返ったルーニーは、一緒にプレーした中で最高の選手は誰だったかという質問に次のように答えた。同選手の公式サイトにインタビュー内容が掲載されている。

    「特に飛び抜けた存在が2人いると言える。ポール・スコールズとクリスティアーノ・ロナウドだ。ポール・スコールズは歴代最高のMFのひとりだった。彼のパスやビジョン、試合のテンポをコントロールするやり方は信じられないほどのものだったよ」

    「クリスティアーノは特別な選手だ。世界最高の選手のひとりになったね。彼が練習の中でやっていて、それから試合でも見せたようなことの中には、信じがたいようなものがいくつかあった。サッカー界の最も偉大な選手のひとりとしてずっと記憶されていくだろうね」

    過去に対戦した最高のGKとしては、マドリーとスペイン代表の守護神を長年務めた現ポルトのイケル・カシージャスを挙げた。

    「対戦した中で最高のGKはイケル・カシージャスだ。彼はサッカーで勝ち取ることのできるあらゆるものを勝ち取ってきた。歴代最高のGKのひとりだよ」

    また、対戦した中で最高のDFにはジョン・テリー、最高のMFにはシャビ・エルナンデス、最高のFWにはリオネル・メッシを挙げている。メッシには「史上最高の選手だと思う。一緒にピッチに立てたのは光栄だ」と賛辞を送った。
    2016-08-02_20h30_48
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160802-00000026-goal-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/08/01(月) 19:07:26.90 ID:CAP_USER9.net
    ユナイテッドOBがポグバの値段に言及

    かつてマンチェスター・ユナイテッドでスーパーサブとして多くの貴重なゴールを決めてきた元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが、高騰するフランス代表MFの値段について自身の見解を述べている。

    2001年からの3年間をアレックス・ファーガソン率いるユナイテッドで過ごし、その後はビジャレアルやアトレティコ・マドリード、そしてインテルといった強豪クラブを渡り歩いてきたフォルランは、連日のように紙面を飾っているユヴェントスのポール・ポグバについて言及。自身にとって最高の名手だったと語るポール・スコールズと比較し、ポグバの天文学的な価格に疑問を呈した。英『sky SPORTS』がフォルランのコメントを伝えている。

    「仮にポグバの値段が1億2000万ユーロならば、一体ポール・スコールズにはいくらの値段が付いただろうか。彼は僕が共にプレイした中で最高の選手だったからね。もちろんポグバは素晴らしい選手だし、好きな選手でもあるよ。おそらくは彼の世代で最高のセンターハーフと言えるだろう。でもそれほどの価値がある選手なのかな。別のクラブが彼を連れて行くためにその金額を喜んで支払うと言うのなら、それ相応の価値があるんだろうけどね」

    スコールズはユナイテッドのアカデミー出身選手だったため、当然ながらチームは移籍金を支払うことなく彼を保有することができていた。彼のクオリティを間近で見てきたフォルランにとっては、スコールズと同じポジションで戦うポグバへの過剰な移籍金設定が不自然に思えたのかもしれない。
    2016-08-01_20h54_10
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160801-00010023-theworld-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/24(日) 16:19:26.89 ID:CAP_USER9.net
    ◆マンUでポグバを見てきたスコールズ氏の考えは

    今夏に史上最高額の移籍金でマンチェスター・ユナイテッドに向かうと噂されているユヴェントスMFポール・ポグバは、本当に莫大なお金を使ってまで獲得すべき選手なのか、これには多くのサッカー関係者が疑問を抱いている。
     
    特にポグバの場合は古巣復帰となるため、マンUでポグバのプレイを見てきた選手の中には首をかしげたくなる者もいるだろう。

    元マンチェスター・ユナイテッドMFで、現在は解説などを務めるポール・スコールズ氏もその1人だ。スコールズ氏は同じ中盤の選手として若いポグバの姿を見てきた人物で、噂される1億ポンドという額に疑問を抱いているようだ。

    英『Daily Mail』によると、スコールズ氏はポグバに若い時から才能があったと認めているものの、史上最高額の移籍金が動くほどの価値はないと考えていることを明かした。

    「私はポグバには8600万ポンドもの価値はないと思う。その額になれば、クリスティアーノ・ロナウドかリオネル・メッシのようにシーズン50得点は決める選手が欲しい。ポグバはまだそこまでの価値がある選手ではないね」

    8600万ポンドといえば、2013年夏にトッテナムからレアル・マドリードへと移籍したガレス・ベイルに支払われたとされる金額だ。スコールズ氏はそれをも上回るほどの価値がポグバにはないと考えているようで、マンUの動きに疑問を抱いているようだ。
    GettyImages-515425390-1-1
    theWORLD(ザ・ワールド) 7月24日 11時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160724-00010007-theworld-socc
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 21:30:09.49 ID:CAP_USER*.net
    ファン・ハールの戦術変更にも不満

    10日に行われたヨーロッパリーグ決勝ラウンド・ラウンド16ファーストレグでリヴァプールに0-2で敗れたマンチェスター・ユナイテッドを、クラブOBのポール・スコールズ氏が激しく批判した。

    この日のマンUは終始リヴァプールにボールを支配され、運動量でも圧倒されてしまった。英『Daily Mail』によると、スコールズ氏はこの日のマンUが何をしたがっていたのか分からないと批判しており、めちゃくちゃな試合だったとコメントした。

    「今夜の彼らはめちゃくちゃだった。マンUは20年間哲学を持っていた。縦に速いサッカーを目指し、走り、タックルする。だがここ3年間はそれが消えている。今夜の彼らは何をしようとしてたんだ? 私には分からないね」

    「前半はショッキングなものだった。そして後半は3バックに変えた。昨季大失敗したシステムだ。そして今夜も大失敗したんだ」

    マンU指揮官ファン・ハールは後半からマイケル・キャリックを投入したが、そのキャリックは2失点目に大きく関わってしまった。スコールズ氏の言葉通りファン・ハールの戦術変更は何も効果を発揮せず、スコア以上に後味の悪いゲームとなってしまった。
    2016-03-11_23h05_36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160311-00010033-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457699409/

     
    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 12:07:17.18 ID:CAP_USER*.net
    問われる460億円補強の是非、「より悪くなった」

    マンチェスター・ユナイテッド(マンU)は8日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ最終戦のヴォルフスブルク戦で2-3の逆転負けを喫した。試合前まで3位に位置していたPSVがCSKAモスクワに2-1で勝利したために、順位を3位に下げてヨーロッパリーグに回ることとなった。

    2季ぶりのCLの舞台だったが、決勝トーナメント進出を逃すという失態にクラブOB陣も落胆しているようだ。英衛星放送局「BTスポーツ」の番組に出演したリオ・ファーディナンド、ポール・スコールズ、マイケル・オーウェンの3人は「ユナイテッドは2億5000万ポンド(約460億円)を費やしながらより悪くなった」と、ルイス・ファン・ハール監督就任2シーズン目となった今季のチームを批判した。
     
    2009年から12年までマンUに所属し、背番号「7」を背負ったオーウェン氏は現有戦力が、ここ数年と比べて弱体化していると指摘。ファン・ハール監督体制での18カ月で、放出すべきでなかった選手が多くいたと主張した。

    そこでDFラファエル(リヨン)、DFネマニャ・ヴィディッチ(インテル)、ジョニー・エヴァンズ(WBA)、ナニ(フェネルバフチェ)、香川真司(ドルトムント)、ティム・クレバリー(エバートン)、ロビン・ファン・ペルシー(フェネルバフチェ)、チチャリート(レバークーゼン)など、オランダ人指揮官に冷遇されたスターの名前を次々に挙げた。ファーディナンド氏も「彼らは今日のチームに入れただろう」とオーウェン氏に同調した。

    魅力に欠けるスタイル

    現在のマンUの中でワールドクラスはいるかという話題について、オーウェン氏は「GKダビド・デ・ヘアは確実」と語ったものの、その他はトップフォームであることを前提に主将FWウェイン・ルーニー以外にはいないと語っている。

    そう口にした同氏は、09年のヴォルフスブルク戦で見事復活。ハットトリックの活躍でマンUを勝利に導いた。この白星でCLのグループBで首位をつかみ、逆に敗れたヴォルフスブルクは敗退が決定していた。それだけに、逆転した姿に肩を落とすしかなかったのだろう。

    ファン・ハール監督就任から2季連続で大型補強を敢行。今季も新たに「7」番を背負う期待のFWメンフィス・デパイや19歳の逸材FWアンソニー・マルシアル、MFモルガン・シュナイデルラン、MFバスティアン・シュバインシュタイガーなどスターを次々と手にしたが、CL敗退だけでなく、魅力にかけるフットボールスタイルに度々批判が集まっている。

    クラブOBも現在のチームには大きな不満を抱えているようだ。
    2015-12-09_14h54_27
    Soccer Magazine ZONE web 12月9日(水)11時53分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151209-00010006-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1449630437/

     
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/05(木) 19:26:47.91 ID:???*.net
    退屈なスタイルと補強プランに不満

    最近はマンチェスター・ユナイテッドへの批判で何かと注目を集めている元イングランド代表MFポール・スコールズ氏が、3日のCSKAモスクワ戦のパフォーマンスについて再び批判を行った。この試合では得点が奪えないと批判が集まっていたウェイン・ルーニーのヘディング弾も決まって1-0で勝利したが、スコールズ氏はファン・ハールのサッカーが退屈と感じている。

    「ポゼッションがベースになっていて、非常に退屈なスタイルだ。FWの選手に何か問題があると思うか?我々はルーニーについて話しているけど、セルヒオ・アグエロのようなワールドクラスのFWが来たとしてもマンUで得点を奪うのは苦労すると思うよ 。ファン・ハールがこれまで手放してきた選手を見ればいい。ロビン・ファン・ペルシー、ダニー・ウェルベック、ハビエル・エルナンデス、アドナン・ヤヌザイ、
    アンヘル・ディ・マリア……。僕は今この選手をマンUで見てみたいよ」

    確かに今のマンUにはルーニーの他に1トップを務められるのはアントニー・マルシャルくらいしかいない。スコールズ氏は前線の補強が上手くいかなかったことも得点力不足に陥っている原因と考えており、エルナンデスらを放出したファン・ハールの補強戦略が失敗だったと指摘している。

    この試合は守備陣の奮闘もあって1-0の結果を手にしたが、ルーニーの一発で得点力不足が改善されたとは言えない。ファン・ハールはシーズン前にルーニーならばシーズン20ゴールは軽いと語っていたが、それは難しいだろう。
    2015-11-05_21h31_45
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151105-00010009-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446719207/

     
    続きを読む

    BmDyvdmCUAAEus0
    日本代表MF香川真司の所属するマンチェスター・Uは22日、デイヴィッド・モイーズ監督の退団を発表。今後は、元ウェールズ代表MFライアン・ギグス選手兼コーチが暫定的に指揮を執ることになった。

     暫定体制では、クラブのOBである元イングランド代表MFのニッキー・バット氏と元イングランド代表MFのポール・スコールズ氏、元イングランド代表 DFのフィル・ネヴィル氏がコーチとしてサポート。バット氏は、下部組織時代からの同僚達と再び働ける喜びを語った。クラブの公式HPが伝えている。

     バット氏は、コーチを務めることを「僕ら全員にとって非常に名誉なことで、大きな瞬間」とコメント。「まさか、彼らとトップチームのコーチとして顔を揃えられるなんてね」と、喜びを表現した。

     シーズンは残り4試合となったが、「クラブを助け、そして結果を残すために僕らは揃った。シーズン終了後のことは、誰にもわからない」と語るとともに、新体制の初陣への思いを明かした。

    「土曜日は極めて重要な試合になる。ライアンやファン、スタッフにとってだけでなく、過小評価された選手達にとっても重要な試合なんだ」

     マンチェスター・Uは、26日に行われるプレミアリーグ第36節で、ノリッジをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140425-00184946-soccerk-socc


    続きを読む

    ↑このページのトップヘ