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    タグ:スソ

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 17:27:23.13 ID:CAP_USER9.net
    トッテナムが今夏の移籍市場で日本代表MF本田圭佑の所属するミランからスペイン人FWスソの引き抜きを狙っているという。イギリス紙『デイリーミラー』が19日付で伝えている。

    今シーズンよりジェノアから復帰したスソは、ヴィンチェンツィオ・モンテッラ監督の下で右ウイングのレギュラーに定着。ここまでのリーグ戦29試合中27試合に出場し、6ゴール7アシストを記録している。

    トッテナムは来シーズンに向けて中盤の強化を目指しており、レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコやエヴァートンのイングランド代表MFロス・バークリーの獲得を検討。同紙によると、これらの選手の獲得に失敗した場合、セカンドチョイスとしてスソ獲得に動くという。

    同選手はかつてリヴァプールに在籍しており、プレミアリーグでのプレー経験を持っていることも獲得候補に挙がった一因のようだ。ミランで定位置をつかんだばかりのスソだが、果たして再びイングランドでのプレーを選択するのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565062-soccerk-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/17(金) 18:33:25.75 ID:CAP_USER9.net
    ミランFWスソ(23)に、ユヴェントス(以上イタリア)とチェルシー(イングランド)が関心を寄せているようだ。伊サイト『calciomercato.com』が現地時間16日に伝えている。

    スソは今季ミランで大ブレイク。今シーズンのセリエAの攻撃的プレーヤーで、最も優れた選手の1人と評価されている。

    インテルとのダービーマッチでの2ゴールを含め、今季はここまで6ゴール、7アシストをマークするなど、ミランのキーマンとなっている。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督からの評価も高く、昨夏に売却の可能性があったスソをチームに残すよう要請したのは、ほかならぬモンテッラ監督だった。

    『calciomercato.com』によれば、最近チェルシーからスソの代理人にコンタクトがあったとのこと。アントニオ・コンテ監督が同選手を非常に気に入っており、今夏の補強リストに加えたという。

    また、攻撃的なウインガーの補強を希望しているユーヴェも、スソとフィオレンティーナ(イタリア)FWフェデリコ・ベルナルデスキに関心を寄せているという。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000016-ism-socc
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/05(火) 22:15:20.71 ID:CAP_USER*.net
    今季初の逆転負けに落ち込むミランの幹部は、他クラブの試合結果を見て悔やんでいるかもしれない。かつてミランのユニフォームを着た多くの選手たちが、週末の試合でゴールを決めたからだ。イタリア『メディアセット』が報じている。

    ミランは3日のアタランタ戦で、今季初の逆転負けを喫した。7位サッスオーロに勝ち点1差と迫られ、シニシャ・ミハイロビッチ監督は強制合宿を行うと決定。シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長が、シーズン終了を待たずに指揮官を解任するとの報道も浮上している。

    ローマFWステファン・エル・シャーラウィの好調を悔やむミランファンの声は少なくない。3日のローマダービーでも、エル・シャーラウィは先制点を挙げ、4-1の快勝に貢献した。エル・シャーラウィはローマ移籍後、リーグ戦9試合で6得点をマークしている。

    1月にジェノアへレンタルで手放したMFスソも、3日のフロジノーネ戦でハットトリックの大活躍。ジェノアを4-0の勝利に導いた。イタリアでは、サッスオーロDFフランチェスコ・アチェルビやキエーヴォMFヴァルテル・ビルサもネットを揺らしている。

    国内だけではない。チェルシーでのデビュー戦で1ゴールを挙げ、3得点に絡む活躍を見せたFWアレシャンドレ・パトも、元ミランの一人。イングランドでは、スウォンジー・シティFWアルベルト・パロスキもストーク・シティ戦でチームに勝ち点1をもたらす同点弾を挙げている。

    ボルシア・ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンも、ミランのユースに在籍していた。今では欧州のビッグクラブが関心を寄せるストライカーに成長した彼も、2日のブレーメン戦で先制点をマークしている。

    フランスでは、パリ・サンジェルマンFWズラタン・イブラヒモビッチがハットトリックを達成し、今季30得点の大台を突破。スペインでも、アトレティコ・マドリーFWフェルナンド・トーレスがベティス戦で先制点を挙げ、5-1の大勝のきっかけをつくった。オランダでも、PSVのMFマルコ・ファン・ヒンケルが2ゴールを挙げている。

    大西洋を渡ってアメリカ大陸でも、元ミラン選手が活躍している。オーランド・シティMFカカーは、ポートランド・ティンバース戦で1ゴール2アシスト。アトレティコ・ミネイロFWロビーニョも、ハットトリックで7発大勝に貢献した。

    もちろん、先週末の結果だけで、ミラン上層部の補強戦略が間違えていたと断じることはできない。だが、元選手たちの躍動ぶりに、ほぞをかむ思いなのではないだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160405-00000006-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459862120/

     
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