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    タグ:セビージャ

    1:豆次郎 ★:2018/09/03(月) 05:49:15.03 ID:CAP_USER9.net
    9/3(月) 5:45配信
    37歳ホアキンがセビリア・ダービー決勝弾!! 乾貴士フル出場のベティスは今季初白星

    [9.2 リーガ・エスパニョーラ第3節 ベティス1-0セビージャ]

    リーガ・エスパニョーラは2日、第3節3日目を各地で行い、MF乾貴士所属のベティスとセビージャとのセビリア・ダービーが行われた。乾は3トップの左シャドーで先発フル出場。クラブレジェンドの勝ち越しゴールでベティスが1-0で勝利し、今季初白星を手にした。

    互いにスペイン南部アンダルシア地方のセビリアをホームタウンとするチーム同士の対戦。両者は激しいライバル関係で知られており、スペイン屈指のダービー・マッチとされる。かつてセビージャにはMF清武弘嗣が所属していたが、この対戦では出場がなかったため、乾が初めてピッチに立つ日本人選手となった。

    共に3バックでかみ合わせるようなシステムを採用し、固い立ち上がりを迎えた一戦。前節アラベス戦(△0-0)に続いて2試合連続でのスタメン入りを果たした乾は3-4-2-1の左シャドーを任され、序盤から引いて受ける動きや、裏に抜けるスプリントで相手守備陣と駆け引きしていた。

    最初に動きがあったのは前半39分、ベティスはMFアンドレス・クアルダードのスルーパスにMFセルヒオ・カナレスが抜け出し、左足でゴールマウスに流し込む。だが、わずかにオフサイドラインを出ていたとしてノーゴールとなった。

    後半はセビージャが次々にチャンスをつくり、右サイドのMFヘスス・ナバスや中盤中央のMFエベル・バネガが敵陣深くに顔を出す。ところが後半21分、ハイボールをキャッチしたGKパウ・ロペスと交錯したMFロケ・メサにレッドカードが出され、1人少ない状況を強いられた。

    ベティスは後半23分、DFジュニオール・フィリポの落としを乾が受け、得意のカットインシュートを放つも大きく枠外へ。同26分には乾のドリブル突破をDFシモン・ケアーがファウルで止め、イエローカードを提示された。

    ベティスは後半30分、MFウィリアン・カルバリョに代わってクラブレジェンドのMFホアキン・サンチェスを投入。すると同35分、今季初出場の37歳が早速結果を残す。右のハーフスペースで受けたDFアイサ・マンディのアーリークロスがファーサイドに向かうと、下がりながら反応したホアキンが頭で押し込んだ。

    リーガ3試合目にして今季初の得点がダービー・マッチに決まり、それもクラブレジェンドの劇的な勝ち越しゴールとなり、スタジアムの空気は最高潮に。その後も1人少ない相手に優位な試合運びを展開し、1-0で試合終了。ダービー勝利で上位進出に向けて弾みをつけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-01755513-gekisaka-socc

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    1:Egg ★:2018/08/28(火) 00:51:21.37 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユがローマからストロートマンを獲得すれば「日本人のプレーメーカーをセビージャで見られる可能性が高くなる」。

    MF香川真司は今夏、セビージャに移籍するのだろうか。スペイン『フトボリストス』によれば、同クラブはボルシア・ドルトムントで出番を失っている日本代表MFの獲得に乗り出す構えを見せているようだ。

    先日、スペイン『エル・デスマルケ』の報道により急浮上した香川のスペイン行き。これまではマンチェスター・ユナイテッドFWアントニー・マルシャルやパリ・サンジェルマンMFユリアン・ドラクスラーの獲得を狙っているとされたセビージャだが、新たな報道によればその内一人を連れてくるのも「現時点において実現不可能」との判断に至ったようだ。

    そこで『フトボリストス』曰く、セビージャはマーケット閉鎖までの補強を、香川一択に絞り込みつつあるという。そのため同じく香川を獲得候補とするマルセイユの動きに注目しているようだ。マルセイユはローマMFケヴィン・ストロートマンを獲得の第一候補としており、同選手を獲得できない場合に香川にアプローチするとみられている。

    『フトボリストス』は、鍵を握るのがセビージャの名物SDとして名を馳せ、現在はローマで働くモンチ氏と指摘。「モンチがオランダ人選手をマルセイユへと手放せば、今シーズン、日本人のプレーメーカーをセビージャで見られる可能性が高くなる」と伝えられている。

    ドルトムントが26日に臨んだブンデスリーガ開幕節、RBライプツィヒ戦で招集外となった香川。ドイツ紙『ビルト』によれば、ルシアン・ファーヴル新監督の下ではMFヌリ・シャヒンとともにチームの構想に入っておらず放出対象になっているとのことだが、合計6シーズンで通算公式戦212試合に出場したクラブを去り、新たな挑戦に臨むのだろうか。

    8/28(火) 0:36配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00010000-goal-socc

    写真

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    1:3倍理論 ★:2018/08/25(土) 04:47:58.84 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントからの退団がうわさされているMF香川真司。同選手にはベジクタシュが関心を寄せていたが、スペインとフランスの名門も興味を示しているようだ。

    スペイン『eldesmarque』は「セビージャは香川獲得のプランを検討している」との見出しで「セビージャは去就が不透明となっている日本の司令塔獲得を検討しているようだ。29歳の攻撃的MFは退団の可能性が高いのかどうか、見極めようとしている」と伝えている。

    また、記事では「さらにはセビージャのほかに、リーグ・アンのマルセイユも関心を示している。このクラブは以前から日本人選手獲得に乗り出しているが、香川本人は以前からラ・リーガに憧れているという話もある」と伝え、酒井宏樹と同僚になる可能性もあると触れている。

    移籍市場終盤になり、セビージャを率いるホアキン・カパロス監督はユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)やニコラス・ぺぺ(リール)の獲得を検討していると報じられていたが、ここにきて香川真司も獲得候補となっているようだ。

    セビージャと言えば2016年夏に香川の盟友、MF清武弘嗣がハノーファーから新天地を求めたチームでもある。また、今夏は同胞の乾貴士がエイバルからベティスへ移籍したこともあり、もし香川がセビージャに在籍することになれば、“世界一白熱するダービー”とも称されるアンダルシア・ダービーは、日本人対決の場となる可能性も。

    シーズン開幕時期になり、ルシアン・ファーヴレ体制のドルトムントでは主軸になるかどうか不明の香川真司。移籍市場閉幕を前に、香川がスペイン、もしくはフランスの名門に活躍の場を移すというシナリオは、十分に現実味を帯びつつあるようだ。
    2018-08-25_08h13_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000032-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/05/26(土) 12:20:31.42 ID:CAP_USER9.net
    インテルからガラタサライにレンタル移籍中の長友佑都(31)について、セビリアとベティスが獲得を目指していると、25日にトルコ紙GSガゼテ電子版が報じた。

    長友はガラタサライのリーグ優勝に貢献。クラブも本人も完全移籍を望んでいるが、正式には決まっていない。(オルムシュ由香通信員)
    2018-05-26_13h49_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-00220223-nksports-socc
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    1:久太郎 ★:2018/04/22(日) 15:11:29.51 ID:CAP_USER9.net
    【セビージャ 0-5 バルセロナ スペイン国王杯決勝】

    現地時間21日にコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)決勝が行われ、バルセロナがセビージャに5-0で勝利した。バルセロナはクラブ史上初の4連覇を達成。通算30回目の優勝となった。

    リーグ戦で首位を快走するバルセロナは、カップ戦でも圧倒的な強さを見せた。

    14分、GKシレッセンのロングフィードで裏のスペースをとると、コウチーニョがGKとDFを引きつけて折り返し、ルイス・スアレスが先制点を奪う。

    セビージャのゲームプランを崩したバルセロナはゴールラッシュ。31分、ジョルディ・アルバのパスを受けたメッシが2点目を決めると、40分にはメッシのアシストからルイス・スアレスが決め、3-0で折り返す。

    後半に入ってもバルセロナがセビージャを圧倒。52分にメッシとのワンツーで抜け出したイニエスタがゴールネットを揺らすと、70分にはコウチーニョがPKで加点。試合は5-0でバルセロナが勝利を収めた。

    【得点者】
    14分 0-1 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    31分 0-2 メッシ(バルセロナ)
    40分 0-3 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    52分 0-4 イニエスタ(バルセロナ)
    70分 0-5 コウチーニョ(バルセロナ)
    20180422_barcelona_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180422-00266394-footballc-socc
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    1:久太郎 ★:2018/04/12(木) 05:44:02.16 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン、スコアレスドローも直近7年で6度目のベスト4進出!/CL準決勝第2戦

    ■チャンピオンズリーグ準々決勝

    バイエルン 0-0 セビージャ(2試合合計2-1)

    バイエルン:なし

    セビージャ:なし

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが11日に行われ、バイエルン・ミュンヘンとセビージャが対戦した。

    敵地「ラモン・サンチェス・ピスファン」で行われたファーストレグを、2-1と逆転で制したバイエルン。リードを手にしたまま、今季未だ無敗の本拠地「フスバル・アレナ・ミュンヘン」での一戦に臨んだ。

    開始3分、レヴァンドフスキがゴール前でファールを受けると、直接狙ったハメス・ロドリゲスのキックはわずかに枠をそれていった。さらにその直後にロッベンがシュート、6分にはレヴァンドフスキのヘッドがGKソリアを襲うなど、立ち上がりから相手を攻め立てる。

    対するセビージャも、サラビアらが何度かGKウルライヒを脅かすシュートを放つなど、序盤から両者とも攻め合う展開となる。

    その後も、バイエルン、セビージャともに決定機を作るが、なかなかゴールは生まれない。37分にカットインしたリベリの決定機も、GKソリアがスーパーセーブで防ぐ。

    結局、両チーム打ち合うも、前半はスコアレスドローで折り返す。

    後半開始早々、バイエルンにビッグチャンス。レヴァンドフスキがヘディングを放つも、ここもわずかに枠外に。ハーフタイム後は、ホームのバイエルンが主導権を握る。

    劣勢のセビージャは、ベン・イェデルに代えてムリエルを投入。さらにバスケスに代えてノリートを送り出し、逆転を目指して前線のコマを入れ替える。

    一方のバイエルンは、リベリ、レヴァンドフスキに代えてチアゴ、ヴァーグナーを投入。さらにラフィーニャの負傷によりズューレを送り出し、ハインケス監督は試合を終わらせにかかる。

    試合終盤には小競り合いも。危険なタックルを見舞ったコレアが一発退場となった。

    結局、試合は最後まで動かず。スコアレスドロー決着となり、2試合合計2-1で、バイエルンが準決勝へ駒を進めた。

    ユップ・ハインケス監督のCL連勝は「12」でストップしたが、バイエルンにとって直近7年で6度目の準決勝進出。一方クラブ史上初のベスト8に名を連ねたセビージャだったが、欧州での挑戦は準々決勝で幕を閉じた。
    2018-04-12_07h57_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000046-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/04/04(水) 05:40:16.74 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが3日に行われ、セビージャとバイエルンが対戦した。

    先にゴールを奪ったのはホームのセビージャだった。31分、敵陣左サイドでボールを持ったセルヒオ・エスクデロがペナルティエリア逆サイドに速いクロスを送ると、飛び込んだパブロ・サラビアが相手DFに競り勝ち強烈なシュートを叩き込んだ。

    しかし37分、敵陣ペナルティエリアすぐ外でボールを持ったハメス・ロドリゲスから、前に走りこんだフランク・リベリがボールを受けるとダイレクトでシュートを放つ。これがヘスス・ナバスにあたり、ゴールへと吸い込まれた。

    68分、敵陣左サイドの浅い位置ででボールを受けたリベリーが、ペナルティエリアの逆サイドへ高い弾道のクロスをあげ、後ろから走りこんできたチアゴ・アルカンタラがヘディングで逆転弾を奪った。

    【スコア】
    セビージャ 1-2 バイエルン

    【得点者】
    1-0 31分 パブロ・サラビア(セビージャ)
    1-1 37分 ヘスス・ナバス(オウンゴール)(バイエルン)
    1-2 37分 チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    2018-04-04_07h48_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00737583-soccerk-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/04/01(日) 18:24:55.60 ID:CAP_USER9.net
    4/1(日) 18:16配信
    「スペイン1部リーグ、セビリア2-2バルセロナ」(31日、セビリア)

    バルセロナが最終盤で2点のリードを跳ね返し最後は途中出場のFWリオネル・メッシが同点弾。スペインリーグでの連続無敗記録を37試合とし、歴代最多記録タイを狙って次節へ臨むことになった。

    試合のシナリオはセビリアの勝利で進んで行く。37分にバスケスが先制、後半早々の50分にムリエルが追加点を奪い2-0とする。その後も反撃を狙い前がかりになったバルセロナの背後を襲いたびたびゴールに迫りゴールラッシュさえ可能な展開だった。

    2度ゴールポストを叩きながらも得点がなかったバルセロナは87分、右サイドからのクロスにFWルイス・スアレスが体を投げ出しならのボレーシュートを決めて1点差に。その後1分を経過しない間にこの日の主役が魅せた。58分から途中出場していたメッシがゴール正面からのミドルシュートを決めた。

    スアレスは試合後「チームは諦めずに戦いメンタル的に強いところを見せた。メッシは彼がどういう存在なのかを証明している。同点のシーンもその1つ 」とコメントした。

    一方のセビリアのモンテッラ監督は「チームの戦いぶりを誇りに思う。しかしチャンスで得点を決めるという点で改善すべき。我々には勝負を決めることができた。それを逃しているとバルセロナには素晴らしい選手たちがいるのだからこういうことになる」と残念がった。
    2018-04-01_19h18_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000141-dal-socc
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    1:Egg ★:2018/03/14(水) 06:43:07.00 ID:CAP_USER9.net
    【マンU 1-2(1-2) セビージャ チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

    ◆マンチェスター・U 1-2 セビージャ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11146212

    【得点者】
    74分 0-1 ベン・イェデル(セビージャ)
    78分 0-2 ベン・イェデル(セビージャ)
    84分 1-2 ルカク(ユナイテッド)


    現地時間13日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームにセビージャを迎えて対戦。
    敵地に乗り込んで行われた1stレグでは0-0の引き分けに終わったユナイテッド。試合開始して52分、ゴール前でパスを受けたジェシー・リンガードがシュートを放つもGKセルヒオ・リコに止められてしまう。

    すると74分、縦パスを受けたウィサム・ベン・イェデルにシュートを打たれゴールを決められてしまった。続く78分にもベン・イェデルにヘディングシュートを叩き込まれ2点差に。
    直後の80分にはフリーキックからクリス・スモーリングに決定的なチャンスが訪れるが、上手く合わせることが出来ずゴールが決まらない。

    それでも84分、コーナーキックからロメル・ルカクが強烈なシュートを叩き込みユナイテッドが1点を返した。だが、時すでに遅し。結局、逆転することは出来ずユナイテッドは1-2の敗戦を喫している。
    ヨーロッパリーグ(EL)で3連覇を経験したことがある“EL番長”のセビージャに競り負けベスト16で敗退することになった。
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    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00260583-footballc-socc

    ◆ローマ 1-0 シャフタール
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11146214

    【得点者】
    52分  1-0 エディ・ジェコ(ローマ)

    【ローマ 1-0 (2試合合計2-2) シャフタール・ドネツク チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

    現地時間13日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、ローマはシャフタール・ドネツクと対戦した。
    試合はホームのローマが1-0で勝利し、2試合合計2-2ながらアウェイゴールの差でベスト8進出を決めた。

    1stレグを落としたローマは開始から積極的にプレスをかけシャフタールにプレッシャーをかけボールを奪うもゴールは遠く無得点のままハーフタイムへ。
    エンドが変わった52分に試合が動く。ストロートマンのスルーパスをオフサイドぎりぎりのタイミングで抜け出したジェコが飛び出してきたGKの股間を抜くシュートを決めローマが先制点を挙げる。

    リードした後は守備を固めカウンターから追加点を狙う。シャフタールも選手交代で流れを変えに出るも79分にオルデツが一発レッドカードで退場し勝負あり。
    このままローマが1-0で勝利しアウェイゴールの差で2007/08シーズン以来10季ぶりのベスト8進出を決めた

    3/14(水) 6:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00260639-footballc-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/22(木) 07:15:13.63 ID:CAP_USER9.net
    2/22(木) 6:35配信
    マンUの“絶対的守護神”が神セーブ連発! セビージャの猛攻耐え抜き敵地でドロー

    【セビージャ 0-0 マンU チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】


    現地時間21日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはセビージャのホームに乗り込んで対戦。

    試合開始して4分、セビージャのルイス・ムリエルに強烈なシュートを打たれるがGKダビド・デ・ヘアがセーブし失点を免れる。対するユナイテッドも38分、スコット・マクトミネイがシュートを放ちセビージャのゴールを脅かす。しかし、GKセルヒオ・リコに阻まれて先制ならず。前半終盤はセビージャに何度もチャンスを作られたが、GKデ・ヘアがセーブを連発し相手に得点を許さない。

    後半に入ってもセビージャペースは変わらず。83分にはロメル・ルカクがゴール前でキープした後、反転してゴールを決めたがハンドの判定によりノーゴールに。結局、お互いに得点を奪うことが出来ず0-0の引き分けに終わっている。2ndレグは現地時間3月13日にユナイテッドのホームで行われる予定だ。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180222-00257321-footballc-socc

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