海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:セリエA

    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/29(金) 06:13:18.55 ID:CAP_USER9.net
    今週のチャンピオンズ・リーグ(CL)2節で、ユベントス、ASローマ、ナポリの3チームがいずれも勝利したイタリア・セリエA勢。これでUEFAカントリー(リーグ)ランキングで、ドイツ・ブンデスリーガを抜いて3位に浮上した。トップ3入りは実に7年ぶりだ。
     
    UEFAカントリーランキングは、過去5シーズンのCLとヨーロッパリーグ(EL)における代表クラブの結果をポイント化し、その平均値で順位を決めるもの。リーグの隆盛を推し量る意味でのひとつのパラメーターとなり、なにより、CLの出場枠を決定するランキングとして重要視されてきた。
     
    1990年代に世界最高峰リーグとして君臨したセリエAだったが、プレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラに盟主の座を追われ、近年はブンデスリーガの後塵を拝していた。それが、ユベントスの欧州戦線での躍進をはじめ、各クラブがコンスタントに勝利を重ねて少しずつ盛り返し、ついにトップ3返り咲きを果たしたのだ。
     
    とはいえ、シーズン中はあくまで暫定値。シーズン終了時が最終順位となる。ただ、昨シーズンまではトップ3にCL出場4枠、4位に3枠が与えられていたたが、今シーズンからレギュレーションが改訂、4位にも4枠が供与されることとなった。しかも4チームすべてがグループステージにストレートインできる。そのため3位と4位の間にあった確固たる報酬差は撤廃された。もはや、4大リーグのプライドを賭けた戦いとなっている。
     
    9月27日時点で首位はスペインで、92.712ポイント。これは今シーズン中には覆せない数値だ。一方で、2位以下は僅差。イングランドが66.034ポイント、イタリアが64.082ポイント、そしてドイツが63.998ポイント(5位のフランス・リーグ・アンは48.748ポイント)。木曜日のELの結果次第では、また順位が変わるかもしれない。
     
    はたしてセリエAは7年ぶりに3位、あるいは2位でフィニッシュできるか。まさに、飛ぶ鳥を落とす勢いの巻き返しだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030516-sdigestw-socc
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    1:克己復礼 ★@\(^o^)/:2016/09/06(火) 01:09:34.94 ID:CAP_USER9.net
    開幕から客が入らず

    ユヴェントスの実力が飛び抜け、ローマとナポリはそのユヴェントスから主力を引き抜かれ、ミラノ勢は相変わらず混乱の状態にある。今季のセリエAはどこか魅力に欠けるリーグになってしまっている。ユヴェントスのスクデットはほぼ確実で、数十年前のような盛り上がるポイントがない。

    これは観客動員数にも表れている。伊『Calciomercato』によると、今季のセリエA開幕2試合では合計で42万6388人の観客が入っている。これは過去10年で最も少ない動員数だ。昨季より5%減り、2014-15シーズンからは9%減っている。

    まだインテルとミランがスクデット争いに絡んでいた2008-09シーズンからは12%減、2009-10シーズンからは17%も減っている。当時のセリエAもロナウドら化け物が集結していた時代と比べれば盛り上がりは少なかったかもしれないが、現状と比較すれば幾分マシだ。

    今季はガラガラすぎてホームサポーターの声援が聞こえないような試合まであり、イタリアサッカー界にとっては危険な状況となっている。以前ほどスター選手が集まっていないこと、ミラノ勢の戦力が大きく低下していること、ユヴェントスだけが抜きんでていることなど魅力に欠ける要素が複数あり、イタリアのサッカーファンも退屈な週末を過ごしているようだ。

    セリエAはどうすれば以前のような盛り上がりを取り戻せるのか。今季は開幕から非常に重苦しいスタートとなってしまっている。
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    http://www.theworldmagazine.jp/
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160905-00010032-theworld-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/23(土) 18:20:55.92 ID:CAP_USER*.net
    セリエAは公式フェイスブックとツイッターにて元日本代表MF中田英寿氏の誕生日を祝福した。

    1月22日に39歳の誕生日を迎えた中田氏。かつてローマやフィオレンティーナでプレーした同氏を、セリエAは美麗な画像で祝福した。

    セリエAは29歳という若さでサッカーを引退した中田氏。セリエAは「様々な街を回ったが、ホテルとスタジアム、空港しか見たことはなかった。TVではなく自分の眼で世界を見たい」といった、中田氏の旅人としての生き方を表すコメントを紹介している。

    FIFAバロンドール2015授賞式でもプスカシュ賞の発表を担当した中田氏。“世界のナカタ”は今後どのような活躍をみせてくれるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160123-00010013-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月23日(土)15時30分配信

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    39歳を迎えた中田英寿氏
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453540855/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 15:12:51.20 ID:???*.net
     ユベントスがおかしい。リーグ戦4連覇中の王者は開幕でまさかの2連敗。内容で押されまくったキエーボにはPKで辛くもドローを得て、A初昇格のフロジノーネにはユベントス・スタジアムでなんとドローを許した。第6節のナポリ戦では、2-1というスコア以上に完敗というありさまだ。

    その間のエクスキューズはあった。アルトゥーロ・ビダルの抜けた中盤に補強されたサミ・ケディラ、退団したアンドレア・ピルロからレジスタの座を継いだクラウディオ・マルキージオ、そしてカルロス・テベスの代わりにFWの主軸となったアルバロ・モラタと、新たにセンターラインの軸となる選手たちが揃って
    故障欠場すれば影響は多大だ。

    第一そんなチーム状態の中でも、チャンピオンズリーグ(CL)ではマンチェスター・シティやセビージャから勝利を収めている。故障者の復帰とともに、じきに良くなる――。地元メディアや評論家は、そんな楽観視をしていたものである。ところが、彼らが復帰をしてもペースが上がらない。

    18日のインテル戦では、アウェーで後半は優勢に戦いながら相手の守備を崩しきれずにスコアレスドロー。21日のボルシアMG戦も然りで、またも0-0。CL初出場のチームを応援するため頑張ってトリノまで遠征してきた約800人のサポーターを満足させてメンヒェングラードバッハに帰してしまった。

    両試合でもポゼッションは上回っているし、攻めながらも守備は破綻していない。しかし両試合ともにチャンスを仕留めきれず、昨シーズンに見せていたゴール前での勝負強さは影を潜めている。ここで真っ先に頭に浮かぶのが、当然ながらテベスの不在だ。ユーベの2年間で計50ゴールという得点力を誇った彼は、相手の守備が堅いときでも単独で突破し、シュートをねじ込んでくれる頼れるストライカーだった。

    その退団にあたり経験豊富なマリオ・マンジュキッチにイタリア代表のシモーネ・ザザ、そして3200万ユーロの値が付いたパウロ・ディバラらを一気に補強しながらこの体たらくでは、単純にテベスの得点力を誰もカバーできていないからだという言い方も出来る。

    しかし事情は、もう少し複雑である。テベスの穴は、戦術面で大きく堪えているのだ。アントニオ・コンテからバトンを引き継ぐにあたり、マッシミリアーノ・アレグリ監督は速攻型のチームに細かいショートパスでの組み立てという色をつけたが、テベスは前線でのつなぎ役としても機能した。中盤を助けてショートパスを散らしたり、密集地でパスを通したり、あるいはドリブルでこじ開けたりといったチャンスメイクが、攻撃面での重要なアクセントとなっていた。このタスクを、現状では誰も補えていないのだ。マンジュキッチの仕事はエリア内に限定され、前線で体が張れてスピードのあるザザにもテベスの繊細な技術は望めない。

    ディバラには高い技術があるが、一方で線が細くて相手の当たりに苦労している。前所属のパレルモではゴール前の仕事に集中させて伸びた選手なので、使い方が間違っているとも言えるが…。
     
    もっとも前線のつなぎやチャンスメイクの欠如という問題は、トップ下の選手をおけば解決しそうなことだ。現にユベントスはトップ下の補強を画策していたが、ご存知の通りユリアン・ドラクスラーの獲得に失敗。振り返ればユベントスの不振は、結局これが要因となっている印象がある。現にアレグリ監督はここまで、布陣を固めきれていない。故障者の影響もあるが、4バックや3バックの選択といい2トップの組み合わせといい、ほぼ毎試合ごとに変更されている。

    ドラクスラー獲得失敗の穴埋めとして引き入れたエルナネスも使いこなせていない。システムの使い分けや積極的なターンオーバーは昨シーズンも多用していたが、ショートパスを主体にした速攻の形は選手の顔ぶれやシステムにかかわらず一貫していた。
     
    しかし今はそれが機能せず、結果的に組み立てはポール・ポグバに無理して頑張ってもらうか、そうでなければファン・クアドラードのドリブル突破一辺倒になっている。「トップ下を取れ、というアレグリ監督からのリクエストはなかった。それに我々は選手の若返りを通してチームの刷新を図っている。単に今シーズンが特別だということだ」。23日、ジュセッペ・マロッタGMは地元メディアに対し弁明した。

    しかし存在感の多大だった選手を置き換えるという作業は、やはり簡単なものではない。成績が出なければアレグリ監督の進退問題にも発展するだろう。若手の成長を見守るということも含め、ユベンティーノたちにとって我慢の時は続く。
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    http://www.footballchannel.jp/2015/10/25/post116117/3/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445753571/

     
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    2015-03-20_00h39_19
    かつての名門が破産を宣言した。現地時間の19日、セリエAのパルマが公式サイトで破産を宣言している。

     今季、度重なる買収騒動が起きたものの結局財政難は解決せず。スタジアムや練習場のシャワーも使えないほどに切迫したクラブは、ついに破産を宣言することとなった。

     パルマはかつて2003年にも破産を経験している。90年代には「セブン・シスターズ」の一員として、GKジャンルイジ・ブッフォン、DFファビオ・カンナバーロ、MFフアン・セバスティアン・ベロン、FWエルナン・クレスポなど豪華な布陣を擁した。2001年から2004年には元日本代表MF中田英寿も所属していた。

     これにより、今季のパルマのセリエAは終了するとみられている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150320-00010000-footballc-socc
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    2015-02-26_11h28_40
    1: 克己復礼 ★@\(^o^)/ 2015/02/26(木) 10:56:08.26 ID:???*.net
    パルマDFアレッサンドロ・ルカレッリは25日、クラブの財政難からクリーニング業者にも見放されたと明かした。一方、押収されたクラブ資産は競売物件にかけられることになったようだ。ロッカールームまで対象になっているという。イタリアメディアが報じた。

    深刻な財政難から破産危機にあるパルマ。週末のセリエA第24節ウディネーゼ戦が延期となり、次節ジェノア戦の遠征も危ぶまれているが、状況は一向に改善されていない。

    ルカレッリは先日、ジェノヴァ遠征の費用について、選手たちが自腹を切ると明かした。ジェノアのエンリコ・プレツィオージ会長は、宿泊費用の負担などを申し出たが、ルカレッリは謝意を示しつつ、パルマの選手たちが自分たちで支払うと明かしている。

    だが、状況の厳しさに変わりはない。25日、ルカレッリは次のように話している。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』がコメントを伝えた。

    「遠征用のバスについては、問題ないよ。今はホテルの問題を解決しなければいけない。確かなのは、これまでレーガ・カルチョの誰も連絡をしてこなかったということだけだ」

    「何か知らせはあるか? 大きなニュースはない。あるのは、もう洗濯してくれる人もいなくなったということだけだ。業者が受けてくれなくなったからね。たぶん、明日から僕らは(洗濯物を)自宅に持ち帰ることになるだろう」

    すでにパルマはチームのミニワゴンや車、ジムの設備などを押収されているが、報道によるとそれらが競売にかけられるとのことだ。中にはドレッシングルームのベンチまで含まれているという。競売は3月5日に始まり、最低入札価格は2000ユーロとのこと。

    日に日に深刻なニュースが伝えられる中、ユヴェントスGKジャンルイジ・ブッフォンなど元パルマの選手たちも連帯を示している。一方、ジャンピエトロ・マネンティ会長は「我々は前進する」と楽観を強調。ジェノア戦開催に自信を見せているが…。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150226-00000001-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1424915768/

     
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    2015-02-21_17h44_15
    1: 克己復礼 ★@\(^o^)/ 2015/02/21(土) 13:46:17.94 ID:???*.net
    サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)で、22日にパルマの本拠地で行われる予定だったウディネーゼとの試合が延期されることが20日、決まった。

    財政危機にあるパルマが警備などの費用を支払うことができないため。(ロイター=共同)

    http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sports/593792.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1424493977/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/01(土) 22:13:19.06 ID:???0.net
    先週、バイエルン・ミュンヘン相手に悲劇的なスコアで敗れたローマ。セリエAでは10月の頭にユヴェントス相手に3-2と落としており、ダメージの大きい敗戦が続いていた。

    しかし、この試合ではマッティア・デストロとダニエレ・デ・ロッシがゴールをあげ格下相手に快勝。ミラレム・ピャニッチのセンスほとばしるキラーパスも話題となるなど、今週末に控えるナポリ戦に向け大きなはずみとなった。

    そんなこの試合は、CS放送局『スカパー!』でも放送されたのだが、試合中、日本を代表するある国民的キャラクターの存在に気付いた人もいたことだろう。それは一体誰だろうか?

    そう、世界で最も有名かもしれない“ネコ”、『ドラえもん』である。今さら説明するまでもないが、『ドラえもん』は藤子・F・不二雄が描き上げた漫画のキャラクターであり、22世紀からやってきた猫型ロボット。作品は漫画からテレビアニメ、そして映画へと展開されており、日本では知らない人がいないほどの圧倒的な知名度を誇るアニメキャラクターだ。

    実はこの試合が行われたスタディオ・オリンピコでは、そんなドラえもんの姿が度々目撃されていた。ピッチレベル?スタンド?はたまた中継席か?先日ご紹介したピャニッチのスーパースルーパスのシーンをもう一度見てみることにしよう。

    ド、ドラちゃん・・・!

    見間違いではない、これはどう見てもドラえもんである!"DORAEMON"の文字もしっかりと見える。

    実はドラえもんがいたのは、オリンピコの広告パネル上だったのだ。なんでもこの度、ドラえもんの映画がローマ国際映画祭に出品されることになったようで、そのPRとしてデジタルサイネージに描き出されたようだ。

    映画の日本題は『STAND BY ME ドラえもん』。原作者である藤子・F・不二雄氏の生誕80周年を記念した制作されたこの映画は同シリーズ初となる3DCGで描かれており、日本では公開40日にして70億円の興行収入を記録した(「ドラ泣き」でお馴染みのこの映画、編集部Sも拝見しましたが号泣必至でした)。

    日本でも人気であったことから、すでに57の国と地域への配給も決定しており、アジアやヨーロッパでも見ることができる。イタリアだけではなくスイスやスペインでも上映が決定しているようで、ひょっとしたらスイス・スーパーリーグやリーガ・エスパニョーラの試合中にも広告をお目にかかれるかも?

    いずれにしても、こうしたシーンに出会う度、日本アニメコンテンツの発信力と人気を感じずにはいられない。映画『STAND BY ME ドラえもん』は全国東宝系劇場で大ヒット上映中。

    http://qoly.jp/2014/10/31/why-is-draemon-in-serie-a

    写真 
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    動画
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414847599/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/30(火) 10:14:06.61 ID:???0.net
    ミランのバルバラ・ベルルスコーニCEOが、イタリアサッカー界に苦言を呈している。

    イタリア『Rai』の番組に出演したバルバラCEOは、イタリアという国とサッカー界が改革を望まずに対立ばかりしていると指摘した。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』がコメントを伝えている。

    「イタリアサッカーで特に問題なのは、ケンカっ早いことよ。ヨーロッパや世界でイタリアサッカーを推し進めていくことを考えなければいけないのに、今はケンカしたり、対立することに時間をかけすぎている」

    「EURO2000で負けたとき、すごくがっかりしたわ。統治やルール、人、スタジアム、下部組織、収支と、代表チームだけではなく、すべてのクラブで変えることができたはずなのにね。我々の問題は少し、改革を望まないイタリアという国全体に起きている問題の一部だと思う」

    また、バルバラCEOは本拠地サン・シーロが不十分であり、新たなスタジアムが必要との見解を示している。

    「サン・シーロは素晴らしいスタジアムで、ミランとインテルの歴史があるけど、今ではもう足りない。スタジアムには、試合日だけではなく、1週間毎日オープンできるような施設やサービスが必要なのよ。でも、政府や自治体の財政支援など、今のイタリアには困難が多すぎるわ」

    9月29日(月)16時45分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140929-00000020-goal-socc
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1412039646/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/18(木) 19:38:43.29 ID:???0.net
    ACミランの日本代表MF本田圭佑がミラン公式テレビ「ミランチャンネル」で自らを再生してくれた恩師、フィリッポ・インザーギ新監督に感謝の意を表し、20日のユベントス戦での開幕3連発を捧げることを誓っている。イタリア地元紙コリエレ・デロ・スポルトが報じている。

    今季開幕2試合で2得点1アシストと結果を出している本田は昨季リーグ8位に終わったミランの2連勝という復活劇に貢献している。

    「昨シーズンは1月の移籍だったが、持っている力以上、全力を尽くした。そして、今季は素晴らしいことが起こった。インザーギ監督と、新しい選手たちがやってきた。誰もが特別で違いを見せられる仕事をしている。インザーギ監督はチームに安定を与えて、集団として成長するのを助けてくれている」

    本田はこう語っている。

     昨季移籍後は不振に終わり、開幕前にはサポーターやメディアから「背番号10剥奪」など批判の声を浴びせられたが、インザーギ監督は一貫して本田をかばい続けた。昨年機能不全に終わった右サイドでも信頼して起用を続けた結果、開幕直後の爆発につながった。ブラジルワールドカップで失意を味わった本田を蘇らせた最大の功労者だろう。

    「土曜日、本当にゴールを決めたい」

    「まだシーズンは長い。自分はまだ満足していない。将来的には最近の試合よりも、もっといいプレーが絶対にできる。インザーギから教えてもらうことは、1つ1つが重要だ。多くを教えてくれた。彼の指示に従っている」

    現役時代に異様なゴールへの嗅覚を見せ、得点を量産した“スーペルピッポ”と称された師匠からの教えを日々胸に抱いているという本田は20日、ホームで迎えるリーグ3連覇中の王者ユベントス戦で、開幕3戦連発を虎視眈々と狙っている。

    「ゴールを決めるときにはいつも嬉しいけど、一番美しいゴールは次に決めるゴール。ユーベに決められれば……土曜日、本当にゴールを決めたい。チームを助けるために。試合に勝ちたい。ピッチで全力を尽くしたい。サポーターが近くにいてくれることに対して、感謝していると言いたい」

    開幕前の親善試合TIMカップではすでにユベントス相手にゴールを決めている。次こそは真剣勝負。絶対王者を震撼させるゴールを決め、恩師インザーギへの恩返しをするつもりだ。

    Soccer Magazine ZONE web 9月18日(木)18時27分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140918-00010007-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1411036723/

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