海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:セリエA

    1:Egg ★:2018/08/14(火) 15:31:29.21 ID:CAP_USER9.net
    スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダゾーン)』を提供するPerform Group(パフォーム・グループ)は14日、2018-19シーズンのイタリア・セリエAを配信することを発表した。

    DAZNでは、2018-19シーズンのセリエAを8月19日の開幕節より最大7試合を配信する予定となっている。なお、開幕試合となるキエーヴォ対ユヴェントスは、独占での配信が決定。今夏ユヴェントスへ移籍し、全世界が注目するFWクリスティアーノ・ロナウドのデビュー戦は、DAZNのみ視聴可能ということになる。

    DAZNは、2018-19シーズンでは、すでにプレミアリーグ全試合、そしてチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)、その他国内カップ戦など、欧州サッカー数多くのコンテンツを放映することが決定している。

    2017シーズンよりJリーグの放映権を取得したことで“黒船”として注目を集めるDAZN。日本におけるサッカーの視聴サービスという点においては、「一強状態」を築きつつあると言えそうだ。

    8/14(火) 14:33配信
    2018-08-14_16h30_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000016-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/07/24(火) 17:45:42.66 ID:CAP_USER9.net
    今夏、セリエAのクラブはすでに選手補強に8億1500万ユーロ(約1060億円)以上を使っており、移籍市場が閉まる8月17日までに10億ユーロに達するだろうと、24日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    これはユベントスがクリスティアーノ・ロナルドを獲得したことが大きく影響。これに続きナポリ、ACミラン、インテル、ローマなどのビッグクラブが補強を進めている。現時点で欧州各リーグでセリエA多額の資金を使っているのはプレミアリーグのみという。セリエAは17年には10億3773万ユーロを使っている。

     現時点で補強に使われたとされる金額は以下の通り。

     プレミアリーグ=9億3595万ユーロ

     セリエA=8億1565万ユーロ

     スペインリーグ=5億2782万ユーロ

     ブンデスリーガ=3億8350万ユーロ

     フランスリーグ=3億1763万ユーロ
    2018-07-24_18h36_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00278600-nksports-socc
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    GettyImages-1625953

    1:風吹けば名無し:2018/04/04(水) 19:17:09.38 ID:VMXpG1Gma0404.net
    想像付かんのやけど
    4:風吹けば名無し:2018/04/04(水) 19:18:05.24 ID:TNwLLOpO00404.net
    ミランのビッグイヤー獲得回数数えてこい
    ちびるぞ
    5:風吹けば名無し:2018/04/04(水) 19:18:26.31 ID:3tTRX6jo00404.net
    日本だと海外サッカーと言えばセリエだった

    トヨタカップもミランの印象が強い
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    1:Egg ★:2018/04/01(日) 08:07:11.21 ID:CAP_USER9.net
    この世のものとは思えぬ技術

    1990年代、セリエAは紛れもなく世界最高のリーグだった。各国からスーパースターが集まり、現在でいうチャンピオンズリーグでもミランとユヴェントスを中心に毎シーズンのようにファイナルへチームを送り込んでいた。では、その90年代にセリエAでプレイしていた選手の中で最も優れていたのは誰なのか。今回英『Daily Mail』はTOP20のランキングを紹介しており、錚々たる顔ぶれが並んでいる。

    20位:ルイ・コスタ

    19位:ジャンルカ・ヴィアッリ

    18位:チーロ・フェラーラ

    17位:ジュゼッペ・ペルゴミ

    16位:ジャンフランコ・ゾラ

    15位:ズボニミール・ボバン

    14位:ファン・セバスティアン・ヴェロン

    13位:エルナン・クレスポ

    12位:ファビオ・カンナバーロ

    11位:アレッサンドロ・ネスタ


    まず20位から11位はこうなった。ミランで活躍したボバンやルイ・コスタもそうだが、1998-99シーズンにUEFAカップを制したパルマに所属していたカンナバーロ、クレスポ、ヴェロンらが入っているのが特徴的だ。また、当時ラツィオに所属していたネスタは1999-2000シーズンにセリエA制覇を果たしている。

    つづく

    2018年03月30日(金) 23時30分配信
    2018-04-01_08h45_55
    https://www.theworldmagazine.jp/20180330/01world/italy/201791
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    1:Egg ★:2018/02/01(木) 12:18:37.66 ID:CAP_USER9.net
    セリエAのインテルが1月31日、日本代表DF長友佑都のトルコ1部ガラタサライ移籍を発表。これにより、20年ぶりにセリエAに日本人選手0人という状況が発生した。

    1998年7月に中田英寿氏がペルージャへ移籍して以降、それに続いて名波浩氏(ヴェネツィア)、中村俊輔(レッジーナ)、柳沢敦氏(サンプドリア)や小笠原満男(メッシーナ)、大黒将志(トリノ)や森本貴幸(カターニア)、そして長友に本田圭佑(ミラン)と、途切れることなくセリエAでプレーする日本人選手が存在していた。

    しかし今回、20年ぶりにイタリアに日本人選手が0人という状況が発生している。今やブンデスリーガを中心としてプレミアリーグやリーガエスパニョーラ、リーグアンでプレーする日本人選手が増えている。欧州5大リーグで唯一、セリエAでプレーする日本人選手がいなくなったことになる。

    写真



    2/1(木) 8:26配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00254079-footballc-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/29(金) 06:13:18.55 ID:CAP_USER9.net
    今週のチャンピオンズ・リーグ(CL)2節で、ユベントス、ASローマ、ナポリの3チームがいずれも勝利したイタリア・セリエA勢。これでUEFAカントリー(リーグ)ランキングで、ドイツ・ブンデスリーガを抜いて3位に浮上した。トップ3入りは実に7年ぶりだ。
     
    UEFAカントリーランキングは、過去5シーズンのCLとヨーロッパリーグ(EL)における代表クラブの結果をポイント化し、その平均値で順位を決めるもの。リーグの隆盛を推し量る意味でのひとつのパラメーターとなり、なにより、CLの出場枠を決定するランキングとして重要視されてきた。
     
    1990年代に世界最高峰リーグとして君臨したセリエAだったが、プレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラに盟主の座を追われ、近年はブンデスリーガの後塵を拝していた。それが、ユベントスの欧州戦線での躍進をはじめ、各クラブがコンスタントに勝利を重ねて少しずつ盛り返し、ついにトップ3返り咲きを果たしたのだ。
     
    とはいえ、シーズン中はあくまで暫定値。シーズン終了時が最終順位となる。ただ、昨シーズンまではトップ3にCL出場4枠、4位に3枠が与えられていたたが、今シーズンからレギュレーションが改訂、4位にも4枠が供与されることとなった。しかも4チームすべてがグループステージにストレートインできる。そのため3位と4位の間にあった確固たる報酬差は撤廃された。もはや、4大リーグのプライドを賭けた戦いとなっている。
     
    9月27日時点で首位はスペインで、92.712ポイント。これは今シーズン中には覆せない数値だ。一方で、2位以下は僅差。イングランドが66.034ポイント、イタリアが64.082ポイント、そしてドイツが63.998ポイント(5位のフランス・リーグ・アンは48.748ポイント)。木曜日のELの結果次第では、また順位が変わるかもしれない。
     
    はたしてセリエAは7年ぶりに3位、あるいは2位でフィニッシュできるか。まさに、飛ぶ鳥を落とす勢いの巻き返しだ。
    2017-09-29_07h18_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030516-sdigestw-socc
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    1:克己復礼 ★@\(^o^)/:2016/09/06(火) 01:09:34.94 ID:CAP_USER9.net
    開幕から客が入らず

    ユヴェントスの実力が飛び抜け、ローマとナポリはそのユヴェントスから主力を引き抜かれ、ミラノ勢は相変わらず混乱の状態にある。今季のセリエAはどこか魅力に欠けるリーグになってしまっている。ユヴェントスのスクデットはほぼ確実で、数十年前のような盛り上がるポイントがない。

    これは観客動員数にも表れている。伊『Calciomercato』によると、今季のセリエA開幕2試合では合計で42万6388人の観客が入っている。これは過去10年で最も少ない動員数だ。昨季より5%減り、2014-15シーズンからは9%減っている。

    まだインテルとミランがスクデット争いに絡んでいた2008-09シーズンからは12%減、2009-10シーズンからは17%も減っている。当時のセリエAもロナウドら化け物が集結していた時代と比べれば盛り上がりは少なかったかもしれないが、現状と比較すれば幾分マシだ。

    今季はガラガラすぎてホームサポーターの声援が聞こえないような試合まであり、イタリアサッカー界にとっては危険な状況となっている。以前ほどスター選手が集まっていないこと、ミラノ勢の戦力が大きく低下していること、ユヴェントスだけが抜きんでていることなど魅力に欠ける要素が複数あり、イタリアのサッカーファンも退屈な週末を過ごしているようだ。

    セリエAはどうすれば以前のような盛り上がりを取り戻せるのか。今季は開幕から非常に重苦しいスタートとなってしまっている。
    2016-09-06_07h39_20
    http://www.theworldmagazine.jp/
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160905-00010032-theworld-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/23(土) 18:20:55.92 ID:CAP_USER*.net
    セリエAは公式フェイスブックとツイッターにて元日本代表MF中田英寿氏の誕生日を祝福した。

    1月22日に39歳の誕生日を迎えた中田氏。かつてローマやフィオレンティーナでプレーした同氏を、セリエAは美麗な画像で祝福した。

    セリエAは29歳という若さでサッカーを引退した中田氏。セリエAは「様々な街を回ったが、ホテルとスタジアム、空港しか見たことはなかった。TVではなく自分の眼で世界を見たい」といった、中田氏の旅人としての生き方を表すコメントを紹介している。

    FIFAバロンドール2015授賞式でもプスカシュ賞の発表を担当した中田氏。“世界のナカタ”は今後どのような活躍をみせてくれるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160123-00010013-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月23日(土)15時30分配信

    no title
    39歳を迎えた中田英寿氏
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453540855/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 15:12:51.20 ID:???*.net
     ユベントスがおかしい。リーグ戦4連覇中の王者は開幕でまさかの2連敗。内容で押されまくったキエーボにはPKで辛くもドローを得て、A初昇格のフロジノーネにはユベントス・スタジアムでなんとドローを許した。第6節のナポリ戦では、2-1というスコア以上に完敗というありさまだ。

    その間のエクスキューズはあった。アルトゥーロ・ビダルの抜けた中盤に補強されたサミ・ケディラ、退団したアンドレア・ピルロからレジスタの座を継いだクラウディオ・マルキージオ、そしてカルロス・テベスの代わりにFWの主軸となったアルバロ・モラタと、新たにセンターラインの軸となる選手たちが揃って
    故障欠場すれば影響は多大だ。

    第一そんなチーム状態の中でも、チャンピオンズリーグ(CL)ではマンチェスター・シティやセビージャから勝利を収めている。故障者の復帰とともに、じきに良くなる――。地元メディアや評論家は、そんな楽観視をしていたものである。ところが、彼らが復帰をしてもペースが上がらない。

    18日のインテル戦では、アウェーで後半は優勢に戦いながら相手の守備を崩しきれずにスコアレスドロー。21日のボルシアMG戦も然りで、またも0-0。CL初出場のチームを応援するため頑張ってトリノまで遠征してきた約800人のサポーターを満足させてメンヒェングラードバッハに帰してしまった。

    両試合でもポゼッションは上回っているし、攻めながらも守備は破綻していない。しかし両試合ともにチャンスを仕留めきれず、昨シーズンに見せていたゴール前での勝負強さは影を潜めている。ここで真っ先に頭に浮かぶのが、当然ながらテベスの不在だ。ユーベの2年間で計50ゴールという得点力を誇った彼は、相手の守備が堅いときでも単独で突破し、シュートをねじ込んでくれる頼れるストライカーだった。

    その退団にあたり経験豊富なマリオ・マンジュキッチにイタリア代表のシモーネ・ザザ、そして3200万ユーロの値が付いたパウロ・ディバラらを一気に補強しながらこの体たらくでは、単純にテベスの得点力を誰もカバーできていないからだという言い方も出来る。

    しかし事情は、もう少し複雑である。テベスの穴は、戦術面で大きく堪えているのだ。アントニオ・コンテからバトンを引き継ぐにあたり、マッシミリアーノ・アレグリ監督は速攻型のチームに細かいショートパスでの組み立てという色をつけたが、テベスは前線でのつなぎ役としても機能した。中盤を助けてショートパスを散らしたり、密集地でパスを通したり、あるいはドリブルでこじ開けたりといったチャンスメイクが、攻撃面での重要なアクセントとなっていた。このタスクを、現状では誰も補えていないのだ。マンジュキッチの仕事はエリア内に限定され、前線で体が張れてスピードのあるザザにもテベスの繊細な技術は望めない。

    ディバラには高い技術があるが、一方で線が細くて相手の当たりに苦労している。前所属のパレルモではゴール前の仕事に集中させて伸びた選手なので、使い方が間違っているとも言えるが…。
     
    もっとも前線のつなぎやチャンスメイクの欠如という問題は、トップ下の選手をおけば解決しそうなことだ。現にユベントスはトップ下の補強を画策していたが、ご存知の通りユリアン・ドラクスラーの獲得に失敗。振り返ればユベントスの不振は、結局これが要因となっている印象がある。現にアレグリ監督はここまで、布陣を固めきれていない。故障者の影響もあるが、4バックや3バックの選択といい2トップの組み合わせといい、ほぼ毎試合ごとに変更されている。

    ドラクスラー獲得失敗の穴埋めとして引き入れたエルナネスも使いこなせていない。システムの使い分けや積極的なターンオーバーは昨シーズンも多用していたが、ショートパスを主体にした速攻の形は選手の顔ぶれやシステムにかかわらず一貫していた。
     
    しかし今はそれが機能せず、結果的に組み立てはポール・ポグバに無理して頑張ってもらうか、そうでなければファン・クアドラードのドリブル突破一辺倒になっている。「トップ下を取れ、というアレグリ監督からのリクエストはなかった。それに我々は選手の若返りを通してチームの刷新を図っている。単に今シーズンが特別だということだ」。23日、ジュセッペ・マロッタGMは地元メディアに対し弁明した。

    しかし存在感の多大だった選手を置き換えるという作業は、やはり簡単なものではない。成績が出なければアレグリ監督の進退問題にも発展するだろう。若手の成長を見守るということも含め、ユベンティーノたちにとって我慢の時は続く。
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    http://www.footballchannel.jp/2015/10/25/post116117/3/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445753571/

     
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    2015-03-20_00h39_19
    かつての名門が破産を宣言した。現地時間の19日、セリエAのパルマが公式サイトで破産を宣言している。

     今季、度重なる買収騒動が起きたものの結局財政難は解決せず。スタジアムや練習場のシャワーも使えないほどに切迫したクラブは、ついに破産を宣言することとなった。

     パルマはかつて2003年にも破産を経験している。90年代には「セブン・シスターズ」の一員として、GKジャンルイジ・ブッフォン、DFファビオ・カンナバーロ、MFフアン・セバスティアン・ベロン、FWエルナン・クレスポなど豪華な布陣を擁した。2001年から2004年には元日本代表MF中田英寿も所属していた。

     これにより、今季のパルマのセリエAは終了するとみられている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150320-00010000-footballc-socc
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