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    タグ:セルヒオ・ラモス

    1: Egg ★ 2019/08/09(金) 21:30:09.82
    レアル戦に右MFで先発した南野、開始早々にDFラモスから激しいタックル
     
    オーストリア1部ザルツブルクは、現地時間7日のプレシーズンマッチでスペイン1部レアル・マドリードと対戦し、0-1で惜敗した。

    先発出場した日本代表MF南野拓実が、開始早々にレアルのスペイン代表DFセルヒオ・ラモスから強烈なタックルを受けるシーンが見られ、海外メディアは「犯罪的タックル」と驚きをもって報道。SNS上では「卑劣」「最悪の性格」と批判が殺到している。

    南野は4-4-2システムの右MFとして先発し、前半2分に思わぬ形で注目を集めた。自陣エリアでボールを奪ったザルツブルクはすぐさま攻撃に転じ、後方から前方の南野へパス。ボールを受けた南野がドリブルで持ち運ぼうとした直後、勢いよく間合いを詰めてきたのがレアルDFラモスだった。

    南野がかわしにかかるなか、遅れ気味に寄せたラモスは足を伸ばしてタックル。この時、ラモスの右足裏が南野の右足首をヒットし、南野はピッチに転がった。痛そうな表情を浮かべて患部を押さえる南野に対して、ラモスも申し訳ないという素振りで近寄って謝罪している。

    このシーンに海外メディアも注目。米スポーツ専門テレビ局の番組「ESPN Futbol Club」公式ツイッターは「再びセルヒオ・ラモス」と記し、「レアルのDFは試合直後、相手の足首に恐ろしい一撃を加えた!」と報じた。

    またブラジルメディア「Torcedores」は「セルヒオ・ラモスが、親善試合で犯罪的なタックルをした。公式戦ではないが、ラモスは1対1で入れ替わられたくなかった」と言及。さらにSNS上で広がるファンの声を拾い、「ラモスは犯罪者。逮捕されるべき」「この男は愚かであり、意地悪だ」「最悪の性格」「卑劣」と批判が広がっている。

    試合は前半19分、レアルのベルギー代表MFエデン・アザールが決勝弾。南野は前半を終えて交代し、後半からザルツブルクMF奥川雅也が出場したが、ザルツブルクは0-1と惜敗している。
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    動画
    https://www.football-zone.net/archives/209488/2

    2019.08.09 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/209488

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/14(金) 16:30:29.18
    6/14(金) 16:17配信
    ユベントスのクリスティアーノ・ロナウドが元チームメートのセルヒオラモスの結婚式に招待されなかったと12日付英紙サンが報じた。

    ベッカム夫妻や、パートナー関係にあるピケとシャキーラは招待されているという。

    ロナウドとラモスはRマドリード時代に9年間チームメートだったが、ロナウドがRマドリード退団前に、メディアにその旨を伝えた時期を巡って、言い合ったと報じられていた。

    ラモスは、結婚式に500人を招待したという。地元セビリアにある世界的に有名な大聖堂で行われた。また、結婚式のためだけに特別にAC/DCがライブパフォーマンスをすると言われており、そのコンサートに89万ポンドを費やしたという。

    ジダン監督、モドリッチ、アルバ、ブスケツなど、そうそうたる顔ぶれが招待されている。

    (A・アウグスティニャク通信員)
    2019-06-14_16h56_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-06140544-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/28(火) 13:11:56.08
    セルヒオ・ラモスが中国行きを希望し、クラブ側にその意向を申し入れたとされているが、フロレンティーノ・ペレス会長がその動きを認めている。

    ただし、不仲とされるペレス会長は、同選手をフリーで手放すつもりがないようだ。ペレス会長は現地時間27日、ラジオ局『オンダセロ』の「エル・トランシストル」でS・ラモスの動向について言及した。

    「セルヒオについては現時点で何も起こっていないね。彼の代理人が私のオフィスにやってきて『中国のクラブからオファーを受けている』と語ったが、正規の契約解除金が支払われるかどうか未定だからね」

    「本当に移籍したいのなら、セルヒオのために我々は中国のクラブと話し合うことだってあるだろう」

    「ただし、我々は主将をタダで手放すつもりはないよ」

    2021年まで契約を残しているS・ラモスはクラブに契約解除を求めており、自由移籍での中国行きを希望していると伝えられていた。だがペレス会長はS・ラモスの契約解除を認めず、0円移籍を許すつもりもないようだ。

    UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、アヤックスとの第2戦では出場停止になり、この試合終了後にペレス氏と口論となるなど、会長との不仲説がうわさされるS・ラモス。同選手が中国行きを希望しているとペレス会長が認めた形にはなったが、自由移籍でのS・ラモス流出を容認するつもりはない模様。

    今季は2度の指揮官交代に踏み切り、無冠に終わるなど低調なシーズンに終わったレアル・マドリー。来季に向け立て直しを目指す一方、会長と主将の対立はまだまだ尾を引くことになりそうだ。

    5/28(火) 9:43配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010008-goal-socc

    写真
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    1: Egg ★ 2019/03/11(月) 16:03:03.07
    レアル・マドリードは現地時間10日のリーガ・エスパニョーラ第27節バジャドリード戦で4-1の大勝を飾った。リーガ覇権奪回が遠のき、国王杯(コパ・デル・レイ)、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)では敗退が決まるなど散々な状況となったなかでようやく復調の1勝となったが、その一方でキャプテンのスペイン代表DFセルヒオ・ラモスとブラジル代表DFマルセロの間に“溝”が発生したと贔屓紙の「マルカ」が報じている。

    試合は前半、レアルDFアルバロ・オドリオゾラがPKを献上したが、バジャドリードMFルーベン・アルカラスが失敗。同29分に先制を許して嫌なムードが漂うも、その5分後にDFラファエル・ヴァランがセットプレーから同点ゴールを挙げる。

    後半6分に獲得したPKをこの日キャプテンマークを巻いたFWカリム・ベンゼマが決めると、同15分にもベンゼマがヘッドで追加点。後半35分にブラジル代表MFカゼミーロが2枚目の警告で退場となったが、同40分にクロアチア代表MFルカ・モドリッチが試合を決めるゴールを決めて勝負あった。

    終わってみれば3点差勝利となったレアルだが、試合前の状況は決して芳しくなかった。9日の練習でのことだ。ミニゲームで勝利した側のチームにいたマルセロが大喜びしたが、それによってセルヒオ・ラモスの怒りのボルテージが溜まった。記事によれば、両者の間の会話がエスカレートしていったことによって、チームメートが止めに入らざるを得ない状況だったという。

    バジャドリード戦、セルヒオ・ラモスは出場停止、マルセロは遠征メンバーに選ばれたものの後半途中からのプレーにとどまった。マルセロのユベントス移籍も噂されるなか、“白い巨人”はモラルを取り戻せるのだろうか。

    3/11(月) 10:01 フットボールゾーン
    2019-03-11_18h18_11
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190311-00175391-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/08(金) 08:51:59.43
    UEFAチャンピオンズリーグ、ラウンド16ではアヤックスに屈し、早期敗退したレアル・マドリー。その混乱の余波はまだまだ収まらない模様だ。

    スペイン『マルカ』は、第2戦で出場停止だったセルヒオ・ラモスとフロレンティーノ・ペレス会長が、アヤックス戦終了後にドレッシングルームで衝突したと報じている。

    キャプテンであるS・ラモスは、現在の低迷は選手たちだけの責任ではないと主張。一方のペレス会長はこの発言を受け「S・ラモスをレアル・マドリーから追放する」とまで語り、激昂したという。

    対するS・ラモスも「契約満了までサラリーはしっかり払ってくれ。それなら今すぐここから去ってもいい」と返したとのこと。両者が激突したこの場には、チームのコーチや医療スタッフ、選手たちもいたようだ。

    コパ・デル・レイ準決勝第2戦ではバルセロナに敗れ、続くリーグ戦も含めクラシコ2連敗。そしてチャンピオンズリーグではアヤックスに2戦合計3-5で敗れ、ベスト16止まりとなった。短期間で複数のコンペティションで敗れたことから、チーム内のフラストレーションも最高潮となっていた。

    S・ラモスは2020年まで契約を結んでいるが、今回の騒動により契約満了まで“飼い殺される”可能性もあるという。果たしてペレス会長は、一度抜いた刀を鞘に収めるのだろうか。主将S・ラモスとの衝突は今後も尾を引くことになりそうだ。

    3/8(金) 7:41配信 GOAL
    2019-03-08_09h28_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010006-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/06(水) 19:19:50.35
    レアル・マドリーは5日、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16セカンドレグでアヤックスをホームのサンティアゴ・ベルナベウに迎え、1-4で敗戦。この結果、2戦合計スコア3-5で欧州王座から陥落した。この試合中、主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスはドキュメンタリーの撮影をしていたようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

    ファーストレグの終盤にイエローカードを受けたセルヒオ・ラモス。その試合後には、意図的にイエローカードを受けたことを示唆すると、この発言が調査対象に。結果的に追加で1試合の出場停止処分が科され、2試合の出場停止となっていた。

    そのセルヒオ・ラモスは今回のアヤックス戦をサンティアゴ・ベルナベウにある自身のプライベートルームから見守った。『マルカ』は、セルヒオ・ラモスの姿を写真で捉えている。さらに、その写真には本格的なカメラクルーも潜入していた。報道によれば、セルヒオ・ラモスは今回の試合中、自身のドキュメンタリーを撮影していたとのことだ。

    レアル・マドリーは、クラシコ2連戦に続いてホームで重要な試合を3連敗した。リーガ・エスパニョーラでは首位のバルセロナに12ポイント差をつけられ、コパ・デル・レイでも敗退。昨年末のクラブ・ワールドカップこそ制したものの、それ以外のタイトルは無冠に終わる可能性が高くなっている。
    2019-03-07_00h50_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00010012-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/03(日) 18:00:17.67
    3/3(日) 17:42配信
    レアルDFセルヒオ・ラモス、メッシへの肘鉄は「無意識のプレーであり正当」

    レアル・マドリー対FCバルセロナの試合後、マドリーのキャプテンは、アスルグラナに大きな差を見せられ、無力であったマドリーのプレーの重要性を主張することなく、別のコメントを残した。

    「メッシは悪く解釈したが、あれ(前半終了間際の肘鉄)は完全に無意識のプレーであった。二人の間に悪い行為はなく、あれは正当なプレーだった」とセルヒオ・ラモスは強調した。

    センターバックにとってまだ希望があるが、マドリーと首位のバルサとの間には勝ち点差が12ポイントあり、ラ・リーガのタイトルは遠ざかっている。

    「ラ・リーガが遠ざかってしまったことは残念だが、たとえそうだとしても最後まで戦う。なぜなら、サッカーの世界では全てのことが起こり得るからね」と断言し、「彼らの力で重要な一歩を進み、僕らと大きく差を広げることとなった」とバルサとの差を認めた。

    試合の振り返りの中でセルヒオ・ラモスは、同じくバルサがアウェイの地で勝利(0-3)したコパ・デル・レイでの一戦と同様に、相手が優勢であったことも認めた。

    「バルサは僕らにとって脅威ではない。先日行われた試合では、彼らはゴールを決め、僕らは決めきることができなかった。最終的にサッカーはゴールの差で決まり、僕らにはリーガでの差を埋めるチャンスがあったが、それを掴むことができなかった。チャンスに備えていたが、結果はそうならなかったからだ」と説明した。

    「この2試合の間に回復する時間が少しあった。だが言い訳ではなく、相手を祝福しないといけない、特に結果に対してはね」と付け加えた。

    水曜日に行われるアヤックスとのCLの一戦が、レアル・マドリーにとってのほぼ残り一つとなった標的である。「戦い続け、試合に勝利し、まだファイナルの可能性があるCL制覇のために戦う必要がある。そしてリーガでの順位の差を埋めていかなくてはならない」

    とはいえセルヒオ・ラモスは、処罰によってアヤックス戦と勝ち上がった場合の準々決勝1stレグには出場することができない。さらに今回のクラシコで受けたイエローカードによって、次節バジャドリー戦も累積警告によって出場することができない。

    (文:SPORT)
    2019-03-03_18h37_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00010022-sportes-socc


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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/17(日) 22:06:41.81
    2/17(日) 22:05配信
    S・ラモスがPK献上&退場…レアル、ホーム逆転負けで3位転落

    [2.17 リーガ・エスパニョーラ第24節 R・マドリー1-2ジローナ]

    リーガ・エスパニョーラは17日、第24節を各地で行い、レアル・マドリーはホームでジローナと対戦した。前半にセットプレーの駆け引きから先制に成功したが、後半に2点を奪われて逆転。終盤にはDFセルヒオ・ラモスの退場もあって1-2で敗れ、前節終了時の2位から3位に転落した。

    先に試合を動かしたのはR・マドリー。前半25分、立て続けの右CKをMFトニ・クロースが蹴ったが、中央でMFカゼミーロと競り合ったDFアレックス・グラネルに対して主審が注意。その直後、蹴り直しとなったクロースの右CKはジローナGKヤシン・ブヌが弾いたが、こぼれ球を拾ったクロースのクロスにフリーのカゼミーロが頭で合わせて叩き込んだ。

    前半はそのままR・マドリーのリードで終えたが、ハーフタイム明けにはジローナが追い上げる。そして後半18分、右サイドからのクロスに反応したFWクリスティアン・ストゥアーニのヘッドは左ポストに当たったが、こぼれ球に反応したMFドウグラス・ルイスのシュートがDFセルヒオ・ラモスの手に当たってハンドの判定。ここで得たPKをストゥアーニが決めて同点に追いついた。

    ジローナはさらに後半30分、中盤でのボール奪取からD・ルイスが攻め込み、左サイドのFWアントニー・ロサノに展開。カットインシュートはGKティボー・クルトワに阻まれたが、こぼれ球にFWポルトゥがダイビングヘッドで詰め、逆転に成功した。終盤にはS・ラモスが2枚目のイエローカードで退場。そのままタイムアップを迎え、5連勝中のR・マドリーは6試合ぶりの敗戦を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-29589423-gekisaka-socc
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