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    タグ:セルヒオ・ラモス

    1: Egg ★ 2019/03/11(月) 16:03:03.07
    レアル・マドリードは現地時間10日のリーガ・エスパニョーラ第27節バジャドリード戦で4-1の大勝を飾った。リーガ覇権奪回が遠のき、国王杯(コパ・デル・レイ)、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)では敗退が決まるなど散々な状況となったなかでようやく復調の1勝となったが、その一方でキャプテンのスペイン代表DFセルヒオ・ラモスとブラジル代表DFマルセロの間に“溝”が発生したと贔屓紙の「マルカ」が報じている。

    試合は前半、レアルDFアルバロ・オドリオゾラがPKを献上したが、バジャドリードMFルーベン・アルカラスが失敗。同29分に先制を許して嫌なムードが漂うも、その5分後にDFラファエル・ヴァランがセットプレーから同点ゴールを挙げる。

    後半6分に獲得したPKをこの日キャプテンマークを巻いたFWカリム・ベンゼマが決めると、同15分にもベンゼマがヘッドで追加点。後半35分にブラジル代表MFカゼミーロが2枚目の警告で退場となったが、同40分にクロアチア代表MFルカ・モドリッチが試合を決めるゴールを決めて勝負あった。

    終わってみれば3点差勝利となったレアルだが、試合前の状況は決して芳しくなかった。9日の練習でのことだ。ミニゲームで勝利した側のチームにいたマルセロが大喜びしたが、それによってセルヒオ・ラモスの怒りのボルテージが溜まった。記事によれば、両者の間の会話がエスカレートしていったことによって、チームメートが止めに入らざるを得ない状況だったという。

    バジャドリード戦、セルヒオ・ラモスは出場停止、マルセロは遠征メンバーに選ばれたものの後半途中からのプレーにとどまった。マルセロのユベントス移籍も噂されるなか、“白い巨人”はモラルを取り戻せるのだろうか。

    3/11(月) 10:01 フットボールゾーン
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190311-00175391-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/08(金) 08:51:59.43
    UEFAチャンピオンズリーグ、ラウンド16ではアヤックスに屈し、早期敗退したレアル・マドリー。その混乱の余波はまだまだ収まらない模様だ。

    スペイン『マルカ』は、第2戦で出場停止だったセルヒオ・ラモスとフロレンティーノ・ペレス会長が、アヤックス戦終了後にドレッシングルームで衝突したと報じている。

    キャプテンであるS・ラモスは、現在の低迷は選手たちだけの責任ではないと主張。一方のペレス会長はこの発言を受け「S・ラモスをレアル・マドリーから追放する」とまで語り、激昂したという。

    対するS・ラモスも「契約満了までサラリーはしっかり払ってくれ。それなら今すぐここから去ってもいい」と返したとのこと。両者が激突したこの場には、チームのコーチや医療スタッフ、選手たちもいたようだ。

    コパ・デル・レイ準決勝第2戦ではバルセロナに敗れ、続くリーグ戦も含めクラシコ2連敗。そしてチャンピオンズリーグではアヤックスに2戦合計3-5で敗れ、ベスト16止まりとなった。短期間で複数のコンペティションで敗れたことから、チーム内のフラストレーションも最高潮となっていた。

    S・ラモスは2020年まで契約を結んでいるが、今回の騒動により契約満了まで“飼い殺される”可能性もあるという。果たしてペレス会長は、一度抜いた刀を鞘に収めるのだろうか。主将S・ラモスとの衝突は今後も尾を引くことになりそうだ。

    3/8(金) 7:41配信 GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010006-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/06(水) 19:19:50.35
    レアル・マドリーは5日、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16セカンドレグでアヤックスをホームのサンティアゴ・ベルナベウに迎え、1-4で敗戦。この結果、2戦合計スコア3-5で欧州王座から陥落した。この試合中、主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスはドキュメンタリーの撮影をしていたようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

    ファーストレグの終盤にイエローカードを受けたセルヒオ・ラモス。その試合後には、意図的にイエローカードを受けたことを示唆すると、この発言が調査対象に。結果的に追加で1試合の出場停止処分が科され、2試合の出場停止となっていた。

    そのセルヒオ・ラモスは今回のアヤックス戦をサンティアゴ・ベルナベウにある自身のプライベートルームから見守った。『マルカ』は、セルヒオ・ラモスの姿を写真で捉えている。さらに、その写真には本格的なカメラクルーも潜入していた。報道によれば、セルヒオ・ラモスは今回の試合中、自身のドキュメンタリーを撮影していたとのことだ。

    レアル・マドリーは、クラシコ2連戦に続いてホームで重要な試合を3連敗した。リーガ・エスパニョーラでは首位のバルセロナに12ポイント差をつけられ、コパ・デル・レイでも敗退。昨年末のクラブ・ワールドカップこそ制したものの、それ以外のタイトルは無冠に終わる可能性が高くなっている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00010012-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/03(日) 18:00:17.67
    3/3(日) 17:42配信
    レアルDFセルヒオ・ラモス、メッシへの肘鉄は「無意識のプレーであり正当」

    レアル・マドリー対FCバルセロナの試合後、マドリーのキャプテンは、アスルグラナに大きな差を見せられ、無力であったマドリーのプレーの重要性を主張することなく、別のコメントを残した。

    「メッシは悪く解釈したが、あれ(前半終了間際の肘鉄)は完全に無意識のプレーであった。二人の間に悪い行為はなく、あれは正当なプレーだった」とセルヒオ・ラモスは強調した。

    センターバックにとってまだ希望があるが、マドリーと首位のバルサとの間には勝ち点差が12ポイントあり、ラ・リーガのタイトルは遠ざかっている。

    「ラ・リーガが遠ざかってしまったことは残念だが、たとえそうだとしても最後まで戦う。なぜなら、サッカーの世界では全てのことが起こり得るからね」と断言し、「彼らの力で重要な一歩を進み、僕らと大きく差を広げることとなった」とバルサとの差を認めた。

    試合の振り返りの中でセルヒオ・ラモスは、同じくバルサがアウェイの地で勝利(0-3)したコパ・デル・レイでの一戦と同様に、相手が優勢であったことも認めた。

    「バルサは僕らにとって脅威ではない。先日行われた試合では、彼らはゴールを決め、僕らは決めきることができなかった。最終的にサッカーはゴールの差で決まり、僕らにはリーガでの差を埋めるチャンスがあったが、それを掴むことができなかった。チャンスに備えていたが、結果はそうならなかったからだ」と説明した。

    「この2試合の間に回復する時間が少しあった。だが言い訳ではなく、相手を祝福しないといけない、特に結果に対してはね」と付け加えた。

    水曜日に行われるアヤックスとのCLの一戦が、レアル・マドリーにとってのほぼ残り一つとなった標的である。「戦い続け、試合に勝利し、まだファイナルの可能性があるCL制覇のために戦う必要がある。そしてリーガでの順位の差を埋めていかなくてはならない」

    とはいえセルヒオ・ラモスは、処罰によってアヤックス戦と勝ち上がった場合の準々決勝1stレグには出場することができない。さらに今回のクラシコで受けたイエローカードによって、次節バジャドリー戦も累積警告によって出場することができない。

    (文:SPORT)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00010022-sportes-socc


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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/17(日) 22:06:41.81
    2/17(日) 22:05配信
    S・ラモスがPK献上&退場…レアル、ホーム逆転負けで3位転落

    [2.17 リーガ・エスパニョーラ第24節 R・マドリー1-2ジローナ]

    リーガ・エスパニョーラは17日、第24節を各地で行い、レアル・マドリーはホームでジローナと対戦した。前半にセットプレーの駆け引きから先制に成功したが、後半に2点を奪われて逆転。終盤にはDFセルヒオ・ラモスの退場もあって1-2で敗れ、前節終了時の2位から3位に転落した。

    先に試合を動かしたのはR・マドリー。前半25分、立て続けの右CKをMFトニ・クロースが蹴ったが、中央でMFカゼミーロと競り合ったDFアレックス・グラネルに対して主審が注意。その直後、蹴り直しとなったクロースの右CKはジローナGKヤシン・ブヌが弾いたが、こぼれ球を拾ったクロースのクロスにフリーのカゼミーロが頭で合わせて叩き込んだ。

    前半はそのままR・マドリーのリードで終えたが、ハーフタイム明けにはジローナが追い上げる。そして後半18分、右サイドからのクロスに反応したFWクリスティアン・ストゥアーニのヘッドは左ポストに当たったが、こぼれ球に反応したMFドウグラス・ルイスのシュートがDFセルヒオ・ラモスの手に当たってハンドの判定。ここで得たPKをストゥアーニが決めて同点に追いついた。

    ジローナはさらに後半30分、中盤でのボール奪取からD・ルイスが攻め込み、左サイドのFWアントニー・ロサノに展開。カットインシュートはGKティボー・クルトワに阻まれたが、こぼれ球にFWポルトゥがダイビングヘッドで詰め、逆転に成功した。終盤にはS・ラモスが2枚目のイエローカードで退場。そのままタイムアップを迎え、5連勝中のR・マドリーは6試合ぶりの敗戦を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-29589423-gekisaka-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/14(木) 16:56:18.79
    2/14(木) 16:15配信
    故意のイエローカードを自白したセルヒオ・ラモスに2試合出場停止の可能性

    水曜日に行われたチャンピンズリーグのアヤックス対レアル・マドリード戦で、イエローカードを受けたセルヒオ・ラモス。累積警告でリターンレグは出場することができないが、試合後のインタビューでこれを計算していたことを明かしてしまった。


    「ああそのとおりだ。イエローカードのことを考えていなかったと言えば嘘になる。相手を過小評価しているわけじゃないが、どこかで調整しなければいけない問題だ。そして88分にカードを受けた。勝ち抜けは外から応援するよ」  

    セルヒオ・ラモスは、過去に同じことを考えたポルトのヘスス・コロナが、どんなペナルティを受けたのかを知らなかったようだ。コロナは出場停止を計算して故意にカードを受けたことがばれ、UEFAからグループステージ最終節とノックアウトラウンド1回戦第1戦の合計2試合の出場停止処分を科せられている。UEFAは出場停止調整のための故意のカードを認めていないのだ。

    今回の発言は、間違いなくUEFAから追求されることになるだろう。セルヒオ・ラモスにはコロナと同じように、2試合の出場停止が言い渡される可能性がある。

    ちなみにラモスはこのあとツイッターで「以前のローマ戦で行ったように、わざとカードを受けたわけじゃない。ホームの試合に出場できないのはとても残念だ。しかし、私はファンと一緒にスタンドから応援するよ」とコメントしているが、もう言い訳しても無駄だと思う・・・。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00010000-mdjp-socc
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/12(火) 11:50:00.52
    歴代で

    2: 風吹けば名無し 2019/02/12(火) 11:50:47.81
    せやで

    3: 風吹けば名無し 2019/02/12(火) 11:50:47.85
    CL4回EURO2回WC1回の優勝経験

    4: 風吹けば名無し 2019/02/12(火) 11:51:09.84
    キャプテンとして史上初のCL3連覇に貢献

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    GettyImages-652586288-e1543908915765

    1: 風吹けば名無し 2018/12/27(木) 22:42:49.77
    大好き

    6: 風吹けば名無し 2018/12/27(木) 22:45:39.06
    ぶっちゃけ最近はヴァランに介護されとるよな

    10: 風吹けば名無し 2018/12/27(木) 22:46:43.04
    >>6
    されてへんで

    8: 風吹けば名無し 2018/12/27(木) 22:45:59.39
    CL4回EURO2回WC1回優勝しているガチレジェンド

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    1:Egg ★:2018/11/10(土) 20:21:23.07 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、過激な批判を受けている。スペイン『マルカ』が報じた。

    セルヒオ・ラモスは、7日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のグループG第4節ビクトリア・プルゼニ戦に先発出場。負傷者が続出しているディフェンスラインでリーダーシップを発揮し、5-0での快勝に貢献した。

    しかし、その試合では17分にセルヒオ・ラモスと競り合ったプルゼニFWミラン・ハヴェルが大量に出血。セルヒオ・ラモスの肘が顔面に直撃する様子がカメラに収められており、物議を醸している。

    『マルカ』によると、メキシコのTVやアルゼンチンのタブロイド紙といったメディアに加え、元イングランド代表FWクリス・サットン氏がかなり過激にセルヒオ・ラモスを批判。「殺戮者」、「刑務所に入れろ」、「チンピラ」といった表現で非難されている。

    セルヒオ・ラモスは、昨シーズンにCL決勝でリバプールと戦った際にも、相手エースFWモハメド・サラーと交錯。サラーは負傷交代を強いられた。セルヒオ・ラモスはその時も今回も「意図的でない」と主張しているが、付いてしまった悪いイメージを拭うには相応の期間を要しそうだ。

    2018年11月10日 18時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15576456/

    写真

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    1:Egg ★:2018/09/20(木) 05:38:05.04 ID:CAP_USER9.net
    フランス代表エースの大胆発言にラモスが反論




    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)開幕を迎えた欧州サッカーにおいて今、物議を醸しているのはアトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの“C・ロナウド&メッシに近づきつつある”発言だ。

    現地時間18日に行われたCLグループステージ初戦モナコ戦、前半31分にFWジエゴ・コスタの同点ゴールを巧みなダイレクトパスでアシストし、2-1の勝利に貢献するなど今年のバロンドール有力候補と言っても差し支えない活躍ぶりだが、レアル・マドリードの闘将DFセルヒオ・ラモスがその発言に“噛みついた”と、スペイン紙「マルカ」が報じている。

    この舌戦の契機は、スペイン紙「AS」に掲載されたグリーズマンのコメントだ。FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)やFWリオネル・メッシ(バルセロナ)と同じテーブルに座れるようになったか、という質問を受けて、「そうだね。他の選手も今後そこに辿り着くと思うけど」と話したことが話題となっているが、同じくマドリードを本拠とするレアルの主将ラモスにとっては、この発言は看過できないものだったようだ。CL初戦を前にした記者会見で、このように話している。

    「彼の無知さはとても大胆なものだね。彼の話を聞いた時、僕が思い出したのはトッティ、シャビ、ラウール、イニエスタ、イケル(・カシージャス)……数多くのタイトルを手にしてきたのに、あの個人タイトル(バロンドール)を手にできなかった選手たちだよ」

    「彼の価値を理解している人物にアドバイスをもらうべきだ」

    バロンドールがここ10年間、ロナウドとメッシの2人で“独占”されていることは周知の通りだが、今夏ヴィッセル神戸に加入したMFアンドレス・イニエスタをはじめ錚々たるワールドクラスでも、二人に肩を並べることができなかったのだと強調している。

    「チョロ(ディエゴ・シメオネ監督の愛称)、もしくは(ディエゴ・)ゴディンといった、彼の価値をちゃんと理解している人物にアドバイスをもらうべきだよ」

    ラモスはこのようにも付け加えた。グリーズマンが周囲に“C・ロナウド&メッシ級”と認めさせるためには、毎試合このレベルの活躍が必要になるだろう。

    9/19(水) 11:37 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00136431-soccermzw-socc
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