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    タグ:セレッソ大阪

    1:豆次郎 ★:2017/11/18(土) 18:18:19.64 ID:CAP_USER9.net
    11/18(土) 18:07配信
    C大阪清武「宏太がいた」華麗ヒールで逆転を演出

    <明治安田生命J1:横浜1-4C大阪>◇第32節◇18日◇日産ス


    セレッソ大阪のMF清武弘嗣(28)が、鮮やかに逆転勝ちを演出した。後半19分に同点ゴールを決めた直後の23分。同世代3人の連係が見事にはまった。

    FW柿谷曜一朗(28)のパスを受けた清武は、すかさずヒールパス。「曜一郎を狙ったけど、振り返ったら(水沼)宏太がいました」。

    その水沼が左足できっちり勝ち越し弾を決め「どこからでも点をとれるのが僕らの強み。キヨがどこを狙ったかは分からないけど」。一方、得点機を逃した柿谷は「俺だけ前(攻撃的位置)でゴールできんかった。悔しいなあ」と冗談まじりに悔しがった。
    2017-11-18_19h45_42
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00056157-nksports-socc
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    GettyImages-873178632

    1:47の素敵な:2017/11/16(木) 18:13:41.81 ID:TTmo/Q/a0.net
    普通に山口で良くね?☺
    2:47の素敵な:2017/11/16(木) 18:16:37.55 ID:CXEN049L0.net
    クリスティアーノ・ロナウドも
    アナウンサーがクリスティアーノ・ロナウド言いたいだけなんちゃうんかと
    4:47の素敵な:2017/11/16(木) 18:17:51.81 ID:TTmo/Q/a0.net
    >>2
    CR7は元ブラジル代表のロナウドと区別するため
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    1:風吹けば名無し:2017/11/16(木) 13:05:46.10 ID:SltKMnhn0.net
    なんだったのか
    3:風吹けば名無し:2017/11/16(木) 13:06:11.02 ID:0tkjqgPtd.net
    何故か年賀状のCMに出てた
    CI0003

    4:風吹けば名無し:2017/11/16(木) 13:06:47.19 ID:y8ihCg7Jp.net
    てかサッカー選手って入れ替え激しすぎやろ
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    1:Egg ★ :2017/11/05(日) 10:27:40.63 ID:CAP_USER9.net
    <ルヴァン杯:C大阪2-0川崎F>◇決勝◇4日◇埼玉

    セレッソ大阪の日本代表FW杉本健勇(24)が、47秒で無冠の呪縛を解いた。ともに初タイトルをかけた川崎フロンターレ戦で開始47秒に先制弾。その後は防戦一方の展開を耐え、後半ロスタイムにMFソウザ(29)の追加点で2-0と突き放した。C大阪はJリーグ参入23年目の初タイトルで賞金1億5000万円を獲得し、MVPの杉本は仲間を思い涙した。勢いに乗り、現在4強の天皇杯で2冠を狙う。


    映像でしかなかった世界が広がった。メインスタンドでの優勝カップ授与。「あんな上から見る景色初めて!」と杉本は無邪気に笑った。耐えて耐え抜いた90分+4分。苦しみの後には、絶景が待っていた。「サイコー!」。決勝がルヴァン杯初出場。MVPにも輝くとインタビューで「みんなの思いが詰まったゴール」と涙をにじませた。

    大会史上最速の47秒でゴールをこじ開けた。柿谷が頭でつないだボールを相手DFがミスした隙を逃さない。鋭く反転して右足で決めた。「最初のチャンスに絶対俺たちが決めよう」。試合前の言葉通り、5万3452人をのみこんだ異様な雰囲気、そしてC大阪を縛り付けてきた無冠の重圧を47秒弾で振り払った。

    優勝を決めた瞬間はピッチに突っ伏したまま動けなかった。「いろんなものがこみ上げてきて」。ルヴァン杯はベンチ入りもなかった。チームの方針とはいえ複雑な思いがあった。「ここまで戦ってくれたメンバーに申し訳ないというか、相当悔しいと思うし、負けたら本当に顔見せられんな、と」。1点を守り抜く展開で、DFの位置まで下がって体を張った。



    ボールは7割近く支配されたが「勝ったチームが強いんですよ!」。前身のヤンマー時代は天皇杯などを制したが、93年にC大阪となってからはV逸を繰り返した。00年第1ステージ最終戦は川崎F戦に敗れ、05年も最終戦の東京戦の残り1秒で追いつかれた。ともに勝てば優勝だった大一番で泣いた。天皇杯も準優勝3回。内容ではない、求めたのは勝利だった。

    C大阪は昨季、J2の4位からプレーオフを勝ち抜いてJ1に復帰した。終盤に杉本は肋骨(ろっこつ)を折りながら戦った。恵まれた才能から個人技に走ることもあったが、今はチームのために骨身を削ることができる。MVPの賞金100万円も仲間に焼き肉をふるまう。「このチーム、このメンバーでタイトルをとりたかった」。バラバラに散っていた桜の花は1つになり、力強く咲き誇った。【実藤健一】

    ▼ルヴァン杯決勝最速ゴール C大阪FW杉本が、開始47秒(公式記録上は前半1分)にゴール。ルヴァン杯の決勝では、99年に柏MF大野敏隆が鹿島戦でマークした前半5分を更新する最速ゴール記録。今季の杉本は、J1リーグ戦でも8月5日の札幌戦(3-1)で開始26秒に先制点を挙げている。

    11/5(日) 7:28配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00045348-nksports-socc

    写真
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    1:Egg ★ :2017/11/04(土) 15:03:38.86 ID:CAP_USER9.net
    JリーグYBCルヴァンカップ決勝でセレッソ大阪と川崎フロンターレが対戦した。

    両チームとも初タイトル獲得に向けて主力をピッチに送り込んだ。セレッソ大阪は日本代表に選出された山口蛍や杉本健勇のほかに、清武弘嗣を先発に選んだ。一方の川崎は、大島僚太や中村憲剛など、今季チームを引っ張ってきた主力をスタメン起用している。

    試合開始早々の1分、C大阪がチャンスを掴んだ。エドゥアルドのミスを逃さず、杉本がペナルティエリア内でフリーでボールを受ける。GKとの1対1を、右足で冷静に決めた。

    その後C大阪は、68パーセントものボール支配率を記録した川崎に攻め込まれる。40分、中村に右サイドの敵陣深い位置からクロスを上げられる。谷口彰悟にヘディングシュートを放垂れるも、ゴールを割らせない。さらに43分、ペナルティエリア内右サイドでパシをつながれると、一瞬フリーになった中村が左足でシュート。しかし枠を外れ、C大阪が1点リードで前半を折り返す。

    後半から川崎は選手を入れ替える。左サイドの三好康児に変わり、長谷川竜也がピッチに送られる。

    1点を狙いたい川崎は50分、エウシーニョからのグラウンダーのクロスに小林悠が反応し、ペナルティエリア内からシュートを放つ。しかし、GKにキャッチされた。さらに71分、右からのCKにキッカーは中村。谷口が頭で合わせるが、これも枠を捉えられない。その後も攻撃的な選手を送り込んだ川崎だが、守備的なカードを切ったC大阪を切り崩せない。

    後半アディショナルタイム2分、C大阪が試合を決定づける。カウンターからソウザがGKをかわし、ゴールへ流し込む。C大阪が追加点を奪った。

    そのまま試合終了のホイッスルが鳴り響いた。最後まで川崎の攻撃陣を完封したC大阪が、クラブ初のタイトルを獲得した。

    【スコア】
    セレッソ大阪 2-0 川崎フロンターレ

    【得点者】
    1-0 1分 杉本健勇(C大阪)
    2-0 90+2分 ソウザ(C大阪)
    2017-11-04_15h19_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00664357-soccerk-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/11/03(金) 09:16:32.63 ID:CAP_USER9.net
    11/3(金) 9:01配信
    Number Web
    柿谷曜一朗、波瀾万丈のセレッソ愛。「このユニホームに初めての星を」

    2005年12月3日、長居スタジアム。

    第33節を終えてリーグ戦首位だったセレッソ大阪は、勝てば初優勝が決まる最終節・FC東京戦の終盤までリードを保っていた。だが、歓喜の瞬間が訪れようとしていたスタジアムは一転、サポーターの悲鳴で埋め尽くされる。

    後半ロスタイム突入寸前の、今野泰幸の同点ゴール。

    最終節で優勝を逃すのは'00年のファーストステージ以来のことだった。

    再び起きた長居の悲劇を、翌年からのトップチーム昇格が内定していた15歳の柿谷曜一朗はスタンドから見ていた。

    「プロに入る前で、ヤマちゃん(同期入団の山下達也)たちとスタンドで見てて。(追いつかれて)あんまり何も思わなかったですよ。自分が入る前に優勝したらおもんないな、というか」

    そうジョーク交じりに当時を振り返るものの、あこがれてきた森島寛晃や西澤明訓らが涙する姿を目の当たりにした。

    柿谷とセレッソの縁は、4歳の頃から始まった。

    柿谷の歩みは、どこか育ってきたクラブの歴史と似ている。

    4歳の頃にセレッソのスクールでサッカーを始め、高校1年でクラブ史上初めて飛び級でトップ昇格。「天才」と称され多くの指導者に認められながら、度重なる遅刻を理由に'09年6月に徳島へと放出された。

    それでも徳島で地力をつけて'12年に復帰すると、後半戦からゴールを量産。'13年には東アジア杯で日本代表に初招集され、大会得点王となり初優勝に貢献すると、翌年のブラジルW杯に出場し、大会後にはスイスの名門バーゼルに移籍。だが、ここでまた不遇を味わったことで代表から遠ざかり、'16年にはJ2で戦っていたセレッソに再び復帰した。

    波瀾万丈のキャリアはクラブの浮き沈みと重なる。

    柿谷曜一朗、27歳。

    波瀾万丈のキャリアは、優勝争いの翌年にJ2降格を3度も経験し“ジェットコースタークラブ”と揶揄されてきたセレッソの浮き沈みと重なる。紆余曲折を経て今、クラブの初タイトルを目指し、ルヴァン杯決勝の舞台に立とうとしている。

    「ほんまに小さい時からセレッソにおったし、いろんな人にお世話になって、いろんなものを見てきたから。いや、見過ぎたかもしれない」

    '16年にセレッソへと戻ってきてからの道のりも平坦ではなかった。欧州での挑戦を終えて復帰した昨季、人生で最も大きなケガに悩まされた。

    6月8日のV・ファーレン長崎戦で右足関節靱帯を損傷。当初は保存療法で回復を目指していたが、8月に手術へと踏み切った。長期リハビリを経てピッチに戻ってきたのが、11月6日の愛媛FC戦。ギリギリで間に合った昇格プレーオフは準決勝・京都サンガ戦で値千金のゴールを挙げ、決勝のファジアーノ岡山戦ではフル出場して勝利に貢献した。
    2017-11-03_11h16_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00829213-number-socc
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    1:ゴアマガラ ★ :2017/10/25(水) 13:55:16.75 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表FW杉本健勇選手(セレッソ大阪)が、きょう25日発売の女性誌『anan』(マガジンハウス)11月1日号で肉体美を披露している。

    今号は同誌初のアスリート大特集。イケメンとして知られ女性ファンも多い杉本選手は、アスリートの筋肉にフォーカスをあてた“奇跡のカラダ”企画に登場し、腹筋がくっきり割れた肉体美を披露している。同企画には、杉本選手のほか、柔道の阿部一二三選手、陸上の神野大地選手らが登場。全6選手の筋肉のすごさに迫る。

    また、卓球から若手の代表的存在である張本智和選手、伊藤美誠選手、男子バレーボールの未来を担う柳田将洋選手、山内晶大選手、バスケ界の王子・田中大貴選手をはじめ、スター選手たちのインタビューを掲載。各競技の観戦の楽しみ方もレクチャーしている。

    さらに、スポーツクライミングやスケートボード、サーフィンなど、次世代競技の若手アスリートも取り上げ、彼らの素顔を紹介。なお、表紙は、女優の新垣結衣が飾り、"スポーツテイスト"をミックスしたファッションで美しいスタイルを披露している。

    http://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20171025/Cobs_1682986.html



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    1:Egg ★ :2017/10/15(日) 19:05:44.53 ID:CAP_USER9.net
    ■サガン鳥栖 1-2 セレッソ大阪 [ベストアメニティスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/101511/live/#live

    [鳥]ビクトル・イバルボ(23分)
    [C]杉本健勇(25分)
    [C]清武弘嗣(58分)


    セレッソ大阪が敵地でサガン鳥栖に2-1で逆転勝ちした。C大阪はリーグ戦の連敗を3でストップ。鳥栖はリーグ戦4試合ぶりの黒星を喫した。

    試合が動いたのは前半23分、エリア内でDF吉田豊がDF松田陸に蹴られるような形になり、鳥栖がPKを獲得。FWビクトル・イバルボが蹴ったPKは、一度は味方選手が早くエリア内に入ったとしてノーカウントとなったが、蹴り直しのPKもイバルボがGKの逆を突くシュートでしっかり蹴り込み、鳥栖が先制点を奪った。

    しかし直後にC大阪も同点に追いつく。中盤で浮き球となったボールをMF清武弘嗣がヘディングで前線に出すと、相手と入れ替わったFW杉本健勇がゴール前に走り込む。跨ぎフェイント、そしてDF藤田優人の股を抜いてエリア内に侵入すると、左足で豪快にゴールネットに突き刺した。

    杉本のゴールは4試合ぶりとなる今季17点目。川崎FのFW小林悠に並んで、得点ランキング2位タイに浮上した。試合を見守った日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は、杉本のゴールが決まると、スタッフらとジェスチャーを交えて話し込んでいた。

    1-1で折り返した後半、勝ち越しゴールを奪ったのはC大阪だった。後半13分、カウンターから松田が右サイドを持ち上がると、MF水沼宏太に出す。水沼が上げたクロスはファーサイドまで届くと、フリーになっていた清武が力強いヘディングシュートを流し込み、C大阪が逆転に成功した。

    清武は6月に左ハムストリング筋を損傷。全治8週間と診断され、夏場はリハビリ期間に費やした。リーグ戦では9月30日の川崎F戦に途中出場して復帰。先発復帰した試合で6月17日の清水戦以来の今季4点目を決めた。ハリルホジッチ監督の目の前で決めたゴールは、日本代表復帰に向けた大きなアピールにもなったはずだ。
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    ゲキサカ 10/15(日) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-01645182-gekisaka-socc

    ・代表初ゴールの勢いそのまま!杉本健勇がハリル御前で股抜きからの豪快弾!!

    FW杉本健勇がハリルホジッチ監督の目の前で華麗な豪快弾を決めた

    セレッソ大阪のFW杉本健勇が、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督の目の前で華麗なゴールを決めた。

    敵地での鳥栖戦に先発した杉本は、1点の先行を許した直後の前半25分、MF清武弘嗣のヘディングパスでゴール前に走り込むと、跨ぎフェイントからDF藤田優人の股を抜いてエリア内に侵入。左足で豪快にゴールネットに突き刺した。

    杉本は10日に行われたキリンチャレンジ杯のハイチ戦で日本代表初先発を飾ると、前半17分に代表初ゴールを記録した。成長著しい24歳のゴールが決まった瞬間、ハリルホジッチ監督はスタッフらとジェスチャーを交えて話し込ようにしていた。

    ゲキサカ 17/10/15 17:54
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?228530-228530-fl

    ・セレッソ大阪MF清武弘嗣が復帰弾!4カ月ぶりのゴールで逆転に成功
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00010006-goal-socc


    ・順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ・DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ・DAZN for DOCOM
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/27(水) 08:43:54.37 ID:CAP_USER9.net
    20日の天皇杯・名古屋戦で3か月ぶりに戦列復帰しながら23日のJ1仙台戦出場を取りやめたC大阪MF清武弘嗣(27)の本格復帰が、さらにずれ込む可能性が出てきた。

    6月下旬に痛めた左太もも裏などに再び張りが出たとみられ、26日はボールを使った練習を回避。

    尹晶煥監督(44)は「急ぎすぎると選手生命にかかわる。しっかり段階を踏んで、慎重に進めなければいけない」と当面の起用自粛を示唆した。

    体力強化のメニューこそフル消化した清武だが、トレーナー陣の見立てでは、けがの再発が不安視される状態とみられ、チームメートに交ざってのミニゲームなどを回避。

    「張りはだいぶ取れたし(コンディションは)いいっすよ」と笑顔を見せたが、30日の川崎戦(等々力)も欠場が濃厚な情勢だ。

    9/27(水) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000315-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 08:39:56.87 ID:CAP_USER9.net
    6月下旬に左太もも裏を痛め、20日の天皇杯・名古屋戦(パロ瑞穂)で戦列復帰したC大阪のMF清武弘嗣(27)が、23日の仙台戦(金鳥スタ)出場を見送ることになった。

    名古屋戦では後半40分から10分間弱の出場だったが、3か月間のブランクのため全身の疲労感が増し、22日の練習を回避。10月6、10日の親善試合での日本代表復帰は難しくなった。

    けがの再発ではないため、清武は「名古屋で復帰してそのまま(仙台戦も)行きたかったけど、リバウンドが来ました。でも、もうちょっとでトップコンディションにできる」と明るい表情。

    代表復帰については「今はセレッソのために貢献できるようになることが一番の目標」と常々話しており、慌てずコンディション調整を進める考えだ。

    9/23(土) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000016-sph-socc

    写真
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    C大阪・清武、リーグ戦復帰お預け 「リバウンドが…」川崎戦での復帰目指す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000008-dal-socc

    清武、仙台戦欠場…20日天皇杯で戦列復帰も「リバウンド」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000044-spnannex-socc
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