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    タグ:セレッソ大阪

    1:Egg ★:2018/01/14(日) 20:11:47.67 ID:CAP_USER9.net
    契約更新が発表されたセレッソ大阪のFW柿谷曜一朗(28)が、自身のインスタグラム(@yoichiro.no.8)を通じて決意を新たにした。

    昨季J1リーグ34試合に出場し、6ゴールを記録した柿谷は、キャプテンとしてチームを引っ張り、クラブ史初のタイトルとなるルヴァン杯と天皇杯の2冠達成に大きく貢献した。

    今年に入って、かつて指導を受けたレヴィー・クルピ氏が新監督に就任するガンバ大阪への移籍説が浮上するなど、去就に注目が集まっていた柿谷。14日にクラブから契約更新が正式に発表されたことを受けて、インスタグラムを更新し、新シーズンに向けてさらなる活躍を誓った。

    「今年に入ってから本当にたくさん悩みました。ただ、柿谷曜一朗を応援してくれている方々の沢山の温かい言葉、想いを受け止めて決めることができました。

    まだまだ本当に未熟者だと改めて感じました。2年間キャプテンとしてみんなを引っ張るつもりが逆に足を引っ張ってしまってたこともたくさんありました。もう一度見つめ直してがんばります」

    1/14(日) 19:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-01649475-gekisaka-socc

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    1:動物園φ ★ :2018/01/11(木) 15:45:46.58 ID:CAP_USER9.net
    1月11日(木)14時48分 スポーツニッポン

    J1のC大阪は11日、日本代表FW杉本健勇(25)と今季の契約更新に合意したと発表した。

    昨季はJ1リーグ戦34試合に出場してリーグ2位の22得点をマーク。YBCルヴァン杯決勝では開始47秒で決勝ゴールを決めてクラブの初タイトル獲得に貢献してMVPにも輝いたが、昨年12月21日には左足関節関節内遊離体の除去手術を受け、全治6週間の診断を受けていた。

    今冬にはスペイン1部ヘタフェから獲得オファーが届いていたが、熟慮の末に断り、残留を決めた。
    2018-01-11_16h43_17
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0111/spn_180111_0636677597.html
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    1:Egg ★:2018/01/04(木) 21:59:09.59 ID:CAP_USER9.net
    元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが香港プレミアリーグのサッカークラブ“傑志足球隊”(傑志『けっし、キッチー、英語名 Kitchee』)へ加入することが発表された。4日付でクラブの公式サイトが伝えている。

    フォルランは1979年生まれの現在38歳。1997年にCAインデペンディエンテ(アルゼンチン)に加入し、プロキャリアをスタートさせていた。その後、マンチェスター・Uやビジャレアル、アトレティコ・マドリード、インテルといったビッククラブを渡り歩き、数々のタイトルを獲得してきている。

    また、2004-05シーズンはビジャレアルで、08-09シーズンはアトレティコ・マドリードでそれぞれ得点王を獲得。さらに同選手は、ウルグアイ代表でも活躍を見せ、2010 FIFAワールドカップ 南アフリカではゴールデンボール賞とベストイレブンに輝くなど、数々の個人タイトルも総なめにしてきた。

    2014年には推定年俸6億円でセレッソ大阪に加入し、大きな話題を呼んだ。しかし2シーズンでリーグ戦17得点に留まるなど、期待以上の活躍はできず、2015年に退団。2016年からはインドのムンバイ・シティFCに加入したが、ここも退団している。

    そして現在、無所属状態にいたフォルランを獲得したのが、香港プレミアリーグの強豪である傑志だ。同クラブは優勝回数8回を誇り、現在リーグ戦でも首位を走っている。

    同クラブはフォルランを「Welcome FORLAN」と歓迎しており、10日に現地到着、翌11日に入団会見が行われる予定だ。

    1/4(木) 20:01配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00696251-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/03(水) 05:11:49.34 ID:CAP_USER9.net
    ガンバ大阪が、セレッソ大阪の主将FW柿谷(28)の獲得を検討していることが2日、分かった。C大阪との契約はまだ残っているが、G大阪関係者は補強リストの上位であることを認めた。

    18年からG大阪の指揮を執る、ブラジル人のレビークルピ監督がC大阪時代に育てた選手で、FWの台所事情が苦しいG大阪から白羽の矢が立った。

    残留を明言していない柿谷については、メキシコのクラブからも獲得の動きがあり、本人の決断が注目される。

    1/3(水) 5:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00091516-nksports-socc

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    1:Egg ★:2018/01/01(月) 17:20:09.32 ID:CAP_USER9.net
    天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝が1日に行われ、セレッソ大阪と横浜F・マリノスが対戦した。

    今季2冠に王手をかけているC大阪は10番を背負う山口蛍がケガから復帰。準決勝はベンチスタートとなった柿谷曜一朗も先発メンバーに名を連ねた。対する横浜FMは準決勝から先発を2名変更。ダビド・バブンスキーと伊藤翔がスタメンで起用されている。

    開始8分、いきなり試合が動く。下平匠のアーリークロスを伊藤が胸トラップから冷静にゴールへ流し込み、横浜FMが幸先良く先制した。対するC大阪は先制直後から攻勢を強めるが、決定的なチャンスは生み出せず。1点リードの横浜FMだったが、前半終了間際の44分にアクシデント発生。山中亮輔がふくらはぎを痛めてプレー続行不可能に。遠藤渓太が急遽ピッチへ送り出された。前半は0-1で折り返す。

    後半に入り65分、水沼宏太のミドルシュートをGK飯倉大樹がセーブ。弾いたボールを松原健がクリアしたものの、こぼれ球を拾った山村和也がシュートを突き刺し、C大阪が同点に追いついた。その後、C大阪はリカルド・サントス、横浜FMはウーゴ・ヴィエイラを投入し、互いに勝ち越し点を狙ったが得点は生まれず、1-1でタイムアップ。試合は延長戦に突入する。

    95分、山村が対角線上にクロスを送ると、最後は水沼が頭で合わせ、C大阪がついに勝ち越しに成功する。その後はFW起用の山村を最終ラインに下げる守備シフトで横浜FMの反撃を許さず、試合は2-1で終了。

    120分の激闘を制したC大阪が43大会ぶり4度目(前身を含む)の天皇杯優勝を成し遂げた。Jリーグ参入後の天皇杯制覇は初で、JリーグYBCルヴァンカップと合わせて尹晶煥監督就任1年目で2冠を達成した。

    優勝したC大阪はストレートインでAFCチャンピオンズリーグの出場権を獲得。また、2月10日(土)に開催されるFUJI XEROX SUPER CUPで明治安田生命J1リーグを制した川崎フロンターレとの対戦が決定した。

    【スコア】
    セレッソ大阪 2-1 横浜F・マリノス

    【得点者】
    0-1 8分 伊藤翔(横浜FM)
    1-1 65分 山村和也(C大阪)
    2-1 95分 水沼宏太(C大阪)

    https://www.jleague.jp/sp/match/emperor/2018/010101/live/#live

    1/1(月) 17:16配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00693871-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/01(月) 07:49:19.66 ID:CAP_USER9.net
    C大阪が来季の新戦力として浦和FW高木俊幸(26)を獲得することが31日、決定的となった。父で元プロ野球選手の豊氏(59)譲りの俊足を誇り、ドリブル突破力とシュート力を兼ね備えたストライカー。関係者は「C大阪にはいないタイプ。スピードがあって、鍛えれば面白い選手」と期待している。

    東京V、清水を経て15年から浦和に在籍しJ1通算167試合24得点。8月末にはC大阪とのルヴァン杯準々決勝で右CKから同点弾を呼び込み、C大阪の首脳陣にも好プレーを披露した。

    C大阪は来季、4年ぶりのACLに臨むことから選手層の拡大に動いており、長崎総科大付高の高校NO1・FW安藤瑞季(18)の入団も決まっている。

    1/1(月) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000070-sph-socc

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    1:Egg ★:2017/12/23(土) 15:37:09.00 ID:CAP_USER9.net
    セレッソ大阪 3-1ヴィッセル神戸 [ヤンマースタジアム長居]
    https://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=85

    [神]小川慶治朗(90分)
    [セ]水沼宏太(90分+1)
    [セ]柿谷曜一朗(98分)
    [セ]ソウザ(114分)

    天皇杯全日本サッカー選手権大会準決勝が23日に行われ、ヴィッセル神戸とセレッソ大阪が対戦した。

    神戸はルーカス・ポドルスキがケガのため欠場。最前線には渡邉千真が入る。一方のC大阪も日本代表の山口蛍と杉本健勇が負傷中のため不在。ボランチには秋山大地、前線には山村和也が起用された。

    スコアレスで迎えた終了間際の90分、神戸は途中出場の大森晃太郎のクロスがそのままネットに突き刺さり、神戸がついに均衡を破る。対するC大阪はその1分後、ソウザのロングパスを山村が頭で反らすと、最後は水沼宏太が決めて同点に追いついた。1-1で90分が終了し、試合は延長戦に突入する。

    97分、C大阪はセットプレーのチャンスを得ると、藤田直之がハンドを犯しPKを獲得する。柿谷曜一朗のキックは一度GKキム・スンギュにセーブされたが、こぼれ球をダイビングヘッドで押し込み勝ち越しに成功する。続く114分には水沼の突破から柿谷がラストパス。走り込んだソウザが決定的な3点目を奪う。

    試合は1-3で終了。C大阪が延長戦の末に神戸を下し、2003年以来14年ぶりの元日決勝に駒を進めた。
    kobe-horz
    12/23(土) 15:34配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00688566-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2017/12/23(土) 07:54:24.64 ID:CAP_USER9.net
    「天皇杯・準決勝、C大阪-神戸」(23日、ヤンマースタジアム長居)

    J1C大阪は22日、天皇杯準決勝・神戸戦(23日、ヤンマー)に向けて、大阪市内で最終調整を行った。神戸は左内転筋肉離れの治療のため帰国中の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)の欠場が決定しているが、C大阪の尹晶煥監督(44)は「ポドルスキがいないので2倍以上集中しないと勝ち目はない」と逆に警戒を強めた。

    「ポドルスキ抜きの方が神戸は強い」-。そう言わんばかりだった。03年度以来の決勝進出を目指すC大阪。対戦相手の神戸はケガの治療でドイツに帰国中のポドルスキが欠場する。大物助っ人不在で優位に立てるという見立てに対して、尹晶煥監督は「ポドルスキがいれば集中が欠けてもいいが、いないので2倍以上集中しないと(C大阪に)勝ち目はない」と持論を展開し、警戒を強めた。

    ポドルスキを擁した神戸とは11月のリーグ戦で対戦し3-1で一蹴した。フル出場したポドルスキもシュート1本で走行距離もわずか8・6キロ。尹晶煥監督は「素晴らしい選手だが、試合をやってみればそこまでではなかった」と言い切り、欠場の影響は最小限とみており、MF清武も「日本人だけの方が一体感が生まれるかもしれない。前の神戸より強いかも」と同調した。

    C大阪も負傷者が相次いでおり、21日に左足首を手術したFW杉本、右ふくらはぎを痛め別メニュー調整が続くMF山口は欠場。FW柿谷も左足に痛みを抱えており途中出場が濃厚となった。指揮官は「仕方ない状況。いる選手で勝たないといけない」と腹をくくった。油断や慢心は一切ない。MF山村を1トップで起用するなど、総力戦でルヴァン杯との2冠に王手をかける。
    2017-12-23_11h30_11
    12/23(土) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000013-dal-socc
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    1:Egg ★:2017/12/12(火) 06:31:57.63 ID:CAP_USER9.net
    提携先のクラブで主軸を張る若きセントラルMF
     
    夏に北海道コンサドーレ札幌に加入するや、変幻自在のドリブルと鋭利なスルーパスで主軸の一角を担い、瞬く間にサポーターの心を掴んだ。タイの国民的英雄、チャナティップ・ソングラシンだ。日本サッカー界における“タイ・ブランド”のイメージアップに一役も二役も買っている。
     
    そんななか、同じくタイ代表のビッグスターであるティーラシン・デーンダーの川崎フロンターレ入りが取り沙汰され、同じくテーラトン・ブンマトンの日本行きも有力視されている。そして新たに米スポーツ局『Fox Sports Asia』が可能性を報じたのが、タイU-23代表の俊英MF、チャオワット・ベーラチャットのセレッソ大阪入団だ。

    同局によると、「チャオワットのセレッソ入りが目前だ。彼は現在タイ1部のバンコク・グラスでプレーしているが、同クラブはセレッソとはパートナーシップ契約を結んでおり、双方の間には厚い信頼関係がある」という。
     
    21歳のチャオワットはA代表デビュー間近で、将来のタイ・サッカーを背負って立つ逸材と特大の期待をかけられている。173センチと上背はさしてないものの、体幹が強く、当たりに強い。攻撃的にも守備的にも振る舞えるセントラルMFで、卓越したプレービジョンを有する。タイ国内での人気が急上昇中のタレントなのだ。
     
    C大阪はかつて公式ホームページのタイ語版を立ち上げるなど、Jクラブの中では早くからASEAN諸国に対して強い関心を寄せてきた。バンコク・グラスの選手を短期留学で迎えるなど、若手育成におけるサポートも惜しまず続けている。「あとは詳細を詰めるだけの状況で契約に至るのは間違いない。ローンでの移籍だろう」と同局。もし加入となれば、C大阪のU-23チームが主戦場となるだろうか。
     
    はたして今後、どれだけのタイ人選手が海を渡って来るのだろうか。12月3日のJ3リーグ最終節では、FC東京U-23に所属するタイU-23代表DFのジャキット・ワクピロムが、J初ゴールを決めチャナティップが火付け役となり、来季のJリーグに“タイ旋風”が吹き荒れる!?

    12/12(火) 6:23配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00033634-sdigestw-socc

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    1:動物園φ ★ :2017/12/11(月) 07:13:08.38 ID:CAP_USER9.net
    12/11(月) 6:45配信

    C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、今冬にスペイン1部ヘタフェに移籍することが10日、濃厚となった。複数の関係者によると、完全移籍での獲得に向けた正式オファーがクラブ側に届いていることが判明。交渉は詰めの段階に入っているという。約半年後に迫ったW杯ロシア大会での活躍を目指すストライカーは、欧州でさらなる進化を遂げることになる。

    目標としてきた欧州移籍の実現が、秒読み段階に入った。複数の関係者によると、今季のJ1で得点ランク2位に入るなど飛躍の一年を過ごした杉本に対して、ヘタフェから完全移籍での獲得に向けた正式オファーがC大阪サイドに届いたことが判明。クラブ間の交渉は細部を詰めていく段階に入っているという。

    ヘタフェは今夏にも期限付き移籍での獲得を画策。その後も変わらぬ熱意を持って動向を追ってきた。C大阪は全力で慰留する一方、本人の意思を尊重する方針を示している。この日、報道陣の取材に応じた大熊清チーム統括部長は「誠意は見せているが、自分たちにできることとできないことがある」と現状を説明した。

    肋骨骨折と左足首痛の影響で日本代表を離脱し別メニュー調整中の杉本だが、ケガのために「移籍(の可能性)がなくなることは全くない」と強調した。第14節を終えた時点で8位のヘタフェには、同学年の日本代表MF柴崎岳が在籍。移籍なら日本人ホットラインにも注目が集まりそうだ。

    8月にA代表に初招集され、約半年後に迫ったW杯ロシア大会で結果を残すことに重点を置く大型ストライカー。「偉そうな言い方になるかもしれないけど、23人に入ってW杯に出るのが目標じゃなくて、出て活躍したいと思っている」。世界最高峰の舞台で輝くためにも、海を渡り新たな挑戦に打って出る。

    ▽ヘタフェCF 1983年創設。ホームタウンはマドリード州ヘタフェ。04~05年に1部初昇格。昨季初めて2部に降格するも、昇格プレーオフ決勝でテネリフェを下し1年で1部復帰。1部最高位は09~10年の6位。本拠地はアルフォンソ・ペレス(1万7393人収容)。
    2017-12-11_07h44_33
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000065-spnannex-socc
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