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    タグ:セレッソ大阪

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/27(木) 19:05:25.43 ID:CAP_USER9.net
    2017-07-27_20h29_07
    本領発揮かと思われた矢先、清武を襲った4度目の怪我。

    ヨーロッパから古巣へ帰還したものの、待ち受けていたのは怪我による離脱とリハビリの日々……。同様の道を経てきた清武弘嗣、山口蛍、そして柿谷曜一朗は今季、どんな思いを胸にピッチで戦っているのか。清武を中心とした3人の絆とは――。
     
    ――◆――◆――
     
     
    ロシア・ワールドカップ・アジア 最終予選のイラク戦(6月13 日 /△1-1)の翌日、珍しく他の記者の姿が見えないC大阪の練習場で、清武に代表戦の感想を尋ねた。すると彼 は、言葉少なにこう答えた。
    「俺らとしては、(山口)蛍が無事に帰って来ることを祈るだけですね。代表の戦いについて、メンバーに入っていない今の自分が言えることはない」
     
    ただ、C大阪についての話題になると、清武は熱い想いを吐露した。
    「今の良い流れを続けていきたい。ずっとセレッソを見ているから分かると思いますが、今年はチャンス。レヴィー(・クルピ元監督)の時もACLの出場権を取ったけど、ユン(・ジョンファン)さんが率いている今のチームの雰囲気は、その時より上だと思う。(自ら躍進に貢献した)2010年に比べると、派手さはなくなったけど、“戦う”意識は増している。このチャンスをモノにしたい。失点が少なく、点も取れていて、上位につけている。簡単には負けないし、チームの成長が楽しみ。良くなっていく手応えしかない」
     
    その週末に行なわれた15節の清水戦は、右太腿の怪我から復帰したばかりとあって、ベンチスタートとなった清武だが、0-1で前半を終えると、後半開始からピッチに立った。 与えられたポジションは今季のリーグ戦で初となるトップ下だった。すると、後半アディショナルタイムにPKを沈め、チームに貴重な勝点1をもたらした。
     
    セビージャから4年半ぶりにC大阪に戻った今季、清武が任されたのは彼が最も得意とするトップ下ではなく、右サイドハーフだった。ユン・ ジョンファン監督としては、キープ力の高い清武をサイドに置いて起点を作り、攻撃の流れをスムーズにさせる狙いがあった。
     
    清武自身、「サイドはトップ下よりも上下動が激しい。後半の途中からは頭も足も止まる。ペース配分が難しい。でも、疲れても頭だけは常に回転させないといけない。それに、外に張るだけではなく、中に入ることもあるし、そのバランスを探している」と話し、新たなポジションを自分のものにしようと意欲的に取り組んでいた。
     
    右サイドハーフとして先発した 16 節の仙台戦でも、柿谷の先制点をアシスト。いよいよ本領発揮か――。そんな期待が高まった矢先に、アクシデントが起きた。前半終了間際、カウンターで抜け出した際に左太腿裏を痛めてしまう。今季4度目の負傷は左ハムストリング筋の損傷で、全治8週間との診断だった。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/22(土) 21:01:52.42 ID:CAP_USER9.net
    ■セレッソ大阪 4-2 浦和レッズ [ヤンマースタジアム長居]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/072201/live/#live

    [C]杉本健勇(6分)
    [C]杉本健勇(8分)
    [浦]ズラタン(18分)
    [C]山口蛍(27分)
    [C]丸橋祐介(35分)
    [浦]ラファエル・シルバ(45分+1)

    2017明治安田生命J1リーグ第22節が22日に行われ、セレッソ大阪と浦和レッズが対戦した。

    8月15日に開催される「スルガ銀行チャンピオンシップ2017 SAITAMA」に浦和が出場する関係で、他カードに先立って行われたこの試合。C大阪は山村和也や柿谷曜一朗、杉本健勇らが先発メンバーに名を連ねた。対する浦和は遠藤航が出場停止から復帰。前線にはズラタン、ラファエル・シルバ、興梠慎三が入っている。

    試合は6分にいきなり動く。C大阪は右CKの流れから水沼宏太のクロスを杉本が右足で合わせて先制。さらに8分、C大阪は柿谷のクロスを杉本がヘディングで合わせて早くも2-0とする。杉本はこれで今季リーグ戦10得点目となった。早々に2点ビハインドとなった浦和も18分、興梠のシュートがC大阪GKキム・ジンヒョンに弾かれたところをズラタンが詰めて1点差に迫る。

    27分、再びC大阪が突き放す。中盤で山口蛍がボールを奪うと、そのまま持ち込んで右足を一閃。強烈なシュートが決まり、点差を再び2点差に広げた。35分には右から水沼がクロスを入れると丸橋祐介が胸トラップからシュートを沈め、早くも4-1とする。前半アディショナルタイム1分、浦和はR・シルバが遠目からミドルシュートを決めて点差を2点に。前半から両チーム合わせて6点が生まれる荒れた展開となった。

    後半開始から浦和は森脇良太と宇賀神友弥を下げ、那須大亮と駒井善成を投入。反撃を目指す。60分、浦和はC大阪のバックパスをR・シルバが追いかけると、GKキム・ジンヒョンのクリアをブロック。ボールは無人のゴールへと向かっていったが、ゴール手前でDFにクリアされ、得点とはならない。

    後半は3バックに変更して守るC大阪を浦和が攻め立てたがスコアは変わらず、4-2で試合終了。首位を走るC大阪が浦和に快勝した。

    次戦、29日の第19節でC大阪はガンバ大阪と、浦和は北海道コンサドーレ札幌と、それぞれアウェイで対戦する。
    2017-07-22_21h21_18
    7/22(土) 20:59配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00616307-soccerk-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/17(月) 20:09:40.62 ID:CAP_USER9.net
    「StubHubワールドマッチ2017」がヤンマースタジアム長居にて行われ、明治安田生命J1リーグの首位に立つセレッソ大阪は、スペインの強豪セビージャと対戦した。

    前半0-1 得点者:42分 ウィサム・ベンエデル
    後半1-2 得点者:80分 福満隆貴 54分 ウィサム・ベンエデル 90分+1 ルイス・ムリエル
    試合は1-3でセビージャが勝利し試合終了。

    試合開始序盤に左サイドからセレッソの柿谷 曜一朗が仕掛けクロスを上げチャンスを演出するも、セビージャのGKセルヒオ・リコに阻まれた。そこから早くもセビージャにエンジンが入りボールを支配。ボール支配率は7割を超え、攻め込む時間が続いた。

    そして前半42分、セビージャのMFワンテル・モントーヤのミドルシュートをそれまで好セーブを見せていたセレッソのGKがキャッチミス、早い反応を見せたFWウィサム・ベンエデルが押し込んで先制。0-1で前半を折り返した。

    後半もセビージャがボールを支配し続ける。良いタイミングで裏へ抜け出したセビージャのFWがキーパーと1対1になり、セーブしようとしたGKの手が足にかかりPKを獲得。そのPKをFWウィサム・ベンエデルが落ち着いて決め、スコアを0-2と伸ばした。

    対するセレッソは後半80分セビージャの一瞬の隙を突いた。後半に入り積極的に選手交代をしたセレッソはショートカウンターから数的優位を作り、セビージャゴールに迫った。最後まで走り続けたFW福満隆貴がポストに当たったボールを体で押し込み1点を返した。

    そこから徐々にセレッソもボールを回し攻め込むも、セビージャGKのパスから途中交代のFWルイス・ムニエルがDFの隙を突き足を延ばしシュート、1-3で試合が終了した。
    2017-07-17_20h26_18
    (文:SPORT JAPAN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00010008-sportes-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/13(木) 18:42:24.86 ID:CAP_USER9.net
    3季ぶりにJ1に復帰したC大阪が、12年ぶりに首位に立った。8日の柏戦で逆転勝利を収め8戦負けなしと好調。2012年から始まったJ1昇格プレーオフを勝ち抜いたチームは全て1年でJ2に逆戻りしていたが、そのジンクスを覆すような快進撃を見せている。
     
    18試合を終えて11勝5分け2敗。連敗はなく、カップ戦も負け知らずでホームの「不敗神話」も続く。今季から指揮を執る尹晶煥監督は「選手たちの意欲、勝負にこだわり、絶対負けないという気持ちが大きい」とチームの成長を感じ取っている。
     
    5月6日の柏戦の敗戦を最後に7勝1分け。際立つのは勝ち切る強さで、「前半戦は失点した後、諦めている姿が鮮明だったが、今は精神面が変わってきた」と監督。直近2試合の戦いぶりが、その言葉を象徴している。2日のF東京戦は後半の6分間、8日の柏戦は9分間で逆転。流れをつかんだ時間帯に勝負を決める、したたかな試合運びだった。
     
    開幕前に掲げた「9位以内」の目標も、当然上方修正される。前身のヤンマーでのタイトルはあっても、C大阪はいまだ無冠。クラブOBでもある指揮官は「まだ胸に(タイトルを表す)星を付けていない。一つ付けるところまで持っていきたい」。生え抜きの山口も「追う方が楽だが、しっかり準備してやっていきたい。まだまだこれから」と先の戦いを見据えた。(2017/07/13-16:39)
    2017-07-14_10h06_54
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071300907&g=scr
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/04(火) 18:35:24.13 ID:CAP_USER9.net
    J1C大阪は4日、8月5日の札幌戦(キンチョウスタジアム)で、水着で来場すれば観戦無料となる、Jリーグ史上初の企画を実施すると発表した。

    試合当日に実施される「セレッソウォーターフェスティバル~セレフェス~」のメーンイベントとして「Jリーグ史上初!暑いんやから、水着でええで!タダ券あげたる!」と銘打った企画を用意。試合当日に水着で来場した人に当日の観戦チケット(カテゴリー3指定席)をプレゼントし、参加者全員で記念撮影も行う予定となっている。

    参加方法は事前申し込み制で、7月中旬から受付開始予定。小中学生以上の100人が対象(応募者多数の場合は抽選)で、グループでの申し込みも10人まで可能。

    着用する水着のルールは、男性はトップス(Tシャツやパーカーなど)着用不可とし、海水パンツのみ着用すること。女性はワンピース型・ツーピース型など遊泳用の水着を着用し、水着の上からパーカーなどは着用しないこととなっている。
    2017-07-04_19h50_50
    7/4(火) 18:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000078-dal-socc
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    691:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2017/07/02(日) 22:53:47.28 ID:B5/IWsyH0.net
    Jリーグ公認ファンサイトJ's GOAL @jsgoal
    見てください??この #山村和也 の超人的なジャンプ力を??
    https://www.jsgoal.jp/photo/n-00016361/ … #cerezo @crz_official

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/02(日) 21:02:13.76 ID:CAP_USER9.net
    ■セレッソ大阪 3-1 FC東京[金鳥スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070203/live/livetxt/#live

    [F]ピーター・ウタカ(21分)
    [C]杉本健勇(37分)
    [C]松田陸(63分)
    [C]ソウザ(83分)


    明治安田生命J1リーグ第17節が2日に行われ、キンチョウスタジアムではセレッソ大阪とFC東京が対戦した。試合はC大阪が3-1でFC東京を下し、連勝を飾った。これでC大阪は勝ち点を35に伸ばし、同日に敗れた柏レイソルをかわして首位に浮上した。C大阪の首位は2005年以来約12年ぶりとなる。一方、FC東京はリーグ戦3連敗となった。

    C大阪は第15節の清水エスパルス戦こそ白星を逃したが、前節のベガルタ仙台戦でも大勝を収め、6試合で5勝1分けと圧倒的な成績を誇る。一方、FC東京は同じく6試合の成績では1勝2分け3敗と苦しい状況が続いている。エースのFW大久保嘉人が負傷離脱するなど、さらに厳しいチーム状況だが、ここで流れを食い止めたいところだ。C大阪は負傷離脱したMF清武弘嗣に代わってMF水沼宏太が先発。FC東京は大久保嘉に代わってFW永井謙佑が前線に入った。

    最初のチャンスはFC東京。4分、ピーター・ウタカがロングシュートを狙ったが、ボールはわずかに枠を外れた。

    スコアが動いたのは21分。永井がDFと入れ替わって最終ラインの裏に抜け出すと、独走してGKと一対一になる。永井はGKを引きつけて中央へ折り返すと、フリーのピーター・ウタカが無人のゴールにボールを押し込み、FC東京が先制に成功した。

    追いつきたいC大阪。31分に水沼宏太がミドルシュートでゴールを脅かすと、前半終了間際には柿谷曜一朗が決定機を迎えたが、ダイビングヘッドを決めきれずに前半終了を迎える。

    FC東京は前半アディショナルタイムに森重真人が負傷退場。丸山祐市が代わって最終ラインに入った。後半に入るとC大阪が猛攻を仕掛ける。57分、杉本が右サイドの水沼に展開すると、水沼がピンポイントのクロスを供給。これに反応した杉本が走り込んでヘディングシュートを決め、C大阪が同点に追いつく。

    勢いに乗るC大阪。63分、ソウザが水沼につなぐと、水沼がペナルティエリア内右の松田陸へパス。松田がニアサイドにシュートを蹴り込み、C大阪が逆転に成功する。

    FC東京の反撃が続く中、C大阪がさらなる追加点を決める。83分、ペナルティエリア手前のソウザが強烈なミドルシュートを放つと、ボールはGK林彰洋の右を抜け、ゴールネットを揺らした。このままC大阪が3-1でFC東京を下した。
    2017-07-02-cerezo-matsuda_v6x1fbhb696213eaausbs0haa
    GOAL 7/2(日) 20:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000023-goal-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ◆エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

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