海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:セレッソ大阪

    1:Egg ★:2018/10/07(日) 07:09:21.02 ID:CAP_USER9.net

    ◆明治安田生命J1リーグ第29節 C大阪0―1G大阪(6日・ヤンマー)  

    C大阪はエースFW杉本をけがで欠く中、5日の練習中に左手甲を骨折した疑いのあるMF山村が、患部を固定し痛み止めを飲んで1トップで強行出場した。しかし、シュート0本で完封負け。「先制点を許したのが試合を難しくしてしまった」と嘆いた。  

    これでリーグ戦の大阪ダービーは2012年3月に勝利して以降7戦未勝利。試合の2日前には練習を異例の非公開とするなど、厳戒態勢で集中力を高めたが実らなかった。尹晶煥監督(45)も「この結果はすごく衝撃的。頭の整理がうまくつかない」と、絞り出すしかない。今季最多の3万4303人のサポーターからは、容赦ないブーイングが浴びせられた。  

    元韓国代表の指揮官の下、昨季はルヴァン杯と天皇杯の2冠を達成した。しかし、今季はACL、ルヴァン杯、天皇杯で既に敗退。リーグ戦も首位と勝ち点15差の暫定7位で、タイトルは絶望的だ。クラブは来週、強化担当を中心に、来季に向けた話し合いの場を持つ。今季で2年契約が切れる指揮官の進退も、議論の対象になるとみられる。(筒井 琴美)

    10/7(日) 6:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000032-sph-socc

    写真
    2018-10-07_08h10_45
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/23(日) 01:06:33.52 ID:CAP_USER9.net
    ◆明治安田生命J1リーグ第27節 湘南―C大阪(22日・BMWス)

    C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、開始わずか10秒でアクシデントのため交代した。味方からのボールを受け取る際に、背後から来た相手DFと接触。右肩をおさえながら厳しい表情でピッチ外に出て治療を受けたが、無念の交代となった。

    杉本は7日に行われた日本代表の紅白戦で右足中指を骨折した。しかし約2週間という驚異のスピードで回復し、現在暫定6位のチームを救うべく気合十分に迎えた復帰戦だった。そんな背景があっただけに、ベンチ裏に下がる際にはサブの選手たちに励まされながら、目にはあふれんばかりの涙を浮かべているようにも見えた。
    2018-09-23_01h53_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000256-sph-socc
    9/22(土) 19:54配信
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/08/26(日) 08:47:29.77 ID:CAP_USER9.net
    [J1リーグ24節]C大阪0-1広島/8月25日/ヤンマースタジアム長居
     
    C大阪は、J1の24節で首位の広島に0-1で敗戦。15分の失点を取り返すために攻勢を強めても強固なブロックを打ち崩せず、逆に前掛かりになった隙を突かれてカウンターから度々ピンチを迎えた。首位チームの底力に屈した格好だ。
     
    決して圧倒されたわけではないが、それでも差はあったようだ。C大阪の選手が感じた広島の強さとはなんなのか。
     
    「試合をしてみて、広島はただ単に首位にいるチームではないなと思いました」
     
    試合後にそう語ったのは、MFのソウザだ。山口蛍とともに3-4-2-1システムのボランチでコンビを組んだブラジリアンは、広島の恐ろしさをさらに続けて明かす。
     
    「よく練習されていて、オーガナイズされていると思います。いつパトリックにボールを入れればいいのかも、チーム全体で把握している気がしました。みんなが勇気を持って、ポゼッションしてくるチーム。自分たちがポゼッションで上回っているかもしれないけど、向こうのほうが危険なシーンを作っていました」

    opta提供のデータによれば、この試合のポゼッション率は、51.8%(C大阪)対48.2%(広島)。むしろボールを回していたのは、C大阪のほうだった。
     
    それでもシュート数は10対11で、広島のほうが多い。いかに効率よく攻撃を組み立てているかが分かる。とりわけ、C大阪からすれば、中盤や最終ラインから最前線のパトリックへとつなぐロングカウンターは脅威だったに違いない。66分、81分には、まさにパトリックにマテイ・ヨニッチとオスマルの背後を突かれて、間一髪のシーンを作られていた。
     
    さらにソウザは以下のようにも話していた。
     
    「はっきりしたポイントはなく、すごいみんなの連係が取れている。自分も蛍も自由にやらせてもらえなかった。強いマークが来ている感覚がずっとありました」
     
    強いマークを感じていたというソウザの言葉を裏付けるデータが、デュエル勝率だろう。この日、C大阪が対人戦で勝利したのは、わずか38.5%。6割以上の確率で広島の後手を踏み、連動したプレッシングに手を焼いていた。
     
    C大阪はリーグ戦では3-4-2-1システムを採用してまだ4試合目。スコアの差はわずか1点だが、そこにはチームとして明らかな習熟度の差があったのかもしれない。

    8/26(日) 6:30 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00046260-sdigestw-socc

    写真

    続きを読む

    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/07/15(日) 11:07:03.12 ID:CAP_USER9.net
    7/15(日) 9:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000071-spnannex-socc



    C大阪のFW柿谷曜一朗(28)が長期離脱を強いられることになった。11日の天皇杯3回戦J2金沢戦で右内転筋を痛め負傷交代。オフ明けとなった14日の練習は、室内での治療などに専念した。全治まで3週間程度は要する見込みで、尹晶煥監督は「(近いうちにケガの)リリースが出ると思います。簡単に治るところではない」と説明した。

    6月にG大阪から正式オファーを受けた柿谷は、熟考を重ねた上で最終的に残留を決断。中断明けの公式戦初戦となった金沢戦では、巧みなスルーパスで先制点をアシストするなど軽快な動きを見せていた。試合後には「次も頑張ります」と語っていたものの、7月のリーグ戦は出場が絶望的となった。

    リーグ再開初戦となる18日の清水戦(アイスタ)から、39日間で公式戦12試合という連戦を強いられるC大阪。後半戦のスタートダッシュへ柿谷離脱は大きな痛手となった中で、指揮官は「多くの選手がいるので、うまく起用していければ」と語った。
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/06/09(土) 05:26:34.30 ID:CAP_USER9.net
    6/9(土) 5:00配信

    J2降格圏16位に低迷するG大阪がC大阪の元日本代表FW柿谷曜一朗(28)に今夏の獲得へ向け、正式オファーを出したことが8日、分かった。過去、C大阪からG大阪へ移籍した日本人選手は皆無な上、柿谷はエース番号を背負うC大阪の象徴。禁断の移籍成立へ向けて、ピッチ外での“大阪ダービー”が勃発した。

    苦しい現状が、禁じ手を解かせた。G大阪は今季からレヴィー・クルピ監督(65)が就任したものの、戦術が浸透せず、リーグ戦は4勝3分け8敗の16位。ルヴァン杯こそプレーオフに進出しているが、ベストメンバーを送り出した天皇杯2回戦ではアマチュアの関学大に1―2で敗れた。この窮地から抜け出すため、指揮官がかつての愛弟子に救いの手を求めた。複数の関係者によると移籍金は国内では破格の4億円超という。

    2人の出会いはクルピ監督がC大阪の監督に就任した07年にさかのぼる。高いポテンシャルを評価していたが、練習の遅刻を繰り返す姿勢に激怒。09年6月にJ2徳島に期限付き移籍させたこともあった。だが、変心した柿谷が12年にクラブに復帰するとクルピ監督も同年8月にC大阪指揮官に再々就任。その後は「かわいい息子だ。再び彼と同じチームで働くチャンスがきてうれしく思うよ」とかわいがり、日本代表として14年W杯ブラジル大会に出場するまでに育て上げた。

    柿谷はC大阪でエース番号の「8」を背負い、昨年はクラブ初タイトルとなるルヴァン杯と天皇杯の2冠獲得に貢献した。今季もリーグ4得点でチームトップタイの数字を残しているが、リーグ中断前最後の5月20日の広島戦では出場機会なし。6日の天皇杯2回戦テゲバジャーロ宮崎戦では途中交代しサポーターとピッチに深々と頭を下げてベンチへと退いた。今月に入り、C大阪幹部と今後について話し合っていたという。

    C大阪からG大阪へ移籍した選手は、FWアドリアーノのみ(11年)で日本人では例がない。ましてや柿谷は4歳から下部組織に所属するクラブのシンボルで、C大阪側は慰留に努めている。果たして禁断の移籍は成立するのか。ロシアW杯開幕直前の裏で、柿谷をめぐる“大阪ダービー”の行方にも注目が集まる。

    ◆柿谷 曜一朗(かきたに・よういちろう)1990年(平2)1月3日生まれ、大阪市都島区出身の28歳。4歳からC大阪の育成組織で育ち06年にクラブ史上最年少の16歳でトップ昇格。09年6月に徳島へと期限付き移籍し12年に復帰。14年7月にスイス1部バーゼルに完全移籍。16年に完全移籍で復帰。国際Aマッチ18試合5得点。W杯ブラジル大会に出場。妻はタレントの丸高愛実。1メートル77、68キロ。利き足は右。
    2018-06-09_05h46_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000001-spnannex-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/05/16(水) 06:32:45.71 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部ドルトムントに所属するMF香川真司(29)が15日、W杯ロシア大会に向けて古巣C大阪の練習場で極秘トレーニングを敢行した。

    室内で約1時間のメニューを終えると、個人トレーナーを伴ってグラウンドへ。ボールを使ったメニューも消化し、最後は軽めのインターバル走。計2時間以上にわたって汗を流し続けた。

    「昨日はジムでやって、今日も含めてリカバリー。移動が続いていて体が固まっていたし、時差ぼけもあったんで。明日から本格的にトレーニングしていきます」。前日に成田空港着の航空機で帰国し、すぐに体を動かしていたことを明かした。休むことなくこの日も動き「自分自身、コンディションは悪くないと思っているし、感触も悪くないんで」と手応えを口にした。

    誰もいないピッチを走る姿からは、自身2度目となる大舞台へ懸ける思いが伝わる。「もっと状態は上がるのか?」と問われ「そういうイメージでやっています」と即答。「(今後は)よりインテンシティーを高めていきたい」と続けた。

    スポニチ   5/16(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000042-spnannex-socc

    写真



    ザック発言で話題。『インテンシティ』の本当の意味とは? 曖昧な単語が流布して起こる危険性
    https://www.footballchannel.jp/2013/06/07/post5187/
    続きを読む

    2018-05-05_17h18_18
    柿谷曜一朗が美技を披露!C大阪が4戦負けなし…長崎は3連敗
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00010013-goal-socc


    1:久太郎 ★:2018/05/05(土) 16:59:14.32 ID:CAP_USER9.net
    C大阪 3-1 長崎
    [得点者]
    30' 柿谷 曜一朗(C大阪)
    37' 丸橋 祐介 (C大阪)
    54' 中村 慶太 (長崎)
    86' 水沼 宏太 (C大阪)

    スタジアム:ヤンマースタジアム長居
    入場者数:29,845人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/050504/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    続きを読む

    2018-04-21_21h18_52

    1:久太郎 ★:2018/04/21(土) 20:59:24.21 ID:CAP_USER9.net
    G大阪 1-0 C大阪
    [得点者]
    41' ファン ウィジョ(G大阪)PK


    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:35,242人

    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/042108/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/04/18(水) 18:39:01.14 ID:CAP_USER9.net
    J1・セレッソ大阪が、アジア最強クラブを決めるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)広州恒大戦に、直前のJリーグの試合から先発を10人入れ替えて臨んだことが賛否を呼んでいる。

    C大阪は広州恒大に敗れ、他の試合の結果から敗退が決定した。メンバー大幅入れ替えが「ACLの軽視」と映った海外のジャーナリストから「追放されるべき」と非難が飛んだ。一方で、過密日程などを考慮して理解を示す声もある。

    ■「大会規約に反しているのになぜ許容されるのか」

    C大阪は2018年4月17日、ACLグループステージG組第6節、広州恒大(中国)とのアウェー戦に1-3で敗戦。ACLは4チームのリーグ戦(ホーム&アウェーの総当たりで6試合ずつ)を行い、勝ち点上位2チームが次のステージに進める方式をとる。G組はもう1試合の結果次第では進出の可能性があったが、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)が済州ユナイテッド(韓国)を破ったことで、広州とブリーラムの進出が決定。C大阪は敗退することとなった。

    広州戦のC大阪はメンバーを大幅に入れ替えて臨んだ。直前の試合、14日のJ1第8節・FC東京戦から、不動の守護神GKキム・ジョンヒョンをはじめ、先発10人を変更した。FW柿谷曜一朗やFW高木俊幸ら、主力の多くはベンチにも入らなかった。結果的に、今季Jから3クラブしか出場していないアジア最高峰の大会から早々と姿を消すことになった。

    そもそもなぜメンバーを大幅に変えたか。スポーツニッポンの18日付の報道によれば、ユン・ジョンファン監督は「ACLよりJリーグを優先しているのか?」と聞かれ、「今年、ACLよりJリーグに重点を置いているのは事実です」と明言した。主力を休ませたというわけだ。

    メンバーを落としたC大阪に、オーストラリアのサッカージャーナリスト、スコット・マッキンタイヤー氏から厳しい批判が飛んだ。ツイッターで17日、「セレッソ大阪はACLを完全に嘲笑している。突破を確実にするためには勝たなければならない試合にもかかわらず、全くのリザーブチームで試合を始めた。大会規約に反しているのになぜ許容されるのか、何度も尋ねた。だが、何の応答もなかった。彼らは追放されるべきだ」(英文を編集部で和訳。以下同)と投稿したのだ。

    「選手起用はクラブの自由だろう」という意見には、「いや、それは違う。これはACLの規約だ」と反論し、主催のアジアサッカー連盟(AFC)の大会規約を提示した。そこには、「大会を通して最強のチームで試合をすること」という項目がある。

    マッキンタイアー氏は「他のJリーグクラブへの影響」も指摘した。「大会結果は、その国の将来のACL出場枠に大きく関わる」として、「私がACL出場を念願としているJリーグクラブの人間であれば、今の出場クラブがしていることに激怒するだろう」と不満を募らせた。なおオーストラリアはAFCの加盟国だ。

    つづく

    4/18(水) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000008-jct-ent

    写真
    続きを読む

    1:動物園φ ★:2018/04/17(火) 22:00:32.27 ID:CAP_USER9.net
    【広州恒大 3-1 セレッソ大阪 ACLグループG第6節】

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループG第6節の試合が17日に行われ、セレッソ大阪はアウェイで中国の広州恒大と対戦した。

    【Jリーグ】登録選手・加盟クラブが支払った仲介人報酬ランキング

    前節を終えた時点で2位に位置するC大阪は、この最終節の試合に勝てば自力でグループ突破と首位通過を決められる。引き分けや敗戦の場合でも2位通過の可能性はあるが、同じグループのもう1試合の結果次第では敗退もあり得る状況だった。

    開始6分、早くもホームの広州恒大に先制点が生まれる。左サイドの展開からゴール前でボールを受けたフアン・ボーウェンが体制を崩しながらも左足のシュートでGK丹野研太の股間を抜いた。

    だがC大阪もすぐさま立て直し、4分後に同点ゴールを奪う。山田寛人からのスルーパスを受けた福満隆貴がフリーで抜け出し、GKを冷静にかわしてから左足シュートを蹴り込んだ。

    前半はそのまま1-1で終了。だが強力攻撃陣が何度かC大阪のゴールを脅かしていた広州恒大は57分、右CKからファーポストへ流れたボールをアランが蹴り込んで勝ち越しゴールを奪う。

    86分には田中亜土夢のシュートがわずかにゴール右に外れるなど追いつくチャンスもあったC大阪だが、その直後に致命的な3失点目。右からのクロスをゴール前で受けたアランが自身2点目を決めた。

    結局C大阪は1-3で敗戦。もう1試合の結果次第ではそれでもグループ突破の可能性はあったが、済州ユナイテッドにアウェイで1-0の勝利を収めたブリーラム・ユナイテッドが2位に浮上し、3位に後退したC大阪は敗退が決まった。

    【得点者】
    6分 1-0 フアン・ボーウェン(広州恒大)
    10分 1-1 福満隆貴(C大阪)
    57分 2-1 アラン(広州恒大)
    86分 3-1 アラン(広州恒大)

    フットボールチャンネル編集部
    20180417_cerezo_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00265826-footballc-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ