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    タグ:セレッソ大阪

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/02(日) 05:13:27.56 _USER9
    C大阪が主力の大量流出危機に直面していることが1日、分かった。日本代表FW杉本健勇(26)に浦和から正式オファーが届いており、元日本代表MF山口蛍(28)には神戸が獲得に向けて移籍金2億円を用意。さらに元日本代表MF山村和也(28)に対して、J1連覇を達成した川崎Fが獲得に乗り出していることが判明した。

    本職はボランチやセンターバックながら、山村は今季限りで退任する尹晶煥(ユンジョンファン)監督にトップ下としての才能を見いだされた。昨季の2冠に貢献し、今季はケガがあったものの24試合に出場。1日の最終節横浜戦では後半11分に同点弾をマークした。センターラインならどこでもこなせる万能型で、移籍となれば大きな痛手となる。

    杉本は横浜戦の後に「来年はまだ何も決まっていない。まだ何も話すことはない」と現状を説明。山口も去就について「昨年はほとんど休んでないんで、休むことだけ考えます」と話すにとどめた。クラブとしては当然ながら慰留に努める方針で、大熊清チーム統括部長は「全力を尽くします」と語った。

    契約満了となった尹晶煥監督に加え、15年からクラブトップに就いてきた玉田稔社長も今季限りで退任するC大阪。変化の少なかった昨オフから一転、変わらざるを得ないときを迎えている。

    ◆山村 和也(やまむら・かずや)1989年(平元)12月2日生まれ、長崎市出身の29歳。

    国見高から流通経大に進学し、10年1月6日のイエメン戦で18年ぶりとなる大学生A代表デビュー。
    10年W杯ではサポートメンバー選出。
    12年に鹿島入りし、ロンドン五輪に出場。
    出場機会を求めて16年に移籍したC大阪で真価を発揮し昨年はルヴァン杯V。1メートル86、80キロ。利き足は右
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000003-spnannex-socc
    12/2(日) 5:00配信

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    1: Egg ★ 2018/11/29(木) 06:18:55.28 _USER9
    浦和が来季の新戦力としてC大阪の日本代表FW杉本健勇(26)を獲得することが28日、濃厚となった。

    複数の関係者によれば既に獲得を正式にオファーし、杉本自身も移籍に前向きという。新生森保ジャパンでも台頭しつつあるストライカーが来季は赤いユニホームに袖を通す。

    杉本と言えば国内屈指の万能FW。1メートル87の長身で空中戦に強くスピードと足元の技術も備える。

    ヘタフェのオファーを断って残留した今季は右足中指の剥離骨折、右肩脱臼に苦しみながら現在5得点。

    前節柏戦後には「最後は勝って終わりたい」と話していた。もちろん万全なら22得点を記録した17年のように得点王を争う爆発力を秘める。

    興梠が健在の浦和だが、26歳の若き大砲は喉から手が出るほど獲得したい存在。C大阪も慰留に努める方針だが、4年後のW杯出場を見据える杉本が移籍を決断する可能性は高いという。実現すれば興梠、ファブリシオらと形成する前線の破壊力は国内トップクラスとなる。

    ◆杉本 健勇(すぎもと・けんゆう)1992年(平4)11月18日生まれ、大阪市出身の26歳。C大阪の下部組織から10年にトップチームとプロ契約。12年にはJ2東京V、15年には川崎Fでプレーし、16年から再びC大阪に復帰した。J1通算176戦44得点。17年に日本代表にも初選出され、国際Aマッチ通算8戦1得点。1メートル87、79キロ。

    11/29(木) 4:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000005-spnannex-socc

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    浦和がリーグ制覇へC大阪の日本代表杉本健勇獲り  日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00405425-nksports-socc

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    1:Egg ★:2018/11/19(月) 18:40:47.10 ID:CAP_USER9.net
    J1C大阪は19日、尹晶煥監督(45)と来季の契約を更新しないと発表した。17年に就任した尹晶煥監督とは2年契約を結んでおり、今季で契約満了となる。

    今季の公式戦終了までは尹晶煥監督が引き続き指揮を執るとしている。後任について「決まり次第あらためてお知らせいたします」としているが、J2東京Vのミゲル・アンヘル・ロティーナ監督(61)の就任が有力となっている。

    尹晶煥監督は就任1年目の昨季、ルヴァン杯を制してクラブ史上初のタイトルを各都市、天皇杯との2冠を達成した。だが、今季はアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で1次リーグ敗退を喫し、ルヴァン杯と天皇杯も敗退。リーグ戦も2試合を残して8位と無冠に終わっている。

    C大阪は「尹晶煥監督の二年間の功績に感謝申し上げます」とコメントした。
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    11/19(月) 18:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000109-dal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/11/18(日) 21:16:00.55 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW杉本健勇が、レギュラー争いやクラブチームとの違いについて語った。

    日本代表では、ロシア・ワールドカップから引き続き大迫勇也が1トップのレギュラーを務めている状況。杉本は「学ぶことが多い」としつつも、ポジション奪取に意気込んでいる。

    「サコ君(大迫勇也)から学ぶことは本当に多い。海外でやってますし、そういった意味では吸収しないといけない部分も多い。ただ、サコ君ずっと代表で出ているので、そこを脅かすというか、向かっていく選手ってのは出てこないといけないって自分でも思ってます。そういった意味では試合で見せないといけないと思います」

    「(冷静に収めるという部分?)そうですね。自分はチーム(セレッソ大阪)ではあれですけど、代表ではちょっとバタついてしまうところが多いので。そこはメンタルというか、気持ちのところだとは思います」

    「(普段のセレッソならもっとできる?)はい。俺も思います(笑)」

    「普通のメンタルでやっていてもちょっと違ったりするところがあるので、そこは自分のダメなところでもあると思うし、改善しないといけないとずっと思っています。次はそこを見せられればと思います」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000019-goal-socc
    11/18(日) 21:08配信
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    449:U-名無しさん :2018/11/06(火) 20:30:59.70 ID:sdfJDjzG0.net


    チームがバラバラじゃねーか!
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    1:Egg ★:2018/10/07(日) 07:09:21.02 ID:CAP_USER9.net

    ◆明治安田生命J1リーグ第29節 C大阪0―1G大阪(6日・ヤンマー)  

    C大阪はエースFW杉本をけがで欠く中、5日の練習中に左手甲を骨折した疑いのあるMF山村が、患部を固定し痛み止めを飲んで1トップで強行出場した。しかし、シュート0本で完封負け。「先制点を許したのが試合を難しくしてしまった」と嘆いた。  

    これでリーグ戦の大阪ダービーは2012年3月に勝利して以降7戦未勝利。試合の2日前には練習を異例の非公開とするなど、厳戒態勢で集中力を高めたが実らなかった。尹晶煥監督(45)も「この結果はすごく衝撃的。頭の整理がうまくつかない」と、絞り出すしかない。今季最多の3万4303人のサポーターからは、容赦ないブーイングが浴びせられた。  

    元韓国代表の指揮官の下、昨季はルヴァン杯と天皇杯の2冠を達成した。しかし、今季はACL、ルヴァン杯、天皇杯で既に敗退。リーグ戦も首位と勝ち点15差の暫定7位で、タイトルは絶望的だ。クラブは来週、強化担当を中心に、来季に向けた話し合いの場を持つ。今季で2年契約が切れる指揮官の進退も、議論の対象になるとみられる。(筒井 琴美)

    10/7(日) 6:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000032-sph-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/23(日) 01:06:33.52 ID:CAP_USER9.net
    ◆明治安田生命J1リーグ第27節 湘南―C大阪(22日・BMWス)

    C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、開始わずか10秒でアクシデントのため交代した。味方からのボールを受け取る際に、背後から来た相手DFと接触。右肩をおさえながら厳しい表情でピッチ外に出て治療を受けたが、無念の交代となった。

    杉本は7日に行われた日本代表の紅白戦で右足中指を骨折した。しかし約2週間という驚異のスピードで回復し、現在暫定6位のチームを救うべく気合十分に迎えた復帰戦だった。そんな背景があっただけに、ベンチ裏に下がる際にはサブの選手たちに励まされながら、目にはあふれんばかりの涙を浮かべているようにも見えた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000256-sph-socc
    9/22(土) 19:54配信
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    1:Egg ★:2018/08/26(日) 08:47:29.77 ID:CAP_USER9.net
    [J1リーグ24節]C大阪0-1広島/8月25日/ヤンマースタジアム長居
     
    C大阪は、J1の24節で首位の広島に0-1で敗戦。15分の失点を取り返すために攻勢を強めても強固なブロックを打ち崩せず、逆に前掛かりになった隙を突かれてカウンターから度々ピンチを迎えた。首位チームの底力に屈した格好だ。
     
    決して圧倒されたわけではないが、それでも差はあったようだ。C大阪の選手が感じた広島の強さとはなんなのか。
     
    「試合をしてみて、広島はただ単に首位にいるチームではないなと思いました」
     
    試合後にそう語ったのは、MFのソウザだ。山口蛍とともに3-4-2-1システムのボランチでコンビを組んだブラジリアンは、広島の恐ろしさをさらに続けて明かす。
     
    「よく練習されていて、オーガナイズされていると思います。いつパトリックにボールを入れればいいのかも、チーム全体で把握している気がしました。みんなが勇気を持って、ポゼッションしてくるチーム。自分たちがポゼッションで上回っているかもしれないけど、向こうのほうが危険なシーンを作っていました」

    opta提供のデータによれば、この試合のポゼッション率は、51.8%(C大阪)対48.2%(広島)。むしろボールを回していたのは、C大阪のほうだった。
     
    それでもシュート数は10対11で、広島のほうが多い。いかに効率よく攻撃を組み立てているかが分かる。とりわけ、C大阪からすれば、中盤や最終ラインから最前線のパトリックへとつなぐロングカウンターは脅威だったに違いない。66分、81分には、まさにパトリックにマテイ・ヨニッチとオスマルの背後を突かれて、間一髪のシーンを作られていた。
     
    さらにソウザは以下のようにも話していた。
     
    「はっきりしたポイントはなく、すごいみんなの連係が取れている。自分も蛍も自由にやらせてもらえなかった。強いマークが来ている感覚がずっとありました」
     
    強いマークを感じていたというソウザの言葉を裏付けるデータが、デュエル勝率だろう。この日、C大阪が対人戦で勝利したのは、わずか38.5%。6割以上の確率で広島の後手を踏み、連動したプレッシングに手を焼いていた。
     
    C大阪はリーグ戦では3-4-2-1システムを採用してまだ4試合目。スコアの差はわずか1点だが、そこにはチームとして明らかな習熟度の差があったのかもしれない。

    8/26(日) 6:30 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00046260-sdigestw-socc

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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/07/15(日) 11:07:03.12 ID:CAP_USER9.net
    7/15(日) 9:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000071-spnannex-socc



    C大阪のFW柿谷曜一朗(28)が長期離脱を強いられることになった。11日の天皇杯3回戦J2金沢戦で右内転筋を痛め負傷交代。オフ明けとなった14日の練習は、室内での治療などに専念した。全治まで3週間程度は要する見込みで、尹晶煥監督は「(近いうちにケガの)リリースが出ると思います。簡単に治るところではない」と説明した。

    6月にG大阪から正式オファーを受けた柿谷は、熟考を重ねた上で最終的に残留を決断。中断明けの公式戦初戦となった金沢戦では、巧みなスルーパスで先制点をアシストするなど軽快な動きを見せていた。試合後には「次も頑張ります」と語っていたものの、7月のリーグ戦は出場が絶望的となった。

    リーグ再開初戦となる18日の清水戦(アイスタ)から、39日間で公式戦12試合という連戦を強いられるC大阪。後半戦のスタートダッシュへ柿谷離脱は大きな痛手となった中で、指揮官は「多くの選手がいるので、うまく起用していければ」と語った。
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    1:豆次郎 ★:2018/06/09(土) 05:26:34.30 ID:CAP_USER9.net
    6/9(土) 5:00配信

    J2降格圏16位に低迷するG大阪がC大阪の元日本代表FW柿谷曜一朗(28)に今夏の獲得へ向け、正式オファーを出したことが8日、分かった。過去、C大阪からG大阪へ移籍した日本人選手は皆無な上、柿谷はエース番号を背負うC大阪の象徴。禁断の移籍成立へ向けて、ピッチ外での“大阪ダービー”が勃発した。

    苦しい現状が、禁じ手を解かせた。G大阪は今季からレヴィー・クルピ監督(65)が就任したものの、戦術が浸透せず、リーグ戦は4勝3分け8敗の16位。ルヴァン杯こそプレーオフに進出しているが、ベストメンバーを送り出した天皇杯2回戦ではアマチュアの関学大に1―2で敗れた。この窮地から抜け出すため、指揮官がかつての愛弟子に救いの手を求めた。複数の関係者によると移籍金は国内では破格の4億円超という。

    2人の出会いはクルピ監督がC大阪の監督に就任した07年にさかのぼる。高いポテンシャルを評価していたが、練習の遅刻を繰り返す姿勢に激怒。09年6月にJ2徳島に期限付き移籍させたこともあった。だが、変心した柿谷が12年にクラブに復帰するとクルピ監督も同年8月にC大阪指揮官に再々就任。その後は「かわいい息子だ。再び彼と同じチームで働くチャンスがきてうれしく思うよ」とかわいがり、日本代表として14年W杯ブラジル大会に出場するまでに育て上げた。

    柿谷はC大阪でエース番号の「8」を背負い、昨年はクラブ初タイトルとなるルヴァン杯と天皇杯の2冠獲得に貢献した。今季もリーグ4得点でチームトップタイの数字を残しているが、リーグ中断前最後の5月20日の広島戦では出場機会なし。6日の天皇杯2回戦テゲバジャーロ宮崎戦では途中交代しサポーターとピッチに深々と頭を下げてベンチへと退いた。今月に入り、C大阪幹部と今後について話し合っていたという。

    C大阪からG大阪へ移籍した選手は、FWアドリアーノのみ(11年)で日本人では例がない。ましてや柿谷は4歳から下部組織に所属するクラブのシンボルで、C大阪側は慰留に努めている。果たして禁断の移籍は成立するのか。ロシアW杯開幕直前の裏で、柿谷をめぐる“大阪ダービー”の行方にも注目が集まる。

    ◆柿谷 曜一朗(かきたに・よういちろう)1990年(平2)1月3日生まれ、大阪市都島区出身の28歳。4歳からC大阪の育成組織で育ち06年にクラブ史上最年少の16歳でトップ昇格。09年6月に徳島へと期限付き移籍し12年に復帰。14年7月にスイス1部バーゼルに完全移籍。16年に完全移籍で復帰。国際Aマッチ18試合5得点。W杯ブラジル大会に出場。妻はタレントの丸高愛実。1メートル77、68キロ。利き足は右。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000001-spnannex-socc
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