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    タグ:ソン・フンミン

    2019-12-08_01h50_00

    1: 豆次郎 ★ 2019/12/08(日) 01:22:13.00
    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1203336990076350464/pu/vid/854x480/VS9E4_UePqGnSs41.mp4




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    1: Egg ★ 2019/11/27(水) 12:40:08.75
    サッカー韓国U-20代表にも選ばれたチェ・ヒウォンが、ソン・フンミン(27、トッテナム)を侮辱する発言で物議をかもした。本人はその後、謝罪した。

    チェ・ヒウォンは27日、SNSに謝罪文を掲載し「僕の軽率な考えと礼儀のなっていない言動でご迷惑をおかけし、ソン・フンミン選手とソン・フンミン選手のファンの皆さん、そしてタクシー運転手に方に心よりお詫び申し上げます」とし、「特別な意味はなく投稿したものでしたが、ある選手を侮辱するように映ってしまい、ファンの皆さんにも不快感を抱かせてしまいました」と説明。また「この出来事をきっかけに、二度とこのようなミスをしないよう注意し、サッカー選手としての誠実な姿と正しく模範的な姿勢で生きていきます。ベストを尽くし、試合に臨む姿で応えたいと思います」と謝罪した。

    事の発端は26日、チェ・ヒウォンが投稿したSNS。チェ・ヒウォンはタクシー運転手とソン・フンミンについて車内で会話するようすを動画で撮影し、SNSに投稿した。タクシー内で撮影された映像には「あいつ、ソ・ノンミン(小農民)、どうにか(してよ)」という文字も記載されていた。この「ソ・ノンミン(小農民)」とは、「ソン・フンミン」にかけて、韓国でソン・フンミンを侮辱する際に使用されるという。

    このSNSが拡散すると、チェ・ヒウォンはサッカー界の先輩=ソン・フンミンを侮辱するような発言をした点、タクシー運転手の同意なく撮影しSNSに投稿した点が物議をかもすと、該当の動画を削除し謝罪した。

    11/27(水) 11:36配信
    2019-11-27_14h26_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000021-wow-socc

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    1: Egg ★ 2019/11/15(金) 18:53:39.26
    韓国紙が報道、ソン・フンミンの能力値が低いとファンが異例の声明

    世界的に人気のサッカークラブ経営シミュレーションゲーム「Football Manager 2020」で、韓国代表FWソン・フンミンの数値が低いことが、韓国サッカーファンの間で議論になっている。「韓国代表FWソン・フンミンの能力値があまりにも低いことを不満に思うファンが、異例の声明を発表した」と、韓国紙「スポーツ京郷」が報じた。

    声明の要約は次のとおりだ。

    「ソン・フンミン選手のスタッツを見て、とてもショックを受けています。今回のゲーム内での事態はスポーツインタラクティブ会社内において、民族・人種的な嫌悪主義者の介入があったのではないか、という疑心が生まれるしかない」

    つまり、今季の活躍からしても、ソン・フンミンの能力が低く設定されていることに不満を持つファンが多いというわけだ。

    さらに同紙は「日本のゲーム会社は、19日の正式発売を前に体験版を公開していた。問題の焦点はまさにソン・フンミンの能力値だった。バロンドール候補にも挙がり、世界的にも高い技術を持ったソンの数値があまりにも低い評価を受けている」と指摘している。

    ソン・フンミンの細かい能力値は個人技「15」、決定力「16」、ドリブル「15」、ミドルシュート「15」、オフ・ザ・ボールの動き「17」、活動量「16」、持久力「16」、生まれつきの体力「16」など攻撃や体力面の能力はかなり高いのだが、「問題はそのほかの数値だ」という。視野「12」、判断力「13」、集中力「11」、勝負欲「13」など、メンタル的な部分で平均以下や低い数値になっていたという。しかもリーダーシップは「5」、積極性は「8」とかなり低い評価だ。

    これについて同紙は「『Football Manager 2019』と比較しても似たような能力値だが、今季の活躍や技術面でも大きく飛躍したとサッカー界からは高い評価を受けているのに、ここではかなり低いのではないか」と韓国内から批判が起こっていると指摘している。

    11/14(木) 11:16 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00228864-soccermzw-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/11/09(土) 08:13:46.14
    no title


    トッテナムの韓国人FWソン・フンミンにとって簡単な数日間ではなかった。

    日本時間11月4日(月)に行われたプレミアリーグ第11節エヴァートン戦でのアンドレ・ゴメスに対するタックルは、結果的に同ポルトガル人の右足首骨折を引き起こした。

    大怪我のアンドレ・ゴメス、SNSで手術成功と退院を報告

    故意的な行為ではなかったが、ソン・フンミンの表情が全てを物語っていた。

    最初に掲示されたイエローカードはレッドカードに変更(後に取り消し)され、涙を流しながらピッチを後にしていたソンだったが、7日の欧州CLグループステージ第4節レッドスター・ベオグラード戦で素晴らしい活躍を見せた。

    5分も経たないうちに(57分.61分)ドブレーテを達成したソンは、自身の1得点目を記録した後、カメラの方へ向かいアンドレ・ゴメスに対して謝罪のポーズを見せた。

    ソンは、CLの試合後に「本当に申し訳なく思っている。まだ気分が優れない。サッカーはこういったことが起きてしまうスポーツである。誰もこの状況を見ることを望んでいない。この様な状況に巻き込んでしまい、とても悲しい。本当に、本当に辛い数日間だった」と語っている。

    また、ソンはアンドレ・ゴメスとコンタクトを取ったことも明かしている。
    「君の無事を祈っている。そして君と君の家族、君のチームメイト達に本当に申し訳なかったとテキストを送ったんだ。退院後、家に戻った彼は僕にメッセージをくれた。僕には“そのことについてあまり話したくない“と言っていた」

    ショックから立ち直るためにチームメイトのサポートを必要としたソンは、精神的には優れていなかったものの、常に試合には出場したいことを認めている。

    また、同FWはエヴァートンのサポーターからもポジティブなメッセージや、励ましのメッセージがあったことも明かしている。今回のドブレーテも彼の士気を高めたはずだ。

    11/9(土) 7:53配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191109-00010002-sportes-socc

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    1: Egg ★ 2019/11/07(木) 23:31:02.49
    サラゴサ所属のMF香川真司(30)のインタビューが7日、スペイン紙マルカで大きく掲載され、スペインでのことからマジョルカでプレーするMF久保建英まで、さまざまな質問に答えている。

    香川の一問一答は以下の通り

    -背番号23番を選んだ理由は

    マイケル・ジョーダンとデービッド・ベッカムから。

    -よく使う言葉は

    スペイン語では“ムイビエン(とてもいい)”をよく言っているよ(笑い)。

    -好きな食べ物は

    スペイン食ではフォアグラが大好き。

    -欲しいサインは

    アンドレス・イニエスタにサインをお願いしたい。

    -好きな歌は?

    「デスパシート」や、マヌエル・カラスコの「ケ・ボニート・エス・ケレール」。

    -好きなドラマは

    ウォーキング・デッド。それを見るのが僕の趣味。

    -好きな別のスポーツは

    野球は大好きだね。

    -最高の選手は

    (ドルトムントで)チームメートだったFWロイスだ。アイマール(過去、サラゴサに所属したアルゼンチン人選手。すでに引退)とはサラゴサで一緒にプレーしたかった。

    -好きな場所は

    サラゴサでは僕に家…いや、(ホームスタジアムの)ラ・ロマレダだ。

    -最高の友人は

    ロッカールームではグリッポだ。僕に通訳してくれる。僕は(ウエスカFW)岡崎の家から10分のところに住んでいるので、よく一緒に過ごしているよ。また少し前に僕たちは乾とも一緒に食事をした。2人はそれぞれ自分のチームでとてもいいパフォーマンスを見せている素晴らしい日本人選手たちだ。また岳(柴崎)もまたすごい選手だよ。

    -サラゴサに来て2カ月時以上経つが、どのように文化に適応しているか

    ここに来てから全てが完璧だよ。みんなが僕に対してとても良くしてくれるのは本当。サラゴサにいられてとても幸せだよ。

    -スペイン語の授業はどうしている

    全てを理解するのは難しいが、言語を学び話すことに取り組んでいる。でも1人で話すのにはまだ時間が必要だと思う。

    -なぜスペインでそんなにプレーしたかったのか

    小さい頃、僕の夢はずっとスペインでプレーすることだった。今はサラゴサのおかげでそれをかなえることができた。このクラブで素晴らしいことをやりたくて仕方がない。

    -日本、ドイツ、イングランド、トルコとプレーしてきたが、スペインの2部リーグがこんなにもハードなものだと想像していたか

    僕は簡単な試合など、どの場所にもないと思っている。全ての試合、全てのアウェーゲームをうまくプレーすることは難しい。大事なのはリーグ戦が終わった時、僕たちみんなが満足していることだ。ブンデスリーガやプレミアリーグで違いに気づいたけど、それぞれの国の文化も影響している。

    -欧州CLを戦い、さまざまなタイトルを獲得してきたが、30歳になって2部リーグでプレーすることを想像していたか

    それを想像したことはなかったが、何が起こるかも分からなかった。それを知ることはできないからね。

    -スター選手としてサラゴサに入団し、このシーズン序盤で徐々に調子を落としている。2ゴールを決めているが、先日の試合は腰痛でプレーできなかったが、ここまでのパフォーマンスに満足しているか

    僕にとって今はいい状況ではない。ピッチでふたたび自信を取り戻さなければいけないし、改善して自分のレベルを証明するために仕事に励んでいる。自分がやるべきことを分かっているし、サラゴサの人々が僕に満足してくれることを望んでいる。

    -ビッグクラブで多くのタイトルを獲得してきたが、サラゴサに入団した時、1部昇格について話すことにためらいはなかったか。それを成し遂げた場合、それはタイトルのようなものになるか

    タイトルのようなものかは分からないが、僕はプレーする時いつも、できるだけ上にいられること、そして自分が戦う大会に勝つことを望んでいる。

    11/7(木) 20:13配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-11070817-nksports-socc
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2019/11/06(水) 17:07:15.48
    「最も不快な行動だ」と指摘
     韓国代表FWソン・フンミンのタックルを巡る騒動は、いまだ収まる気配がない。

    この騒動の発端は、現地時間11月5日、3日に行なわれたプレミアリーグ第11節で、トッテナム・ホットスパーのソン・フンミンが、エバートンのアンドレ・ゴメスにタックルを見舞ったことにあった。

    【動画】A・ゴメスの右足が…物議を醸しているソン・フンミンのタックル
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=66331

    ドリブルで持ち運ぶA・ゴメスに対して後方からソン・フンミンがタックル。それ自体は激しいものではなかったものの、前方から来たセルジュ・オーリエと衝突したポルトガル代表MFの右足はあらぬ方向に曲がり、その場に居合わせた両軍の選手たちが頭を抱えるほど深刻な怪我(右足首の脱臼骨折)を負った。

    自身のタックルがきっかけで相手に深刻なダメージを負わせてしまったソン・フンミンは、その場で号泣。主審のマーティン・アトキンソンからは、レッドカードが提示された。

    試合後、「ドレッシングルームで顔を上げることができないほどに泣いていた」(トッテナムのMFデリ・アリ)というソン・フンミンの下には、エバートンの主将シェイマス・コールマンが慰めに訪れるなど、そのプレーが不可抗力であったと擁護する声が上がった。

    そうしたなかで、ソン・フンミンの涙を疑問視する人物もいる。元イングランド代表FWのスタン・コリモアだ。

    1990年代にリバプールやアストン・ビラで活躍した名手は、英紙『Mirror』に掲載している自身のコラムで、「ソンの仕草は過剰反応で、最も不快な行動だ」と綴った。

    「サッカー選手は普通の人よりも酷いケガに対して少し耐性があると私は思っている。おそらくそれがソンとオーリエの過剰な反応に私が不快を感じた理由だろう。動揺をしたり、痛みを示すべきではないとは言わない。それは人としてのごく当たり前の感情だ。しかし、ソンの反応は、(A・ゴメスのことよりも)“サッカーのことを考えている”ように私には見えたね」

    さらにコリモアは、一連の振る舞いが批判を避けるためのものだったとも言及した。

    「ソンが故意にケガをさせていないことを私たちが分かっていたとしても、彼の脳裏には審判や当局、大勢のファン、対戦相手のことがレンガの塊のように振りかかってきたんだろうと思う。昨今、サッカー選手は“世論”という裁判から自分自身を守ろうと極端に振る舞っている。それは止めるべきだ。ソンもそうだった」

    A・ゴメスの怪我の具合とともに、錯乱していたソン・フンミンの精神状態が不安視されるなかで、コリモアの指摘は、あまりに酷なようにも思えるが……。
    2019-11-06_18h21_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191106-00066331-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/11/06(水) 06:17:41.95
    3試合出場停止は取り消しに
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    イングランドサッカー協会(FA)は、トッテナムFWソン・フンミンの退場処分を取り消す決定を下している。

    【動画】「ひどく落ち込み、泣いていた」一発退場ソン・フンミンの様子をチームメイトが明かす

    3日に行われたエヴァートン戦、先制点をアシストしたソン・フンミンだが、77分にアンドレ・ゴメスに対して後方から危険なチャレンジ。このプレーでバランスを崩して前方のセルジュ・オーリエと激突したエヴァートンMFは足首脱臼骨折の重傷を負い、トッテナムFWにはレッドカードが提示された。重傷の原因を作ってしまった韓国代表FWは涙を流し、スタッフに抱えられながらピッチを去った。数的不利になったトッテナムは、終盤に追いつかれて1-1のドローに終わっている。

    試合後、デレ・アリやマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、ソン・フンミンを擁護する発言を残し、敵将のマルコ・シウヴァ監督も意図的なものではなく、アクシデントだったと言及。さらに、解説陣からもレッドカードの判定は厳しいという見解が出ていた。そしてトッテナムは、ソン・フンミンのレッドカードを取り消すよう訴えを起こしたことが報じられていた。

    そして5日、FAはトッテナムの主張を支持し、退場処分とそれに伴う出場停止の取り消しを発表。判定の際にはVARレビューも行われていたが、同組織は「ソン・フンミンは次の国内3試合に出場できる。規律委員会は誤った退場であるとの主張を支持した」と声明を出している。

    これでシェフィールド・ユナイテッド戦、ウェスト・ハム戦、ボーンマス戦でプレーできることが決まったソン・フンミン。しかし試合後には、「控え室で号泣し、ひどく落ち込んでいる」とアリが明かしていたように精神的なダメージがあったことが予想されており、次節以降、問題なくプレーできるかは現段階で不明だ。

    11/6(水) 5:55配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00010001-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/11/05(火) 11:09:31.40
    トットナムの韓国代表FWソン・フンミンは現地時間3日、プレミアリーグ第11節エバートン戦で対戦相手のポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスへ危険なスライディングタックルを見舞い、レッドカードで退場となった。試合後には一発退場の判定を疑問視する論調も出ているなか、プレミアリーグがレッドカードに至った経緯を説明。「(タックルは)選手を危険に晒すプレーだった」と声明を発表した。英紙「メトロ」が報じている。

    【動画】トットナムの韓国代表FWソン・フンミン、相手MFに危険タックルで一発退場! 脱臼骨折の重傷に選手たちも衝撃

    危険なタックルは後半34分に起きた。ボールを奪い返しに相手を追ったソン・フンミンは、ゴメスの後方からスライディングタックル。タックルを受けたゴメスは勢いあまってカバーに来ていたコートジボワール代表DFセルジュ・オーリエと衝突すると、そのままピッチに倒れ込む。このプレーによりゴメスは右足首を脱臼骨折。足首があらぬ方向に曲がっており、目にした選手や観客が一様に頭を抱え、ソン・フンミンもショックで涙を流すほどだった。

    一度はイエローカード判定となったものの、審判団の判断によりレッドカードへと変更。ゴメスの負傷に頭を抱えたソン・フンミンは、一人で立てないような様子でピッチを後にすることになった。

    試合後、ゴメスの負傷はソン・フンミンのタックルによるものではなく、不慮の事故によって起きたもので、一発退場判定を批判する論調も生まれていた。しかし、プレミアリーグは今回の一連のプレーに対して声明を発表。レッドカードに至った経緯を説明している。

    「(怪我は)最初のチャレンジの結果として起こったことで、ソンのレッドカードは(タックルが)選手を危険に晒すものだったからだ」

    難しい判断だったとはいえ、ソン・フンミンのタックルは相手を危険に晒すプレーだったことは間違いない。負傷したゴメスの早期回復を願うばかりである。
    2019-11-05_13h23_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191105-00227191-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/11/05(火) 09:31:38.87
    トッテナムは、韓国代表FWソン・フンミンへの判定に異議を申し立てたようだ。4日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が報じた。

    ソンは3日に行われたプレミアリーグ第11節エヴァートン戦の78分、ポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスに背後からスライディングタックルを仕掛けた。A・ゴメスはこれでバランスを崩すと、直後にトッテナムのコートジボワール代表セルジュ・オーリエとも交錯。A・ゴメスは軸足の右足首を脱臼骨折し、ソンにはVAR(ビデオ判定)によってレッドカードが提示された。

    ソンはA・ゴメスの曲がった足首を見てショックを受け、スタッフに抱えられながらピッチを後にした。試合後には、エヴァートンの主将を務めるアイルランド代表DFシェイマス・コールマンもトッテナムの控え室を訪れ、同選手のことを慰めたという。

    なお、A・ゴメスの手術は4日に行われ、無事に成功。経過も極めて良好だという。しかし、復帰時期については未定となっている。

    トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は試合後、「ソンがあのような状況を招き入れる意図を持っていなかったことは明らかだ。レッドカードを見るなんて不可解だよ。審判の決定はイエローカードだったが、VARが決定を(レッドカードに)変更した。このような状況は変えていく必要がある。これは(VARが)明確ではない最新の事例だ」と語っていた。一方、プレミアリーグはソンにレッドカードを提示した理由について、「選手の安全を危険にさらしたため」としている。

    11/5(火) 9:00配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00995255-soccerk-socc

    no title

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    1: Egg ★ 2019/11/04(月) 22:46:48.00
     ◇プレミアリーグ第11節 エバートン1-1トットナム(2019年11月3日)

    エバートン主将DFコールマンの試合後の行動にネット上で絶賛の声が相次いでいる。

    ホームでのトットナム戦で味方のポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスが危険なタックルにより後半33分で負傷交代。右足首の脱臼骨折という重傷を負った。しかし、コールマンはタックルを見舞った韓国代表FW孫興民(ソン・フンミン)に対し試合後の控え室に足を運び、涙を流す相手に「今回起こったことは事故」と言って励ました。

    コールマンは2017年3月、アイルランド代表としてロシアW杯欧州予選のウェールズ戦に出場し、相手DFからのタックルを受け右足の脛骨及び腓骨を骨折。10カ月ほどの長期離脱を余儀なくされた。

    大ケガによる苦しみを知るからこその孫興民に対する行為にネット上では「本当に好感が持てる」「完璧な紳士」「素晴らしい行為。彼は同じようなひどいタックルを受けているのに」「上品な男のフェアプレー」「彼が偉大なプロであることを示した」と称賛の嵐。トットナムのポチェッティーノ監督も「(孫興民)は当初、打ちのめされたが、今は良くなった。慰めてくれた彼のおかげだね」と感謝しきりだった。

    11/4(月) 21:57配信
    2019-11-04_23h19_19
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00000214-spnannex-socc

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