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    タグ:ソン・フンミン

    1:shake it off ★:2018/01/14(日) 09:05:42.50 ID:CAP_USER9.net
    現地時間13日にプレミアリーグ第23節の試合が行われ、トッテナムはホームにエバートンを迎えて対戦。この試合で、トッテナムに所属する25歳の韓国代表FWソン・フンミンが14年前に元イングランド代表FWジャーメイン・デフォー(当時:トッテナム所属)が生み出した大記録に並ぶホーム5戦連続ゴールを成し遂げた。

    試合開始して26分、セルジュ・オーリエが放ったシュートの軌道を変えてソン・フンミンが先制点を決める。47分にはソン・フンミンがドリブル突破で中央を駆け上がり、シュート気味のパスをゴール前に送る。このパスに反応したハリー・ケインが触ってチーム2点目。59分にもケイン、81分にはクリスティアン・エリクセンが追加点を決めている。

    ソン・フンミンは今節のゴールにより、公式戦117試合目の出場にしてトッテナムで通算40得点を達成。ソン・フンミンとケインのホットラインがまたも炸裂し、トッテナムは4-0の勝利をおさめている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00251131-footballc-socc
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    1:shake it off ★:2017/11/22(水) 09:41:21.04 ID:CAP_USER9.net
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    https://www.footballchannel.jp/2017/11/22/post242400/


    現地時間21日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第5節の試合が行われ、トッテナムはドルトムントのホームに乗り込んで対戦し2-1の逆転勝利をおさめた。この試合で決勝点を決めたトッテナム所属の韓国代表FWソン・フンミンが、英メディア『BBC』が選ぶMOM(マン・オブザ・マッチ)に選出されている。

    試合開始して31分、ドルトムントのピエール・エメリク・オーバメヤンに先制点を決められた。しかし、49分にハリー・ケインが同点弾を決めると、76分にはソン・フンミンが追加点。この得点が決勝点となり、トッテナムが2-1の勝利をおさめている。

    ソン・フンミンはこれまで、ハンブルガーSVやレバークーゼン、トッテナムでプレーしてきたが、その間に何度もドルトムントと対戦している。これまでにドルトムント戦で10試合に出場し8得点を記録するなど、ドルトムント戦を大の得意としている。同メディアはソン・フンミンをMOMに選出し、寸評では「後半はドルトムントのディフェンダーを悩まし、MOMの活躍で素晴らしい勝利を掴み取った」とコメントした。
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 9946-PySf [221.111.201.173]):2017/05/19(金) 05:36:16.93 ID:CAP_USER9.net
    第34節 5/18(木)27:45 キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 1-6 トテナム・ホットスパー

    得点
    ハリー・ケイン(前半25分)
    ソン・フンミン(前半36分)
    ベン・チルウェル(後半14分)
    ハリー・ケイン(後半18分)
    ソン・フンミン(後半26分)
    ハリー・ケイン(後半44分)
    ハリー・ケイン(後半45分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927918
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/25(金) 12:58:49.42 ID:CAP_USER9.net
    アジアサッカー連盟(AFC)がAFC国際最優秀選手賞候補に日本代表FW岡崎慎司(レスター・シティ)、同MF香川真司(ドルトムント)、韓国代表MFソン・フンミン(トッテナム)をノミネートしている。受賞者は12月1日のAFC年間表彰式で発表になる。

    香川は2012年にも同賞を受賞。ソン・フンミンも昨年受賞しており、ともに受賞となれば2度目となる。昨季レスター・シティで奇跡の優勝を成し遂げたことが評価された岡崎が受賞すれば初となる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-01633687-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/04(火) 12:02:10.55 ID:CAP_USER9.net
    イングランド・プレミアリーグのトッテナムで活躍しているソン・フンミン(24)。そのチームメートで同い年のエリック・ラメラ=アルゼンチン=のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)アカウントは3日、韓国語の罵詈(ばり)雑言で炎上した。

    同日未明、リーグ首位のマンチェスター・シティ戦にトッテナムが2-0で勝った直後のことだ。コメント2000件のうち、ほとんどに「おまえの欲がソン・フンミンのゴールチャンスを奪った」などと書かれていた。

    後半20分、トッテナムが2-0でリードした時だった。ラメラは同僚のMFデレ・アリが得たPKを蹴ろうと、ボールを拾い上げてペナルティースポットの方に歩いていった。すると、ソン・フンミンはラメラを止め、自分にボールをよこせというジェスチャーをした。しかし、ラメラはボールを抱え込んで断った。2人は約5秒間どちらがボールを蹴るかでもめたが、結局ラメラが蹴り、相手GKにセーブされた。

    この出来事については、イギリスだけでなく韓国のサポーターの間でも「どっちが蹴った方が良かったのか」をめぐりさまざまな見方が出ている。英サッカー界のレジェンド、イアン・ライト氏は中継放送で「調子が良かったソン・フンミンが蹴った方が良かった」と言ったが、同じく名選手だったガリー・ネヴィル氏は「監督がラメラをPK時に蹴る選手の二番手に指定していたようだ」と言った。韓国では以前、李天秀(イ・チョンス)が韓国代表チームでFKとPKを務め、「監督の判断なのか、本人の欲なのか」という論議が巻き起こったこともある。

    プロチームのPKキッカーは普通、監督が一番手をあらかじめ決めておく。試合中の不必要なもめ事を防ぐためだ。「ナンバーワン・キッカー」は90分間フル出場できる中心選手が主に務める。トッテナムの場合、一番手はレギュラーのFWハリー・ケイン=英国=だった。

    しかし、ケインはけがで3試合連続欠場中だった。この試合を解説していたSPOTV解説者の金秉址(キム・ビョンジ)氏は「二番手・三番手・四番手をきちんと決めておく監督もいるし、キックが得意な選手3-4人を選んでおき、一番手以外の順番は決めていない監督もいる」と説明した。トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は「一番手以外の順番は決めていない監督」だったと思われる。同監督は試合後のインタビューで、PK前のもめ事について、「ケインが一番手で、ラメラとソン・フンミンは二番手か三番手だが、最終的には選手同士で相談して決めること」と言った。

    ソン・フンミンは3日午後、仁川国際空港に到着し、ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選(6日カタール戦、11日イラン戦)に備えている。ソン・フンミンはインタビューで、「僕が蹴ろうとしたが、ラメラは自分が蹴ると言った。でもラメラには(PK失敗で)落ち込まないでほしい」と答えた。

    ウリ・シュティーリケ韓国代表監督が先日、ソン・フンミンのことを「実力はあるが、横柄な態度は正すべきだ」と指摘したことについて、本人は「僕に悪いところがあったので、監督が苦言を呈した」「僕に悪いところがあったのは分かっている。監督がそう言うのも当然だ」と語った。
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    朝鮮日報日本語版 10月4日 9時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000656-chosun-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/03(月) 00:21:56.30 ID:CAP_USER9.net
    ■試合結果

    トッテナム 2-0 マンチェスター・シティ

    ■得点者

    [ト]OG(9分)
    [ト]デレ・アリ(37分)

    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=27120&tmid=563

    プレミアリーグ第7節のトッテナム対マンチェスター・シティが2日に行われた。

    好調を維持する両チームがホワイト・ハート・レーンで激突した。首位を走るシティはプレミアリーグ6戦6勝、公式戦10勝1分けと抜群の安定感を誇っている。ジョゼップ・グアルディオラ監督の哲学が徐々に浸透し、早くも独走態勢を築きかけている。

    スタメンにはセルヒオ・アグエロ、ダビド・シルバ、ラヒーム・スターリング、フェルナンジーニョ、さらにジョン・ストーンズといった主力選手が順当に顔を揃えた。

    一方、シティに待ったをかけるのにもっとも近い存在と目されるのがスパーズだ。プレミアリーグは4勝2分け負け無し。何よりマウリシオ・ポチェッティーノ監督の戦術が浸透。アグレッシブなフットボールを展開していて、勢いでは片付けられない強さを見せている。

    エースのハリー・ケインを故障で欠いているが、絶好調のソン・フンミンが見事に穴を埋めている。イングランド代表のデレ・アリ、カイル・ウォーカー、ダニー・ローズ、中盤で違いを作るクリスティアン・エリクセンら、こちらもお馴染みのメンバーが先発に起用された。

    序盤からテンションの高い好ゲームが展開される。スパーズは前線から積極的なプレッシングでシティにプレッシャーをかけ、バイタルエリアではエリクセンやソン・フンミンが独特のイマジネーションからチャンスを作り出していく。

    試合が動いたのは9分だった。左サイドを駆け上がったローズの鋭いクロスをアレクサンダル・コラロフが処理しきれず、クリアしたボールが自陣ゴールに吸い込まれてしまった。スパーズが先手を奪う。

    21分には絶好の位置でFKを得ると、エリクセンが狙いすましたシュートを放った。惜しくも枠を捉えられなかったが、次々に好機を生み出していった。

    前半が中盤に入ると徐々にシティが盛り返していくが、ホームの大声援に押されたスパーズがスコアボードを動かす。

    37分、カウンターからボールを持ったデレ・アリがバイタルエリアでパスを出す。これは相手に阻まれたが、
    こぼれ球を拾ったソン・フンミンが絶妙のスルーパスを供給。抜け出したデレ・アリが冷静に流し込み、得点差を2に広げた。

    巻き返しを図りたいシティは50分、フェルナンジーニョのスルーパスに抜け出したアグエロが左足でシュートを放つが、GKウーゴ・ロリスとポストに阻まれて局面を打開するには至らない。

    すると65分、スパーズは細かいパス交換から再びデレ・アリが倒されてPKを奪取。シティにとどめを刺すチャンスを得た。しかし、エリク・ラメラのシュートはクラウディオ・ブラーボに阻まれてセーフティーリードを奪うことはできなかった。

    70分を過ぎると徐々にスパーズの運動量が落ちていき、シティが押し込む場面が増えていった。75分、スルーパスにケレチ・イヘアナチョが抜け出してシュートを放つが、ロリスがスーパーセーブを披露する。

    80分にはアグエロが決定機を迎えたものの、左足から放たれたボールは相手DFにディフレクトしてコースが変わったものの、再びロリスによってはじき出された。

    終盤はシティの全員攻撃、スパーズの全員守備という様相を呈すが、スコアは最後まで動かず。結局、トッテナムが大熱戦を2?0で制し、プレミアリーグでの無敗を守った。一方のシティはグアルディオラ体制になって公式戦初黒星を喫している。
    2016-10-03_08h04_30
    GOAL 10月3日(月)0時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00000023-goal-socc
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