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    タグ:チェゼーナ

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/08/11(木) 21:24:24.92 ID:CAP_USER9.net
    2020年の東京五輪世代で、チェゼーナU―19に所属するGKファンティーニ燦(あきら、18)が、16~17シーズンでトップチームデビューを果たす可能性が出てきた。第3GKとしてトップチームに登録され、背番号30を与えられた。

    9日にチェゼーナの中心街で行われたティフォージ(ファン)への新チームお披露目には、他のトップチームの選手ともに壇上に上がり、地元メディアからの取材も受けたファンティーニは「今後のことは分からないけど、今はトップチームの第3GKとして帯同している。アントニオーリ(元イタリア代表のGKコーチ)、(第1、2GKの)アガッツィ、アリアルディからは多くのことを学んでいる」と現状を語った。

    ファンティーニは12歳の時に父の生まれ故郷にあるチェゼーナの入団テストに合格。めきめきと頭角を現し、14~15シーズンはインテル、ACミランも属するアリエービ(日本のU―16)全国リーグで4強入りに貢献するなど活躍し、昨季からユースへ昇格。昨季のユースチームには4人のGKが所属し、その中でもっとも若かったファンティーニは第4GKでシーズンをスタートしたが、徐々に真価を発揮し、最終的にレギュラーポジションを獲得。終わってみれば、全24試合中7試合に先発として出場した。

    イタリアのユース年代は、1シーズン毎にふるいにかけられる厳しい世界。だが、昨季17歳でトップチームに初招集されるなど成長を遂げたファンティーニは高い評価を得て、今季はU―19の正守護神としての活躍が期待される中、新シーズンに向けた夏合宿ではここまで常にトップチームに帯同。元U21イタリア代表GKフェデリコ・アリアルディ(33)、本田の所属するACミランから加入したミカエル・アガッツィ(33)に次ぐ第3GKとして登録され、かつて元日本代表MF中田英寿氏とともにローマのリーグ優勝に貢献した元イタリア代表GKのアントニオーリGKコーチ、さらには両ベテランGKから多くのことを学んでいるようだ。

    昨季も第3GKとして1度、トップチームに招集されたファンティーニだが、今季は両ベテランGKのいずれかがケガなどで欠場した場合には、トップチームの公式戦でのベンチ入りの可能性があるほか、ともに欠場した場合などにはデビューする可能性が出てきた。

    最大の武器は日本人特有の俊敏性で、過去にはインテル・ミラノが獲得に興味を示すなどイタリア国内での評価も高まっている。休暇で日本に滞在した6月13~18日にはFC東京の練習に参加した。11日付のチェゼーナ地元紙でも大きく取り上げられたファンティーニは、「僕はイタリア人GKが好き。中でもペリン(ジェノアのイタリア代表GK)、シリグ(パリSGのイタリア代表GK)が好き」と話し、今後の飛躍を誓っている。

    ◆ファンティーニ燦(あきら) 1998年5月24日、千葉県生まれの18歳。イタリア人の父と日本人の母を持ち、日本名は大村燦。12歳でチェゼーナの下部組織に入団。昨季はU―19で活躍した。1メートル82、78キロ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160811-00000156-spnannex-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 19:12:00.45 ID:CAP_USER*.net
    チェゼーナの下部組織に所属する17歳のGK燦(あきら)・ファンティーニが、第3GKとしてトップチーム入りしたようだ。14日に伊紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

    17歳のファンティーニは、日本人の母親とイタリア人の父親を持つ日伊ハーフGKだ。現在は、かつて長友佑都もプレーしたセリエB(現在2部)チェゼーナの下部組織に所属している。

    サッカーを始めたきっかけは父と観戦に行ったイタリア代表の試合で、GKジャンルイジ・ブッフォンが素晴らしいセーブでチームを救った光景を目の当たりにしたからだった。

    ファンティーニは東京五輪世代の一人で、2020年に日本で開催されるオリンピックに出場する候補として期待されている。

    まずはトップチームで経験を積み、いつの日か日本代表に呼ばれる選手になりたいところだ。

    フットボールチャンネル 3月14日(月)19時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160314-00010035-footballc-socc

    写真
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457950320/

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    ミランは22日、セリエA第24節でチェゼーナと対戦し、ホームで2-0と勝利した。システムを変えて白星を取り戻したフィリッポ・インザーギ監督だが、出番がなかったMF本田圭佑も新システムでプレーできると話している。

    エンポリ戦で不甲斐ない内容で1-1と引き分けたミランは、試合後から4-3-1-2への変更が報じられてきた。本田はトップ下で先発出場するとの予想もあったが、インザーギ監督はこの位置にMFジャコモ・ボナヴェントゥーラを選んだ。

    (中略)

    「ポゼッションを増やすために、前線と中盤を3人ずつにしたかったんだ。ボナヴェントゥーラはよくやってくれた。終盤、左サイドにポジションを変えてからも、彼はうまくやってくれたよ」

    「(アレッシオ・)チェルチと本田が犠牲になるわけじゃない。チェルチはセカンドトップとしても非常にうまくやれるし、トップ下は本田の本来の位置だ。こういった重要な交代策があるのは、素晴らしいことだよ。私にはユーティリティーな選手たちがいる。試合中にフォーメーションを変えることもできるんだ。現時点で中盤の3枚が必要不可欠なのは明らかだよ」

    全文はリンク先で
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    セリエA第5節が28日に行われ、日本代表MF本田圭佑が所属するミランはチェゼーナとアウェーで対戦し、1-1で引き分けた。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合に出場した各選手のプレーを評価。同点ゴールをアシストし、75分に途中交代した本田を「6」と採点した。

     同紙は本田のプレーについて「レンゼッティに煩わしい蚊のようにつきまとわれた」と説明。また、「跳ね返されたFKやゴールをアシストしたCKなど、セットプレーからミランのチャンスを作り、戦術的な問題により終了15分前にピッチを後にした」と記した。

     なお、最高点はミランのイタリア人MFジャコモ・ボナヴェントゥーラと、チェゼーナのイタリア人FWグイド・マリルンゴに与えられた「6.5」となっている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140929-00237117-soccerk-socc
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/09/28(日) 23:56:39.17 ID:???0.net
    チェゼーナ 1-1 ACミラン

    ゴール
    ダヴィデ・スッチ(前半10分)
    アディル・ラミ(前半19分) (本田アシスト)

    退場
    クリスティアン・サパタ(後半28分)
    2014-09-29_00h09_28
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634758

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    19日に行われるセリエA第34節でパルマは、日本代表DF長友佑都が所属するインテルと対戦する。その試合を前にパルマ所属の元イタリア代表MFマルコ・パローロが意気込みを語った。イタリア紙『ガゼッタ・デル・スポルト』が報じた。

    (中略)

    2010-11シーズンにパローロと長友は一緒のチェゼーナに所属していたことがあり、元チームメイトで、対戦相手となった長友についてもコメントした。

    「長友は面白く、気の合う男だった。特にレストランでは食器やグラスでよく冗談を言っていた。彼のダジャレで我々は良く笑ったよ」

    全文は↓のリンク先で

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140418-00183263-soccerk-socc

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