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    タグ:チェルシー

    1: Egg ★ 2019/08/12(月) 07:25:28.99 ID:Dz8qvGFR9
    プレミアリーグ第1節が11日に行われ、マンチェスター・Uとチェルシーが対戦した。

    開幕節最後にして最大の一戦は、序盤からお互いに一歩も譲らない展開に。4分にタミー・エイブラハムが反転からの素早いモーションで放ったシュートがポストに阻まれると、7分にはチェルシーDFのエリア内での連携ミスからマンチェスター・Uにボールが渡ったが、アントニー・マルシャルのグラウンダーシュートはGKにキャッチされた。

    すると17分、マンチェスター・Uは中盤でのボール奪取からショートカウンターを仕掛けると、最後はマーカス・ラッシュフォードがエリア内でクル・ズマに倒されてペナルティーキックを獲得。ラッシュフォード自らがゴール左上に突き刺して、ホームのマンチェスター・Uが先制に成功した。

    先制を許したチェルシーは前半終了前、立て続けに決定機を迎える。39分、敵陣ゴールエリア付近までボールを運んだロス・バークリーのシュートがダビド・デ・ヘアに足でセーブされると、40分のエメルソンのシュートはニアサイドのポストを直撃してゴールラインを割った。

    65分、マンチェスター・Uが2点目を獲得。右サイドで相手DFをはがしたアンドレアス・ペレイラがDFラインとGKの間に高速のクロスを供給すると、最後はマルシャルが押し込んだ。その直後の67分にもマンチェスター・Uにゴールが生まれる。ポール・ポグバからピンポイントのロングパスを受け取ったラッシュフォードが、ケパ・アリサバラガとの1対1を制して2点目をマークした。

    さらに81分、マンチェスター・Uはまたしても追加点を獲得する。ポグバがファイナルサードまでボールを運んで、途中出場のダニエル・ジェームズにパス。ジェームズのシュートは相手DFに当たってコースが変わり、ネットに吸い込まれた。

    試合はこのまま終了し、開幕節の“ビッグ6”対決はマンチェスター・Uに軍配が上がった。次節、マンチェスター・Uはアウェイでウルヴァーハンプトン・ワンダラーズと、チェルシーはホームでレスターとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    マンチェスター・U 4-0 チェルシー

    【得点者】
    1-0 18分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
    2-0 65分 アントニー・マルシャル(マンチェスター・U)
    3-0 67分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
    4-0 81分 ダニエル・ジェームズ(マンチェスター・U)

    【スターティングメンバー】
    マンチェスター・U(4-2-3-1)
    デ・ヘア;ワン・ビッサカ、リンデレフ、マグワイア 、L・ショー;マクトミネイ、ポグバ;A・ペレイラ(74分 ジェームズ)、リンガード(86分 マタ)、マルシャル;ラッシュフォード(86分 グリーンウッド)

    チェルシー(4-2-3-1)
    ケパ;アスピリクエタ、クリステンセン、ズマ、エメルソン;ジョルジーニョ(73分 ジョルジーニョ)、コヴァチッチ;ペドロ、マウント、バークリー(58分 プリシッチ);エイブラハム(66分 ジルー)

    8/12(月) 2:22配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00967205-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/08/01(木) 09:38:17.97
    ザルツブルクの日本代表FW南野拓実は、チェルシーとの親善試合で2ゴールを挙げる活躍を見せた。

    ザルツブルクで6シーズン目を迎えた南野。すでに開幕した新シーズンでは、公式戦2試合で2ゴール2アシストと好調をキープする24歳FWだが、プレミアリーグの強豪との親善試合でも見事な活躍を収めた。

    7月31日に行われたチェルシーとの親善試合で、南野は1-4とビハインドを背負っていた75分に奥川雅也と交代でピッチに登場。その4分後にイエローカードを受けたが、85分に味方が獲得したPKを確実に決めて1ゴールを記録。そして5点目を許した後の後半アディショナルタイム、この試合最後の得点となる自身2ゴール目を奪った。なお、試合は3-5でザルツブルクは敗れている。

    今季はクラブ史上初めてチャンピオンズリーグのグループステージに出場するザルツブルク。直近4試合で4ゴールと絶好調の24歳日本代表アタッカーだが、欧州最高峰の舞台でもその活躍を見せてくれるのかもしれない。

    8/1(木) 6:00配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00010002-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/24(水) 15:23:21.03
    スペインの名門バルセロナの胸スポンサーに日本企業の楽天が名乗りを上げたのは2016年11月。スポンサー料は1季70億円。21年までの4季契約なので総額280億円の大商い。すぐに<日本で花相撲を行う>計画がスタートし、このほど実現の運びとなった。

    「当初は、オーナー企業が楽天のJ1神戸とバルサが東京、神戸で試合をやる予定だったが、英プレミアの強豪チェルシーの来日が決まり、J1川崎とチェルシー戦が19日に組まれた。そして27日にメインイベントの神戸―バルサ戦が行われる。チェルシーは15年に日本企業の横浜ゴムと5季の胸スポンサー契約を締結。こちらは年間60億円の総額300億円。莫大なカネを気前よくポン!と払った企業同士、トントン拍子で話が進んで今回の楽天カップの開催となった」(マスコミ関係者)

    昨23日に埼玉スタジアムで行われたバルサ―チェルシー戦。試合はチェルシーが前半34分、バルサMFブスケツのパスをカットして21歳FWエイブラハムが持ち込み、GKをかわして先制ゴール。後半36分にも追加点を奪い、終わってみれば2―1で主役であるはずのバルサを食ってしまった格好だ。

    「両チームともに一部主力が欠けていたが、トップチーム経験のない若手であっても素早いプレスをかいくぐるための判断スピードの速さ、そして正確さ、足元にピタリと止まる絶妙トラップ、次のプレーの取捨選択の的確さ……見どころ満載だった。両チームのゴールの枠をとらえるシュートのうまさも出色でした」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

    この日のチケット代は20万円のプレミア席を筆頭に7万円、6万円……最安値1万5000円まで9カテゴリー。公式入場者は5万人を超え、入場料収入とテレビ放映権料で「10億円近い収入があった」(前出の関係者)ともっぱら。J1神戸のスポンサーでもある発毛剤スカルプDのアンファーがサポート企業として名を冠していたが、この企業は「社長が熱狂的なバルサMFメッシのファン。大枚をはたいて自社CMにメッシを起用。サッカー関係者を驚かせた」(放送関係者)。今大会にも億単位の金を出したともいわれている。

    「誰もが見たいと思っていたバルセロナMFメッシは、7月7日に閉幕したコパ・アメリカ(南米選手権)に出場したので休暇を与えられ、来日メンバーから外れた。ちなみにメッシは、海外の高級リゾート地に滞在中。家族と一緒に1泊100万円のスイートルームに泊まっている」(前出の記者)

    来日して姿くらいは見せてくれても……というボヤキもスタンドからは聞こえてきた。

    7/24(水) 12:00配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00000034-nkgendai-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/23(火) 21:27:17.15
    前半にエイブラハム、後半にバークリーがゴール バルサはラキティッチが豪快弾

    スペインの名門バルセロナとイングランドの強豪チェルシーが23日、埼玉スタジアムで行われた親善試合Rakuten CUPで対戦し、前後半にそれぞれ1点ずつを決めたチェルシーが2-1で勝利した。

    チェルシーは19日に、J1リーグ王者の川崎フロンターレと対戦(0-1)し、これが日本での2試合目となった。一方のバルセロナはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョらコパ・アメリカ(南米選手権)参戦組が、日本遠征のメンバーには含まれず。また今夏、鹿島アントラーズからバルセロナBへの移籍が発表された日本代表MF安部裕葵は、試合の登録メンバーに入らなかった。

    序盤から両チームともそれほどプレースピードを高めない展開になった。そのなかでバルセロナは、3トップの中央に入った新加入のFWアントワーヌ・グリーズマンが攻撃の最終局面で変化をつける場面が目立ち、前半15分にはFWウスマン・デンベレに技巧的なスルーパスを狙ったが、わずかに流れた。

    前半の半ばからはチェルシーが立て続けにチャンスを迎えた。同23分にはMFクリスチャン・プリシッチが左サイドからカットインしたシュートをGKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲンが弾いたところにFWエイブラハムが詰めたが、無人のゴールにボールを抑えきれなかった。続く同24分にはMFメイソン・マウントがゴール正面からミドルシュートを放つも枠外。さらに同28分にはマウントから右サイドに展開し、DFセサル・アスピリクエタの折り返しをプリシッチが狙ったが、ヒットせずに枠を外れた。

    そして同34分、チェルシーは敵陣でプレスをかけ、バルセロナのMFセルヒオ・ブスケツのパスをMFマテオ・コバチッチが弾くと、そのボールをエイブラハムがペナルティーエリア内で受けて、そのままテア・シュテーゲンとの1対1を制してゴール。チェルシーが1点を先制してハーフタイムを迎えた。

    ハーフタイムでバルセロナは11人がすべて交代。MFイバン・ラキティッチや、新シーズンに向けアヤックスから加入したMFフレンキー・デ・ヨングがピッチに立った。また、チェルシーはDFダビド・ルイスら最終ラインの3人を交代させて後半がスタートした。

    後半のメンバーのほうがコンディションの良さを感じさせたバルセロナは、中盤からの速いパスワークでチェルシー陣内に切り込む場面が増えた。その中でFWカルラス・ペレスやMFカルラス・アレニャーが枠内にミドルシュートを飛ばしたが、チェルシーのGKケパ・アリサバラガが安定感のあるセービングを見せてゴールを許さなかった。

    チェルシーは同15分にFWオリビエ・ジルーら3人、同25分にFWミシー・バチュアイら4人を投入し、アリサバラガ以外のフィールドプレーヤーがすべて交代した。バルセロナはチェルシーが大幅に選手を交代してからはなかなか相手ゴール前まで切り込むことができなかった。逆に同36分、左サイドから攻め込んだチェルシーは、MFロス・バークリーが左足でミドルシュートを流し込み追加点を挙げた。

    バルセロナは同アディショナルタイムにラキティッチが鮮やかなミドルシュートを決めて1点を返したが、同点には至らず。来日2試合目とリーグ開幕戦が1週間早いチェルシーがコンディションに勝った感はあったが、5万1126人を集めた豪華な親善試合はチェルシーが2-1で勝利を収めた。
    2019-07-23_21h47_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190723-00205692-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/21(日) 21:58:28.52
    来日中のチェルシーは21日、フランス代表MFエンゴロ・カンテが負傷のリハビリのためチームを離脱し、英国への帰国に向けて出発したことを明らかにした。

    チェルシーはプレシーズンツアーとして今月16日に来日。フランク・ランパード監督はその日の会見で、カンテのコンディションについては「それほど(離脱が)長くなるとは思っていない。日本での1試合には参加できることを期待したい」と見通しを示していた。

    川崎フロンターレに0-1の敗戦を喫した19日の試合にはカンテはベンチ入りせず。続いてチェルシーは23日に埼玉でバルセロナとの対戦を予定しているが、カンテはその試合にも出場せず帰国の途に就いたことがクラブ公式ツイッターで発表された。

    チェルシーはカンテの負傷について、昨季終盤に抱えていた膝の問題に関連するものだと述べている。カンテは5月5日のプレミアリーグ第37節ワトフォード戦で負傷し、シーズン最終戦となったヨーロッパリーグ決勝への出場も危ぶまれる状況となったが、5月29日に行われたアーセナルとの決勝に先発でフル出場を果たしていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190721-00331492-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/20(土) 06:29:11.61
    プリシッチは川崎を「本当にタフな相手」と評した

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    川崎戦でさすがの存在感を示したD・ルイス(中央)。だが、終了間際の失点は防げなかった。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)

    金曜夜に日産スタジアムで開催された「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2019」。川崎フロンターレとチェルシーが対戦した満員札止めの一戦は、互いに攻撃陣が決め手を欠いて0-0のまま推移し、87分に途中出場のレアンドロ・ダミアンが決勝ヘッドを決め、J1王者が凱歌を上げた。

    【動画】終了間際の憲剛→ダミアンで勝負あり! 川崎vsチェルシー戦のハイライト映像はこちら!


    フランク・ランパード新政権が発足したばかりとあって、英国メディアも大々的に今回のジャパンツアーを特集している。そんななか、手厳しい論調でそのパフォーマンスを断じたのが英紙『The Sun』だ。「まるで歯が欠けたかのような戦いぶりのチェルシーが、横浜で屈辱的な0-1の敗戦を喫した」と題し、以下のようにレポートしている。

    「ランパード監督はあまりにも少なかった決定機の原因を、対戦相手であるカワサキのコンディションの良さに見出すのかもしれない。彼らはシーズン真っただ中のトップギアで、チェルシーとの動きの違いは明白だった。ただ、それを差し引いてもこの日のブルーズの攻撃には迫力がなかっただろう。会場を埋め尽くした6万1012人の観衆の眼前で、エヌゴロ・カンテら数名が欠場したとはいえ、9選手を替わる替わる投入しながら、枠内に飛んだシュートは数える程度。(70分の)ケネディのシュートが唯一のビッグチャンスだった」

    チェルシー・ファンがもっとも胸を躍らせたのは、今夏に5800万ポンド(約81億2000万円)でボルシア・ドルトムントから獲得したクリスティアン・プリシッチの実戦デビューではなかったか。アメリカ代表MFは65分にピッチに投入されたが、やはりCONCACAFゴールドカップ(北中米カリブ海カップ)を戦い終えたばかりで疲労が溜まっているのか、どこか動きが重かった。

    同紙は「合流してまだ1週間という現実はあるが、それにしてもアメリカン・ドリームにとっては眠いスタートとなった」と酷評。プリシッチ自身は「今日は勝てなかったけど初めてチェルシーで試合に出られて本当に嬉しい」とポジティブに捉え、川崎に対しては「とても素晴らしい相手で、90分間僕たちをテストし続けた。本当にタフだったけど、シーズン開幕に向けて良いゲームにできたと思う」と語った。

    なお決勝点を決めたL・ダミアンについて同紙は、「彼がまだ若かった頃、トッテナム・ホットスパー入団が目前にまで迫ったことがある。チェルシーはそのストライカーに決勝点を決められたのだ」と記し、ロンドンのライバルチームを引き合いに出して皮肉った。

    チェルシーは日本でもう1試合、バルセロナとプレシーズンマッチを戦う。来週火曜日、会場は埼玉スタジアムだ。

    7/20(土) 5:22 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190720-00010001-sdigestw-socc
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    2019-07-20_00h44_49

    1: 風吹けば名無し 2019/07/19(金) 21:17:33.70
    アザール放出
    実績なしの新米監督
    補強禁止
    ゴミスカッド
    Jリーグのクラブごときに負ける←new!

    2: 風吹けば名無し 2019/07/19(金) 21:17:47.31
    これもう来期終わりやろ…

    3: 風吹けば名無し 2019/07/19(金) 21:17:58.31
    え、途中で観るのやめたんやけど負けたん?

    4: 風吹けば名無し 2019/07/19(金) 21:18:14.56
    >>3
    最後の最後で負けました

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    1: 風吹けば名無し 2019/07/19(金) 21:11:06.99
    日本で面子を保つにはバルサボコすしかない模様

    2: 風吹けば名無し 2019/07/19(金) 21:11:34.61
    本日の見所
    ランパード

    3: 風吹けば名無し 2019/07/19(金) 21:11:56.76
    サッリズモとは何だったのか

    4: 風吹けば名無し 2019/07/19(金) 21:12:25.56
    きっちりバルサに仕留められそう

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    川崎Fが強豪チェルシーを撃破! 中村憲剛絶妙クロスからL・ダミアンが決勝ヘッド
    20190719_kawasaki_getty
    https://www.footballchannel.jp/2019/07/19/post331342/


    1: Egg ★ 2019/07/19(金) 20:51:43.70
    日産スタジアム

    川崎フロンターレ 1- 0 チェルシー

    得点: [川]レアンドロ・ダミアン(87分)

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/jwc/2019/071902/live/#live

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/live/detail/?3600-3600-lv

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