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    タグ:チェルシー

    1:豆次郎 ★:2017/11/15(水) 14:48:10.09 ID:CAP_USER9.net
    11/15(水) 14:02配信
    チェルシーMFカンテ、会計士になる予定だった?「勉強を続けていた」

    チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテが、過去に会計士を目指していたことを語った。14日、クラブ公式HPにて伝えている。

    18歳だったカンテは、フランスリーグ6部のブローニュのセカンドチームに所属していた。当時について同選手は「学士号を取得して、さらに2年会計について勉強を重ねていたよ。当時はプロ選手ではなかったから勉強を続けていたんだ。フットボール選手として生計を立てていけるかわからなかったからね」とコメント。アマチュア時代は会計士として、将来を考えていたことを語った。

    しかし、トップチームへの昇格が決まった同選手は、「プロ契約を結んで勉強することはやめたよ。すでに会計の資格を持っていて、そっちの道の方が将来の予測がつきやすかったけれど、今はサッカーに集中しているよ」と話し、プロ契約後から現在は、会計士の勉強をしていないとコメントしている。

    昨シーズンはクラブのリーグ優勝と、個人ではMVPに輝いたカンテ。しかし、サッカー選手ではなく会計士になっていた可能性についても以下の通りにコメントしている。「サッカー選手ではなく、会計士になっていた可能性は否めない。なぜならサッカー選手には何が起こるかわからないからね。上手くいくときもあれば違う時もある。だから、今チェルシーにいることができてハッピーさ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00669208-soccerk-socc

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    GettyImages-648825042-800x600

    1:数の子 ★:2017/11/04(土) 18:59:31.21 ID:CAP_USER9.net
    11/4(土) 18:38配信 日刊スポーツ

    チェルシーのアントニオ・コンテ監督は、友人と呼べる監督はプレミアリーグには誰もいないと口にしたと、4日に電子版テレグラフ紙が報じた。元レスターのクラウディオ・ラニエリ監督とは親しい関係だという。

    「正直に言って、今はいないよ。以前はクラウディオ・ラニエリ監督と(プレミアリーグにいた際に)、とても良い関係を築いていた。ラニエリ監督がFIFAの最優秀監督賞を受賞したあとに、私の妻も含めて食事に出かけた」と明かした。「他のクラブの監督と友人関係を築くのは難しいよ。対戦相手になるわけだからね」と続けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00045033-nksports-socc
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    1:pathos ★ :2017/11/01(水) 18:31:09.50 ID:CAP_USER9.net
    カンテは週末のマンチェスター・U戦も欠場か…不在の間、チェルシーは6試合で11失点

    チェルシーMFヌゴロ・カンテは、週末に行われるプレミアリーグ第11節のマンチェスター・ユナイテッド戦の出場も不透明なようだ。

    ンテは10月前半、フランス代表として参加したワールドカップ欧州予選ブルガリア戦で、ハムストリングを負傷した。

    26歳のMFが離脱している間、チェルシーは思うような結果が残せず。10月14日に最下位クリスタル・パレスに敗れると、31日のチャンピオンズリーグ・ローマ戦では0-3と完敗を喫した。カンテが欠場した公式戦6試合で11失点を喫するなど、特に守備面で大きな影響が出ている。

    5日にはプレミアリーグで2位につけるマンチェスター・Uと対戦するが、カンテはこの試合にも間に合わないかもしれないようだ。選手本人はローマ戦の後、レポーターにフィットネスについて問われた際に、「不透明だ」と返答したという。

    カンテ離脱の間、アントニオ・コンテ監督はほぼすべての試合でMFセスク・ファブレガスとMFティエムエ・バカヨコを起用してきた。両選手は、疲労からかここ最近の試合でミスを連発している。今夏加入したMFダニー・ドリンクウォーターがケガからようやく復帰を果たしているものの、6カ月近くプレーしておらず、試合感の欠如は否めないだろう。

    マンチェスター・Uとのビッグマッチで、コンテ監督はどのような決断を下すのだろうか。
    2017-11-01_20h51_54
    Goal編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00010006-goal-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/29(日) 08:07:40.02 ID:CAP_USER9.net
    ビッグクラブへの移籍を決断か

    イングランドのノンプロリーグでのプレイを経て、2012年よりレスター・シティに在籍しているFWジェイミー・バーディ(イングランド代表)。2015-2016シーズンには日本代表FW岡崎慎司と強力な2トップを形成し、プレミアリーグで24得点8アシストを記録。各メディアで“おとぎ話”と称えられた同クラブの同リーグ制覇に大きく貢献した。

    今季もプレミアリーグで5得点を挙げるなど好調を維持するなか、チェルシーが来年1月の同選手獲得に本腰を入れたことがスペインメディア『Don Balon』で話題に。FWアルバロ・モラタに依存した攻撃から脱却するべく、チェルシーが既に複数回にわたり同選手にオファーを提示していることが併せて報じられた。

    9月に「レスターを去らないという保証はない。僕はもっと多くのタイトルを勝ち取りたい」と語ったことから、移籍の噂が再燃していたバーディ。過去にアーセナルからのオファーを断ったことで知られる同選手だが、UEFAチャンピオンズリーグへの出場権を持つチェルシーへの移籍を決断し、欧州の舞台でその名を轟かせるのだろうか。
    2017-10-29_08h29_54
    10/28(土) 18:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00010011-theworld-socc
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    1:動物園φ ★:2017/10/03(火) 14:41:55.84 ID:CAP_USER9.net
    10/3(火) 12:11配信
    GOAL
    2017-10-03_15h23_27
    モラタの復帰は11月中旬以降に(C)Getty Images

    チェルシーFWアルバロ・モラタは、ハムストリングスの負傷により離脱が長期化する可能性があるようだ。

    30日に行われたマンチェスター・シティ戦に出場したモラタだが、35分にふとももを痛め、ピッチを後にした。今夏クラブ史上最高額の7000万ポンド(約101億円)でレアル・マドリーから加入したスペイン代表FWだが、代表戦だけではなく、再開後のリーグ戦も欠場する可能性があるようだ。

    スペイン・サッカー連盟は(RFEF)は、MRIの検査により、モラタがハムストリングにグレード2の筋損傷を負っていると発表。同選手は10月中の復帰は絶望的で、再びピッチに立てるのは11月中旬以降になる見込みであるようだ。

    移籍後8試合で7得点と、絶好調だったモラタを失ったチェルシー。ストライカーとしてプレーできるのは、FWミヒー・バチュアイのみとなった。アントニオ・コンテ監督は、エースを欠いてクリスタル・パレス戦、ワトフォード戦、マンチェスター・ユナイテッド戦、ボーンマス戦、さらにチャンピオンズリーグのローマ戦を戦うことになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000009-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/10(日) 01:16:35.07 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    レスター 1-2 チェルシー

    【得点者】
    0-1 41分 アルバロ・モラタ(チェルシー)
    0-2 50分 エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    1-2 60分 ジェイミー・ヴァーディ(PK)(レスター)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042850



    プレミアリーグは9日、第4節を行った。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームに王者チェルシーを迎え、1-2で敗れた。なお、岡崎は「怪我ではなく、代表戦の疲労のため」(シェイクスピア監督)今季初のベンチ外となっている。

    レスターは、26日のマンチェスター・ユナイテッド戦(0-2)から岡崎に代えてFWイスラム・スリマニを起用。対するチェルシーも27日のエバートン戦(2-0)戦から1人を変更し、MFウィリアンに代えてMFティエムエ・バカヨコがスタメンに入った。また、今夏レスターから加入したMFダニー・ドリンクウォーター、負傷から復帰したMFエデン・アザールがベンチ入りしている。

    立ち上がりからチェルシーが主導権を握る。前半2分、バカヨコのパスをPA手前で受けたFWアルバロ・モラタが右足を振り抜くが、GKカスパー・シュマイケルがキャッチ。34分には、MFエンゴロ・カンテのパスをPA左でモラタが受け、右足シュートを放ったが、DFウェズ・モーガンのブロックに阻まれた。

    対するレスターは持前のカウンターで応戦。前半40分、自陣セットプレーからスリマニがボールを奪い、MFリヤド・マフレズが一気に攻め上がる。左にFWジェイミー・バーディが並走していたが、マフレズは後方から上がってきたスリマニを選択。PA右からスリマニが右足で狙うが、GKティボー・クルトワの好セーブに阻まれ、絶好のチャンスを逃した。

    すると、直後に試合が動いた。チェルシーは前半41分、カンテのパスを右サイドの浅い位置で受けたDFセサル・アスピリクエタがゴール前にクロス。精度の高いボールをモラタが頭で合わせ、前半を1-0で折り返した。

    レスターは後半開始から手を打ち、スリマニとMFマーク・オルブライトンを下げ、MFアンディ・キングとMFデマライ・グレイを投入する。しかし、レスターは手痛い失点を喫する。後半5分、DFアントニオ・リュディガーのパスを受けた古巣対決のカンテがPA手前から右足一閃。低い弾道のミドルがゴール左隅に吸い込まれ、チェルシーが2-0とリードを広げた。

    だが、2015-16シーズンの王者は諦めない。後半16分、バーディがPA内でGKクルトワに倒され、PKを獲得。キッカーのバーディが真正面に蹴り込み、GKクルトワの左手を弾いてゴールネットを揺らす。チェルシーは18分にウィリアン、33分にアザールを入れ、ダメ押しゴールを狙いに行った。

    終盤に向けてオープンな展開となったが、最後のところで互いに精度を欠き、試合は2-1のままタイムアップ。チェルシーが逃げ切り、3連勝とした。一方のレスターは2連敗を喫し、今季3敗目となった。
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    9/10(日) 0:59配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01643908-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/01(金) 11:01:41.31 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティの“奇跡のボランチ”がスタンフォードブリッジで再結成だ。

     31日、チェルシーはレスター・シティからMFダニー・ドリンクウォーターを完全移籍で獲得したと発表。契約は5年契約で、英『BBC』によると、移籍金は3500万ポンド(約50億円)になるという。チェルシーにとって今夏6人目の補強となった。

     マンチェスター・ユナイテッドの下部組織育ちのドリンクウォーターは、ハダーズフィールドなどへのレンタルを経て、2012年1月にレスターに完全移籍。2015-16シーズンには、中心メンバーとしてFW岡崎慎司らと“奇跡の優勝”を経験した。チェルシーには、昨シーズンからレスターの優勝を支えたMFエンゴロ・カンテが所属しており、ドリンクウォーターと再びコンビを組むことになる。

     クラブを通じ、ドリンクウォーターは「チェルシーの一員になれて嬉しいし、プレーが待ち遠しいよ。ここまで長い道のりだったけど、これからはさらにトロフィーを獲得できるよう手助けしていきたい」とコメント。

     テクニカルディレクターであるマイケル・エメナロ氏も「ダニーはプレミアリーグ優勝経験があるだけでなく、チャンピオンズリーグでのプレー経験もあるという点で今シーズンのチェルシーには大きな獲得となった。技術の高いイングランド人MFだ。中盤の新たなオプションとなる」と獲得を喜んでいる。

    ゲキサカ2017年9月1日10時27分
    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_224957/

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 07:40:38.15 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーとアーセナルが、アレックス・オックスレイド・チェンバレンの移籍で合意したことが分かった。

    チェンバレンは、3500万ポンド(約49億円)の移籍金でロンドンに本拠地を置くライバルのチェルシーへ移籍することが概ね決定。メディカルチェックをパスしていないものの、同クラブと5年契約を結ぶこととなるイングランド代表MFはチェルシーにとって、ウィリー・カバジェロ、アントニオ・リュディガー、ティエムエ・バカヨコ、アルバロ・モラタに続き今夏5人目の新戦力となる。

    また、チェンバレンの加入が決定的となったことで、チェルシーと新契約を結んだばかりのジェレミー・ボガは、バーミンガム・シティに1年間のローンで加入することが発表されている。

    アーセナルは、契約が残り1年に迫ったチェンバレンに新契約を提示していたが、同選手はこれを拒否。クラブは来夏にフリーで退団されるよりも、今夏売却して移籍金を得ることを決断した。なお、アーセナルからチェルシーに移籍した選手はアシュリー・コール以来11年ぶりとなる。

    8/29(火) 5:32配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00000036-goal-socc

    写真
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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/08/26(土) 15:41:50.16 ID:CAP_USER9.net
    「すべてが解決されることを望む」

    昨日の戦友は今日の敵だ。チェルシーからの退団を望むスペイン代表FWジエゴ・コスタが、再び自らの所属先へ合流する意思はないと表明している。

    現在28歳のコスタは2014年よりプレミアリーグへ参戦し、加入初年度からその得点力を発揮すると、同リーグ屈指のストライカーにまで成長。チェルシー攻撃陣には欠かせないエースとなっていたものの、昨季途中より指揮官アントニオ・コンテとの対立が深まり、現在は古巣アトレティコ・マドリードへの復帰を望んでいるとされている。

    そしてその気持ちには一切の変化がない。スペイン紙『as』が伝えたコスタのコメントからは、もはやチェルシーへの愛を感じることは困難な状況だ。

    「チェルシーは俺が今後どうなるのかを早く決めるべきだね。8月31日までにすべてが解決されることを俺は望んでるよ。クラブとは2年の契約が残っているが、なるべく早く解決してほしい。なぜなら俺はプレイしたいからだ。状況は曖昧なままだが、個人的なトレーニングは始めているよ。監督(コンテ)は様々な事情により、もはや俺のことを求めていない。必要とされていない場所に俺は長く居るつもりがないね」

    どんな夏休みを過ごしていたのか。コスタは打ち明けている。

    「この1ヶ月、俺は家で家族や友人と過ごしたよ。食べて、飲んで、最高に楽しんだ。思うに、そのような時間はもう飽きた。今は少し焦ってるよ。なぜなら現代のフットボールは才能だけではやっていけないからね。俺のところにはいつもたくさんのチームからオファーが来てるよ。もちろんその名前を言うことはできないけどね」
    2ecfea7a209c9f71cda3210efa7af1df-3
    http://www.theworldmagazine.jp
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 00:58:53.52 ID:CAP_USER9.net
    [8.12 プレミアリーグ第1節 チェルシー2-3バーンリー]

    プレミアリーグは12日、第1節2日目を行った。昨シーズン王者のチェルシーはホームでバーンリーと対戦し、2-3で敗れた。

    アントニオ・コンテ体制2年目を迎えたチェルシーは、3-4-3のシステムで最終ラインに新戦力のDFアントニオ・リュディガーを起用。昨シーズンは3バックの一角を務めたDFセサル・アスピリクエタは右ウイングバックに入った。さらにコンテ監督は、怪我で欠場するMFエデン・アザールに代わって、20歳のMFジェレミー・ボガを開幕スタメンに抜擢した。

    試合は前半13分、チェルシーの主将DFガリー・ケーヒルがドリブルで攻め上がると、MFスティーブン・デフールにボールを奪われそうになったところをスライディングでブロック。足裏を見せた危険なプレーだったとして、ケーヒルにレッドカードが提示された。1人少なくなったチェルシーはボガに代えて、21歳DFアンドレアス・クリステンセンを入れた。

    数的優位に立ったバーンリーは前半19分にFWサム・ボークスがゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定。それでも24分、右サイドからDFマシュー・ロートンがアーリークロスを上げると、ボークスが右足で合わせる。威力はなかったが、ゴール左隅に吸い込まれ、昨シーズン16位のバーンリーが先制した。

    さらにバーンリーは前半39分、MFジャック・コークがPA右へループパスを送り、DFスティーブン・ワードが胸トラップから左足一閃。豪快なシュートをゴールに突き刺し、リードを広げる。43分には、右サイドからデフールが上げた鋭いクロスをボークスが頭で合わせ、3-0。王者相手に前半で3点を奪ってみせた。

    データサイト『オプタ』によると、プレミアリーグ史上初めてスタンフォード・ブリッジで前半だけで3失点を喫したチェルシー。後半の立ち上がりからDFマルコス・アロンソやFWミッキー・バチュアイらが積極的にシュートを放つが、なかなか決定的な場面を作れないでいた。するとコンテ監督は14分に、バチュアイを下げて今夏加入したFWアルバロ・モラタをピッチに送り込む。

    これで流れが変わり、チェルシーは後半24分に右サイドからMFウィリアンがクロスを供給。絶妙なタイミングで裏を取ったモラタがダイビングヘッドを叩き込み、1-3と2点差に詰め寄る。さらにチェルシーは28分にもゴールネットを揺らしたがオフサイドの判定。一気に点差を縮めることができなかった。

    追い上げムードが漂う中、チェルシーは後半36分にMFセスク・ファブレガスがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場。残りの時間を9人で戦うことになった。それでも43分、アスピリクエタがハーフェーライン付近から前線に入れ、モラタが後方にフリックしたボールをDFダビド・ルイスが押し込み、1点差。しかし反撃もここまで。チェルシーが2-3で敗れ、波乱の幕開けとなった。
    2017-08-13_07h53_11
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01642796-gekisaka-socc
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