海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:チャナティップ

    1: 久太郎 ★ 2019/03/22(金) 11:00:03.42
    Jリーガーコンビで決勝点!タイ、カンナバーロ初陣の中国を撃破

    北海道コンサドーレ札幌に所属するタイ代表MFチャナティップが決勝点を挙げ、母国を決勝進出に導いた。

    21日、タイはチャイナカップ準決勝でファビオ・カンナバーロ体制初陣の中国代表と対戦。チャナティップのほか、DFティーラトン(横浜FM)とMFティティパン(大分)のJリーガー3人が先発に名を連ねた。

    決勝点が生まれたのは前半33分。MFアディサク・クライソーンのスルーパスに抜け出したティティパンがPA右からマイナスへ折り返し、ゴール前に走り込んだチャナティップが右足で流し込んだ。

    米『ESPN』によると、タイはボール保持率40%、中国のシュートを17本(枠内6本)も浴びたが最後まで得点を許さず、1-0で完封勝利。25日に行われる決勝では、22日に行われるウルグアイ対ウズベキスタンの勝者と対戦する。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-41088461-gekisaka-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/01/10(木) 23:41:14.13
    タイが今大会初勝利 MFチャナティップが今大会初ゴール

    ◇アジア杯1次リーグA組 タイ1―0バーレーン(2019年1月10日)

    アジア杯の第6日は10日、ドバイなどで1次リーグ第2戦が行われ、A組のタイはバーレーンを1―0で下し、今大会初勝利を挙げた。1勝1敗の勝ち点3。バーレーンは1分け1敗の勝ち点1となった。

    今大会に金髪で臨んだタイのエースが豪快に決めた。札幌で昨季Jリーグのベストイレブンに輝いたMFチャナティップが今大会初ゴール。0―0で迎えた後半13分、右クロスに走り込んで左足でハーフボレーを突き刺した。

    タイは7日に初戦でインドに1―4で大敗。翌8日にラエバツ監督が解任され、コーチのシリサク氏が暫定監督に就任していた。決勝トーナメント進出が懸かる1次リーグ最終戦は、14日に元日本代表のザッケローニ監督率いる開催国UAEと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000164-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/18(火) 21:21:02.86 _USER9
    ◇2018Jリーグアウォーズ

    タイ代表MFのチャナティップ(札幌)が東南アジア出身選手として初のベストイレブンに輝いた。壇上では日本語で「有り得ないね。今、ドキドキ」と喜びを語った。

    昨年7月に途中加入後すぐに主力に定着し、今季は30試合に出場し、8ゴールを挙げた。158センチ、56キロと小柄ながら力強いドリブルと得点力で今季4位となったチームの躍進に貢献した。

    初のタイ人選手として入団した当初「夢がかなってうれしい。プレーしたかった」と語っていたJリーグの舞台。堂々の活躍で、タイのサッカー界が著しい成長を遂げていることを印象づけた。

    パス、シュートと高い技術を兼ね備え「タイのメッシ」と異名をとる25歳。「本当にありがとう。来年コンサドーレ、頑張ります」とさらなる飛躍へ胸を躍らせる。【大島祥平】

    12/18(火) 21:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000075-mai-socc

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    1: 胸のときめき ★ 2018/12/06(木) 19:31:31.92 _USER9
    北海道コンサドーレ札幌の中心選手、チャナティップ選手。タイ出身のミッドフィルダーです。

    1メートル58センチと小柄ですが、卓抜したテクニックを持ち、世界的なスーパースターになぞらえて「タイのメッシ」と呼ばれています。

    今シーズン、過去最高の4位と躍進したチームの原動力になりました。チャナティップ選手の活躍でふるさと、タイでは、いまJリーグに熱い視線が注がれています。
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    全文はリンク先で↓
    https://www.nhk.or.jp/sports-story/detail/20181206_3401.html

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    1: Egg ★ 2018/11/25(日) 07:27:09.28 _USER9
    ・ビッグネームを補強しても成績は下降。組織を束ねる側に投資した方が効率的!?

    Jリーグは11月20日に、2019年シーズンから外国人枠を現行の「3」から「5」に増枠をすることを発表。併せて若手育成を促すべくホームグロウン制度の採用も決定した。果たして、外国人枠の拡大によって、Jクラブに求められるものとは何なのか?

    ――◆――◆――
     
    20世紀末にボスマン判決が下り、欧州シーンは劇的に変わった。EU(欧州連合)内の移籍の自由が保証されたため、外国人枠が撤廃され相次いで多国籍のチームが誕生した。まだ当時はセリエAとプレミアでは圧倒的な差があり、イタリアの選手たちがイングランドへ渡れば楽々とヒーローになれた。ところがプレミアのクラブが次々に金満オーナーを迎えビッグビジネスへと転じると、両国リーグの関係は逆転してしまった。
     
    実質的に外国人枠が消えて、欧州の水準は世界のメッカとして突き抜けた。しかし同じようにビジネスで潤い、外国人枠を取り払っても、他大陸に二匹目のドジョウの可能性があるかは疑問だ。中国は財力にまかせて、欧州側も腰を抜かすようなトップレベルのスターを爆買いした。開幕直後のJリーグのように、発展途上の中国では大物助っ人が額面通りの活躍を見せた。ただし反面、上海上港に加入したオスカールのように、オマール・ビラスボラス監督の下では完全に守備への参加を放棄するケースも見られた。今シーズンはヴィトール・ペレイラ監督が引き継ぎ、戦う姿勢が一変したのを見ても、助っ人をしっかりと働かせる指揮官の獲得もセットで考える必要がある。優秀な外国人が入ってきても、全体に戦術理解が進み、育成ヴィジョンも共有されて国のレベルは底上げされる。中国サッカーやリーグレベルの向上が見えてくるのは、まだまだ先の話になりそうだ。
     
    一方最近のJリーグにも、ディエゴ・フォルラン、ルーカス・ポドルスキ、アンドレス・イニエスタ、フェルナンド・トーレスなどビッグネームの参戦が相次いだ。即座に観客動員には好影響が表われた。しかし逆にチームの成績は下降している。フォルランの失敗で学んだ神戸は、複数のビッグネームを補強し、スペインから監督も招聘したが、来季の巻き返しが注目される。

    つづく
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    11/25(日) 7:01配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00050704-sdigestw-socc

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    1:首しめ坂 ★:2018/09/11(火) 05:32:39.14 ID:CAP_USER9.net
    札幌チャナティップ「来て」母国へ札幌観光呼び掛け
    [2018年9月10日10時31分 ]

    ボール回しでヘディングする札幌MFチャナティップ(左)(撮影・保坂果那)



    タイ出身の北海道コンサドーレ札幌MFチャナティップ(24)が9日、震災で離れた観光客を北海道に呼び戻すために一肌脱ぐ覚悟を見せた。地震の影響で6日から発着がストップしていた新千歳空港の国際線が8日に再開した。だが、外国人に、北海道観光に対しての不安が残っていることは確か。来日2年目のタイのスターは、札幌に親しみを感じている。「札幌はもう安心です。遊びに来たいと考えてる人は、来てほしい」と、報道陣を通じて母国に届くように呼び掛けた。SNSなどでの発信にも前向きだ。

    地震当日は来日中の母ポーンサワンさん(56)と一緒だった。地震には驚いただろうが「お母さんも札幌を楽しんだよ」と息子の住む街を堪能したことを強調した。練習再開から2日目。この日は午前、午後の2部練習で戦術を確認した。「コンディションは上がってきている」と、軽快な動きを見せていた。


    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201809100000296.html
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    1:ホイミン ★:2018/09/02(日) 14:24:50.55 ID:CAP_USER9.net
    サッカータイ代表MFのチャナティップ選手(24)がJリーグ1部(J1)北海道コンサドーレ札幌に加入してから、タイでJリーグの人気が高まっている。
    Jリーグのタイ語版フェイスブック(FB)のフォロワー(閲覧者)数は30倍に増え、グッズ販売や日本への観戦ツアーの動きもある。タイ人選手のJ1加入も増えており、注目度はさらに高まりそうだ。

    「『J』(チャナティップ選手の愛称)のゴールに感動!鳥肌が立った」「ゴールの動画を100回も見てしまった」―。チャナティップ選手が得点を決め、コンサドーレがFC東京に逆転勝ちした8月19日。
    Jリーグのタイ語版FBには、タイ語のコメントが続々と投稿された。動画の再生は1週間で44万回を超え、「チャナティップ効果」の大きさをあらためて示した。

    「タイのメッシ」と呼ばれるチャナティップ選手はタイ国内で絶大な人気を誇る。昨年7月にコンサドーレに期限付きで移籍し、J1初のタイ人Jリーガーになると、タイでのJリーグ人気を一気に押し上げた。
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    https://news.goo.ne.jp/article/hokkaido/sports/hokkaido-224120.html
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    1:Egg ★:2018/08/19(日) 15:51:54.58 ID:CAP_USER9.net
    2点ビハインドから追いついた後半27分、ホームで約3カ月ぶりの勝利をもたらす決勝弾

    北海道コンサドーレ札幌は19日、J1リーグ第23節でFC東京と対戦。2点ビハインドを巻き返し、最後は“タイのメッシ”ことタイ代表MFチャナティップが鮮やかな決勝ミドルを突き刺して3-2で勝利。ホームで5月5日以来の白星となり、ペトロヴィッチ監督に外国人監督最多勝利をプレゼントした。


    【動画】「これはゴラッソ」「世界レベルや」とファン大興奮 札幌MFチャナティップの“ポスト直撃”決勝ミドル


    札幌はFC東京のFWディエゴ・オリヴェイラ、DFチャン・ヒョンスに得点を許し、前半だけで2点のビハインドを背負った。しかし、後半に怒涛の攻撃を見せた。同8分にFW都倉賢のヘディング弾で反撃の狼煙を上げると、同23分にMF白井康介のJ1初ゴールで同点。その4分後に、札幌ドームがこの日一番の盛り上がりを見せる。

    ペナルティーエリア後方でDF福森晃斗から縦パスを受けたチャナティップは、FWジェイとのワンツーでフリーを創出。ワンドリブルから迷わず右足を振り抜くと、25メートル近い距離から放った強烈な一撃は左ポストをかすめてゴールに吸い込まれた。

    スーパーゴールでの逆転劇に、DAZN公式ツイッターは「”タイのメッシ”は伊達じゃない!!!!」と動画付きで速報。投稿のコメント欄には「これはゴラッソ」「チャナは世界レベルや」と称賛の言葉が並んだ。

    チームにリーグ戦4試合ぶりの勝利、そしてペトロヴィッチ監督に外国人監督最多勝利(174勝目)をプレゼントしたチャナティップは、試合後のフラッシュインタビューで「あのタイミングはシュートをしないといけない。チームメイト、スタッフ、みんな最後まで戦って勝利できて嬉しい」と喜びを語った。

    Jリーグ2年目の今季は、ここまで20試合で6得点を記録。7月には完全移籍が発表され、いまや札幌に不可欠な存在となっている。

    8/19(日) 15:29配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00129487-soccermzw-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/08/14(火) 19:12:08.59 ID:CAP_USER9.net
    J1リーグ21節、札幌ドームで開催された北海道コンサドーレ札幌対セレッソ大阪は、1-1の引き分けに終わった。

    開始6分でアウェーのC大阪が先制したが、7分に札幌が追いつく。そのゴールを決めたのが、「タイのメッシ」ことチャナティップ・ソングラシンだ。石川直樹がヘッドで折り返したボールをワントラップし、左足でボレーシュートを決めてチームの窮地を救った。

    値千金の同点ゴールを決めたチャナティップの活躍を、母国タイのメディア、そして東南アジアのメディアも熱狂的に報じている。

    タイの総合スポーツチャンネル「SIAM SPORTS」は「チームを救う値千金のゴール!」と、興奮気味なコメントとともに試合後のインタビューを紹介。また、繰り返しゴールの映像を流しながら、「少し気が早いが、チャナティップは日本のリーグでチャンピオンになる準備ができている」とも報じた。

    また、インドネシアのスポーツ紙『Bolasport』も、スポーツの一面でチャナティップの活躍を報道。「タイの小さな巨人がチームを救った!  彼はとても小柄なのに、巨人相手に臆することなくプレーする。本当にすごい」と綴り、この国での彼の知名度と人気の高さを窺わせた。

    この盛り上がりを、米スポーツ専門チャンネル「FOX SPORTS」のアジア版は、「日本のJ1リーグで、チャナティップは自らの価値を証明している」と報じた。

    「タイの小さな英雄に、アジアの人々は熱狂している。24歳の選手の活躍を定期的に見守っていない人たちは知らないかもしれないが、彼はアジアで最高の選手ではなく、日本で最高の選手でもない。“彼自身”が唯一無二の存在であり、チームなのだといえる。

    チャナティップは札幌で2シーズン目で5ゴールと、充実期を迎えているように見える。C大阪戦で、韓国代表GKのキム・ジンヒョンの脇をすり抜ける長距離のボレーシュートを決めたときは、鮮やかすぎて本当に驚いた。我々を感嘆させる技術だ。

    すでに、いくつかのヨーロッパのクラブが彼に興味を持っているようだが、今回の試合で見せたポテンシャルも、その大きな後押しになるだろう。おそらく彼は、タイ人では初めてヨーロッパのメジャーなクラブで長期間プレーし、活躍する選手になる。実現まで、そう時間はかからないのではないだろうか」

    Jリーグで活躍するタイの英雄。その注目度は、アジアのみならず、世界中で高まっていきそうだ。

    8/14(火) 16:55配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00045620-sdigestw-socc

    【動画】アジアが熱狂したチャナティップの値千金同点ゴールはこちら!
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=45620
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