海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:チャナティップ

    1: 胸のときめき ★ 2018/12/06(木) 19:31:31.92 _USER9
    北海道コンサドーレ札幌の中心選手、チャナティップ選手。タイ出身のミッドフィルダーです。

    1メートル58センチと小柄ですが、卓抜したテクニックを持ち、世界的なスーパースターになぞらえて「タイのメッシ」と呼ばれています。

    今シーズン、過去最高の4位と躍進したチームの原動力になりました。チャナティップ選手の活躍でふるさと、タイでは、いまJリーグに熱い視線が注がれています。
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    全文はリンク先で↓
    https://www.nhk.or.jp/sports-story/detail/20181206_3401.html

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    1: Egg ★ 2018/11/25(日) 07:27:09.28 _USER9
    ・ビッグネームを補強しても成績は下降。組織を束ねる側に投資した方が効率的!?

    Jリーグは11月20日に、2019年シーズンから外国人枠を現行の「3」から「5」に増枠をすることを発表。併せて若手育成を促すべくホームグロウン制度の採用も決定した。果たして、外国人枠の拡大によって、Jクラブに求められるものとは何なのか?

    ――◆――◆――
     
    20世紀末にボスマン判決が下り、欧州シーンは劇的に変わった。EU(欧州連合)内の移籍の自由が保証されたため、外国人枠が撤廃され相次いで多国籍のチームが誕生した。まだ当時はセリエAとプレミアでは圧倒的な差があり、イタリアの選手たちがイングランドへ渡れば楽々とヒーローになれた。ところがプレミアのクラブが次々に金満オーナーを迎えビッグビジネスへと転じると、両国リーグの関係は逆転してしまった。
     
    実質的に外国人枠が消えて、欧州の水準は世界のメッカとして突き抜けた。しかし同じようにビジネスで潤い、外国人枠を取り払っても、他大陸に二匹目のドジョウの可能性があるかは疑問だ。中国は財力にまかせて、欧州側も腰を抜かすようなトップレベルのスターを爆買いした。開幕直後のJリーグのように、発展途上の中国では大物助っ人が額面通りの活躍を見せた。ただし反面、上海上港に加入したオスカールのように、オマール・ビラスボラス監督の下では完全に守備への参加を放棄するケースも見られた。今シーズンはヴィトール・ペレイラ監督が引き継ぎ、戦う姿勢が一変したのを見ても、助っ人をしっかりと働かせる指揮官の獲得もセットで考える必要がある。優秀な外国人が入ってきても、全体に戦術理解が進み、育成ヴィジョンも共有されて国のレベルは底上げされる。中国サッカーやリーグレベルの向上が見えてくるのは、まだまだ先の話になりそうだ。
     
    一方最近のJリーグにも、ディエゴ・フォルラン、ルーカス・ポドルスキ、アンドレス・イニエスタ、フェルナンド・トーレスなどビッグネームの参戦が相次いだ。即座に観客動員には好影響が表われた。しかし逆にチームの成績は下降している。フォルランの失敗で学んだ神戸は、複数のビッグネームを補強し、スペインから監督も招聘したが、来季の巻き返しが注目される。

    つづく
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    11/25(日) 7:01配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00050704-sdigestw-socc

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    1:首しめ坂 ★:2018/09/11(火) 05:32:39.14 ID:CAP_USER9.net
    札幌チャナティップ「来て」母国へ札幌観光呼び掛け
    [2018年9月10日10時31分 ]

    ボール回しでヘディングする札幌MFチャナティップ(左)(撮影・保坂果那)



    タイ出身の北海道コンサドーレ札幌MFチャナティップ(24)が9日、震災で離れた観光客を北海道に呼び戻すために一肌脱ぐ覚悟を見せた。地震の影響で6日から発着がストップしていた新千歳空港の国際線が8日に再開した。だが、外国人に、北海道観光に対しての不安が残っていることは確か。来日2年目のタイのスターは、札幌に親しみを感じている。「札幌はもう安心です。遊びに来たいと考えてる人は、来てほしい」と、報道陣を通じて母国に届くように呼び掛けた。SNSなどでの発信にも前向きだ。

    地震当日は来日中の母ポーンサワンさん(56)と一緒だった。地震には驚いただろうが「お母さんも札幌を楽しんだよ」と息子の住む街を堪能したことを強調した。練習再開から2日目。この日は午前、午後の2部練習で戦術を確認した。「コンディションは上がってきている」と、軽快な動きを見せていた。


    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201809100000296.html
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    1:ホイミン ★:2018/09/02(日) 14:24:50.55 ID:CAP_USER9.net
    サッカータイ代表MFのチャナティップ選手(24)がJリーグ1部(J1)北海道コンサドーレ札幌に加入してから、タイでJリーグの人気が高まっている。
    Jリーグのタイ語版フェイスブック(FB)のフォロワー(閲覧者)数は30倍に増え、グッズ販売や日本への観戦ツアーの動きもある。タイ人選手のJ1加入も増えており、注目度はさらに高まりそうだ。

    「『J』(チャナティップ選手の愛称)のゴールに感動!鳥肌が立った」「ゴールの動画を100回も見てしまった」―。チャナティップ選手が得点を決め、コンサドーレがFC東京に逆転勝ちした8月19日。
    Jリーグのタイ語版FBには、タイ語のコメントが続々と投稿された。動画の再生は1週間で44万回を超え、「チャナティップ効果」の大きさをあらためて示した。

    「タイのメッシ」と呼ばれるチャナティップ選手はタイ国内で絶大な人気を誇る。昨年7月にコンサドーレに期限付きで移籍し、J1初のタイ人Jリーガーになると、タイでのJリーグ人気を一気に押し上げた。
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    https://news.goo.ne.jp/article/hokkaido/sports/hokkaido-224120.html
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    1:Egg ★:2018/08/19(日) 15:51:54.58 ID:CAP_USER9.net
    2点ビハインドから追いついた後半27分、ホームで約3カ月ぶりの勝利をもたらす決勝弾

    北海道コンサドーレ札幌は19日、J1リーグ第23節でFC東京と対戦。2点ビハインドを巻き返し、最後は“タイのメッシ”ことタイ代表MFチャナティップが鮮やかな決勝ミドルを突き刺して3-2で勝利。ホームで5月5日以来の白星となり、ペトロヴィッチ監督に外国人監督最多勝利をプレゼントした。


    【動画】「これはゴラッソ」「世界レベルや」とファン大興奮 札幌MFチャナティップの“ポスト直撃”決勝ミドル


    札幌はFC東京のFWディエゴ・オリヴェイラ、DFチャン・ヒョンスに得点を許し、前半だけで2点のビハインドを背負った。しかし、後半に怒涛の攻撃を見せた。同8分にFW都倉賢のヘディング弾で反撃の狼煙を上げると、同23分にMF白井康介のJ1初ゴールで同点。その4分後に、札幌ドームがこの日一番の盛り上がりを見せる。

    ペナルティーエリア後方でDF福森晃斗から縦パスを受けたチャナティップは、FWジェイとのワンツーでフリーを創出。ワンドリブルから迷わず右足を振り抜くと、25メートル近い距離から放った強烈な一撃は左ポストをかすめてゴールに吸い込まれた。

    スーパーゴールでの逆転劇に、DAZN公式ツイッターは「”タイのメッシ”は伊達じゃない!!!!」と動画付きで速報。投稿のコメント欄には「これはゴラッソ」「チャナは世界レベルや」と称賛の言葉が並んだ。

    チームにリーグ戦4試合ぶりの勝利、そしてペトロヴィッチ監督に外国人監督最多勝利(174勝目)をプレゼントしたチャナティップは、試合後のフラッシュインタビューで「あのタイミングはシュートをしないといけない。チームメイト、スタッフ、みんな最後まで戦って勝利できて嬉しい」と喜びを語った。

    Jリーグ2年目の今季は、ここまで20試合で6得点を記録。7月には完全移籍が発表され、いまや札幌に不可欠な存在となっている。

    8/19(日) 15:29配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00129487-soccermzw-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/08/14(火) 19:12:08.59 ID:CAP_USER9.net
    J1リーグ21節、札幌ドームで開催された北海道コンサドーレ札幌対セレッソ大阪は、1-1の引き分けに終わった。

    開始6分でアウェーのC大阪が先制したが、7分に札幌が追いつく。そのゴールを決めたのが、「タイのメッシ」ことチャナティップ・ソングラシンだ。石川直樹がヘッドで折り返したボールをワントラップし、左足でボレーシュートを決めてチームの窮地を救った。

    値千金の同点ゴールを決めたチャナティップの活躍を、母国タイのメディア、そして東南アジアのメディアも熱狂的に報じている。

    タイの総合スポーツチャンネル「SIAM SPORTS」は「チームを救う値千金のゴール!」と、興奮気味なコメントとともに試合後のインタビューを紹介。また、繰り返しゴールの映像を流しながら、「少し気が早いが、チャナティップは日本のリーグでチャンピオンになる準備ができている」とも報じた。

    また、インドネシアのスポーツ紙『Bolasport』も、スポーツの一面でチャナティップの活躍を報道。「タイの小さな巨人がチームを救った!  彼はとても小柄なのに、巨人相手に臆することなくプレーする。本当にすごい」と綴り、この国での彼の知名度と人気の高さを窺わせた。

    この盛り上がりを、米スポーツ専門チャンネル「FOX SPORTS」のアジア版は、「日本のJ1リーグで、チャナティップは自らの価値を証明している」と報じた。

    「タイの小さな英雄に、アジアの人々は熱狂している。24歳の選手の活躍を定期的に見守っていない人たちは知らないかもしれないが、彼はアジアで最高の選手ではなく、日本で最高の選手でもない。“彼自身”が唯一無二の存在であり、チームなのだといえる。

    チャナティップは札幌で2シーズン目で5ゴールと、充実期を迎えているように見える。C大阪戦で、韓国代表GKのキム・ジンヒョンの脇をすり抜ける長距離のボレーシュートを決めたときは、鮮やかすぎて本当に驚いた。我々を感嘆させる技術だ。

    すでに、いくつかのヨーロッパのクラブが彼に興味を持っているようだが、今回の試合で見せたポテンシャルも、その大きな後押しになるだろう。おそらく彼は、タイ人では初めてヨーロッパのメジャーなクラブで長期間プレーし、活躍する選手になる。実現まで、そう時間はかからないのではないだろうか」

    Jリーグで活躍するタイの英雄。その注目度は、アジアのみならず、世界中で高まっていきそうだ。

    8/14(火) 16:55配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00045620-sdigestw-socc

    【動画】アジアが熱狂したチャナティップの値千金同点ゴールはこちら!
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=45620
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    1:久太郎 ★:2018/08/11(土) 14:57:54.04 ID:CAP_USER9.net
    C大阪 1-1 札幌
    [得点者]
    6' マテイ ヨニッチ(C大阪)
    7' チャナティップ (札幌)

    スタジアム:札幌ドーム
    入場者数:21,614人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/081101/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    12:久太郎 ★:2018/08/11(土) 14:59:32.33 ID:CAP_USER9.net
     
    セレッソ大阪、先制直後に追い付かれて7戦勝ちなし…札幌は2戦勝ちなし/J1第21節

    11日に行われた明治安田生命J1リーグ第21節で、北海道コンサドーレ札幌とセレッソ大阪が札幌ドームで対戦。試合は1-1の引き分けに終わった。

    札幌は4位だが、ロシアW杯による中断後のリーグ戦成績は1勝1分け2敗と、決して良くはない。そうした中で、プレースキックのキッカーを務める福森晃斗が欠場。DF石川直樹が3試合ぶりの先発出場となった。

    C大阪はJ1再開後、リーグ戦3分け3敗と未勝利で、順位を7位に落としている。オスマル、ソウザ、山口蛍と、中盤下がり目を本職とする3人がスターティングメンバーに名を連ねたが、オスマルは3バックの左に位置した。

    C大阪は6分、左CKを獲得。DF丸橋祐介のキックにDFマテイ・ヨニッチが頭で合わせて先制する。対する札幌は7分、左サイドからのパスをMFチャナティップがペナルティエリア手前で収め、素早くシュート。これがゴールネットを揺らし、試合は1-1と振り出しに戻る。

    札幌は35分、MF駒井善成が左サイドからのフィードに抜け出すも、C大阪GKキム・ジンヒョンにキャッチされる。その直後、C大阪は丸橋がシュートを放つも、札幌GKク・ソンユンの好セーブに遭う。

    前半は1-1で終了。C大阪はボールを支配し、FW杉本健勇に集めたが、追加点を奪えなかった。

    両チームともメンバー交代なく、後半開始。C大阪は48分、FKの素早いリスタートから、最後はFW高木俊幸が抜け出してシュートを放つも、ク・ソンユンに止められる。

    札幌は60分過ぎから、C大阪ゴール前に迫るシーンを作り出せるようになる。73分、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督は2枚替え。MF菅大輝とFWジェイを下げ、MF白井康介とFW都倉賢をピッチに送り出す。

    C大阪は80分、ソウザがミドルシュートを放つも、GKにキャッチされる。札幌は、ここからカウンター攻撃を仕掛けてCKを獲得するが、シュートまで持ち込めない。C大阪は85分、山口がミドルシュートを放つが、またもGKのセーブに遭う。

    C大阪は90分、札幌ゴール前の混戦から杉本がシュートを放つも、シュートはバーを越える。試合は1-1で終了。C大阪は7試合勝ちなし、札幌は2試合勝ちなしとなった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00010001-goal-socc
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    1:首しめ坂 ★:2018/08/03(金) 20:17:45.34 ID:CAP_USER9.net
    タイのメッシ、日本で「初ボウリング」動画反響 札幌同僚も絶賛「奇跡」「投げ方可愛い」
    8/3(金) 19:46配信
    Football ZONE web

    【動画】「奇跡」「投げ方可愛い」と同僚絶賛! 「タイのメッシ」こと札幌MFチャナティップ、日本で“初ボウリング”の様子

    駒井善成さん(@yoshi66.1y)がシェアした投稿 -


    https://www.instagram.com/p/Bl9UDyrlRDR/

    北海道コンサドーレ札幌MFチャナティップ【写真:Getty Images】



    ■札幌の同僚MF駒井が動画投稿、「奇跡を起こすタイ人」の様子を報告

    J1北海道コンサドーレ札幌のタイ代表MFチャナティップは、1日の第19節長崎戦(3-2)で1ゴールを挙げて勝利に貢献したが、ピッチ外でも存在感を放っているようだ。札幌の同僚MF駒井善成が公式インスタグラムを更新し、チャナティップが日本で初めてボウリングに挑戦した様子を動画で公開し、反響を呼んでいる。

    昨夏、タイ1部ムアントン・ユナイテッドから札幌に期限付き移籍で加入し、今夏には19年2月から完全移籍に切り替わることが発表された。昨季リーグ戦16試合に出場し、今季は19節を終えて16試合4ゴールの活躍を披露。コンスタントに先発としてプレーしており、今やチームに欠かせない存在となっている。

    母国タイで国民的人気を誇るチャナティップだが、札幌ではいじられキャラの一面も披露。札幌MF駒井が公式インスタグラムを更新し、「産まれて初めてのボーリングで奇跡を起こすタイ人」と記し、その様子を撮影した動画も公開した。

    動画では、日本で初めてボウリングに挑戦するチャナティップが登場する。右手にボールを持つと、見よう見まねで初投入。ぎこちなさはあるものの、しっかりとボールを投じると、ボールは中央のピンを直撃して圧巻のストライクとなった。チャナティップも驚いた様子を見せ、振り向くや否や両手を挙げながらジャンプで喜びを表現。「サイコー!」と思わず絶叫している。

    ■ファンも反応「ほんとに可愛い」「爆笑」「楽しそう」

    駒井はハッシュタグで「#チャナティップ#初めてのボーリング#投げ方可愛い」と記しつつも、
    「#まさかのストライク」に衝撃を受けたようだ。隣のレーンでは札幌のMF荒野拓馬が投じており、
    「#隣でガーター出してる奴いるの知ってる?#さすがやわ」と落ちを付けている。

    返信欄では「すごい!」「ほんとに可愛い」「仲良いですねー」「爆笑」「もってる」「ビギナーズラック」「チャナさんの持ってる感がすごい!!」など様々な声が上がった。また仲睦まじい様子に「楽しそう」「この雰囲気がステキ」などのコメントも並んだ。

    試合ではテクニカルなプレーを見せつけているチャナティップだが、初ボウリングでも正確無比な投球で同僚やファンを驚かせている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180803-00126198-soccermzw-socc
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    1:首しめ坂 ★:2018/04/02(月) 10:09:26.57 ID:CAP_USER9.net
    【札幌】チャナティップ「納豆パワー」皆勤宣言
    4/2(月) 7:03配信
    スポーツ報知

    防寒のため耳を覆ってランニングするMFチャナティップ(左)



    J1北海道コンサドーレ札幌MFチャナティップ(24)が、「納豆パワー」で連戦を乗り切る。1日、茨城から帰札したチームは、札幌・宮の沢で調整した。0―0で引き分けた31日鹿島戦で腰を強打し、後半45分に退いたチャナティップは「少し痛みはあるが大丈夫」と元気にランニングし、不安を一掃。「みんなハードワークできていたし、内容には満足している」と鹿島で得た手応えを強調した。

    鹿島戦から、週2試合を消化する15連戦が始まった。ハードな日程になるが、チャナティップは「納豆を食べているから問題ない」と胸を張った。1月の沖縄キャンプで周囲から勧められ、今では「一日3回食べる」と言うほど、気に入っている。「栄養のある納豆をご飯と一緒に食べて、規則正しい生活をすれば連戦も心配ない。出られる限り、ずっと出続けるよ」。チャナティップはそう笑顔で皆勤を宣言した。(砂田 秀人)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000233-sph-socc
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