海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:チャンピオンズリーグ

    1:THE FURYφ ★@\(^o^)/:2017/03/18(土) 12:47:46.15 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズ・リーグのラウンド・オブ16で大逆転劇を披露したバルセロナ。パリSG相手にアウェーの第1レグを0-4で落としながら、第2レグを6-1で制するという劇的展開で、見事にベスト8進出を果たしている。

    あらゆるメディアによって、「奇跡」や「歴史的偉業」などといった言葉で称されたこのゲームだが、しかし、ナイジェリアの『デイリー・トラスト』紙は翌日、悲しいニュースを伝えていた。

    ナイジェリアのヨラという街で暮らすショップオーナーの45歳の男性、タリ・ワハさんが、この試合を観戦中に急死してしまったというのだ。

    熱狂的なバルサ・ファンだったというタリさんは、奇跡が起こるのを信じ、親戚や友人らとともにこの大一番を観戦。バルサのゴールが決まるたびに大興奮していたという。

    そして90分、ネイマールのPKでバルサに5点目が入ると、絶叫した直後に倒れ込み、すぐに病院に運ばれたものの、そのまま帰らぬ人となった。

    ちなみにこのニュース、同じくナイジェリアのニュースサイト『プレミアム・タイムズ』は、「95分のセルジ・ロベルトのゴール後に亡くなった」と伝えている。できればそうあって欲しいと願うばかりだ。

    根っからのバルサ・ファンだったというタリさんのご冥福をお祈りしたい。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170318-00023567-sdigestw-socc
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    1:o(^・-・^)o ★@\(^o^)/:2017/03/17(金) 20:17:44.45 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ (ESP)
    vs
    レスター (ENG)

    ドルトムント (GER)
    vs
    モナコ (FRA)

    バイエルン (GER)
    vs
    レアル・マドリー (ESP)

    ユベントス (ITA)
    vs
    バルセロナ (ESP)
    2017-03-17_20h27_36

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/draws/round=2000785/index.html
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    1:膳摩漏 ★@\(^o^)/:2017/03/16(木) 20:50:33.86 ID:CAP_USER9.net
    ナスリは「俺に言わせればあいつは“ズル野郎”だね。もしプレミアリーグでプレーしている、イングランド国外の選手がそんなことをしたら、イギリスメディアは“ズル野郎”だと一斉にバッシングをすることになるはずだ。あれはそれほど悪質なチートだった」と続け、バーディーの行為に悪意があったと強調している。


    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170316/sci17031619340019-n1.html
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 10:42:50.56 ID:CAP_USER9.net
    <欧州CL:レスター2-0セビリア>◇決勝トーナメント1回戦◇14日◇レスター

    第2戦が行われ、FW岡崎慎司が所属するレスター(イングランド)がホームでセビリア(スペイン)を2-0で下し、2戦合計3-2で逆転勝ちして初の8強進出を決めた。

    岡崎は3試合連続でスタメン出場し、2点目に絡んで勝利に貢献し、後半19分に退いた。

    以下は岡崎との一問一答。

    -欧州CL8強入りした

    岡崎 きつかったですけど、ここ2試合(リバプールとハル戦)でできたことが、出来たってことだと思います。

    -これをやると、こういうサッカーが出来るってこと?

    岡崎 2試合を通して、こうやって自分たちは優勝して来たということを思い返せた部分が大きかったと思う。プレッシングサッカーで最大限、自分が生かされることを認識できた。引いて守るだけでは、自分は生きない。2点目(2度目の決定機)も、もし(相手選手の)股を通ってたら、いいシュートだったと思う。そういう意味では、点が取れなくて悔しいですけど、チームに貢献したっていうのは、自分のなかで手応えがあったかな、と思います。

    -チームとして、またミラクルか

    岡崎 そうですね。ただテレビとか最近のセビリアの試合を見ていたら、チャンスはあるんじゃないかなと思っていた。よく乾とは話をしてるんですけど、セビリアならいける! みたいな。

    -どんなウィークポイントの情報があったか

    岡崎 プレッシャーをかければ結構慌てる部分もあるとは聞いていた。きょうも自分が(プレッシャーを)かければ相手が余裕を持てなくなることは手に取るように分かった。あそこでドリブルとかで仕掛けられたら嫌だったけど、そういうプレーヤーでもなかった。ナスリはちょっとそういうところはあったけど、そこまで機敏ではなかったので抜かれるということはなかった。そこをまず抑えられたのは大きかったかなと思った。

    -3試合連続で先発して3連勝。自信も増した

    岡崎 勝つためのプレイヤーとしては、(自分は)かなり成熟してきいると思う。ただFWとしては周りが評価してくれないんで、そこは葛藤があります。ただ、今はチームを勝たせたい。試合に出るんだったら、今はこのスタイル(プレスをかけ続ける)でないと出れないというのはわかっている。まあそういう風にやり続けて、それでもチャンスがないわけでもない。自分のプレッシャーをかけるとか、くさびを受けて落としたりとかするプレーっていうのは、かなりチームにとって(効いていると思う)。

    -ビッグマッチを迎えたホームで欧州CLのアンセムを聴いた

    岡崎 正直、このために今季やってきたところってあると思う。きょう決めてやって『どうだ』みたいな感じで言いたかったけど、そんな甘かないなって感じはしました。でもベスト8に行けたことは本当に素晴らしいと思う。ただ、この3試合前は本当に絶望的な状況に自分はあった。そういう意味では、「何か持っているな」みたいな。監督交代したことは批判的なこともあると思うんですけど、個人的な状況で言えばやっぱり一変した。ラニエリ監督には感謝しているけど、あの状況では僕もどうすることもできなかった。セビリアのアウェーは本当に落胆した。つぎはベンチ外だと思った。でも、まさかピッチに立てるとはという感じです。

    -しかも最低あと2試合はある

    岡崎 僕だけがこのメンバーのなかで毎試合、ダメだったら次の試合は替えられるっていう命がけの試合をしている。だからここまで、すべてを出せるというか。本当にその部分だけは、誰にも分かってもらえないかもしれないけど。そういう部分は、心に秘めつつ。だから本当に毎試合が勝負なんですよ。勝たないと俺は次、外されるんだという気持ち。だからこの3試合全部勝っているし、次もチャンスがあると思う。特に60分とかで決められたように変えられる。正直勝つんだったら、もうちょっと自分の役目も重要視してほしいなっていうのは、正直、頭の中にあるんです。そのあと絶対に押し込まれるので、だったら自分がやって70分とか、あと20分くらいやってというのもありかなって思う。

    -次はどことやりたい?

    岡崎 どこでも強敵ですよね。まだバルサとかとは当たりたくないですけど。
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    1:Japanese girl ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 06:42:31.75 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦 2ndレグ

    レスター 2-0(3-2) セビージャ

    【得点者】
    27分 1-0 モーガン(レスター)
    54分 2-0 オルブライトン(レスター)

    現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、レスター・シティはホームでセビージャと対戦。ウェズ・モーガンなどがゴールを積み重ね、レスターが2-0の勝利をおさめている。

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日も先発出場を果たした。試合開始して27分、左サイドのFKからゴール前に入れたボールをモーガンが足で合わせて先制点を決める。

    さらに54分、岡崎が放ったシュートが相手にブロックされた後、再びレスターの選手がパスを繋ぎ最後にマーク・オルブライトンがゴールを決めた。岡崎は64分にイスラム・スリマニとの交代でピッチに退いている。

    74分にはセビージャのサミル・ナスリが2枚目のイエローカードを提示されて退場。78分にはセビージャにPKのチャンスを与えてしまうが、スティーブン・エンゾンジが蹴ったボールをGKカスパー・シュマイケルがしっかりとセーブし相手に得点を許さない。

    結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめた。1stレグで1-2の敗戦を喫していたものの、これで合計3-2となり、レスターが逆転でベスト8進出を決めている。
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    フットボールチャンネル 3/15(水) 6:33配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010004-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/13(月) 23:54:32.10 ID:CAP_USER9.net
    サッカー史に残る伝説の一戦として記憶されそうなバルセロナvsパリ・サンジェルマン(PSG)が、再試合となるかもしれない。

    バルセロナはチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦でPSGと激突。ファーストレグを敵地で0-4と大敗しながら、ホームのカンプ・ノウで6-1と勝利し、史上最大の逆転劇を演じてみせた。

    しかし、一方でセカンドレグを裁いた主審のデニス・アイテキン氏には少なくない批判が集まっている。ホームチームに2つのPKを与えた一方で、PSGのためにペナルティースポットを指差すことはなかった。

    PSGファンの一人であるルイス・メレンド・オルメドさんはカンプ・ノウでのスリリングでの戦いが再び行われることを求めているという。

    「主審の判定はPSGにとってあまりに不利で、大きなダメージを与えました。だからこそ、再戦されなければならないと思っています」

    オルメドさんは、『Change.org』というキャンペーンを立ち上げる、もしくは署名を集めることができるサイトで、再戦を呼びかける請願を投稿。すでに20万人がオルメドさんの意見に賛同している。いずれにしろ、今後UEFA(欧州サッカー連盟)はこういった意見や活動を無視できなくなるかもしれない。
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    GOAL 3/13(月) 19:38配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000020-goal-socc

    ◇動画スカパー公式ハイライト

    第1戦



    第2戦


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 14:02:18.34 ID:CAP_USER9.net
    現地時間7日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、バルセロナはホームでパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦し6-1の勝利をおさめた。歴史的な大逆転劇で幕を閉じた試合だが、その余韻もつかの間、英メディア『ユーロスポーツ』が試合の分析を始めている。

    同メディアはタイトルに「スアレスダイブ? マスチェラーノハンド? 審判の判定に対する我々の評決」とつけて、いくつかの問題点を挙げた。まず、試合開始して3分にバルセロナのルイス・スアレスが先制点を決めたシーンについては、オフサイドポジションにいたとして「オフサイドだった」と結論付けている。

    また、ハビエル・マスチェラーノがクロスボールをブロックした際にボールが明らかに手に当たっていたとして「ハンドだった」と指摘した。本来であればPSGがPKのチャンスを獲得していたという。

    そして、ネイマールが自ら仕掛けてPKを獲得したシーンについては、PSGのディフェンダーが頭で引っ掛けるようにしていたとして「正しい判定だった」と主張している。67分にスアレスがペナルティエリア内で倒れてイエローカードを提示されたシーンに関しても「正しい判定だった」とした。

    一方で、後半終盤にスアレスが倒されてPKとなったシーンに関しては「間違いだった」と指摘した。すでに1度スアレスがダイブしてイエローカードを提示されていたことが、審判の判断を狂わせた可能性があるという。また、後半アディショナルタイムが5分あったことに関しては「正しかった」と結論付けている。結果的にバルセロナが6-1の勝利をおさめたが、審判の判定一つで全く違う結果になっていたかもしれない。
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    フットボールチャンネル 3/10(金) 13:51
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170310-00010020-footballc-socc

    ◇動画スカパー公式ハイライト

    第1戦



    第2戦



    AbemaTVサッカーチャンネル
    https://abema.tv/now-on-air/soccer

    番組表
    https://abema.tv/timetable/channels/soccer

    3月12日(日)20:00 ? 23:00
    BarcaTVバルセロナ vs パリSG(UEFA チャンピオンズリーグ)
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 12:35:00.86 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナはチャンピオンスリーグ決勝トーナメントのファーストレグでパリ・サンジェルマン相手に0-4の敗戦を喫した。過去、ファーストレグを終えた時点で0-4だった試合をひっくり返した事例はなく、逆転での次ラウンド進出は難しいと思われた。しかし、バルセロナはセカンドレグで6-1の勝利を収め、2試合合計スコアを6-5とし、準々決勝進出を決めた。

    この歴史的な偉業を受けて『スカイスポーツ』は過去20年で起こった逆転劇に関するユーザー投票を実施した。

    1位に選ばれたのは、リヴァプールとミランが戦った2005年のCL決勝戦。リヴァプールは前半を終えた時点で0-3と大きなビハインドを負った。しかし、後半に追いつき、PK戦の末、勝利を収めてビッグイヤーを掲げた。

    2位に選出されたのは、上記したバルセロナ対パリ・サンジェルマンの試合。

    3位は1999年のCL決勝でマンチェスター・ユナイテッドとバイエルン・ミュンヘンが激突した一戦だ。90分を回った時点でバイエルンが1-0とリードしていたが、ロスタイムにユナイテッドが2点を奪い、逆転勝利を収めた。

    4~15位は以下の通り。

    ■4位 2016年4月 リヴァプール 4-3 ドルトムント(EL準々決勝)

    1-3と追い詰められたリヴァプールだったが、そこから3ゴールを決めてみせた。

    ■5位 2012年5月 マンチェスター・C 3-2 QPR (プレミアリーグ 最終節)

    終了間際に2ゴールを決めて逆転勝利。この結果、シティはプレミアリーグのトロフィーを手にした。

    ■6位 2011年2月 ニューカッスル 4-4 アーセナル(プレミアリーグ)

    0-4という絶望的な状況から、ニューカッスルはカムバックを果たした。

    ■7位 2001年9月 トットナム 3-5 マンチェスター・U(プレミアリーグ)

    前半に3失点を喫したユナイテッドだったが、後半に5点を決めて大逆転勝利を収めた。

    ■8位 2004年2月 デポルティボ 4-0 ACミラン(CL準々決勝)

    ファーストレグを1-4で落としたデポルティボだったがセカンドレグで大逆転。サッカー史に残る奇跡の一つに。

    ■9位 2012年10月 リーディング 5-7 アーセナル(EFL)

    ハーフタイムの時点でレディングが4-1とリードしていた。しかし後半、打ち合いの末、アーセナルが白星を手にすることに。

    ■10位 2010年5月 マザーウェル 6-6 ハイバーニアン(スコットランドリーグ)

    残り25分の時点で2-6。絶望的な状況からタイスコアになるという劇的な展開に。

    ■11位 2004年4月 トッテナム 3-4 マンチェスター・C(FAカップ)

    前半を終えて3ゴールのビハインド、しかも10人での試合を強いられた。しかし、シティは不屈の闘志で逆転を果たした。

    ■12位 2010年1月 マリ4-4 アンゴラ(アフリカ選手権)

    わずか11分の間に4ゴールが生まれる信じがたい試合に。

    ■13位 2006年4月 ミドルスブラ 4-1 バーゼル(UEFAカップ準々決勝 ※現EL)

    0-3という絶望的な状況から怒涛の4ゴールをマーク。リバーサイドスタジアムに訪れたファンを熱狂させた。

    ■14位 2006年4月 ミドルスブラ 4-2 ステアウア・ブカレスト(UEFAカップ準々決勝)

    こちらも一時0-3という絶体絶命の状況となりながら、劇的な巻き返しで試合をひっくり返してみせた。

    ■15位 1999年5月 ジリンガム 2-2 マンチェスター・C(2部プレーオフファイナル)

    終了間際にジリンガムが2点を奪取。万事休すかと思われたシティは、なんとその後2得点で試合を降り出しに戻した。しかし、PK戦の末、ジリンガムが勝つというシーソーゲームに。
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    GOAL 3/10(金) 12:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00010003-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/09(木) 17:03:30.89 ID:CAP_USER9.net
    [3.8 欧州CL決勝トーナメント1回戦第2戦 バルセロナ6-1パリSG]

    歴史的な大逆転劇の裏で“悲劇”に見舞われていた者がいたようだ。英『トライバル・フットボール』が報じている。

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメント1回戦第2戦が8日に行われ、バルセロナ(スペイン)はホームでパリSG(フランス)に6-1で勝利。敵地での第1戦を0-4で落としていたが、2試合合計6-5と奇跡的な大逆転で10シーズン連続のベスト8進出を果たした。

    同紙によると、バルセロナのルイス・エンリケ監督は試合後に歓喜のジャンプを見せた際、勢い余って膝を負傷してしまったようだ。「カンプ・ノウでジャンプした時に半月板を損傷した。でも、それぐらい価値のあることだよ」。大きな代償となったが、指揮官は「4-0で負けても我々を信じてくれた人たちに、この6-1の勝利を捧げたい」とファンに感謝を伝えている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-01637587-gekisaka-socc
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