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    タグ:チャンピオンズリーグ

    2017-05-11_06h32_22

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/11(木) 05:39:20.68
    アトレティコ・マドリード 2-1 レアル・マドリード

    1-0 12' サウール・ニゲス
    2-0 16' グリーズマン(PK)
    2-1 42' イスコ

    http://www.livescore.com/soccer/champions-league/semi-finals/atletico-madrid-vs-real-madrid/1-2490503/

    2試合合計4-2でレアル・マドリードが決勝進出
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/10(水) 05:54:04.27
    【スコア】
    ユヴェントス 2-1(2試合合計:4-1)モナコ

    【得点者】
    1-0 33分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    2-0 44分 ダニエウ・アウヴェス(ユヴェントス)
    2-1 69分 キリアン・ムバペ(モナコ)

    http://www.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000786/match=2019640/lineups/index.html

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝セカンドレグが9日に行われ、ユヴェントスとモナコが対戦した。

    ユヴェントスは敵地でのファーストレグで2-0の完勝。CL11試合でわずか2失点と自慢の堅守で、ホームでも7試合連続となる完封を目指す。一方のモナコは第1戦でCL直近10試合21得点の攻撃力が封じられて敗戦。13年ぶりの決勝進出に不利な状況だが、それでもレオナルド・ジャルディム監督は「我々の夢をつなぎたい」と逆転突破を狙う。

    開始5分、モナコがさっそく相手ゴールを脅かす。キリアン・ムバペがペナルティエリア内左の深い位置に抜け出して左足シュート。相手GKジャンルイジ・ブッフォンをかわしたものの、右ポストに弾き返され、さらにオフサイドの判定となった。ユヴェントスは9分にアクシデントが発生。サミ・ケディラが左足の太もも裏を負傷し、代わりにクラウディオ・マルキージオが投入された。

    試合が動いたのは33分、チャンスを作っていたユヴェントスが先制した。ダニエウ・アウヴェスが右サイドからクロスを入れると、エリア内左のマンジュキッチがヘディングシュート。一時は相手GKにセーブされるが、こぼれ球をマンジュキッチ自ら押し込んで先制に成功した。

    その後も攻勢を続けたユヴェントスは44分、左CKでミラレム・ピアニッチが中央へボールを送るが、GKにクリアされる。しかし、セカンドボールに反応したD・アウヴェスがエリア手前右からダイレクトで右足を一閃。豪快なボレーシュートがネットを揺らし、ユヴェントスが追加点を挙げた。

    2点ビハインドで折り返したモナコは後半54分にバンジャマン・メンディに代えてファビーニョを投入。ユヴェントスもパオロ・ディバラを下げてフアン・クアドラードをピッチに送り出す。

    69分、モナコの反撃が実る。左CKの流れでジョアン・モウチティーニョが左サイドからエリア内に切り込み、深い位置から中央へパス。ニアサイドに飛び出したムバペが合わせて、モナコが1点を返した。なお、ユヴェントスはCLで7試合ぶりの失点となり、連続無失点時間は歴代2位の約690分で途絶えた。

    モナコは意地の1発で一矢報いたものの、試合はこのままタイムアップ。ユヴェントスが2-1で勝利を収め、2戦合計4-1で2年ぶりの決勝進出を果たした。

    勝ち進んだユヴェントスは6月3日にカーディフで行われる決勝で、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードの勝者と対決する。
    2017-05-10_06h19_24
    SOCCER KING 5/10(水) 5:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00585503-soccerk-socc
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    4:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/04(木) 05:36:58.02 ID:CAP_USER9.net
    ユーヴェがCL6戦連続ゼロ封、イグアイン2発で敵地先勝!…モナコは自慢の攻撃不発
    SOCCER KING?5/4(木) 5:34配信

    イグアインの2ゴールでユヴェントスが先勝した [写真]=NurPhoto via Getty Images

    チャンピオンズリーグ準決勝ファーストレグ(CL)が3日に行われ、モナコとユヴェントスが対戦した。

    圧倒的な攻撃力で快進撃を見せるモナコと、無類の守備力で着実に駒を進めてきたユヴェントスによる“ほこたて対決”。モナコは決勝トーナメントに入ってから4試合連続で3ゴールを挙げており、今大会10試合で計21得点をマーク。対するユヴェントスは今大会わずか2失点で、決勝トーナメントではバルセロナにも得点を許さず、5試合連続の完封を達成している。

    ホームのモナコはCL4試合連続ゴール中のキリアン・ムバペをはじめ、ラダメル・ファルカオ、ベルナルド・シルヴァ、ティエムエ・バカヨコらが先発出場。ユヴェントスはゴンサロ・イグアイン、パウロ・ディバラ、ジョルジョ・キエッリーニ、レオナルド・ボヌッチらがスタメン入りした。

    試合は立ち上がりこそユヴェントスに攻勢を許したモナコだが、徐々に攻撃のペースを上げると、右サイドのナビル・ディラルがクロスで立て続けにチャンスを作る。13分、ムバペがゴール前へ飛び出してヘディングシュートを放ち、16分にはニアサイドへ走り込んで至近距離で合わせる。さらに18分にはファルカオもヘディングシュートを打つが、いずれも相手GKジャンルイジ・ブッフォンの牙城は崩せない。

    試合が動いたのは29分、ユヴェントスが先制に成功する。ディバラのジャンピングヒールパスを受けたD・アウヴェスが、イグアインとのパス交換からエリア内右に進入し、相手DF2人を引きつけてヒールパス。中央へ走り込んだイグアインがダイレクトで右足を振り抜き、ゴール左隅に決めた。

    1点ビハインドで折り返したモナコは後半に入って47分、エリア内左でパスを受けたファルカオが右足シュートを放ち、51分にもエリア前からB・シウヴァが強烈な左足ミドルシュートを放つが、どちらもGKブッフォンにセーブされる。

    一方のユヴェントスは54分、高い位置でボールを奪ったクラウディオ・マルキージオがそのままエリア内右に進入して右足シュートを放つが、相手GKダニエル・スバシッチの好セーブに阻まれる。それでも59分、ディバラが中盤でD・アウヴェスとティエムエ・バカヨコを挟んでボールを奪い、右サイドにパス。これを受けたD・アウヴェスがクロスを送ると、ファーサイドに走り込んだイグアインが滑り込みながら左足で合わせて追加点を奪った。

    反撃したいモナコだが、チャンスは作るものの、最後のところでユヴェントスの堅守に阻まれゴールが遠く、このまま終了。ユヴェントスが敵地で0-2の勝利を収め、アウェイゴール2点獲得とともに、CL6試合連続の完封を達成し、2年ぶり9回目の決勝進出を引き寄せた。敗れたモナコは今大会ホーム初黒星。期待されたムバペもCL5試合連続ゴールを逃した。

    セカンドレグは9日にユヴェントスのホームで行われる。

    【スコア】
    モナコ 0-2 ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 29分 ゴンサロ・イグアイン(ユヴェントス)
    0-2 59分 ゴンサロ・イグアイン(ユヴェントス)
    2017-05-04_07h14_40
    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00583462-soccerk-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/03(水) 05:42:10.92 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    レアル・マドリード 3-0 アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    1-0 10分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    2-0 73分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    3-0 86分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードが対戦した。

    昨年の決勝カードでもあるレアルとアトレティコによる“マドリード・ダービー”。CLでは4年連続の実現となった。第1戦をホームで迎えたレアルは、史上初のCL連覇に向けて先勝を狙う。一方のアトレティコは3年連続でレアルにCL初優勝の夢を打ち砕かれており、今年こそ雪辱を晴らしたいところ。

    レアルはクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、セルヒオ・ラモスらが先発出場。ペペとギャレス・ベイルが負傷欠場で、代わりにラファエル・ヴァランとイスコが起用された。一方のアトレティコはアントワーヌ・グリーズマン、ケヴィン・ガメイロ、サウール・ニゲスらがスタメン入り。
    ケガの影響が心配されたヤニック・フェレイラ・カラスコを先発メンバーに名を連ねた。

    試合は開始10分、攻勢に出ていたレアルが先制に成功する。S・ラモスの右サイドからのクロスは相手DFにクリアされるが、セカンドボールをペナルティエリア内右のカゼミーロがダイレクトで折り返すと、中央のC・ロナウドがヘディングシュートを叩き込んだ。

    レアルは16分、左CKでトニ・クロースのボールに中央のヴァランが頭で合わせると、シュートは枠の右隅を捉えるが、相手GKヤン・オブラクの好セーブに阻まれる。追い付きたいアトレティコは17分、コケからのスルーパスでガメイロがエリア内に抜け出すが、相手GKケイロル・ナバスをかわし切れず、シュートまで持ち込めない。

    レアルは29分、C・ロナウドが左サイドから鋭いクロスを送ると、中央のベンゼマがオーバーヘッドキックで狙うが、シュートはクロスバー上に外れた。40分、カゼミーロが相手CKの空中戦で唇を切って出血したため、ピッチ脇で治療を受け、カーゼを咥えながらプレーを再開した。45分にはさらにアクシデント。ダニエル・カルバハルが負傷によりピッチを後にし、そのまま前半終了となった。

    レアルは負傷したカルバハルの代わりに、ナチョ・フェルナンデスを投入して後半を迎えた。アトレティコは57分、ガメイロとサウールを下げて、フェルナンド・トーレスとニコラス・ガイタンを投入し、ゴールを狙う。68分には、レアルがイスコを下げてマルコ・アセンシオを、アトレティコがカラスコに代えてアンヘル・コレアをピッチに送り出す。

    再びスコアが動いたのは73分。ベンゼマがエリア手前中央でDFを背負いつつボールを収めて横パス。フィリペ・ルイスと球際で競り勝ったC・ロナウドがエリア内右で右足を振り抜き、シュートをゴール左上に突き刺した。

    さらにレアルは86分、エリア内右にルーカス・バスケスが抜け出してマイナスの折り返しを入れると、ニアサイドのカゼミーロはスルー。すると、エリア内中央でフリーのC・ロナウドが余裕を持って左足シュートを流し込み、CL2試合連続のハットトリックを達成した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが3-0で先勝した。

    セカンドレグは10日にアトレティコのホームで行われる。
    2017-05-03_07h43_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00583159-soccerk-socc
    SOCCER KING 5/3(水) 5:37配信
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    1:黄金伝説 ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 19:29:16.07 ID:CAP_USER9.net
    欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝の組み合わせ抽選が21日、スイスのニヨンで行われた。

    前回大会王者のレアル・マドリード(スペイン)はアトレチコ・マドリード(スペイン)との同国対決となった。

    準決勝はホームアンドアウェー方式で争われ、第1戦は5月2、3日、第2戦は同9、10日に行われる。

    <組み合わせ>

    Rマドリード(スペイン)-Aマドリード(スペイン)

    モナコ(フランス)-ユベントス(イタリア)
    2017-04-21_19h44_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811177-nksports-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/20(木) 20:25:56.43 ID:CAP_USER9.net
    UCLでも問題シーン連発

    18日にチャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグでレアル・マドリード相手に2-4で敗れたバイエルンの選手からは、審判への批判が相次いだ。

    この試合では後半39分にアルトゥーロ・ビダルがマルコ・アセンシオを倒したとの判定で2枚目のイエローカードを受けて退場となったが、リプレイで見るとビダルの足はしっかりとボールに入っており、正当なチャレンジだった。

    さらにクリスティアーノ・ロナウドが延長戦で決めた2得点はどちらもオフサイドのように見え、これにもバイエルンの選手や指揮官のカルロ・アンチェロッティから批判が出て いる。

    ただし、不満に感じたのはバイエルンだけではない。レアルは後半8分にカゼミーロがペナルティエリア内でアリエン・ロッベンを倒したとの判定でPKを取られてしまったが、カゼミーロは触っていないと猛抗議。

    リプレイで見てもロッベンはダイブだったように思える。レアルは1stレグでもフランク・リベリのシュートがダニエル・カルバハルの腕に当たったと判定されてPKを奪われており、仮にレアルがベスト4進出を逃していた場合でも審判への不満が出ていたはずだ。

    最近は昨年12月に日本で開催されたクラブワールドカップでも試験的に導入されたビデオ判定システム(VAR)が話題となっているが、これだけ判定に不満が出るようならばテクノロジーの力に頼った方 がいいかもしれない。

    特に今季のチャンピオンズリーグでは誤審が多く、レスター・シティ対アトレティコ・マドリードの1stレグでもアントワーヌ・グリーズマンがペナルティエリアの外で倒されたにも関わらず、主審はアトレティコにPKを与えている。結果論だが、あのPKがなければレスターがベスト4に進めた可能性だってある。

    他にもドルトムントとモナコの1stレグではモナコFWキリアム・ムバッペの位置がオフサイドだったにも関わらず、審判が見逃したことでモナコに先制点が入っている。

    当然こうしたミスジャッジで敗れたチームは試合後に審判を批判することになり、1stレグ終了後レスターの指揮官クレイグ・シェイクスピアはPKの判定について「不当な扱いを受けた。間違いなくファ ウルだが、ボックスの外でのものだ」とコメント。

    ドルトムントのトーマス・トゥヘルも1stレグのモナコの先制点がオフサイドだったことについて「間違いなくオフサイド。なぜこのレベルであれを見逃すのか」と怒りを露わにしている。

    >>2以降につづく
    no title
    theWORLD(ザ・ワールド) 4/20(木) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00010034-theworld-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 05:42:21.61 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント 逆転ならず準々決勝敗退 香川フル出場、好機絡むも不発
    スポニチアネックス 4/20(木) 5:41配信

    欧州CL準々決勝のモナコ戦で競り合うドルトムントの香川(AP)

     ◇欧州CL決勝T準々決勝第2戦 ドルトムント1―3モナコ(2017年4月19日)

    欧州チャンピオンズリーグ(CL)は19日(日本時間20日)、決勝トーナメントの準々決勝第2戦が行われ、日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントはアウェーでモナコと対戦、1―3(2戦合計3―6)で敗れた。

    12日の第1戦はホームで2―3と敗れていたドルトムント。逆転を狙って臨んだが前半3分、モナコのムバッペに先制点を決められるとその後も攻め込まれ、17分にもファルカオに追加点を許し0―2で折り返した。

    後半に入るとドルトムントが反撃。3分にロイスのゴールで追い上げた香川もゴール前で好機を作るが、36分にモナコのジェルマンにダメ押し点を決められた。
    2017-04-20_05h59_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000003-spnannex-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 05:37:41.31 ID:CAP_USER9.net
    2017-04-20_05h48_11
    バルサ“2度目の奇跡”起こせず…ユーベに隙なし、2戦連続完封で4強入り
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-01638934-gekisaka-socc
    4:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 05:38:17.10 ID:CAP_USER9.net
    ゲキサカ 4/20(木) 5:36配信

    [4.19 欧州CL準々決勝第2戦 バルセロナ0-0ユベントス]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は19日、準々決勝第2戦を行い、バルセロナ(スペイン)とユベントス(イタリア)が対戦。スコアレスのまま前半を折り返すと、後半もスコアは動かずに0-0のまま試合終了を迎えた。この結果、2試合合計3-0としたユベントスが準決勝進出を決めた。

    11日に行われた第1戦でユベントスが3-0の勝利を収めており、勝ち上がるには最低でも4点が必要なバルセロナだが、相手の守備に苦しんでなかなか好機を生み出せない。前半15分には左サイドのFWネイマールの折り返しからMFイバン・ラキティッチがミドルシュートを放つが、ゴールマウスを捉えることはできず。さらに同19分には左サイドからDFジョルディ・アルバが送ったクロスをFWルイス・スアレスが触れると、反応したFWリオネル・メッシが左足で狙うもシュートはゴール右に外れた。

    前半31分にはメッシがミドルレンジから枠内にシュートを飛ばしたもののGKジャンルイジ・ブッフォンに阻まれ、その後もバルセロナが押し込む時間帯が続いたものの、ユベントスの堅牢な守備を崩し切れずに決定機を創出できないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

    0-0のまま後半を迎えると、後半5分にはユベントスがゴールを脅かすが、高い位置でボールを奪ったFWパウロ・ディバラ、FWゴンサロ・イグアインとつないだボールからMFファン・クアドラードが放ったシュートはゴール左に。同7分にはメッシがネイマールとのワンツーから狙うも、シュートは枠を捉え切れなかった。

    後半13分にはバルセロナベンチが動き、ラキティッチに代えてFWパコ・アルカセルを投入。同20分にはネイマールのCKをL・スアレスが折り返し、ゴール前のメッシが右足ダイレクトで合わせ、同24分にはメッシのパスを受けたMFセルジ・ロベルトが左足シュートで狙うが、ともに枠を外してしまう。

    後半30分にはディバラに代えてDFアンドレア・バルザーリをピッチに送り込み、守備に重心を置いたユベントスゴールをバルセロナがこじ開けようと攻撃を仕掛け続ける。さらに同34分にはS・ロベルトに代えてMFハビエル・マスチェラーノを投入し、DFジェラール・ピケを前線に上げたバルセロナだったが、最後まで得点は生まれず。

    試合は0-0のまま終了を迎え、2試合合計3-0としたユベントスが準決勝へと駒を進めた。決勝トーナメント1回戦ではパリSGを相手に、第1戦で4点のビハインドを背負いながらも第2戦で6-1の勝利を収めて奇跡的な大逆転劇を演じて準々決勝に駒を進めたバルセロナだったが、“2度目の奇跡”を起こせずにベスト8で姿を消すことになった。
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/19(水) 21:27:50.59 ID:CAP_USER9.net
    現地時間18日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグのレアル・マドリー対バイエルン・ミュンヘンのあと、審判団の控え室から選手が警察によって追い出される事態となっていたようだ。スペインメディア『エル・チリンギート』が伝えている。

    C.ロナは137試合で100得点 チャンピオンズリーグ通算得点ランキング

    延長戦の末に敗退が決まったバイエルンは、判定に大きな不満を持っていた。そのため、84分に退場となったMFアルトゥーロ・ビダルのほか、FWロベルト・レバンドフスキやチアゴといった選手が試合後に審判団の控え室へ向かったという。

    そして、判定についての不満をぶつけたようだ。バイエルンの選手たちの怒りはおさまらず、警察が連れ出すことになったという。

    ビダルは試合後、「僕たちが勝ちそうになって強奪された」と怒りをあらわにしていた。つかみかけたCL準決勝行きの切符を“取り上げられた”憤りはしばらく続くかもしれない。
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    フットボールチャンネル 4/19(水) 20:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010030-footballc-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 18:28:40.31 ID:CAP_USER9.net
    現地時間18日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の第2戦で、スペインのレアル・マドリードは延長戦の末にドイツ王者バイエルン・ミュンヘンを下して4強進出を決めた。試合を裁いたヴィクトル・カッサイ主審の判定に疑問の声が浮上するなか、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、バルセロナとの第2戦に臨むユベントスに警戒を呼び掛けている。

    「ユーベ、注意しろ! スペイン勢はいつも“ちょっとした助け”を受けている」

    記事では、レアル戦でバイエルンMFアルトゥーロ・ビダルが正当なタックルにも関わらず不当なファウルと判定され、2枚目のイエローカードを受けて退場処分に追い込まれたことと、延長戦でオフサイドポジションにいたレアルFWクリスティアーノ・ロナウドの勝ち越しゴールが認められたことを紹介。そして、スペイン勢が判定に恵まれるとして、ユベントスに警戒を呼び掛けている。

    ユベントスは本拠地での第1戦で3-0と勝利し、第2戦はバルセロナとのアウェー戦に臨む。バルセロナはCL16強でも、敵地第1戦でフランス王者パリ・サンジェルマンに0-4と敗れ、本拠地第2戦で6-1と大勝し、大会史上に残る大逆転劇で8強に駒を進めてきた。しかし、その“奇跡”と称された第2戦も判定の後押しがあったものだと指摘している。

    「バルセロナは第2戦で数々の“救済措置”のような笛を受けて勝ち上がってきた。二つPKを与えられ、アディショナルタイムも不当に長く取られた」

    バルサ戦は「正しい判定という運が必要」

    さらに、2008-09シーズン準決勝でチェルシーと対戦したバルセロナが、PK疑惑を3回に渡って見逃された事例も紹介し、「この2つのゲームだけではないが、スペイン勢は判定に後押しされる。カンプ・ノウでは、完璧な試合だけでは足りず、正しい判定の下でゲームが行われるという“多大なる幸運”が必要になる」とした。

    かつて八百長事件でセリエB降格の憂き目に遭い、イタリア国内では判定に恵まれるチームという評判を受けているユベントスだが、欧州を舞台にすれば立場は逆転するという論調の模様だ。主審を務めるのは一昨季のCL決勝を担当したオランダ人レフェリービョルン・カイペルス氏だが、試合前から大きなプレッシャーを受ける形となっている。
    2017-04-19_20h50_40
    Football ZONE web 4/19(水) 18:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010017-soccermzw-socc
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