海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:テベス

    1:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/08/19(土) 15:03:46.32 ID:CAP_USER.net
    『AFP』は18日、「上海申花のサポーターは、カルロス・テベスに対して激しい批判を行っている」と報じた。

    昨年末にボカ・ジュニオルスから中国の上海申花に移籍したテベス。給与は年4000万ユーロ(およそ50.9億円)であるとも言われ、世界最高額であるとも。

    しかし、彼は中国に移籍したあとうまくプレーできない状況が続いている。ここまでの出場は11試合に留まり、わずか2ゴール。

    怪我で試合を欠場したその日にディズニーランドで目撃されて批判を受けるなどの事件もあり、本領を発揮できていない。

    先日彼は筋肉系の怪我を治療するためにアルゼンチンに帰国しており、復帰は30日の予定となっている。

    しかし、一部では「ボカ・ジュニオルスに復帰するための動きではないか」とも伝えられている状態だ。

    上海申花の一部のファンはSNSで「彼はもう戻ってくる必要はない。荷物を送れ」「恥知らずのテベスが帰国した。もう戻ってこないで欲しい。最高額を支払ったが最悪の選手だ。1994年以来応援してきたが、今季の経営陣は最悪である」と厳しい声を上げているとのこと。

    http://qoly.jp/2017/08/19/chinese-fans-slams-carlos-tevez-kgn-1


    サポーターは怒り心頭「中国サッカー史上最高額の移籍で、史上最低の選手がやってきた」

    中国のサポーターとマスコミは、上海申花のFWカルロス・テベスにアルゼンチンに留まるようにと告げた。

    世界最高の年俸を得るカルロス・テベスだが、現在負傷により母国アルゼンチンで治療中である。回復後は中国スーパーリーグで活動の再開が予定されている。

    33歳のフォワードは、上海申花加入後わずか2得点しか入れられておらず、シーズン中盤で負傷により試合を退いている。

    おまけに上海申花のサポーターからはクラブへの忠誠心の欠如を非難されており、73万ユーロ(約9,300万円)の週給に見合う働きをしていないと言われている。

    “エル・アパチェ”ことテベスは、今シーズン末に中国スーパーリーグを離脱したがっていると報じるメディアもある。

    テベスの中国帰還拒否の噂が広まり、上海申花はAFP通信に対しテベスの中国帰還を保証した。

    しかしサポーターはソーシャルサイトWeibo(中国版のツイッター)で厳しくテベスを批判している。

    「彼は中国に戻らなくてもいい、中国からアルゼンチンへ送り返そう」「恥知らずのテベスがアルゼンチンへ行った。もう帰ってくるな」というのがいくつかのコメントだ。

    「中国サッカー史上最高額の移籍で、史上最低の選手がやってきた。この補強計画は大失敗だ」と別のサポーターはコメントしている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00010004-sportes-socc



    カルロス・テベス[写真/AFP]
    no title
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/10(木) 19:17:56.67 ID:CAP_USER9.net
    中国スーパーリーグの上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、同クラブ退団に迫っているようだ。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が10日に報じている。

    同メディアによると、テべスはグスタボ・ポジェ監督とともにクラブを去る見通しとなっているという。「まもなく退団が決まる」とも伝えられており、上海申花でのプレーは約7カ月で終了となる模様だ。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などは、同選手の年俸が世界最高額の週給72万ユーロ(約8900万円)と報じているが、移籍後のプレーには批判も集まっていた。

    上海申花はリーグ戦で19試合を終えて6勝6分け7敗の勝ち点「24」にとどまり、首位の広州恒大に20ポイント差をつけられている。9日には貴州智誠に0-3と完敗を喫した。

    現在33歳のテベスは、アルゼンチンのボカ・ジュニオルスでプロキャリアをスタート。ブラジルのコリンチャンスを経て2006年にヨーロッパへ渡り、2007年からはマンチェスター・Uでプレーした。以降はマンチェスター・Cやユヴェントスを渡り歩き、プレミアリーグを3度、セリエAを2度制覇している。2015年6月にボカ・ジュニオルスへ復帰。一時は現役引退も示唆していたが、昨年末に上海申花への加入が決まった。
    2017-08-10_20h04_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00624918-soccerk-socc
    続きを読む

    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/06/08(木) 02:07:07.88 ID:CAP_USER9.net
    食生活に馴染めず?

    中国の上海申花に所属する週給9000万円の男は今、物足りない日々を過ごしているようだ。元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、異国での挑戦について言及している。

    2016年12月にアルゼンチンのボカ・ジュニアーズを離れ、“爆買い”の中心地へと旅立ったテベス。年俸およそ48億円という別格待遇を謳歌し、さぞかし素晴らしいフットボール余生を過ごしているかと思われたが、現状は全く異なるものだ。

    上海申花で指揮を執るグスタヴォ・ポジェは過去に『La Nacion』の取材で、ここ5試合ノーゴールに終わっている元マンチェスター・シティFWについて、「中国語はとても複雑で、この国の料理に苦しめられる選手も多い。テベスにもそれが起きたね。加入したての頃、彼はほとんど何も口にしなかったから、我々はバーベキューを開催して食卓から中華料理を排除したよ」と言及していた。

    またテベス自身も先週、中国スーパーリーグへの適応が決してラクな作業では無いことを示唆している。

    「僕はここでOKだよ。ここではとても多くのことが異なるが、状況に順応しようとトライしてきた。これまで経験したことのないものにね。今は、サッカー面において、僕が望んでいたほどにはマッチできていないと感じてる。適応するのはキツすぎるし、この状況が変わることを望むよ」

    イングランドではウェストハムやマンチェスター・ユナイテッド、さらにはイタリアのユヴェントスでもスムーズな適応を見せてきたテベス。「経験したことのない」環境下で、今後の巻き返しを図ることはできるだろうか。生粋のゴールスコアラーによる奮起に期待したい。

    6/6(火) 20:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00010026-theworld-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 08:58:09.28 ID:CAP_USER9.net
    中国スーパーリーグ(CSL)の上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスは、試合を欠場した日にディズニーランドを訪れたとして批判された一件に反論している。中国メディアに語ったとして、20日付の『ESPN FC』が伝えた。

    テベスは先週末に行われたCSL第5節の長春亜泰戦を負傷のため欠場したが、試合当日に上海ディズニーリゾートを訪れて楽しげな様子を見せていた。サッカー界最高額の約46億円とも言われる年俸を受け取っている選手としては、プロ意識に欠ける行為だったとしてファンやメディアから批判されている。

    だがテベスは、何も問題視されるようなことではないと主張。「あの日はオフだった。練習のあとディズニーランドへ行ったんだ。私もごく普通の人間であり、家族と一緒に質の高い時間を過ごすのは普通のことだ。練習には真剣に取り組んでおり、オフの時間があることは尊重してほしいと思う」と話している。

    アルゼンチンの古巣ボカ・ジュニオルスの会長がテベスの再獲得を望んでいるという発言も伝えられたが、「家族も私自身も上海での生活を本当に気に入っている」とテベス。母国復帰の可能性は否定している。

    負傷に関しては、ふくらはぎの筋肉を痛めており、回復に1ヶ月が必要になると医師から聞いているという。もうしばらく戦列を離れることになりそうだ。

    フットボールチャンネル 4/21(金) 8:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010007-footballc-socc

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 22:47:08.60 ID:CAP_USER9.net
    中国スーパーリーグ(CSL)の上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、負傷を理由に試合を欠場した日に上海ディズニーリゾートで休暇を楽しんでいた一件について、地元紙『上海文匯報』は手厳しく批判している。

    テベスは今季開幕前にアルゼンチンのボカ・ジュニオルスから上海申花へ移籍。中国で受け取る年俸額は、現在のサッカー界で世界最高となる約46億円に達するとも言われている。

    リーグ開幕から4試合連続でフル出場していたテベスだが、15日に行われた第5節の長春亜泰戦はふくらはぎに負傷があるとして欠場した。だが、試合当日に上海ディズニーリゾートを訪れ、家族とともに楽しげな様子を見せていたことが目撃され問題視されることになった。

    『上海文匯報』はテベスの行動について、「どれほど悪く見えるとしても全く気にしていないのは明らかだ」と批判。「チームが3試合勝てていない状況で、これほど公な形でレジャーに出かけるのは、クラブと町に対する敬意の欠如に他ならない」と述べた。

    試合の行われた長春は、CSLのクラブの本拠地としては中国国内で最も北に位置しており、上海からは約1500kmの長旅となる。負傷欠場する選手がチームに同行するのは難しいかもしれないが、上海上港のFWフッキとの姿勢の違いも指摘されている。フッキは負傷で出場が危ぶまれる状況ながらも、先週行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ戦のために来日し、結局出場しなかった。

    上海申花の匿名の選手による証言として伝えられるところによれば、チーム内でもテベスの練習での姿勢などに不満の声が上がっているという。ここまで出場したリーグ戦4試合でPKでの1得点にとどまっているという成績も含め、“世界最高年俸の男“は中国で苦境に立たされつつある。

    2017年4月18日 20時6分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12952927/

    写真

    続きを読む

    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/17(月) 07:48:06.34 ID:CAP_USER9.net
    長春亜泰戦の数時間前にディズニーランドを訪問した写真が流出

    上海申花の元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスは、15日に行われた中国1部の敵地・長春亜泰戦を太もも裏の故障により欠場したが、上海のディズニーランドでミッキーマウスと満面の笑みで記念撮影していたことが発覚。サポーターの激怒を呼んでいる。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    かつてイタリア王者ユベントスで活躍したテベスは、母国の名門ボカ・ジュニアーズから年俸4000万ユーロ(約48億円)という世界最高年俸で、上海申花に移籍した。だが衝撃的なプロ意識の欠如によって、中国人も激怒しているという。

    記事によると、長春戦のキックオフ数時間前にテベスはディズニーランドを訪問。ミッキーマウスとの2ショット写真が流出してしまったため、一気に炎上してしまった。

    サポーターからの非難殺到により、上海の広報担当は「カルロスはプライベートでディズニーランドにいた」と異例の声明を発表する羽目になってしまったという。2月にはアルゼンチンメディアが、中国での食事などが合わずにテベスが移籍1カ月で退団を希望していると報じていた。

    試合当日にディズニーランドを満喫するなど忠誠心に疑問を残すテベスは、年俸通りの働きを見せることができるのだろうか。

    Football ZONE web 4/16(日) 22:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010024-soccermzw-socc

    写真



    公式HP
    http://www.shenhuafc.com.cn/
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/22(水) 09:08:45.77 ID:CAP_USER9.net
    早くも母国へ帰還か

    彼が悪いのか、それとも上海という街に原因があるのかは分からない。ただし、イタリアメディアは年俸46億円を受け取るはずのカルロス・テベスがわずか在籍2ヶ月で退団を考慮していると報じている。

    かつてボカ・ジュニアーズでディエゴ・マラドーナの後継者として崇められたテベスは、マンチェスター・ユナイテッドやユヴェントスといったビッグクラブを渡り歩き、献身的な守備と冴え渡るゴールセンスにより世界的なCFへと成長。その華麗なる欧州での戦いを2015年に終えると、昨年12月からは破格のサラリーを提示した中国の上海伸花に所属している。

    しかし、わずか2ヶ月で風向きは変わったようだ。アルゼンチン『Ole』によると、33歳のベテランは中国での生活スタイルに適応することができず、ウルグアイ人指揮官グスタヴォ・ポジェとも対立しており、電撃退団を視野に入れているという。

    また、仮にテベスがこの時点での移籍を決断した場合、違約金として650万ユーロ(約7億8000万円)の支払い義務が生じるものの、それはテベスにとって“払うべき価値のある”出費だと綴っている。

    王様のように迎えられ、多くの中国人サポーターを興奮させた元アルゼンチン代表ストライカーだが、現在は古巣ボカへの復帰を真剣に検討中だという。
    2017-02-22_09h33_27
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/22(水) 9:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00010009-theworld-socc
    続きを読む

    2017-02-08_23h38_37
    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/10(金) 20:19:30.23 ID:CAP_USER9.net
    2017年2月9日、鳳凰網によると、8日に上海で行われたサッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフでオーストラリアのブリスベン・ロアーに0?2で敗れた上海申花に対して、日本のサッカーファンが「中国人選手のレベルが低すぎたのが敗因」と指摘した。

    上海申花には昨年12月に32歳の元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが加入。年俸は世界最高額となる3800万ユーロ(約45億8800万円)と伝えられ、本人も一家全員引き連れて中国にやって来るという気合いの入れようだった。先日参加したクラブの冬季キャンプで大いに期待させる動きを見せたテベスだが、8日のブリスベン戦では力を発揮できずじまいだった。

    世界トップの年俸に見合う活躍ができなかったテベスにも敗退の責任があることは間違いない。しかし、記事によると、日本のサッカーファンからは「上海申花が負けた責任がすべてテベスにあるわけではない。テベスとちっともコンビネーションを組めない中国人選手がひどすぎたからだ」と指摘する声があがったという。

    日本からの指摘に対して中国のネットユーザーは「完全に同意する」「どんなにいいスター選手でも、レベルの低いチームメートと組んだらどうしようもなくなる」「その通り。サッカーは1人でやるものではない」など、同調する声が多い。また、「他人の何十倍も給料をもらっているのなら、それだけの結果を出さないといけない」「外国人助っ人との給料差が大きすぎてやる気が出ないんだよ」といった意見も見られた。(翻訳・編集/川尻)

    http://www.recordchina.co.jp/a163453.html
    続きを読む

    2017-02-08_23h38_37

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/09(木) 18:59:13.75 ID:CAP_USER9.net
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のプレーオフで敗退した上海申花(中国)が、サポーターに謝罪した。8日にホームでブリスベン(オーストラリア)に0―2で敗戦。世界最高の約46億円とされる年俸で加入したしたアルゼンチン代表FWテベスが新天地で初出場したが、不発に終わった。

    試合後、クラブは公式ブログで「本日の恥ずべき結果について、申花のサポーターと厳しい寒さの中で応援してくれたファンに心から謝罪したい」と今季公式戦初戦に敗れてACL本大会出場を逃したことを陳謝。「選手は全力を尽くしてくれたし、クラブもみなさんと同じくらい勝利を強く望んでいた。しかし、時にサッカーは残酷な結果をもたらす」とテベスらイレブンについては擁護した。昨季中国スーパーリーグ(1部)4位の上海申花はACLプレーオフに勝てば、1次リーグE組でJリーグ王者鹿島と同組になっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-00000129-spnannex-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/08(水) 23:07:49.44 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2017・プレーオフが8日に行われ、上海申花(中国)とブリスベン・ロアー(オーストラリア)が対戦した。

    上海申花は今冬の移籍市場で、元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスを獲得。昨年12月29日に移籍加入が決まった際、移籍金や年俸に関する発表は行われなかったが、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などは、同選手が世界最高年俸の週給72万ユーロ(約8900万円)を受け取ることになると報じていた。

    上海申花は、ACL本戦出場権を懸けたホームでのプレーオフで、テベスを先発起用。元ナイジェリア代表FWオバフェミ・マルティンスらと攻撃陣を形成した。しかし試合は開始早々、ブリスベン・ロアーが先制に成功する。2分、ブランドン・ボレロが左サイド深くからのクロスに反応。ペナルティーエリア右側から右足ボレーを決め、早々とリードを奪った。

    ビハインドを負った上海申花はマルティンスがチャンスを迎えるものの、同点に追い付くことができない。そして40分、今度は右サイドからの折り返しにトミー・オアーが右足ダイレクトで合わせ、ブリスベン・ロアーが2点目を奪った。

    2-0で迎えた後半、上海申花はテベスが直接FKでゴールを狙うなど、反撃を試みたものの、最後まで得点を挙げることはできなかった。

    試合は2-0で終了。ブリスベン・ロアーが完封勝利を収め、ACL2017本選出場を決めた。グループステージではE組に入り、鹿島アントラーズ、蔚山現代(韓国)、ムアントン・ユナイテッド(タイ)と対戦する。

    【スコア】
    上海申花 0-2 ブリスベン・ロアー

    【得点者】
    0-1 2分 ブランドン・ボレロ(ブリスベン・ロアー)
    0-2 40分 トミー・オアー(ブリスベン・ロアー)
    2017-02-08_23h38_37
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00550656-soccerk-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ