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    タグ:ディエゴ・シメオネ

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/30(土) 20:24:55.27 ID:CAP_USER9.net
    ミスの少ないチームを作った情熱家が1位に

    現在世界最高の指揮官は誰なのか。これはサッカーファンなら誰もが議論したことのあるテーマだろう。今季はプレミアリーグにジョゼ・モウリーニョ、ジョゼップ・グアルディオラ、アントニオ・コンテ、そして昨季レスターをプレミアリーグ制覇に導いたクラウディオ・ラニエリと、世界トップレベルの名将が顔を揃えている。しかし、英『FourFourTwo』が選ぶ最高の指揮官はプレミアリーグのクラブを率いている指揮官ではない。

    同メディアはベストマネージャー2016と題し、世界最高の指揮官をランキング形式で紹介。モウリーニョ、グアルディオラらを抑えて1位に選ばれたのは、誰なのか。ここではトップ10を紹介する。

    10位 ジョルジュ・ジェズス(スポルティング・リスボン)

    9位 ロナルド・クーマン(エヴァートン)

    8位 クラウディオ・ラニエリ(レスター・シティ)

    7位 ユルゲン・クロップ(リヴァプール)

    6位 マッシミリアーノ・アッレグリ(ユヴェントス)

    5位 ウナイ・エメリ(PSG)

    4位 ジョゼ・モウリーニョ(マンチェスター・ユナイテッド)

    3位 ルイス・エンリケ(バルセロナ)

    2位 ジョゼップ・グアルディオラ(マンチェスター・シティ)

    1位 ディエゴ・シメオネ(アトレティコ・マドリード)


    1位に選ばれたのはアトレティコでヨーロッパリーグ優勝、リーガ・エスパニョーラ優勝、チャンピオンズリーグ準優勝2回と輝かしい成績を収めるシメオネが選ばれた。シメオネは自身の哲学について、「サッカーとはミスの多いスポーツだ。つまりミスを少なくすれば勝利に近づくことができる。攻撃的に振る舞うことが勝利に近づくわけではない」と語っており、同メディアはシメオネがミスの少ない堅い守備組織を作り上げたことを高く評価している。

    また、アトレティコは毎年のように主力選手が引き抜かれているが、それでも強さを維持してきたところも評価されている。これはビッグクラブを率いるモウリーニョやグアルディオラにはない要素と言える。シメオネは将来的にアトレティコ以外のチームを指揮する考えも持っているようだが、他のチームを率いるシメオネの姿も見てみたいところだ。
    2016-07-30_21h15_12
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160730-00010029-theworld-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/28(水) 21:55:52.84 ID:???*.net
    アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督の息子で、U-20アルゼンチン代表として活躍するFWジョバンニ・シメオネは、スペインメディアのインタビューに答えて自身の好調ぶりや父親との関係について語った。

    リーベル・プレートのトップチームに所属するジョバンニは現在19歳。アルゼンチン代表として現在開催中のU-20南米選手権に出場し、5試合で7ゴールを挙げる活躍で大会の得点ランク首位に立っている。

    リオデジャネイロ・オリンピックと2015年U-20ワールドカップ出場権も懸かる重要な大会での活躍について、ジョバンニはスペイン『オンダ・セロ』で次のように語った。『マルカ』が伝えている。

    「U-20南米選手権は厳しい大会だ。アルゼンチンと戦う相手は何が何でも勝とうとしてくるからね。ゴールを決めていることは、サポートしてパスを出してくれるチームメートに感謝しなければならない」

    「自分が決めているゴールのことよりも、チームが素晴らしい大会を戦えていることを考えているよ。このチームの選手たちと今の瞬間を分かち合えるのは光栄なことだ。チームのためを考えた上で、自分もゴールを決められるならさらに良いことだね」

    ディエゴ・シメオネの息子として注目を集めることについては、やはり難しさもあったと語る。

    「名前があまり重荷になることはないし、慣れているよ。”息子”として生まれてずっとやってきたからね。時間が経つにつれて、僕はジョバンニなんだということを見せていきたい。”息子”であるためにここにいるわけじゃないからね」

    「小さな頃はもっと大変だったよ。13歳のときにプレーを始めると、良いプレーを見せなければならなかったけど、何をやっても”息子”だからと言われていた。僕はそういうタイプじゃないからうんざりしていたよ」

    U-20アルゼンチン代表とリーベルのチームメートであるGKアウグスト・バタジャは、レアル・マドリーへの移籍が盛んに取りざたされている。

    「レアル・マドリーへ行く可能性があることはみんな知っている。彼のことはリーベルで子供の頃から知っているけど、素晴らしいGKで、強いパーソナリティーを持っている。移籍が実現してほしいと思っているよ」

    父親が率いるアトレティコは、28日にコパ・デル・レイ準々決勝セカンドレグのバルセロナ戦に臨む。

    「父は今やっているすべてのことに心から満足している。素晴らしいショーになるだろうし、父がアトレティコに喜びをもたらすことができるといいね。もちろん(アトレティコ所属のU-20代表FWアンヘル・)コレアと一緒に見るつもりだよ」


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150128-00000022-goal-socc
    GOAL 1月28日(水)19時0分配信
    2015-01-29_11h55_19
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150128-00000022-goal-socc.view-000
    引用元http://r.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1422449752/
     
     
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