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    タグ:トッテナム

    【ユベントス 2-2 トッテナム チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

    現地時間13日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、ユベントスはトッテナムをホームに迎えて対戦。

    試合開始して2分、ミラレム・ピャニッチのフリーキックからゴール前にいたゴンサロ・イグアインがダイレクトで合わせてユベントスに先制が入った。続く9分にはPKからイグアインが追加点。30分にも決定機が訪れたが、イグアインのシュートはゴール左に外れ3点目とはならず。

    すると35分、後方でボールを奪われてからのショートカウンターからトッテナムのハリー・ケインにゴールを決められ1点を返されてしまう。前半アディショナルタイムにはドグラス・コスタがスピードを活かして抜け出しファールを誘ってPKを獲得。このPKをイグアインが蹴ったが、バーに弾かれて追加点を決めることが出来ない。

    57分にはフェデリコ・ベルナルデスキが強烈なシュートを放ちゴールを狙ったが、GKウーゴ・ロリスにセーブされ得点ならず。追加点を奪えないまま迎えた72分、ゴール真正面のフリーキックからトッテナムのクリスティアン・エリクセンに直接決められ同点に追いつかれてしまった。

    結局、試合は2-2の引き分けに終わっている。ユベントスにとってはアウェイゴールを2点奪われたことになる痛恨のドローだ。2ndレグは現地時間3月7日に行われる。

    【得点者】
    2分 1-0 イグアイン(ユベントス)
    9分 2-0 イグアイン(ユベントス)
    35分 2-1 ケイン(トッテナム)
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    1:数の子 ★:2018/01/17(水) 08:39:28.67 ID:CAP_USER9.net
    1/17(水) 7:27配信 フットボールチャンネル
    セリエAのカリアリからセリエB(イタリア2部)のペルージャに期限付き移籍している19歳のU-19北朝鮮代表FWハン・グァンソン獲得に向けて、ユベントスに続きトッテナムも動き出した。16日にイタリアの『トゥットメルカートウェブ』など複数のメディアが報じている。

    同メディアによると、トッテナムがハン・グァンソンの代理人と連絡を取り合っているとのこと。先日は伊紙『トゥットスポルト』が、ハン・グァンソンのユベントス移籍に関して一面で報道。「カリアリとの合意に近い」と報じ話題を呼んだ。

    ハン・グァンソンは北朝鮮人として初のセリエA出場&得点を記録している。今季は公式戦19試合に出場し7得点3アシストを決めていた。ユベントスはセリエA6連覇中のビッグクラブで、トッテナムはプレミアリーグ上位を争う強豪クラブだ。トッテナムにハン・グァンソンが加入した場合、韓国代表FWソン・フンミンとの朝鮮半島コンビが誕生するかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00251596-footballc-socc
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    1:shake it off ★:2018/01/14(日) 09:05:42.50 ID:CAP_USER9.net
    現地時間13日にプレミアリーグ第23節の試合が行われ、トッテナムはホームにエバートンを迎えて対戦。この試合で、トッテナムに所属する25歳の韓国代表FWソン・フンミンが14年前に元イングランド代表FWジャーメイン・デフォー(当時:トッテナム所属)が生み出した大記録に並ぶホーム5戦連続ゴールを成し遂げた。

    試合開始して26分、セルジュ・オーリエが放ったシュートの軌道を変えてソン・フンミンが先制点を決める。47分にはソン・フンミンがドリブル突破で中央を駆け上がり、シュート気味のパスをゴール前に送る。このパスに反応したハリー・ケインが触ってチーム2点目。59分にもケイン、81分にはクリスティアン・エリクセンが追加点を決めている。

    ソン・フンミンは今節のゴールにより、公式戦117試合目の出場にしてトッテナムで通算40得点を達成。ソン・フンミンとケインのホットラインがまたも炸裂し、トッテナムは4-0の勝利をおさめている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00251131-footballc-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/01/14(日) 06:38:44.97 ID:kX0Fx3I+d.net
    またゴールを決めてしまった模様
    2:風吹けば名無し:2018/01/14(日) 06:39:08.07 ID:kX0Fx3I+d.net
    やばいやろ
    14:風吹けば名無し:2018/01/14(日) 06:42:10.66 ID:qzDpvRup0.net
    いいときにあれだから
    韓国人はかわいそうだな
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    1:Egg ★:2018/01/13(土) 10:59:40.69 ID:CAP_USER9.net
    2018年ロシアW杯で日本代表と同グループに入ったコロンビア代表。

    ハメス・ロドリゲス、ラダメル・ファルカオらを擁す南米の強豪だが、守備陣にも注目の選手がいる。

    17/18シーズンからトッテナム・ホットスパーでプレーしているダビンソン・サンチェスだ。現在21歳のDFが世界最高のセンターバックと称される日も遠くないかもしれない。(文:西部謙司)

    日本に立ちはだかる壁

    アメリカ・デ・カリのアカデミーからアトレティコ・ナシオナルのユースチームへ、そしてリベルタドーレス杯を制したのが19歳のとき。次のシーズンにはオランダのアヤックスでEL準優勝の原動力となりクラブの年間MVPに選出された。そして今季、4200万ポンドで移籍したトッテナム・ホットスパーではレギュラーポジションを確保している。

    この3シーズン、ダビンソン・サンチェスの行く手を遮るものなどないようだ。

    「21歳だけれども、その年齢よりも成熟している。やがて世界一のセンターバックになるだろう」

    スパーズのマウリシオ・ポチェッティーノ監督も絶賛のコロンビア人DFは、ロシアワールドカップで日本に立ちはだかる壁になるわけだ。

    187センチの長身だが、非常にスピードがある。CLではクリスティアーノ・ロナウドやピエール=エメリク・オーバメヤンとの1対1でも遜色なく戦えていた。

    「(ロナウドやオーバメヤンに)走力で勝負できるDFは少ないが、彼はさらにポテンシャルを持っている」(ポテッティーノ監督)

    この3シーズンの成長ぶりからすると、ワールドカップを迎えるころにはさらに強固な壁となっているだろう。

    傾聴力と主張力。バルサのオファーを蹴った19歳

    成功するサッカー選手には「傾聴力」があるといわれる。これとは逆の能力である「主張力」を併せ持つ選手が大成するそうだ。人の話を聞く、アドバイスに耳を傾ける能力がサンチェスにはあると、ポテッティーノ監督も話している。

    「すごく賢い。そしてオープンに学ぶ姿勢がある」

    上達のために心を開いている。それは何よりも強力なスキルなのだそうだ。主張力のほうは触れていないが、19歳のときにバルセロナのオファーを蹴った事実からしてそちらのほうも十分と思われる。バルサに行かずアヤックスを選んだのはバルセロナBでプレーするつもりがなかったからだ。

    おそらく、その1年をアヤックスで過ごしたのは正解だった。クラブの年間MVPに選出されるほど活躍し、プレミアリーグへと飛躍できたのだから。しかし、バルセロナからオファーを受け、バルセロナBでプレーするのは無駄だから嫌だと断れる19歳なんて滅多にいないと思う。

    アトレティコ・ナシオナルのユースではMFだったというから、センターバックとしてのキャリアはわずか3シーズンということになる。それで21歳にして、すでに世界でもトップクラスの実力と評価されているのだから計り知れない才能だ。

    かつてフランス代表やACミランでプレーしたマルセロ・デサイーと似ている。身体能力が図抜けていて1対1でまず抜かせない。しかもボールテクニックはデサイーよりサンチェスのほうがすでに上手い。「傾聴力」に優れたサンチェスがさらに経験を積めば、世界最高のセンターバックと呼ばれる日はそう遠くなさそうだ。

    (文:西部謙司)

    1/13(土) 10:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00010002-footballc-socc

    写真


    【サッカー】<バルセロナ>今冬2人目の新戦力獲得!ピケを超える最長身DFジェリー・ミナが加入。W杯で日本代表の前に立ちはだかるかも
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515710415/
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    1:Egg ★:2017/12/27(水) 00:17:21.23 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ第20節が26日に行われ、トッテナムと日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが対戦した。吉田はキャプテンマークを巻き、センターバックで先発出場した。

    試合は開始22分、左サイドからのFKでクリスティアン・エリクセンのボールを、中央のハリー・ケインが頭で叩き込み、ホームのトッテナムが先制した。ケインは、2017年のリーグ戦で通算37得点目となり、1995年に当時ブラックバーンのアラン・シアラー氏が樹立したプレミアリーグ年間最多得点記録を22年ぶりに塗り替えた。

    さらにトッテナムは39分、DFの裏をとったソン・フンミンがエリア内左に走り込み、デレ・アリのスルーパスをダイレクトで折り返すと、ファーでフリーのケインが左足で合わせて追加点。前半を2点リードで折り返した。

    後半に入っても勢いが止まらないトッテナムは49分、アリが左サイドから中央に切り込み、右足で狙いすましたシュートをゴール右隅に沈める。51分にはアリのスルーパスを受けたソン・フンミンが右足シュートを決め、一気に4点リードに広げた。

    反撃したいサウサンプトンは64分、エリア内左に進入したソフィアン・ブファルが強烈な左足シュートでニアを貫き、1点を返す。しかし、トッテナムも67分、アリのパスでエリア内左に抜け出したケインが、吉田を振り切りつつ、ループシュートを沈めて、2試合連続のハットトリックを達成。今シーズン18点目を決め、2017年のプレミアリーグ年間得点数も39に伸ばした。

    サウサンプトンは82分、左CKの流れでクリアボールを拾ったドゥシャン・タディッチが左足で狙うと、ループ気味のシュートはGKウーゴ・ロリスに触れられたが、そのままゴールに吸い込まれた。試合はこのままタイムアップを迎え、トッテナムが5-2で勝利。敗れたサウサンプトンは7試合未勝利となった。なお、吉田はフル出場した。

    【スコア】
    トッテナム 5-2 サウサンプトン

    【得点者】
    1-0 22分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    2-0 39分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    3-0 49分 デレ・アリ(トッテナム)
    4-0 51分 ソン・フンミン(トッテナム)
    4-1 64分 ソフィアン・ブファル(サウサンプトン)
    5-1 67分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    5-2 82分 ドゥシャン・タディッチ(サウサンプトン)

    12/26(火) 23:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00690485-soccerk-socc

    写真

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    2017-12-26_23h16_51

    1:風吹けば名無し:2017/12/26(火) 22:33:15.36 ID:AI0wSoFq0.net
    プレミア年間最多得点記録を90年ぶりに更新した模様
    73:風吹けば名無し:2017/12/26(火) 22:51:24.34 ID:k3N+Wi/7a.net
    全記録保持者アランシアラー言うとるぞ
    せいぜい20年前やんけ
    82:風吹けば名無し:2017/12/26(火) 22:52:58.44 ID:AI0wSoFq0.net
    >>73
    すまんプレミアはシアラーや
    90年前は代表通算らしい
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    1:動物園φ ★ :2017/11/29(水) 17:01:15.93 ID:CAP_USER9NIKU.net
    トッテナム戦の勝利に貢献した岡崎慎司。改めてバーディーのベストパートナーであると評価されたようだ。

    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、トッテナム撃破でイギリスメディアから高評価を受けている。

    レスターは28日、プレミアリーグ第14節でトッテナムと対戦。クロード・ピュエル監督就任以降、なかなかチャンスを与えられない岡崎であったが、この日は3試合ぶりの先発出場を果たした。

    試合はジェイミー・バーディー、リヤド・マフレズが前半にゴールを挙げ、レスターが2-1で逃げ切った。岡崎も献身的なプレスと、安定感のあるポストプレーでチームの4試合ぶりの勝利に貢献している。

    地元紙『レスター・マーキュリー』は、岡崎に対してチーム2位タイとなる「8」の採点。寸評では「いまだこのシステムではバーディーのベストパートナー」と記され、働きを評価された。チーム最高はビセンテ・イボーラやバーディーの「9」となっている。

    また、イギリス紙『デイリー・メール』では「6.5」の評価で、チーム最高はDFウェズ・モーガンの「7.5」となった。

    確かな存在感で勝利に貢献した岡崎。次節のバーンリー戦でもチャンスは巡ってくるだろうか。
    2017-11-29_18h09_41
    http://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/okazaki/13rmfs7qrzdnq1wroc02rmnjve
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    1:shake it off ★:2017/11/22(水) 09:41:21.04 ID:CAP_USER9.net
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    https://www.footballchannel.jp/2017/11/22/post242400/


    現地時間21日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第5節の試合が行われ、トッテナムはドルトムントのホームに乗り込んで対戦し2-1の逆転勝利をおさめた。この試合で決勝点を決めたトッテナム所属の韓国代表FWソン・フンミンが、英メディア『BBC』が選ぶMOM(マン・オブザ・マッチ)に選出されている。

    試合開始して31分、ドルトムントのピエール・エメリク・オーバメヤンに先制点を決められた。しかし、49分にハリー・ケインが同点弾を決めると、76分にはソン・フンミンが追加点。この得点が決勝点となり、トッテナムが2-1の勝利をおさめている。

    ソン・フンミンはこれまで、ハンブルガーSVやレバークーゼン、トッテナムでプレーしてきたが、その間に何度もドルトムントと対戦している。これまでにドルトムント戦で10試合に出場し8得点を記録するなど、ドルトムント戦を大の得意としている。同メディアはソン・フンミンをMOMに選出し、寸評では「後半はドルトムントのディフェンダーを悩まし、MOMの活躍で素晴らしい勝利を掴み取った」とコメントした。
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