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    タグ:トッテナム

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/05(木) 07:23:17.85 ID:CAP_USER9.net
    チェルシー、”プレミア最多連勝記録”ならず。トッテナムに敗れ13連勝でストップ
    2017年01月05日(Thu)6時56分配信

    【トッテナム 2-0 チェルシー プレミアリーグ第20節】

    現地時間4日にプレミアリーグ第20節の試合が行われ、チェルシーはトッテナムと対戦。デル・アリにゴールを許し、チェルシーは0-2の敗戦を喫している。

    対戦成績で言うとチェルシーは最近4試合負けなし(2勝2分)となっており、全体的に見ても相性は悪くない。ただ一方で、アウェイ(ホワイト・ハート・レーン)で勝利したのは2012/2013シーズンまで遡る。アウェイでは引き分けや敗戦が続いている状況だ。

    前半アディショナルタイム、ゴール前のクロスにアリが頭で合わせてトッテナムが先制。さらに54分、1点目と同じような形から再びアリがヘディングで押し込みトッテナムに追加点が入る。

    結局、1点も返すことができずチェルシーは0-2の敗戦を喫してしまった。リーグ連勝記録は13でストップし、1シーズンでのプレミアリーグ最多連勝記録を更新することはできなかった。

    【得点者】
    45分+1分 1-0 アリ(トッテナム)
    54分 2-0 アリ(トッテナム)
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    https://www.footballchannel.jp/2017/01/05/post192587/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/03(火) 17:30:45.77 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードがトッテナムに所属するイングランド代表MFデレ・アリへ関心を示している。1月2日付のイギリス紙『デイリーミラー』が報じた。

    同紙によると、レアル・マドリードがアリに興味を持っている模様。2012年夏にクロアチア代表MFルカ・モドリッチ、2013年夏にウェールズ代表FWギャレス・ベイルをトッテナムから引き抜いたレアル・マドリードだが、今シーズン終了後の夏の移籍市場で再び同クラブから有望株を獲得しようと画策しているようだ。

    現在20歳のアリは、2015年にMKドンズからトッテナムに加入。2015-16シーズンのプレミアリーグでは33試合出場10ゴールを記録し、PFA(イングランドサッカー選手協会)による年間最優秀若手賞と年間ベストイレブンに選出された。

    昨年9月にはトッテナムとの契約を2022年まで延長したアリ。給与も昨シーズンの週給25000ポンド(約360万円)から約60000ポンド(約860万円)へと急増したようだ。同選手の移籍金は最低でも5000万ポンド(約72億円)かかると見込まれているようだが、レアル・マドリードの今後の動きに注目が集まる。
    2017-01-04_07h27_17
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00535611-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/02(金) 18:43:08.51 ID:CAP_USER9.net
    依然、欧州からの熱視線アリ

    彼の人気はいまだに衰えていない。イタリアの名門ミランに所属する本田圭佑にトッテナム行きの可能性が再燃している。

    2014年よりロッソネーロでプレイする金髪のレフティーは昨季に続き、今季も苦しい立場に置かれている。新指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラが右サイドで重宝するのは本田ではなく、フレッシュでキレのある若手スペイン人のスソだ。

    もちろん2人の間には“異なるプレイスタイル”という敷居があるものの、日本人MFが毎週のようにベンチから試合を観戦させられているのもまた事実であり、冬のマーケットにおいて本田が“決断”を下す可能性は高い。

    欧州サッカー専門メディア『tribunnews』は“トッテナムが本田への興味を強めている”とし、次のようにその関心を伝えている。

    「トッテナムはミランの日本人プレイメイカー、本田圭佑の状況を監視し続けている。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督のミラン就任以降、彼が試合に出る姿はほぼ見られていない。

    スパーズによる“本田獲得計画”は大黒柱のハリー・ケインにかかる負担を軽減させられる。この計画が、冬に本田を売却したがっているミランの願いと一致するであろうことは明白だ。

    彼らは今季限りで本田との契約が満了することから、即座に彼を解雇したいと考えている。なぜならミランに本田と新契約を結ぶ意思はなく、かといって無料で彼を放出することも避けたいからだ」

    ヴァイッド・ハリルホジッチ率いる日本代表においては、オーストラリア戦でワントップを張り、先制点をアシストした本田。ポストワーカーとしても十分に機能することを見せつけたが、その役割をプレミアリーグでも発揮することになるのだろうか。彼の去就からますます目が離せそうにない。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 12/2(金) 18:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-00010011-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/04(火) 12:02:10.55 ID:CAP_USER9.net
    イングランド・プレミアリーグのトッテナムで活躍しているソン・フンミン(24)。そのチームメートで同い年のエリック・ラメラ=アルゼンチン=のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)アカウントは3日、韓国語の罵詈(ばり)雑言で炎上した。

    同日未明、リーグ首位のマンチェスター・シティ戦にトッテナムが2-0で勝った直後のことだ。コメント2000件のうち、ほとんどに「おまえの欲がソン・フンミンのゴールチャンスを奪った」などと書かれていた。

    後半20分、トッテナムが2-0でリードした時だった。ラメラは同僚のMFデレ・アリが得たPKを蹴ろうと、ボールを拾い上げてペナルティースポットの方に歩いていった。すると、ソン・フンミンはラメラを止め、自分にボールをよこせというジェスチャーをした。しかし、ラメラはボールを抱え込んで断った。2人は約5秒間どちらがボールを蹴るかでもめたが、結局ラメラが蹴り、相手GKにセーブされた。

    この出来事については、イギリスだけでなく韓国のサポーターの間でも「どっちが蹴った方が良かったのか」をめぐりさまざまな見方が出ている。英サッカー界のレジェンド、イアン・ライト氏は中継放送で「調子が良かったソン・フンミンが蹴った方が良かった」と言ったが、同じく名選手だったガリー・ネヴィル氏は「監督がラメラをPK時に蹴る選手の二番手に指定していたようだ」と言った。韓国では以前、李天秀(イ・チョンス)が韓国代表チームでFKとPKを務め、「監督の判断なのか、本人の欲なのか」という論議が巻き起こったこともある。

    プロチームのPKキッカーは普通、監督が一番手をあらかじめ決めておく。試合中の不必要なもめ事を防ぐためだ。「ナンバーワン・キッカー」は90分間フル出場できる中心選手が主に務める。トッテナムの場合、一番手はレギュラーのFWハリー・ケイン=英国=だった。

    しかし、ケインはけがで3試合連続欠場中だった。この試合を解説していたSPOTV解説者の金秉址(キム・ビョンジ)氏は「二番手・三番手・四番手をきちんと決めておく監督もいるし、キックが得意な選手3-4人を選んでおき、一番手以外の順番は決めていない監督もいる」と説明した。トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は「一番手以外の順番は決めていない監督」だったと思われる。同監督は試合後のインタビューで、PK前のもめ事について、「ケインが一番手で、ラメラとソン・フンミンは二番手か三番手だが、最終的には選手同士で相談して決めること」と言った。

    ソン・フンミンは3日午後、仁川国際空港に到着し、ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選(6日カタール戦、11日イラン戦)に備えている。ソン・フンミンはインタビューで、「僕が蹴ろうとしたが、ラメラは自分が蹴ると言った。でもラメラには(PK失敗で)落ち込まないでほしい」と答えた。

    ウリ・シュティーリケ韓国代表監督が先日、ソン・フンミンのことを「実力はあるが、横柄な態度は正すべきだ」と指摘したことについて、本人は「僕に悪いところがあったので、監督が苦言を呈した」「僕に悪いところがあったのは分かっている。監督がそう言うのも当然だ」と語った。
    2016-10-04_13h02_29
    朝鮮日報日本語版 10月4日 9時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000656-chosun-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/03(月) 00:21:56.30 ID:CAP_USER9.net
    ■試合結果

    トッテナム 2-0 マンチェスター・シティ

    ■得点者

    [ト]OG(9分)
    [ト]デレ・アリ(37分)

    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=27120&tmid=563

    プレミアリーグ第7節のトッテナム対マンチェスター・シティが2日に行われた。

    好調を維持する両チームがホワイト・ハート・レーンで激突した。首位を走るシティはプレミアリーグ6戦6勝、公式戦10勝1分けと抜群の安定感を誇っている。ジョゼップ・グアルディオラ監督の哲学が徐々に浸透し、早くも独走態勢を築きかけている。

    スタメンにはセルヒオ・アグエロ、ダビド・シルバ、ラヒーム・スターリング、フェルナンジーニョ、さらにジョン・ストーンズといった主力選手が順当に顔を揃えた。

    一方、シティに待ったをかけるのにもっとも近い存在と目されるのがスパーズだ。プレミアリーグは4勝2分け負け無し。何よりマウリシオ・ポチェッティーノ監督の戦術が浸透。アグレッシブなフットボールを展開していて、勢いでは片付けられない強さを見せている。

    エースのハリー・ケインを故障で欠いているが、絶好調のソン・フンミンが見事に穴を埋めている。イングランド代表のデレ・アリ、カイル・ウォーカー、ダニー・ローズ、中盤で違いを作るクリスティアン・エリクセンら、こちらもお馴染みのメンバーが先発に起用された。

    序盤からテンションの高い好ゲームが展開される。スパーズは前線から積極的なプレッシングでシティにプレッシャーをかけ、バイタルエリアではエリクセンやソン・フンミンが独特のイマジネーションからチャンスを作り出していく。

    試合が動いたのは9分だった。左サイドを駆け上がったローズの鋭いクロスをアレクサンダル・コラロフが処理しきれず、クリアしたボールが自陣ゴールに吸い込まれてしまった。スパーズが先手を奪う。

    21分には絶好の位置でFKを得ると、エリクセンが狙いすましたシュートを放った。惜しくも枠を捉えられなかったが、次々に好機を生み出していった。

    前半が中盤に入ると徐々にシティが盛り返していくが、ホームの大声援に押されたスパーズがスコアボードを動かす。

    37分、カウンターからボールを持ったデレ・アリがバイタルエリアでパスを出す。これは相手に阻まれたが、
    こぼれ球を拾ったソン・フンミンが絶妙のスルーパスを供給。抜け出したデレ・アリが冷静に流し込み、得点差を2に広げた。

    巻き返しを図りたいシティは50分、フェルナンジーニョのスルーパスに抜け出したアグエロが左足でシュートを放つが、GKウーゴ・ロリスとポストに阻まれて局面を打開するには至らない。

    すると65分、スパーズは細かいパス交換から再びデレ・アリが倒されてPKを奪取。シティにとどめを刺すチャンスを得た。しかし、エリク・ラメラのシュートはクラウディオ・ブラーボに阻まれてセーフティーリードを奪うことはできなかった。

    70分を過ぎると徐々にスパーズの運動量が落ちていき、シティが押し込む場面が増えていった。75分、スルーパスにケレチ・イヘアナチョが抜け出してシュートを放つが、ロリスがスーパーセーブを披露する。

    80分にはアグエロが決定機を迎えたものの、左足から放たれたボールは相手DFにディフレクトしてコースが変わったものの、再びロリスによってはじき出された。

    終盤はシティの全員攻撃、スパーズの全員守備という様相を呈すが、スコアは最後まで動かず。結局、トッテナムが大熱戦を2?0で制し、プレミアリーグでの無敗を守った。一方のシティはグアルディオラ体制になって公式戦初黒星を喫している。
    2016-10-03_08h04_30
    GOAL 10月3日(月)0時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00000023-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/10(日) 08:48:23.84 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェがバイエルン退団を決断したようだと、ドイツ紙『ビルト』が8日に報じた。

    ユーロ2016開幕前にバイエルン残留を明言していたゲッツェ。大会では4試合に出場したものの、ノーゴールに終わり期待に応えられず、チームもベスト4敗退となった。

    同紙によると、ゲッツェは大会終了後、バイエルン退団を決意し、今夏の移籍を希望しているという。移籍先の候補として、以前から復帰が噂されている古巣のドルトムントと、昨シーズンのプレミアリーグで3位の躍進を見せたトッテナムの名前が挙がっているようだ。

    ゲッツェはユーロ前に「(カルロ・)アンチェロッティ新監督の初日の練習から、トップコンディションで臨むように全力で頑張るよ」と残留を明言。

    だが、その一方でバイエルンのアンチェロッティ新監督は以前、同選手に対して「コンスタントに試合に出たいというのであれば、移籍したほうがいい」と移籍容認と取れる発言をしたとも報じられていた。
    2016-07-10_09h47_31
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160710-00466621-soccerk-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/16(月) 00:54:46.61 ID:CAP_USER9.net
    ニューカッスル 5-1 トッテナム

    1-0 ジョルジニオ・ヴァイナルドゥム(前半19分)
    2-0 アレクサンダル・ミトロビッチ(前半39分)
    2-1 エリク・ラメラ(後半15分)
    3-1 ジョルジニオ・ヴァイナルドゥム(後半28分)
    4-1 ローランド・アーロンズ(後半39分)
    5-1 ダリル・ヤンマート(後半41分)

    警告・退場
    ライアン・メイソン(前半46分)トッテナム
    エリク・ラメラ(後半17分)トッテナム
    アレクサンダル・ミトロビッチ(後半20分) ニューカッスル<<退場>>

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784922
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/07(土) 15:27:40.07 ID:CAP_USER9.net
    トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、プレミアリーグで対戦してきた相手チームの選手や監督らがレスター・シティへの応援を公言していたのはフェアではないとして苦言を呈している。

    プレミアリーグで驚異的な快進撃を見せたレスターを追い続けてきたトッテナムだが、その奮闘も及ばず。2日に行われた第36節チェルシー戦を2-2のドローで終えた時点で、2試合を残してレスターの初優勝が決定した。

    降格候補から一転して優勝を争うことになったレスターの「おとぎ話」が現実となるのを見届けるため、世界のサッカーファンのみならず選手や監督などにも、レスターのタイトル獲得への期待を口にしていた者は多かった。

    トッテナムの優勝を阻むことになったチェルシーでも、試合前にMFセスク・ファブレガスやエデン・アザールなどがレスターの優勝を望んでいる様子を見せていた。

    ポチェッティーノ監督にとっては、公平さを欠く姿勢だと感じられたようだ。同監督が次のように述べたとしてイギリス複数メディアが伝えている。

    「プレミアリーグの今後のミーティングで言うべきことではないかと思う。今後は公の場でのそういうコメントには慎重になるべきだろう。サッカーにおいて、我々にはプロフェッショナルである責任がある。プロフェッショナルであれば、個人的な意見を述べるべきではない」

    「タイトルや残留に向けて戦うチームと対戦するなら、1人のサポーターとして意見を述べることはできない。プロフェッショナルとしての意見を述べるべきだ。こういうことが起きるのは危険なことだよ。

    ここ数週間か数カ月間、サッカー界の人々はプロフェッショナルらしく振る舞っていなかったかもしれない。注意する必要がある」

    3ポイント差の3位アーセナルを抑えて2位を確保したいトッテナムは、8日にホームでの第37節サウサンプトン戦に臨む。

    GOAL 5月7日(土)14時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160507-00000014-goal-socc

    写真



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    2016-05-03_20h00_17
    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/05/03(火) 17:53:11.56 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ優勝を逃しただけでなく、選手を出場停止で失うことにもなってしまうかもしれない。トッテナムMFムサ・デンベレおよびMFエリック・ラメラが、映像判定による処分を受ける可能性があるとイギリス複数メディアが伝えている。

    2日に行われたプレミアリーグ第36節の試合で、トッテナムはチェルシーと2-2のドローに終わった。この結果、2位のトッテナムは首位レスター・シティに残り2試合で追いつけないことが確定し、レスターが今季の優勝を決定した。

    デンベレはこの試合の前半に、両チームの選手らが小競り合いとなった際、FWジエゴ・コスタの目のあたりを引っかこうとするような仕草を見せていた。一方、ラメラは後半にMFセスク・ファブレガスの手を意図的に踏んだのではないかと疑われている。

    両者ともに試合中には処分を下されなかった。審判団がこの場面を見た上で処分を下さなかったのではなく、見ていなかったと報告した場合、イングランドサッカー協会(FA)は映像判定による処分を検討することが可能となる。

    トッテナムはすでにMFデレ・アリが3試合の出場停止処分を受け、今季残り試合の欠場が確定している。さらに2選手を失うことになれば、3ポイント差の3位アーセナルを抑えての2位確保も安泰ではなくなってくるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160503-00000021-goal-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/03(火) 05:56:10.18 ID:CAP_USER9.net
    キックオフ:28:00 / 試合会場:スタンフォード・ブリッジ

    チェルシー 2-2 トッテナム

    0-1 ハリー・ケイン(前半35分)
    0-2 ソン・フンミン(前半44分)
    1-2 ガリー・ケイヒル(後半13分)
    2-2 エデン・アザール(後半38分)

    警告
    カイル・ウォーカー(前半27分)
    ヤン・フェルトンゲン(前半38分)
    ダニー・ローズ(前半46分)
    ウィリアン(前半47分)
    エリク・ラメラ(後半6分)
    クリスティアン・エリクセン(後半25分)
    ブラニスラフ・イヴァノヴィッチ(後半26分)
    ジョン・オビ・ミケル(後半43分)
    エリック・ダイアー(後半42分)
    ハリー・ケイン(後半50分)
    ムサ・デンベレ(後半50分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784899

    順位表


    ※レスター・シティが創設133年目で初優勝

    レスター・シティの優勝(5001倍)よりも倍率が低いオッズ
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