海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:トッテナム

    1:ほニーテール ★:2018/08/24(金) 23:05:34.63 ID:CAP_USER9.net
    ロシアW杯で最後尾に君臨したロリス、ビッグセーブ連発で20年ぶり2度目の優勝に貢献

    今夏ロシア・ワールドカップ(W杯)で20年ぶり2度目の優勝を飾ったフランス代表の正GKウーゴ・ロリス(トットナム)が、飲酒運転で逮捕されたと英公共放送「BBC」が報じている。

    31歳のGKは今夏のロシアW杯で不動の守護神として君臨し、ビッグセーブを何度も披露するなど最後尾からチームを支え、W杯制覇に大きく貢献。代表を20年ぶりの優勝へと導き、国民からも祝福の嵐となった。

    2012年からイングランド1部トットナムに在籍し、キャプテンも務めるロリスは24日、パトロールしていたロンドンの警察官によって車の停止を命じられ、飲酒運転の罪で逮捕された。現在は釈放され、9月11日にウェストミンスター裁判所を訪れる予定だという。

    トットナムはプレミアリーグ開幕戦でニューカッスルに2-1と勝利し、フルハムにも3-1と2連勝。27日にマンチェスター・ユナイテッドとのビッグゲームを控えるなか、守護神の逮捕というニュースが好調のチームに水を差す形となってしまった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180824-00130579-soccermzw-socc
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    1:shake it off ★:2018/03/18(日) 17:13:22.80 ID:CAP_USER9.net
    トッテナムFWソン・フンミンは、英紙『Evening Standard』のインタビューに答え、プレミアリーグでアジア人選手が成功するための秘訣を明かした。

    2015年にレバークーゼンからおよそ2200万ポンドでトッテナムに加入したソン・フンミン。しかし、加入初年度は適応に苦しみ、リーグ戦ではわずか4ゴールに終わっていた。

    当時を振り返った韓国代表FWは、ブンデスリーガとプレミアリーグの違いを語っている。
    「プレミアリーグで戦うのはとても難しいよ。技術的にも肉体的にも、さらに精神的にも100%にならなければならない。ドイツでは日本人や韓国人選手が多く活躍しているけど、プレミアリーグでは少ないよね。フィジカル面ではブンデスリーガよりも激しいんだ。よりスピーディーだしね。これが違いだと思う」

    ■必要なのは「ハードワーク」

    加入当初こそ苦しみ、放出候補とも噂されたソン・フンミンだが、その翌シーズンには真価を発揮。公式戦47試合で21得点とゴールを量産し、リーグの月間最優秀選手賞にも2度輝いた。

    そして迎えた今シーズンも、ここまで公式戦43試合で18ゴールを記録。韓国代表の先輩であるパク・チソン氏が持つプレミアリーグのアジア人歴代最多得点記録を更新し、直近2試合では2ゴールずつを記録するなどチームに欠かせない選手となっている。

    ソン・フンミンは、プレミアリーグでアジア人選手が活躍するために必要なことは「ハードワーク」だと説いている。

    「多くのヨーロッパや南米の選手は、(アジア人選手と比べ)より速く、よりタフだ。なぜなら、国内リーグがアジアよりもより競争力があるからね」

    「アジアとヨーロッパには大きなギャップがあると思う。だから、僕らは他の選手よりもハードワークを続けなくてはいけないんだ。(他のアジア人選手も)同じように答えると思うよ」

    「プレミアリーグで何人のアジア人が活躍できた?多くはないよね。パクのような選手が良い印象を与えてくれた。彼はチームのために走り回り、ハードワークしていたからね。これが僕らにできることなんだ」

    2015-16シーズンに優勝を成し遂げたレスターで、岡崎慎司が中心メンバーの1人として活躍、サウサンプトンではDF吉田麻也がレギュラーを掴み、スウォンジーではMFキ・ソンヨンが6年にわたってプレーするなど、近年では日本人や韓国人などのアジア出身選手が活躍を見せるプレミアリーグ。しかし、その激しさ故にリーグに馴染めず移籍していく選手も多い。

    アジア人としてリーグ史に名を刻んだソン・フンミンは、他の地域のプレーヤーよりもさらなる努力が必要と痛感したようだ。

    「あなたの成功がこの認識を変えてくれますか?」と問われると、「たぶんね」としつつ「まだまだハードワークし続けるよ。懸命に働き続ける必要があるし、幸運を手にしないとね」と続けている。

    プレミアリーグ91試合で30ゴールを奪っているソン・フンミン。ハードワークを続ける25歳の韓国代表FWは、どこまでアジア人得点記録を伸ばせるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000011-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/08(木) 06:46:51.76 ID:CAP_USER9.net
    ■チャンピオンズリーグ決勝T1回戦
    トッテナム 1-2 ユヴェントス(2戦合計 3-4)

    トッテナム:ソン・フンミン(39分)
    ユヴェントス:イグアイン(64分)、ディバラ(67分)


    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグが7日に行われ、トッテナムとユヴェントスが対戦した。

    ファーストレグは2-2の引き分けで終えていた両者。聖地「ウェンブリー・スタジアム」での一戦に、ユヴェントスがマンジュキッチを欠いたものの、互いにほぼベストメンバーで臨んだ。

    立ち上がり主導権を握ったのはトッテナムだった。ソン・フンミンやケインらが立て続けにビッグチャンスをむかえ、一度ペナルティエリア内でフェルトンゲンがD・コスタを倒しあわやPKという場面もあったが、試合の主導権を握っていく。

    すると39分、右サイドからのクロスにこの日抜群のキレをみせるソン・フンミンが合わせ、ホームチームが先制に成功した。

    1点ビハインドを背負ったことにより、突破のために最低でも2点が必要になったユヴェントスだが、押される展開が続いていく。60分には最初の交代カードでマテュイディを下げ、アサモアを投入。さらにその直後にはベナティアとリヒトシュタイナーを交代した。

    すると、ユヴェントスは1点を返す。64分、交代で入ったリヒトシュタイナーの右クロスにケディラが頭で合わせ、宙に浮いたボールをイグアインが巧みに押し込んだ。

    流れを掴んだユヴェントスは、そのまま逆転に成功。キエッリーニの縦パスをイグアインが収めると、裏のスペースに走り込んだディバラへラストパス。背番号10は独走し、冷静にGKを破った。アッレグリ監督の采配が見事機能し、アウェイチームがわずか3分間で試合をひっくり返す。

    逆転を許したトッテナムは、エリクセンやソン・フンミンらを中心に反撃を開始するもネットを揺らすまでには至らない。ポチェッティーノ監督は、ラメラやジョレンテを投入して打開を図る。

    しかし、イグアインとストゥラーロを交代して守りを固めるユヴェントス守備陣をなかなか崩すことはできない。89分のケインのヘッドは、ポストに阻まれた。

    結局試合はこのまま終了。ユヴェントスが悲願の“ビッグイヤー”獲得へ向け、4季連続のベスト8進出を決めた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00010000-goal-socc
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    1:shake it off ★:2018/03/04(日) 09:15:04.32 ID:CAP_USER9.net
    トッテナム 2-0 ハダーズフィールド プレミアリーグ第29節】

    現地時間3日にプレミアリーグ第29節の試合が行われ、トッテナムはハダーズフィールドをホームに迎えて対戦し2-0の勝利をおさめた。この試合でトッテナムに所属する25歳の韓国代表FWソン・フンミンが2得点決めて今季リーグ戦10得点とし、2年連続のプレミア二桁ゴールを達成している。

    試合開始して27分、デレ・アリのスルーパスに抜け出したソン・フンミンがGKヨナス・レッスルを交わして先制点を決めた。続く54分には、全速力で走ってきたソン・フンミンがハリー・ケインのクロスに合わせて2点目を決めている。結局、ソン・フンミンの活躍によりトッテナムは2-0の勝利をおさめた。

    今節のゴールによりソン・フンミンは今季公式戦41試合出場で15得点9アシストに。リーグ戦だけに限れば10得点に到達しており、昨季のリーグ戦14得点に続いて2年連続で二桁ゴールを達成したことになる。
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    https://www.footballchannel.jp/2018/03/04/post258996/
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    1:久太郎 ★:2018/02/27(火) 13:02:48.53 ID:CAP_USER9.net
    トッテナムDFがファウルスロー3連発の“珍プレー”、指揮官「私をクビにするつもり?」

    サッカーにミスはつきものだが、もっと注意を払うべきだった。トッテナムに所属するコートジボワール代表DFセルジュ・オーリエ(25)の“ハットトリック”が話題となっている。英『デイリー・メール』が伝えている。

    25日、トッテナムは敵地でクリスタル・パレスと対戦。苦戦を強いられたが、後半43分のFWハリー・ケインのゴールが決勝点となって、1-0で完封勝ち。10試合負けなし(7勝3分)とした。

    だが、この試合でオーリエは、同じミスを繰り返してしまった。前半41分、43分、後半19分と1試合に3度もファウルスローを犯したのだ。これは1992年に発足したプレミアリーグで史上初の“珍プレー”だという。

    試合後、トッテナム指揮官のマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、「毎日練習しないといけないね。約束するよ。ファンは非常にがっかりしただろう。彼は少し動揺していたようだ。ピッチに早くボールを入れようとしていた」と語ったうえで、「彼にこう言ったんだ。『君は私をクビにするつもりかい?』ってね。あれは良くなかった。スローインの練習をしていないように見えてしまうだろう」と、冗談交じりに苦言を呈した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-01650970-gekisaka-socc

    動画
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    【ユベントス 2-2 トッテナム チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

    現地時間13日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、ユベントスはトッテナムをホームに迎えて対戦。

    試合開始して2分、ミラレム・ピャニッチのフリーキックからゴール前にいたゴンサロ・イグアインがダイレクトで合わせてユベントスに先制が入った。続く9分にはPKからイグアインが追加点。30分にも決定機が訪れたが、イグアインのシュートはゴール左に外れ3点目とはならず。

    すると35分、後方でボールを奪われてからのショートカウンターからトッテナムのハリー・ケインにゴールを決められ1点を返されてしまう。前半アディショナルタイムにはドグラス・コスタがスピードを活かして抜け出しファールを誘ってPKを獲得。このPKをイグアインが蹴ったが、バーに弾かれて追加点を決めることが出来ない。

    57分にはフェデリコ・ベルナルデスキが強烈なシュートを放ちゴールを狙ったが、GKウーゴ・ロリスにセーブされ得点ならず。追加点を奪えないまま迎えた72分、ゴール真正面のフリーキックからトッテナムのクリスティアン・エリクセンに直接決められ同点に追いつかれてしまった。

    結局、試合は2-2の引き分けに終わっている。ユベントスにとってはアウェイゴールを2点奪われたことになる痛恨のドローだ。2ndレグは現地時間3月7日に行われる。

    【得点者】
    2分 1-0 イグアイン(ユベントス)
    9分 2-0 イグアイン(ユベントス)
    35分 2-1 ケイン(トッテナム)
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    1:数の子 ★:2018/01/17(水) 08:39:28.67 ID:CAP_USER9.net
    1/17(水) 7:27配信 フットボールチャンネル
    セリエAのカリアリからセリエB(イタリア2部)のペルージャに期限付き移籍している19歳のU-19北朝鮮代表FWハン・グァンソン獲得に向けて、ユベントスに続きトッテナムも動き出した。16日にイタリアの『トゥットメルカートウェブ』など複数のメディアが報じている。

    同メディアによると、トッテナムがハン・グァンソンの代理人と連絡を取り合っているとのこと。先日は伊紙『トゥットスポルト』が、ハン・グァンソンのユベントス移籍に関して一面で報道。「カリアリとの合意に近い」と報じ話題を呼んだ。

    ハン・グァンソンは北朝鮮人として初のセリエA出場&得点を記録している。今季は公式戦19試合に出場し7得点3アシストを決めていた。ユベントスはセリエA6連覇中のビッグクラブで、トッテナムはプレミアリーグ上位を争う強豪クラブだ。トッテナムにハン・グァンソンが加入した場合、韓国代表FWソン・フンミンとの朝鮮半島コンビが誕生するかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00251596-footballc-socc
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    1:shake it off ★:2018/01/14(日) 09:05:42.50 ID:CAP_USER9.net
    現地時間13日にプレミアリーグ第23節の試合が行われ、トッテナムはホームにエバートンを迎えて対戦。この試合で、トッテナムに所属する25歳の韓国代表FWソン・フンミンが14年前に元イングランド代表FWジャーメイン・デフォー(当時:トッテナム所属)が生み出した大記録に並ぶホーム5戦連続ゴールを成し遂げた。

    試合開始して26分、セルジュ・オーリエが放ったシュートの軌道を変えてソン・フンミンが先制点を決める。47分にはソン・フンミンがドリブル突破で中央を駆け上がり、シュート気味のパスをゴール前に送る。このパスに反応したハリー・ケインが触ってチーム2点目。59分にもケイン、81分にはクリスティアン・エリクセンが追加点を決めている。

    ソン・フンミンは今節のゴールにより、公式戦117試合目の出場にしてトッテナムで通算40得点を達成。ソン・フンミンとケインのホットラインがまたも炸裂し、トッテナムは4-0の勝利をおさめている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00251131-footballc-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/01/14(日) 06:38:44.97 ID:kX0Fx3I+d.net
    またゴールを決めてしまった模様
    2:風吹けば名無し:2018/01/14(日) 06:39:08.07 ID:kX0Fx3I+d.net
    やばいやろ
    14:風吹けば名無し:2018/01/14(日) 06:42:10.66 ID:qzDpvRup0.net
    いいときにあれだから
    韓国人はかわいそうだな
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