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    タグ:トーレス

    1:Egg ★:2018/08/20(月) 12:51:55.86 ID:CAP_USER9.net
    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、J1第23節名古屋グランパス戦で先発フル出場を果たしたが、またも不発に終わった。移籍後7試合に出場したが、依然として初ゴールはお預けとなっている。母国のスペイン紙「マルカ」も、トーレスの厳しい状況について言及している。

    【動画】ゴール前で最大の決定機も… トーレス、痛恨のシュートミスに苦渋の表情
    https://www.football-zone.net/archives/129687/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=129687_6

    鳥栖は19日、残留争いを繰り広げる名古屋とアウェーで直接対決。今後の行方を左右する大一番となったが、0-3と完敗した。順位も逆転され、16位とプレーオフ圏内に沈み、残留に黄色信号が灯っている。

    記事では、「イニエスタはヒラツカでも輝いた一方、トーレスは打ちのめされ、下をうつむき続けている」と見出しを打って特集。同日にヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、アウェーの湘南ベルマーレ戦(2-0)で正確無比なフィードから先制点を演出する活躍を披露。加入後2得点を記録しており、順風満帆な日々を過ごしている一方、トーレスは苦戦を強いられていることを説明している。

    移籍後7試合に出場するもいまだノーゴール。ロングフィードを競り合う“ターゲットマン”の役割を担い、同僚との連携も高まってきてはいるが、「トーレスは個人としてもチームとしても灰色に染まりつつある」と、深刻な得点力不足に陥っており、降格圏まであと一歩の危機的状況を迎えていると警鐘を鳴らしている。

    また、22日に行われる天皇杯4回戦では鳥栖と神戸が顔を合わせることになり、トーレスとイニエスタの直接対決が実現する可能性も指摘。現時点では明暗の分かれている両者だが、スペイン紙も今後の動向に熱視線を送り続けている。

    8/20(月) 10:10配信
    2018-08-20_14h06_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00129687-soccermzw-socc
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    814:U-名無しさん :2018/08/16(木) 22:00:43.84 ID:w9P6vla90.net
    トーレス師匠、毎日イニエスタと電話で話してるとかウケルw

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00301722-nksports-socc
     
    この日は、試合翌日のリカバリーで、ジョギングのみで練習を切り上げ、取材に応じた。盟友イニエスタとは「毎日、電話で話す」と言い、同時期に来日し、日本のJリーグに身を投じた者同士で、励まし合っている。そんな盟友の活躍は、来日6試合ノーゴールの自身にとって、大いなる刺激にもなる。
    2018-08-16_23h39_17
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    1:Egg ★:2018/08/15(水) 22:30:38.57 ID:CAP_USER9.net
    [8.15 J1第22節 川崎F0-0鳥栖 等々力]

    加入後初めてのフル出場を果たしたが、ここまで6試合ノーゴール。だが、サガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスのコンディションは上がっているようだ。スコアレスドローに終わった川崎F戦の試合後、「来る前は1か月間練習ができなかったけど、これまでの間に良くなっている」と手応えを口にした。

    来日したのはちょうど1か月前の7月15日。1週間後の第22節仙台戦の途中出場でJリーグデビューを果たすと、その後は5試合連続でスタメンが続いている。「とても競争的で、多くのチームの戦力が拮抗している。どのチームもバランスが良い」。そう評価するJリーグにも徐々に適応している。

    指揮官やチームメートが「最初から結果が出るわけではない」とフォローするように、前線でのポストワークでチャンスメイクには関わっているが、ここまで6試合でノーゴール。この日はチーム全体が圧倒的な劣勢の中でシュートゼロに終わり、「みんなよく守って戦っていたし、カウンターしたかったけど……」と悔しそうな素振りを見せた。

    だが、自身のプレーについて「自分にボールが来なかったのはそんなに大事なことではない」と強調すると、引き分けという結果を悲観していない様子。「よく走って、よく守って、よく闘って、ドローにできて良かった。川崎Fは高いポゼッションがあったし、良いドローだったと思う」と総括し、「このチームはこれからもっと頑張れるし、もっと良くなるよ」と前を向いた。

    8/15(水) 22:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-01674679-gekisaka-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/08/15(水) 14:57:07.32 ID:CAP_USER9.net
    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは今夏、数あるオファーの中からJ1サガン鳥栖への加入を決断したが、フランスの名門リールも獲得目前まで迫っていたという。フランスのサッカーサイト「MadeinFOOT」が報じている。

    昨季限りでアトレチコ・マドリードを退団したトーレスは7月、鳥栖への移籍を発表。入団会見では、新天地に日本を選んだ理由を「最初に関心を示してくれたため」と説明していた。

    トーレスの元には鳥栖以外にも、中国やアメリカ、オーストラリア、ドイツ、イングランド、スペインからも関心があったことが報じられていた。しかし、記事ではフランス紙「レキップ」に基づき、リーグ・アン優勝経験もあるリールが6月初めにオファーを提示し、一時は獲得目前に迫ったと言及。そして、「リールに移籍するという誘惑よりも、最終的にサガン鳥栖に加入する決断をした」と心変わりの様子も伝えている。

    その後、リールはトーレスから元フランス代表FWロイク・レミー(ラス・パルマス)に変更して獲得に至ったという。“神の子”の獲得は叶わなかったが、現地時間11日に行われたレンヌとのリーグ開幕戦に3-1で勝利し、新シーズンは白星スタートを飾っている。

    8/15(水) 14:40 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00128497-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/08/14(火) 19:38:35.56 ID:CAP_USER9.net
    W杯による中断が明けたJリーグには、スペイン代表のイニエスタがヴィッセル神戸に、そして元スペイン代表のトーレスがサガン鳥栖に加入しました。2人とも正真正銘の本物です。W杯優勝もヨーロッパ選手権優勝も経験し、イニエスタはW杯決勝で、トーレスはヨーロッパ選手権決勝でゴールを決めています。そういった試合で得点を決められるのは、我々が想像できない技術とメンタルを持っているからこそ。そこを何としても、吸収したいものです。

    思い返せば、僕も名古屋グランパスにいた1995、96年に、ベンゲル監督とストイコビッチから学んだことは、今日にも役立つものとして残っています。チームメートはプレーだけでなく、立ち居振る舞い、言動の一挙手一投足を学び取ってほしい。

    それは対戦相手も同じです。2人とも攻撃の選手なので、特に守備の選手には2人を封じ込めるにはどうしたらいいか、対戦してわかることはたくさんあり、W杯優勝に向けたヒントが詰まっていると言えるでしょう。練習で対峙(たいじ)する味方のDFたちも、練習でそれを体験することで、自分たちの進化につながります。

    実際、僕もストイコビッチから多くを学びました。例えば、切り返しのキックフェイント。右足で切り返しをする時、右側に全体重をかけることなく、左半身に体重を残して切り返しをしていました。DFとすれば、それに対応するため、自分の左側に全体重をかけることなく、右半身に体重を残す必要性を学び、守備の技術が格段に上がりました。

    11日に、イニエスタはポドルスキーからパスを受け、Jリーグ初ゴールを挙げました。やはりわずかな体重移動で自分の優位な場所にボールを置き、まったく無駄のない動きで、ペナルティーエリアの前でDFを、そしてゴール前でGKを、スムーズにはずしていました。

    DFをはずしたところは、ボールを止めながらの反転。ポドルスキーから来たボールは浮いていて速く、難しいパスだったのですが、軸足を地面につけずに浮かせ、ボールのスピードを吸収しながら反転していました。GKをはずした時も、まず右足アウトサイドでボールを押しだし、キックフェイントというほどではなく、右足でワンステップ踏んでシュートタイミングをずらしてからシュートを打ちました。一連の動きに力みが全くなく、スムーズな動作でした。

    トラップでは、トーレスもFWとしてボールを収める技術をJリーグに来てから何度も見せています。軸足を地面から浮かす、もしくは軸足のかかとを少し上げることで、ボールの力を吸収してトラップ。ボールを収めた後のプレーも、後ろ向きに球を受けることをまったく苦にせず、プレッシャーが厳しい時はいったん腰を落として相手DFにボールを触らせない状況をつくります。そこから体を左右に振ってかわす。また前を向いた時には、味方の選手と自分をマークしている相手を同一視野にとらえる。ゴールに向かう姿勢も常にハイレベルです。まだゴールは生まれていませんが、その過程ではすでにすばらしいものを見せています。ストライカーの育成が急務な日本としては、トーレスのシュートバリエーションからも大いに学びたいところです。

    記者会見の時にトーレスは「ぜひ子どもたちにスタジアムに足を運んでほしい」と話してくれました。やはり映像と現場で見るスピードは全く違います。特に子どもたちは見たことをそのまま体現できる良さがあります。2人の動きをぜひ生で体感し、一挙手一投足を目を離さずに観察し、子供たちにはそのまま、自身の表現につなげてほしいと思います。

    8/14(火) 17:54配信
    2018-08-14_22h04_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000079-asahi-spo
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    1:Egg ★:2018/08/12(日) 06:08:43.01 ID:CAP_USER9.net
    ◆明治安田生命J1リーグ 第21節 鳥栖1―0浦和(11日・ベストアメニティスタジアム)

    今夏、鳴り物入りでJ1鳥栖に加入したスペイン人FWフェルナンドトーレス(34)は11日、ホームでの浦和戦に4試合連続で先発し、5試合連続で不発に終わった。

    前半11分、MF小野の縦パスを受け、MF福田のシュートに結び付けた。前半の見せ場はこのワンシーンだけ。浦和の日本代表DF槙野智章(31)との競り合いにことごとく負け、前線で効果的な働きはほとんど出来なかった。後半15分、前線からの守備で浦和MF青木のボールを奪い、ゴール前の鳥栖FW金崎夢生(29)に決定的なパス。しかし、金崎のシュートは浦和GK西川周作(32)に阻まれた。後半は躍動感も増したが、自身はシュート1本も打てずに後半45分にベンチに退いた。

    トーレスは「毎試合、何かを勉強している。試合をするごとに良くなっているよ。私のパフォーマンスも良かったと思う。浦和は強いチーム。みんなと頑張って守った。いいプレーをしたと思う。日本に来て3週間ぐらい。日に日にコンディションも良くなっているし、コンビネーションも、自分のプレーも良くなっている。これからもっと良くなるよ」と話した。

    鳥栖は後半8分、MF高橋秀人(30)が、MF原川力(24)の左CKを頭で決め、先制。そのまま逃げ切り、1―0で今季初の連勝を飾った。順位も暫定ながらJ2降格圏を脱出し、15位に浮上した。

    8/11(土) 23:30配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000332-sph-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/08/02(木) 06:28:47.56 ID:CAP_USER9.net
    [J1リーグ19節]清水1-0鳥栖/8月1日/IAIスタジアム日本平
     
    中断明け後、リーグ3試合でノーゴール――。元スペイン代表のフェルナンド・トーレスが加入してもなお得点力不足に喘ぎ、調子の上向かない鳥栖が、17位に低迷している。
     
    鹿島から金崎夢生を獲得し、韓国の蔚山現代から豊田陽平を呼び戻しても、これらの大型補強の効果は、いまだ結果に表れていない。むしろ、前線がそっくり変わったことで、パスを供給する周囲の選手たちは困惑しているようだ。
     
    パス能力に定評のあるMF原川力でも戸惑いを隠せない様子だ。
     
    「新しい選手が来て、フォーメーションも変わって……そこの迷いはピッチの中でやっていても感じる。フェルナンドもまだ来て間もないので、出す側も探り探りだと思う。夢生君にしてもフェルナンドにしても、これつけていいのかなとか、これ欲しいのかなとか、そういうのを試合の中で考えながらやっている最中です」
     
    19節の清水戦で露呈したのは、まさに、そうしたコンビネーションの拙さだった。F・トーレスが何度もDFの背後に抜け出す動きを繰り返しても、そこにはなかなかパスが通らず、この新助っ人に少なからずフラストレーションを抱えさせてしまっているようだった。ボールを触れない苛立ちからか、ゴール前でこそ輝くF・トーレスがしびれを切らして何度も中盤まで下がりパスを要求する場面すらあった。
     
    「できればディフェンスラインの後ろにボールが欲しいんですけど、何回行ってもスルーパスが来なかった」
     
    試合後にF・トーレス本人がそう嘆かざるを得ないのも仕方ない。それほどの手詰まり感が、この日の鳥栖にはあった。F・トーレスに1度もシュートシーンを作れなかったこの日の低調な攻撃に、キャプテンの吉田豊は試合後、「トーレスがペナルティエリアの中で仕事をしてもらえるような環境を僕らがつくらないといけない」と苦言を呈した。
     
    とはいえ、前節の磐田戦に比べ、明らかにコンビネーションは良化している印象もある。とりわけ小野裕二が負傷退場するまでの27分までは、3トップがポジションを変えながら、ゴールに迫るシーンが度々見受けられた。
     
    原川が「新しいことにチャレンジすることには時間が必要だと思う」と言うように、今は、いわゆる産みの苦しみに耐える時期だろう。

    つづく

    8/2(木) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00044936-sdigestw-socc&p=1

    写真

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    20180710_1533

    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/07/24(火) 00:32:35.280 ID:0+2LZvOk0.net
    嬉しいけどなんで来たんや?
    2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/07/24(火) 00:33:46.148 ID:qioFmr6s0.net
    そら三木谷マネーでしょ
    3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/07/24(火) 00:33:46.871 ID:z96J25iGa.net
    食いもんが美味いから
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