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    タグ:トーレス

    1: Egg ★ 2019/03/10(日) 18:36:16.97
    フラストレーションを溜め込むシーンが散見
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    [J1リーグ3節]FC東京2-0サガン鳥栖/3月10日/味の素ス

    開幕から続く不振にフラストレーションを溜め込む“エル・ニーニョ(神の子の意)”の姿がそこにあった。

    キックオフ直後から相手のボールホルダーに対し、タイトなマークで対応する策が講じて順調に試合を進めていた鳥栖だったが、61分にボランチの高橋秀人が2枚目の警告を受けて退場となると一気に守勢に……。88分に三丸拡のオウンゴール、そして後半アディショナルタイム3分にジャエルにダメ押し点を奪われて力尽きた。

    この日の鳥栖の総シュート数はFC東京の13本に対してわずかに3本のみ。攻撃陣が悪戦苦闘するなかで、今シーズン初ゴールが期待されたフェルナンド・トーレスは、自陣に下がってボールを受けてはタメを作るなどの工夫を凝らしたが、結果的に自身が放ったシュートは1本という寂しい結果に終わった。

    試合後、34歳の元スペイン代表FWは、「チームはよくやったと思う。ただ、一人退場となったことでゲームが困難になった」と感想を述べると、さらにJリーグのレフェリングについて言及した。
     
    この試合中のF・トーレスはかなりのフラストレーションを溜め込んでいた。それが明確に見て取れたのは、67分のあるシーンだ。相手MF髙萩洋次郎に背後から足を引っ掛けられたことに怒り、立ち上がった直後に小突き、あわや退場かという振る舞いを見せたのである。このあたりからF・トーレスは集中力を途切れさせたようにも見えた。

    さらに試合終了間際の2失点目の直後にも、GKを含めた全員がゴールセレブレーションに参加したことを「遅延行為だ」と言わんばかりの猛アピールを主審と副審にしていたF・トーレスはJリーグのジャッジ基準に対してジョークを交えつつ語っている。

    「サッカーが日本は違うものなのかなと思っているよ。まぁ、日本のルールについての本を買って勉強するつもりさ。もちろん審判も人間ですからミスを犯す。ただ、もっとルールというものを僕自身が理解すべきなのかなと思っている」

    皮肉とも取れる発言だが、F・トーレスは続けざまに、「一人少ない状態でも自分たちの態度や姿勢は見せきれたと思っている」ともコメント。試合内容への手応えを語った表情は少し疲弊しているようだったが、次戦を見据えてしっかりと切り替えられているようだ。

    鳥栖に今シーズン初勝利の瞬間はいつ訪れるのか。いまだノーゴールが続いている現状を考えれば、百戦錬磨のストライカーであるF・トーレスの号砲こそが、何よりも求められると思うが、果たして――。

    3/10(日) 18:27 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=55313

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    1: Egg ★ 2019/02/24(日) 15:47:06.09
    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは23日、J1開幕戦の名古屋グランパス戦に先発出場するも不発に終わり、チームも0-4の完敗を喫した。その試合の中では判定に激昂し主審に詰め寄る場面もあり、母国メディアで反響が拡大している。

    Jリーグ初参戦となった昨季は、シーズン途中の加入だったこともあり堅守速攻のスタイルにトーレスが合わせる形で前線のターゲットマンに徹したが、今季からルイス・カレーラス監督が就任すると、ポゼッションサッカーへの挑戦をスタートさせている。

    そうしたなかで迎えた開幕戦となったが、開始早々の前半12分に緊迫のシーンが訪れる。鳥栖のGK大久保択生のロングフィードの落下地点に入ったトーレスだが、相手DF中谷進之介との激しい競り合いで転倒。山本雄大主審はトーレスのファウルを取り、名古屋にFKを与えた。

    この判定に不満を爆発させたトーレスは、怒りを露わにしながら主審に詰め寄る。慌てて同僚のMF高橋秀人が止めに入り、事態を収束させた。“神の子”と名付けられた世界的ストライカーが見せた振る舞いには、母国スペインメディアから注目が集まっている。

    スペイン紙「マルカ」は「トーレスがレフェリーに詰め寄る際に我を失う」との見出しで報じ、「トーレスは引っ張られて倒されたように見えたが、ファウルは反対のチームに与えられた。激怒したトーレスは立ち上がり、レフェリーへと一直線に向かって抗議し、チームメートに止められた」と説明している。

    あまりの怒りに「味方が止めなければならなかった」

    また、スペイン紙「エル・コンフィデンシャル」は「トーレスがJリーグ初日から猛烈な怒りをレフェリーに見せる」と伝え、スペイン紙「エル・エスパニュール」は「トーレスはレフェリーに突っ込んで行き、味方が止めなければならなかった」と綴り、トーレスの猛抗議について「物議を醸す行動」と指摘している。

    試合は名古屋のエースFWジョーの2発を含む4ゴールを決められたうえに無得点で終わる大敗を喫した。“5人体制”の主将の1人を担うトーレスだが、J参戦2シーズン目は厳しすぎる船出となったようだ

    2/24(日) 14:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190224-00172353-soccermzw-socc

    写真
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    1: ニーニーφ ★ 2019/02/22(金) 09:39:59.59
    公式会見で風間監督は「4番バッターが打席に必ず立つというのではない」と野球の打順を用いる表現で、鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンドトーレス対策を語った。

    「サッカーというのは1人でやるものじゃないので、どちらが有利にゲームを進めるかで目立つ選手が変わってくる」。トーレスへパスが回るからピンチになる。ならば、ボールがトーレスに渡らなければいいのだ。

    高いボール保持率に裏付けされたゲーム支配を狙うのが風間サッカー。「自分たちが主導権を握ってやれば相手どうこうというのは関係ない。守備のために守備をする訳ではないし、とにかくゴールを取るために敵陣でサッカーをしたい」と語った。

    スローガンを「貫く Go upward」と掲げる3年目の指揮官。まずはトーレスの存在を消し去って勝ち点3を手に入れる。
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201902/CK2019022202000113.html

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    1: Egg ★ 2018/11/30(金) 12:56:58.31 _USER9
    11月24日、ベストアメニティスタジアム。サガン鳥栖はJ1残留を争う横浜F・マリノスとの一戦を戦っていた。1-1で迎えた78分。ストライカーを象徴する9番を背負ったフェルナンド・トーレスは、大観衆を最高の陶酔に導くゴールを決めている。

    センターバックとして頭角を表す高橋祐治のインターセプトから、前線の金崎夢生がパスを受け、そのボールをトーレスへ。トーレスは相手ディフェンダーに行く手を塞がれたものの、巧みなボールコーントロールによってシュートコースを作り出し、体をたたみ、右足を鋭く一閃した。その動作はしなやかで艶やかだったが、ボールの軌道も美しかった。ボールはゴールのファーサイドに導かれるように入っている。

    結局、このゴールが決勝点になった。負けたら自動降格の危険性もあった一戦。トーレスはその実力と度胸のよさを正念場で見せつけた。

    トーレスはここまでリーグ戦16試合出場で3得点目。入団以来、大きく注目された世界的ストライカーとしては決して満足のできる数字ではない。スペイン代表として欧州王者に輝き、W杯でも頂点に立った選手なのだ。

    この日も後半、決勝点を決める前にはオフサイドの判定に不満を覚え、足もとのボールをゴール裏の看板に向かってぶつけている。フラストレーションを抱えているのは明らかだった。

    「いつも穏やかで落ち着いている」

    そう言われるトーレスらしくない取り乱し方だった。その胸中に迫るものは何なのか。

    試合後のミックスゾーンで、トーレスは20人近い記者たちに囲まれていた。英語の通訳を介して、質疑が続いた。ゴールを祝するのは当然だろう。しかし、そこに至る心理状態はどうだったのか。

    スペイン語で直接、質問をぶつけた。

    ――ゴールするまでの2、3本は、決定的シュートが完全に”当たって”いなかった。あなたのような選手でも、やはりプレッシャーを感じるものなのか?

    日本人の記者の質問に、一瞬、面食らったような表情を彼は浮かべた。日本では、シュートを外そうが入れようが、そこまで厳しい質問は浴びないのだろう。

    「残留を争うというのは、自分にとって人生で最初の経験だから」

    彼は少し苦味のある笑みを洩らして言った。世界最高峰の欧州チャンピオンズリーグで優勝を争い、リーガ・エスパニョーラやプレミアリーグ、セリエAで覇権を争ったゴールゲッターの告白だ。

    「このプレッシャーの感覚は、新しいものだよ。降格しないように戦うというのは、僕にとっても初めての経験なんだ」

    彼はそう言いながら、すでに余裕を取り戻していた。冷徹に物事を見極められる性格なのだろう。

    「でも、そもそも全部のシュートを入れることはできないんだよ。それもフットボールの一部なのさ。(外したシュートも含めて)すべてが、チームを助けることになった重要なゴールにつながっているんだ」

    10月、鳥栖が降格圏の17位に転落すると、イタリア人のマッシモ・フィッカデンティ監督が解任され、U―18を率いていた金明輝監督に交代した。以来、4試合で3勝1引き分けと、その好転は結果に如実に表れている。

    つづく
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    11/30(金) 6:21配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00010000-sportiva-socc

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    1: Egg ★ 2018/11/28(水) 23:38:09.77 _USER9
    Jリーグは11月27日、公式サイトとSNSで最新の公式動画を投稿。神戸のアンドレス・イニエスタと鳥栖のフェルナンド・トーレスが日本や日本サッカーについて語り合う動画を公開している。

    スペイン代表でともに一時代を築いたふたりの盟友が、Jリーグの舞台で再会。「Jリーグについて、日本での新生活について、そして未来について語ります」という内容で、ふたりのクロストークが約4分間にわたって繰り広げられている。

    冒頭で軽く挨拶をかわすと、イニエスタは「故郷から遠く離れた日本で一緒になるなんてね。彼とはスペインの育成組織にいたころから親しい友人だから特に感慨深い」と、トーレスとの日本での再会に特別な感情を抱いていることを吐露。

    一方のトーレスは、「アンドレスがJリーグに魅力を感じ、日本に来る決意をしたのは大きかった」と、イニエスタのJリーグ入りが自身の決断にも大きな影響を与えたとしている。

    日本での生活について、トーレスは「日本は素晴らしい国で、見どころがたくさんあることを伝えたい。安全かつ穏やかな国で、精神的に充実した暮らしを送れる」と言及。対してイニエスタは「例えば日本の寿司はバルセロナで食べられるものとは違う。ラーメンも、いろいろ試している」と日本での食生活について語った。

    また、自身が今季から戦いの舞台とするJリーグについて、イニエスタは「例えば上位にいる川崎フロンターレやサンフレッチェ広島、浦和レッズや柏レイソル、鹿島アントラーズも同じで、優秀なプレーヤーが揃っており、しのぎを削っているのがJリーグの魅力だ」と語り、競争力の高いリーグであることを主張。

    一方のトーレスは、「日本のサポーターは勝っても負けても声援を送ってくれる。と、Jリーグのファン・サポーターに好感を抱くとともに、長期の日本滞在を視野に入れる発言もあった。

    その他、ふたりはJリーグの未来やサッカー選手としての今後のキャリア、サッカー選手としての自身の使命感について熱く語っている。
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    2018年11月27日
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=50801

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=IQ9nRUTP1PY


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    1: Egg ★ 2018/11/27(火) 06:18:42.91 _USER9
    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、24日のJ1第33節横浜F・マリノス戦で決勝ゴールをマークし、2-1の逆転勝利に貢献した。残留圏の15位を死守したなか、スペイン人ストライカーはチームのオフ日に相撲を満喫したようだ。26日に更新した自身の公式インスタグラムで“相撲ショット”を公開している。

    【関連写真】「ハンサム」「クール」と反響! 鳥栖の元スペイン代表FWトーレスが公開、 大相撲九州場所千秋楽を生観戦…土俵バックに自撮りショット

    残留争いに巻き込まれている鳥栖は、横浜FM戦で貴重な勝ち点3を手にした。キャプテンマークを巻き、2トップの一角で先発したトーレスは、1-1で迎えた後半33分に存在感を放つ。途中出場の元日本代表FW金崎夢生のパスに反応し、ペナルティーエリア手前で右足アウトサイドによる華麗な切り返しで相手を翻弄し、右足を一閃。鋭いシュートがゴール左隅に吸い込まれた。トーレスの今季リーグ3得点目が値千金の決勝弾となり、チームは15位をキープ。12月1日の最終節鹿島戦に引き分け以上で残留が決まる。

    激闘の翌日はチームのトレーニングがオフとなり、トーレスは福岡まで足を運んだようだ。25日に福岡国際センターで行われた大相撲九州場所千秋楽を観戦したトーレスは、土俵をバックに自撮り撮影。自身の公式インスタグラムで写真を公開すると、「信じられない経験だ。取り組みをしている力士を生観戦するのはとても感動的。力士と相撲ファンに多大な敬意を」と綴っている。

    トーレスが日本の文化に対するリスペクトを示したなか、返信欄では「文化を尊重していただきありがとうございます」という声が上がった一方、土俵バックの自撮りに「素敵」「ハンサム」「クール」などのコメントも並んだ。

    心身のリフレッシュを図ったトーレスは最終節でも活躍し、チームを残留へと導けるだろうか。
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    11/26(月) 19:59配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00150365-soccermzw-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/11/09(金) 18:26:59.98 ID:CAP_USER9.net
    サッカー通で知られる歌手の小柳ルミ子(66)が9日、公式ブログを更新し、元スペイン代表のアンドレス・イニエスタとフェルナンド・トーレス、
    2度目の激突となるJ1、ヴィッセル神戸-サガン鳥栖戦(10日、ノエビアスタジアム神戸)を観戦するためこの日、神戸に前乗りすることを明かした。

    今季、神戸にイニエスタ、鳥栖にトーレスが加入し、8月22日の天皇杯4回戦で国内初対決が実現。トーレスが来日初ゴールを放ち、3-0で鳥栖が快勝している。

    小柳は「14:00~KOなので前乗りします」と明かし、「仕事ですよぉ~」と付け加えた。

    「元リーガで何度もマッチアップして来たバルサのイニエスタとアトレティコのトーレス
    そして2人共元スペイン代表 どちらに軍配が上がるか 個人的には勿論 トーレスも良い選手なんだけど彼のウィークポイントは…感情をコントロール出来ず切れやすい所があるから
    ヴィッセル神戸の選手達よ そこをついてイライラさせればレッドで退場…もあるかも…よ 何度も見て来たから 両チーム共良い試合を見せてほしい!!」と、試合の見どころと期待をつづっている。

    小柳はイニエスタが所属していたバルセロナの熱烈なファン。今年7月22日にはイニエスタの日本デビュー戦を生観戦するため、神戸を訪れてい
    2018-11-09_20h12_07
    http://news.livedoor.com/article/detail/15571760/
    2018年11月9日 17時5分 デイリースポーツ



    お久しぶりね # 小柳ルミ子(CD音源)
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    1:Egg ★:2018/11/05(月) 13:01:29.74 ID:CAP_USER9.net
    長崎との大一番でキャプテンマークを巻いたトーレス 判定に不満示すシーンも…

    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、4日に行われたJ1第31節のV・ファーレン長崎戦にキャプテンとして先発出場し、1-0の勝利に貢献した。一方、試合中に苛立ちを露わにした姿に海外メディアが注目している。

    【関連動画】“主将”トーレスが示した闘志 相手に激昂する姿見せるも…J1残留争いの大一番に勝利し笑顔
    https://www.football-zone.net/archives/145968/3

    熾烈な残留争いを演じる最下位の長崎をホームに迎えた大一番で、鳥栖は後半15分に生まれたMF原川力のゴールを守り抜き、勝ち点3を獲得。トーレスは左腕にキャプテンマークを巻き、先発フル出場を果たした。

    前線で奮闘するなか、この一戦では普段クールな振る舞いを見せるトーレスには珍しい一面も覗かせた。前半34分にファウルを取られた際には険しい表情で主審に抗議すると、後半26分に今度はトーレスが自陣で転倒させられると怒りを爆発。

    ファウルした相手に体をぶつけ、顔を近づけて詰め寄った。その3分後には左サイドから仕掛ける場面でブロックに入った相手選手を手で振り払いファウルの判定。直後に足もとのボールを相手ゴール方向に蹴り出すとイエローカードが提示され、この判定にも不満のジェスチャーを示した。

    苛立ちを露わにしたトーレスについて、海外メディア「Be Soccer」は「トーレスが激怒し、ショッキングなチャレンジを敢行」と伝え、「世界のサッカー界でも最も温厚な選手の一人と見なされているが、Jリーグファンに棘のある一面を見せた」と説明している。

    苛立ちを募らせるもチームの勝利に歓喜爆発

    また、フランスメディア「Football365」も「トーレスにとっては悪い日に」と綴ると、スペイン紙「スポルト」は「トーレスが白熱した抗議」と、怒りを爆発させた姿を紹介している。

    トーレス自身はゴールに絡まなかったものの、鳥栖は長崎戦の勝利によって残留圏内の15位に浮上。自身の公式インスタグラムでも「とても重要な勝ち点3」と喜びのメッセージを投稿していた。思うようなプレーができずに苛立ちを募らせたものの、チームの勝利には満足しているようだ。

    11/5(月) 11:55配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00145968-soccermzw-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/11/04(日) 21:57:37.23 ID:CAP_USER9.net
    サガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスが、V・ファーレン長崎戦の勝利に喜びを爆発させた。

    鳥栖は4日に行われた明治安田生命J1リーグ第31節で最下位・長崎に1-0で完封勝利。2連勝とし、降格圏を脱出した。この試合でフル出場したF・トーレスは、「厳しい条件にもかかわらず勝ち点3が取れたので本当に嬉しい」と喜んだ。

    「試合の前から、今日の試合は絶対勝たなきゃいけないということをみんな分かっていた。今日の試合はファイナル、決勝戦みたいな。頑張ったので嬉しい」

    16位vs18位、まさにシックスポインターのゲームでキャプテンマークを巻いたF・トーレス。コーチから主将について聞かれ、他の選手やスタッフのことを考えて「一度は断った」が、最終的にはその重責を担った。「(主将を務めることは)私にとって本当に嬉しいこと。責任感も持っていましたし、自分にとっての誇り」と振り返った。

    試合は原川力の執念が実ったゴールで競り勝つ厳しい一戦だった。F・トーレスは「特にGKの権田さんが本当に頑張ったので、それで試合に勝てた」と、守護神に惜しみない賞賛の言葉を送った。

    対戦相手の長崎には同じスペイン出身のファンマが出場していた。F・トーレスは長崎のエースと「日本での生活とか、サッカーのやり方」を会話したという。その上で「長崎もそうだけど、今降格圏にいるので、お互いに頑張りましょうと」健闘を称え合ったことを明かした。

    これで鳥栖は、マッシモ・フィッカデンティ前監督から金明輝監督にバトンタッチして2連勝。元スペイン代表ストライカーは最後に「残り試合全部勝たなきゃいけない。頑張ります」と、闘志を燃やしていた。鳥栖は次節、F・トーレスと同じく長らくスペイン代表として、名を馳せたアンドレス・イニエスタ擁するヴィッセル神戸と10日にアウェイで対戦する。

    11/4(日) 20:27配信 -goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000023-goal-socc

    写真
    20181104-00000023-goal-000-view


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