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    タグ:ドルトムント

    1:Egg ★:2018/08/17(金) 05:52:20.68 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントMF香川真司の獲得を目ざすベジタクシュが、新たな手段に打って出た。
     
    昨シーズンいっぱいでブラジル代表MFタリスカが退団し、トップ下の新レギュラー確保が今夏補強の至上命題だった。早くからイスタンブールの強豪は香川とベルギー代表MFナセル・シャドリの二兎を追ってきたが、先週末に新シーズンが開幕したにも関わらず、いまだどちらの交渉も難航している。

    とくに厳しいのはシャドリが所属するWBAの反応で、ほぼ門前払いに近い状態だという。

    そこで夏の移籍期限が刻々と近づくなか、ベジクタシュは香川へのオファーを強化。ドルトムントに対して2度目のオファーを提示したと、トルコ紙『Aksam』が伝えている。
     
    「もはやシャドリに関するWBAとの話し合いは暗礁に乗り上げた。ここに来てベジクタシュのスポーツディレクター、ウムト・ギュネルは背番号10(トップ下)候補のトッププライオリティーであり続けているカガワひとりに絞ったようだ。

    指揮官のセノール・ギュネスもお気に入りの日本人フットボーラーを獲得すべく、2度目の正式オファー提出に踏み切ったのである。


    1回目はレンタル料150万ユーロ(約1億9500万円)の提示で決裂したが、今回は250万ユーロ(約3億2500万円)を用意した。それでも難色を示されたなら、ギュネルはさらに増額する可能性も示唆している。彼らはついに最後の賭けに出たのだ」
     
    250万ユーロでも、1年間のレンタル料としてはなかなかの高額だろう。さすがに完全移籍での獲得は諦めたようだが、ほぼ毎日のようにトルコ・メディアがこの情報を報じているのだから、ベジクタシュの本気度が窺い知れる。
     
    はたして急転直下の展開は起こり得るのか。まずはドルトムントのシーズン開幕戦となるDFBカップ1回戦、8月20日のグロイターフュルト戦で、香川が新指揮官ルシアン・ファーブルによってどう起用されるのかに注目が集まる。

    8/17(金) 5:22配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00045797-sdigestw-socc

    難色を示されればさらに増額の可能性も

    写真

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    1:ほニーテール ★:2018/08/13(月) 12:56:43.63 ID:CAP_USER9.net
    ベジクタシュは、未だドルトムントMF香川真司の獲得を諦めていないようだ。トルコ『GUNES』が伝えた。

    ロシア・ワールドカップ終了後から、加熱している香川の去就。新たな10番を探すベジクタシュは、日本代表MFの獲得に熱心であると伝えられており、正式なオファーはすでに送っていると報じられている。

    『GUNES』によると、ベジクタシュは香川と同僚のマリオ・ゲッツェについて、ドルトムントにレンタル移籍でのオファーをしたという。しかし、ドルトムントの反応は芳しくなかったようだ。さらに、両選手の代理人も移籍に否定的な反応を示したという。

    しかし同メディアによると、ドルトムントは完全移籍での売却であれば考慮するようだ。香川に対しては600万ユーロ(約8億)、ゲッツェには700万ユーロ(約9億円)を求めるとベジクタシュに連絡したという。

    プレシーズンマッチでは、キャプテンマークを巻く機会もあった香川。29歳の日本代表MFは、新シーズンはどこでプレーすることになるのだろうか。
    2018-08-13_14h51_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000006-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/08/08(水) 11:30:09.75 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司所属のボルシア・ドルトムントは日本時間7日深夜にカルロ・アンチェロッティ監督率いるナポリと親善試合を行い、1-3で敗れた。

    ドルトムントはこの一戦でアメリカ代表MFクリスチャン・プリシッチやMFマリオ・ゲッツェなどが先発メンバーに名を連ねている。一方ナポリは今夏に加入したイタリア代表FWシモーネ・ベルディを起用したほか、中盤の底のポジションではMFアマドゥ・ディアワラが先発起用されている。

    試合は開始早々から動きを見せる。6分、ナポリは敵陣右サイドでドルトムントのビルドアップの局面からボール奪取に成功すると、右斜め45度の位置でパスを受けたポーランド代表FWアルカディウシュ・ミリクが豪快に右脚を振り抜くと、これがゴール左隅を突き刺した。

    先制に成功したナポリはこの後もチャンスを作ると28分、右サイドのCKからニアサイドでセルビア代表DFニコラ・マクシモビッチが頭で合わせネットを揺らした。

    一方ドルトムントはナポリのミスから決定機を迎える場面があったものの、前半は得点を奪うことができず、ナポリが2点リードで後半へ折り返す。

    65分、ドルトムントは右サイドでパスを受けたプリシッチがそのままドリブルでペナルティエリア内に侵入しシュートを放つと、これがナポリ守備陣に当たる。ただこのこぼれ球にゴール前で反応したFWマクシミリアン・フィリップが押し込み1点差に詰め寄る。

    しかしナポリは後半アディショナルタイムの90+1分、再びドルトムントのビルドアップにおけるミスでボールを奪うと、最後は左サイドからのクロスにFWホセ・カジェホンが左脚で合わせ鮮やかにゴールネットを揺らした。

    試合はこのまま3-1で終了。ドルトムントにとってはミスから2失点を喫しただけにリーグ戦開幕までの立て直しが求められる。なおこの一戦で日本代表MF香川真司の出場はなかった。
    DkBRVnoX4AIUrdf
    https://football-tribe.com/japan/2018/08/08/64770/
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    1:ほニーテール ★:2018/07/30(月) 18:29:06.92 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ紙『ビルト』が新シーズンを前にブンデスリーガ各チームの状況を分析。ドルトムントにフォーカスが当たっている。

    ドルトムントは今夏、アンドリー・ヤルモレンコやアンドレ・シュールレが退団した一方で、アブドゥ・ディアロやトーマス・ディレイニー、マルヴィン・ヒッツといったブンデスリーガで実績のある選手を獲得。日本代表MF香川真司の去就も含めて戦力的に大きな入れ替えがある。

    そんな中、『ビルト』は各ポジションの選手層について数値付け。6を最高として「ワールドクラス」、5を「強固」、4を「良い」、3を「平均的」、2を「弱い」、1を「弱点」として6段階評価。ドルトムントはGKが3、DFが3、MFが5、FWが3、監督が5、マネージメントが5という“採点”になった。

    また、想定される今季のスタメンも紹介。マキシミリアン・フィリップが最前線に据えられ、トップ下にはマルコ・ロイス、そして3列目には若手のジェイドン・サンチョが入った一方で香川の名前はなかった。新加入のディレイニー、ディアロといった選手たちも予想スタメンに含められている。

    香川には今夏、ベジクタシュなどが獲得に興味を示していると伝えられ、ドルトムントを離れる可能性も少なくない。そういった報道も予想スタメンに入らなかった要因の一つかもしれない。

    以下、『ビルト』が予想した今季のスタメン。

    GK
    ビュルキ

    DF
    ゲレイロ、ディアロ、アカンジ、ピシュチェク

    MF
    サンチョ、ゲッツェ、ディレイニー、プリシッチ、ロイス

    FW
    フィリップ
    2018-07-31_00h05_26
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000018-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/07/24(火) 23:01:13.88 ID:CAP_USER9.net
    ▽パリ・サンジェルマン(PSG)が、ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル(22)に興味を持っているようだ。フランス『RMCsport』がドイツ『ビルト』をもとに伝えている。

    ▽記事によれば、今季から新たにPSGを指揮する元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が獲得を望んでいるようだ。

    ▽同監督がドルトムントの監督に就任した2015年の同時期に、ヴァイグルも1860ミュンヘンから加入。加入後すぐにボランチでレギュラーを掴むと、トゥヘル監督が率いた2シーズンは公式戦94試合に出場。昨季はリーグ戦出場は25試合だった。また、すでにドイツ代表も経験しており、今回のロシア・ワールドカップには選ばれなかったものの、2016年5月のデビュー以降、ここまで5試合に出場している。

    ▽そんなドイツ期待の若手にはPSGの他、マンチェスター・シティやマンチェスター・ユナイテッド、バルセロナといった数々のビッグクラブも関心。ドルトムントは契約が2021年まで残っているヴァイグルに、5000万ユーロ(約65億円)の値札を貼っているようだ。
    pcimage
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321905
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    1:3倍理論 ★:2018/07/20(金) 20:49:49.36 ID:CAP_USER9.net
    ルシアン・ファーヴル氏を新監督に迎えたボルシア・ドルトムントは複数の新戦力を獲得。だが、ドイツメディア『90min』は既存メンバーの香川真司とマリオ・ゲッツェの競争をチーム内の「最も熾烈なポジション争い」の1つとして見ているようだ。

    ドルトムントはロシア・ワールドカップに出場した各国の代表選手には特別休暇が与えられているため、そしてまだ補強の可能性を残しているため、今夏のチーム構成が完了していない。ファーヴル新監督は公式戦ではどのようなスタメンをピッチに送り出すのかなど各現地メディアで予想されるなか、『90min』は「ドルトムントでの6つの最も熾烈なポジション争い」を紹介した。

    そしてその1つとして「マリオ・ゲッツェvsシンジ・カガワ」の“マッチアップ“を予想。記事では両者は一度ドルトムントから退団した経緯などについて言及しつつ、「復帰後、日本人選手はライバルのゲッツェより良い印象を与え、特に2015-16シーズンには46試合で26回ゴールに絡むなど輝きを放っている」と指摘し、「昨シーズンの終盤は足首の負傷により離脱が続いたが、その前は調子は良く、6ゴール7アシストを記録した」と綴っている。

    またゲッツェについては「代謝異常の病気から回復してから、2017-18シーズンも満足できない1年間を過ごしたが、新シーズンは彼にとっての正念場となるだろう」と指摘。「ルシアン・ファーヴルは最初のオーストリア・ウィーンとのテストマッチでは彼をボランチで起用し、彼はそこで新たな役割を見つけることになるかもしれない。だが、総合的にはカガワの方がフォームが良く、(チームにとっても)とりわけゴール前では成果を得られる存在」と決定力を含めた評価で、香川のスタメンを有力視しているようだ。

    一方、記事ではその他、GKにおいてローマン・ビュルキとマルヴィン・ヒッツ、CBではDFアブドゥ・ディアロとエメル・トプラク、右SBではウカス・ピシュチェクとアシュラフ・ハキミが定位置を争うことを予想。攻撃においてはアンドレ・シュールレとマキシミリアン・フィリップ、マリウス・ヴォルフとクリスチャン・プリシッチがそれぞれの競争相手となると見ている。
    2018-07-20_23h34_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000032-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/07/19(木) 06:07:47.13 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは日本代表MF香川真司の放出を考えているかもしれない。ドイツ『シュポルトバザー』が伝えている。

    今シーズンからルシアン・ファーヴル監督が率いるドルトムントは今夏の移籍市場でGKマルヴィン・ヒッツやDFアブドゥ・ディアロ、アシュラフ・ハキミやMFトーマス・ディレイニー、FWマリウス・ヴォルフらと複数のレギュラークラスの選手を獲得。一方で、DFソクラティス・パパスタソプーロスやエリック・ドゥルム、MFゴンサロ・カストロやFWアンドリー・ヤルモレンコなどを手放し、戦力整理も進めている。

    そんな中、さらにセンターFWの補強が急務となっているドルトムントだが、報道によるとファーヴル新監督はクラブ幹部にボローニャに所属するチリ代表MFエリック・プルガルを獲得することを要請したという。だが、新たなセントラルMFを加えた場合、すでに飽和状態となりつつある中盤の人員を減らす必要性が生じてくるとのことだ。

    ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)はファーヴル新監督の入団会見で先日、「我々は全員、より小さなスクワッドを望ましいと考える」と言及。『シュポルトバザー』では、MFでの最有力の放出候補はセバスティアン・ローデだと伝えられているが、「オファー次第では長い間貢献してきたBVBのスターたち、ヌリ・シャヒンやシンジ・カガワも“非売品“と見られなくなるだろう」との見解が述べられている。

    今オフにはトルコメディアでガラタサライからの興味が伝えられた香川だが、ドルトムントとの契約は2020年まで。それを全うせずに日本代表の背番号10は今夏中に新天地に向かうことになるのだろうか。

    GOAL7/19(木) 5:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000034-goal-socc

    写真

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/13(金) 21:31:06.65 ID:CAP_USER9.net
    香川真司にガラタサライ興味「2人目のサムライ」
    2018年7月13日19時55分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201807130000770.html

    香川真司



    トルコ1部リーグのガラタサライがドルトムントからMF香川真司(29)を獲得しようとしていると、13日にトルコ紙ミリエット電子版が報じた。今年1月に長友佑都をメンバーとして迎えたガラタサライは、日本からの関心を集めた。そこで「2人目のサムライ」にサインをさせるべく準備中だと伝えた。

    ガラタサライが香川の獲得を狙うという話は3月にも持ち上がっていた。
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    1:Egg ★:2018/07/11(水) 08:26:14.03 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップでの激闘を終え、日本代表MF香川真司は束の間のオフを消化中だ。7月下旬に合流予定のボルシア・ドルトムントはリュシアン・ファーブル新政権がすでにスタート。香川も新監督の下での定位置確保のため、新たな挑戦を始めることとなる。
     
    そんななか、ドルトムントの地元人気サイト『BVB Buzz』が、サムライブルーの10番に特大の期待を寄せた。ファーブル監督の戦術的志向を踏まえたうえで、理想のスタメンを人選。迷うことなく、香川を4-2-3-1システムのトップ下に据えたのだ。
     
    「日本人スターの昨シーズンは輝かしいものだった。ワールドカップではその実力をあらためて世界に認知させ、現時点でトップ下のポジションには何人かの候補者がいるが、カガワに適う者はいない。マリオ・ゲッツェにしてもフォームを取り戻せないなら、カガワの控えに甘んじるほかないのである。なによりゲッツよりもチームプレーに徹せられるという意味で、カガワの存在価値は高いのだ」


    以下が予想スタメンの顔ぶれだ。注目の新加入コンビ、アブドゥ・ディアロとトーマス・ディレイニーが名を連ねるなど、昨シーズンとはがらりと様変わりしている。
     
    GK:ロマン・ビュルキ
    右SB:ウカシュ・ピシュチェク
    CB:マヌエル・アカンジ
    CB:アブドゥ・ディアロ
    左SB:ラファエウ・ゲレイロ
    セントラルMF:ユリアン・ヴァイグル
    セントラルMF:トーマス・ディレイニー
    右サイドハーフ:クリスティアン・プリシッチ
    トップ下:香川真司
    左サイドハーフ:マルコ・ロイス
    CF:マキシミリアン・フィリップ
     
    さらに同メディアは、ドルトムント所属でワールドカップに出場した7選手のパフォーマンスを査定。香川はロイスとともに最高点7(10点満点)を付けられた。「まるでドルトムントでデビューした当時のような鮮烈ぶりだった。3試合で1得点・1アシストという数字だけでなく、“ヘビー級”ベルギーとの一戦では瀬戸際まで敵を追い詰める急先鋒となったのだ」と称え、「ドルトムントのファンが新シーズンに期待を抱くに十分な出来を披露してくれた」と熱っぽく綴っている。

    サッカーダイジェスト 7/11(水) 5:05
    2018-07-11_14h18_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00043763-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/07/09(月) 06:55:58.30 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司は、ロシア・ワールドカップ(W杯)でチームがベスト16進出を果たす立役者の一人となった。勢いそのままに、所属するドルトムントでの活躍にも期待は膨らむが、新シーズンは茨の道が待ち受けているのかもしれない。

    ドルトムントはルシアン・ファブレ新監督を迎え、新体制で2018-19シーズンに臨む。しかし、ブンデスリーガ公式サイトが予想した来季の予想スタメンに、香川の名前がないのだ。

    ファブレ監督は昨季まで指揮していたフランス1部のニースで、4-3-3を採用。記事でも、同様のシステムを想定しているが、香川の主戦場となるインサイドハーフには、新加入のデンマーク代表MFトーマス・ディレイニーとドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが入っている。

    また、ファブレ監督はボルシアMG時代には4-4-1-1を導入していたが、横並びする中盤は、左からFWジェイドン・サンチョ、ディレイニー、MFマフムード・ダフード、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチとなっており、ここでも香川はスタメンではない。

    記事では、ファブレ監督はボルシアMG時代に下部組織の有望株だったダフードを高く評価していたと伝えており、22歳のドイツ人MFを中心に据えてチーム編成を行うことを推測している。

    戦術家としても知られるファブレ監督だけに、サッカーIQの高い香川を重宝する可能性もあるが、ブンデスリーガ公式サイトはベンチスタートと考えているようだ。

    7/8(日) 18:10配信
    2018-07-09_07h32_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00120297-soccermzw-socc
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