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    タグ:ドルトムント

    1:Egg ★:2017/12/10(日) 20:36:16.27 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントは10日、ピーター・ボス監督(54)の解任を発表した。後任にケルンの監督を解任されたばかりのペーター・シュテーガー氏が就任する。

    ヨーロッパリーグ(EL)準優勝のアヤックスでの手腕が評価され、今季からドルトムントの指揮官に就任したボス監督。ブンデスリーガでは開幕7戦無敗(6勝1分)で首位につけていたが、第8節ライプツィヒに今季初黒星を喫すると、9日のブレーメン戦も1-2で落とし、泥沼の8戦未勝利(3分5敗)。この結果、首位バイエルンと勝ち点13差となってしまった。

    さらにUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)では、レアル・マドリー(スペイン)、トッテナム(イングランド)という強豪クラブと同居したものの、4敗2分の白星なしでグループリーグ終え、3位でヨーロッパリーグにまわることとなった。

    低迷するドルトムントの再建を任されたのは、今月3日にケルンを解任されたばかりのシュテーガー氏だ。これまでオーストリア・ウィーンなどを指揮し、2013年夏に当時2部だったケルンの監督に就任すると、翌シーズンに1部昇格を成し遂げ、今季でクラブ史上最長となる5季目の指揮を執っていた。

    12/10(日) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-01647437-gekisaka-socc

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    1:動物園φ ★ :2017/12/10(日) 01:26:19.27 ID:CAP_USER9.net
    2017年12月10日(Sun)1時24分配信
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    ドルトムントに所属する香川真司【写真:Getty Images】

    【ドルトムント 1-2 ブレーメン ブンデスリーガ第15節】

    現地時間9日にブンデスリーガ第15節の試合が行われ、ドルトムントはホームにブレーメンを迎えて対戦。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は先発出場を果たした。試合開始して26分、マックス・クルーゼからパスを受けたマキシミリアン・エッゲシュタインがドリブルで仕掛けて自らシュートを放つ。これがゴールネットに突き刺さりブレーメンが先制した。

    それでも57分、マルセル・シュメルツァーがDF裏に浮き玉のパスを送ると、香川がヘディングでゴール前に折り返してピエール・エメリク・オーバメヤンが体で押し込みドルトムントが同点に追いつく。しかし65分、コーナーキックからテオドル・ゲブレ・セラシェにヘディングシュートを叩き込まれ再び勝ち越しを許してしまう。

    72分には香川に決定機が訪れたが、シュートはゴール前で転んでいたオーバメヤンの背中に当たり得点ならず。結局、ブレーメンに1-2で敗れたドルトムントは泥沼のリーグ8戦未勝利となった。

    【得点者】
    26分 0-1 エッゲシュタイン(ブレーメン)
    57分 1-1 オーバメヤン(ドルトムント)
    65分 1-2 セラシェ(ブレーメン)

    https://www.footballchannel.jp/2017/12/10/post245662/
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    1:Egg ★:2017/12/07(木) 23:34:40.85 ID:CAP_USER9.net
    6日にチャンピオンズリーグ最終節でレアル・マドリードと対戦したドルトムントは残念ながら2-3で敗れてしまったが、敵地サンティアゴ・ベルナベウで輝きを放ったMF香川真司の姿を日本のサッカーファンは楽しんだのではないだろうか。

    すでにグループ突破を決めていたレアルにとって、今回のドルトムント戦は消化試合でもある。100%の力を出しづらい環境だったかもしれないが、それでも香川はベルナベウで自身の実力をしっかりとアピールしたことに変わりはない。

    米『ESPN』も香川を高く評価しており、ピエール・エメリク・オバメヤンと並んでチーム最高となる8点の評価を与えている。オバメヤンの2点目をアシストしたアイディア溢れるヒールパスが高評価の要因だ。

    同メディアは「高い位置にポジションを取った香川はベルナベウで輝いた。彼のオバメヤンへのバックヒールは素晴らしいものだった。終盤にはカゼミロをエレガントなボディフェイントでかわし、3-3にするチャンスがあったが、シュートはナバスの上へ外れてしまった」と伝えている。最後の決定機を外したのは残念だったが、そこまでの流れは非常に高く評価されているようだ。

    今季の香川はドルトムントで常時スタメンというわけではないが、このパフォーマンスからポジションを確保していけるのか。やはりペナルティエリア付近でボールを受ければ香川は輝きを放つ選手だ。

    2017年12月7日 19時30分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13997626/

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    1:Egg ★:2017/12/07(木) 06:44:15.83 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第6節が6日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントは、アウェイでレアル・マドリードと対戦した。香川は先発出場した。

    試合は開始8分、すでに2位通過を決めているレアルが先制した。左サイドから切り込んだクリスティアーノ・ロナウドがエリア内へパスを送ると、ターンをしながら受けイスコには収まらなかったが、こぼれ球をボルハ・マジョラルが押し込み、先制点を挙げた。

    さらにレアルは12分、マテオ・コヴァチッチからパスを受けたC・ロナウドがエリア手前左で右足を一閃。相手GKも動けない絶妙なシュートがゴール右隅に決まり、はやくもリードは2点に広がった。C・ロナウドはリーガ・エスパニョーラで10戦2ゴールと不調だが、CLではグループステージ史上初の6戦連発を達成し、計9ゴール目と好調を維持している。

    ヨーロッパリーグ(EL)進出圏内の3位を守りたいドルトムントは27分、香川がプリシッチからのスルーパスでエリア内右に抜け出してシュート、35分にはピエール・エメリク・オーバメヤンもエリア内右からシュートを放つが、ゴールにはつながらない。レアルは38分、ラファエル・ヴァランが負傷交代を強いられ、代わりにマルコ・アセンシオを投入した。

    ドルトムントの反撃が実ったのは43分。マルセル・シュメルツァーが高い位置でボールを奪い、素早くクロスを送ると、中央に飛び込んだオーバメヤンがダイビングヘッドで合わせて、1点を返した。

    ドルトムントはこのまま1点ビハインドで折り返したが、後半立ち上がりの49分に追い付く。エリア手前の香川がヌリ・シャヒンからの縦パスをヒールで後方に流すと、オーバメヤンがエリア内中央で受けてシュート。これはGKケイラー・ナバスに阻まれたが、こぼれ球を自らループシュートで沈めて同点ゴールを奪った。

    追い付かれたレアルは勝ち越しを狙って攻勢に出るが、C・ロナウドが77分に放ったヘディングシュートはGKにセーブされ、80分にはCKのこぼれ球を押し込むが、オフサイドの判定でゴールは認められなかった。

    それでも直後の81分、相手GKのクリアボールをテオ・エルナンデスが頭でつなぎ、エリア手前中央のルーカス・バスケスが右足ダイレクトボレーで合わせると、ボールはゴール右隅に吸い込まれ、レアルが勝ち越しに成功した。

    88分、香川に絶好のチャンスが訪れるが、キックフェイントで相手をかわし、エリア内中央で打った右足シュートは無情にもクロスバー上に外れた。香川はその後、後半アディショナルタイム1分にアンドリー・ヤルモレンコと交代となった。

    試合はこのまま終了し、ドルトムントはレアルに2-3で敗戦。同組で3位を争うアポエルもトッテナムに敗れたため、3位キープでELベスト32に回ることが決まった。

    決勝トーナメントの組み合わせ抽選会は11日に行われる。

    【スコア】
    レアル・マドリード 3-2 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 8分 ボルハ・マジョラル(レアル)
    2-0 12分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    2-1 43分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-2 49分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    3-2 81分 ルーカス・バスケス(レアル)

    12/7(木) 6:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00680339-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2017/12/03(日) 01:27:43.27 ID:CAP_USER9.net
    前半終盤にレバークーゼンDF一発退場、ドルトが追いつくも9月30日以来の勝利ならず

    MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間2日にレバークーゼンと敵地で対戦。1点ビハインドを追いついたものの、数的優位を生かし切れずに1-1で引き分けた。リーグ戦7試合勝利なし(3分4敗)といまだ泥沼から抜け出せずにいる。2試合連続ベンチスタートだった香川は前半44分から途中出場したが、ゴールには絡まなかった。

    前節のシャルケ戦(4-4)で退場したFWピエール=エメリク・オーバメヤンが出場停止、MFマリオ・ゲッツェも故障離脱とベストメンバーの組めないドルトムント。さらに前半5分過ぎにFWマクシミリアン・フィリップが右膝を痛めて負傷退場するアクシデントに見舞われた。

    すると同30分、高いディフェンスラインの背後を突かれてレバークーゼンFWケビン・フォラントにハーフラインから独走を許すと、GKロマン・ビュルキも交わされて先制ゴールを奪われた。

    試合のペースを握っていたのはレバークーゼンだったが、同41分にDFヴェンデウが一発退場。レフティーのブラジル人DFはMFゴンサロ・カストロに危険なスライディングタックルを仕掛け、ビデオアシスタントレフェリー(VAR)で確認されたうえで主審からレッドカードを提示された。

    タックルを受けたカストロは香川との交代を余儀なくされたが、ドルトムントは数的優位を得て残り時間を戦うことになった。それでもなかなか決定的なチャンスを作れずに苦戦したが、後半29分にFWアンドレ・シュールレのラストパスからFWアンドリー・ヤルモレンコが右足で決めてようやく同点に追いついた。

    しかし、次の1点を挙げることはできずに1-1のままタイムアップ。ドルトムントは2試合連続ドローに終わり、9月30日のアウクスブルク戦(2-1)以来の勝利はまたもお預けとなった。

    12/3(日) 1:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00010000-soccermzw-socc

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    1:サイカイへのショートカット ★:2017/11/28(火) 10:54:28.60 ID:CAP_USER9.net
    ゲッツェ、足首負傷で前半戦絶望…代謝障害から復帰し今季リーグ戦10試合に出場
    2017年11月28日(Tue)7時40分配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2017/11/28/post243407/

    ボルシア・ドルトムントのマリオ・ゲッツェ【写真:Getty Images】



    公式戦6試合連続で勝ちがないボルシア・ドルトムントに更なる試練となりそうだ。

    現地時間27日、ドルトムントは公式ツイッターで同クラブに所属するドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが右足首靭帯の部分断裂をしたと発表した。全治は約6週間でリーグ前半戦での復帰は絶望的となった。

    ゲッツェは現地時間25日に行われたブンデスリーガ第13節ホームでのシャルケ戦に先発出場したが相手選手と交錯し同箇所を負傷し78分に途中交代した。

    25歳のゲッツェは今年2月に“代謝障害”と診断されチームから離脱してしまい昨季公式戦わずか16試合の出場にとどまった。それでも今季はプレシーズンからチームに帯同し開幕戦でスタメン出場を果たすとこれまでリーグ戦10試合に出場していた。

    現地時間12月2日に行われるブンデスリーガ第14節のレバークーゼン戦では靭帯帯断裂の怪我でリハビリ中のMFマルコ・ロイスをはじめシャルケ戦で退場となったFWピエール=エメリク・オーバメヤンも出場停止ため試合には出られない。そこに復調してきたゲッツェの欠場はチームにとって大きな痛手になりそうだ。
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    1:Egg ★:2017/11/27(月) 18:55:41.76 ID:CAP_USER9.net
    11月25日のブンデスリーガ第13節、レヴィア・ダービーは4-4という派手な打ち合いになった。前半はドルトムントが4-0で折り返したものの、後半はエース、オーバメヤンの退場もあってシャルケが4点を取り返すという荒っぽい展開だった。

    ドルトムントのホームで行なわれたこの試合、ムードを盛り上げるためのメインキャラクターとしてクラブが押し出したのは香川真司だった。ホームゲームの際はどの試合でもクラブ公式動画とマッチデープログラムで注目選手の特集が組まれるが、この日のそれが香川だったのには理由がある。香川は過去、ダービーで通算10試合出場、4得点。特に2010年9月19日のアウェーゲームでは、2ゴールを宣言してその通り2得点し、ドルトムントが3-1で勝っている。今でもその大活躍が語り草になっているからこそ、注目選手として取り上げられたのだ。

    だが、ふたを開けてみれば香川は3試合ぶりに出場なし。この日はちょうど日本からの、選手に会える特典付きツアーが行なわれていた。チームは勝てなかったうえに自分は出場機会もなかったのだが、試合後には苦笑いを浮かべながらツアー参加者と交流する会場へと連れられていった。

    香川だけでなく、この日のドルトムントはチームの指示により全選手がメディア対応を行なわなかった。ダービーという大一番で勝ち点1。最近の不調の中では悪くないようにも思えるが、4点を守り切れなかったのはいただけない。最近の状況にクラブが危機感を持っているのは間違いない。

    9月30日のアウクスブルク戦に勝利して以降、10戦して勝ったのは格下相手のドイツ杯のみ。残る9試合はリーグ戦で2分4敗、チャンピオンズリーグで2分1敗と、本当に不甲斐ない結果が続いている。

    当然、注目を集めるのは指揮官の去就だ。先週はドルトムントのレジェンド的な元監督、オリバー・ヒッツフェルトの現場復帰が様々なメディアでまことしやかに報じられた。本人の否定でようやく騒ぎは収まったが、ペーター・ボス監督が辞めるのはいつか、後任は誰になるのかが最大の関心事だった。

    ダービー翌日の26日、ドルトムントではクラブの年次総会が開催された。過去1年間の総括、決算報告や、役員選出などが行なわれる、選手も含めて1000人余りが出席するこの席で、ボス監督について何らかの判断が下されるのではないかとドイツメディアは予測していた。ドルトムントの地元紙ルールナハリヒテンは、わざわざ会議の模様をテキスト中継によってリアルタイムで追ったほどだ。
    香川真司は不出場、監督はなぜか留任。迷走ドルトムントはどこへ行く

    つづく
    2017-11-28_08h16_46
    11/27(月) 18:41配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171127-00010006-sportiva-socc
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    1:胸のときめき ★ :2017/11/27(月) 13:38:05.87 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントがピーター・ボス監督の続投を決めたようだ。『ビルト』などドイツ各メディアが報じている。

    ドルトムントはここまで不振に喘いでいる。クラブワーストの成績でチャンピオンズリーグ・グループステージ敗退が決まると、25日に迎えたシャルケとのダービーでも4点リードから追いつかれる大失態。公式戦ここ13試合でわずか2勝となっている。

    しかし、後任が見つからなかったことを理由に続投が決定的となったようだ。クラブのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOは26日に行われたミーティングの結果を以下のように語っている。

    「皆が思っているとおり、非常に悪い状態だと感じている。こんなシーズンは経験したことがないが、問題は特別な解決法がないということだ。指揮官が今週あらゆることを精査し、問題を取り除くという期待を持っている。すぐに正しい道に戻る必要がある」

    次節は12月2日にレヴァークーゼンと対戦するドルトムント。長いトンネルから抜け出すことはできるのだろうか。
    2017-11-27_14h34_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000061-goal-socc
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    2017-11-26_01h41_48

    1:動物園φ ★:2017/11/26(日) 01:28:03.86 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムント 4-4 シャルケ04

    1-0 ピエール・エメリク・オーバメヤン(前半12分)
    2-0 オウンゴール(前半18分)
    3-0 マリオ・ゲッツェ(前半20分)
    4-0 ラファエル・ゲレイロ(前半25分)
    4-1 グイード・ブルクシュタラー(後半16分)
    4-2 アミネ・ハリト(後半20分)

    ピエール・エメリク・オーバメヤン(後半27分)退場

    4-3 ダニエル・カリジウリ(後半41分)
    4-4 ナウド(後半49分)


    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11045976
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    1:Egg ★:2017/11/23(木) 21:41:53.18 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントのボス監督が解任間近で、後任にヒッツフェルト氏が浮上してるようだ。

    23日の独紙ビルトは以下のように伝えた。

    ドルトムントは25日のダービー戦を前に不安を抱えている。ここまで不調でダービーを迎えたことなどかつてなかった。欧州CLグループリーグ敗退、リーグで失墜。一部ファンや批評家からはトットナムに1-2で敗れた後、トーマス・トゥヘルを解任したことが間違っていたという意見から、今からでもトゥヘルに戻ってきてもらうべきだという意見まで出てきている。とはいえ当時トゥヘルとドルトムントの関係を考えるとあれ以外の道がなかったのも確かだ。

    だが、ブンデスリーガでの経験のないペーター・ボスを監督に迎え入れたのは間違いだった。代表取締役ハンスヨアヒム・バッツケとチームマネジャーのミヒャエル・ツォルクには速やかな修正が求められる。親和性のあるボスは落ち着きと柔らかさをもたらしているが、サッカーそのものは変化がなく、すでに研究されている。かつて監督だったユルゲン・クロップのような選手の意思やモチベーションを高める才はボスにはない。トゥヘルのような天才的な戦術眼もない。

    解任間近といえるだろう。欧州CLの直接出場権を手に入れるという目的を達成するためにはすぐにでも不振からの出口を見つけなければならない。Bミュンヘンがユップ・ハインケスを復帰させたことで息を吹き返したことから学び、短期的にチームを生き返らせる監督を招へいすることもありえる。元ドイツ代表キャプテンのローター・マテウスはオットマー・ヒッツフェルトの名前を挙げていた。ヒッツフェルトはすでに監督からの引退を表明しているが、ハインケスも1度は引退しながら復帰を果たしている。

    11/23(木) 20:07配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00060170-nksports-socc
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