海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:ドルトムント

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 14:45:40.60 ID:CAP_USER9.net
    今シーズンから古巣ドルトムントに復帰したものの、ここまで出場機会に恵まれていないドイツ代表MFマリオ・ゲッツェに関する特集記事を、23日付けのドイツ紙『ビルト』が掲載した。

    ゲッツェは今シーズンのリーグ戦10試合に出場しているが、90分間のフル出場はわずか4試合。得点も1ゴールのみと周囲の期待に沿うような活躍を見せているとは言えない。21日のブンデスリーガ第17節ブレーメン戦でも控えに回り、結局最後まで出番がなかった。

    こうしたゲッツェの現状について元ドイツ代表DFクリストフ・メッツェルダー氏は、「ゲッツェの良さを出せるポジションが今のドルトムントのフォーメーションの中にない」とコメントし、現在ドルトムントが採用している「4-3-3」の布陣がゲッツェの出場機会の減少につながっていると指摘した。

    ゲッツェの本職はトップ下だが、「4-3-3」ではトップ下のポジションが存在しない。バイエルン時代にはサイドハーフとして起用されることもあったため、3トップのウイングでプレーすることも選択肢の一つだ。しかしドルトムントのトーマス・トゥヘル監督は、両ウイングにはスピードがあってドリブル突破で局面を打開できるタイプの選手を置く傾向があり、これは周囲とのコンビネーションプレーを得意とするゲッツェの特徴と一致しない。

    また、状況に応じてアンカー役の選手と同じ位置まで下がって守備のバランスを取ることが求められるインサイドハーフでのポジション争いもゲッツェにとっては分が悪い。

    「マリオにとって信じられないぐらい悪い状況だ。ポテンシャルからすると彼はドイツ人選手の中で5本の指に入る存在だけど、今はその力をコンスタントに発揮していない」と元ドイツ代表MFシュテファン・エッフェンベルク氏がドイツメディア『SKY』の番組内で語ったように、シーズンも半ばに差し掛かっているが、ゲッツェの現状は依然として厳しいままだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00545144-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 21:00:14.35 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは、またも欧州中のビッグクラブが狙っていた有望株の争奪戦を制した。日本代表MF香川真司が所属するクラブは23日、スウェーデンのAIKから”新イブラ”ことFWアレクサンダー・イサク(17)を獲得したことを発表している。

    アメリカ代表MFクリスチャン・プリシッチ、フランス代表MFウスマン・デンベレ、トルコ代表FWエムレ・モルら各国の逸材が揃うドルトムントのトップチームに、スウェーデンの17歳が加わった。レアル・マドリー入りが濃厚とも伝えられていたイサクだが、ドルトムントとの2022年までとなる契約にサイン。背番号は14となる。

    ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は、クラブの公式ウェブサイトを通じて「アレクサンダー・イサクは非常に有望なFWで、ヨーロッパの数々のビッグクラブから誘いを受けていた。彼がドルトムントを選んでくれたことをとても喜ばしく思っている。クラブは本人と同様、大きな展望を持てる移籍だと確信している」と期待の言葉を口にした。

    またドイツ誌『キッカー』によると、ドルトムントがAIKに支払う移籍金は900万ユーロ(約11億円)前後+ボーナスになるという。スウェーデンのクラブに支払われる移籍金としては、過去最高額になる見込みだ。

    16歳という若さでプロデビューを果たし、2016シーズンにはリーグ戦24試合で10ゴールを記録したイサク。今月8日に行われたコートジボワール代表との国際親善試合でスウェーデンのA代表でデビューを果たし、同12日のスロバキア戦では17歳113日で得点を決め、最年少得点者記録を塗り替えた。

    イサクは母国で、現マンチェスター・ユナイテッド所属の元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの後継者として期待を寄せられ、”新たなイブラヒモビッチ”と呼ばれている。そのイブラヒモビッチは、昨季まで所属していたパリ・サンジェルマンにイサクの獲得を推薦したとも伝えられたが、同選手は最終的にドルトムントを新天地に選んだ。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00000025-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 17:07:58.10 ID:CAP_USER9.net
    AIKソルナに所属するスウェーデン代表FWアレクサンデル・イサクが、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントに移籍する可能性が高まった。21日、ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えた。

    母国スウェーデンでは、FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(マンチェスター・U)の後をつぐ者として大きな期待がかかっているイサク。スウェーデン紙『Aftonbladet』が伝えたところによれば、今冬にもドルトムントへと移籍することになるようだ。

    今シーズン、所属するAIKソルナにてリーグ戦24試合に出場して10得点をマークしている17歳には、レアル・マドリードを含む数多くの欧州のトップクラブが関心を示しており、先日はスウェーデン代表2試合目にして最年少での初得点(17歳113日)をもマークしている。

    ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、ブレーメン戦前のインタビューで「肯定も否定もしない」と語った。

    しかし、スウェーデンからの情報によれば、イサクはドルトムント入りを決断。再びスウェーデンへとレンタルされるのではなく、移籍が噂されるFWアドリアン・ラモスが抜けるドルトムントにそのまま残ることになるという。移籍金額は約900万ユーロ(約11億円)となる模様。果たして“黒いイブラヒモヴィッチ”がどこへ移籍するのか、その去就に注目が集まる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00544468-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 05:19:26.36 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグが今季から新設したサマーブレイク(7月15~23日)で日本代表MF香川真司(27)の所属するドイツ1部ドルトムントを招聘(しょうへい)し、浦和と強化試合を開催する方向で最終調整に入ったことが18日、分かった。Jリーグ関係者が明かした。

    サマーブレイクは村井満チェアマン(57)が海外クラブとの対戦を促進するために作ったリーグ中断期間。Jリーグは今夏にJ王者の鹿島(相手未定)と同2位の浦和の強化試合を主催し、開催に関わる数億円の費用を全て負担する。

    Jクラブの強化へ願ってもない相手が来日する。Jリーグ関係者によると、今季から新設される「サマーブレイク」を利用してJリーグが2試合を主催。昨季王者・鹿島、2位・浦和のマッチメイクを行うことが内定した。そのうち浦和の対戦相手についてはドイツの名門ドルトムントにオファーを出し、実現に向けて前向きに話し合いが進められているという。

    昨年のクラブW杯では鹿島が準優勝したが、村井チェアマンは海外で結果を出せていない現状を憂慮。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)では08年のG大阪を最後に優勝から遠ざかっている。そこで海外クラブとの対戦を通じて強化につなげるためサマーブレイクを設けた。今年は7月15~23日で鹿島、浦和以外のクラブが個別にマッチメイクすることも可能だ。

    Jリーグ主催の2試合については、開催に関わる費用はすべてJリーグが負担する。

    今季から英国のパフォームグループと10年の放映権契約を結び、約2100億円という甚大な金額が入る。リーグの優勝賞金やクラブへの配分金も大幅に増やすが、海外とのマッチメイクも“放映権マネー”があるからこそ実現できる。ドルトムントを招くためには旅費や出場給など数億円がかかるとみられる。

    ドルトムントは15年7月にも来日し川崎に6―0で完勝。強化試合でも本気で向かってくることは実証済みだ。ドイツ1部では優勝8度とトップクラスに位置し、世界有数のストライカーであるガボン代表FWオバメヤンらを擁する。日本代表MF香川も所属しており、浦和DF槙野智章、DF遠藤航、GK西川周作ら日本代表組とのマッチアップも見どころになる。

    鹿島の相手については現在、欧州上位リーグに所属するクラブに絞って交渉を行っているという。クラブW杯決勝(昨年12月18日・横浜国際)では延長戦の末、欧州王者のRマドリード(スペイン)に2―4で敗れたが、一時は勝ち越すなど大善戦を演じて世界中に衝撃を与えた。それに続く欧州強豪とのマッチアップは大きな注目を集めそうだ。

    ◆ボルシア・ドルトムント 1909年創設。ホーム競技場はジグナル・イドゥナ・パーク(8万1359人収容)。主なタイトルは欧州CL(96~97年)1度、トヨタ杯(インターコンチネンタル杯・97年)、香川が加入1季目の2010~11年から2連覇を含むリーグ戦8度、国内2冠だった11~12年を含むドイツ杯3度。昨季からトーマス・トゥヘル監督(43)が指揮を執る。シャルケ04との「ルール・ダービー」はサポーターの熱狂度で国際的に有名。

    スポーツ報知 1/19(木) 5:05配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000004-sph-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 17:14:31.75 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ国内の14~59歳を対象に調査、王者バイエルンが1位に輝く

    ブンデスリーガで最も人気のあるクラブはどこだ――。

    スポーツマーケティングリサーチ&コンサルティング会社「ニールセン・スポーツ」の調査で、リーグ4連覇中のバイエルン・ミュンヘンがドイツ国内でも最も人気があるという結果が出た。ドイツ衛星放送「スカイ・ドイツランド」などが報じた。

    国内の14歳から59歳までを対象に調査を行ったところ、王者バイエルンは25.6%の支持を獲得してトップに立った。昨季、史上初のブンデスリーガ4連覇を成し遂げた名門が、実力、人気ともにドイツトップであることを示した。

    2位には日本代表MF香川真司が所属するドルトムント(19%)が入った。上位2クラブとは大きな差がついたものの3位にボルシア・メンヘングラッドバッハ(5.3%)、4位に日本代表DF内田篤人が所属するシャルケ(4.5%)と続いた。

    全ランキング一覧、成り上がりクラブが躍進!
     
    さらに注目は、今季前半戦を2位で折り返したRBライプツィヒが7位と上位にランクインしたこと。2009年に飲料メーカー王手のレッドブルに買収されて5部リーグから“成り上がり”を果たした同クラブは、伝統を重視するドイツにおいて「嫌われ者」の立場にいた。

    今回の調査では、昨年夏の調査からおよそ倍となる3.9%の支持を集めた。前半戦に一時首位に立つ快進撃で周囲の雑音をかき消したようだ。

    ランキングは以下の通り。

    1位 バイエルン・ミュンヘン(25.6%)
    2位 ドルトムント(19%)
    3位 ボルシアMG(5.3%)
    4位 シャルケ(4.5%)
    5位 ハンブルガーSV(4.5%)
    6位 ブレーメン(4%)
    7位 RBライプツィヒ(3.9%)
    8位 ケルン(3.6%)
    9位 フランクフルト(3.3%)
    10位 ヘルタ・ベルリン(2.7%)
    11位 フライブルク(1.3%)
    12位 マインツ(1%)
    13位 ダルムシュタット(0.9%)
    14位 レバークーゼン(0.8%)
    15位 アウクスブルク(0.7%)
    16位 ホッフェンハイム(0.6%)
    17位 ヴォルフスブルク(0.4%)
    18位 インゴルシュタット(0.2%)
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    Football ZONE web 1/16(月) 16:12配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170116-00010009-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/13(金) 13:25:24.60 ID:CAP_USER9.net
    スペイン合宿のスタンダール・リエージュ戦、香川は後半18分までプレー
     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司はスペイン・マルベージャでの合宿中に行われたスタンダール・リエージュとのテストマッチに先発出場し、後半18分までプレー。いまだ故障者が多いチームの中でアピールを続けている。

    ドルトムントはエースのガボン代表FWオーバメヤンがアフリカ・ネーションズカップに参加するため後半戦序盤を欠場するなか、前半戦インパクトを残したMFデンベレが練習中に負傷。MFマルコ・ロイス、MFベンダー、MFゲッツェ、MFサヒン、MFセバスティアン・ローデ、GKロマン・ビュルキも負傷のために欠場した。

    香川はMFカストロと並び、攻撃的MFの位置でプレー。前半5分には左サイドを駆け上がったMFラーセンへの絶妙なスルーパスでチャンスを演出した。同15分、右サイドの高い位置でパスを受けたDFピスチェクは香川とパス交換して中央をルックアップ。ゴール前のスペースへ絶妙なラストパスを供給すると、走り込んだMFプリシッチがダイレクトで蹴り込み先制した。

    後半に入るとドルトムントは香川とラーセン、そして前半途中に交代出場していたDFバルトラ以外の8選手を総入れ替えした。後半10分には右サイドをトップスピードで駆け抜けたラーセンが、シュートをゴール左へ突き刺して追加点を奪った。

    香川は後半18分にMFゲレイロと交代。その5分後にゲレイロはゴール前のこぼれ球を詰めてチーム3点目をゲット。11月から2カ月に渡って長期離脱中だったレフティーが復活をアピールした。

    21日の敵地ブレーメン戦からリーグ再開

    試合はドルトムントが3-0で快勝。しかし、独地元紙「ルール・ナハリヒテン」によれば、トーマス・トゥヘル監督は試合後に「負傷者があまりに多い。それも同じ選手が何度も負傷している」と語ったという。前半戦からベストメンバーの揃わない試合が続き、フラストレーションを溜めているようだ。

    足首の負傷を抱えていた香川も7日のPSVとのテストマッチで新年初ゴールを奪うなど完全復活の兆しを見せていた。21日に再開するリーグ、敵地ブレーメン戦に向けていい状態をキープできるだろうか。

    Football ZONE web 1/13(金) 11:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170113-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 23:23:29.35 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント(ドイツ)のMFマルコ・ロイス(27)がケガから戻ってきたことで、このところ話題となっているのが「BVB(ドルトムントの略称)のキャプテン問題」。トーマス・トゥヘル監督が明言していないことから、DFマルセル・シュメルツァー(28)は少々ナーバスになっているようだ。

    チームのキャプテンとはまとめ役であり、監督とメンバーの橋渡し役でもあり、さらに発言権も有する重要な存在。ドルトムントでは、マッツ・フンメルスの退団で今季から新キャプテンが必要となったが、大本命のロイスがケガで長く不在だったため、その役割はシュメルツァーが担ってきた。

    しかし、ロイスが復帰したことで独メディアは盛んに「後半戦のキャプテンはロイスか、シュメルツァーか」と報じている。メディアの見解はロイス有力で大体一致しており、シュメルツァーは“降格”と目されている。

    こうしたなか、独『ヴェルト』紙、『シュポルト・ビルト』誌(電子版)などが現地時間6日に報じたところによると、シュメルツァーはこの話題を快く思っていないようで「シーズン中に外部からそんなことを訊ねられるなんて初めてだ。キャプテンは監督が決めるものなのに、第三者からなぜきみがキャプテンなのか、とか、違う選手がなるべきじゃないのか、とか言われるなんてね」と、ムッとした様子。「これからどうなるか監督に訊ねるのが一番だ。彼が答えてくれると思う」と話した。

    なお、シュメルツァーは「この問題は僕にとってすごく大事なんだ」とも述べており、リーダー役を続けたがっているようにも思える。

    独『フォークス』誌(電子版)は、「シュメルツァーの気持ちは理解できる」と綴り、同選手がここまでキャプテンの役割をしっかり務めてきたと評価。大声で何かを論じるタイプではないかもしれないが、チーム内で尊敬を得ているとコメントした。

    ただし、どのメディアもロイスがやはり本命としており、『フォークス』誌も「ファンはロイスを愛しており、彼はクラブの顔だ。競技の面での貢献に議論の余地はなく、性格も陽気でチームの雰囲気を良くする存在だ」とまとめている。

    なお、肝心のトゥヘル監督は7日、報道陣に対し「マルセルがこの話題でナーバスになっているのは分かる」「マルセルとはそのうち話をするつもりだ。メディアのこともあるので、マルコとも話す。直近の公式戦まで待ってくれ」と話したという。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000016-ism-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/05(木) 15:00:06.97 ID:CAP_USER9.net
    レアル移籍も取り沙汰されるなか、今季15試合16得点でブンデス得点ランク首位に
     
    中国1部上海上港はドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに史上最高額の移籍金1億5000万ユーロ(約183億円)で獲得に動いていると、イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    日本代表FW香川真司の同僚のスピードスターはレアル・マドリード移籍が取り沙汰されてきたが、爆買いの手が伸びてきた。183億円の移籍金に加え、年俸4100万ユーロ(50億円)の破格オファーを提示しているという。

    オーバの異名を持つストライカーは今季15試合16得点とゴールラッシュを見せ、ブンデス得点ランク首位に立っている。

    上海上港はブラジル代表FWフッキに加え、チェルシーから6000万ユーロ(約74億円)の移籍金でブラジル代表MFオスカルを獲得したばかり。

    衝撃のチャイナマネー攻勢は世界屈指のストライカーもロックオンしている。
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    Football ZONE web 1/5(木) 12:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170105-00010008-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 01:16:14.99 ID:CAP_USER9.net
    年越しそばを食べて、(こたつに入って)「ゆく年くる年」でも見ながら除夜の鐘が鳴るのを静かに待つ。

    大晦日を過ごす日本人の“王道”とも言えるスタイルだが、この男の場合は違うらしい。



    https://twitter.com/S_Kagawa0317/status/815147128997560320

    「うどん大好きキャラ」で知られる香川真司!

    「やっぱり一年の締めはこれでしょ笑」と綴っており、彼はそばではなくうどんで年を越すようだ。

    香川は兵庫出身で、関西地方では年越しにうどんを食べる例もあるのだとか。しかし、Wikipediaの「年越し蕎麦」の頁には、『香川県でも、「うどんを食べた」という人もいるが、年越し蕎麦の43%に対して22%であった』とある。

    少数派なのは間違いないが、香川のうどん県うどん愛は本物のようだ。

    今年上半期(つまりシーズン後半)の香川はドルトムントでゴールを量産したが、下半期(今季前半)はポジションを確保できておらず、日本代表でも清武弘嗣にトップ下の座を明け渡しつつある。2017年は巻き返しの年としてほしいものだ。

    http://qoly.jp/2016/12/31/kagawa-udon-hys-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/23(金) 21:51:50.47 ID:CAP_USER9.net
    イングランドを除く多くの欧州リーグではすでにクリスマス休暇に突入。

    海外で活躍する選手たちは続々と日本に帰ってきているが、ドルトムントの香川真司もその一人だ。

    年内最後のゲームとなったアウクスブルク戦は1-1のドロー。

    香川自身はウスマヌ・デンベレにアシストを供給したのだが、チームは勝利することができず3戦連続引き分けという微妙な成績で2016年の戦いを終えた。

    そんな香川は日本に到着し、ドライブに出かけたそうだ。
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    https://www.instagram.com/p/BOUQFftAVJw/

    高級車として知られるベンツに乗り、2時間ほどハンドルを握ったという香川。ここはどこかのサービスエリアだろうか。

    香川といえば、以前神戸の繁華街で黄色のベンツに乗っている写真を投稿していた。相当なベンツ好き?

    http://qoly.jp/2016/12/23/shinji-kagawa-instagram-20161222-kwm-1
    続きを読む

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