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    タグ:ドルトムント


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/02/21(土) 08:47:18.65 ID:???*.net
    ドイツ・ブンデスリーガ1部の第22節が現地時間20日に開催され、MF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントはアウェイでDF酒井高徳の所属するシュトゥットガルトと対戦して3-2で勝利している。

    この試合で香川は先発し69分まで出場、酒井は先発フル出場を果たしている。

    残留争いの直接対決で2連勝を収め、最下位シュトゥットガルトとの対戦となった3戦目。ドルトムントは残留争いをリードするために勝ち点3が是が非でも欲しい試合だった。この試合で2アシストを決め、勝利に大きく貢献した香川に対し地元紙『レヴィア・シュポルト』は、チーム単独で最高評価となる「2+」を付けている。

    同紙は香川について「8分の警告の後、彼は試合を楽しむだけでなく、それを実行して見せた」とコメントしている。さらに「2つのアシストを決め、特に2点目のヒールでのアシストは秀逸」と、2点目のMFイルカイ・ギュンドアンへのパスを高評価。

    加えて「53分のシーンを決めていれば」と、得点がなかったことを悔やみつつも「この姿こそ、ドルトムントが期待していた強さだ」と、香川のパフォーマンスを称賛した。

    また、ドイツ一般紙『ビルド』でも、FWピエール=エメリク・オーバメヤン、マルコ・ロイス、ギュンドアンと並びチーム最高となる「2」を与えられている。

    チームと共に調子を上げてきた香川。24日のチャンピオンズリーグを経て”レヴィア・ダービー”と強豪との連戦に備える。

    ※ドイツ紙の採点は「1」が最高、「6」が最低

    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150221-00010006-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月21日(土)8時5分配信
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1424476038/
     
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    2015-02-21_05h01_10
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/21(土) 06:26:59.24 ID:???*.net
    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?157538-157538-fl

    ブンデスリーガは20日、第22節1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でDF酒井高徳の所属するシュツットガルトと対戦し、3-2で勝った。香川はトップ下で先発し、後半24分までプレー。2アシストを記録し、今季初の3連勝に大きく貢献した。酒井は左SBでフル出場した。

    前節・マインツ戦(4-2)で今季初の4ゴールを挙げ、2連勝中と復調の兆しを見せるドルトムントはこの日も立ち上がりから積極的な入りを見せた。前半10分、MFケビン・カンプルがミドルシュートを放つと、同12分にはDFマルセル・シュメルツァーの右FKにMFヌリ・サヒンが頭で合わせたが、いずれもGKの好セーブに阻まれた。

    前半15分、香川が右サイドからドリブルでPA内に切れ込むと、DFにつぶされたこぼれ球をMFイルカイ・ギュンドガンがエリア手前からミドルシュート。GKが弾いたところにFWピエール・エメリク・オーバメヤンが詰め、ゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定だった。

    序盤から次々とチャンスをつくり出すドルトムントは前半25分に先制点を奪う。MFマルコ・ロイスが長い距離のドリブル突破で左サイドから中央に切れ込み、PA内中央の香川にパス。香川のトラップは大きくなったが、これが絶妙なラストパスとなり、オーバメヤンが右足でゴール右隅に流し込んだ。

    香川の2試合ぶり今季2アシスト目でリードを奪ったドルトムント。しかし、シュツットガルトも前半31分、右CKからゴール前混戦の中、DFゲオルク・ニーダーマイヤーがサヒンに倒され、PKを獲得すると、これをMFフロリアン・クラインがゴール左隅に決め、1-1の同点に追いついた。

    シュツットガルトにとって、ホームでの得点は昨年10月18日のレバークーゼン戦(3-3)以来、実に7試合ぶりだったが、ドルトムントもすぐさま勝ち越す。前半39分、ギュンドガンが右サイドのロイスに展開すると、ロイスからの横パスを香川がヒールパス。ゴール前に走り込んだギュンドガンがこれに反応し、右足のトゥーキックでニアサイドを破った。

    香川のこの日2アシスト目で2-1とリードして前半を折り返したドルトムントは後半開始からカンプルに代えてMFヘンリク・ムヒタリアンを投入。後半8分にはオーバメヤンのヒールパスから香川が決定機を迎えたが、右足のシュートは至近距離でGKに阻まれ、昨年9月13日のフライブルク戦(3-1)以来となるゴールは決め切れず、後半24分にMFヤクブ・ブラスチコフスキと交代した。

    その後はシュツットガルトの反撃に遭うが、粘り強く跳ね返すと、前がかりになる相手に対し、カウンターからダメ押しゴールを狙った。すると後半44分、シュツットガルトDFティモ・バウムガルトルからGKへのバックパスを奪ったロイスが試合を決定づける3点目。

    後半アディショナルタイムにCKから1点を返されたが、3-2で今季初の3連勝を飾り、24日の欧州CL決勝トーナメント1回戦第1戦・ユベントス戦へ弾みを付けた。一方、最下位のシュツットガルトは今季3度目の3連敗。6試合勝ちなし(2分4敗)と苦しい状況が続いている。

    シュトゥットガルト 1 - 2 ドルトムント

    0 - 1 25分 ド オーバメヤン
    1 - 1 32分 シ クライン(PK)  
    1 - 2 39分 ド ギュンドアン
    1 - 3 44分 ド マルコ・ロイス
    2 - 3 46分 シ ゲオルグ・ニーダーマイアー

    シュトゥットガルト
    ウルライヒ 酒井高徳、シュヴァープ(78分コスティッチ)、ニーダーマイアー、クライン、
    バウムガルトゥル、グルエソ(56分ライトナー)、フロウシェク(72分イビシェヴィッチ)、ディエ■、ハルニク、ヴェルナー

    ドルトムント
    ヴァイデンフェラー;スボティッチ、パパスタソプロス、ピシュチェク■、シュメルツァー、
    香川真司■(69分ブワシチコフスキ)、ギュンドアン、ロイス、シャヒン、カンプル(46分ムヒタリアン)、P・オーバメヤン

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627176

    ドルトムント日本語公式HP http://www.bvb.jp/
     
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1424467619/

     
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    2015-02-21_05h01_10
    香川真司が前半2アシスト!vsシュツットガルト



    ブンデスリーガ🇩🇪第22節 
    前半終了
    シュツットガルト 1-2ドルトムント 
    得点
    オーバメヤン(前半25分)ドルトムント
    フロリアン・クライン(前半32分)シュツットガルト
    ギュンドアン(前半39分)ドルトムント
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    2015-02-21_05h01_10

    ドルトムント、香川のアシストからオーバメヤンが先制ゴール!❗

    ブンデスリーガ🇩🇪第22節
    シュツットガルト 0-1 ドルトムント
    得点
    25分 オーバメヤン

    ❗️ 😊続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/18(水) 18:04:30.42 ID:???*.net
    2015.02.17. 21:31
    http://www.soccer-king.jp/sk_column/article/282392.html

    「今回のインタビューは趣向を変えて、チームメートを紹介してほしい」我々がそうお願いすると、ケヴィン・グロスクロイツは笑顔でうなずき、「検閲が掛かるかもしれないね(笑)」とおどけてみせた。とにかく陽気で、取材中も終始笑顔。たった5分一緒にいただけで彼がなぜチームメートやサポーターから愛されているのかが理解できた。ドルトムントきってのムードメーカーが、自身と仲間たちを語り尽くす。


    ――あなたのクラブ愛を表すエピソードとして、こんな話を聞いたことがあります。
    シャルケ戦後、香川選手が内田篤人選手とユニフォーム交換したことに、あなたは激怒したそうですね。この話は本当ですか?

    グロスクロイツ 確かあの時は、シンジにこう言ってやったんだ。「友達なのは分かるけど、これはダービーマッチなんだぞ!」ってね。その話は事実だよ(笑)。

    ――日本でも香川真司選手と仲がいいということは有名なんですけど、まずは香川選手からお願いします。

    グロスクロイツ シンジ?すごくヒドいヤツだよ!って言うのは冗談(笑)。シンジは僕の親友さ。僕らはいつもロッカールームでふざけ合っている。とにかく帰って来てくれてうれしいよ。シンジは帰るべくして、帰るべきクラブに帰って来た。面白いヤツだし、親切だし、本当に優しいヤツさ。そうそう、シンジはビールが飲めなくてね。ちょっと飲むだけですぐにダメになってしまうんだ。ドイツでは致命的だよね(笑)。

    ――同じ日本人ということで、ドルトムントには丸岡満選手もいますが?

    グロスクロイツ どうやら僕は日本人とかなり相性が良いみたいだ(笑)。ミツもすごくいいヤツで、面白いヤツだよ。シーズン前の夏合宿には彼も来てたんだけど、ダンスやラップがうまいのにビックリした。ミツはシンジと同様にすごくいい選手だよ。これからがすごく楽しみだ。

    写真
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1424250270/
     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/02/17(火) 18:37:50.53 ID:???*.net
    そこにいたことが、大きな意味を持っているのかもしれない。

    2月13日、ドルトムントはマインツを下して、リーグ戦では昨年9月以来となる連勝を飾った。同時に、一時は最下位に沈んでいた順位も入れ替え戦を回避できる15位にまで浮上した。

    そして、2月7日のフライブルク戦で11月30日以来となるリーグ戦のスタメンに復帰した香川真司は、この日もスタメンの一員として連勝に貢献することが出来た。

    「苦しい中で勝ちきった。久し振りに勢いが出た試合だったし、やっていても勝てる雰囲気……強い時の雰囲気だったので。本当に、ホームで勝てたことはよかったです」

    香川も、そう手ごたえを口にした。

    この試合では開始1分に緩慢な守備から岡崎慎司の裏への飛び出しを許し、GKバイデンフェラーの中途半端な対応により、こぼれたボールをソトに拾われて、ゴールを許した。今シーズンの負けパターンをそのままなぞったような立ち上がりだったが、この試合ではそこからしっかりと逆転。さらに追加点を奪い、4-2で勝利をつかんでみせた。

    マインツの先制点が早い時間帯だったこと、これまでドルトムントのホームであるシグナル・イドゥナ・パルクに乗り込んできた多くのチームとは異なり、自陣に引きこもるようなサッカーをしなかったこと、などが逆転勝利の呼び水となった側面はあるだろう。

    確信がもたらす、プレスの「一歩目」。

    ただ、香川の指摘は興味深い。

    「勝てる雰囲気」があったことを彼は挙げているからだ。ドルトムントが、目指すサッカーを十分に出来ていない理由の一つには、良い守備から攻撃に移るという流れがはまっていないということがある。そして、良い守備が出来ていない原因として大きいのが、それぞれの選手がボールを奪えるという確信をもって、相手選手にアタック出来ていないことなのだ。

    しかし、ウインターブレイクでしっかりとした準備を積んできたことに加え、フライブルク戦を良い流れのなかで勝ちきったことで、プレスをかけにいく選手たちの最初の一歩がすんなりと出るようになった。それゆえに、マインツとの試合ではボール奪取からフィニッシュまでがスムーズに運んだのだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150217-00822700-number-socc&p=1
    Number Web 2月17日(火)16時31分配信
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1424165870/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/17(火) 11:00:58.37 ID:???*.net
    ボルシア・ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOが、バイエルン・ミュンヘンがドルトムントの弱体化を意図的に狙ったと語った。その理由は、ドルトムントの人気にあるという。

    バイエルンのカール=ハインツ・ルンメニゲCEOが、ドルトムントMFマルコ・ロイスの契約の解除条項について明かし、冷戦状態となった両クラブ首脳陣は、2015年に入っても関係の改善がみられていない。

    ヴァツケCEOはドイツ『キッカー』のインタビューで、今季の残留争いや取締役としての考えを語った。その中で、「バイエルンがドルトムントの破壊を目指していると話したが、それは計算した発言か」と聞かれると、次のように答えている。

    「考えをまとめないで発言することはほとんどない。だが問題は、言葉が100%正しく報じられないところにある。

    例えば、バイエルンがクラブとしてのドルトムントの破壊を目指しているとは言っていない。私が言ったのは、バイエルンは2012年の我々のチームの破壊を狙ったということだ」

    『キッカー』が「その年にドルトムントがタイトルを獲ったことが理由か」と聞くと、同CEOはこのように続けている。

    「それだけじゃない。我々がバイエルンにとって非常に大きな脅威になったのは、我々に対する一般の意見が非常に好意的だからだ。我々は公の意見をそれほど分極化しないし、比較的イメージが良い。それらをバイエルンが細かく分析したのさ」

    「そして、彼らは(マリオ・)ゲッツェと(ロベルト・)レヴァンドフスキを獲得したことで、我々の心臓部分を2つほど切り取った。彼らが近づいていたドルトムントの選手はあの2人だけじゃないよ」

    今季不振のドルトムントはバイエルンに大差をつけられているが、ルンメニゲCEOは今回のヴァツケCEOの発言に反応するだろうか。また、当時バイエルンが狙っていたほかのドルトムントの選手が誰だったのかも気になるところだ。

    2月17日(火)10時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150217-00000002-goal-socc

    ボルシア・ドルトムント日本語HP
    http://www.bvb.jp/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1424138458/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/16(月) 21:11:59.16 ID:???*.net
    ボルシア・ドルトムントは13日に行われたブンデスリーガ第21節で、マインツとのホームゲームを4-2で制した。2試合連続で先発出場し、78分までプレーしたドルトムントMF香川真司に対し、ドイツメディアは及第点をつけいる。

    数日前のマルコ・ロイスとの契約延長の朗報がチームを勢いづけたのか、ドルトムントは早い段階の失点、逆転に成功してからの相手の同点弾といった困難も乗り越えて勝利をつかんでいる。相手に先制点を許したのは、実に今季13度目のこと。一方で、逆転に成功したのは初めてだった。

    この試合、香川はゴールへの意欲が伝わるプレーを披露した。前節のフライブルク戦に続き、攻撃での存在感を見せた試合となった。ドイツ『ビルト』(チーム平均点2.92)は香川のプレーに3と及第点をつけている。

    チーム単独ベストは逆転ゴールを決めたロイスに最高点1がつけられ、勝ち越しゴールのオーバメヤンはイルカイ・ギュンドアン、ヌリ・シャヒンという中盤の2人に続く採点だった。一方、最終ラインの4人には4がつけられ、チーム最低タイとなった(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)。

    『キッカー』(チーム平均点3.2)は香川のプレーに2.5と及第点以上の採点をつけている。マン・オブ・ザ・マッチ、第21節ベストチームに選出されたロイスに対する1.5、オーバメヤン、シャヒンに対する2に次ぐ評価だ。

    一方、チーム最低点はDFルカシュ・ピシュチェクがつけられた4.5だった。

    地元の『ヴェストドイチェ・アルゲマイネ』(チーム平均点2.95)でも香川は3と採点された。ロイスとシャヒンに2と最高タイの評価を与えた同メディアは、香川のプレーについて以下のとおり記している。

    「序盤はものすごく活発だったが、ポストから跳ね返ったボールをマインツGKの正面に打ち、またも絶好機を逃した。前半が進むにつれて姿を消していたものの、ロイスのシュートチャンス(32分)と、ペナルティーエリアのラインからの惜しいボレーシュート(43分)を見せている」

    「後半は、オーバメヤンに浮き球気味の縦パスを通したが、それをオーバメヤンが決められなかった」 14位に浮上したドルトムントは20日に行われる次節、最下位に沈んでいるシュトゥットガルトとアウェーで対戦。このまま降格圏との差を一気に広げたいところだ。

    2015/02/16 19:19:24
    http://goo.gl/GOUxrd

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    キッカー 日本語HP
    http://www.kicker-japan.com/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1424088719/

     
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