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    タグ:ドルトムント


    855: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/09/02(火) 18:53:28.62 ID:YL7Zw4oa0.net
    Yhncha @Yhncha
    ドルトムント在住の友人の撮った写真より。高速の横に立つ電工掲示板に、香川選手大歓迎のメッセージが。
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    引用元:http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1409600112/


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    マンチェスター・Uから移籍し、ドルトムントへ3シーズンぶりに復帰することが決まった日本代表MF香川真司が、インタビューに応えた。日本語版クラブ公式HPが伝えている。

     2010-11シーズンから2年間所属し、リーグ戦連覇を経験するなどしたクラブに復帰することになったが、「またドルトムントの地でサッカーをできる ことが楽しみ」と素直な気持ちを話すと、「ファンやチームメートと一緒に素晴らしい時間を共有できたらいいなと思っています」と喜びを語った。

     古巣復帰を決断したことについては、「正直、自分自身すごく悩みました」と口にした一方、熱心に説得したクラブへの感謝を示すとともに「ドルトムントみ たいなサッカーっていうのは自分にはすごく合っていると思いました」とコメント。それとともに「結果を残してチームに貢献したいという気持ちが強かったの で決断をしました」と続け、理由を話している。

     香川は早速ジムでのトレーニングを行い、ユルゲン・クロップ監督とも再会を果たしている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140902-00227791-soccerk-socc
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    ドルトムントは31日、マンチェスター・Uに所属する日本代表MF香川真司を獲得したと発表した。契約期間は2018年6月までの4年。移籍金は明らかになっていない。

     ドルトムントのスポーツ・ディレクターを務めるミヒャエル・ツォルク氏は、「香川復帰の可能性はこの数日間で生まれた。当然、我々は彼の持つ大きなクオリティを、再びチームに加えることを決断したよ」と喜びのコメントを残している。

     2010年夏にセレッソ大阪からドルトムントに移籍した香川は、早々にチームにフィット。チームは同シーズン、9年ぶりのリーグ優勝を果たしたが、香川 は2011年1月のアジアカップで負傷したため、優勝を決めた試合には出場できなかったが、最終節には復帰。リーグ戦18試合出場で8得点を記録した。

     翌シーズンは中心選手としてリーグ戦31試合出場で13得点。チームはリーグ戦連覇を決めるとともに、カップ戦との国内二冠を達成した。2012年夏、 マンチェスター・Uへ移籍金1600万ユーロ(推定)で加入。初年度はリーグ戦20試合出場で6得点を挙げ、日本人初となるプレミアリーグ制覇を経験し た。しかし、翌シーズンはデイヴィッド・モイーズ体制下のチームの中で出場機会が低下。公式戦で無得点に終わった。今シーズンもルイス・ファン・ハール新 監督の下、出場機会を失っていた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140901-00226537-soccerk-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/08/31(日) 18:28:29.61 ID:???0.net
    香川真司のドルトムント復帰。間もなく正式な発表がある模様だ。

    この2年間、ドイツ人記者やファンから幾度となく「香川は戻って来ないのか」と聞かれ、そのたびに心苦しい思いをした。「ドイツで愛されているのは分かるが、おそらく本人にその気はないはず」とは返答できず、苦笑いするしかなかった。

    ドイツ人、特にドルトムントファンからすれば「あの香川をダメにした憎いマンチェスター・ユナイテッド」だったはずだ。昨季、香川はマンUの一員として、レバークーゼンとチャンピオンズリーグを戦った。

    イングランドで取材している者としては、普段よりも良いパフォーマンスに見えたものだが、ドイツ人の期待値ははるかに高く「あの頃には及ばないね」と言われたものだ。

    とはいえ香川自身には、自分はマンチェスターで何も成し遂げていない、チャレンジの半ばだという思いが何よりも大きかった。さらに付け加えるなら、自身の住環境を始め、マンUの一員としての暮らしは、ドルトムントのそれよりもはるかに優遇され、快適だったようだ。それでも移籍を決断したのは、ファン・ハールが戦力と思っていないことを理解したからに違いない。

    8月24日、プレミアリーグ第2節サンダーランド戦後のファン・ハールの発言がそれを物語る。ファン・ハールは「香川は自分を満足させなかった」という旨の発言をしたが、その際に香川と個人的に話をしたことも明かしている。おそらくその面談が大きなきっかけになったのだろう。スタンスを明らかにしたファン・ハールに、筆者は好印象を抱いた。

    かつてもそして今も、ドルトムントでの香川の愛されぶりは尋常ではない。香川のユニフォームを未だに着用しているファンもいるし、日本人と見るや香川のチャントを歌いだすサポーターが今でもいるのだ。

    今回の移籍に際して、ルール地方の新聞『ルール・ナッハリヒテン』がウェブ上でアンケートを取った。「香川はドルトムントに必要か、2年前の選手(過去の人物)にすぎないか?」というもので、30日の約12時間で回答数は1万9000以上。全体の約92パーセントが前者だと答えている。

    また『ビルト』紙は、移籍市場終盤でバイエルンに加入した元レアル・マドリードのシャビ・アロンソの移籍と比較している。曰く「シャビ・アロンソと香川、どっちが良いかけこみ移籍?」。記事の中に結論は出ていないが、比較対象にされるほど大きな扱いということだ。

    ただし、そんな古巣に復帰するからといって、即スタメンというのは早計だろう。かつての中心選手、MFヌリ・シャヒンはレアル・マドリードとリバプールを経て1年半でドルトムントに復帰したが、安定して活躍し出すまでには半年以上かかった。自信と感覚を取り戻すのは一朝一夕でというわけにはいかないはずだ。

    また現状のドルトムントは、香川が在籍していた頃に比べてよりスピーディになり、ショートカウンターの色を強めている。オーバメヤン、ロイスといった2011~20112シーズンにはいなかったアタッカーが両翼にスピードをもたらす。香川に近いタイプとしては、ミキタリアンが昨季から背番号10を背負ってプレイしている。周りを使うことができ、なおかつ自分で切り込んで得点することもできる選手で、現在のドルトムントの中心だ。

    さらにMFゲッツェとFWレバンドフスキーはバイエルンへと去り、今季からイタリア代表インモービレ、コロンビア代表ラモスが前線でプレイする。各選手が複数のポジションをこなし、システムも4-2-3-1だけでなく、4-1-4-1や4-3-3を併用することから、香川も2列目中央に固執していてはポジションを獲得できなくなる。

    香川が去ったあとの2シーズン、ドルトムントはリーグ優勝から見放されていることもあり、香川をある意味で強かった時代の象徴のように見る向きもあるのかもしれない。日本で報じられるよりも、ドルトムントの歓迎ムードははるかに強い。それだけに結果が求められることは間違いない。一筋縄ではいかないことは本人だって分かっているだろう。それでも前進するための大きな一歩を、香川は踏み出した。

    8月31日(日)14時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140831-00010002-sportiva-socc
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1409477309/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/08/31(日) 10:46:52.59 ID:???0.net
    香川、ドルトムント復帰戦は9・13

     マンチェスターUからドルトムントへの復帰が決定的になったMF香川真司(25)が、いきなり勝負の3連戦を迎える。30日までに年俸などの諸条件で基本合意。依然としてクラブ間交渉は続いており、完全移籍の4年契約になる見通しだ。アギーレ監督の初陣となる9月の代表合宿を免除された香川は、正式決定後すぐにドルトムントに合流する予定になっている。

     3シーズンぶりのドルトムント復帰戦は9月13日のリーグ・フライブルク戦が濃厚だ。中2日で、欧州チャンピオンズリーグ(CL)の今季初戦となるアーセナル戦を控える。その後も、中4日で21日に岡崎との日本人対決となるリーグ・マインツ戦がある。特にアーセナル戦は欧州CLの決勝トーナメント進出を占う重要な一戦だ。これまで香川は「試合に出続けないといけない。試合をこなすことで成長していく」と話している。復帰後すぐ9日間で3試合の過密日程。マンUで失われた試合感覚を取り戻すには最高の環境が整った。

     香川が在籍した2年間で、リーグ2連覇を達成したこともあり、ドルトムントも歓迎ムードだ。香川がメディカルチェックに訪れるとみられる病院には大勢の報道陣が詰めかけた。

     移籍決定は秒読みに入ったが、日本時間30日までに交渉はまとまらなかった。地元のデアベステン紙電子版は「両クラブの弁護士、取締役、代理人は交渉を続けている。日曜日以前の発表はなさそう」と伝えた。ルールナッハリヒテン紙は公式ツイッターで「香川はまだマンチェスターにおり、クラブとの契約解除の書類にサインしていない」とつぶやいた。

     ◆現在のドルトムント 欧州屈指の点取り屋ポーランド代表FWレバンドフスキがライバルBミュンヘンに移籍。後釜にセリエA得点王のインモビレ、コロンビア代表FWラモスを獲得したが、攻撃力低下は否めない。また現在はケガ人も多く、復帰が近いとみられるMFギュンドガンは背中を痛めて1年以上、試合に出場していない。控えの層が薄く、開幕戦のレーバークーゼン戦ではドルトムントのU-23チームでプレーしていた18歳のMF丸岡を急きょベンチ入りさせたほど。香川の復帰は攻撃面でも、中盤の層を厚くするという意味でも、クロップ監督にとって朗報といえる。

     [2014年8月31日9時46分 紙面から]
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/p-sc-tp3-20140831-1359335.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1409449612/


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