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    タグ:ドルトムント

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    【スコア】
    マインツ 2-0 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 66分 岡崎慎司(マインツ)
    2-0 74分 オウンゴール(マティアス・ギンター)(マインツ)

     ブンデスリーガ第4節が20日に行われ、岡崎慎司の所属するマインツと香川真司の所属するドルトムントが対戦。岡崎と香川はともに先発出場となり、ドルトムントは下部チームに所属する丸岡満も開幕戦以来のベンチ入りとなった。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140921-00234395-soccerk-socc
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    2014-09-21_03h45_16
    1: はぶたえ川 ’ー’川φ ★@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 03:21:28.68 ID:???0.net
    14/15 ドイツ ブンデスリーガ 第4節

    マインツ 2-0 ドルトムント
    1-0 岡崎慎司(後21分) ← 今季4点目
    × 岡崎のハンドでドルトムントにPK、インモービレが蹴るもセーブされる(後25分)
    2-0 O.G.(マティアス・ギンター)(後29分)
    ◇ マインツの岡崎慎司はフル出場
    ドルトムントの香川真司は先発し後半20分までプレー
    丸岡満は後半35分から途中出場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10626854
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2014-15/4/2407256/livematch_1-fsv-mainz-05-30_borussia-dortmund-17.html
    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=56

    “シンジ対決”で岡崎2戦連発 後半21分に先制弾!
    スポニチアネックス 9月21日(日)2時58分配信

    ◇ブンデスリーガ第4節 マインツ―ドルトムント(2014年9月20日)
     マインツとドルトムントが対戦。MF香川真司(25)、FW岡崎慎司(28)が
    ともに先発する“シンジ対決”は、岡崎が2戦連続のゴールを挙げた。

     岡崎は前節で2ゴールを挙げ、ドイツ1部リーグでの通算得点で
    日本選手の最多記録を塗り替えるなど好調をキープ。
    ワントップで出場し前線で積極的に動き、後半21分には
    右サイドを上がったハイロからのクロスに右足を合わせゴールに流し込んだ。

     一方3季ぶりにマンチェスターUから復帰し、前節で2年4カ月ぶりに
    ブンデスリーガ出場を果たすと早速復帰弾を決めた香川。
    2戦目となったこの日もトップ下で出場すると、キレのいい動きを見せたが
    決定機を演出できず。後半19分にムヒタリアンと交代した。
    また、C大阪から期限付きで移籍したMF丸岡満(18)が
    後半35分から出場し、ブンデスリーガデビューを果たした。

    Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140920-00000130-spnannex-socc

    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=56
    CSフジテレビ:http://www.fujitv.co.jp/otn/b_hp/914200178.html
    FOX SPORTS:http://www.foxsports.jp/program_info/world_soccer/1071
    J SPORTS:http://www.jsports.co.jp/football/others/#sportsInfoBundesliga
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1411237288/

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    2014-09-19_13h15_18
    ドイツ誌『スポーツビルト』は18日、今夏ドルトムントに復帰を果たした日本代表MF香川真司のインタビューを掲載した。

      まず香川は、ブンデスリーガでライバルと目されている王者バイエルンについて触れ、「バイエルンはセンセーショナルな個の力を持つ、非常に強いチームで す。それについては疑いの余地がありません。彼らはトップの座についていますが、僕らも、そして他のブンデスリーガのクラブも、自信を持って戦って彼らを 打ち負かすことはできるはず。そのために僕らは全力を尽くします」と、語っている。

     さらに同選手は「もちろん全ての試合に勝ちたいで す。僕らにはタイトル獲得に必要な選手、そして(ユルゲン・クロップ)監督がいます。マンチェスター・Uでもそれは同じでしたが、チームは機能していませ んでした。調和しなければならないですからね。そして僕は、ここドルトムントではそれが完全に可能だと自信を持っています」と、2年間在籍したマンチェス ター・Uとドルトムントの比較についても話した。

     そして「ドルトムントへのカムバックは自宅に帰ってきたような気分か?」という質問に対して、香川は以下のようにコメントしている。

    「そ れが正しい表現かどうかは分からないです。でも、僕の決断は明確でした。『ドルトムントに帰りたい。帰る場所はドルトムントだけだ!またこのクラブと共に 成功を祝いたい』と。僕が一緒に成功を祝いたいクラブは他に存在しないのです。僕がマンチェスターでの2年目で、難しい状況だったことは誰もが知っていま す。(デイヴィッド・モイーズ)監督はあまり僕を使いたがらなかったし、チーム状態もあまり良くありませんでした。でも、ここにいられることで喜びはどん どん大きくなっていきます。僕の心はいつだってドルトムントと共にあるのです。イングランドでは難しい時間を過ごしましたが、ドルトムントにはいつだって 僕を支援してくれる人々がいて、社会との結びつきも強かったです。彼らは僕に勇気を与えてくれました。ファン、チームメート、そして監督が僕を迎え入れて くれた時は、本当に心が温まった瞬間でした」
    http://news.livedoor.com/article/detail/9270266/
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    269: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/09/18(木) 22:58:09.34 ID:474mdSIQ0.net
    ブンデス公式の写真がひどいww
    2014-09-18_23h27_58
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    「我々はカウンタープレッシングマシーンと化そうとしていた」

     ドルトムントのユルゲン・クロップ監督が16日の欧州チャンピオンズリーグ初戦アーセナル戦で2-0快勝について、相手に対する徹底的なプレッシングによる“圧殺”であると分析している。米スポーツサイトESPNが報じている。

     お互い連動性とスピードを武器としたオフェンシブかつ、魅力的なサッカーを展開するチーム同士の対決で、完敗したアーセナルがボール支配率で56%と上回った。だが、放ったシュートは5本対23本と圧倒的な不利となり、ドルトムントは次から次へと決定機を作った。

     クロップ監督は「我々は数多くのゴール機会を手にしたが、ヴォイチェフ・シュチェスニーが素晴らしい反応を見せた。強敵相手の試合で、2-0勝利は完璧な結果だ」と胸を張った。

     試合は指揮官のアプローチがはまった。「我々はプレッシング、そして、カウンタープレッシングマシーンと化そうとしていた。ボールを迅速に奪うことがで きた時は、守備は難しくなる。アーセナルに自分たちのスタイルを体現させなかった。運動量が豊富な時にだけ、それは可能になる」

     フィールド上の選手はアーセナルDFラインとボランチに対して連動性を高めた強烈なプレッシングを続けた。その結果が2ゴールにつながった。

    香川には「余計な負荷をかけたくない」

     その一方で、13日のフライブルク戦でゴールを決めた香川真司はベンチ入りメンバーには入ったが、出場機会がなかった。

     クロップ監督は「土曜日には単に足がつっただけに思えたが、彼には余計な負荷をかけたくない」とまな弟子の状態を説明していた。

     フライブルク戦で香川は後半19分に途中交代。マンチェスター・ユナイテッドでカップ戦要員とされ、出場機会も少なかった。本人もまだ本来の調子ではないと認めている。指揮官は試合前日練習でも1度もボールを触らせずに、慎重な回復を進めていた。

     鋭いドリブルでの仕掛けや正確無比なラストパス、抜群の決定力を誇る香川はチームの重要なフィニッシャーだが、「プレッシングマシーン」と化すにはコンディションが上がり切っていない。アーセナル戦で2-0リードした瞬間、香川温存は確定したようなものだった。

     香川を息子のように寵愛し、不遇だったマンUからの復帰交渉にも尽力したというクロップ監督は1次リーグ最大の強敵に完勝した裏で、本来のコンディションに戻している最中の香川に対して繊細なマネジメントも行っている。それは名将と呼ぶに相応しい器量に違いない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140918-00010001-soccermzw-socc

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