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    タグ:ドルトムント

    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 00:23:26.65 ID:CAP_USER9.net
    8/13(日) 0:21配信
    SOCCER KING
    2017-08-13_00h43_38
    ドルトムントが勝利した [写真]=Bongarts/Getty Images

    DFBポカール1回戦が12日に行われ、6部のリーラジンゲン・アーレンと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。

    昨シーズンのDFBポカール王者・ドルトムントは、マルク・バルトラやピエール・エメリク・オーバメヤンらベストの布陣。香川はベンチスタートとなった。

    12分、ドルトムントのCKは一度相手にクリアされるも、セカンドボールを拾うとヤン・ニクラス・ベステのクロスにバルトラが合わせて先制する。

    その後も試合を優位に進めると、39分にはマクシミリアン・フィリップがエリア内で倒されてPKを獲得する。このPKをオーバメヤンが決めて追加点。前半はドルトムントの2点リードで折り返す。

    後半に入り55分、縦パスにオーバメヤンが抜け出すと、冷静に左足でループシュートを決める。60分にはアンドレ・シュールレを下げて、香川を投入。日本代表戦で左肩を負傷していた香川がついに実践復帰を果たす。80分にはマフムド・ダフードのシュートのこぼれ球をオーバメヤンが押し込んだ。

    試合は0-4で終了。ドルトムントが大量4得点で危なげなく勝利を収め、2回戦に駒を進めた。

    ブンデスリーガは来週末に開幕を迎え、ドルトムントは19日にアウェイでヴォルフスブルクと対戦する。

    【スコア】
    リーラジンゲン・アーレン 0-4 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 12分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-2 41分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント)
    0-3 55分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    0-4 80分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00626008-soccerk-socc
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 14:20:49.93 ID:CAP_USER9.net
    8/12(土) 13:54配信

    Football ZONE web
    練習無断欠席のデンベレ、ドルトムント関係者との接触拒否 独誌「さらなるストライキ」
    2017-08-12_15h01_51
    過熱するデンベレの騒動。クラブとの関係はこじれたままのようだ【写真:Getty Images】

    クラブ側はバルセロナからのオファーを拒否 レンヌ時代に前科も…

    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレは、バルセロナ移籍を求めて練習をボイコットするなどの強硬手段に出たことでクラブから処分を受けた。クラブとの関係はこじれたままのようで、現在はクラブ職員との接触を拒否しているという。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が報じた。

    デンベレは現地時間10日に行われたチーム練習を、ペーター・ボス監督をはじめ、クラブ側に無断で欠席。これを受けてドルトムントは、デンベレに来週までの全ての練習と試合に参加させることを禁止とした。バルセロナからのオファーについても、デンベレの価値に見合うものではないとして拒否したとの声明も発表していた。

    移籍の道を閉ざされたデンベレは現在、ドルトムントの職員との接触を拒否。キッカー誌では「さらなるストライキ」と報じられている。20歳のアタッカーはレンヌ時代にも、移籍を要求して練習不参加という“ボイコット”を決行していた前科も明らかにされている。

    ドルトムントは今夏、エースのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの慰留に成功しているが、ブンデスリーガ開幕が迫るなかで若き逸材の去就問題は複雑な展開へと発展している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170812-00010005-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/11(金) 01:21:18.29 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントは10日、同日に無断でトレーニングを欠席したフランス代表FWウスマン・デンベレに対し、週末まで活動を停止する制裁を科すことをクラブ公式サイトで発表した。

    バルセロナ移籍の可能性が報じられていた20歳FWは、10日に行われた練習を無許可で欠席。ドイツ『キッカー』によると、ピーター・ボス監督は「今朝から彼がいないんだ。正直に言って、その理由が分からない。私たちは彼と連絡を取ろうと試みたが、うまくいっていないんだ」と話すなど、デンベレとは音信不通の状態だったという。

    これを受けてゼネラルマネージャーを務めるミヒャエル・ツォルク氏はスタッフと協議した結果、「この不正行為に当然の制裁を加える」とし、週末までチームとしての活動を停止させることを決定。

    12日にはDFBポカール1回戦のリーラジンゲン・アーレン(6部)戦が控えていたが、欠場することになった。

    8/11(金) 0:45配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-01642714-gekisaka-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/10(木) 02:20:15.01 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは才能溢れる原石を発掘する長けており、これまでに何人もの選手をトップレベルに育て上げてビッグクラブに送り出している。その商売上手ぶりはドイツテレビ局「シュポルト1」で“トランスファーマシン”とまで称されており、大きな利益を上げた例として香川を含む7選手の取引が紹介されている。

    2009年に獲得したFWルーカス・バリオスはチリのコロコロから420万ユーロ(5億4000万円)で獲得し、2012年には中国・広州恒大へ850万ユーロ(約11億円)で放出。430万ユーロ(5億5000万円)の利益を計上した。同じく09年にバイエルン・ミュンヘンからDFマッツ・フンメルスが420万ユーロで獲得。チームの主将を務めたセンターバックは2016年に3500万ユーロ(約45億2000万円)で古巣バイエルンに復帰。3080万ユーロ(約40億円)の利益を生み出した。

    2010年に加入した香川の例も紹介された。セレッソ大阪へ育成補償金35万ユーロ(約4500万円)が支払われたものの移籍金はゼロとされている。2012年にマンチェスター・ユナイテッドへ渡った際の移籍金は1600万ユーロ(約20億6000万円)、そして15年にドルトムントは800万ユーロ(約10億3000万円)で買い戻したため、差し引き800万ユーロの利益とされている。

    2009年に1860ミュンヘンから加入し、今夏レバークーゼンへ移籍したDFスベン・ベンダーは150万ユーロ(約2億円)で獲得し、1250万ユーロ(約16億円)で売却して1100万ユーロ(約14億2000万円)。下部組織出身のMFマリオ・ゲッツェはバイエルンに3700万ユーロ(約47億8000万円)で売却し、2200万ユーロ(約28億4000万円)で買い戻したためにプラス1500万ユーロ(約19億3000万円)の取引となっている。

    つづく


    8/9(水) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170809-00010012-soccermzw-socc&p=1

    計7選手で121億円超の黒字

    2013年にはシャフタールでプレーしていたMFヘンリク・ムヒタリアンをクラブ歴代最高額となる2750万ユーロ(約35億5000万円)で獲得。しかし、昨夏にユナイテッドへ4200万ユーロ(約54億2000万円)で売却。きっちりと高額移籍金を回収しただけでなく、1450万ユーロ(約18億7000万円)の利益も上げている。

    2011年にニュルンベルクから550万ユーロ(約7億円)で引き抜いたMFイルカイ・ギュンドアンはマンチェスター・シティへ2700万ユーロで放出し、2150万ユーロ(約27億7000万円)と大きな利益を上げた。計7選手で計9410万ユーロ(約121億6000万円)の黒字を上げ、さすがの商売上手ぶりが明らかとなっている。

    この夏の移籍マーケットでは昨夏に1500万ユーロ(約19億3000万円)で獲得したMFウスマン・デンベレのバルセロナ移籍が噂されている。その移籍金は1億ユーロ(約129億3000万円)と言われており、実現すれば8500万ユーロ(約110億円)の利益となる。選手の移籍ビジネスで大きな利益を生み出すドルトムントは今夏も新たなビッグディールを成立させることになるのだろうか。

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/09(水) 12:06:30.94 ID:CAP_USER9.net
    ネイマール離脱後、補強選手の獲得に力を注ぐFCバルセロナ。そのバルサに白羽の矢を立てられたウスマン・デンベレがSNS上で意味深な行動をした。

    ウスマン・デンベレが自身のインスタグラムから所属クラブのボルシア・ドルトムントのアカウントを消していたことを発見したのは、ツイッターアカウント『@universo_1899』だった。

    おまけに、その数時間後にデンベレは自身のツイッターアカウントから、同様にドルトムントのページを消し去っていたのだ。

    この行為はいくつかのメディアがバルサとドルトムントの間にデンベレ移籍の合意が結ばれた、と報道した直後の事だった。しかし、いずれにせよ現在のところまだデンベレの移籍に関する正式な発表は無い。
    2017-08-09_12h52_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00010005-sportes-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/07(月) 21:01:23.95 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントを率いるピーター・ボス新監督は、初めて日本代表MF香川真司の状態について言及した。地元メディア『WAZ』が伝えている。

    香川はスイスの合宿中に行われたテストマッチ2戦に続き今シーズン初公式戦となったDFLスーパーカップのバイエルン・ミュンヘン戦(5日)、さらに主に控えの選手で臨んだ3部所属のロト・ヴァイス・エアフルト戦(6日)との親善試合でもメンバーに含まれなかった。

    トレーニングには先月末から参加しているはずの同選手だが、エアフルト戦後にボス監督がまだ招集メンバーに含めていない理由を説明した。

    エアフルト戦ではスウェーデン代表のFWアレクサンダー・イサクが4ゴールを決めるなど大きな活躍を見せ、ドルトムントが5-2と圧勝。オランダ人指揮官はその試合後に選手たちの状態に言及。

    6月の代表戦で左肩の脱臼といった負傷を負い、離脱が続いた香川に関しては、競り合いは避けるように指示を出しているという。「ケガしてからそれほど時間が経っていないのでね。彼が倒れてまた肩を脱臼しないように、我々は気を付けなければならない」と慎重な構えだ。

    ドルトムントは12日のDFBポカール1回戦で下部リーグのリーラジンゲン・アルレンと対戦するが、『WAZ』曰く「日本人選手はまだプレーしないだろう」とのこと。

    その一方で『ルールナハリヒテン』では今週以降には香川は激しい練習への参加が“解禁”されると伝えられているが、実戦に出場できるのはリーグ開幕以降になりそうだ。

    8/7(月) 18:45配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000020-goal-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/05(土) 10:10:31.57 ID:CAP_USER9.net
    これほど早くMSNのユニットが終了すると考えていたサッカーファンも少ないのではないか。バルセロナFWネイマールはパリ・サンジェルマンに移籍し、リオネル・メッシとルイス・スアレスと形成していたMSNは終わることになった。

    そこで英『Squawka』は、21世紀最強の攻撃ユニットをトップ10形式で紹介している。

    まず10位はダミアン・ダフ、アリエン・ロッベン、ディディエ・ドログバで構成されたチェルシーのユニットだ。このトリオはプレミアリーグを2度、国内カップ戦も制している。9位はバルセロナからチャンピオンズリーグも制したメッシ、ロナウジーニョ、サミュエル・エトー、8位はミランのカカー、アンドリー・シェフチェンコ、エルナン・クレスポ、7位は2012年から2年間形成されたロッベン、フランク・リベリ、マリオ・マンジュキッチのバイエルントリオだ。

    そして6位には、当時ブンデスリーガを制したドルトムントからロベルト・レヴァンドフスキ、マリオ・ゲッツェ、日本代表MF香川真司のトリオが選ばれている。

    5位はこちらもチャンピオンズリーグを制したバルセロナのメッシ、エトー、ティエリ・アンリの3人が、4位はガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドで構成されるレアル・マドリードのBBCだ。

    3位は世界一にもなったマンチェスター・ユナイテッドのウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、ロナウド、2位はこちらもバルセロナからペドロ・ロドリゲス、メッシ、ダビド・ビジャだ。

    そして1位には、もちろんMSNだ。それぞれの個の能力は異常で、連携も抜群だった。近年のバルセロナはMSNが攻撃の8割を担っていたと言ってもいいだろう。同メディアは「こんなユニットを見ることはもう2度とないだろう」と伝えているが、MSNを超えるユニットが今後誕生することはないかもしれない。そう考えるとネイマールの退団は特別な意味がある。

    バルセロナサポーターが悲しいのはもちろん、世界のサッカーファンがMSNの解体を嘆いていることだろう。
    2017-08-05_11h12_00
    8/4(金) 23:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00010029-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/04(金) 20:11:15.37 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマンに向かったネイマールが残した穴を埋めるのはボルシア・ドルトムントに所属するウスマン・デンベレになるかもしれない。フランス紙『レキップ』やスペイン紙『ムンド・デポルティボ』によると、バルセロナのロベルト・フェルナンデスSD(スポーツディレクター)は近々交渉のために現地入りするという。

    ネイマールの移籍により2億2200万ユーロ(約290億円)といった大金を手にしたバルセロナだが、その一部はドルトムントに渡ることになるかもしれない。報道によると、フェルナンデスSDの見解ではネイマールのプレースタイルに最も近いのは昨季ドルトムントでブレイクを果たしたデンベレとのこと。そして、同SDは来週に交渉のためにドイツに向かう予定だと伝えられている。

    またその交渉において、バルセロナが提示すると見られる移籍金は1億ユーロ(約131億円)。ドイツ紙『ビルト』曰くデンベレの獲得に向けて昨夏にはレンヌに1500万ユーロ(約20億円)を支払ったドルトムントは、今夏にはすでに5000万ユーロ(約65億円)におよぶバルセロナからのオファーに断りを入れていた。が、その倍のオファーを受けるとなれば、「少なくとも話をする」との見方が報じられた。

    ネイマールの去就決定により玉突き移籍が予想される今夏のマーケット。果たして、その“第一弾”は、以前自身のアイドルはネイマールだと明かしていたヤングスターとなるのだろうか。
    2017-08-04_22h55_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000030-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/02(水) 15:02:24.75 ID:CAP_USER9.net
    これまでドルトムント、マンチェスター・ユナイテッドと世界のトップクラブでプレーしてきた香川真司選手、横浜DeNAベイスターズ社長時代に実現不可能と言われた収支黒字化を現実にした池田純氏。

    スポーツシーンのトップランナーである2人の対談が今回実現した。前編では2人が背負うプレッシャーとの向き合い方、そして香川選手が描く自身の未来像を語った。

    岩本 香川選手は先日、中田ヒデさんと会ったそうですが、サッカーの話もしたのですか?

    香川 はい、プレーの話をしましたね。ヒデさんは「プレー中はとにかく考えてプレーした」と言ってました。細かいプレー一つに対しても、たとえば試合中に相手と一対一になってドリブルで仕掛けるとき、「自分の目を見てきた相手は一流じゃない」ということを言っていて、そういうところまで見て、そこまで考えてやっていたんだなと感じました。僕は、どちらかというと感覚でプレーをするタイプなので、参考になりましたね。

    岩本 以前にインタビューしたときも、「身体能力や技術では負けていたから、勝つためにはいかに考えてプレーするかしかなかった」と話していました。

    香川 周りの人よりも考えてやっていたということは、話をしていてもとても感じましたね。

    岩本 感覚もあって上手くて、その上でさらに考えてプレーできたら最高ですよね。

    香川 そうですね。もちろん考えることは大事ですが、本能的にやっているときのほうが、相手もつかみづらい部分もあると思うので、そのバランスが大事かなと思います。

    池田 海外に行っているこの世代の日本人選手の中で、日本人選手の枠を超えるような雰囲気や空気が伝わってくるような選手に、もう少しでいけそうな気がするので、ぜひいってほしいと思います。

    岩本 まさにその話なのですが、日本人でトップ・オブ・トップでプレーし続けてるのは香川選手だけなんです。マンチェスター・ユナイテッドに在籍したときも、当時のチームは本当のトップのトップでした。ドルトムントも、良いとき、悪いときがありますが、本当にトップにいる数チームのうちの一つです。だから、きっと他の人と違うものが見えていると思うんです。

    池田 トップレベルでプレーしている空気が伝わってくるような選手になってほしい。そうやって世界で戦っている他の競技の選手とのつながりってあるんですか?

    香川 他の競技のアスリートとの交流はあまりないですね。

    池田 この前、ダルビッシュ選手とアメリカで会ってきたんですけど、彼はメンタルがすごいですよ。日本人離れしているし、やっぱり成功するメンタルを持っていると思います。日本に戻ってくる気配なんて感じさせないんですよね。本人は口では「戻って来たい」と言っているんですけど、世界が自分のフィールドだってすごくよくわかっているんです。あの感じが……。

    香川 どういう感じなんですか? 僕もテレビとかでたまに見るくらいなので。どちらかというと若い頃のやんちゃなイメージが強いので(笑)。

    池田 やんちゃは、やんちゃですよ。彼は「池田さん、僕、将来GMになりたいんですよ」って言ってきたんです。「日本のGM?」と聞くと、「いいえ、海外のGMです」と答えるんです。やっぱり選手のこともよくわかっていて、自分のこともよく見てくれている海外のGMの存在を知っているから、「どうやったらなれるんですか?」って聞くから、「まずマネジメントを覚えないとダメじゃない?」って言ったら、「僕、大学に行こうと思ってるんですよ」って言う。でも、「すごくお金を持っているんだから、GMにならないで球団を買えばいいじゃない」って言ったら、「ああ、たしかに!!」と。そういう人間が球団を所有してくれて、メジャーで球団を持ってくれたら、野球はすごく変わると思う。最終的に、野球人としてどうなっていきたいという今はまだぼんやりとしているんですけど、そのうち具体化させてしまうだろうなと思わせるほどに、イメージの源泉みたいなものが彼のハートというか思考回路にすごくあって、その中で今はピッチャーで、こういうポジションになりたいし、こういうことも学びたい。日本から学ぶものより、世界から学ぶもののほうがすごいと言っていて。

    香川 ダルビッシュ選手は現役引退後のプランもすごく明確なんですか?

    岩本 多分、たくさん考えていて、これもやりたい、あれもやりたいという感じだと思います。

    つづく 一部抜粋
    no title
    no title
    8/2(水) 13:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010000-victory-socc&p=1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 18:18:20.59 ID:CAP_USER9.net
    今季からドイツ・ブンデスリーガ1部に復帰するハノーファーが、ドルトムントMFエムレ・モルの獲得を断念したようだ。現地時間30日付の独『ビルト』紙(電子版)が伝えている。

    攻撃的な選手の補強を目指しているハノーファーだが、なかなかそれが進まない。デニス・ブアンガの獲得を目指すも、同選手は所属先のロリアン(フランス)と契約を延長し、アンソニー・ウジャーに手を伸ばすも、遼寧宏運(中国)から断られた。

    さらに、ドルトムントに対して出していたモルの獲得オファーも失敗に終わったという。ハノーファーは期限付き移籍での獲得を求めていたものの、ドルトムント側はこれを却下。完全移籍の場合でもその金額がおよそ2000万ユーロ(約26億円)と、ハノーファーが出せる額ではなかったらしい。

    ハノーファーでマネージャーを務めるホルスト・ヘルト氏は「もうその話はない」と語り、モルから手を引いたことを明かしている。移籍市場の閉幕までまだ時間はあり、今後も動いていくつもりだとしながらも「2000万ユーロもする選手と契約することはない」と語っている。
    2017-07-30_19h29_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000015-ism-socc
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