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    タグ:ドルトムント

    ブンデスリーガ第28節が31日に行われ、バイエルンとドルトムントが対戦した。

    試合はすぐに動く。5分、トーマス・ミュラーからパスを受けたロベルト・レヴァンドフスキが、フェイントを入れてGKの体勢を崩し、冷静に1対1を決めて見せた。

    14分、敵陣左サイド深い位置でボールを受けたダヴィド・アラバからマイナス気味のグラウンダークロスが送られると、中央に走りこんできたハメス・ロドリゲスがダイレクトで合わせて、リードを2点に広げた。

    さらに22分、相手からボールを奪うと、左サイドに広がったJ・ロドリゲスへボールが渡る。ダイレクトで中央へ折り返すと、ミュラーがピンポイントで合わせて3点目を奪った。

    その後2点を奪ったバイエルンが、前半だけで5点のリードを保ち前半を折り返す。

    後半に入るとレヴァンドフスキが1点を加えハットトリックを達成。試合を終始支配したバイエルンがドルトムントを下し、勝ち点3を獲得。次節は4月8日にシュトットガルトとホームで対戦する。

    【スコア】
    バイエルン 6-0 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 5分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    2-0 14分 ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    3-0 23分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    4-0 44分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    5-0 45分 フランク・リベリー(バイエルン)
    6-0 87分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    2018-04-01_07h19_39

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736443-soccerk-socc続きを読む

    kagawashinji20161123

    591:名無しに人種はない@実況OK :2018/03/30(金) 00:23:21.34 ID:j4i69HmE0.net
    来シーズン、チームのスカッドを大改編する予定の報道を受けて、現地のドルファンがアンケートを実施、
    yellow wallpadで結果がまとめられる
    http://www.tyw.bundesligalounge.com/the-squad-overhaul-what-are-fans-looking-for/
    いくつかの質問の内の1つ
    ・誰に出て行ってもらいたい?

    アンケート結果
    1, Sebastian Rode (604)
    2, Erik Durm (560)
    3, Roman Weidenfeller (530)
    4, Nuri Sahin (456)
    5, Gonzalo Castro (392)
    6, Andre Schürrle (304)
    7, Sokratis (297)
    8, Andriy Yarmolenko (230)
    9, Jeremy Toljan (188)
    10, Dominik Reimann (167)
    11, Marcel Schmelzer (161)
    12, Michy Batshuayi (103)
    13, Mario Götze (72)
    14, Alexander Isak (61)
    15, Ömer Toprak (53)
    16, Dan-Axel Zagadou (46)
    17, Roman Bürki (37)
    18, Raphaël Guerreiro (37)
    19, Sergio Gómez (37)
    20, Julian Weigl (30)
    21, Shinji Kagawa (23)
    22, Lukasz Piczczek (18)
    23, Jadon Sancho (10)
    24, Manuel Akanji (9)
    25, Mahmoud Dahoud (8)
    26, Christian Pulisic (8)
    27, Maximilian Philipp (4)
    28, Marco Reus (2)

    流石です、ロイス様
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    1:豆次郎 ★:2018/03/29(木) 11:15:59.89 ID:CAP_USER9.net
    3/29(木) 10:22配信
    香川真司にガラタサライ移籍の可能性浮上。長友佑都と共演も? 現地紙が報じる

    日本代表DF長友佑都も所属するトルコ1部のガラタサライが、ドルトムントに所属する29歳の日本代表MF香川真司に興味を示しているようだ。28日にトルコ紙『milligazete』が報じている。

    同紙によると、ガラタサライが夏の移籍市場で香川の獲得を検討しているという。チームを率いるファティ・テリム監督は中盤の複数のポジションでプレーできる香川を戦力として考えているが、日本市場に向けた広告塔としての効果もあると考えているようだ。

    冬の移籍市場でインテルからガラタサライに期限付き移籍した長友はフル出場を続けており、すでに主力に定着している。そのため、ガラタサライで日本人選手に対する評価が高まっているのだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00263087-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/03/26(月) 12:53:51.69 ID:CAP_USER9.net
    MF香川真司(29)の所属するドイツ1部ドルトムントの練習に初参加した陸上男子100メートルの世界記録保持者、ウサイン・ボルト氏(31=ジャマイカ)はプロサッカー選手になれるか

    昨年8月に現役を引退したボルト氏は、かねてサッカー好きを公言し、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)の熱狂的なファンとして知られる。23日にチームと約1時間のトレーニングを行い、スピードとともに技術力を猛アピール。ミニゲームでもゴールを決めたという。香川は負傷で不参加のため“共演”できなかった。

    今回の練習参加は入団テストともいわれる中、ドルトムントのペーター・シュテーガー監督(51)は地元メディアに対し「彼には才能があると思うが、より高いレベルでプレーしたいのであれば、やるべきことがたくさんあるのは明らかだ」とコメントし、否定的な見解を示したという。

    3/26(月) 11:30配信 東京スポーツ
    2018-03-26_15h10_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000014-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2018/03/24(土) 12:40:15.03 ID:CAP_USER9.net
    華麗な股抜きに豪快ヘッダー、さらにはPKゴールも!

    ファンもメディアもドルトムントの練習場に殺到! ボルトはその期待に応え、自慢の左足で妙技を披露した。

    ビッグスターの到来に沸き返ったのが、ドイツの強豪ボルシア・ドルトムントだ。現地時間3月23日、当初の予告通りに現地入りしたのが、陸上100メートルの世界保持者であるウサイン・ボルトだ。
     
    昨年8月の世界陸上で引退して以降、常に口にしてきた夢が、サッカー選手としてのプロ契約。これまでJリーグの川崎フロンターレや南アフリカのマメロディ・サンダウンズの練習などに飛び入り参加してきたが、今回は同じスポンサードを受けるプーマ社の計らいもあって、ドルトムントでの“入団テスト”が実現した。

    【動画】英雄ボルトが妙技を連発! ドルトムントでの一日を追った密着映像はこちら

     
    とはいえ、そこはイベント的要素がやはり強いか。クラブはブンデスリーガとも連携して事前から大々的にプロモーションを試み、当日は朝から夕方までアトラクションが盛りだくさん。練習場には数多くのギャラリーが駆け付け、取材に訪れたテレビカメラの数も尋常ではない。リアルタイムで一挙手一投足がレポートされ、ドルトムントのみならずドイツ中がジャマイカの英雄の来訪を歓迎したのだ。

    チビッ子ファンやジュニアチームの選手たちとも触れ合ったボルトは、さっそくユースチームとのミニゲームに登場。華麗な股抜きや豪快ヘッドに加え、自慢の左足で冷静にPKを決めるなど、図抜けた身体能力とともに好アピールを展開した。ボール回しのロンドでもテクニックがあるところを見せつけ、トップチームでも紅白戦もソツなくこなす。練習をチェックしたペーター・シュテーガー監督を喜ばせている。
     
    数多の動画を投稿したドルトムントおよびブンデスの公式ツイッターには、ファンからに書き込みが殺到した。「普通に左足、ヤバくね?」「(ミチ・)バチュアイのサブでどうだ?即戦力だよ!」「ここまで巧いとは思わなかった」と好意的な意見が多く、なかには「見たかった走りのシーンが全然ないな」「どれだけ速いのかはよく分からなかった」「動くが重く感じる」など、少しばかり不満の声も上がっていた。
     
    ボルトは「最高のもてなしをしてもらって、選手たちも本当にナイスガイばかり。この機会をくれたドルトムントに感謝したい。素晴らしい一日を過ごせたよ」と喜びを表現。対面を果たしたマリオ・ゲッツェは「ウサインはグッドプレーヤーだ。僕たち(トップの選手)とも違和感なくやれていたしね。ひとつの驚きではあったよ」と話し、笑みを浮かべた。

    3/24(土) 6:02配信 サッカーダイジェスト
    2018-03-24_12h57_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180324-00037621-sdigestw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/20(火) 11:16:25.45 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント時代に選手から批判されていたトゥヘル監督の就任浮上が引き金に!?

    バイエルンのドイツ代表DFマッツ・フンメルスに、MF香川真司が所属するドルトムントへの電撃復帰の可能性が浮上している。ドイツ紙「キッカー」が報じた。

    バイエルンは今季途中にユップ・ハインケス監督が就任。リーグ首位を快走するなど手腕を発揮しているが、シーズン終了後に退団の方針とされている。後任には元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が有力視されているが、これにフンメルスが猛烈な嫌悪感を示しているという。

    かつてドルトムントで師弟関係にあり、当時キャプテンを務めていたフンメルスは、2016年夏に下部組織からプレーしていたバイエルンに移籍。トゥヘル監督は選手から批判を浴びていたが、フンメルスも例外ではなかったようだ。2015-16シーズンのDFBポカール決勝のバイエルン戦でドルトムントが敗れた後、移籍が決定していたフンメルスを指揮官が批判した経緯などから、記事では二人を「犬猿の仲」と指摘している。

    一方で、フンメルスもバイエルン首脳陣から監督の人選について相談された際、トゥヘル招聘に反対意見を述べたことも明らかにしていた。戦略家のドイツ人指揮官は、ドルトムントで選手やクラブ幹部と対立。昨季、DFB杯優勝に加え、UEFAチャンピオンズリーグでベスト8、ブンデスリーガでも2位という成績を残すも、契約期間を1年残しながらクラブを去っている。

    ライバルチームへの“裏切りの移籍”を果たし、ドルトムントサポーターから批判も浴びたフンメルス。天敵トゥヘルの到来は電撃復帰への引き金となるのだろうか。
    2018-03-20_11h57_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010004-soccermzw-socc
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    1:数の子 ★:2018/03/18(日) 23:32:31.61 ID:CAP_USER9.net
    ■ブンデスリーガ第27節 ドルトムント 1-0 ハノーファー


    ドルトムント:バチュアイ(23分)

    ハノーファー:なし

    ブンデスリーガは18日に第27節が行われ、ドルトムントはハノーファーと対戦した。

    チャンピオンズリーグ出場権を確実にしたいドルトムントでは、香川真司は依然としてケガでベンチ外に。復帰後好パフォーマンスをみせていたロイスもメンバーから外れた。一方、今季加入したサンチョがケガから復帰している。

    開始1分でいきなりバチュアイがポストに当たるシュートを放つなど、積極的な立ち上がりを見せたドルトムント。

    その後も何度もゴールに迫ると、23分には先制点。シュールレのCKに、ニアサイドに走り込んだバチュアイが足でフリックしてゴールを奪った。ベルギー代表FWのリーグ戦6ゴール目で、1点をリードして前半を折り返す。

    後半に入ると、ハノーファーが反撃。ドルトムントゴールを脅かすシーンを何度か作るも、GKビュルキが立ちはだかりゴールを許さない。80分にはネットを揺らされるも、これは直前にオフサイドがあったとして事なきを得た。

    終盤は守勢に回る展開が続いたドルトムントだが、最後までゴールを割らせず。前半のバチュアイのゴールを守りきり、公式戦4試合ぶりの勝利を挙げた。

    昨年12月のシュテーガー監督就任以降、リーグ戦では12試合無敗に。勝ち点を48に伸ばし、3位をキープしている。
    2018-03-19_08h28_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000036-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/03/17(土) 21:27:18.78 ID:CAP_USER9.net
    陸上男子100メートル走世界記録保を保持する“人類最速”のウサイン・ボルト。31歳となった彼にとって最大の挑戦が間近に迫っている。

    かねてより口にしていたプロサッカー選手転身を目指して、現地時間19日からドルトムントの入団テストに挑戦するのだ。今回の件は“お遊び”などではなく、ブンデスリーガ公式サイトもその意気込みを伝えている。

    ボルトはかねてよりマンチェスター・ユナイテッドのファンを公言。昨年9月にはJリーグ・川崎フロンターレの練習場にサプライズ登場するなど、サッカーへの愛情は本物であることが世界中に知れ渡っている。そんなボルトにとっての夢は、プロサッカー選手としてプレーすることだ。

    今年2月に入ってボルトは自身のツイッターで「私はフットボールクラブとサインした!」と発信したが、これは「サッカーエイド」というチャリティーマッチでプレーするというものだった。そのため現状ではまだ“未所属”という扱いになるが、同じスポンサードであるプーマの縁もあってか、ドルトムントでの入団テストに臨むことになった。本人はこのようにコメントを残している。

    「これはオレがやりたかったことだからね。もし彼らが『君はトレーニングの必要があるよ』と伝えてくれたら、オレはやる気満々だよ」

    ブンデス公式も期待感煽る「もしボルトがトライアウトで上手くいけば…」

    ボルトの本気モードに、ブンデス公式サイトも反応している。「もしウサイン・ボルトがトライアルで上手くいけば、ドルトムントは“音速の足”を持つストライカーを手に入れることになるかもしれない」と、期待感を煽っている。

    サッカーへの転身は無謀との見方もあるが、ボルトは陸上トラックで数々の衝撃の記録を叩き出してきた男だ。MF香川真司との夢の競演となれば、日本のサッカーファンにとっても心躍る話題となる。

    3/17(土) 20:50配信
    2018-03-17_21h58_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180317-00010017-soccermzw-socc
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