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    タグ:ドルトムント

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    1:ほニーテール ★:2018/09/20(木) 11:12:11.06 ID:CAP_USER9.net
    ◇欧州CL 1次L第1節A組 ドルトムント1―0クラブ・ブリュージュ(2018年9月18日)

    18日に各地で開幕し、A組のドルトムントはアウェーでクラブ・ブリュージュに1―0で競り勝った。MF香川真司(29)が今季公式戦5試合目で初出場。後半17分からピッチに立ち、定位置奪回をアピールした。
    B組のバルセロナはPSVに4―0で大勝。D組のガラタサライはロコモティフ・モスクワに3―0で快勝した。

    正確なクロスで決定機を演出した。後半34分、香川が左サイドで横パスを受けると、中央方向にドリブル。右足でファーサイドのピシュチェクにピンポイントのパスを送った。
    1点リードの終了間際にはフリーでパスを受けたが、シュートに持ち込めず「最後ね、決めたかった。思い切りいけなかった」と苦笑い。得点には絡めなかったが、狭いエリアで積極的にボールを受けて、攻撃にリズムをもたらした。

    ようやくチャンスが来た。今季開幕からベンチ外が続いたが、公式戦5試合目で初出場。0―0の後半17分からゲッツェに代わりトップ下に入った。ファブレ新監督の下で定位置を奪えず、今夏には移籍の可能性も浮上。
    セビリア、トルコ1部ベシクタシュなどが候補として報じられ「合っているのも、合っていないのもあった。でも、それは終わったこと」と振り返る。

    チーム内の序列は中央の攻撃的MFの3、4番手。厳しい状況は続くが「状況を変えられるのは自分。出遅れたなら取り返せばいい。時間と試合数は十分にある。試合に出ないとコンディションは上がってこない。こういう雰囲気、激しい戦いの中でしか感じられないものがある」と自信は揺らいでいない。出場時間はアディショナルタイムを含めて約30分。限られた時間で、巻き返しへの一歩をしるした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000008-spnannex-socc
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    1:久太郎 ★:2018/09/19(水) 05:55:05.08 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節が18日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントはアウェイでクラブ・ブルージュに1-0で勝利した。。今シーズン初のベンチ入りを果たした香川は、62分から途中出場し、トップ下でプレーした。

    次節は10月3日に行われ、ドルトムントはホームでモナコと、クラブ・ブルッヘは敵地でアトレティコ・マドリードと対戦する。

    【スコア】
    クラブ・ブルージュ 0-1 ドルトムント

    【得点者】
    ドルトムント:プリシッチ(85分)

    【スターティングメンバー】
    クラブ・ブルージュ(3-5-2)
    レティツァ;プラン、ミトロビッチ、デンスビル;ヴリーティンク(56分 コールズ)、フォルマー、リッツ、ヴァナケン、グルンフェルト(76分 デニス);ヴォセン(82分 オペンダ)、ウェズレイ

    ドルトムント(4-2-3-1)
    ビュルキ;ピシュチェク、アカンジ、ディアロ、シュメルツァー;ヴィツェル、ヴァイグル(84分 ダフード);ヴォルフ、ゲッツェ(62分 香川)、サンチョ(69分 プリシッチ);ロイス
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00834007-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/09/17(月) 23:02:09.04 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは現地時間18日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループAの開幕節でベルギーのクラブ・ブルージュとアウェーで対戦。試合前日に日本代表MF香川真司は、チームメイトとともに現地入りした。

    ルシアン・ファーヴル監督の下で、これまで公式戦への出場はともかく、招集メンバーにも含まれなかった香川。一方でCL登録メンバーには選ばれており、ブリュージュには帯同することに。CLの舞台で今シーズンの初出場を迎える可能性が出てきた。

    地元紙『ルールナハリヒテン』によると、新加入のFWパコ・アルカセルが筋肉系の問題、MFトーマス・ディレイニが軽傷を負っているためチームに帯同しなかったという。また負傷から復帰したMFクリスチャン・プリシッチが、香川やMFユリアン・ヴァイグル、セルヒオ・ゴメスら公式戦に出場していない選手たちとともにベルギー入りしたとのこと。

    なおドルトムントはCLでブリュージュのほか、モナコ(ホーム、10月3日)やアトレティコ(ホーム、同24日)ら強豪とも対戦。香川としては早い時期にアピールチャンスがほしいところだ。

    9/17(月) 21:10配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000026-goal-socc

    写真

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    1:春の呪い ★:2018/09/17(月) 10:09:37.06 ID:CAP_USER9.net
    【欧州蹴球探訪|第7回】ファブレ新体制が目指すサッカーとベンチ外が続く香川

    ドルトムントに降り立つと、日本人である私はかなりの確率で「シンジ・カガワ?」と声をかけられる。外見は似ても似つかないのだが、こちらが日本人だと分かると、相手は大抵同じセリフを口にする。

    ドルトムントは小さな街だから人々が集まるエリアが狭いこともあるが、アウェーの地でドルトムントが試合をする時でも現地の人々が同じ言葉を発するのだから驚いてしまう。それほどにドイツ国内において香川真司のネームバリューは高い。そして今、そんな香川が苦境に立たされている。

    DFBポカール1回戦グロイター・フュルト戦(2-1)、ブンデスリーガ第1節RBライプツィヒ戦(4-1)、第2節ハノーファー戦(0-0)を終えて、香川のベンチ入りは1試合もなかった。

    今夏の移籍マーケットでは香川の去就に関して各種動向が伝えられたが、結局8月31日の移籍期限最終日を迎えても彼が他クラブへ移ることはなかった。少なくとも今冬に再び移籍マーケットが開くまでは、香川はドルトムントでのチーム内競争に打ち勝たねばならない。

    しかし、今季から指揮を執るルシアン・ファブレ監督は含みをもたせたコメントで、今でも彼のチーム内での立場を明確にしていない。ドルトムントはリーガ、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)、DFBポカールの3タイトル獲得を目指していて、戦力をできるだけ保持したい考えがあるのは確かだ。

    しかし、現地時間14日に行われた第3節フランクフルト戦で実践したドルトムントの戦術、戦略を観る限り、香川の出場機会は今まで以上に遠のいているように感じる――。

    ファブレ監督はこれまで、システムを4-1-2-3に定めてきた。正守護神はロマン・ビュルキ。4バックのセンターはアブドゥ・ディアロとマヌエル・アカンジが不動で、右にウカシュ・ピスチェク、左にマルセル・シュメルツァーが入る。

    そして中盤は今季新加入のベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルがアンカーを務め、その前のインサイドハーフにフィジカル能力の高いマフムード・ダフードとトーマス・デラネイを起用して逆三角形のユニットを形成。そして3トップの頂点にマクシミリアン・フィリップ、右にマリウス・ヴォルフ、そして左にはチームの大黒柱であるマルコ・ロイスを登用してきた。
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    https://www.football-zone.net/archives/135937
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    1:風吹けば名無し:2018/09/15(土) 06:37:41.84 ID:HKi0xq4w0.net
    今節も無事ベンチ外
    3:風吹けば名無し:2018/09/15(土) 06:38:17.08 ID:f+1vsBmL0.net
    一理ある
    9:風吹けば名無し:2018/09/15(土) 06:39:04.84 ID:xejz98aYM.net
    ワールドカップで活躍したのに…
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    1:Egg ★:2018/09/07(金) 19:09:38.25 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表のMF香川真司にとってブンデスリーガ中断期間は追い風になるかもしれないと6日付けの独メディア『フースバルニュース』は報じている。

    これまで公式戦3試合を消化した時点で香川はベンチ入りはおろかスタンド観戦が続いている状況だ。同メディアはそんな香川の状況が変わるかもしれない要因を挙げている。

    ルシアン・ファブレ監督は独誌『キッカー』の取材で「我々は将来的に多くのオプションを持っておきたい」とこれまでの4-3-3の他に4-2-3-1の採用を検討している発言をしている。

    4-3-3では香川が得意とするトップ下のポジションがなく出番もなかったが4-2-3-1になれば29歳のゲームメイカーにもプレー出来るチャンスがあると『フースバルニュース』では予想している。

    香川自身も『キッカー』で「自分のパフォーマンスを出せる自信はある」と語っている。その言葉通り6日に行われた3部オスナブリュックとの練習試合にトップ下でフル出場した香川は2アシストを記録している。

    アピールに成功した香川は中断明けに行われる14日のブンデスリーガ第3節フランクフルト戦で今季初の公式戦出場となるか。

    9/7(金) 7:40配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-00288443-footballc-socc
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    1:久太郎 ★:2018/09/05(水) 11:37:57.13 ID:CAP_USER9.net
    強化担当のツォルク氏が移籍期限ギリギリまで交渉を行ったと認める

    ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDが移籍市場最終日に選手の売却に動いたが、それが失敗に終わっていたことを認めた。その放出対象にはスペイン1部セビージャなどへの移籍が噂されていた日本代表MF香川真司も、やはり含まれていたという。

    ドルトムントはベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルやスペイン代表FWパコ・アルカセルらの積極補強を行ったことで、スカッドが30名近くに膨れ上がっている。

    ツォルクSDはドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」に対し、「我々は最後まで一人か二人の交渉を続けていた」とコメント。移籍市場最終日に選手売却に動いていたものの、失敗に終わったことを認めている。

    ドイツ誌「シュポルト・ビルト」によれば、香川もその放出対象の一人だったとされている。MFセバスティアン・ローデ、DFジェレミー・トルヤン、MFデニス・ブルニッチ、FWアレクサンデル・イサクも移籍する可能性があったが、いずれも実現しなかった。

    実際に移籍が成立したのは、ブレーメンへ完全移籍したトルコ代表MFヌリ・シャヒンのみ。記事では「ツォルクがBVBの移籍は失敗と語った」と報じられた。

    ルシアン・ファブレ新監督の下で出番が限られると予想されている香川。UEFAチャンピオンズリーグの登録メンバー25人には残ったが、依然として厳しい立場からのスタートであることは事実のようだ。ここから再び定位置を取り戻すことはできるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00133541-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/09/04(火) 06:08:57.38 ID:CAP_USER9.net
    開幕3試合でベンチ外の続く香川「ゲッツェよりも高いレベルを披露してきたのに…」

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、リーグ戦開幕3試合でいまだベンチ入りなしと苦境が続く。クラブ所属7年目を迎えた29歳のゲームメーカーの立ち位置に、海外メディアも「シンパシーを感じないことが難しい」と同情を寄せている。

    香川はロシア・ワールドカップ(W杯)でグループリーグ初戦のコロンビア戦(2-1)で先制PKを決めるなど日本のベスト16進出に貢献した一方、大会後はドルトムント退団 の噂が連日取り沙汰されていた。

    今季から就任したルシアン・ファブレ新監督の構想外となっている可能性が指摘され、トルコの強豪ベジクタシュやスペイン1部セビージャ、フランスの名門マルセイユなどが新天地の候補として浮上。しかし、夏の移籍マーケットが閉幕する8月31日までに交渉は成立せず、残留が決定した。

    米スポーツ専門メディア「FANSIDED」は、「ゲッツェとカガワが厳しい立場に追いやられている」と言及。ポジションを争うドイツ代表MFマリオ・ゲッツェはリーグ戦で最低限ベンチ入りしている一方で、招集外が続く香川の現状について同情を寄せている。

    「カガワにシンパシーを感じないことが難しい。過去2年間でゲッツェよりも高いレベルを披露してきていたのは明らかだからだ」

    ドルトムントの中盤は、ファブレ監督の愛弟子であるドイツ人MFマフムード・ダフードや、今夏加入したベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルらタレントが揃っており、ポジション争いは熾烈だ。香川は定位置を奪い返し、再びピッチで輝きを放てるだろうか。

    9/3(月) 20:01 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00133133-soccermzw-socc

    写真
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    1:豆次郎 ★:2018/09/01(土) 07:47:17.45 ID:CAP_USER9.net
    9/1(土) 7:40配信
    香川真司、ドルトムント残留が濃厚に。移籍市場最終日に動きなし

    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、今夏の移籍が噂になったが、このまま残留することになるよりそうだ。今夏の移籍市場がクローズとなった。

    香川は今夏、トルコのベシクタシュやスペインのセビージャへの移籍が取り沙汰された。

    だが、ベシクタシュは8月31日にトリノからFWアデム・リャイッチをレンタルで獲得。必要としていた「10番タイプ」の補強を完了させている。

    セビージャは移籍市場最終日にMFガンソをフランスのアミアンに放出。トップ下に空きができたと思われたが、香川獲得の情報は出ていない。

    クラブ間の取引や移籍の手続きを済ませており、移籍市場が終わってから公表となるケースもあるが、現時点で交渉があるという情報はない。香川のドルトムント残留は濃厚と言えそうだ。

    今季はまだベンチ入りメンバーに入っていない香川。新シーズンは難しいスタートになるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287670-footballc-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/09/01(土) 06:36:09.47 ID:CAP_USER9.net
    9/1(土) 6:27配信
    浅野は2戦連続先発、原口出番なし…ハノーファー、香川ベンチ外のドルトムントとスコアレス

    [8.31 ブンデスリーガ第2節 ハノーファー0-0ドルトムント]

    ブンデスリーガは31日、第2節1日目を行いFW浅野拓磨、MF原口元気の所属するハノーファーはホームでドルトムントと対戦し、0-0で引き分けた。新天地で開幕スタメンをつかんだ浅野は2戦連続の先発。2トップの一角に入り、前半のみで交代した。ベンチスタートの原口は出番なし。MF香川真司はベンチ外だった。

    前半40分にドルトムントが決定機を迎えた。DFウーカシュ・ピシュチェクの縦パスがクリアされると、こぼれ球にMFマルコ・ロイスが反応。右サイドから中に切れ込み、右足シュートを放ったが、これはGKミヒャエル・エッサーが体を張ってファインセーブ。前半42分にもMFマフムード・ダフードの鋭いスルーパスで最終ラインの裏に抜け出したロイスがフリーで決定的な右足シュートを放ったが、惜しくもクロスバーを叩いた。

    スコアレスで折り返した後半開始と同時にハノーファーは浅野を下げ、新戦力のFWボビー・ウッドを投入。チャンスをつくりながらも互いに最後までゴールをこじ開けられず、0-0のまま試合終了。ハノーファーは開幕2試合連続のドロー。ドルトムントは1勝1分となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-01744064-gekisaka-socc

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