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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ドルトムント

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 20:10:17.28 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第6節、ドルトムントは6-1でボルシアMGを下し、首位をキープしている。香川真司はすでに5-0となった64分から出場した。

    前節はハンブルガーSVを3-0で、第4節はケルンを5-0で破り、ドルトムントは6試合で19得点と圧倒的な得点力を見せている。総得点でこれに次ぐのは順位では3位に甘んじるバイエルンの14得点だから、突出した数字と言っていいだろう。失点のほうもリーグ戦ではこの日が今季初めて。2位のホッフェンハイムとバイエルンが5失点、4位のアウクスブルクは4失点だから、ドルトムントのバランスのよさは明らかだ。

    ただ、振り返れば3位に終わった昨季も序盤戦は大量得点での勝利を繰り返し、第6節終了時点で16得点を挙げていた。また、失点の少なさは運に恵まれている部分もあり、香川も毎試合のように「紙一重のところで失点していた」と話している。その守備は磐石とは言いがたく、今後、崩れる可能性は大いにある。

    いまひとつ安定感がない理由のひとつに、先発メンバーの変更が頻繁に行なわれていることもある。例えば第5節ハンブルガー戦とこのボルシアMG戦では5人のメンバーが変わっている。4-3-3の中盤は、ハンブルガー戦ではヌリ・サヒン、香川、ゴンサロ・カストロだったのが、ボルシアMG戦では今季初先発のユリアン・ヴァイグルに、マリオ・ゲッツェ、モハメド・ダウドという組み合わせだった。

    右MFで途中出場した香川は「できればインサイドやりたかったですけど、しょうがないです。やっぱりメンバーが多いので、今は。中盤も3枚変えるくらいの選手層がありますし」と、選手層の厚さを認めた。

    あらためて今季のドルトムントのメンバーを見ていくと、GKのロマン・ビュルキは6戦先発で固定。4バックが基本形の最終ラインでは、キャプテンマークを巻くCBのパパスタソプーロス・ソクラティスと右SBのウカシュ・ピスチェクがベース。

    もう一枚のCBはマルク・バルトラが基本で、負傷中はオマル・トプラクが入った。バルトラはこのボルシアMG戦の83分から出場しており、今後は出場が増えるはずだ。左SBの定位置はマルセル・シュメルツァーだが、9月9日のフライブルク戦で負傷。その後は99年生まれで現状トップチーム最年少のダン・アクセル・ザガドゥが先発2回、ジェレミー・トルヤンはボルシアMG戦が初先発となった。

    3枚の中盤は選手層が厚く流動的だ。中盤の底にはこれまでサヒンが入っていたが、昨季最終節で負傷し、ボルシアMG戦で復帰したヴァイグルが本命と見て間違いない。2枚のインサイドハーフは、ゲッツェ、ダフード、香川、カストロで争っている。香川は左肩脱臼で出遅れ、ダフードは新加入であることから、ゲッツェ、カストロが一歩リードしている形だ。

    つづく
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    9/24(日) 17:19配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010003-sportiva-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 12:52:47.66 ID:CAP_USER9.net
    元ドイツ代表監督のベルティ・フォクツ氏は今季のドルトムントの活躍に太鼓判を押している。独メディア『t-online』が報じている。

    同メディアでフォクツ氏は「ドルトムントの試合を見ることは目の保養になる。このチームはドイツ国内では飛び抜けている」と絶賛している。

    続けて同氏は「攻撃的で2つ3つのパスでシュートまで持ち込める。彼らのサッカーはペーター・ボスによって開花した」と今季から就任したボス監督の手腕を称賛している。

    しかしながらドルトムントがリーグ戦で優勝するとはまだ確信していないようだ。「ドルトムントはバイエルン以外に優勝できる可能性のあるチームである。

    しかしバイエルンには注意が必要だ。彼らの出だしはあまり良くない。しかし彼らには多くのポテンシャルがある。監督もクレバーだしね」と国内リーグ4連覇中のドイツ王者の力を警戒している。
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    9/26(火) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00232813-footballc-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/24(日) 03:34:09.97 ID:CAP_USER9.net
    9/24(日) 3:22配信

    オバメヤンも止まらない

    ここまで開幕5試合で4勝1分と良いスタートを切っているドルトムントは、23日に第6節でボルシアMGと対戦。前節のハンブルガーSV戦で先制ゴールを決めた日本代表MF香川真司の先発も期待されたが、この試合では中盤にマリオ・ゲッツェ、マフムード・ダフード、ユリアン・ヴァイグルが入り、香川はベンチスタートだった。

    ここまでチームを引っ張っていると高い評価を受けていたアンドリー・ヤルモレンコもベンチスタートとなったものの、ドルトムントは若い力が躍動。序盤から一方的に押し込むと、28分にオバメヤンの折り返しをマクシミリアン・フィリップが決めて鮮やかにドルトムントが先制する。

    さらにその10分後には左サイドを抜け出したジェレミー・トルヤンのグラウンダーのクロスに再びフィリップが合わせ、ドルトムントがマクシミリアン・フィリップの2得点でリードを広げる。すると今度はマクシミリアン・フィリップのお返しだ。前半終了間際にマクシミリアン・フィリップがスルーパスに抜け出すと、相手GKが飛び込んできたのを見て中に折り返し。これにオバメヤンが合わせて3-0。驚異の破壊力を持つドルトムント攻撃陣が前半だけで3点を奪った。

    勢いは後半も止まらない。ゲッツェのフリーキックからオバメヤンがこの試合2点目を決め、スコアは4-0に。さらに62分には香川のライバルでもあるダフードのスルーパスに抜け出したオバメヤンが決めてハットトリック達成。ボルシアMGはドルトムントを全く止めることができない。

    66分にはボルシアMGのシュティンドルが意地で1点を返し、これがドルトムントにとって今季リーグ戦では初の失点だった。

    それでも攻撃陣はまだまだ絶好調。79分にはヴァイグルがスーパーゴールを決めて6-1。ボルシアMGもここまで差がつくとは予想していなかったはずだ。

    試合はそのまま6-1でドルトムントが勝利。ドルトムントは首位の座を守っており、ここまでは恐ろしいほど好調だ。

    [スタメン]
    ドルトムント:ビュルキ、ピシュチェク(→ザガドゥ 69) 、パパスタソプーロス、オプラク、トルヤン、ヴァイグル、ゲッツェ、ダフード、プリシッチ(→香川真司 64)、マクシミリアン・フィリップ、オバメヤン

    ボルシアMG:ジッペル、ギンター、ベステルゴーア、ウェント、エルヴェディ、クラマー(→ホフマン 75)、ザカリア、T・アザール、ファビアン・ジョンソン(→ヘアマン 72)、ラファエル(→キゾンセ 61)、シュティンドル

    [スコア]
    ドルトムント 6-1 ボルシアMG

    [得点者]
    ドルトムント:フィリップ(28、38)、オバメヤン(45、50、62)、ヴァイグル(79)
    ボルシアMG:シュティンドル(66)
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    http://www.theworldmagazine.jp/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00010004-theworld-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 19:54:31.17 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーはFWが足りてないが・・・オーバメヤン、古巣ミランからの接触認める。レアルへの憧れは「もう夢ない」

    この夏にボルシア・ドルトムントからの移籍が噂されたFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、仏『RMC』の取材に応じてオファーの存在を認めた。

    最も盛んに移籍の可能性を報じられていたのは、古巣でもあるミランだった。中国資本の参入で多額の資金を手にしたイタリアの名門は大型補強を敢行。その最後のピースがオーバメヤンの獲得と見られていた。

    しかし、結局オーバメヤンはドルトムントに残留。ミラン復帰は実現しなかった。一連の動きについて同選手は「ミランからのオファーはあった。彼らは僕に様々なことを提案してきた。僕がここで獲得したものとさほど変わりはなかったけど、僕から主張することもできた。そしてプロジェクトにとても興味があった。でも様々な理由から何も起こらなかった」と、交渉決裂の経緯を明かした。

    ミラン以前に移籍が取りざたされていたのが、オーバメヤン自身が「憧れ」と公言していたレアル・マドリーだった。しかし、こちらも今夏は目立った動きはなく終わっている。

    「もう夢はない。もはやマドリーについては喋らない。決めたんだ。僕はドルトムントでとてもいい時期を過ごしている。(中略)もう彼ら(マドリー)は僕を欲しがっていないのかもしれない。僕を過小評価している人たちのために、僕自身に何ができるのかを証明し続けたい。どこにいようとね」

    オーバメヤンがこの夏に移籍を検討したことは間違いないようだ。「このシーズンで出ていかなければならなかったが、何も起こらなかった。残念だ」とも語っている。しかし、すでに「何ができるのかを証明」するために気持ちを切り替えている。

    「ドルトムントでは気持ち良くプレーできているし、残留で幸せだ。何も問題ない。ここでハードワークを続けるつもりだよ」

    昨季リーグ戦で32試合に出場して31得点を挙げたドルトムントの絶対エースは、今季も5試合出場5得点と驚異的なペースでゴールを積み重ねている。プレーの質に移籍騒動の影響はなさそうだ。
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    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00232366-footballc-socc
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    1:そまのほ ★@\(^o^)/:2017/09/21(木) 22:14:00.54 ID:CAP_USER9.net
    香川初ゴールでドイツ大使館が動く!? 「写真で一言」で一番面白かった人にサイン入りユニをプレゼント

    ドイツ大使館の公式ツイッター(@GermanyinJapan)が21日、ドルトムントの日本代表MF香川真司が今季初ゴールを決めたことを記念し、フォロワーの中から1名に香川の直筆サイン入りユニフォームをプレゼントすると発表した。同ツイートに返信する形で、添付画像の『写真で一言』を投稿し、『特に面白い一言』だった人が当選者になるという。

    香川は20日に敵地で行われたブンデスリーガ第5節のハンブルガーSV戦にスタメン出場。前半24分に今季初ゴールとなる先制弾を奪い、3-0の勝利に貢献していた。なお、『写真で一言』のお題は、ハンブルガーSVのMFワラシがヘディングする様子を驚いたような表情で見つめる香川の写真となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-01644327-gekisaka-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 13:11:19.21 ID:CAP_USER9.net
    二人のシンジが肩を並べた。ドルトムントの日本代表MF香川真司が現地時間20日の敵地ハンブルガーSV(HSV)戦で今季初ゴールをマーク。これがブンデスリーガ通算37得点目となり、シュツットガルトとマインツで活躍した日本代表FW岡崎慎司(現レスター・シティ)の持つ日本人選手の得点記録タイとなった。ブンデスリーガ公式サイトなどが伝えている。


    香川は4-3-3システムの左インサイドハーフとして、今季リーグ戦で初スタメンに起用された。ボールに触る機会が少ない展開だったが、前半24分にDFエメル・トプラクが頭で合わせたボールを足元に収めると、ゴール至近距離から右足で押し込んでネットを揺らした。

    今季初ゴールは、そのまま日本人選手のブンデスリーガ最多得点記録に並ぶメモリアルな一撃となった。香川は2010-11シーズンにセレッソ大阪からドルトムントへ移籍して1年目から8ゴールを挙げる活躍を見せた。マンチェスター・ユナイテッド移籍を経て、通算6シーズン目での記録となる。

    岡崎は128試合、香川は2試合多い130試合目で37ゴールを決めた。ドイツテレビ局「シュポルト1」は「カガワがゴール記録に並んだ」と速報。「カガワは(岡崎よりも)2試合多かったが、同時に34アシストも記録している。オカザキはわずかに8つだけだ」として、フィニシュだけでなくチャンスメークでも高い力を発揮している香川の能力にも着目している。

    香川真司 130試合・37ゴール・34アシスト
    (ドルトムント2010~12シーズン/14~現在)

    岡崎慎司 128試合・37ゴール・8アシスト
    (シュツットガルト2010~13シーズン/マインツ13~15シーズン)
    2017-09-21_14h13_55
    9/21(木) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00010006-soccermzw-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/21(木) 05:29:25.59 ID:CAP_USER9.net
    2017年09月21日(Thu)5時25分配信



    ドルトムントの香川真司【写真:Getty Images】

    現地時間20日にブンデスリーガ第5節が行われ、ドルトムントはアウェイでハンブルガーSV(HSV)と対戦し3対0で勝った。

    ドルトムントに所属する日本代表FW香川真司はHSVの日本代表DF酒井高徳と共に今季初のスタメン出場を果たす。またHSVのセカンドチームに所属する日本人FW伊藤達哉がブンデスリーガで初めてベンチ入りを果たした。

    試合は24分、右サイドで得たフリーキックをペナルティーエリアでオマル・トプラクがヘディングで競り勝ち香川が右足でシュート、これが決まりドルトムントが先制する。その後もドルトムントがチャンスを作るも追加点は奪えず、リードして折り返す。

    後半もドルトムントペースで試合が進むと63分に待望の追加点を挙げる。カウンターからアンドリー・ヤルモレンコがシュート、DFに当たったこぼれ球を最後はピエール=エメリク・オーバメヤンが押し込みチームに貴重な2点目をもたらす。

    ドルトムントは終了間際の80分に途中出場のマハムード・ダフードのパスを受けたプリシッチがダメ押しゴールを決め試合終了。アウェイでドルトムントが勝利しリーグ戦2連勝を記録した。

    なお、48分に酒井はドクラス・サントスと交代し、香川は66分にベンチに下がった。伊藤は出場機会なしに終わった。

    【得点者】
    24分 1-0 香川真司(ドルトムント)
    63分 2-0 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    80分 3-0 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

    https://www.footballchannel.jp/2017/09/21/post232109/
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/09/20(水) 14:32:54.95 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第4節を終えて無敗を継続中のボルシア・ドルトムント。
    現地時間20日は酒井高徳の所属するハンブルガーSVとミッドウィークに行われるリーグ戦の一戦を迎える。

    ドルトムントのボス監督は攻撃的MFのポジションに関してローテーションを示唆しており、前節のケルン戦で出番のなかった香川真司にも出場機会が訪れそうだ。

    ドルトムント、リーグ戦無敗を継続中。さらに無失点も維持

    無敗を継続中のボルシア・ドルトムント。ブンデスリーガでは4試合を終えて3勝1分。首位に立っている。特筆すべきは、10得点という攻撃力もさることながら、ここまで無失点を維持していることだろう。18日の会見でペーター・ボス監督は、次のように述べている。

    「良い守備なくして、1つもタイトルを取ることはできない。それはとても重要だ。我々がまだ失点していないのは誇らしいね」

    ブンデスで過去5年に渡って最小失点を記録しているのは、5連覇中のバイエルンだ。ドルトムントもそうだが、ポゼッションを重視するためには、やはり「良い守備」が前提条件となる。

    そもそもボールを奪い返して、自分たちの足元に取り戻さない限り、支配率を高めることはできない。失点数が少ないということは、質の高いポゼッションを実現できている、ということでもある。

    新監督は「我々は全ての試合に勝たなくてはならない。これが私の考え方だ」と宣言。よって20日のハンブルガーSV戦もBVBは勝ちに行くが、しっかりとした守備は継続したいところだ。アウェイゲームであれば、なおのことである。

    カウンターから流れを作られ、3失点したCLトッテナム戦の試合後に、香川真司は次のように述べていた。

    「チームでやっている、守から攻への切り替え、攻から守の切り替えも含めて、より、もっともっと精度が上がっていければ、もっともっといいサッカーになっていると思います」

    指揮官はローテーションを示唆。香川先発はコンディション次第か

    その次のケルン戦で相手にカウンターを許さず、無失点で終えたことを踏まえれば、この香川の見解は、ロンドン遠征を終えてチームの共通意識にもなっていたのではないか。そういった意味では、改めて“ドルトムントのDNA”に注意を促したスパーズ戦だったのだ。

    力関係を考慮すれば、おそらくHSVもブロックを固めて中を閉め、カウンターを狙ってくるだろう。アンドレ・ハーンやボビー・ウッドら、スピードのあるアタッカーたちには要注意である。やはり試合中は「攻から守の切り替え」を徹底したいところだ。

    また、HSV戦に向けてボス監督は、攻撃的ミッドフィールドでのローテーションを示唆。ケルン戦で出番のなかった背番号23にも、チャンスは巡ってきそうだ。前試合でインサイドハーフを務めたマフムド・ダフードとゴンサロ・カストロが、揃ってフル出場したので、先発の可能性もある。

    試合後にゲーム体力の向上を課題に挙げたトッテナム戦から、ちょうど1週間。この間に香川自身のコンディションがどれだけ上がっているか、にもよるのだろう。

    ケルン戦で復帰したユリアン・バイグルも、引き続き出場機会を得るはずだ。2試合ぶりに出場となれば、選手間の距離を適切に保ち、改めて「良い守備」を意識して、チームの無敗に貢献したい。

    https://www.footballchannel.jp/2017/09/20/post232045/
    ケルン戦では出場機会が訪れなかった香川真司だが、HSV戦では出番がありそうだ

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    2017-09-18_03h44_11

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 02:57:24.54 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント 5-0 1FCケルン

    得点
    フィリップ 2分
    パパスタソプロス 45分
    オバメヤン(PK) 59分
    オバメヤン 60分
    フィリップ 69分

    (大迫は64分まで出場)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-fc-cologne/1-2543941/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/09/14(木) 05:54:39.76 ID:CAP_USER9.net
    9/14(木) 5:38配信

    香川が1アシストも…ドルトムントが「幻のゴール」の不運もありトッテナムに敗戦

    現地時間9月13日、チャンピオンズ・リーグのグループステージH組1節で、トッテナムが3-1でドルトムントを下した。
     
    ホームのトッテナムは、デル・アリが出場停止で3-4-2-1システムを採用。一方のドルトムントは4-3-3を選択し、香川真司を左インサイドハーフで先発させた。
     
    トッテナムは4分、いきなり先制に成功する。カウンターから左サイドを抜け出したソン・フンミンが、巧みなフェイントでパパスタソプーロスを交わして、左足でゴールネットを揺らした。
     
    するとドルトムントも11分、すぐさま同点に追いつく。ヤルモレンコが香川とのコンビネーションで敵陣を崩し、得意の左足で見事なシュートを叩き込んだ。
     
    しかし15分、トッテナムが再び突き放す。クリアボールから身体を張って左サイドを強引に抜け出したケインが、そのまま左足でニアサイドを突き刺した。
     
    その後はドルトムントが攻勢を仕掛け、31分にオーバメヤン、37分にプリシッチが決定機を迎えるがゴールは奪えず。トッテナムの1点リードでハーフタイムを迎えた。
     
    後半は一進一退の続き、56分にオーバメヤンがクロスを足で合わせてゴールネットを揺らす。しかし、線審がその手前にいた選手と見誤ったかオフサイドの判定が下り、不運な「幻のゴール」となった。
     
    直後の60分、トッテナムが3点目を奪う。デンベレ、デイビス、エリクセンと細かく繋いだボールを受けたケインが、左足でコントロールショットを叩き込んだ。
     
    2点のビハインドを背負ったドルトムントは、66分に香川をゲッツェに、72分にダフードをカストロに、80分にトプラクをザガドゥに代えて状況の打開を図るも、大きな変化が生まれるまでには至らなかった。
     
    トッテナムはゲッツェの顔に手を当ててしまったヴェルトンゲンが、92分に二枚目のイエローカードで退場するも、最後までドルトムントの攻撃を跳ね返す。このまま3-1で勝利した。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029960-sdigestw-socc

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