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    タグ:ドルトムント

    1:Egg ★ :2017/11/04(土) 20:54:05.28 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部リーグ、ブンデスリーガのドルトムントに所属するMF香川真司(28)が4日、自身のツイッターを更新。「これからも今までやってきた事を信じて日々やるだけ。自分のプロセスや、目標を見失わず」と短く決意をつづった。

    香川は10月31日に発表された日本代表の欧州遠征(10日=ブラジル戦、14日=ベルギー戦)で招集外に。1日の欧州CL1次リーグ、アポエル・ニコシア(キプロス)戦にフル出場した後で「正直、このタイミング?というのは感じます。僕はテストマッチという感覚では捉えてなかった」と話し、メンバー漏れに不満を漏らしていたが、自身2度目のワールドカップ(W杯)出場へ向け、前向きに気持ちを切り替えた。

    11/4(土) 17:40配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000132-spnannex-socc

    写真
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    1:Egg ★ :2017/11/02(木) 13:02:56.36 ID:CAP_USER9.net
    1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループH第4節でボルシア・ドルトムントはアポエルと対戦し、1-1で引き分けた。先制点をアシストしたMF香川真司に対するドイツメディアの評価は高かった。

    欧州コンペティション50試合目を迎えた香川はMFマリオ・ゲッツェとともにインサイドハーフに入るも、ややトップ下に近い位置から攻撃に絡む。29分も、味方から相手ペナルティーエリア前でボールを受けると、迷うことなく前線に抜け出したラファエル・ゲレイロにダイレクトパス。そしてそのゲレイロが冷静に決め、ドルトムントにリードをもたらした。

    フル出場を果たした香川はそのほかにも、何度かチャンスを演出し、自らも相手ゴールを脅かした。だが、最終的には自身もチームも追加点を挙げられず。それでも現地メディアは日本代表MFのパフォーマンスを高く評価している。

    地元の『WAZ』は香川のプレーをチーム単独トップの「2」と称賛。ゲレイロやGKロマン・ビュルキ、MFユリアン・ヴァイグルの3人のみに「3」と及第点をつけた同紙は、DFエメル・トプラクやマルク・バルトラ、MFマクシミリアン・フィリップ、FWピエール=エメリク・オーバメヤンらを「5」と酷評。一方、香川については以下のように寸評した。

    「ビルドアップに創造性を含めるために、時にはサイドに高いボールを送ることによりピッチの幅を活かすプレーを目指し、時にはペナルティーエリアに浮き球を送り込むことで試合にスピードを加えた。先制点の前の場面でもゲレイロにダイレクトパスを通し、それで数的有利な状況と好機をつくった。こういったところではボスのシステムは非常に良く機能している」

    『レヴィアシュポルト』でも香川に対する採点が「2-(マイナス)」と単独最高。ゲレイロ(「3+(プラス)」やDFソクラティス・パパスタソプロス(「3」)らを及第点の対象とした同紙は『WAZ』と同様、トプラクやオーバメヤンらに辛口評価を展開。また香川を「活発なプレーを見せた選手の1人」とし、アシストのパスは「天才的」とまで絶賛している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
    2017-11-02_16h31_26
    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000003-goal-socc
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    1:動物園φ ★:2017/11/02(木) 11:07:02.00 ID:CAP_USER9.net
    11/2(木) 11:03配信
    スポニチアネックス

    前半、ラファエル・ゲレイロ(左)の先制ゴールをアシストしたドルトムントの香川 (AP)

    ◇欧州CL1次リーグH組 ドルトムント1―1アポエル・ニコシア(2017年11月1日)

    ドルトムントのMF香川真司(28)が1日(日本時間2日)、ホームで行われた欧州CL1次リーグH組のアポエル・ニコシア(キプロス)戦にフル出場。前半29分の先制点をアシストしたが、試合は1―1で引き分けに終わった。

    試合後、報道陣に対応した香川は、親善試合ブラジル戦(10日、リール)、同ベルギー戦(14日、ブリュージュ)に臨む日本代表から外れたことについて「正直このタイミングかな?というのは感じます」と疑問を呈した。

    「ワールドカップに向けたガチの戦いを、僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた」と強豪との対戦を楽しみにしていたと明かし、「外れるとしたらもっと早いタイミングであったのかなと思う。今は全くもって悪い感覚はないです」と調子の良さを強調した。

    「監督が決めることなので、僕はまたここで結果を残し続けるだけ。次のテストマッチが(来年)3月なので、それに向けるしかない」と巻き返しを期した香川。ハリルホジッチ監督とは個人的には会話はなかったといい、メンバーから外れた理由は「分からない。ぜひ聞いてみたい」と話した。
    2017-11-02_11h25_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000104-spnannex-socc
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    1:動物園φ ★:2017/10/29(日) 00:27:38.44 ID:CAP_USER9.net
    PK献上後に一度は追いつくも、ハノーファーに1点リードを許して前半を折り返す

    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは現地時間28日に敵地でハノーファーと対戦し、激しい乱打戦の末に2-4で敗れた。今季2敗目を喫し、3試合勝利なし(1分2敗)となったドルトムントは今節で首位の座から陥落することが決まった。ベンチスタートの香川は後半開始から2試合連続で途中出場したが、得点には絡まなかった。

    ドルトムントは前半19分にスイス代表GKロマン・ビュルキがペナルティーエリア内でMFフェリックス・クラウスを倒し、2試合連続となるPKを献上。これをFWジョナタスに決められ、試合開始20分で先制を許した。

    ここから試合展開は目苦しく変化する。同27分にセットプレーからDFダン=アクセル・ザガドゥの初ゴールでドルトムントが同点とすると、続く同36分にはウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコに絶好のチャンスが到来。相手陣内でボールを奪ったアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチのお膳立てからゴール至近距離でシュートを放つも、ボールは枠を大きく外れた。

    決定的なチャンスを逃したドルトムントと対照的に、ハノーファーは同40分にショートカウンターからトーゴ代表FWイーラス・ベブがゴールを決めて再びリードを奪った。
    今季最多の4失点で3試合勝利から遠ざかる

    ドルトムントは流れを変えるために後半開始と同時に元ドイツ代表MFゴンサロ・カストロに代えて、香川を投入。そして後半7分には決定機を逃していたヤルモレンコが左足のボレーシュートを叩き込んでスコアを2-2とした。

    しかし、同14分にはジョナタスを背後からのタックルで倒したザガドゥが一発退場。すると、このプレーで得たFKをクラウスが直接決めてハノーファーが勝ち越しに成功した。同41分にはベブにこの日2点目も決められて万事休す。

    ドルトムントは今季最多の4失点で敗北し、3試合勝利から遠ざかる足踏みとなった。日本時間29日午前1時半キックオフの2位バイエルン・ミュンヘン対3位RBライプツィヒ戦がどのような結果に終わっても首位の座を明け渡すことが決まった。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    2017-10-29_00h36_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00010000-soccermzw-socc
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    CqrzxI5UIAACLlU

    1:風吹けば名無し:2017/10/13(金) 17:30:46.12 ID:ksidh1oI0.net
    サッカーあるあるやね
    2:風吹けば名無し:2017/10/13(金) 17:31:28.69 ID:ESzjkaF5M.net
    代表しかみてないやつにありがち
    3:風吹けば名無し:2017/10/13(金) 17:32:01.71 ID:ksidh1oI0.net
    >>2
    代表あるあるやね
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    1:Egg ★ :2017/10/25(水) 06:11:42.85 ID:CAP_USER9.net
    10.24 DFBポカール2回戦 マクデブルク0-5ドルトムント]

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、24日に行われたDFBポカール2回戦のマクデブルク(3部)戦で、今シーズン公式戦3点目をマークした。

    先発出場した香川は3点リードで迎えた79分、左サイドからクロスを上げ、マルク・バルトラのゴールをアシスト。すると、90分にはエリア内左でパスを受けると、鋭いキックフェイントでDFをかわし、左足シュートでダメ押しゴールを奪った。試合は直後にタイムアップを迎え、ドルトムントが5-0で完勝。フル出場した香川は1ゴール1アシストで、3回戦進出に貢献した。

    今シーズン公式戦10試合目で3ゴール目となった。香川は9月20日に行われたブンデスリーガ第5節のハンブルガーSV戦で初ゴールを記録。同30日の第7節アウクスブルク戦では鮮やかなループシュートを沈め、日本人歴代トップとなるブンデスリーガ通算38得点目をマーク。さらにその芸術的なループシュートはブンデスリーガ公式HPの月間ベストゴールにも選ばれていた。

    10/25(水) 5:36配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00656940-soccerk-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/24(火) 13:20:56.49 ID:CAP_USER9.net
    今年8月の世界陸上ロンドン大会を最後に、陸上界のスーパースターであるウサイン・ボルト氏は現役を引退した。同氏にとって、サッカー選手への転身は捨て切れない夢の一つのようだ。23日付のドイツ紙『ビルト』が伝えている。

    22日に行われたF1アメリカグランプリの観戦に訪れたボルト氏は、報道陣の取材に応じた際、今後のプランについて尋ねられると、「サッカー選手になるのは僕の個人的な目標の一つだ。他人がそれについてどう言うかなんて気にしていないよ。サッカー選手として本当にやっていけるのか試してみたいんだ」とコメント。以前からたびたび公言してきたサッカー選手への転身をまだ諦めていないことを明かした。

    日本代表MF香川真司も所属するドルトムントの練習に参加し、サッカー選手としての可能性を探るというのが、今のボルト氏にとって最も可能性の高い選択肢かもしれない。というのも、ボルト氏も個人契約を結んでいるプーマがドルトムントのメインスポンサーでもあることから、クラブ首脳陣が昨シーズン中にも同氏の練習参加の可能性を示唆していたからだ。

    また、『ビルト』の取材に対して、ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOも、「我々の言葉は依然として有効だ。来週プーマの幹部と会うことになっているが、ウサインのことも議題の中に入っている」とコメント。近日中に練習参加が一気に具体化する可能性もありそうだが、果たして人類最速の男の夢は叶うのだろうか。

    サッカーキング 10/24(火) 8:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00659800-soccerk-socc

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    20171021_bvb_getty

    【フランクフルト 2-2 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第9節】

    ドイツ・ブンデスリーガ第9節の試合が現地時間の21日に行われ、フランクフルトとボルシア・ドルトムントが対戦した。

    フランクフルトの長谷部誠は今節も最終ラインの中央で先発出場したが、鎌田大地はベンチ外。一方ドルトムントの香川真司はベンチからのスタートとなった。

    リーグ首位を走るドルトムントは19分、順調に先制点を奪うことに成功。バルトラがペナルティーエリア手前の右寄りの位置からゴール前に低いボールを送ると、これに反応して抜け出したシャヒンが長谷部のカバーを振り切って先制ゴールを蹴り込んだ。

    その後は戦いぶりが安定せず、フランクフルトに脅かされる場面もあったドルトムントだが、後半に入って57分には追加点。カウンターからゲッツェのパスを受けたフィリップがラストパスを匂わせて自らシュートを放ちゴールネットを揺らした。

    2点をリードした直後の58分にドルトムントは選手2人を入れ替え、香川も投入される。だが64分、フランクフルトのレビッチがエリア内でGKビュルキのファウルを受けてPKを獲得し、これをアレが蹴り込んでフランクフルトが1点差に。

    さらにそのわずか4分後にはフランクフルトが追いついてしまう。ガチノビッチからのスルーパスを受けてゴール前に抜け出したヴォルフがゴール左隅に決めてスコアは2-2となった。

    終了間際の90分にはドルトムントが絶好の勝ち越しチャンスを迎えたが、シャヒンが至近距離から放った決定的なボレーを長谷部がゴールライン上でブロック。結局両チームともに3点目は奪えずドローに終わった。

    【得点者】
    19分 0-1 シャヒン(ドルトムント)
    57分 0-2 フィリップ(ドルトムント)
    64分 1-2 アレ(フランクフルト)
    68分 2-2 ヴォルフ(フランクフルト)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236924-footballc-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/21(土) 12:32:18.08 ID:CAP_USER9.net
    21日、ブンデスリーガ第9節でドルトムントはフランクフルトとのアウェー戦に挑む。前日会見でピーター・ボス監督が香川真司について言及している。

    ボス監督は、中盤で長らくコンビを組んでいる香川とマリオ・ゲッツェについて記者から問われ、次のように答えている。

    「シンジもマリオも、攻撃的なMFだけど、シンジのほうがマリオよりも深い位置でプレーするケースがあるかな。でも最大の違いは言語かもしれないね」

    「サッカーという競技において、彼らを比較することは難しい。だけど、シンジは日本人プレーヤーを代表すべき存在で、優れた技術を持っているね。多くの日本人プレーヤーは両足で起用にプレーするけど、シンジはその典型でもある。それに、彼はピッチ上では素晴らしい視野を持っており、私たちにとっては欠かせない素晴らしい選手だよ」

    現役時代にJリーグでもプレーしたことで知られるボス監督。日本をよく知る指揮官は、ブンデスリーガで活躍する日本人が多い現状についても触れ、

    「かつてセルティックでとても素晴らしいプレーを見せる日本人プレーヤーを見た。イタリアでも成功を収めている日本人選手も知っている。だけど今、ブンデスリーガでは日本人プレーヤーが多数成功しているね。それは他のヨーロッパ諸国よりも多いと思う。日本人は性格が穏やかで、彼らはドイツに合っているんじゃないかな」と、日本人プレーヤーのスタイルや生活環境がドイツに順応しやすいとの見解を示している。

    フランクフルトvsドルトムントの一戦で、果たしてボス監督は香川をピッチに送り出すのか。長谷部誠&鎌田大地vs香川真司の日本人対決が実現するかどうかも大きな見どころとなりそうだ。
    2017-10-21_15h37_30
    10/21(土) 11:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000006-goal-socc
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