海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ドルトムント

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 21:06:58.92 ID:CAP_USER9.net
    [7.15 Jリーグワールドチャレンジ2017 浦和2-3ドルトムント 埼玉]

    明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が15日に行われ、埼玉スタジアムで浦和レッズとドルトムントが対戦。前半24分にFW興梠慎三のゴールで浦和が先制するも、後半31分と同34分にFWエムレ・モルがネットを揺らしてドルトムントが逆転に成功。同40分にDF遠藤航のゴールで浦和が追い付くも、同43分にFWアンドレ・シュールレが決勝点を奪い、ドルトムントが3-2の勝利を収めた。

    浦和は12日に行われた天皇杯3回戦からDF遠藤航を除く先発10人を入れ替え、興梠、MF阿部勇樹、MF柏木陽介らを先発起用。一方、今季からピーター・ボス監督が就任したドルトムントは、6月7日のW杯アジア最終予選で左肩を脱臼したMF香川真司こそ欠場したものの、昨季ブンデス得点王のFWピエール・エメリク・オーバメヤン、MFゴンサロ・カストロ、DFマルセル・シュメルツァーらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    序盤から圧倒的にボールを支配するドルトムントが徐々にシュートまで持ち込む場面を創出。前半14分にはカストロが蹴り出したFKからDFマルク・バルトラがドンピシャのタイミングでヘディングシュートを放つもクロスバーに弾かれてしまう。さらに同15分にはPA左でボールを受けたFWアンドレ・シュールレが狙いすました右足シュートを放つが、ボールはゴールマウスを捉え切れなかった。

    なかなか敵陣深くまでボールを運べなかった浦和だが前半22分に好機を生み出す。DF槙野智章のサイドチェンジを受けたMF関根貴大のグラウンダーのクロスに対し、ニアサイドに走り込んだFW武藤雄樹が右足で合わせるも、シュートはポストに弾かれてしまう。しかし同24分、MF柏木陽介が蹴り出したCKに飛び込んだ興梠が鮮やかに右足ボレーで合わせてネットを揺らし、浦和が先制に成功した。

    追加点を狙う浦和は前半37分、DF遠藤航の絶妙なサイドチェンジから最終ライン裏に抜けたMF宇賀神友弥が、グラウンダーのクロスを送るとゴール前のR・シルバがフリーに。決定機を迎えたものの、R・シルバがダイレクトで合わせたシュートは距離を詰めたGKロマン・バイデンフェラーにストップされて追加点を奪うには至らず。さらに同44分には柏木が蹴り出したCKがファーサイドに流れると、フリーの武藤が右足ダイレクトで合わせたがシュートはゴール左に外れた。

    1-0と浦和がリードしたまま後半を迎えると、浦和は興梠、宇賀神、DF森脇良太に代えてFWズラタン、MF駒井善成、DF那須大亮を投入し、対するドルトムントは5人を入れ替えた。後半12分にはMFヌリ・サヒンがPA外から強烈なミドルシュートを枠内に飛ばしたが、GK西川周作が片手で辛うじて弾き出す。同13分には西川のフィード一発から最終ライン裏に関根が完全に抜け出してバイデンフェラーとの1対1を迎えるも、シュートはゴール左に外れるなど、ともにゴールを脅かす場面を創出するがスコアは動かない。

    後半18分にドルトムントはサヒンに代え、代謝異常で長期離脱していたMFマリオ・ゲッツェが約半年ぶりにピッチに送り込まれた。直後に浦和ベンチも動き、FW高木俊幸、MF矢島慎也、MF梅崎司、MF長澤和輝が投入される。すると同31分、PA外から一気に加速してPA内に進入したFWエムレ・モルが寄せてくるDF槙野智章を振り切ると、冷静に流し込んでドルトムントが試合を振り出しに戻した。

    さらに後半34分、中央突破したモルのスルーパスから左サイドを駆け上がったシュメルツァーのグラウンダーのクロスをモルが左足で叩き込み、ドルトムントが一気に逆転に成功。しかし同40分、高木のCKからファーサイドでフリーになった遠藤がヘディングシュートを叩き込み、浦和が同点に追い付く。だが同44分、ドルトムントのロングボールを遠藤がクリアミスするとPA内のシュールレが拾い、強烈なシュートを突き刺して決勝ゴールを奪い、ドルトムントが3-2の勝利を収めた。
    2017-07-15_21h25_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-01641777-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 20:36:07.26 ID:CAP_USER9.net
    歌手で女優、小柳ルミ子(65)が15日、フジテレビ系で生中継された「浦和-ドルトムント」(埼玉スタジアム、後7・0)で副音声に初挑戦。サッカー解説者デビューを飾った。前半終了後にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司(28)を質問攻めにした。

    1年間に2000試合もの試合を観戦し、ドルトムント戦もすべてチェックしたことを強調した上で、香川に「人が良すぎます。すてきなことだけど、もっとしたたかに毒があってもいい」と“ダメだし”した。

    小柳は12年間も観戦記を付け続けている筋金入りのサッカー通。A4版ノートにつづってきた自作の「ルミ子ノート」は100冊以上に及ぶ。今月9日には埼玉スタジアムに足を運び、サッカーJ1浦和-新潟戦を生観戦。綿密な取材をして本番に備えていた。
    2017-07-15_21h07_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000549-sanspo-ent
    続きを読む

    DExFiazU0AEif08

    続きを読む


    【浦和】
    GK
    1 西川周作
    DF
    5 槙野智章
    6 遠藤 航
    46 森脇良太
    MF
    3 宇賀神友弥
    9 武藤雄樹
    10 柏木陽介
    22 阿部勇樹
    24 関根貴大
    30 興梠慎三
    FW
    8 ラファエル・シルバ

    【ドルトムント】
    GK
    1 ロマン・ヴァイデンフェラー
    DF
    5 マルク・バルトラ
    26 ウカシュ・ピスチェク
    29 マルセル・シュメルツァー
    36 エメル・トプラク
    MF
    8 ヌリ・シャヒン
    18 セバスティアン・ロデ
    27 ゴンサロ・カストロ
    FW
    7 ウスマヌ・デンベレ
    17 ピエール=エメリク・オーバメヤン
    22 クリスティアン・プリシッチ


    続きを読む

    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 06:02:31.01 ID:CAP_USER9.net
    15日に埼玉スタジアムで行われる「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」でドルトムントと対戦する浦和レッズのMF阿部勇樹が公式記者会見に出席した。

    18年ぶりの“再会”を喜んだ。阿部とドルトムントのピーター・ボス監督は99年にジェフユナイテッド市原(現千葉)でチームメイトだった。ボス監督は「昔、一緒にやった阿部選手と対戦できることを大変うれしく思っている。私が一緒にプレーしていたとき、阿部はまだ若かったが、当時から才能のある選手だったし、キャリアを積んで非常にいい選手になったと思う」と、その成長に目を細くした。

    阿部も満面の笑みを浮かべ、「昔、一緒に戦い、いろいろ教えていただいたピーター・ボス監督と対戦できることをうれしく思うし、楽しみにしている。楽しむだけじゃなく、しっかり浦和がチャレンジしていくプレーを見せられたら」と意気込んだ。

    「当時17歳、18歳だったので、よく分からないことが多かった。(ボス監督が)常に全力でトレーニングをやっている姿を近くで見てきたし、僕にこれから必要なことを教えてくれた。サッカー以外でも食事に連れて行ってくれて、そういう話をしてくれた。ピッチの中と外、オンとオフで表情がすごく変わる選手だった。今の自分を考えたら、そういう影響は間違いなくあると思っている」

    当時はまだ高校3年生だった阿部。「当時17歳、18歳」という言葉に反応したボス監督は「15歳だった」とジョークを飛ばしながらも、「若かった当時から、大人っぽいところがあった。日本代表になり、浦和というビッククラブでプレーするようになったことをうれしく思っている」と素直に喜んだ。報道陣から「明日の試合で浦和から獲得したい選手が見つかったらどうするか」という質問が出ると、「欲しい選手は阿部」と即答。「でも、もう若くない」と続け、笑いを誘っていた。
    news_221032_1
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221032-221032-fl
    続きを読む

    1:trick ★@\(^o^)/:2017/07/14(金) 22:27:14.45 ID:CAP_USER9.net
    2017-07-15_07h28_48
    ドルト香川「埼スタで浦和とやるのは小さな頃からの夢」と話すも浦和戦に欠場明言 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000164-sph-socc
    7/14(金) 18:29配信

    明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ、浦和―ドルトムント(15日、埼玉スタジアム2002)の前日会見が14日、埼玉スタジアムで行われた。ドルトムントからはピーター・ボス監督(53)、日本代表MF香川真司(28)が出席。それぞれが抱負を語った。

    香川は日本代表として出場した6月の親善試合、シリア戦(東京ス)で左肩を負傷。回復具合についての質問に、「けがは順調に回復している。日本で素晴らしい環境の中でリハビリやトレーニングをしてきました。回復も順調ですが、明日の試合はおそらくは出場できないと思います」と欠場を明言した。

    浦和との対戦について「明日の(対戦する)浦和は日本で1、2を争うビッグクラブ。欧州に匹敵するくらいのスタジアムの雰囲気でできるのは素晴らしいこと。埼玉スタジアムでレッズとやることは小さい頃からの夢でもあった。見てくれるファンのために少しでも素晴らしい試合をして、ドルトムントに、サッカーに興味を持ってくれる人が1人でも増えるように頑張って行きたい」と話していたが、自らはピッチに立てず、外から声援を送る役割となる。
    続きを読む

    2017-07-14_22h54_11


    85:名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ :2017/07/14(金) 21:11:46.06 ID:E0AKnKCH0.net



    サイン書く香川
    凄まじい人気だなwww
    続きを読む

    1:Reproduction Prohibited ★@\(^o^)/:2017/07/14(金) 17:58:18.82 ID:CAP_USER9.net
    香川がドルトムントと2020年まで契約延長! 「新しい監督のもとで成長したい」
    7/14(金) 17:19配信 SOCCER KING

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が14日に記者会見を行い、クラブとの契約延長を発表した。

    15日にドルトムントの一員として「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」の浦和レッズ戦に臨む香川は、大会公式会見の直前に会見を実施。先日行われたイベントの際に「ドルトムント残留宣言」をしていたが、正式にクラブとの契約延長にサインしたことを明かした。なお、新契約は2020年までとなっている。

    香川は契約延長の理由について「クラブから素晴らしいオファーを頂きまして、しっかりと考えた結果、これからもドルトムントの一員として、来シーズンもスタートを切りたい、新しい監督のもとで成長していきたいと思いました」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00612498-soccerk-socc

    続きを読む

    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 990b-d2Jr):2017/07/14(金) 13:35:37.53 ID:CAP_USER9.net
    2017-07-14_14h35_57

    7/14(金) 13:31配信
    スポーツ報知

    来日したドルトムントの選手たち

    15日に開催される「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」浦和―ドルトムント(埼玉)に出場するドルトムントが14日、羽田空港に来日した。

    警備担当者によると、空港で待ち受けたファン・サポーターの数は約1000人。選手が姿を現すと大歓声が沸き、到着ロビーが一時騒然。選手たちはサインや写真撮影に快く応じた。

    ドルトムントイレブンは午後7時から埼玉スタジアムで公開トレーニングを行う予定。

    来日メンバーは以下の通り。

    ▼GK

    バイデンフェラー、ビュルキ、レイマン

    ▼DF

    ベンダー、バルトラ、パパスタトプロス、トプラク、ザガドゥー、スボティッチ、シュメルツァー、ピシュチェク、パスラック、ドゥルム

    ▼MF ロデ、シャヒン、カストロ、ゲッツェ、香川

    ▼FW デンベレ、シュールレ、エムレ・モル、プリシッチ、イサク、オバメヤン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000100-sph-socc
    続きを読む

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/13(木) 22:07:36.77 ID:CAP_USER9.net
    1137889_imgw968
    Summary

    ドルトムントがスベン・ベンダーの放出を発表
    メディカルチェック後、レーバークーゼンに正式加入
    双子の弟ラースとチームメイトに

    ドルトムントは7月13日、DFスベン・ベンダー(28)がレーバークーゼンへ移籍することを明らかにした。同クラブでのメディカルチェック合格後、正式に加入が決定し、双子の弟ラースとチームメイトになる。

    ベンダーは「数日前、バツケ社長とツォルクSDの元にお願いに行った。ドルトムントに来て8年が経ったが、もう一度、新たな挑戦をさせてほしいと。小さな頃から僕にとって、ピッチに立つことが重要だった。けがをしたこともあり、現在は残念ながらドルトムントではレギュラーとして出場できていない。クラブが僕を引き留めようとしてくれたにもかかわらず、僕の望みを尊重してくれたことを有難く思う」と移籍の理由を明かした。

    2009年にドルトムントに加入したベンダーは、2010/11、2011/12シーズンに香川真司とともにブンデスリーガ連覇を達成。ブンデスリーガ162試合に出場し、4得点を挙げていた。

    昨年のリオネジャネイロ・オリンピックでは弟のラースとともにオーバーエイジ枠でドイツ代表として出場し、銀メダル獲得に貢献した。
    http://www.bundesliga.com/jp/news/
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ