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    タグ:ドルトムント

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/14(日) 01:34:16.86
    【スコア】
    アウクスブルク 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 28分 アルフレズ・フィンボガソン(アウクスブルク)
    1-1 32分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929850

    ◆香川が同点弾アシストもドルトムントは痛恨ドロー、宇佐美は3戦連続メンバー外

    SOCCER KING 5/14(日) 0:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587075-soccerk-socc

    現地時間13日にブンデスリーガ第33節の試合が行われ、ドルトムントはアウグスブルクと対戦し1-1の引き分けに終わった。この試合でフル出場を果たした日本代表MF香川真司はピエール・エメリク・オーバメヤンの同点弾をアシストしている。

    1点取られて追いかける展開となった32分、アウグスブルクの守備陣がクリアしたボールを香川が拾い、ゴール真正面からシュートを放った。そして、ゴール前にいたピエール・エメリク・オーバメヤンがボールの起動を変えて同点弾を決めている。

    独紙『ビルト』は香川に対してチーム最高評価となる「2.0」の点数をつけた。ゴールを決めたオーバメヤンには「3.0」、マルコ・ロイスやラファエル・ゲレイロ、ウカシュ・ピシュチェクには「4.0」の採点をつけている。(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)

    また、独紙『ルール・ナハリヒテン』は香川に対してGKロマン・ビュルキやマルセル・シュメルツァーと共にチーム最高評価となる「2.5」の評価をつけた。独紙『デア・ヴェステン』ではGKビュルキやソクラティス・パパスタソプーロスと同じく「2.5」のチーム最高評価。寸評では「おそらく意図しなかった32分のアシスト。61分にはオーバメヤンの頭に合わせるエッジの効いたパス。いくつか悪いパスもあったが、攻撃は最高だった」と評価している。
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    フットボールチャンネル 5/14(日) 1:1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010003-footballc-socc
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    17:動物園φ ★@\(^o^)/ :2017/05/14(日) 00:27:55.99
    香川、同点弾アシスト! アウグスブルクと引き分けもドルトムントは3位キープ
    フットボールチャンネル 5/14(日) 0:23配信

    【アウグスブルク 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第33節】

    現地時間13日にブンデスリーガ第33節の試合が行われ、ドルトムントはアウグスブルクと対戦。先制されるも同点に追いつき、ドルトムントとアウグスブルクは1-1の引き分けに終わっている。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は先発出場を果たした。試合開始して28分、GKアンドレアス・ルテのロングパスに抜け出したフィリップ・マックスがシュートを放ち、GKロマン・ビュルキが弾いたボールをアルフレッド・フィンボガソンに押し込まれアウグスブルクに先制されてしまう。

    それでも32分、アウグスブルクの守備陣がクリアしたボールを香川がひろい、ゴール真正面からシュートを放った。そして、ゴール前にいたピエール・エメリク・オーバメヤンがボールの起動を変えて同点弾を決めている。

    80分には香川がヘディングシュートを放つも相手GKにセーブされた。結局、その後はお互いに追加点は入らず、ドルトムントとアウグスブルクは1-1の引き分けに終わっている。4位ホッフェンハイムがブレーメン相手に勝利をおさめて勝ち点61としたが得失点差の関係でドルトムントが3位をキープした。

    【得点者】
    28分 1-0 フィンボガソン(アウグスブルク)
    32分 1-1 オーバメヤン(ドルトムント)
    ka_getty-1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010000-footballc-socc
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    ドルトムント1-1アウクスブルク(前半32分経過)


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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/13(土) 12:59:28.61
    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はクラブの公式チャンネルの番組に出演した。クラブの英雄でもあるスタジアムアナウンサーのノルベルト・ディッケル氏が司会者を務める対談形式のトーク番組で、多くの質問にドイツ語で答えている。

    熱いキャラクターとして好まれるディッケル氏は「コンニチハ、シンジ!」と香川を歓迎。まず最初にドルトムントは日本ではどう見られるかと聞かれた香川は「2年前、ドルトムントのチームと日本に行きましたが、スタジアムも満員ですごく良かったと思います」と回想し、笑いながら「僕よりクラブが人気を集めているのではないかな」と語った。

    香川は、ドルトムントは日本で「年々ファンが増えていると思います。2年前にきたことですごく注目されているのではないかな」という。今夏の日本ツアーについては「とても楽しみにしています。素晴らしいスタジアムで試合ができるのでし、相手も素晴らしいので良い試合になればいいなと思います」と7月15日に埼玉スタジアムで行われる浦和レッズとの対戦を心待ちにしていることを明かした。

    またドイツの何が好きかと聞かれると、「ビール!」と即答し、ディッケル氏とともに爆笑。「カリーヴルスト(カレー味のケチャップソースがかかったソーセージ料理)はすごく美味しい。先週、フェニックス湖の方に出かけて食べたところです。もう最高ですね」と現地の”B級グルメ”を絶賛した。「日本人としてドイツではおかしいと思うのは何か」との質問に対して香川は「あなたです」と返し、再び笑い声が響いた。

    一方で、ドルトムントは13日にアウクスブルクとのアウェーマッチを戦う。香川は「コンディションはすごく良いですし、リーグのあと2試合は必ず勝てるように集中してやっていければと思っています」とコメント。これまで6回対戦しながらゴールを決めていない相手なだけに、「もちろんチームとして勝利したいと思いますし、ゴールとアシストを決めたいです」と意気込みを示した。

    27日にはDFBポカール決勝の地ベルリンで、フランクフルトとの対戦が待っている。香川は、バイエルン・ミュンヘンに5-2で勝利した2012年のファイナルで1ゴール1アシストを記録した。その試合について、「バイエルン相手にとても良いプレーができましたね。試合後、ビールをたくさん飲みました。ケヴィン(グロスクロイツ)らとね」と振り返り、「(優勝)パレードもありましたね。もう一度経験できればと思います」とも話し、ドルトムント復帰後の初タイトルへ意欲をうかがわせた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000006-goal-socc


    動画 香川真司インタビュー | FC Augsburg - Borussia Dortmund

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/09(火) 22:44:15.07
    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、今シーズン限りでトーマス・トゥヘル体制に終止符を打つかもしれない。ドイツ紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』は、トゥヘル監督がチームから支持されていないと伝えている。

    6日、地元紙『レヴィア・シュポルト』のインタビューでハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は、トゥヘル監督に対して戸惑いを覚えていることを認めた。

    同監督は4月のチームバス爆破事件で、試合がその翌日に開催されたことに対し、自身やチームは「まったく意見をできなかった」などと述べ、UEFAを強く批判していた。だが、同CEOはインタビューで、実際にはクラブ側から意見を問われていたことを明かしている。

    さらに全国紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』は8日、「トゥヘルとヴァツケの対立」と題した特集記事を掲載。そのなかでトゥヘル監督はクラブ内部ですでに、以前チーフスカウトを務めていた現チームプランナーのスヴェン・ミスリンタート氏など複数のスタッフと衝突していることを指摘。名前は明かされていないものの、選手によるトゥヘル監督に対する批判的なコメントも紹介している。

    その選手は、「監督に褒められたら、近々メンバーから外されることを覚悟した方が良い」と、称賛の言葉には警戒している模様。

    また、トゥヘル監督の戦術に不満を抱いている選手もいるようだ。「試合中に何度もシステムを変更し、戦術的な理由から、ハーフタイムの段階で2人を交代するなんて考えられない」といったコメントも引用されている。

    また先月の事件以降、トゥヘル監督との関係がより親しくなったとも報じられてきた。だが、また別の選手によると、「それはない。単にメディアでそう言われているだけ」と実際にはチームとの距離が縮むことはなかったという。

    マインツ時代も、周りとの関係が悪化したことが最終的に退任につながったとされるトゥヘル監督。“ドルトムント内部の人物”曰く「我々はマインツ側から、(彼との関係は)難しくなると警告されたが、聞こうとしなかった。そして、半年間はすべてがうまくいっていた。その後は、マインツ側が言っていたとおりになった」とドルトムントでも同じことが繰り返されているようだ。

    ドルトムントはブンデスリーガ第32節消化時点で3位につけ、DFBポカール決勝にも進出している。チャンピオンズリーグでは準々決勝で敗退を喫したが、マッツ・フンメルス、イルカイ・ギュンドアン、ヘンリク・ムヒタリャンといった主力選手3人を失い、多くの新選手を迎えていた。今シーズンにおけるスポーツ面のノルマはクリアできているはずだ。

    だが、ドイツ各メディアでは、監督と首脳陣やチームとの溝が深く、関係修復の見込みはないとの見解が述べられている。今月27日のDFBポカール決勝でトロフィーを手にしても、トゥヘル監督との別れがもはや不可避な流れとなっているようだ。

    GOAL 5/9(火) 16:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000016-goal-socc

    写真


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/08(月) 17:11:24.74
    ドイツ1部リーグで日本代表MF香川真司(28)の所属するドルトムントは6日(日本時間7日)ホームでホッフェンハイムに2―1で勝ち、3位に浮上した。後半35分から出場した香川は試合後、去就について「(シーズンが)終わってからという考えが強い」と明言を避けた。

    香川とチームの契約は2018年6月末までとあって、一般的に今夏が移籍か残留かを決断するタイミングとなる。ドイツ誌「キッカー」によると、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(54)は「しっかりとしたプレーを見せてくれている」と契約延長の意向を持ちつつも「どちらの方向に進むのか。話し合いの場を設けるつもり」と、香川サイドの考えを確認する方針という。

    今季の香川は後半戦こそ好パフォーマンスを披露しているが、前半戦はトーマス・トゥヘル監督(43)の方針もあって出場機会が激減。またクラブ側も来季に向けドイツの新星と呼ばれるMFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、中盤は人員過剰でポジション争いの激化は避けられない。

    このため、香川サイドも慎重に状況を見極めているところ。すでにニューカッスル(イングランド)など欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上する。18年夏にはロシアW杯を控える日本の10番は、どんな結論を出すのか。

    東スポWeb 5/8(月) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000013-tospoweb-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/07(日) 00:26:17.35
    【スコア】
    ドルトムント 2-1 ホッフェンハイム

    【得点者】
    1-0 4分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-0 84分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-1 86分 アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929838

    ブンデスリーガ第32節が6日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとホッフェンハイムが対戦した。香川はベンチスタートとなった。

    勝ち点57で4位のドルトムントが、同58で3位のホッフェンハイムをホームに迎えての上位直接対決。どちらもトップ4以内が確定しており、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場を決めているが、3位だと本戦から、4位だとプレーオフからの参戦となる。

    試合は開始4分に動いた。ペナルティエリア手前左のゴンサロ・カストロが、ラファエル・ゲレイロからの浮き球パスを反転しながらトラップ。流れたボールをエリア内左に走り込んだマルコ・ロイスが拾って右シュートを放つと、相手GKの股を抜いてゴールネットを揺らした。ホッフェンハイムがロイスのオフサイドを主張したが、ゴールは認められてドルトムントが先制した。

    さらに13分、左サイドで浮き球パスを受けたロイスが中央へクロスを送ると、ブロックに入った相手DFのハンドでPKを獲得。ホッフェンハイムはその前にロイスのトラップ時にハンドがあったと猛抗議したが、判定は変わらず。14分、ドルトムントはキッカーのピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左下隅を狙ったが、シュートはわずかに枠の左へ逸れて、追加点のチャンスを逃した。

    上位対決だけに激しさが増す中、1点リードで折り返したドルトムントは後半57分、最終ラインからのロングパスにロイスが反応。エリア内左に抜け出し、後方からのボールを左足ボレーで合わせるが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。64分にはマティアス・ギンターがエリア手前中央で左足を振り抜くが、強烈なシュートは枠の上に外れた。

    ドルトムントは73分、ウスマン・デンベレが右サイドからグラウンダーのクロスを供給。中央へ走り込んだロイスが右足ダイレクトで叩くが、シュートは枠上。80分、デンベレとロイスを下げて、香川とセバスティアン・ローデを送り出す。

    82分、ドルトムントがリードを広げる。ウカシュ・ピシュチェクが右サイドからクロスを入れると、ファーサイドに飛び込んだゲレイロが左足で合わせるが、シュートは左ポストを直撃。それでも、こぼれ球をオーバメヤンが押し込んで決定的な追加点を挙げた。

    しかし直後の85分、ギンターがエリア内でザンドロ・ヴァーグナーを倒してしまいPKを献上。反撃のチャンスを得たホッフェンハイムは86分、キッカーのアンドレイ・クラマリッチが中央に蹴り込んで、1点差とした。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが2-1で勝利。ホッフェンハイムとの直接対決を制して3位浮上を果たした。

    ドルトムントは次節、13日に敵地で日本代表FW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。ホッフェンハイムは同日にブレーメンとのアウェイゲームに臨む。

    SOCCER KING 5/7(日) 0:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584194-soccerk-socc

    写真
    2017-05-07_00h50_54
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/02(火) 21:12:21.70 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは日本代表MF香川真司との契約延長を希望しているようだ。同クラブのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)がドイツ誌『キッカー』で示唆している。

    現行契約を2018年まで残す香川は、クラブがある程度の移籍金を見込める最後のマーケットとなる今夏の退団が取りざたされていた。だが、シーズン前半戦こそは足首の負傷もあり、新たに加わった若手選手たちとのポジション争いに勝ちきれなかった同選手は、3月半ばからは出場時間が増え、複数の試合でその力を発揮した。

    そして、その好調な姿はクラブ側の目にも留まったとのこと。「彼が良いプレーをしてくれていることを我々は見逃してはいない」と語るツォルクSDは『キッカー』に対し、「シンジはひとつの壁を乗り越え、プレッシャーがかかる状況でもパフォーマンスを出している」と最近のプレーをたたえた。

    ツォルクSDはまた、香川とその代理人を務めるトーマス・クロート氏と近々にミーティングを行う予定だと明した。その話し合いで「今後どの方向に向かいたいのか確かめたい」と選手側の意思確認をすると話している。

    DFルカシュ・ピシュチェク、MFヌリ・シャヒンとそれぞれ2019年までの契約延長に至ったドルトムント。レギュラー組においては香川との契約期間が最短となっている。ここにきてクラブ側から契約延長を結ぶ構えを示しているが、選手側の決断が注目されるところだ。
    2017-05-02_21h53_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000018-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/01(月) 12:10:13.49 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司が、ドルトムントを退団する可能性が浮上しているようだ。ドイツの移籍情報サイト『Transfermarkt.de』がイタリアメディア『tuttomercatoweb.com』の報道を引用しつつ、4月29日に伝えている。

    同メディアによると、ドルトムントはトリノのセルビア代表FWアデム・リャイッチの獲得を検討しているという。4月29日に行われたセリエA第34節のサンプドリア戦にスカウトを派遣し、同選手の視察を行った模様だ。

    『Transfermarkt.de』は香川が今シーズン終了後にドルトムントを退団する可能性に言及したうえで、リャイッチが代役として「パーフェクト」な選手だと伝えた。リャイッチについては左サイドや“10番”の位置でプレーできることを紹介。ドイツ代表FWマルコ・ロイスが度重なる負傷に苦しんでいる状況も含め、攻撃陣の補強候補として好意的な見解を伝えている。

    リャイッチは1991年生まれの25歳。パルチザン・ベオグラードの下部組織出身で、2010年にフィオレンティーナに移籍した。2013年夏にローマへ移籍し、2年後にはインテルへレンタル移籍で加入。買い取りオプションが盛り込まれた移籍だったが、同条項は行使されず。昨年夏にトリノへ完全移籍で加入した。今シーズンはセリエA第34節終了時点で30試合に出場し、チーム2位の8ゴールを記録している。
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    SOCCER KING 5/1(月) 11:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582281-soccerk-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/30(日) 00:28:36.33 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第31節】

    【スコア】

    ドルトムント 0-0 ケルン

    【得点者】

    なし

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929828

    現地時間29日にブンデスリーガ第31節の試合が行われ、ドルトムントはケルンと対戦。ドルトムントは何度もチャンスを作ったがゴールを奪うことができず0-0の引き分けに終わっている。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。ケルン所属の日本代表FW大迫勇也は体調不良のため欠場している

    試合開始して27分、カウンターから一気にピエール・エメリク・オーバメヤンが左サイドを駆け上がり、ゴール前に折り返したボールにマルコ・ロイスが反応したが惜しくもシュートはゴール上に外れた。

    50分にはマルセル・シュメルツァーが豪快なシュートを放つもGKティモ・ホルンにセーブされる。
    その後も攻め続けたドルトムントだがゴールを奪うことはできず。

    何度もチャンスを作り存在感を発揮していた香川だが、66分にウスマン・デンベレとの交代でピッチから退いた。試合は結局0-0の引き分けに終わっている。

    フットボールチャンネル 4/30(日) 0:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010000-footballc-socc

    写真



    ブンデスリーガ公式日本語
    http://www.bundesliga.com/jp/
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