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    タグ:ドルトムント

    1:Egg ★:2018/04/07(土) 06:54:02.00 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントのMF香川真司は足首の負傷による離脱が長引いており、2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦(2-0)を最後に戦列から離れている。

    復帰時期に注目が集まるが、ペーター・シュテーガー監督は「いつトレーニングに戻れるかは断言できない」と語った。ドイツ紙「レヴィア・シュポルト」が報じた。

    ドルトムントはドイツ代表FWマルコ・ロイスやウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコらアタッカー陣に負傷を多く抱えている。

    香川もハンブルガーSV戦で味方にパスを出した着地の際に足を痛めて途中交代を強いられた。そこからすでに2カ月近く離脱が続いているが、復帰時期は不透明な状況だ。離脱前は好調を維持していただけに、日本代表復帰を目指す香川自身にとっても痛恨の負傷となった。

    記者会見に出席したシュテーガー監督は、香川について「まだリハビリの段階。状態は良さそうだけど、いつチームトレーニングに戻れるかは断言できない」と語った。3月の代表戦も欠場し、ロシア・ワールドカップ出場に向けても不安が残る。

    “小さな魔法使い”の異名を取るプレーメーカーがピッチに戻ってくるのは、一体いつになるのだろうか。

    4/7(土) 6:30配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00010000-soccermzw-socc
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    1:pathos ★ :2018/04/05(木) 22:18:47.17 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、今夏に大幅に選手を入れ替えるかもしれない。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』は、同クラブが大規模な戦力整理に着手することを予想している。

    毎年のように主力選手たちの流出に悩まされてきたドルトムントだが、その穴を埋める新戦力の確保に失敗したことが今シーズンはより明確に表れていると言われている。ブンデスリーガでは昨シーズンの同時期と勝ち点では2ポイントしか変わらないものの、チャンピオンズリーグでは未勝利でグループステージ敗退、ヨーロッパリーグではレッドブル・ザルツブルクに敗れて敗退が決まった。

    ペーター・シュテーガー監督の下ではブンデスリーガ12試合負けなしを維持するも、下位チーム相手でも以前観衆を魅了していたような情熱がこもったサッカーは見せられず、白星の多くは辛勝だ。そして先日、相手はバイエルン・ミュンヘンとは言え、0-6と大敗を喫したことで、ついに今夏までの契約を結んでいたオーストリア人指揮官とは新契約に至らない可能性が報じられるようになったところだ。

    クラブはまた、監督に加えて複数の選手たちを手放すことを検討中とのこと。『シュポルト・ビルト』によると、とりわけMFゴンサロ・カストロやDFエリック・ドゥルムの放出が濃厚とされ、さらにDFソクラティス・パパスタソプロスやMFヌリ・シャヒンを売却することも考えられるようだ。さらに昨夏に加わったばかりのDFジェレミ―・トルヤンやFWアンドリー・ヤルモレンコも次期監督次第で放出候補になるかもしれない。

    半年の期限付きで加わっているFWミヒ―・バチュアイはチェルシーの今後の構想に入っていることから退団はほぼ決定と見られる一方、アレクサンダー・イサクに関してはレンタルに送り出される可能性が浮上している。なおGKロマン・ヴァイデンフェラーはシーズン後の現役引退を表明しており、最大9人、既存メンバーのうち約三分の一が来シーズンにはドルトムント選手ではなくなる可能性が伝えられている。

    GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000022-goal-socc
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    2018-04-01_19h28_32

    1:数の子 ★:2018/04/01(日) 19:05:10.70 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのポルトガル1部リーグ、ポルティモネンセのサンパイオ会長が3月31日、FW中島翔哉にアトレチコ・マドリード(スペイン)や香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)など複数のクラブから獲得の申し入れがあったことを明らかにした。

    ウォルフスブルク(ドイツ)、ベンフィカ、ポルト、スポルティング(いずれもポルトガル)やロシア、ウクライナのクラブからオファーがあるという。

    中島は昨年8月にJ1のFC東京からポルティモネンセに期限付き移籍。日本代表にデビューした3月23日のマリ戦でゴールを挙げた。(共同)
    https://www.sankei.com/sports/news/180401/spo1804010018-n1.html
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    ブンデスリーガ第28節が31日に行われ、バイエルンとドルトムントが対戦した。

    試合はすぐに動く。5分、トーマス・ミュラーからパスを受けたロベルト・レヴァンドフスキが、フェイントを入れてGKの体勢を崩し、冷静に1対1を決めて見せた。

    14分、敵陣左サイド深い位置でボールを受けたダヴィド・アラバからマイナス気味のグラウンダークロスが送られると、中央に走りこんできたハメス・ロドリゲスがダイレクトで合わせて、リードを2点に広げた。

    さらに22分、相手からボールを奪うと、左サイドに広がったJ・ロドリゲスへボールが渡る。ダイレクトで中央へ折り返すと、ミュラーがピンポイントで合わせて3点目を奪った。

    その後2点を奪ったバイエルンが、前半だけで5点のリードを保ち前半を折り返す。

    後半に入るとレヴァンドフスキが1点を加えハットトリックを達成。試合を終始支配したバイエルンがドルトムントを下し、勝ち点3を獲得。次節は4月8日にシュトットガルトとホームで対戦する。

    【スコア】
    バイエルン 6-0 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 5分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    2-0 14分 ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    3-0 23分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    4-0 44分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    5-0 45分 フランク・リベリー(バイエルン)
    6-0 87分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    2018-04-01_07h19_39

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736443-soccerk-socc続きを読む

    kagawashinji20161123

    591:名無しに人種はない@実況OK :2018/03/30(金) 00:23:21.34 ID:j4i69HmE0.net
    来シーズン、チームのスカッドを大改編する予定の報道を受けて、現地のドルファンがアンケートを実施、
    yellow wallpadで結果がまとめられる
    http://www.tyw.bundesligalounge.com/the-squad-overhaul-what-are-fans-looking-for/
    いくつかの質問の内の1つ
    ・誰に出て行ってもらいたい?

    アンケート結果
    1, Sebastian Rode (604)
    2, Erik Durm (560)
    3, Roman Weidenfeller (530)
    4, Nuri Sahin (456)
    5, Gonzalo Castro (392)
    6, Andre Schürrle (304)
    7, Sokratis (297)
    8, Andriy Yarmolenko (230)
    9, Jeremy Toljan (188)
    10, Dominik Reimann (167)
    11, Marcel Schmelzer (161)
    12, Michy Batshuayi (103)
    13, Mario Götze (72)
    14, Alexander Isak (61)
    15, Ömer Toprak (53)
    16, Dan-Axel Zagadou (46)
    17, Roman Bürki (37)
    18, Raphaël Guerreiro (37)
    19, Sergio Gómez (37)
    20, Julian Weigl (30)
    21, Shinji Kagawa (23)
    22, Lukasz Piczczek (18)
    23, Jadon Sancho (10)
    24, Manuel Akanji (9)
    25, Mahmoud Dahoud (8)
    26, Christian Pulisic (8)
    27, Maximilian Philipp (4)
    28, Marco Reus (2)

    流石です、ロイス様
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    1:豆次郎 ★:2018/03/29(木) 11:15:59.89 ID:CAP_USER9.net
    3/29(木) 10:22配信
    香川真司にガラタサライ移籍の可能性浮上。長友佑都と共演も? 現地紙が報じる

    日本代表DF長友佑都も所属するトルコ1部のガラタサライが、ドルトムントに所属する29歳の日本代表MF香川真司に興味を示しているようだ。28日にトルコ紙『milligazete』が報じている。

    同紙によると、ガラタサライが夏の移籍市場で香川の獲得を検討しているという。チームを率いるファティ・テリム監督は中盤の複数のポジションでプレーできる香川を戦力として考えているが、日本市場に向けた広告塔としての効果もあると考えているようだ。

    冬の移籍市場でインテルからガラタサライに期限付き移籍した長友はフル出場を続けており、すでに主力に定着している。そのため、ガラタサライで日本人選手に対する評価が高まっているのだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00263087-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/03/26(月) 12:53:51.69 ID:CAP_USER9.net
    MF香川真司(29)の所属するドイツ1部ドルトムントの練習に初参加した陸上男子100メートルの世界記録保持者、ウサイン・ボルト氏(31=ジャマイカ)はプロサッカー選手になれるか

    昨年8月に現役を引退したボルト氏は、かねてサッカー好きを公言し、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)の熱狂的なファンとして知られる。23日にチームと約1時間のトレーニングを行い、スピードとともに技術力を猛アピール。ミニゲームでもゴールを決めたという。香川は負傷で不参加のため“共演”できなかった。

    今回の練習参加は入団テストともいわれる中、ドルトムントのペーター・シュテーガー監督(51)は地元メディアに対し「彼には才能があると思うが、より高いレベルでプレーしたいのであれば、やるべきことがたくさんあるのは明らかだ」とコメントし、否定的な見解を示したという。

    3/26(月) 11:30配信 東京スポーツ
    2018-03-26_15h10_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000014-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2018/03/24(土) 12:40:15.03 ID:CAP_USER9.net
    華麗な股抜きに豪快ヘッダー、さらにはPKゴールも!

    ファンもメディアもドルトムントの練習場に殺到! ボルトはその期待に応え、自慢の左足で妙技を披露した。

    ビッグスターの到来に沸き返ったのが、ドイツの強豪ボルシア・ドルトムントだ。現地時間3月23日、当初の予告通りに現地入りしたのが、陸上100メートルの世界保持者であるウサイン・ボルトだ。
     
    昨年8月の世界陸上で引退して以降、常に口にしてきた夢が、サッカー選手としてのプロ契約。これまでJリーグの川崎フロンターレや南アフリカのマメロディ・サンダウンズの練習などに飛び入り参加してきたが、今回は同じスポンサードを受けるプーマ社の計らいもあって、ドルトムントでの“入団テスト”が実現した。

    【動画】英雄ボルトが妙技を連発! ドルトムントでの一日を追った密着映像はこちら

     
    とはいえ、そこはイベント的要素がやはり強いか。クラブはブンデスリーガとも連携して事前から大々的にプロモーションを試み、当日は朝から夕方までアトラクションが盛りだくさん。練習場には数多くのギャラリーが駆け付け、取材に訪れたテレビカメラの数も尋常ではない。リアルタイムで一挙手一投足がレポートされ、ドルトムントのみならずドイツ中がジャマイカの英雄の来訪を歓迎したのだ。

    チビッ子ファンやジュニアチームの選手たちとも触れ合ったボルトは、さっそくユースチームとのミニゲームに登場。華麗な股抜きや豪快ヘッドに加え、自慢の左足で冷静にPKを決めるなど、図抜けた身体能力とともに好アピールを展開した。ボール回しのロンドでもテクニックがあるところを見せつけ、トップチームでも紅白戦もソツなくこなす。練習をチェックしたペーター・シュテーガー監督を喜ばせている。
     
    数多の動画を投稿したドルトムントおよびブンデスの公式ツイッターには、ファンからに書き込みが殺到した。「普通に左足、ヤバくね?」「(ミチ・)バチュアイのサブでどうだ?即戦力だよ!」「ここまで巧いとは思わなかった」と好意的な意見が多く、なかには「見たかった走りのシーンが全然ないな」「どれだけ速いのかはよく分からなかった」「動くが重く感じる」など、少しばかり不満の声も上がっていた。
     
    ボルトは「最高のもてなしをしてもらって、選手たちも本当にナイスガイばかり。この機会をくれたドルトムントに感謝したい。素晴らしい一日を過ごせたよ」と喜びを表現。対面を果たしたマリオ・ゲッツェは「ウサインはグッドプレーヤーだ。僕たち(トップの選手)とも違和感なくやれていたしね。ひとつの驚きではあったよ」と話し、笑みを浮かべた。

    3/24(土) 6:02配信 サッカーダイジェスト
    2018-03-24_12h57_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180324-00037621-sdigestw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/20(火) 11:16:25.45 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント時代に選手から批判されていたトゥヘル監督の就任浮上が引き金に!?

    バイエルンのドイツ代表DFマッツ・フンメルスに、MF香川真司が所属するドルトムントへの電撃復帰の可能性が浮上している。ドイツ紙「キッカー」が報じた。

    バイエルンは今季途中にユップ・ハインケス監督が就任。リーグ首位を快走するなど手腕を発揮しているが、シーズン終了後に退団の方針とされている。後任には元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が有力視されているが、これにフンメルスが猛烈な嫌悪感を示しているという。

    かつてドルトムントで師弟関係にあり、当時キャプテンを務めていたフンメルスは、2016年夏に下部組織からプレーしていたバイエルンに移籍。トゥヘル監督は選手から批判を浴びていたが、フンメルスも例外ではなかったようだ。2015-16シーズンのDFBポカール決勝のバイエルン戦でドルトムントが敗れた後、移籍が決定していたフンメルスを指揮官が批判した経緯などから、記事では二人を「犬猿の仲」と指摘している。

    一方で、フンメルスもバイエルン首脳陣から監督の人選について相談された際、トゥヘル招聘に反対意見を述べたことも明らかにしていた。戦略家のドイツ人指揮官は、ドルトムントで選手やクラブ幹部と対立。昨季、DFB杯優勝に加え、UEFAチャンピオンズリーグでベスト8、ブンデスリーガでも2位という成績を残すも、契約期間を1年残しながらクラブを去っている。

    ライバルチームへの“裏切りの移籍”を果たし、ドルトムントサポーターから批判も浴びたフンメルス。天敵トゥヘルの到来は電撃復帰への引き金となるのだろうか。
    2018-03-20_11h57_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010004-soccermzw-socc
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