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    タグ:ドルトムント

    2018-08-21_08h49_02

    1:動物園φ ★:2018/08/21(火) 08:02:09.87 ID:CAP_USER9.net
    8/21(火) 7:58配信
    時事通信

    サッカーのドイツ・カップは20日、各地で1回戦が行われ、香川真司のドルトムントは敵地で2部リーグのフュルトに2―1で逆転勝ちし、2回戦に進んだ。香川はベンチ入りしなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000024-jij-spo
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    1:Egg ★:2018/08/20(月) 21:14:22.45 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司に対して、トルコのフェネルバフチェが興味を示しているようだ。トルコ『Fotomac』が伝えている

    香川に対しては今夏、同じトルコのベシクタシュが強い関心を示していることが報じられてきた。現地時間20日に行われるドイツカップ1回戦のグロイター・フュルト戦に向けた遠征メンバーから外れたと伝えるドイツメディアもあり、放出の可能性が高まっているとみることもできる。

    『Fotomac』によると、フェネルバフチェはベシクタシュと同じようにスター選手の獲得を目指しているという。そこで、日本代表のスターを狙っているそうだ。

    ドルトムントは香川放出を検討しているのだろうか。今後の動きにますます注目が集まる。

    フットボールチャンネル編集部

    8/20(月) 19:12 フットボールチャンネル
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00286166-footballc-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/08/20(月) 07:11:16.43 ID:CAP_USER9.net
    8/20(月) 6:57配信
    香川真司は新監督の構想外か…ドルトムントの開幕戦遠征メンバーから外れる

    ボルシア・ドルトムントは20日、DFBポカール1回戦でグロイター・フュルトと対戦する。しかし、日本代表MF香川真司はこの遠征に帯同しなかったようだ。地元紙『ルール・ナーハリヒテン』が伝えている。

    20日の国内カップ戦で、2018-19シーズンをスタートさせるドルトムント。今季からルシアン・ファーブル体制となり、2012年以来のブンデスリーガ制覇を目指して長いシーズンを戦うことになる。

    しかし、重要なシーズン開幕戦で、香川がプレーすることはないようだ。『ルール・ナーハリヒテン』は「ファーブルは最初の厳しい決断を下した」とし、29歳MFが遠征メンバーから外れたことを伝えている。

    ユリアン・ヴァイグルやヤコブ・ブルーン・ラーセンについては負傷の影響で外れたようだが、ヌリ・シャヒン、ダン=アクセル・ザガドゥ、そして香川については理由は明らかとなっていない。なお、負傷明けのラファエル・ゲレイロは帯同するようだ。

    香川が遠征から外れた理由は明らかとなっていないが、コンディションに問題がない状態で外れたとなれば構想外の可能性もある。トルコのベジクタシュから熱心なオファーが届いているという日本代表MFは、ドルトムントを離れる可能性があるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000040-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/08/17(金) 05:52:20.68 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントMF香川真司の獲得を目ざすベジタクシュが、新たな手段に打って出た。
     
    昨シーズンいっぱいでブラジル代表MFタリスカが退団し、トップ下の新レギュラー確保が今夏補強の至上命題だった。早くからイスタンブールの強豪は香川とベルギー代表MFナセル・シャドリの二兎を追ってきたが、先週末に新シーズンが開幕したにも関わらず、いまだどちらの交渉も難航している。

    とくに厳しいのはシャドリが所属するWBAの反応で、ほぼ門前払いに近い状態だという。

    そこで夏の移籍期限が刻々と近づくなか、ベジクタシュは香川へのオファーを強化。ドルトムントに対して2度目のオファーを提示したと、トルコ紙『Aksam』が伝えている。
     
    「もはやシャドリに関するWBAとの話し合いは暗礁に乗り上げた。ここに来てベジクタシュのスポーツディレクター、ウムト・ギュネルは背番号10(トップ下)候補のトッププライオリティーであり続けているカガワひとりに絞ったようだ。

    指揮官のセノール・ギュネスもお気に入りの日本人フットボーラーを獲得すべく、2度目の正式オファー提出に踏み切ったのである。


    1回目はレンタル料150万ユーロ(約1億9500万円)の提示で決裂したが、今回は250万ユーロ(約3億2500万円)を用意した。それでも難色を示されたなら、ギュネルはさらに増額する可能性も示唆している。彼らはついに最後の賭けに出たのだ」
     
    250万ユーロでも、1年間のレンタル料としてはなかなかの高額だろう。さすがに完全移籍での獲得は諦めたようだが、ほぼ毎日のようにトルコ・メディアがこの情報を報じているのだから、ベジクタシュの本気度が窺い知れる。
     
    はたして急転直下の展開は起こり得るのか。まずはドルトムントのシーズン開幕戦となるDFBカップ1回戦、8月20日のグロイターフュルト戦で、香川が新指揮官ルシアン・ファーブルによってどう起用されるのかに注目が集まる。

    8/17(金) 5:22配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00045797-sdigestw-socc

    難色を示されればさらに増額の可能性も

    写真

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    1:ほニーテール ★:2018/08/13(月) 12:56:43.63 ID:CAP_USER9.net
    ベジクタシュは、未だドルトムントMF香川真司の獲得を諦めていないようだ。トルコ『GUNES』が伝えた。

    ロシア・ワールドカップ終了後から、加熱している香川の去就。新たな10番を探すベジクタシュは、日本代表MFの獲得に熱心であると伝えられており、正式なオファーはすでに送っていると報じられている。

    『GUNES』によると、ベジクタシュは香川と同僚のマリオ・ゲッツェについて、ドルトムントにレンタル移籍でのオファーをしたという。しかし、ドルトムントの反応は芳しくなかったようだ。さらに、両選手の代理人も移籍に否定的な反応を示したという。

    しかし同メディアによると、ドルトムントは完全移籍での売却であれば考慮するようだ。香川に対しては600万ユーロ(約8億)、ゲッツェには700万ユーロ(約9億円)を求めるとベジクタシュに連絡したという。

    プレシーズンマッチでは、キャプテンマークを巻く機会もあった香川。29歳の日本代表MFは、新シーズンはどこでプレーすることになるのだろうか。
    2018-08-13_14h51_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000006-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/08/08(水) 11:30:09.75 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司所属のボルシア・ドルトムントは日本時間7日深夜にカルロ・アンチェロッティ監督率いるナポリと親善試合を行い、1-3で敗れた。

    ドルトムントはこの一戦でアメリカ代表MFクリスチャン・プリシッチやMFマリオ・ゲッツェなどが先発メンバーに名を連ねている。一方ナポリは今夏に加入したイタリア代表FWシモーネ・ベルディを起用したほか、中盤の底のポジションではMFアマドゥ・ディアワラが先発起用されている。

    試合は開始早々から動きを見せる。6分、ナポリは敵陣右サイドでドルトムントのビルドアップの局面からボール奪取に成功すると、右斜め45度の位置でパスを受けたポーランド代表FWアルカディウシュ・ミリクが豪快に右脚を振り抜くと、これがゴール左隅を突き刺した。

    先制に成功したナポリはこの後もチャンスを作ると28分、右サイドのCKからニアサイドでセルビア代表DFニコラ・マクシモビッチが頭で合わせネットを揺らした。

    一方ドルトムントはナポリのミスから決定機を迎える場面があったものの、前半は得点を奪うことができず、ナポリが2点リードで後半へ折り返す。

    65分、ドルトムントは右サイドでパスを受けたプリシッチがそのままドリブルでペナルティエリア内に侵入しシュートを放つと、これがナポリ守備陣に当たる。ただこのこぼれ球にゴール前で反応したFWマクシミリアン・フィリップが押し込み1点差に詰め寄る。

    しかしナポリは後半アディショナルタイムの90+1分、再びドルトムントのビルドアップにおけるミスでボールを奪うと、最後は左サイドからのクロスにFWホセ・カジェホンが左脚で合わせ鮮やかにゴールネットを揺らした。

    試合はこのまま3-1で終了。ドルトムントにとってはミスから2失点を喫しただけにリーグ戦開幕までの立て直しが求められる。なおこの一戦で日本代表MF香川真司の出場はなかった。
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    https://football-tribe.com/japan/2018/08/08/64770/
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    1:ほニーテール ★:2018/07/30(月) 18:29:06.92 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ紙『ビルト』が新シーズンを前にブンデスリーガ各チームの状況を分析。ドルトムントにフォーカスが当たっている。

    ドルトムントは今夏、アンドリー・ヤルモレンコやアンドレ・シュールレが退団した一方で、アブドゥ・ディアロやトーマス・ディレイニー、マルヴィン・ヒッツといったブンデスリーガで実績のある選手を獲得。日本代表MF香川真司の去就も含めて戦力的に大きな入れ替えがある。

    そんな中、『ビルト』は各ポジションの選手層について数値付け。6を最高として「ワールドクラス」、5を「強固」、4を「良い」、3を「平均的」、2を「弱い」、1を「弱点」として6段階評価。ドルトムントはGKが3、DFが3、MFが5、FWが3、監督が5、マネージメントが5という“採点”になった。

    また、想定される今季のスタメンも紹介。マキシミリアン・フィリップが最前線に据えられ、トップ下にはマルコ・ロイス、そして3列目には若手のジェイドン・サンチョが入った一方で香川の名前はなかった。新加入のディレイニー、ディアロといった選手たちも予想スタメンに含められている。

    香川には今夏、ベジクタシュなどが獲得に興味を示していると伝えられ、ドルトムントを離れる可能性も少なくない。そういった報道も予想スタメンに入らなかった要因の一つかもしれない。

    以下、『ビルト』が予想した今季のスタメン。

    GK
    ビュルキ

    DF
    ゲレイロ、ディアロ、アカンジ、ピシュチェク

    MF
    サンチョ、ゲッツェ、ディレイニー、プリシッチ、ロイス

    FW
    フィリップ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000018-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/07/24(火) 23:01:13.88 ID:CAP_USER9.net
    ▽パリ・サンジェルマン(PSG)が、ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル(22)に興味を持っているようだ。フランス『RMCsport』がドイツ『ビルト』をもとに伝えている。

    ▽記事によれば、今季から新たにPSGを指揮する元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が獲得を望んでいるようだ。

    ▽同監督がドルトムントの監督に就任した2015年の同時期に、ヴァイグルも1860ミュンヘンから加入。加入後すぐにボランチでレギュラーを掴むと、トゥヘル監督が率いた2シーズンは公式戦94試合に出場。昨季はリーグ戦出場は25試合だった。また、すでにドイツ代表も経験しており、今回のロシア・ワールドカップには選ばれなかったものの、2016年5月のデビュー以降、ここまで5試合に出場している。

    ▽そんなドイツ期待の若手にはPSGの他、マンチェスター・シティやマンチェスター・ユナイテッド、バルセロナといった数々のビッグクラブも関心。ドルトムントは契約が2021年まで残っているヴァイグルに、5000万ユーロ(約65億円)の値札を貼っているようだ。
    pcimage
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321905
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    1:3倍理論 ★:2018/07/20(金) 20:49:49.36 ID:CAP_USER9.net
    ルシアン・ファーヴル氏を新監督に迎えたボルシア・ドルトムントは複数の新戦力を獲得。だが、ドイツメディア『90min』は既存メンバーの香川真司とマリオ・ゲッツェの競争をチーム内の「最も熾烈なポジション争い」の1つとして見ているようだ。

    ドルトムントはロシア・ワールドカップに出場した各国の代表選手には特別休暇が与えられているため、そしてまだ補強の可能性を残しているため、今夏のチーム構成が完了していない。ファーヴル新監督は公式戦ではどのようなスタメンをピッチに送り出すのかなど各現地メディアで予想されるなか、『90min』は「ドルトムントでの6つの最も熾烈なポジション争い」を紹介した。

    そしてその1つとして「マリオ・ゲッツェvsシンジ・カガワ」の“マッチアップ“を予想。記事では両者は一度ドルトムントから退団した経緯などについて言及しつつ、「復帰後、日本人選手はライバルのゲッツェより良い印象を与え、特に2015-16シーズンには46試合で26回ゴールに絡むなど輝きを放っている」と指摘し、「昨シーズンの終盤は足首の負傷により離脱が続いたが、その前は調子は良く、6ゴール7アシストを記録した」と綴っている。

    またゲッツェについては「代謝異常の病気から回復してから、2017-18シーズンも満足できない1年間を過ごしたが、新シーズンは彼にとっての正念場となるだろう」と指摘。「ルシアン・ファーヴルは最初のオーストリア・ウィーンとのテストマッチでは彼をボランチで起用し、彼はそこで新たな役割を見つけることになるかもしれない。だが、総合的にはカガワの方がフォームが良く、(チームにとっても)とりわけゴール前では成果を得られる存在」と決定力を含めた評価で、香川のスタメンを有力視しているようだ。

    一方、記事ではその他、GKにおいてローマン・ビュルキとマルヴィン・ヒッツ、CBではDFアブドゥ・ディアロとエメル・トプラク、右SBではウカス・ピシュチェクとアシュラフ・ハキミが定位置を争うことを予想。攻撃においてはアンドレ・シュールレとマキシミリアン・フィリップ、マリウス・ヴォルフとクリスチャン・プリシッチがそれぞれの競争相手となると見ている。
    2018-07-20_23h34_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000032-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/07/19(木) 06:07:47.13 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは日本代表MF香川真司の放出を考えているかもしれない。ドイツ『シュポルトバザー』が伝えている。

    今シーズンからルシアン・ファーヴル監督が率いるドルトムントは今夏の移籍市場でGKマルヴィン・ヒッツやDFアブドゥ・ディアロ、アシュラフ・ハキミやMFトーマス・ディレイニー、FWマリウス・ヴォルフらと複数のレギュラークラスの選手を獲得。一方で、DFソクラティス・パパスタソプーロスやエリック・ドゥルム、MFゴンサロ・カストロやFWアンドリー・ヤルモレンコなどを手放し、戦力整理も進めている。

    そんな中、さらにセンターFWの補強が急務となっているドルトムントだが、報道によるとファーヴル新監督はクラブ幹部にボローニャに所属するチリ代表MFエリック・プルガルを獲得することを要請したという。だが、新たなセントラルMFを加えた場合、すでに飽和状態となりつつある中盤の人員を減らす必要性が生じてくるとのことだ。

    ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)はファーヴル新監督の入団会見で先日、「我々は全員、より小さなスクワッドを望ましいと考える」と言及。『シュポルトバザー』では、MFでの最有力の放出候補はセバスティアン・ローデだと伝えられているが、「オファー次第では長い間貢献してきたBVBのスターたち、ヌリ・シャヒンやシンジ・カガワも“非売品“と見られなくなるだろう」との見解が述べられている。

    今オフにはトルコメディアでガラタサライからの興味が伝えられた香川だが、ドルトムントとの契約は2020年まで。それを全うせずに日本代表の背番号10は今夏中に新天地に向かうことになるのだろうか。

    GOAL7/19(木) 5:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000034-goal-socc

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