海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:ドルトムント

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 18:10:28.59 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントMF香川真司は4日のブンデスリーガ第27節のハンブルガーSV戦でついに今季リーグ戦初ゴールを決めた。トーマス・トゥヘル監督は、この試合でチーム2点目をマークし、ダメ押しとなる3点目をアシストした香川を絶賛している。

    ゴールやアシストのほかに先制点となったMFゴンサロ・カストロのFKも獲得し、3-0の勝利で全得点に絡んだ香川。トゥヘル監督は会見で「決して簡単ではないシーズンを過ごしてきた香川真司についてどう思うか」と問われ、このように返答している。
    全文は以下のとおり。

    「シンジは今トップフォームに達しているし、常にトッププロフェッショナルだ。望める限りの理想なね。常に存在感を出し、批判にものすごく上手く対応でき、プレッシャーにものすごく上手く対応できる」

    「シンジを午前3時に起こして、(バイエルン・ミュンヘンの本拠地)アリアンツ・アレーナに送り込めば、彼はPKを決める。100%そうする。彼ならすべて問題なくできる。大事な試合でプレーしてきたし、豊富な経験を持つプレーヤーだ。必要なときには常にそこにおり、私が彼の監督であることは大きなプレゼントだと言えるね」

    「彼が再びこれほどの責任を負ってくれることを私は喜んでいる。あまり上手くいかなかったとき、出遅れたときも決して恨んだりしない。彼はそれらを乗り超え、個人的な風に受け取ることはない。批判に対しても、称賛に対しても、ものすごく上手く受け止めれている」

    「ズュートトリビューネ(南スタンド)が彼のことを祝福していたが、彼はまさしくそれに値する。先発しようが、途中出場しようが、彼はこのようなゲームで非常に大きな要素となる。いつもすべてを尽してくれるからね。ものすごく重要なことだ」

    4月にはバイエルンとの2戦(ブンデスリーガ、DFBポカール)やモナコとの2戦などビッグゲームに臨むドルトムントだが、ここにきて香川が2010-12シーズンの輝きを取り戻している。離脱中の選手も少なくない中、トゥヘル監督にとっても、このタイミングでの香川の“完全復活”に大きな喜びを感じているようだ。
    2017-04-05_20h32_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000020-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 12:56:35.42 ID:CAP_USER9.net
    ミランは来シーズンに向けて、ドルトムントのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に興味を示していると3日、イタリア紙『レプブリカ』が報じている。

    ミランは13日から14日にかけて新オーナーとなる中国資本のロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルクに経営権が譲渡される見込みとなった。来夏にヨーロッパリーグへの出場が可能となる5位に食い込めるかどうかはまだ不透明だが、ミランとしては、新オーナーの下で飛躍の年にしたい考えだ。

    そこでミラン首脳陣は譲渡手続きが完了次第、来シーズンに向けて、18歳GKジャンルイジ・ドンナルンマやFWスソらとの契約延長を進め、主力の引き留めを狙う。また、新戦力として、ドルトムントのセンターフォワード、オーバメヤンの獲得を目指しているとみられる。

    オーバメヤンはガボン代表の27歳でフランス国籍を持つ。今シーズンはブンデスリーガで25試合に出場し25得点を挙げており、バイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レヴァンドフスキと得点王争いを続けている。

    オーバメヤンは2007-08シーズンにミランの下部組織に所属していた経験があるものの、翌年からフランス国内にレンタルの形で武者修行に出たままミラン復帰は叶わなかった。

    ミランは今シーズン、第30節を終えた段階で、ゴール数はわずか43。セリエAでも9位と決定力が不足は否めない。ヨーロッパでも有数のストライカーであるオーバメヤンの加入が実現すれば、ミランにとって強力な助っ人となるだろう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000006-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 13:18:33.36 ID:CAP_USER9.net
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    <ブンデスリーガ:ドルトムント3-0ハンブルガーSV>◇4日◇ドルトムント

    DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVは、MF香川真司が所属するドルトムントに0-3で敗れた。

    2試合ぶりに先発出場の酒井はボランチの一角に入った。しかしドルトムントのプレッシャーにチーム全体が苦しみ、攻撃はほぼロングボールとなってしまったため、酒井を経由するシーンは少なかった。前半31分、セットプレーのこぼれ球から強烈なミドルシュートを放ったものの、ドルトムント守備陣にブロックされてしまった。

     以下は酒井高との一問一答。

     -0-3で敗れたが。

    酒井高 言い訳とかってあんまりしたくないので、細かいところでね、CBが急きょ、いなくなってしまったこととか、そのCBが怪我してしまったこととか、いろんなことがあったけど、どこで誰が出ようと、最低ラインの守備の仕方だったりポジショニングの責任感を少し持ったほうが良いのかなと。前半から簡単に裏取られすぎでしょっていうのがね。

    もちろん慣れてないっていうのがあるからしょうがないのはしょうがないんですけど、それで何回もチャンス作られていたので、やっぱその辺もうちょっと出てない選手がいる時に、チームとして修正できればなと思いました。内容的にはね、もっと入っててもおかしくなかったけど、逆に正しいポイントで自分たちが点を取っていれば、違う試合だったかなと思うところもあったので、ポジティブに捉えたいなと思います。

     -香川をマンマークっぽい感じで守ってた?

    酒井高 いや、マンマークではないですね。
    入ってくるだろうという選手が、香川くんだったというのがあったので、そこにもう少し行くようにというのがあったけど、後半よりボールを触らせる回数が少なくなったとは思うんですけど、自分たちの取られ方が悪かったり、ちょっとしたポジショニングがばらばらになって、真ん中じゃなくて外に逃げた時に人がつかめなくなったというのがあった。

    3点目も、誰もついてないというのが出てしまったので、真ん中でシンジくんがいないときに、誰が受けるかというところをもうちょっと外の選手でちゃんととれてれば良かったんですけど。

     -スカウティングでは、香川はハンブルクにとっての要注意人物だった?

    酒井高 ドルトムントのレベルになるとみんな要注意ですけど、その中でも、間で受けようとして守備網をかいくぐってくるというか、そういうポジションをとってくるから気をつけるようにと言われたんですけど、こんだけ周りが良ければね、シンジくんだけに集中することはやっぱりできないって思うので、その中で相手にすると、ふとしたところで良いポジションをとってるから。

    あんまり動いてないように見えて、先の先を読んでる動きを結構してるので、相手がうまく1~2枚はがしたときにシンジくんが入ってチャンスになるけれど、そのへんでね、その一個前で僕らがしっかりボールをとれれば、シンジくんが触らない時間も増えてたので、時間帯によってうまく守れた、
    守れなかった、があったと思います。

     -完敗という感じがしない。しかしスコアは3点差

    酒井高 強かといったほうが良いんですかね。
    崩されたという感じでもないし、カウンターというには簡単すぎるというか。うちの守備のミスっていったほうがよいのかなという感じでしたね。

    2失点目もCBが処理しそこねたボールという感じだったし、3点目もフリーであんなにもたせて。オバメヤンもすぐボール奪った後も、選手が前むいたときに裏に走っていくというのはスカウンティング済みだったんですけど、今日は何度もそれをやられてしまって。もちろん速いんでね、一概に『しっかり守れよ』とは言えないんですけど。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 12:04:57.18 ID:CAP_USER9.net
    ブンデス公式サイトがHSV戦のMVPに選出
     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、4日のハンブルガーSV戦に公式戦5試合連続でスタメン出場を果たし、今季リーグ戦初ゴールを含む1ゴール1アシストと大暴れ。3-0快勝劇の立役者となった。ブンデスリーガ公式サイトドイツ版では、この試合のMVPに「Shinji Kagawa」を選出。“小さな魔法使い”が復権ぶりをアピールした。

    4-2-3-1システムのトップ下に君臨した香川は、前半から超絶テクニックを披露。前半13分にMFカストロが直接FKで先制点を決めたが、これも香川のヒールパスからモルが中央突破した流れからファウルを受けて獲得したFKだった。

    同27分には、FWオーバメヤンへのヒールパスでGKと1対1になる決定機を演出した。エースがこれを決めることはできなかったが、後半36分に待望の今季初ゴールが生まれる。

    左サイドを猛スピードで駆け上がったオーバメヤンからのクロスに右足で合わせて、今季リーグ戦での初ゴールをゲット。さらに試合終了間際には、この日再三にわたって香川のラストパスを外してきたオーバメヤンが、香川のアシストからダメ押しのゴールを奪った。

    「ラストプレーへの準備を整えていた」
     
    3-0勝利の主役となった香川は、ブンデスリーガ公式サイトでMVPに選出された。

    「日本人は今季初ゴールを決めただけでなく、オーバメヤンの終了間際の3点目とGKの手前でのFKも獲得した」と、この日の3得点全てに絡んだ活躍を高く評価。「この日本人ほどラストプレーへの準備を整えていた選手はいない」と決定機を6度演出したことを紹介した。シーズン前半戦はベンチを温めることの多かった香川だが、ここにきて本領を発揮している。

    Football ZONE web 4/5(水) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010008-soccermzw-socc

    写真



    香川、マンオブザマッチに選出!ブンデスリーガ公式HP
    http://www.bundesliga.com/jp/

    香川、試合中に打撲「両足けっこう張っている」。過密日程の影響で「疲れもある」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010017-footballc-socc

    米メディアもドルト香川にチーム最高評価 待望の今季リーグ初得点は「好プレーへの報酬」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010005-soccermzw-socc

    香川、公式戦5戦連続スタメンで好調維持「試合に出続けることが大事」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010013-footballc-socc
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    no title

    1:みつを ★@\(^o^)/:2017/04/04(火) 22:49:57.80 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123802?act=all

    【4月4日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のピエール・エメリク・オーバメヤン(Pierre-Emerick Aubameyang)が、先日の試合でみせた得点直後のマスクパフォーマンスについてクラブから再びルール違反とみなされ、少なくとも罰金5万ユーロ(約590万円)を科される見通しだと報じられた。

    27歳でガボン出身のオーバメヤンは、ドルトムントが1-1で引き分けた1日のシャルケ04(Schalke04)戦で今季24ゴール目を記録すると、黒とオレンジのレスラーマスクをかぶるセレブレーションを行った。同選手は2014年8月にはスパイダーマン(Spiderman)、2015年2月にはバットマン(Batman)のマスクを着用するパフォーマンスを披露していた。

    しかし、独西部ゲルゼンキルヒェン(Gelsenkirchen)で行われたシャルケ戦での行為は当初、無害なおふざけにすぎないとみられていたが、やがて宣伝戦略の一環であることが発覚した。

    独紙ビルド(Bild)が3日に報じた内容によると、オーバメヤンに5桁の罰金が科される可能性があるのは、シャルケとの試合で着用したマスクが同選手の個人スポンサーである米スポーツ用品大手のナイキ(Nike)が広告で使用したものと同じであることが理由とされている。同社はドルトムントの株主である独スポーツ用品大手プーマ(Puma)のライバルであり、これが大きな問題となっている。

    オーバメヤンはすでに先月、ナイキのロゴを刈り込んだ派手なヘアスタイルを披露してドルトムントの首脳陣とトラブルになっていた。

    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴェツケ(Hans-Joachim Watzke)最高経営責任者(CEO)は、「ナイキの経済的利益をもたらすために、われわれがこのようなやり方をさせたわけではない。われわれのパートナーはプーマだ。この行為は大企業にふさわしくない。まじめな(ビジネスの)関係は、あのようなものとは異なる」と強調すると、ナイキ社との関係についても「現在のところ、深刻な緊張関係にある」と述べた。

    ビルド紙はまた、4日にホームで行われるハンブルガーSV(Hamburger SV)とのリーグ戦後に、オーバメヤンがクラブ首脳陣と面会し、同様の行為が繰り返されればさらに高額の罰金が言い渡される可能性があると伝えている。

    ドルトムント株を5パーセント保有しているプーマは、クラブ側の適切な対処を期待しているとして、「わが社のライバルが、選手をこのような状況に置く理由が分からない。われわれは、ドルトムントがこの問題について正しい結論を導くと確信している」と述べた。

    スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)でいつかプレーしたいと話しているオーバメヤンは、2020年までドルトムントとの契約が残っているが、今季開幕から2度にわたり、シーズン終了後にクラブを退団する考えがあると示唆していた。(c)AFP

    2017/04/04 10:52(ベルリン/ドイツ)
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    773:名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/:2017/04/05(水) 06:34:32.38 ID:Q0aAa3NS0.net
    1得点1アシストの香川に独紙がチーム最高評価 「壮麗なプレー」と絶賛

    ドルトムントの快勝を導く活躍に、チーム単独トップの「1.5点」を与える  ドルトムントの日本代表MF香川真司は、現地時間4日のハンブルガーSV戦に公式戦5試合連続スタメン出場を果たし、今季リーグ戦初ゴールを含む1ゴール1アシストと大暴れして、3-0快勝劇の立役者となったドイツメディアもチーム単独トップの「1.5点」を与え、「壮麗なプレー」と絶賛した。
     
    4-2-3-1システムのトップ下で攻撃のタクトを振るった香川は、前半から高いテクニックを連発。前半13分のMFカストロの直接FKは、MFモルが香川のヒールパスを受けて中央突破した流れから獲得したものだった。  

    さらに同27分には、FWオーバメヤンへのヒールパスでGKとの1対1という決定機を演出した。チャンスメークに加えて、何度もゴール前に顔を出した香川に待望の瞬間が訪れたのは後半36分。左サイドを猛スピードで駆け上がったオーバメヤンからのクロスに右足で合わせて、今季リーグ戦での初ゴールをゲットした。さらに試合終了間際には、オーバメヤンへ“三度目の正直”となるラストパスを通して、ダメ押しゴールをアシストした。  

    1得点1アシストと、前節シャルケ戦(1日/1-1)のアシストに続いて結果を残した香川に対し、ドイツ地元紙「WAZ」は「香川がハンブルガー戦でBVB最高の選手」と報じ、採点(1が最高、6が最低)ではチーム単独トップとなる1.5点を与えた。「中盤で際立っていた。常にプレーし、多くの場所に顔を出した」と多くのチャンスに絡んだ点を評価され、「彼は壮麗なプレーをした」と絶賛された。  

    ビッグセーブを披露した守護神GKビュルキが2.5点で2位。香川と同じく1得点1アシストのオーバメヤン、先制点のカストロら4人が3点。デンベレ、DFバルトラら5人がワーストタイの4点だった。

    前節に続く最高評価で完全復活をアピール

    「ルールナハリヒテン」紙も、同じく香川が1.5点で単独チームトップ。ビュルキが2.5点で2位だった。オーバメヤン、カストロ、ピスチェクが3点。先発に抜擢された19歳MFモルら3選手が4点で最低点だった。  

    前節シャルケ戦でもドイツメディアからチームトップ評価を受けていた香川。公式戦5試合連続スタメン出場と右肩上がりに調子を上げる“小さな魔法使い”が、完全復活を印象づけている。
    2017-04-05_06h54_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010002-soccermzw-socc
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    2017-04-05_06h54_17
    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 04:51:47.06 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント 3-0 ハンブルガーSV

    13' カストロ
    81' 香川
    92' オバメヤン(香川アシスト)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-hamburger-sv/1-2272532/
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/03(月) 19:42:21.53 ID:CAP_USER9.net
    1日のブンデスリーガ第26節、ボルシア・ドルトムントはシャルケとのダービーを1-1で引き分けた。ドルトムントの先制点をアシストするなど好調なパフォーマンスを見せたMF香川真司は、ドイツ誌『キッカー』からこの一戦のマン・オブ・ザ・マッチに選出されている。

    ドイツで最も熱狂的されるルールダービー。公式戦では150回目となる今回で対戦で、好調の香川は先発メンバーに選ばれ、53分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールをアシストした。の後も攻撃面で大きな存在感を発揮した香川に対し、地元紙『WAZ』『ルールナハリヒテン』は単独最高評価を与え、「ドルトムントの攻撃の軸」などと称した。

    また3日付の『キッカー』は香川のプレーを「2」と高く評価。チーム単独最高点で、シャルケの得点者DFティロ・ケーラーとともに両チーム最高タイの採点となった。同誌はまた、香川をマン・オブ・ザ・マッチに選出し、「ゴールの演出に限らず豊かなビジョンを披露。香川真司は、ドルトムントの良質な攻撃のほぼすべてに関与した」と寸評で記している。

    なおドルトムントは4日に行われる第27節でハンブルガーSVとホームで対戦。『キッカー』のスタメン予想では、香川はこの試合でも先発する見通しとなっている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
    2017-04-03_20h38_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000019-goal-socc
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    489:名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/:2017/04/02(日) 01:53:26.58 ID:f9RA5v2w0.net
    香川、”チーム最高評価”で独紙大絶賛!「ドルトの攻撃で極めて重要なポイントに」
     
    現地時間1日にブンデスリーガ第26節の試合が行われ、ドルトムントはシャルケと対戦し1-1の引き分けに終わった。

    この試合で先発出場を果たし、ピエール・エメリク・オーバメヤンの先制点をアシストした日本代表MF香川真司に対して、独紙が”チーム最高評価”を与えている。
     
    独紙『デア・ヴェステン』は、記事のタイトルに「ドルトムントのプロフェッショナルな香川は、シャルケとのダービーで輝いた」と付けて写真も掲載。チーム最高評価となる「1.5」の点数を付けた。寸評では「ドルトムントの攻撃にとって、極めて重要なポイントになったほとんどの攻撃に絡んでいる」と、重要な役割を果たしたと評価している。

    一方でゴールを決めたオーバメヤンには「3.0」の点数が付けられた。(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)  また、独紙『ルール・ナハリヒテン』も同じく香川にチーム最高評価となる「2.0」の採点を付けた。ゴールを決めたオーバメヤンは「4.0」の評価となっている。一方で、独紙『ビルト』はフェリックス・パスラックに「4.0」の採点をつけ、それ以外の選手全員に「3.0」の点数を付けた。
    kaga_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170402-00010003-footballc-socc
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