海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ドルトムント

    1:Egg ★:2018/02/26(月) 06:21:28.26 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガル1部のポルティモネンセで活躍を続ける日本人FW中島翔哉にドルトムントが興味を示しているという。

    中島は今季リーグ戦でチーム2位となる9得点を記録しており、評価が急上昇している選手だ。それでも世界のサッカーファンはまだ中島のプレイをしっかりと見たことがないだろう。

    ポルトガルには優秀なタレントが揃うが、中島が所属するポルティモネンセは中位のクラブだ。世界から注目されるポルトやスポルティング・リスボンとは違いがある。若い日本人選手にそれだけの価値があるのか疑問もあるはずだ。

    ただし、ドルトムントサポーターの場合は別だ。なぜならドルトムントでは日本代表MF香川真司が日本人アタッカーのクオリティの高さをすでに証明してくれている。独『Sport』は中島のことをNewカガワと呼んでおり、新たに出てきた若き日本の才能に注目している。

    中島にはドルトムントの他にもブンデスリーガのヴォルフスブルク、シュツットガルト、フランクフルトも興味を示していると伝えられている。シュツットガルトでは浅野拓磨、フランクフルトでは長谷部誠がプレイしているが、やはり日本人アタッカーとして香川はブンデスリーガでも特別な存在として見られている。Newカガワと言われればドルトムントサポーターも中島を歓迎するだろう。

    同メディアは違いがあるとすれば獲得にかかる資金だと主張しており、中島の獲得には違約金2000万ユーロが必要と見られている。一方でセレッソ大阪から香川がドルトムントに移籍した際に発生したお金は僅か35万ユーロだった。同メディアは「中島は香川のようにバーゲンではない」と伝えており、そこは大きな違いと言える。

    中島が23歳であることを考えると、ブンデスリーガを含め欧州五大リーグに挑戦するには最適な年齢と言えよう。香川のように旋風を巻き起こしてほしいが、Newカガワの呼び声を超えるほどのインパクトを残せるか。
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14352487/
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    1:Egg ★:2018/02/24(土) 11:48:18.75 ID:CAP_USER9.net
    鳥栖対神戸戦を香川も自宅の特大スクリーン画面で観戦、その様子をツイッターに投稿

    2018年のJリーグは史上初めて金曜開催の開幕戦となり、23日にサガン鳥栖とヴィッセル神戸が対戦し、1-1ドローの痛み分けに終わった。この一戦を観戦していたのがドルトムントのMF香川真司だ。公式ツイッターを更新し、特大スクリーン画面で試合を眺めている様子を投稿し、ファンから反響を呼んでいる。

    試合は開始1分すぎにすぐさま動きを見せた。神戸の最終ライン裏に抜け出そうとした鳥栖FW田川享介に対し、今季に浦和レッズから神戸に移籍したベテランDF那須大亮が後ろから手を掛けてPKを献上。これを田川が決めて、今季第1号ゴールをマークした。その後は一進一退の攻防を繰り広げるなか、後半42分に神戸FWハーフナー・マイクが同点弾を叩き込み、1-1ドローに終わった。

    この一戦がスタートした直後に公式ツイッターを更新していたのが、ドイツのドルトムントでプレーしている香川だった。自宅の特大スクリーン画面を写した写真をアップし、「Jリーグ開幕」と綴ると、ハッシュタグで「#Jリーグ #jleague #金J」と付け足している。

    返信欄ではファンから「でかっ!」「さすが真司くん 大きいね!」「ひぇぇデッカい画面!」「羨ましい!」など、特大画面についてのコメントが多くみられた。その一方で負傷離脱している香川に向けて「怪我は大丈夫ですか、、?」「早く良くなりますように」と早期復帰を望む声も上がっている。

    香川も注目していた一戦は1-1ドロー決着となったが、ファンは特大画面に驚きを隠せなかったようだ。

    2/23(金) 22:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180223-00010021-soccermzw-socc

    写真
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    1:久太郎 ★:2018/02/23(金) 16:29:12.04 ID:CAP_USER9.net
    バチュアイ、ELアタランタ戦での人種差別に苦言「残りの試合はテレビで観て」

    ドルトムントに所属するベルギー代表FWミシー・バチュアイが、22日に行われたヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)セカンドレグ、アウェイでのアタランタ戦後に、相手サポーターに対して自身のツイッターでメッセージを送った。

    ドルトムントは15日に行われたファーストレグで、ホームで3-2と勝利。アドバンテージを得た状態で敵地に乗り込んだが、アタランタに先制を許してしまった。しかし83分に、ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーが起死回生の同点弾を奪い、2試合合計4-3でベスト16進出を果たした。

    この試合でフル出場を果たしたバチュアイは、試合後に自身のツイッターで、猿の鳴きまねをするなど差別的なチャントやコールがあったことを匂わせた。それらのコールを行ったサポーターに対し、苦言を呈するメッセージを投稿している。

    「2018年だっていうのに、まだスタンドで猿の鳴きまねをするレイシストたちがいるって本当か? 僕たちが勝ち上がる間、残りのELの試合はテレビで観てくれるよう祈っているよ」との文章の後に、「#SayNoToRacism(人種差別にノーを)」「#GoWatchBlackPanther(黒豹を見にこい)」というハッシュタグをつけ、鮮やかに抗議してみせた。

    バチュアイは今冬、チェルシーからレンタル移籍でドルトムントに加入。ここまで公式戦5試合に出場して5得点と、早速存在感を発揮している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00719896-soccerk-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/02/23(金) 11:33:36.13 ID:CAP_USER9.net
    今シーズン、ポルトガルリーグでここまで9ゴールと、ポルティモネンセの中島翔哉は欧州初挑戦ながら、評価を高めている。その中島に対して、ドイツの名門が関心を示していると現地メディアで報じられた。

    ポルトガルメディア『A BOLA』はブンデスリーガの2クラブが中島獲得に向けて関心を示していると伝えている。その有力候補は、ドルトムントとシュトゥットガルトのようだ。

    ドルトムントはクリスチャン・プリシッチにステップアップのうわさが絶えず、新たなウイングとして中島に興味を示している模様。また、浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトも新たなサイドアタッカーを求めており、中島に関心を寄せているという。

    記事では「164センチのこのテクニシャンは左ウイングを本職としているが、トップ下や右サイドでも役割をこなせる。ポルティモネンセとは2020年まで契約を締結しており、もし獲得するのであれば2000万ユーロ(約26億4000万円)の契約解除金を支払う必要がある」と報道。高額な移籍金がドイツ行きの弊害になる可能性があると伝えている。

    これまでポルト、ベンフィカ、スポルティングなど、国内の名門クラブへの移籍話も浮上していた中島。ドイツの名門も関心を示すほどポルトガルリーグで評価を高めているが、果たして来シーズン中島はどのチームのユニフォームに身を包んでいるのか。引き続きその動向が注目される。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00000004-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/02/23(金) 07:03:11.00 ID:CAP_USER9.net
    香川真司は3試合連続欠場。ドルトムントは伏兵の同点弾でベスト16進出決定

    【アタランタ 1-1 (2試合合計3-4) ボルシア・ドルトムント ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

    ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦2ndレグが現地時間22日に行われ、ボルシア・ドルトムントはアタランタと対戦し1-1で引き分けた。2試合合計で4-3としベスト16進出を決めた。ドルトムントの日本代表のMF香川真司は欠場した。

    試合は開始11分、アタランタが左CKのチャンスを得るとファーサイドでトロイが合わせ先制点を挙げる。その後もアタランタはドルトムントゴールに襲い掛かり31分にはローンがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもこれはビュルキが好セーブで防ぐ。なかなかチャンスを作れないドルトムントは33分にシュールレのパスからゲッツェがゴールを決めたかと思われたがオフサイドと判定され同点ゴールとはならなかった。

    同点ゴールが欲しいドルトムントは59分にロイスを投入し攻撃的に出ると81分にシュールレがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもGKの正面に蹴ってしまい得点ならず。しかし83分にロイスのシュートをGKが弾きこぼれ球をシュメルツァーが押し込み同点に追いつく。

    このまま試合は終了、ドルトムントは1-1で引き分けたものの1stレグとの合計で4-3と勝利しベスト16進出を決めた。

    【得点者】
    11分 1-0 トロイ(アタランタ)
    83分 1-1 シュメルツァー(ドルトムント)
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    https://www.footballchannel.jp/2018/02/23/post257592/
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    1:豆次郎 ★:2018/02/20(火) 17:17:25.07 ID:CAP_USER9.net
    2/20(火) 16:30配信
    Number Web

    香川真司がヨーロッパの地を踏んだのは今から8年前のことだ。

    日本からやってきた21歳の青年は、2010年のサッカー界を驚かせた。

    ドイツ人たちはその技巧に魅せられた。屈強なディフェンダーの隙間を、森の子ぎつねみたいにするすると抜けていく。なんだかすごい日本人がいるという話は国境を越え、英国にも、イタリアにも、もちろんスペインにも伝わった。

    レアル・マドリーの監督だったジョゼ・モウリーニョにロンドンで会ったことがある。

    「あのとき、私は本気で香川を獲得しにいったんだ」

    そう打ち明けられたときは驚いたものだ。

    ドルトムントの香川は、レアル・マドリーが、モウリーニョが、噂ではなく、本気で獲得に動くほどのインパクトを秘めていた。

    それから香川はマンチェスター・ユナイテッドで英国のフットボールを肌で感じ、4年前に再びドルトムントに帰ってきた。欧州の地で経験を重ね、特に今季は非常に高いパフォーマンスで観客を沸かせている。

    「同情してもらう気はないし、かっこつける気もない」

    日本を離れて戦うことの意味を、今春29歳になる香川はこう語る。

    「欧州で戦うというのは、相当に大変なことです。周りに日本人がいない環境で自分を表現していくのは想像以上に難しいこと。

    同情してもらう気はないし、かっこつける気もない。でもこの環境にいることが、サッカーだけじゃなく、人としての自信にもなる。だからこそ成長できると感じます。

    海外に挑戦するという気持ちは、サッカー選手を目指すならぜひ思っておいてほしい。これからの日本サッカー界を担う若い人たちは特に。世界は広いということを肌で感じてほしい」

    頭にあるのは、まだまだヨーロッパで挑戦し続けていくという強い思いだ。

    幸いなことに、というべきだろう。香川はキャリアで重傷とされるような大きな怪我や筋肉系の故障をしたことがない。

    身に染み付いた、しなやかにいなすプレースタイルも故障の少なさに関係しているのかもしれない。

    「4年後のワールドカップは33歳で迎えます」

    彼以前にヨーロッパでプレーし、今も現役であり続ける先輩たちの姿も、彼の刺激になっている。

    「(中村)俊輔さんとか、上の人があれだけやっていますし、自分たちにとっては最高の励みです。その存在意義をどんどんこれからも見せてほしいと思います。

    自分はまだまだヨーロッパでやりたい。4年後のワールドカップは33歳で迎えます。仮に次のワールドカップを目指すのであれば、いずれまた環境を変える必要があるかもしれない。自分がヨーロッパに来た時以上のチャレンジをしないと」

    初めてドイツにやってきた21歳の頃のように、香川は挑戦しようとしている――。

    (「Number Ex」豊福晋 = 文)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00829976-number-socc
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    足首の負傷で戦列を離れているドルトムントMF香川真司だが、長期離脱にはならないようだ。ペーター・シュテーガー監督が語っている。

    昨年12月のシュテーガー監督就任以降、全試合先発出場が続いていた香川。その間公式戦3ゴール3アシストを記録するなど、チームの中心として好調を維持していた。

    しかし、10日に行われたハンブルガーSV戦で、足首の負傷により62分に途中交代。12日の全体練習も欠席すると、ヨーロッパリーグのアタランタ戦、そしてボルシアMG戦もメンバー外となっていた。

    指揮官は、香川の状態について『RevierSport』に対し、「詳しいことはわからない」と語っている。

    「正確にはわからない。足首付近のどの部分に問題があるかね。それほど深刻ではないが、しばらくはかかるだろう。(復帰には)2週間は必要だ」

    ドルトムントは、この2週間でアタランタとのEL決勝トーナメント1回戦セカンドレグ、ブンデスリーガ第24節アウグスブルク戦、25節のライプツィヒ戦と対戦する。

    重要なELの試合や、チャンピオンズリーグ出場権争いのライバルであるライプツィヒとの直接対決を、日本代表MFは欠場することになるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000038-goal-socc

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    1:pathos ★ :2018/02/19(月) 03:01:18.57 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Cが、ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル獲得に向けて準備を進めているようだ。イギリス紙『デイリーミラー』が17日付で伝えている。

    報道によると、マンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督が4バックの前に構える“シールド”のような選手を求めており、ヴァイグルへの関心を強めている。すでにドルトムントの試合へスカウトを数回送り込んでおり、獲得に向けた動きを本格化させた模様だ。

    しかしながら、ドルトムントは移籍金4000万ポンド(約59億6000万円)以上のオファーでなければ取引に応じない意向だという。今後、両者がどれだけ歩み寄りを見せられるかが、移籍実現のカギとなりそうだ。

    ヴァイグルは現在22歳。2015年夏に1860ミュンヘンからドルトムントへ完全移籍した。移籍1年目からレギュラーに定着。2017-18シーズンはここまでブンデスリーガで15試合に出場している。
    GettyImages-917239244
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180218/717019.html
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    1:豆次郎 ★:2018/02/19(月) 05:57:14.92 ID:CAP_USER9.net
    2/19(月) 3:57配信
    復帰2戦目のロイスが決勝弾!ドルトムントが公式戦4連勝!香川真司は欠場/ブンデスリーガ第23節
    ■ブンデス第23節 ボルシアMG 0-1 ドルトムント
    ドルトムント:ロイス(32分)

    現地時間18日、ドイツ・ブンデスリーガ第23節が行われ、香川真司の所属するドルトムントは敵地でボルシアMGと対戦し、1-0で勝利した。足を負傷している香川はベンチ入りメンバーから外れている。

    試合会場となったボルシアパルクはこの日、芝が緩くところどころ荒れている劣悪なピッチコンディション。このため、選手たちは足を滑らせたり、ボールがイレギュラーバウンドしたりと、怪我の恐れもある非常に難しい試合を強いられることとなった。

    どちらもでこぼこのピッチに苦戦する中、21分にはボルシアMGに決定機。オフサイドの判定にはなったが、抜け出したラウール・ボバディージャと接触したGKロマン・ビュルキが手を負傷してしまう。しかし治療の末、プレーに復帰する。

    32分には、ドルトムントに決定機。カウンターから、マリオ・ゲッツェのサイドチェンジをペナルティーエリア内左で納めたアンドレ・シュールレが折り返すと、ファーサイドでフリーとなっていたマルコ・ロイスが右足を振り抜く。強烈な無回転シュートにGKヤン・ゾマーも反応できず、復帰2戦目にしてシーズン初ゴールを挙げた。

    追いつきたいボルシアMGは42分、右サイドからのFKがゴール前でこぼれ球となり、ヤニック・ヴェステゴーアが押し込んで同点に追いつく。しかし、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によってオフサイドの判定によりノーゴールとなった。

    さらに前半終了間際には、エリア内右からカットインしたトルガン・アザールがシュートを放つも、ゴール右へとわずかに外れ、ドルトムントが1点をリードしたまま試合を折り返した。

    迎えた後半、1点を追うボルシアMGが猛攻を仕掛ける。55分、ラース・シュティンドルのシュートをGKビュルキがはじき、こぼれ球に詰めたボバディージャもビュルキが体を張ってブロック。ゴールへと転がりそうなボールをソクラティス・パパスタソプーロスがクリアし事なきを得る。

    69分には、左サイドからのFKをゴール前でフリーとなっていたニコ・エルヴェディが頭で合わせるが、超至近距離からのヘディングはGKビュルキがファインセーブ。絶体絶命のピンチを救う。さらに76分、パトリック・ヘアマンの折り返しをゴール前のボバディージャが合わせる。しかし、ここもGKビュルキがファインセーブで切り抜け、こぼれ球にもしっかり反応しピンチを切り抜けた。

    終盤は攻守の切り替えの速いボルシアMGが攻勢に試合を進めるが、最後に立ちはだかるのが守護神ビュルキ。この日は荒れたピッチコンディションにも関わらず、高い集中力を持ってゴールマウスを守り続けた。

    アディショナルタイムは4分と長めに取られたが、ボルシアMGは最後までビュルキの牙城を崩すことができず、リーグ戦4連敗。一方、逃げ切ったドルトムントは公式戦4連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000023-goal-socc

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