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    タグ:ドログバ

    1: Egg ★ 2018/11/26(月) 20:17:12.52 _USER9
    21日に現役引退を発表した、元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバ(40)が、イングランド・プレミアリーグのチェルシーとスポンサー契約を結ぶ横浜ゴムのグローバルアンバサダーとして初来日し、26日に都内でイベントを開いた。

    ドログバは日本のメディアの囲み取材に応じ、2014年のワールドカップ(W杯)ブラジル大会1次リーグで対戦し2-1で勝った日本代表と日本サッカーの、その後の印象を聞かれると「非常に成長している」と高く評価した。

    ドログバは「日本代表とは14年に対戦し、今年のW杯でもコロンビア戦をテレビで見た」と、日本が2-1で勝った6月19日の1次リーグ・コロンビア戦をテレビ観戦したと語った。その上で「チームとしても、すごく成長しているのを自分の目で確認した。4年前よりも、確実に成長し、うまくなってW杯に戻ってきたな、という印象。

    4年前のコロンビア戦も、我々との試合も同じような展開だった。1-0で勝っていて…でも逆転された。今回は、コロンビアに逆転されることがなく、勝ちきることが出来た。着実に成長している」。

    日本代表は、14年6月15日のブラジル大会1次リーグでコートジボワールと対戦し、前半16分にMF本田圭佑のゴールで先制も後半19、21分と連続失点し1-2で逆転負けした。

    同25日のコロンビア戦では前半17分に先制を許し、同ロスタイム1分にFW岡崎慎司のゴールで同点としたが、後半に3連続失点し1-4で惨敗し1次リーグ敗退が決まった。

    ドログバの記憶には若干、誤りはあったが、世界の強豪国相手に接戦を演じながら負ける国というイメージだった日本が、より世界に接近したという印象を抱いているようだ。

    今回、初来日した印象については「初来日ということで、オフが1日あった。街の中を歩き、観光を楽しんだ。日本食レストランにも行ったし、サポーターにも会うことが出来ました。

    皆さん、礼儀正しく、非常に敬意を持って接してくれると感じた。伝統を重んじる日本の文化は、アフリカに通じるものがある。必ず、また戻ってきたいと思った」と再来日を約束した。【村上幸将】

    11/26(月) 18:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00403661-nksports-socc

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    “チェルシーのレジェンド”ディディエ・ドログバ初来日 平日でも1000人が大歓迎
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1126/ori_181126_0594797977.html

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    1:Egg ★:2018/11/23(金) 16:01:31.78 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのイングランド・プレミアリーグの強豪チーム「チェルシー」で活躍し、さまざまなタイトルを獲得したスター選手のディディエ・ドログバが、日本に来日し26日に六本木ヒルズアリーナでファンイベントを開催する。チェルシーとユニフォームのメインスポンサーの横浜ゴムの共催イベントで、ドログバ選手は「東京に行くことが待ち遠しいよ。東京ではできるだけたくさんのチェルシーファンに会いたいね」とコメントを寄せた。

    チェルシーファンだけではなく世界中のサッカーファンに強烈な印象を残しているドログバ選手は、チェルシーでの2度のキャリア(2004~12、14~15)の間に12もの主要なトロフィーを獲得。12年のチャンピオンズリーグ決勝では、1点負けていた状況で終了間際に起死回生のヘディングを決め、PK戦にもつれると最後のキッカーを務めてチェルシーに初めてCLの栄冠をもたらした。06-07シーズンと09-10シーズンには得点王にも輝いた。

    コートジボワール代表としても活躍し、同国歴代最多の65ゴールを記録。2014年ブラジルW杯では予選グループの日本との試合では、1点負けている状況で途中出場すると圧倒的な存在感を発揮してあっという間に2点を加え、見事にチームを勝利に導いた。

    今季は米リーグ2部のフェニックス・ライジングで活躍していたが、21日に自身のSNSで現役引退を表明。「私が出会い、自分の歩みを唯一無二のものにしてくれた全ての選手、監督、チーム、ファンに感謝したい」と述べ、今後は指導者としてサッカー界に関わることを示唆した。

    イベントでは、ドログバ選手がチェルシーに在籍していたころの活躍を振り返りながら、チェルシーの魅力や試合の見所をトークショー形式で語っていく。さらに、フリースタイルフットボーラーのパフォーマンスや、昨シーズン獲得したFA杯優勝トロフィーのお披露目、ファンからの質問に答えるQ&Aセッションも実施する。

    午後3時半からオープニングがはじまり、ドログバ選手は午後4時頃に登場予定。入場料は無料。

    11/23(金) 15:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00000344-oric-ent

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    1:久太郎 ★:2018/11/22(木) 10:12:53.08 ID:CAP_USER9.net
    元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバが21日、選手生活からの引退を発表した。UEFAチャンピオンズリーグ制覇1回、プレミアリーグ制覇4回。チェルシーの一時代を築いたストライカーは、自身がオーナーを務めるフェニックス・ライジング(アメリカ3部)でのプレーを最後に、20年間の現役生活に幕を閉じた。

    ドログバは1998年、フランスのル・マンでプロ生活をスタート。2002年にギャンガンへ移籍し、23歳で初めてトップカテゴリに所属すると、そこから一気にマルセイユ、チェルシーとステップアップした。2006-07シーズンには年間20ゴールを挙げ、初めてプレミアリーグ得点王を獲得した。

    チェルシーでは移籍初年度の2004-05シーズンを始め、05-06シーズン、09-10シーズンにプレミアリーグを制覇。11-12シーズンには欧州CLをPK戦で制し、同点ゴールを挙げた自身は決勝のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。

    2012年夏にチェルシーを退団し、そこから上海申花、ガラタサライを渡り歩いたが、2014年に再びチェルシーに復帰。4度目のリーグタイトルを経験すると、同年限りでアメリカへ。モントレアル・インパクトを経て、2017年からはフェニックス・ライジングのオーナーに就任し、自身もプレーしていた。

    通算成績はリーグアン80試合39得点、プレミアリーグ254試合104得点。日本を破ったブラジルW杯を最後に引退したコートジボワール代表では、105試合65得点を記録している。

    ドログバは自身の公式ツイッターを通じて、1989年に自身がサッカーを始めた当時の写真を投稿し、「あの時、あの場所で全てが始まった!」とコメントを発表。「お前の夢は大きすぎるって誰から言われようが、ただ『ありがとう』って言っておけ。あとはよりハードワークし、そしてスマートに実現させていくだけだ」などとメッセージを送った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-06100998-gekisaka-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/14(火) 19:59:53.92 ID:CAP_USER9.net
    スペイン紙が報道 チェルシーやコートジボワール代表で一時代を築く

    コートジボワールの英雄FWディディエ・ドログバが、2018年限りでの現役引退を表明したと、スペイン紙「スポルト」が報じている。14年のブラジル・ワールドカップ(W杯)で、日本を失意のどん底に突き落としたストライカーもついにスパイクを脱ぐ時が近づいている。

    39歳となったドログバは現在、アメリカ2部のフェニックス・ライジングでプレー。これまでマルセイユ、チェルシー、ガラタサライといった名門クラブを渡り歩いてきた。特にチェルシーでは4度のプレミアリーグ優勝、11-12シーズンにはUEFAチャンピオンズリーグ制覇を果たすなど一時代を築き、レジェンドとしての地位を確立した。

    15年夏に欧州の第一線を離れたべテランFWは、「来年が僕の最後のシーズンになると思う」とコメントし、18年いっぱいでの現役引退を表明した。コートジボワール代表での集大成となったブラジルW杯では、グループリーグ初戦の日本戦に途中出場し、1点ビハインドで劣勢だった雰囲気を一変させて2-1での逆転勝利を導いた。体力の衰えはあったものの、チームを奮い立たせる影響力の大きさは年齢を重ねても健在だった。

    元スペイン代表MFシャビ・エルナンデスや、元イタリア代表MFアンドレア・ピルロも引退の意思を表明。2000年から10年代のサッカーシーンを彩った名手たちが、続々とピッチに別れを告げようとしている。
    2017-11-14_20h26_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00010016-soccermzw-socc
    11/14(火) 14:50配信
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/13(木) 15:01:34.83 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元コートジボワール代表のディディエ・ドログバ(Didier Drogba)が12日、米USLプロフェッショナルリーグ(USL Pro)のフェニックス・ライジングFC(Phoenix Rising FC)と契約を結んだ。

    フェニックスは声明で、39歳のドログバは選手として加入し、将来的には幹部職に就く可能性もあるとした。

    ドログバは「次に何がやりたいかを決めるために時間を割いてきたが、今はフェニックス・ライジングFCでのチャンスに興奮している」と語った。「北米におけるスポーツの拡大を直接目にし、フェニックスのオーナーグループのことを知った後で、自分がピッチ内外で組織の発展を助けることができると確信した」

    現在、フェニックスは事実上3部にあたるUSLで活動しているが、MLSとの間に入れ替え戦はなく、1部リーグの規模拡大で昇格することを目指している。

    昨シーズン限りでMLSのモントリオール・インパクト(Montreal Impact)との契約が満了していたドログバは、カンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のコリンチャンス(Corinthians)行きがうわさされていたが、週給12万ドル(約1300万円)のオファーを断っていた。

    アフリカ年間最優秀選手(African Footballer of the Year)に2度選出された実績を持つドログバは、2004年にフランス・リーグ1のオリンピック・マルセイユ(Olympique de Marseille)からチェルシー(Chelsea)へ移籍すると、イングランド・プレミアリーグで4度のリーグ優勝を経験しただけでなく、2012年には欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2011-12)も制した。

    その後、中国スーパーリーグ(1部)の上海申花(Shanghai Shenhua)やトルコ1部リーグのガラタサライ(Galatasaray)を渡り歩き、2014-2015シーズンには再びチェルシーのユニホームに袖を通していた。

    AFP=時事 4/13(木) 14:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000026-jij_afp-socc

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    CHELSEA AND IVORY COAST LEGEND DIDIER DROGBA JOINS PHOENIX RISING FOOTBALL CLUB
    http://www.phxrisingfc.com/news_article/show/780768?referrer_id=2717359

    FOX SPORTS Didier Drogba joins Phoenix Rising FC, eyes getting USL club in MLS
    http://www.foxsports.com/soccer/story/didier-drogba-phoenix-rising-fc-major-league-soccer-expansion-united-soccer-league-041217

    USL
    http://www.uslsoccer.com/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 19:42:04.85 ID:CAP_USER9.net
    イングランド代表で活躍し、プレミアリーグではリヴァプールやマンチェスター・ユナイテッドでプレーしたマイケル・オーウェンは、2004年にチェルシーにやってきた元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバの活躍によって、プレミアリーグでの新しいストライカー像が生まれたと『FourFourTwo』の中で話している。

    ドログバはマルセイユからチェルシーにやってくると、当時チームの指揮を執っていたモウリーニョ監督が好んで採用した4-3-3のシステムのワントップの位置で起用され、鮮烈な活躍を見せた。

    オーウェンは、このドログバのワントップとしての活躍が、それまでのイングランドで主流であった4-4-2のシステムを各クラブが放棄するきっかけになったとみているようだ。

    「私がユースチームでプレーしていた頃は、2人のストライカーが同時に起用されることが当たり前だった。背の高いフォワードと背の低いフォワードだ」

    「でも、ドログバがチェルシーにやってきたことで、人々のストライカーに対する考え方は変わったと思う。監督は足元も器用な大型のストライカーを獲得すれば、ワントップが実現することに気付かされたんだ」

    ドログバは2度にわたってチェルシーに在籍し、数多くのタイトル獲得に貢献した。2004年からの7年間ではチャンピオンズリーグや、4度のプレミアリーグ。そして2014-2015シーズンに1シーズン限りで復帰した際にはプレミアリーグとリーグカップの2冠をクラブにもたらした。

    スピードと得点感覚に優れるが、上背はなかったオーウェンとしては、もう少しドログバの登場が遅れて4-4-2のフォーメーションの下でプレーする機会が多ければ、もっと活躍できたのではとの思いもあるのかもしれない。
    2017-02-16_20h58_16
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010004-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 23:41:53.01 ID:CAP_USER9.net
    元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバが古巣マルセイユに復帰するのは難しいかもしれない。英『ミラー』が報じている。

    現在38歳で、1998年にル・マンでトップデビューを果たしたドログバは、ギャンガン、マルセイユを経て2004年7月にチェルシーに移籍。

    数々のタイトル獲得に貢献し、上海申花、ガラタサライを経由して14年7月にチェルシーに復帰していた。その後、15年夏からカナダのモントリオール・インパクトでプレーし、現在は無所属になっている。

    先日、フランス『カナルプリュス』の取材でドログバは、今後の去就について、「私はマルセイユのプレイヤーとして今一度ピッチに立ちたい」と発言し、古巣復帰を熱望していた。

    しかし、サポーターはそれを望んでいないようだ。15日にホームで行われたモナコ戦の試合前に、ゴール裏のサポーターが大きな横断幕を掲げ、

    「ドログバよ、マルセイユを愛していると言うのをやめてくれ。俺達が一生かかっても手にできないもの(お金)をお前は1か月で稼いだ。中国へ帰れ!」と、ドログバに対して帰還拒否を訴えた。

    コリンチャンスの関心も報じられているドログバだが、このまま所属クラブなしで引退となってしまうのだろうか。今後の動向が注目される。

    ゲキサカ 1/16(月) 20:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-01635964-gekisaka-socc

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    「俺達が一生かかっても手にできないもの(お金)を1か月で稼いだ。中国へ帰れ」
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/15(日) 00:13:16.07 ID:???*.net
    「魔の3年サイクル」の存在を認めた英雄

     チェルシー史上最高の選手とされている元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバが、プレミアリーグで現在16位に低迷中する古巣の指揮官、ジョゼ・モウリーニョ監督に囁かれる「3年目のジンクス」の存在を認めている。英地元紙「デイリー・メール」が報じている。

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    「私は3年サイクルというものが、しばし訪れることをわかっている。サイクルの終わりが来たんだ」

     ドログバは昨季終了時にチェルシーを去り、今季はMLSのモントリオール・インパクトに移籍した。これまでチェルシーに数々のタイトルをもたらしてきた英雄は、大西洋の向こう側から古巣の凋落を案ずる眼差しを送りながら、魔の3年サイクルの存在を認めた。

     チェルシーでの第2次モウリーニョ政権は、今季3年目を迎えた。そして、リーグ戦12節を終えてすでに7敗。これはモウリーニョの監督人生で、すでにシーズン最多黒星となっている。さらに3連敗は、ロマン・アブラモビッチ会長が就任し、巨額のオイルマネーが注入されて以降、初の事態に。モウリーニョ解任論は、イングランドのホットトピックとなっている。

    「4年目が始まる頃に困難な状況になる」

     ポルトガル人指揮官はこれまでも、在任3年目で成績を悪化させる傾向にあった。第1次チェルシー政権ではリーグカップとFAカップを手にしたが、リーグ3連覇を逃してアブラモビッチ氏との関係が悪化。翌シーズンの退任劇につながった。

     レアル・マドリードでも3年目はリーグ、国王杯、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でいずれも無冠に終わっており、記者会見で「3年目はいつも間違った方向に進む」と指摘されると、「馬鹿げた質問をするなら、代わりにグーグルで調べてこい!」とブチ切れるほど、”スペシャル・ワン”にとっての泣きどころだった。

     スタンフォード・ブリッジを去ったドログバは、今季の苦しみを予期していたようだ。第1次政権の崩壊を思い出し、「ジョゼが監督に就任し、4シーズン目が始まる頃には、彼のメッセージが響かない困難な状況になるんだ。彼のメッセージを聞こうとしたいと努力するけど、我々をスペシャルにしていたものを失ってしまったんだ」と語る。

     “スペシャル・ワン”の求心力には、有効期限が存在するようだ。
    . 2015-11-15_10h12_00
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151114-00010012-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1447513996/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/21(金) 20:14:07.77 ID:???0.net
    ブラジル・ワールドカップをきっかけにサッカーの虜になったというタレントの蒼井そらさんが、2日に行われたJ1第31節の川崎フロンターレ対清水エスパルスの試合を観戦。

    そこでサッカーキングの取材に応じた蒼井さんが、以前報じられた元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバとの関係について語ってくれた。

    中国で絶大な人気を誇る蒼井さんは、『ドログバが蒼井そらのファンで中国に移籍した』と2012年6月から約半年間、上海申花に所属したドログバとの関係性を報じられ、日本では熱愛報道にまで発展した。思わず「そんな理由で移籍するわけないじゃん!(笑)」とツッコミを入れたという蒼井さんだが、その当時はドログバの存在を知らなかったと語る。

    「『私この人と付き合っているんですか?』と思いました(笑)。でもドログバ選手ってすごい選手じゃないですか?私はその時点では知らなくて、『わぁ』と思って。考えたこともない選手だったので」と振り返る蒼井さん。

    帰国すると、あるテレビ番組のディレクターに「お前ドログバと付き合っているのか? グッジョブ!」、「ナイスだね!センスいいな!」などと言われ、「違います!違います!全然わかんないです(笑)」と慌てて否定したそうだ。

    その後、ブラジルW杯でコートジボワール代表として、日本代表と対戦している姿を見た蒼井さんは「すごい人なんだ、本当に!!」と、ドログバのプレーに目を奪われたようで、「付き合っていても良かったかもしれない!って思いました(笑)」と冗談交じりに語った。

    今では、『もし蒼井さんがドログバとお付き合いをしてくれていれば』と考えてしまうほどの存在感を放ち、W杯では日本戦で途中出場から勝利に導いたドログバ。蒼井さん自身も「本当ですよねー! (途中出場してから)本当に流れが変わっちゃって、もう『ドログバー!!』って思いながら見ていました」と語りながらも、「なんかちょっと恥ずかしくなりながら見てましたけど(笑)。『あっ、この人か』って。何か変な親近感があります」と、面識がないにも関わらず親近感を覚えたと明かした。

    ドログバとの恋愛報道の真相を赤裸々に語ってくれた蒼井さんは最後に、「ドログバ選手には、ニュースで騒がれてしまって『ホントにすいません』って感じです」とお詫びの気持ちを伝えている。

    http://www.soccer-king.jp/news/japan/japan_other/20141121/252214.html

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    【ニコ生】サッカーキング ハーフ・タイム 平日12時から毎日放送中!
    http://www.soccer-king.jp/sk_blog/nsk
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1416568447/


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