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    タグ:ナポリ

    1: アルテミス@ ★ 2018/12/28(金) 22:21:11.73 _USER9
    イタリア・セリエA、インテル(Inter Milan)の本拠地サン・シーロ・スタジアム(San Siro stadium)で行われた26日のナポリ(SSC Napoli)戦の前に起きたサポーター同士の衝突で、車にひかれたインテルファン1人が27日に亡くなった。

    ミラノ(Milan)警察の署長は報道陣に対し、鎖やハンマーを持った約100人のインテルファンがナポリサポーターのミニバスに襲い掛かるという「卑劣かつ阻止することは絶対に不可能だった」とされる事件で、ナポリファン4人が負傷したことを明らかにした。

    この混乱の後、インテルファンのダニエレ・ベラルディネッリ(Daniele Belardinelli)さん(35)が車にひかれ、近くの病院に搬送されて手術を受けたが死亡。
    署長によると、事件の様子が撮影された携帯電話の映像では、車はナポリファンを乗せたミニバスではなく、黒いスポーツ用多目的車(SUV)と見られているほか、今回の暴動ではインテルファン3人が逮捕されたことも明らかになった。

    インテルが1-0でナポリを下した問題の一戦では、ナポリの選手2人が退場処分となった。また、ナポリはセネガル人DFのカリドゥ・クリバリ(Kalidou Koulibaly)が何度もモンキーチャント(猿の鳴きまね)を浴びせられ、試合の中断を求める場面があり、こうした人種差別的行為でもゲームは台無しになった。

    イタリアのマッテオ・サルビーニ(Matteo Salvini)内相は、今回の事件を受けて「サッカーの試合で人が死んではならない」と述べ、来年1月にファン団体に呼びかけて話し合いの場を持つ意向を示した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000009-jij_afp-socc

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    1:数の子 ★:2018/10/27(土) 00:49:59.47 ID:CAP_USER9.net
    今季のチャンピオンズリーグ(CL)では、イタリア勢の好調が続いている。グループステージ第3節まで消化して、1クラブの1試合平均獲得勝ち点数はイタリア勢がトップだ。『Opta』が伝えている。


    現地時間23日と24日にCLグループステージ第3節が各地で行われた。イタリア勢はユベントスがマンチェスター・ユナイテッドに勝利し、ローマはCSKAモスクワに3-0と快勝。ナポリはパリ・サンジェルマンと2-2のドローで、インテルはバルセロナに0-2で敗れている。

    第2節で15年ぶりとなる全勝を飾ったイタリア勢は、充実のシーズンを過ごしていると言える。イタリア勢の1試合平均獲得勝ち点は2.17となっており、国別でトップだ。

    2位はスペイン(アトレティコ・マドリー、バルセロナ、レアル・マドリー、バレンシア)とドイツ(ドルトムント、シャルケ、バイエルン、ホッフェンハイム)で1.92。ポルトガル(ポルト、ベンフィカ)が1.67で続き、イングランド(トッテナム、リバプール、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド)が1.42、オランダ(PSV、アヤックス)が1.33と続いている。

    イタリア勢は現在、ユベントスがグループHで首位を快走中。インテル、ナポリ、ローマはそれぞれのグループで2位につけており、全4チームの決勝トーナメント進出も不可能ではない状況だ。

    フットボールチャンネル編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00294600-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/10/27(土) 09:20:13.29 ID:CAP_USER9.net
    率直な物言いで有名なナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長が、サッカーの“絶滅”を危惧し、大胆な改革が必要との声を上げた。フランス紙「ル・パリジャン」が報じている。

    デ・ラウレンティス会長は、「サッカーは重要な産業で、懐古主義的なFIFAやUEFAの失敗さえなければ、もっと価値があったはずだ。我々は未来を見つめなくてはならない。若い子たちはビデオゲームをしているじゃないか。我々は今、沈没しかかっており、サッカーを破壊しようとしている」とコメント。

    「8年もすれば、その頃の子どもたちはサッカーになど見向きもしなくなる」と、サッカー人気の衰退を予言し、「我々の失敗だ。我々の頭が古く愚か者であり、退屈な試合があるからだ」と、現在このスポーツに関わる人間の意識改革が必要だと述べた。

    サッカーの未来を救うためにデ・ラウレンティス会長が出した案は、「30分ハーフの試合にし、休憩は2、3分とすること」。同会長によれば「サッカーの試合は長すぎる。眠ってしまう」とのことで、現在の90分から60分に試合時間を短縮すべきだという。

    同会長はさらに「すべてを変えなくてはならない。ヨーロッパのサッカー大会はイングランド、フランス、イタリア、ドイツ、スペインでいい。

    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)の代わりに、この5リーグの上位4チーム、計20チームが出場する選手権とする。ファーストレグもセカンドレグもなしの一発勝負だ。火曜、水曜、木曜にこの新たな大会を開催し、土曜、日曜、月曜に国内の大会を行えばいい」とコメント。

    CLとヨーロッパリーグ(EL)を廃止し、5大リーグの上位チームだけが戦う大会、いわゆる「欧州スーパーリーグ」の導入を勧めていた。

    「欧州スーパーリーグ」構想については、欧州クラブ協会(ECA)が以前提案していたものの、同協会はすでにこのアイデアを棄却。

    30分ハーフへの競技ルール変更については、国際サッカー評議会(IFAB)が昨年議題にしており、今後も話し合われる可能性がある。

    10/27(土) 9:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00143923-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/08/01(水) 17:15:17.71 ID:CAP_USER9.net
    ナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長が、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドをレアル・マドリードから獲得したユヴェントスに警告した。30日、スペイン紙『アス』が伝えている。

    ラウレンティス会長は「何らかのバランスを保つためには、クラブが1人の選手に多額の資金を費やすことは非常に危険。その上C・ロナウドはキャリアの終わりに近い選手だ」

    また、「C・ロナウドの給料はユヴェントスにとって莫大な額である。私は、サッカーでの成功よりも商業的な成功があるかどうか疑問に思う。

    遅かれ早かれ、狂った賃金を支払うならば、それはいずれ仇となって逆らってくるだろう」と33歳とベテランの域に達した選手に、多額の資金をつぎ込むことはクラブの財政バランスを脅かすと指摘した。

    8/1(水) 13:56配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00803821-soccerk-socc

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    1:数の子 ★:2018/06/06(水) 22:49:00.79 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹にイングランドやイタリア、スペインのクラブが興味を示しているようだ。イギリス紙『ロンドン・イブニング・スタンダード』が伝えた。

    2015年夏にハノーファーを去り、マルセイユの右サイドバックとして評価を高める酒井だが、今夏新たな挑戦に挑むことになるかもしれない。イギリスメディアによれば、右SBの補強を目指すロイ・ホジソンが率いるクリスタル・パレスが、サウサンプトンのDFジョエル・ワードと酒井をリストアップしているという。

    また、昨年10月にマルセイユと週給5万ポンド(約730万円)で新たに3年契約を結んだ酒井を獲得するために必要な移籍金は1200万ポンド(約17億5000万円)と報じられている。そのため、同じく同選手に興味を示していると見られるブライトンやレスターは争奪戦から降りるかもしれないと伝えられた。

    なお『イブニング・スタンダード』曰く、ミランやインテル、ナポリ、そしてスペインのセビージャも酒井に注目しているとのこと。日本代表としてワールドカップに臨む大型サイドバックは、今夏の移籍市場の主役の1人となるかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000021-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/03/07(水) 12:29:14.84 ID:CAP_USER9.net
    セリエAで首位を走るナポリが、ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する23歳の中島翔哉に興味を示しているようだ。6日に伊メディア『カルチョナポリ』が報じている。

    同メディアはタイトルに「ナポリは中島を追っている。魅惑的な日本のエルフ」とつけて、ナポリが中島の獲得を検討していると報じた。同選手に関してはドルトムントやマンチェスター・ユナイテッド、ユベントスも関心を示しているという。

    中島は今季公式戦25試合に出場し9得点6アシストを記録。冬の移籍市場では、ポルトガルの強豪(ポルトやベンフィカ、スポルティングCP)の3クラブ、ブンデスリーガのヴォルフスブルクとフランクフルト、ウクライナ名門のシャフタール・ドネツクが獲得に動いていた。しかし、ポルティモネンセがオファーに応じず残留が決定。契約解除金が1000万ユーロから2000万ユーロ(約26億3000万円)に引き上げられている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00259548-footballc-socc
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    1:久太郎 ★:2018/02/22(木) 19:09:51.15 ID:CAP_USER9.net
    ナポリ・サリ監督 ロッカールームに喫煙室設置を要望

    ナポリは22日(日本時間23日)に欧州リーグ決勝トーナメント1回戦第2戦でライプチヒと対戦する。

    22日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトによると、ライプチヒはナポリからの要望を受け入れて、特別に喫煙ルームを設置した。愛煙家サリ監督のためのもの。ナポリのロッカー室の1部を仕切ってつくり、煙検出器も取り外されたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00132686-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/01/12(金) 07:07:03.16 ID:CAP_USER9.net
    今季から名古屋グランパスに加入することが決まった元ブラジル代表FWジョーだが、Jリーグ移籍前には多くのオファーを受け取っていたようだ。

    これまでは中国からの関心をジョー本人が拒否したことなどが伝えられていたが、ブラジル『UOL』によれば、今冬はイタリア・セリエAのナポリやドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントからも獲得の打診を受けていたという。

    仮に欧州復帰が実現していれば、香川真司とチームメイトになっていた可能性もあった。昨年のブラジルリーグ得点王&MVPを引き抜くために、名古屋が用意した1100万ユーロ(約15億円)の移籍金は、財政難に陥っているコリンチャンスにとっても断れないものだったに違いない。

    ここ数年の私生活の乱れやピッチ内での低調ぶりから、30歳を前に“終わった選手”と見なされていたジョー。しかしコリンチャンス復帰後は完全復活を遂げて、いまやブラジル代表復帰の可能性さえ囁かれている。ナポリやドルトムントのような強豪での欧州復帰を断念してまで選んだ日本の地で、自らの決断を後悔しないで済むような大活躍が期待される。

    1/11(木) 23:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00250872-footballc-socc

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