海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ナポリ

    1:Egg ★ :2017/10/22(日) 08:10:33.25 ID:CAP_USER9.net
    セリエA首位攻防戦は白熱のゲームとなったが、最後までゴールは生まれなかった。現地時間10月21日、セリエA9節でナポリとインテルが0-0で引き分けた。
     
    ここまで8戦全勝で首位のナポリは、4日前のCLマンチェスター・C戦で先発外にしたアランとジョルジーニョ、そして負傷交代したインシーニェなどが復帰するベストメンバー。7勝1分けで2位のインテルは前節のミラン戦と同じ陣容で、長友も3試合連続のスタメンとなった。
     
    序盤から試合を支配したのはナポリ。巧みなパスワークで敵陣に攻め入り、5分にハムシク、16分にインシーニェ、20分にメルテンス、35分にインシーニェ、38分にクリバリがそれぞれ決定機を迎えた。
     
    インテルは39分にイカルディ、41分にボルハがビッグチャンスを迎えたがモノにできず、その他の時間帯も敵のハイプレスに苦しんでほとんど攻撃が組み立てられなかった。このままスコアレスでハーフタイムを迎える。
     
    後半はインテルが47分にベシーノが決定機を外した後は、やはりナポリのペース。しかし、ゴールを奪うには至らない。そして71分にはインテルがボルハをマリオ、ナポリがハムシクをジエリンスキに代える。さらにホームチームは76分にアラン→ログ、80分にインシーニェ→ウナスで交代枠を使い切った。
     
    ナポリは83分にジエリンスキが強烈ミドル、90分にメルテンスがゴール前でボレーを狙うが、いずれも敵GKハンダノビッチにセーブされる。結局、最後までインテルの堅守を崩せず、このままスコアレスドローで試合終了のホイッスルが鳴り響いた。
     
    ナポリは昨シーズンから続くセリエA連勝記録が13試合でストップしたが、いまだ首位の座をキープ。インテルにとっては難所として知られるサン・パオロで勝点1を持ち帰り2位堅持という及第点の結果となった。

    サッカーダイジェスト10/22(日) 5:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031477-sdigestw-socc

    写真



    長友佑都フル出場。白熱のセリエA首位攻防戦は互いに譲らず0-0
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236952-footballc-socc
    続きを読む

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/03/08(水) 06:50:34.03 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが7日に行われ、ナポリとレアル・マドリードが対戦した。

    第1戦はホームのレアルがナポリに先制を許したものの、3-1で逆転勝利を収めた。優位に立つレアルだが、ジネディーヌ・ジダン監督が「特にホームで負けることがめったにない難敵」と警戒するように、ナポリもホームの大観衆を後押しに逆転突破を目指す。

    初のベスト8入りを目指すナポリはGKホセ・マヌエル・レイナ、マレク・ハムシク、ホセ・カジェホン、ドリース・メルテンスらが先発メンバー入り。7シーズン連続の準々決勝進出を狙うレアルは、GKケイロル・ナバス、セルヒオ・ラモス、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドらがスタメンに名を連ねた。

    前半はナポリが攻勢に出る。8分にハムシクがエリア手前中央から右足シュート。14分にはインシーニェが第1戦の先制点のように敵陣中央からミドルシュートを打つが、いずれも枠を捉えられなかった。それでも24分、素早く縦パスを繋いで先制点を奪う。ハムシクのダイレクトパスでエリア内左に抜け出したメルテンスが、左足シュートをゴール左隅に突き刺した。

    追い付きたいレアルは29分、C・ロナウドがエリア内右に抜け出し、相手GKもかわして無人のゴールへ右足シュートを放つが、これは右ポストに嫌われた。ナポリは39分、ハムシクが味方のパスで抜け出し、エリア手前でミドルシュートを放つが、枠を捉えられなかった。前半はナポリの1点リードで終了した。

    後半開始早々の51分、レアル・マドリードは左CKを獲得。トニ・クロースが鋭いクロスを供給すると、ニアサイドでS・ラモスが頭で合わせ、ゴール右に突き刺した。

    さらにレアル・マドリードは6分後、今度は右CKから同じような形でゴールを奪う。クロースが速いクロスを中に入れると、競り勝ったS・ラモスが中央でヘディングシュートを放つ。ボールはメルテンスに当たってコースが変わり、ゴール右に吸い込まれた。

    87分、ナポリは縦パスに反応したメルテンスがエリア内左で倒れる。ルーカス・バスケスに後ろから倒されたように見えたが、主審は笛を吹かずPK獲得とはならなかった。

    試合終了間際にはC・ロナウドのシュートのこぼれ球をアルバロ・モラタが決め、レアル・マドリードが3-1で勝利。2戦合計6-2とし、7年連続のベスト8進出を決めた。2連敗を喫したナポリは初の準々決勝進出とはならなかった。

    【スコア】
    ナポリ 1-3(2戦合計:2-6) レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 24分 ドリース・メルテンス(ナポリ)
    1-1 51分 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    1-2 57分 オウンゴール(ドリース・メルテンス)(レアル・マドリード)
    1-3 90+1分 アルバロ・モラタ(レアル・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00560155-soccerk-socc

    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 06:42:21.23 ID:CAP_USER9.net
    白熱のコンペティションが遂に再開した。スペインのレアル・マドリードが16日、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグでイタリアのナポリと対戦。本拠地サンティアゴ・ベルナベウに名門を迎えた。

    レアルのジネディーヌ・ジダン監督は最前線にロナウドとベンゼマ、そしてハメスの3人を並べ、序盤から積極的な攻撃を展開。しかし、ベルナベウに最初の喝采をもたらしたのはアウェイのナポリだ。

    開始早々8分、中盤でボールを受けたハムシクからの絶妙なスルーパスに抜け出したインシーニェが思い切り良く右足を振り抜き、見事なコントロールシュートを放つ。これがネットへ吸い込まれ、早くも1-0とリード。ナポリは幸先良く貴重なアウェイゴールを奪ってみせた。

    ホームでよもやの展開となったレアルだが、決してただでは転ばないチームだ。主導権はナポリに譲りながらも、18分には右サイドからカルバハルがアウトサイドキックでクロスを上げると、ベンゼマが頭で合わせて強烈なヘディングシュート。

    これが同点弾となり、スコアはフラットに。徐々に白い巨人がその真価を発揮し始める。一方のナポリは素早いパスワークから好機を探るも、やはり“ノリ始めた”レアルは厄介だ。カゼミロの素晴らしいカバーリング能力が冴え渡り、巧みに試合をコントロールしたホストが前半をドローのまま終え、ハーフタイムへ。

    後半がスタートし、レアルが早々にクオリティを見せつける。49分、右サイドをドリブル突破したロナウドが冷静にマイナスへ折り返すと、そこで待っていたのはクロースだ。
    エースから届いた丁寧なパスをドイツのキック職人が巧みにゴルフショット。
    ボールは喜んでレイナの届かないエリアへと突き進み、スコアを2-1とした。
    しかしながら、ナポリには息つく暇もない。

    5分後、守備に奔走していたカゼミロが華麗なドライブシュートで圧巻の3得点目を飾ると、リードは2点に。その後、ナポリもいくつかの得点チャンスを迎えるものの、ゴールには至らず、アウェイゴールを増やすことができない。

    結局レアルがナポリの反撃を許さず、スコアは3-1のまま終了。前回王者がその威厳を見せつける格好となった。


    [メンバー]
    レアル:ナバス、カルバハル、ラモス(→ペペ 71)、ヴァラン、マルセロ、カゼミロ、クロース、モドリッチ、ハメス(→バスケス 77)、ベンゼマ(→モラタ 82)、ロナウド

    ナポリ:レイナ、グラム、クリバリ、アルビオル、ヒサイ、ディアワラ、ジエリンスキ(→アラン 75)、ハムシク(→ミリク 84)、カジェホン、インシーニェ、メルテンス

    [スコア]
    レアル 3-1 ナポリ

    [得点者]
    レアル:ベンゼマ(18)、クロース(49)、カゼミロ(54)
    ナポリ:インシーニェ(8)
    2017-02-16_07h12_14
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010006-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/16(木) 6:36配信
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/08/01(月) 20:21:10.16 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルが、日本代表DF長友佑都が所属するインテルのアルゼンチン人FWマウロ・イカルディの獲得に向けて6000万ユーロ(約69億円)を用意しているようだ。7月31日、イギリス紙『デイリー・スター・サンデー』が報じた。

    ナポリからもアーセナルが提示した移籍金と、同額のオファーが提示されているイカルディ。インテルのロベルト・マンチーニ監督は、「彼は我々の主将だ。しかし、将来のことは何が起こるかわからない」と言明し、去就が不透明であることを明かしている。

    また一部報道によると、インテルはナポリあるいはアーセナルからの同選手へのオファーを受け入れると見られている。後釜には、サントスのブラジル代表FWガブリエウ・バルボーザやユヴェントスのイタリア代表FWシモーネ・ザザが獲得候補に挙がっているようだ。
    GettyImages-584731926
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20160801/474671.html?cx_news=page1
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/27(水) 19:33:55.37 ID:CAP_USER9.net
    ローマFWフランチェスコ・トッティは、アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインがナポリからユヴェントスに移籍したことを快く思っていないようだ。

    昨季セリエAで66年ぶりに最多得点記録を更新したイグアインは、この夏ユヴェントスへの移籍がずっと噂されていた。ナポリのレジェンドであるマラドーナ氏や同市の市長が痛烈な批判を浴びせるなか、最終的にはユヴェントスが9000万ユーロ(約100億円)を支払うことで取引が成立している。

    トッティはイグアインの移籍を受け、巨額の資金により移籍が成立する時代を嘆いている。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』がコメントを伝えた。

    「今日、サッカー選手はまるで流浪の身だ。自分の心に従うのではなく、お金についていく。おそらく、そこには違いがある」

    「自分の心に従う選手は多くない。僕がお金のことだけを考えていたら、10年前にローマを去っていただろう。僕にとって大事なのは情熱なんだ。お金じゃない。常にローマの色を愛し、そのユニフォームを着ていたいと思っている」

    ローマの象徴としてクラブを支えてきたトッティは、イグアインの決断に苦言を呈している。

    「ファンは楽しむためにスタジアムに行く。チームに忠誠を誓う選手を見るためにね。裏切られるなんてことは期待していない。イグアインがナポリからユヴェントスに移籍したのは完全な失敗だよ」
    2016-07-27_20h27_45
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160727-00000015-goal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/27(水) 06:13:45.65 ID:CAP_USER9.net
    ユベントスは26日、ナポリに所属するアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン(28)を獲得したことを発表した。
    移籍金は9000万ユーロ(約103億6000万円)で2年分割での支払いとなる。また契約期間は4年で『フットボール・イタリア』によれば年俸は800万ユーロ(約9億2000万円)と報じられている。

    イグアインに関しては、今月14日にイタリアメディアがユベントス移籍の合意を報道。23日には、メディカルチェックを通過したと報道され、移籍発表は間近に迫っていると伝えられていた。

    ユース時代を過ごしたリーベル・プレートでデビューしたイグアインは、2007年にレアル・マドリー移籍。マドリーで7シーズン過ごした後は、2013年の夏に4000万ユーロと伝えられる移籍金でナポリに加入した。

    ナポリでは、146試合で91得点を記録。2013-14シーズンにコッパ・イタリア制覇に貢献し、昨シーズンはセリエAで36ゴールの新記録を樹立してリーグ得点王に輝いた。

    ユベントスは今夏、MFミラレム・ピャニッチ、DFダニエウ・アウベス、DFメディ・ベナティア、MFマルコ・プヤカを補強しており、イグアインは5人目の新戦力となった。

    超WORLDサッカー!2016.07.27 02:10 Wed
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=246826

    写真 ゴンサロ・イグアイン
    pcimage (1)
    http://web.ultra-soccer.jp/news/pcimage?image_id=8371
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/24(日) 15:39:53.24 ID:CAP_USER9.net
    禁断の移籍が迫るゴンサロ・イグアインに対して、ナポリファンの怒りが爆発しているようだ。

    現地時間の23日、イタリアメディアが一斉にゴンサロ・イグアインのユベントス移籍が決定的となったことを報じている。ユベントスがイグアインの契約解除金9473万6000ユーロ(約110億1000万円)を支払い、選手とも年棒750万ユーロ(約8億円)で2020年までの4年契約を結ぶことで合意したようだ。

    セリエA優勝争いを戦うライバルへの移籍というだけでなく宿敵であるユベントスへの移籍ということで、ナポリファンの怒りが爆発している。早速、ファンはイタリア各局テレビ局の前で抗議運動を展開しており、SNS上にはイグアインに対する強烈な批判が溢れた。

    ナポリファンの中には既にイグアインのユニフォームを破り捨てている者や、イグアインの名前が入ったグッズを壁に張り付けている者、またユニフォームを便器に捨てている者も現れている。また、2004年に公開されたイエス・キリストの処刑を描いたアメリカ映画『パッション』の処刑シーンにイグアインの顔を埋め込んだ動画まで登場した。

    今季、悲願のチャンピオンズリーグ(CL)制覇のため、なりふり構わず大型補強を続けているユベントス。しかしながら、一番の目玉補強となるであろうイグアインの移籍にはナポリファンにとって大きな反感を買いそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160724-00010008-footballc-socc
    フットボールチャンネル 7月24日(日)12時30分配信



    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    セリエA 得点ランキング
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/15(金) 13:09:17.91 ID:CAP_USER9.net
    ユヴェントスがナポリに所属するアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインの獲得に迫っているという。14日、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』など複数メディアが報じている。

    セリエAを5連覇中のユヴェントスは、スペイン代表FWアルバロ・モラタが今夏の移籍市場でレアル・マドリードへ復帰したこともあり、前線の補強を目指している。そして、昨シーズンのセリエAで36ゴールを挙げ、66年ぶりにリーグ記録を更新したイグアインの獲得に動き出したようだ。

    同紙によると、ユヴェントスはすでにイグアインと年俸750万ユーロ(約8億8000万円)の4年契約で個人合意に至っており、さらにナポリが求める移籍金9450万ユーロ(約110億円)を支払う用意ができている模様。同選手に対してはアーセナルが6000万ユーロ(約70億円)にフランス代表FWオリヴィエ・ジルーを加えたオファーを検討していたようだが、ユヴェントスが獲得に近づいていると報じられている。

    なお、ナポリはユヴェントスに所属するアルゼンチン代表MFロベルト・ペレイラの獲得を望んでおり、両クラブはすでに交渉を行っている。同紙はこれが偶然ではないとし、ユヴェントスがペレイラ(市場評価額は1800万ユーロ=約21億円)を譲渡することでイグアインの獲得に必要な移籍金を引き下げようと画策していると伝えている。また、イタリア紙『トゥットスポルト』などによると、ペレイラのほか、イタリア代表DFダニエレ・ルガーニ、同MFステファノ・ストゥラーロ、同FWシモーネ・ザザの3人もトレード要員の候補に浮上しているようだ。

    イグアインについて、ナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長は「売却不可能な選手」だと主張しているが、同選手の弟で代理人を務めるニコラス・イグアイン氏が、「我々は率直に言って、契約延長を望んでいない」と契約延長拒否ともとれる発言をしたことで、今夏の退団が有力視されている。
    2016-07-15_14h41_11
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00468462-soccerk-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/12(火) 23:50:41.27 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルが、ナポリFWゴンサロ・イグアイン獲得に本腰を入れ始めている。だがナポリに同選手を安売りする意思はなさそうだ。

    イグアインは昨季セリエAで36得点をマーク。セリエAの年間最多得点記録を66年ぶりに更新した。

    この活躍がビッグクラブの関心を引き付けたのは言うまでもない。最近ではアトレティコ・マドリーからの関心が取りざたされたが、今度はアーセナルがイグアイン獲得に動きを見せているという。

    アーセナルはアルゼンチン代表FW獲得に、移籍金6000万ユーロを準備しているようだ。それに加え、FWオリヴィエ・ジルーを譲渡する構えだとされる。ジルーは昨季プレミアリーグで16得点を記録。2500万ユーロ程度の市場価値があると言われている選手だ。

    しかしながら、このオファーはナポリを納得させるものではないかもしれない。

    ナポリとイグアインの契約には9470万ユーロ(約111億2300万円)の契約解除金が設定されており、アウレリオ・デ・ラウレンティス会長はこの契約解除金を満たさないオファーを断る姿勢を示している。
    2016-07-13_08h42_52
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160712-00000022-goal-socc
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/17(日) 06:29:10.39 ID:CAP_USER*.net
    【インテル 2-0 ナポリ セリエA 第33節】

    イタリア・セリエA第33節が現地時間の16日に行なわれ、日本代表DF長友佑都が所属する4位インテルはホームで2位ナポリと対戦した。

    前節を出場停止で欠場処分した長友だが、大一番で左サイドバックで先発出場を果たす。ゴンサロ・イグアインを出場停止処分で欠くナポリは前節ゴールを決めたマノーロ・ガッビアディーニがワントップを務める。両チームのスターティングメンバーは以下。

    【インテル:4-2-3-1】
    GK:ハンダノビッチ
    DF:ダンブロージオ、ミランダ、ムリージョ、長友
    MF:メデル、コンドグビア
    MF:ブロゾビッチ、ヨベティッチ、ペリシッチ
    FW:イカルディ

    【ナポリ:4-3-3】
    GK:レイナ
    DF:ヒサイ、アルビオル、クリバリ、ストリニッチ
    MF:アラン、ジョルジーニョ、ハムシク
    FW:カジェホン、ガッビアディーニ、インシーニェ

    先制点を決めたのはインテル。開始早々の4分にメデルのフライスルーパスからイカルディが抜け出すと、華麗なトラップから落ち着いて流し込んだ。前半終了間際の44分にはヨベティッチ、イカルディとつなぎ最後はブロゾビッチ。ループシュートでGKとの一対一を制し追加点を奪う。

    追いつきたいナポリは後半にインシーニェに替えてメルテンス、ストリニッチに替えてグラムを投入する。一方のインテルも68分にコンドグビアに替えてビアビアニーを送り出す。

    そのまま試合は2-0で終了。インテルが大一番を制し、3位ローマと暫定で勝点差3に詰め寄っている。長友は先発フル出場を果たした。

    【得点者】
    4分 1-0 イカルディ(インテル)
    44分 2-0 ブロゾビッチ(インテル)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160417-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4月17日(日)5時41分配信
    20160416_Inter_Getty-560x373
    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788923.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460842150/

     
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ