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    タグ:ナポリ

    1:数の子 ★:2018/10/27(土) 00:49:59.47 ID:CAP_USER9.net
    今季のチャンピオンズリーグ(CL)では、イタリア勢の好調が続いている。グループステージ第3節まで消化して、1クラブの1試合平均獲得勝ち点数はイタリア勢がトップだ。『Opta』が伝えている。


    現地時間23日と24日にCLグループステージ第3節が各地で行われた。イタリア勢はユベントスがマンチェスター・ユナイテッドに勝利し、ローマはCSKAモスクワに3-0と快勝。ナポリはパリ・サンジェルマンと2-2のドローで、インテルはバルセロナに0-2で敗れている。

    第2節で15年ぶりとなる全勝を飾ったイタリア勢は、充実のシーズンを過ごしていると言える。イタリア勢の1試合平均獲得勝ち点は2.17となっており、国別でトップだ。

    2位はスペイン(アトレティコ・マドリー、バルセロナ、レアル・マドリー、バレンシア)とドイツ(ドルトムント、シャルケ、バイエルン、ホッフェンハイム)で1.92。ポルトガル(ポルト、ベンフィカ)が1.67で続き、イングランド(トッテナム、リバプール、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド)が1.42、オランダ(PSV、アヤックス)が1.33と続いている。

    イタリア勢は現在、ユベントスがグループHで首位を快走中。インテル、ナポリ、ローマはそれぞれのグループで2位につけており、全4チームの決勝トーナメント進出も不可能ではない状況だ。

    フットボールチャンネル編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00294600-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/10/27(土) 09:20:13.29 ID:CAP_USER9.net
    率直な物言いで有名なナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長が、サッカーの“絶滅”を危惧し、大胆な改革が必要との声を上げた。フランス紙「ル・パリジャン」が報じている。

    デ・ラウレンティス会長は、「サッカーは重要な産業で、懐古主義的なFIFAやUEFAの失敗さえなければ、もっと価値があったはずだ。我々は未来を見つめなくてはならない。若い子たちはビデオゲームをしているじゃないか。我々は今、沈没しかかっており、サッカーを破壊しようとしている」とコメント。

    「8年もすれば、その頃の子どもたちはサッカーになど見向きもしなくなる」と、サッカー人気の衰退を予言し、「我々の失敗だ。我々の頭が古く愚か者であり、退屈な試合があるからだ」と、現在このスポーツに関わる人間の意識改革が必要だと述べた。

    サッカーの未来を救うためにデ・ラウレンティス会長が出した案は、「30分ハーフの試合にし、休憩は2、3分とすること」。同会長によれば「サッカーの試合は長すぎる。眠ってしまう」とのことで、現在の90分から60分に試合時間を短縮すべきだという。

    同会長はさらに「すべてを変えなくてはならない。ヨーロッパのサッカー大会はイングランド、フランス、イタリア、ドイツ、スペインでいい。

    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)の代わりに、この5リーグの上位4チーム、計20チームが出場する選手権とする。ファーストレグもセカンドレグもなしの一発勝負だ。火曜、水曜、木曜にこの新たな大会を開催し、土曜、日曜、月曜に国内の大会を行えばいい」とコメント。

    CLとヨーロッパリーグ(EL)を廃止し、5大リーグの上位チームだけが戦う大会、いわゆる「欧州スーパーリーグ」の導入を勧めていた。

    「欧州スーパーリーグ」構想については、欧州クラブ協会(ECA)が以前提案していたものの、同協会はすでにこのアイデアを棄却。

    30分ハーフへの競技ルール変更については、国際サッカー評議会(IFAB)が昨年議題にしており、今後も話し合われる可能性がある。

    10/27(土) 9:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00143923-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/08/01(水) 17:15:17.71 ID:CAP_USER9.net
    ナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長が、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドをレアル・マドリードから獲得したユヴェントスに警告した。30日、スペイン紙『アス』が伝えている。

    ラウレンティス会長は「何らかのバランスを保つためには、クラブが1人の選手に多額の資金を費やすことは非常に危険。その上C・ロナウドはキャリアの終わりに近い選手だ」

    また、「C・ロナウドの給料はユヴェントスにとって莫大な額である。私は、サッカーでの成功よりも商業的な成功があるかどうか疑問に思う。

    遅かれ早かれ、狂った賃金を支払うならば、それはいずれ仇となって逆らってくるだろう」と33歳とベテランの域に達した選手に、多額の資金をつぎ込むことはクラブの財政バランスを脅かすと指摘した。

    8/1(水) 13:56配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00803821-soccerk-socc

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    1:数の子 ★:2018/06/06(水) 22:49:00.79 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹にイングランドやイタリア、スペインのクラブが興味を示しているようだ。イギリス紙『ロンドン・イブニング・スタンダード』が伝えた。

    2015年夏にハノーファーを去り、マルセイユの右サイドバックとして評価を高める酒井だが、今夏新たな挑戦に挑むことになるかもしれない。イギリスメディアによれば、右SBの補強を目指すロイ・ホジソンが率いるクリスタル・パレスが、サウサンプトンのDFジョエル・ワードと酒井をリストアップしているという。

    また、昨年10月にマルセイユと週給5万ポンド(約730万円)で新たに3年契約を結んだ酒井を獲得するために必要な移籍金は1200万ポンド(約17億5000万円)と報じられている。そのため、同じく同選手に興味を示していると見られるブライトンやレスターは争奪戦から降りるかもしれないと伝えられた。

    なお『イブニング・スタンダード』曰く、ミランやインテル、ナポリ、そしてスペインのセビージャも酒井に注目しているとのこと。日本代表としてワールドカップに臨む大型サイドバックは、今夏の移籍市場の主役の1人となるかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000021-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/03/07(水) 12:29:14.84 ID:CAP_USER9.net
    セリエAで首位を走るナポリが、ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する23歳の中島翔哉に興味を示しているようだ。6日に伊メディア『カルチョナポリ』が報じている。

    同メディアはタイトルに「ナポリは中島を追っている。魅惑的な日本のエルフ」とつけて、ナポリが中島の獲得を検討していると報じた。同選手に関してはドルトムントやマンチェスター・ユナイテッド、ユベントスも関心を示しているという。

    中島は今季公式戦25試合に出場し9得点6アシストを記録。冬の移籍市場では、ポルトガルの強豪(ポルトやベンフィカ、スポルティングCP)の3クラブ、ブンデスリーガのヴォルフスブルクとフランクフルト、ウクライナ名門のシャフタール・ドネツクが獲得に動いていた。しかし、ポルティモネンセがオファーに応じず残留が決定。契約解除金が1000万ユーロから2000万ユーロ(約26億3000万円)に引き上げられている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00259548-footballc-socc
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    1:久太郎 ★:2018/02/22(木) 19:09:51.15 ID:CAP_USER9.net
    ナポリ・サリ監督 ロッカールームに喫煙室設置を要望

    ナポリは22日(日本時間23日)に欧州リーグ決勝トーナメント1回戦第2戦でライプチヒと対戦する。

    22日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトによると、ライプチヒはナポリからの要望を受け入れて、特別に喫煙ルームを設置した。愛煙家サリ監督のためのもの。ナポリのロッカー室の1部を仕切ってつくり、煙検出器も取り外されたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00132686-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/01/12(金) 07:07:03.16 ID:CAP_USER9.net
    今季から名古屋グランパスに加入することが決まった元ブラジル代表FWジョーだが、Jリーグ移籍前には多くのオファーを受け取っていたようだ。

    これまでは中国からの関心をジョー本人が拒否したことなどが伝えられていたが、ブラジル『UOL』によれば、今冬はイタリア・セリエAのナポリやドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントからも獲得の打診を受けていたという。

    仮に欧州復帰が実現していれば、香川真司とチームメイトになっていた可能性もあった。昨年のブラジルリーグ得点王&MVPを引き抜くために、名古屋が用意した1100万ユーロ(約15億円)の移籍金は、財政難に陥っているコリンチャンスにとっても断れないものだったに違いない。

    ここ数年の私生活の乱れやピッチ内での低調ぶりから、30歳を前に“終わった選手”と見なされていたジョー。しかしコリンチャンス復帰後は完全復活を遂げて、いまやブラジル代表復帰の可能性さえ囁かれている。ナポリやドルトムントのような強豪での欧州復帰を断念してまで選んだ日本の地で、自らの決断を後悔しないで済むような大活躍が期待される。

    1/11(木) 23:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00250872-footballc-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/22(日) 08:10:33.25 ID:CAP_USER9.net
    セリエA首位攻防戦は白熱のゲームとなったが、最後までゴールは生まれなかった。現地時間10月21日、セリエA9節でナポリとインテルが0-0で引き分けた。
     
    ここまで8戦全勝で首位のナポリは、4日前のCLマンチェスター・C戦で先発外にしたアランとジョルジーニョ、そして負傷交代したインシーニェなどが復帰するベストメンバー。7勝1分けで2位のインテルは前節のミラン戦と同じ陣容で、長友も3試合連続のスタメンとなった。
     
    序盤から試合を支配したのはナポリ。巧みなパスワークで敵陣に攻め入り、5分にハムシク、16分にインシーニェ、20分にメルテンス、35分にインシーニェ、38分にクリバリがそれぞれ決定機を迎えた。
     
    インテルは39分にイカルディ、41分にボルハがビッグチャンスを迎えたがモノにできず、その他の時間帯も敵のハイプレスに苦しんでほとんど攻撃が組み立てられなかった。このままスコアレスでハーフタイムを迎える。
     
    後半はインテルが47分にベシーノが決定機を外した後は、やはりナポリのペース。しかし、ゴールを奪うには至らない。そして71分にはインテルがボルハをマリオ、ナポリがハムシクをジエリンスキに代える。さらにホームチームは76分にアラン→ログ、80分にインシーニェ→ウナスで交代枠を使い切った。
     
    ナポリは83分にジエリンスキが強烈ミドル、90分にメルテンスがゴール前でボレーを狙うが、いずれも敵GKハンダノビッチにセーブされる。結局、最後までインテルの堅守を崩せず、このままスコアレスドローで試合終了のホイッスルが鳴り響いた。
     
    ナポリは昨シーズンから続くセリエA連勝記録が13試合でストップしたが、いまだ首位の座をキープ。インテルにとっては難所として知られるサン・パオロで勝点1を持ち帰り2位堅持という及第点の結果となった。

    サッカーダイジェスト10/22(日) 5:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031477-sdigestw-socc

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    長友佑都フル出場。白熱のセリエA首位攻防戦は互いに譲らず0-0
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236952-footballc-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/03/08(水) 06:50:34.03 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが7日に行われ、ナポリとレアル・マドリードが対戦した。

    第1戦はホームのレアルがナポリに先制を許したものの、3-1で逆転勝利を収めた。優位に立つレアルだが、ジネディーヌ・ジダン監督が「特にホームで負けることがめったにない難敵」と警戒するように、ナポリもホームの大観衆を後押しに逆転突破を目指す。

    初のベスト8入りを目指すナポリはGKホセ・マヌエル・レイナ、マレク・ハムシク、ホセ・カジェホン、ドリース・メルテンスらが先発メンバー入り。7シーズン連続の準々決勝進出を狙うレアルは、GKケイロル・ナバス、セルヒオ・ラモス、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドらがスタメンに名を連ねた。

    前半はナポリが攻勢に出る。8分にハムシクがエリア手前中央から右足シュート。14分にはインシーニェが第1戦の先制点のように敵陣中央からミドルシュートを打つが、いずれも枠を捉えられなかった。それでも24分、素早く縦パスを繋いで先制点を奪う。ハムシクのダイレクトパスでエリア内左に抜け出したメルテンスが、左足シュートをゴール左隅に突き刺した。

    追い付きたいレアルは29分、C・ロナウドがエリア内右に抜け出し、相手GKもかわして無人のゴールへ右足シュートを放つが、これは右ポストに嫌われた。ナポリは39分、ハムシクが味方のパスで抜け出し、エリア手前でミドルシュートを放つが、枠を捉えられなかった。前半はナポリの1点リードで終了した。

    後半開始早々の51分、レアル・マドリードは左CKを獲得。トニ・クロースが鋭いクロスを供給すると、ニアサイドでS・ラモスが頭で合わせ、ゴール右に突き刺した。

    さらにレアル・マドリードは6分後、今度は右CKから同じような形でゴールを奪う。クロースが速いクロスを中に入れると、競り勝ったS・ラモスが中央でヘディングシュートを放つ。ボールはメルテンスに当たってコースが変わり、ゴール右に吸い込まれた。

    87分、ナポリは縦パスに反応したメルテンスがエリア内左で倒れる。ルーカス・バスケスに後ろから倒されたように見えたが、主審は笛を吹かずPK獲得とはならなかった。

    試合終了間際にはC・ロナウドのシュートのこぼれ球をアルバロ・モラタが決め、レアル・マドリードが3-1で勝利。2戦合計6-2とし、7年連続のベスト8進出を決めた。2連敗を喫したナポリは初の準々決勝進出とはならなかった。

    【スコア】
    ナポリ 1-3(2戦合計:2-6) レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 24分 ドリース・メルテンス(ナポリ)
    1-1 51分 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    1-2 57分 オウンゴール(ドリース・メルテンス)(レアル・マドリード)
    1-3 90+1分 アルバロ・モラタ(レアル・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00560155-soccerk-socc

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