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    タグ:ニュルンベルク

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/24(火) 06:34:08.85 ID:CAP_USER9.net
    ゲキサカ 5月24日(火)5時27分配信
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    画像: Getty Images (ゲキサカ)

    [5.23 ブンデスリーガ入れ替え戦第2戦 ニュルンベルク0-1フランクフルト]

    ブンデスリーガは23日、入れ替え戦(昇降格プレーオフ)の第2戦を行い、MF長谷部誠の所属する1部16位フランクフルトはアウェーで2部3位ニュルンベルクと対戦し、1-0で勝った。この結果、2試合合計2-1としたフランクフルトの1部残留が決定。3シーズンぶりの1部復帰を目指したニュルンベルクだが、来季も2部で戦うことが決まった。長谷部は中盤でフル出場し、チームの完封勝利に貢献した。

    ホームでの第1戦を1-1で終え、敵地に乗り込んだフランクフルトだが、試合開始早々にアクシデントに見舞われた。MFマルク・シュテンデラが右膝を痛め、前半11分にMFマルコ・ファビアンと交代。0-0ではアウェーゴールの差で2部降格が決まるフランクフルトはボールポゼッションを高め、試合の主導権を握るが、ニュルンベルクの堅い守りをなかなかこじ開けられなかった。

    前半34分、FWハリス・セフェロビッチの左足ミドルはGKがキャッチ。その後も遠めからのシュートが目立ち、前半45分のMFサボルチ・フスティ、同アディショナルタイムのセフェロビッチのミドルシュートはいずれもGKに弾かれた。

    スコアレスで折り返した後半も試合の流れは変わらず、フランクフルトが押し込む時間が続く。後半13分には、入れ替え戦第1戦から実戦復帰した故障明けのFWアレクサンダー・マイヤーを投入。さらに攻勢を強めて1点を取りに行くと、後半21分、左サイドからドリブルでPA内に切れ込んだMFミヤト・ガチノビッチが縦に仕掛けてゴール前に折り返し、セフェロビッチが右足を伸ばしてゴールに流し込んだ。

    先制したフランクフルトが2試合合計2-1とリードを奪うと、今度は一転してニュルンベルクが反撃に出る。後半29分には2選手を同時交代。スタジアムの後押しも受けて前へ前へ仕掛けるが、フランクフルト守備陣も体を張って対抗した。ニュルンベルクは後半39分、190cmのDFエベン・ホフランドを前線に投入。パワープレーに打って出るが、最後まで追いつくことはできなかった。

    試合終盤には長谷部も左足をつるなど、選手全員がハードワークを見せ、あからさまな時間稼ぎも含めた狡猾な試合運びで後半アディショナルタイムの4分間も含めて1-0で逃げ切ったフランクフルト。2試合合計2-1とし、入れ替え戦の末、1部残留を果たした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-01627564-gekisaka-socc
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    ドイツ『ビルト』によれば、ハノーファーがニュルンベルクMF清武弘嗣を獲得するようだ。両クラブが合意した移籍金は430万ユーロと伝えている。

    こ こ数週間、ハンブルガーSV(HSV)の興味が報じられた清武だが、新天地は日本代表DF酒井宏樹が所属するハノーファーとなることが確実になったよう だ。『ビルト』の情報では、同クラブは清武を中国の長春亜泰に移籍したMFサボルチュ・フスティの後釜として見ているとのことだ。

    ハノーファーのマルティン・キンド会長も、清武と4年契約で合意したと認めた。『ビルト』に対し、「彼はフスティの代役だ」と語っている。

    また同メディアによると、ハノーファーのほか、ウェスト・ハムも清武の獲得に動いていたという。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9076549/
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/07/21(月) 19:20:19.80 ID:???0.net
    ドイツメディアはニュルンベルクに所属する日本代表MF清武弘嗣がハンブルガーSV(HSV)に移籍する可能性を報じ続けている。『ハンブルガー・モルゲンポスト』『キッカー』で、HSVが清武の代理人を務めるトーマス・クロート氏にコンタクトを取っていると伝えられた。

    HSVは、トルコ代表MFハカン・チャルハノールが新シーズンに向けてレヴァークーゼンへと移籍。2列目にはオランダ代表MFラファエル・ファン・デル・ファールトやマキシミリエン・バイスターも擁するHSVだが、チャルハノールが抜けた穴を埋める候補として清武を考えているかもしれない。

    2012年夏から2年間、ゼニト・サンクトペテルブルクの強化部長を務めていたディートマー・バイアースドルファー氏が先日、ゼネラルマネジャー(GM)としてHSVに復帰。

    14日にはオリバー・クロイツァーSD(スポーツディレクター)が解任となり、 バイアースドルファーGMが自らクロート氏に清武に対する関心を伝えたという。

    なお『ハンブルガー・モルゲンポスト』では、そのクロート氏が「HSVの興味を認めることも否定することもできない」と話している。2016年までニュルンベルクとの契約を残す清武が移籍する可能性について公に明かすことはできないとのことだ。

    一方、ニュルンベルクが清武に対して要求する移籍金は500万ユーロ。『キッカー』によれば、財政難のHSVは清武を獲得するために投資家クラウス=ミヒャエル・キューネ氏の支援を受ける可能性もあるようだ。同氏は2012年夏にも、ファン・デル・ファールトを再獲得するための移籍金をクラブに貸し付け、同選手の移籍権の一部を取得している。

    GOAL 7月21日(月)19時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140721-00000027-goal-socc
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1405938019/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 18:29:20.15 ID:???0.net
    ニュルンベルクに所属する日本代表MF清武弘嗣は17日、クラブでのトレーニングに合流した。だが、2部での戦いとなる新シーズンに向けてこのままニュルンベルクに残留するのかどうか、去就は不確定なままだ。

    ハンブルガーSVが清武の獲得に関心を持っているとも先日報じられたが、ニュルンベルクが放出を考えるようなオファーは現時点で届いていないようだ。

    清武は合流前にマルティン・バーダーSD(スポーツディレクター)およびヴァレリアン・イスマエル新監督と話し合ったが、清武自身がどのような意志を持っているのかは明かされていない。

    イスマエル監督は、クラブ公式ウェブサイトで清武の状況について次のとおりコメントしている。

    「オープンな話し合いだった。彼は今、我々のクラブと契約しているというのが事実だ。もちろん、ワールドカップや昨シーズンがうまくいかなかったとしても、彼のようなプレーヤーは他クラブにとって興味深い選手だ。だが、今のところ彼に対して良いオファーは届いていない。それも事実だ」

    また、清武本人は以下のように語った。ドイツ『ビルト』や『ニュルンベルガー・ツァイトゥング』が伝えている。

    「僕はニュルンベルクの選手ですから。ニュルンベルクは2部でプレーすることになったので、僕も2部の選手になったということです」

    清武が不在の間、ニュルンベルクのトップチームからは10人以上の選手が移籍している。 監督だけでなく選手も大幅に入れ替わったことに、清武も「ほとんど誰も知らないですね」と、馴染む時間が必要だと感じているようだ。これからの数日間で「まず、みんなの名前を覚えないと」と話している。

    しかし、清武が新たにチームに溶け込む努力を見せても、今夏にニュルンベルクを離れる可能性は残っている。イスマエル監督も「サッカーの世界では時折、すべてが急に変わることがある」と同選手の移籍を除外していない。

    また、ニュルンベルクはこれまで2シーズン清武に専属通訳をつけていたが、新シーズンに向けて通訳との契約を更新しなかった。 これも、クラブが清武の放出を検討していることを表しているのかもしれない。

    7月18日(金)18時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140718-00000024-goal-socc
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1405675760/

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    2014-05-28_21h31_22
     日本代表MF長谷部誠(ニュルンベルク)のフランクフルトへの移籍が濃厚となった。『キッカー』はフランクフルター・ルンドシャウ紙の情報をもとに、長谷部の移籍が間近に迫っていると報道。W杯前にも移籍が成立する可能性を伝えている。

     また『ビルト』は代理人のトーマス・クロート氏が、長谷部と話し合うため日本に向かったと報道。こちらも結論は近日中に出るだろうとの見通しを立てている。

     長谷部は昨年夏にボルフスブルクからニュルンベルクに移籍。しかしシーズン後半は怪我でほとんどを棒に振り、チームも2部降格が決定。去就に注目が集まっていた。

     フランクフルトは1899年創設。かつてはMF稲本潤一、FW高原直泰らも在籍。現在はMF乾貴士が在籍している。今季は9勝9分16敗で勝ち点36の13位だった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140528-00135804-gekisaka-socc
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    2014-05-11_00h55_57
    【スコア】
    シャルケ 4-1 ニュルンベルク

    【得点者】
    1-0 6分 マティプ(シャルケ)
    2-0 45分 ノイシュテッター(シャルケ)
    3-0 75分 ドラクスラー(シャルケ)
    3-1 91分 ドルミッチ(ニュルンベルク)
    4-1 92分 オバシ(シャルケ)

    ブンデスリーガ第34節が10日に行われ、日本代表DF内田篤人が所属するシャルケと、同代表MF清武弘嗣、同MF長谷部誠の所属するニュルンベルクが対 戦。負傷から復帰し、練習に合流している内田はベンチ外で欠場。ニュルンベルクは清武がベンチスタートとなる一方、ひざの負傷で戦線離脱していた長谷部は 先発となり、昨年12月21日のシャルケ戦以来、約4カ月半ぶりの復帰を果たした。

     シャルケは引き分け以上でチャンピオンズリーグ本戦からの出場となる3位の座を確定できる。ニュルンベルクは2部自動降格圏の17位に位置し、残留のためには勝利が最低条件の試合となった。

    詳しい試合内容は↓リンク先で
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140511-00188753-soccerk-socc
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     ニュルンベルクのミヒャエル・ロス元会長がクラブを批判した。6日付独ビルト紙が報じた。同紙によると、ロス元会長は今季の低迷について「ここまでの失速は多くの間違った決断の結果だ」と現クラブ首脳を批判した。

     さらに怒りの矛先は日本代表MF清武弘嗣(24)にも向けられ「クラブでは多くのことがうまくいかないでいる。例えば日本人の清武弘嗣が1年半もニュルンベルクにいるのにいまだにひと言のドイツ語もしゃべれないのはナンセンス」と話したという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140506-00000065-nksports-socc
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    ニュルンベルクのMF長谷部誠が29日、右膝の再手術後、初めてチーム練習に参加した。ドイツ誌『キッカー』が報じている。

     長谷部は1月のスペイン合宿中に右膝外側半月板を損傷し、日本で手術を受けた。2月19日にはチームの全体練習に合流したが、故障が再発。日本に緊急帰 国し、2月28日に再手術を受けていた。全治は8~10週間の診断で、日本でリハビリを続けていたが、今月25日にドイツへ戻り、26日のマインツ戦では ベンチ外メンバーながらチームの遠征にも帯同していた。

     同誌は5月3日のハノーファー戦での復帰は「まだ早すぎる」としているが、今季最終節となる10日のシャルケ戦での復帰はあるか。チームが2部3位との 入れ替え戦に回る16位でシーズンを終えれば、5月15日に第1戦、18日に第2戦がある。現在、自動降格圏の17位に低迷するチームにとっても、6月に W杯を控える日本代表にとっても、長谷部の1日も早い完全復帰が待たれる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140429-00134986-gekisaka-socc
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    【スコア】 マインツ 2-0 ニュルンベルク

    【得点者】
    30分 岡崎慎司(マインツ)

    44分 モリッツ(マインツ)  

    ブンデスリーガ第32節が26日に行われ、日本代表FW岡崎慎司の所属するマインツと、同代表MF清武弘嗣、長谷部誠の所属するニュルンベルクが対戦。岡崎、清武は先発出場、長谷部は負傷離脱中のため欠場した。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140427-00185158-soccerk-socc
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    ブンデスリーガ第24節8日に行われたニュルンベルクとブレーメンの試合での清武とハントの2つのフェアプレーがブンデスリーガ公式チャンネルで称賛され紹介されました。

    ニュルンベルク清武がみせたフェアプレーはドリブルでペナルティーエリア内に縦に侵入しますが相手選手にタックルではばまれボールはゴールラインを割り、主審はコーナキックと判定しますが相手選手がゴールキックだと主審に抗議します。清武はすぐにゴールキックだと認め判定が変更され相手選手と握手を交わす。

    もう1つのフェアプレーは、ブレーメンのハントがPK判定が出た直後に主審の下へ歩み寄り、PKではなかったと自己申告してPKは取り消しに変更されました。

    同試合で2つのフェアプレーですが主審の誤審も酷いもんですね。



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