海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ニュルンベルク

    1:久太郎 ★:2018/09/03(月) 21:35:21.98 ID:CAP_USER9.net
    ニュルンベルク加入後2試合目でもフル出場したFW久保裕也に対する現地の評価は急速に高まっているようだ。1日にホームで行われたブンデスリーガ第2節のマインツ戦でもドイツでの初ゴールこそ記録しなかったものの、ドイツ誌『キッカー』ではこの試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれた。

    ニュルンベルクは25分に失点を許すも、90分間にわたって数々のチャンスを生み出す攻撃的なサッカーを展開。48分にはスウェーデン人FWミカエル・イシャクがダイレクトボレーを突き刺し、1-1に。そのまま試合が終了し、リーグ戦初勝利はお預けとなった。

    そんな中、久保は開幕節のヘルタ・ベルリン戦に続き、幾度か見せ場をつくるなどニュルンベルクの攻撃を活性化。『キッカー』が伝えるところによれば、ニュルンベルクのゴールチャンス10回と多くに絡み、自らも相手ゴールに近づくパフォーマンスを披露。同誌はそのプレーに「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と両チームトップの評価を与えた上で、MOMにも選出した。

    久保のプレーは以下のように寸評されている。

    「左サイドでは少しばかりか迷いが見られたユウヤ・クボだが、中央(トップ下)に動かされてから勢いが大きく増した。素早くて、優れたテクニックも持つ日本人選手は(ニュルンベルクが)危険となった場面のほとんどに関与した」

    『キッカー』ではトップ下でのプレーがより高く評価される久保。クラブは今夏のマーケット最終日にオランダ人FWヴァージル・ミシジャンやポルトガルのマテウス・ペレイラといったウイングを獲得したため、久保は今後、トップ下で起用される試合が増えるかもしれない。

    なおニュルンベルクは16日に行われる次節、FW大迫勇也が加入したブレーメンと敵地で対戦。それぞれ、今夏に加わった新天地で早くもレギュラーの座をつかんでいるため、その試合では日本人アタッカーの対決が実現するとみていいだろう。
    2018-09-03_23h11_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000017-goal-socc
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/08/26(日) 01:04:00.57 ID:CAP_USER9.net
    ポスト直撃シュート…久保裕也、ブンデスデビュー戦で存在感発揮もニュルンベルクは黒星

    ニュルンベルクのFW久保裕也がブンデスリーガデビューを果たしたが、惜しくも試合には敗れている。

    久保は19日にベルギーのヘントから1年レンタルでニュルンベルク移籍が決定。すると、練習合流早々に指揮官やチームメイトからの信頼を勝ち取ることに成功する。1週間足らずでブンデスリーガ開幕を迎えることになった久保だが、いきなり第1節のヘルタ・ベルリン戦で先発。3トップの左に入った。

    前半に先制を許したニュルンベルクだが、久保は一人気を吐いて奮闘。フル出場を果たすと、ポスト直撃も含む3本のシュートを放った。しかし、今季初ゴールには結びつかず、ニュルンベルクは0-1で敗れている。

    なお、ニュルンベルクは次節、ホーム開幕戦で9月1日にマインツと対戦する。
    2018-08-26_08h17_54
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000028-goal-socc
    続きを読む

    1:3倍理論 ★:2018/08/17(金) 20:31:05.11 ID:CAP_USER9.net
    ヘントに所属する久保裕也は今夏、ブンデスリーガに挑戦することになる可能性が急浮上しているようだ。ベルギー『voetbalkrant.com』やドイツ『ビルト』が伝えている。

    昨年1月にスイスのヤングボーイズからベルギーのヘントに移籍した久保。クラブとは2020年までの契約を残すFWだが、どうやらブンデスリーガに昇格したニュルンベルクへの移籍が迫っているようだ。

    ベルギーでの報道によれば、現在24歳の同選手は交渉のためにすでに現地入りしたという。また、ドイツ紙『ビルト』では「ニュルンベルクはクボを獲得」との見出しで、ヘントは久保に対して移籍金600万ユーロ(約7億6000万円)を要求しており、買い取りオプション付きのレンタルで合意に至る可能性が伝えられている。

    ニュルンベルクには過去にはMF清武弘嗣(現セレッソ大阪)、長谷部誠(現フランクフルト)、金崎夢生(現サガン鳥栖)らが所属。再び日本人選手を迎え入れることになるのか、注目が集まるところだ。
    2018-08-17_20h53_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000036-goal-socc
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/05/24(火) 06:34:08.85 ID:CAP_USER9.net
    ゲキサカ 5月24日(火)5時27分配信
    news_slider_190157_1
    画像: Getty Images (ゲキサカ)

    [5.23 ブンデスリーガ入れ替え戦第2戦 ニュルンベルク0-1フランクフルト]

    ブンデスリーガは23日、入れ替え戦(昇降格プレーオフ)の第2戦を行い、MF長谷部誠の所属する1部16位フランクフルトはアウェーで2部3位ニュルンベルクと対戦し、1-0で勝った。この結果、2試合合計2-1としたフランクフルトの1部残留が決定。3シーズンぶりの1部復帰を目指したニュルンベルクだが、来季も2部で戦うことが決まった。長谷部は中盤でフル出場し、チームの完封勝利に貢献した。

    ホームでの第1戦を1-1で終え、敵地に乗り込んだフランクフルトだが、試合開始早々にアクシデントに見舞われた。MFマルク・シュテンデラが右膝を痛め、前半11分にMFマルコ・ファビアンと交代。0-0ではアウェーゴールの差で2部降格が決まるフランクフルトはボールポゼッションを高め、試合の主導権を握るが、ニュルンベルクの堅い守りをなかなかこじ開けられなかった。

    前半34分、FWハリス・セフェロビッチの左足ミドルはGKがキャッチ。その後も遠めからのシュートが目立ち、前半45分のMFサボルチ・フスティ、同アディショナルタイムのセフェロビッチのミドルシュートはいずれもGKに弾かれた。

    スコアレスで折り返した後半も試合の流れは変わらず、フランクフルトが押し込む時間が続く。後半13分には、入れ替え戦第1戦から実戦復帰した故障明けのFWアレクサンダー・マイヤーを投入。さらに攻勢を強めて1点を取りに行くと、後半21分、左サイドからドリブルでPA内に切れ込んだMFミヤト・ガチノビッチが縦に仕掛けてゴール前に折り返し、セフェロビッチが右足を伸ばしてゴールに流し込んだ。

    先制したフランクフルトが2試合合計2-1とリードを奪うと、今度は一転してニュルンベルクが反撃に出る。後半29分には2選手を同時交代。スタジアムの後押しも受けて前へ前へ仕掛けるが、フランクフルト守備陣も体を張って対抗した。ニュルンベルクは後半39分、190cmのDFエベン・ホフランドを前線に投入。パワープレーに打って出るが、最後まで追いつくことはできなかった。

    試合終盤には長谷部も左足をつるなど、選手全員がハードワークを見せ、あからさまな時間稼ぎも含めた狡猾な試合運びで後半アディショナルタイムの4分間も含めて1-0で逃げ切ったフランクフルト。2試合合計2-1とし、入れ替え戦の末、1部残留を果たした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-01627564-gekisaka-socc
    続きを読む

    E6B885E6ADA6
    ドイツ『ビルト』によれば、ハノーファーがニュルンベルクMF清武弘嗣を獲得するようだ。両クラブが合意した移籍金は430万ユーロと伝えている。

    こ こ数週間、ハンブルガーSV(HSV)の興味が報じられた清武だが、新天地は日本代表DF酒井宏樹が所属するハノーファーとなることが確実になったよう だ。『ビルト』の情報では、同クラブは清武を中国の長春亜泰に移籍したMFサボルチュ・フスティの後釜として見ているとのことだ。

    ハノーファーのマルティン・キンド会長も、清武と4年契約で合意したと認めた。『ビルト』に対し、「彼はフスティの代役だ」と語っている。

    また同メディアによると、ハノーファーのほか、ウェスト・ハムも清武の獲得に動いていたという。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9076549/
    続きを読む

    E6B885E6ADA62013E7ACAC1E7AF80E38389E383AAE38396E383AB
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/07/21(月) 19:20:19.80 ID:???0.net
    ドイツメディアはニュルンベルクに所属する日本代表MF清武弘嗣がハンブルガーSV(HSV)に移籍する可能性を報じ続けている。『ハンブルガー・モルゲンポスト』『キッカー』で、HSVが清武の代理人を務めるトーマス・クロート氏にコンタクトを取っていると伝えられた。

    HSVは、トルコ代表MFハカン・チャルハノールが新シーズンに向けてレヴァークーゼンへと移籍。2列目にはオランダ代表MFラファエル・ファン・デル・ファールトやマキシミリエン・バイスターも擁するHSVだが、チャルハノールが抜けた穴を埋める候補として清武を考えているかもしれない。

    2012年夏から2年間、ゼニト・サンクトペテルブルクの強化部長を務めていたディートマー・バイアースドルファー氏が先日、ゼネラルマネジャー(GM)としてHSVに復帰。

    14日にはオリバー・クロイツァーSD(スポーツディレクター)が解任となり、 バイアースドルファーGMが自らクロート氏に清武に対する関心を伝えたという。

    なお『ハンブルガー・モルゲンポスト』では、そのクロート氏が「HSVの興味を認めることも否定することもできない」と話している。2016年までニュルンベルクとの契約を残す清武が移籍する可能性について公に明かすことはできないとのことだ。

    一方、ニュルンベルクが清武に対して要求する移籍金は500万ユーロ。『キッカー』によれば、財政難のHSVは清武を獲得するために投資家クラウス=ミヒャエル・キューネ氏の支援を受ける可能性もあるようだ。同氏は2012年夏にも、ファン・デル・ファールトを再獲得するための移籍金をクラブに貸し付け、同選手の移籍権の一部を取得している。

    GOAL 7月21日(月)19時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140721-00000027-goal-socc
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1405938019/


    続きを読む

    o0574074812700498663
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 18:29:20.15 ID:???0.net
    ニュルンベルクに所属する日本代表MF清武弘嗣は17日、クラブでのトレーニングに合流した。だが、2部での戦いとなる新シーズンに向けてこのままニュルンベルクに残留するのかどうか、去就は不確定なままだ。

    ハンブルガーSVが清武の獲得に関心を持っているとも先日報じられたが、ニュルンベルクが放出を考えるようなオファーは現時点で届いていないようだ。

    清武は合流前にマルティン・バーダーSD(スポーツディレクター)およびヴァレリアン・イスマエル新監督と話し合ったが、清武自身がどのような意志を持っているのかは明かされていない。

    イスマエル監督は、クラブ公式ウェブサイトで清武の状況について次のとおりコメントしている。

    「オープンな話し合いだった。彼は今、我々のクラブと契約しているというのが事実だ。もちろん、ワールドカップや昨シーズンがうまくいかなかったとしても、彼のようなプレーヤーは他クラブにとって興味深い選手だ。だが、今のところ彼に対して良いオファーは届いていない。それも事実だ」

    また、清武本人は以下のように語った。ドイツ『ビルト』や『ニュルンベルガー・ツァイトゥング』が伝えている。

    「僕はニュルンベルクの選手ですから。ニュルンベルクは2部でプレーすることになったので、僕も2部の選手になったということです」

    清武が不在の間、ニュルンベルクのトップチームからは10人以上の選手が移籍している。 監督だけでなく選手も大幅に入れ替わったことに、清武も「ほとんど誰も知らないですね」と、馴染む時間が必要だと感じているようだ。これからの数日間で「まず、みんなの名前を覚えないと」と話している。

    しかし、清武が新たにチームに溶け込む努力を見せても、今夏にニュルンベルクを離れる可能性は残っている。イスマエル監督も「サッカーの世界では時折、すべてが急に変わることがある」と同選手の移籍を除外していない。

    また、ニュルンベルクはこれまで2シーズン清武に専属通訳をつけていたが、新シーズンに向けて通訳との契約を更新しなかった。 これも、クラブが清武の放出を検討していることを表しているのかもしれない。

    7月18日(金)18時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140718-00000024-goal-socc
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1405675760/

    続きを読む

    2014-05-28_21h31_22
     日本代表MF長谷部誠(ニュルンベルク)のフランクフルトへの移籍が濃厚となった。『キッカー』はフランクフルター・ルンドシャウ紙の情報をもとに、長谷部の移籍が間近に迫っていると報道。W杯前にも移籍が成立する可能性を伝えている。

     また『ビルト』は代理人のトーマス・クロート氏が、長谷部と話し合うため日本に向かったと報道。こちらも結論は近日中に出るだろうとの見通しを立てている。

     長谷部は昨年夏にボルフスブルクからニュルンベルクに移籍。しかしシーズン後半は怪我でほとんどを棒に振り、チームも2部降格が決定。去就に注目が集まっていた。

     フランクフルトは1899年創設。かつてはMF稲本潤一、FW高原直泰らも在籍。現在はMF乾貴士が在籍している。今季は9勝9分16敗で勝ち点36の13位だった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140528-00135804-gekisaka-socc
    続きを読む

    2014-05-11_00h55_57
    【スコア】
    シャルケ 4-1 ニュルンベルク

    【得点者】
    1-0 6分 マティプ(シャルケ)
    2-0 45分 ノイシュテッター(シャルケ)
    3-0 75分 ドラクスラー(シャルケ)
    3-1 91分 ドルミッチ(ニュルンベルク)
    4-1 92分 オバシ(シャルケ)

    ブンデスリーガ第34節が10日に行われ、日本代表DF内田篤人が所属するシャルケと、同代表MF清武弘嗣、同MF長谷部誠の所属するニュルンベルクが対 戦。負傷から復帰し、練習に合流している内田はベンチ外で欠場。ニュルンベルクは清武がベンチスタートとなる一方、ひざの負傷で戦線離脱していた長谷部は 先発となり、昨年12月21日のシャルケ戦以来、約4カ月半ぶりの復帰を果たした。

     シャルケは引き分け以上でチャンピオンズリーグ本戦からの出場となる3位の座を確定できる。ニュルンベルクは2部自動降格圏の17位に位置し、残留のためには勝利が最低条件の試合となった。

    詳しい試合内容は↓リンク先で
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140511-00188753-soccerk-socc
    続きを読む

    E6B885E6ADA62014E3838BE383A5E383ABE383B3E88BA6E682B6

     ニュルンベルクのミヒャエル・ロス元会長がクラブを批判した。6日付独ビルト紙が報じた。同紙によると、ロス元会長は今季の低迷について「ここまでの失速は多くの間違った決断の結果だ」と現クラブ首脳を批判した。

     さらに怒りの矛先は日本代表MF清武弘嗣(24)にも向けられ「クラブでは多くのことがうまくいかないでいる。例えば日本人の清武弘嗣が1年半もニュルンベルクにいるのにいまだにひと言のドイツ語もしゃべれないのはナンセンス」と話したという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140506-00000065-nksports-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ