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    タグ:ニューカッスル

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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/23(日) 10:14:44.72 ID:CAP_USER9.net
    9/23(日) 1:36配信 日刊スポーツ
    <プレミアリーグ:クリスタルパレス0-0ニューカッスル>◇22日◇ロンドン

    FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはアウェーでクリスタルパレスに0-0で引き分けた。

    ベンチスタートの武藤は後半36分から出場したが無得点だった。

    ニューカッスルは2分け4敗、クリスタルパレスは2勝1分け3敗となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00339334-nksports-socc
    9/23(日) 1:36配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/gbr/gbr-11154634.html
    試合スコア

    武藤 リーグ戦 今季成績

    第1節 途中出場 →81
    第2節 途中出場 →65
    第3節 途中出場 →79
    第4節 出場なし
    第5節 途中出場 →79
    第6節 途中出場 →81
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    1:ほニーテール ★:2018/09/06(木) 12:21:51.85 ID:CAP_USER9.net
    ニューカッスル・ユナイテッドのラファエル・ベニテス監督は、ここまでインパクトを残せていない武藤嘉紀を擁護した。イギリス『ザ・ノーザン・エコー』が伝えた。

    今夏に950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルに加入した武藤。ここまでプレミアリーグの3試合に途中出場し、1-3で敗れたカラバオカップのノッティンガム・フォレスト戦では先発出場を果たした。

    ベニテス監督のもとで出場機会はある程度手にしているものの、依然としてゴールやアシストという形でチームに貢献できていない武藤。チームも公式戦1分4敗と未だ未勝利であり、苦しんでいる。

    指揮官は日本代表FWが本来のポジションで十分にプレーできていないことが背景にあると認めた。

    「彼はストライカーだと私は考えている。我々には2つのポジションに選手がいなかったが、彼は両方でプレーできる選手だ。ただ、彼は少し不運だった。なぜなら、カーディフとの一戦で、我々はシステムを変えなくてはならず、彼は中盤でのプレーを余儀なくされた」

    「チェルシー戦でも彼が入った時にシステムを4-1-4-1に変えたから彼は下がり目でプレーする必要があった。今のところ出場した試合で、彼が理想とするポジションでプレーできていない」

    ベニテス監督が求めるハードワークに関して、武藤は期待に応えられているようだが、ストライカーとしてのインパクトを残すにはもう少し時間がかかりそうだ。
    2018-09-06_14h21_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000006-goal-socc
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    1:真実は一つ ★:2018/08/31(金) 13:20:04.98 ID:CAP_USER9.net
    ニューカッスル・ユナイテッドのサポーターがFW武藤嘉紀を酷評した。イギリス『HITC』が伝えた。

    今夏にマインツから950万ポンド(約14億円)でニューカッスルにやって来た武藤。プレミアリーグ開幕から途中出場を続ける同選手だったが、29日に行われたリーグカップ(カラバオカップ)2回戦のノッティンガム・フォレスト戦で初の先発出場を果たす。

    しかし、武藤は得点に絡むチャンスがなく、77分に途中交代。ニューカッスルも精彩を欠くパフォーマンスに終始し、チャンピオンシップ(英2部)のクラブ相手に1-3と不覚をとり、早々とカップ戦から姿を消すことが決まった。

    この敗戦に怒りを隠し切れないサポーターはSNS上で選手を酷評。中でも武藤に対しては厳しいコメントが寄せられている。

    「ムトウはひどかった。(シーン)ロングスタッフは良かった」
    「ムトウはこのレベルにないね」
    「ロングスタッフは最高のデビューを飾った。ケネディ、(クリスティアン)アツ、ムトウには不満しかない」
    「チーム全体もひどい出来だったけれど、ムトウも本当にひどかった」
    「今夜の試合はムトウにとって悪夢だった」


    プレミアリーグでも開幕から3試合を終えて、依然として未勝利のニューカッスルは、今シーズン初勝利を目指して9月1日に敵地で王者マンチェスター・シティと対戦する。カップ戦で精彩を欠いた武藤は、次戦でチャンスを与えられるのだろうか。
    2018-08-31_14h53_05
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15237654/
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    1:豆次郎 ★:2018/08/30(木) 05:55:09.83 ID:CAP_USER9.net
    8/30(木) 5:52配信
    武藤嘉紀が移籍後初先発も…ニューカッスル、終了間際の2失点で2部相手に敗戦

    カラバオ・カップ2回戦が29日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルは、ノッティンガム・フォレスト(2部)に1-3で敗れた。

    武藤は移籍後初のスタメン出場を果たしたが、見せ場を作れず、77分に途中交代した。ニューカッスルは開始2分に先制点を許したが、後半アディショナルタイム2分にサロモン・ロンドンが土壇場で同点とする。しかしその後、2失点を喫して敗れ、2回戦敗退となった。

    ニューカッスルは次戦、9月1日のプレミアリーグ第4節でマンチェスター・Cとのアウェイゲームに臨む。

    【スコア】
    ノッティンガム・フォレスト 3-1 ニューカッスル

    【得点者】
    ノッティンガム:D・マーフィー(2分)、キャッシュ(90+4分)、ディアス(90+7分)
    ニューカッスル:ロンドン(90+2分)

    【スターティングメンバー】
    ニューカッスル(4-4-2)
    ダーロウ;ステリー、シェア、フェルナンデス(69分 ペレス)、クラーク;アツ、キ・ソンヨン、ロングスタッフ、ケネディ;武藤(77分 J・マーフィー)、ホセル(82分 ロンドン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00822002-soccerk-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/08/18(土) 22:33:41.59 ID:CAP_USER9.net
    8/18(土) 22:32配信
    途中出場の武藤がPK獲得も…ニューカッスルはカーディフとスコアレスドロー

    プレミアリーグ第2節が18日に行われ、ニューカッスルとカーディフの一戦は0-0で終了した。ニューカッスルの日本代表FW武藤嘉紀は65分から2試合連続で途中出場を果たした。試合終了間際、ドリブルで駆け上がった武藤のクロスが相手の手に当たり、PKを獲得。しかし、これをケネディが決められず、スコアレスドローに終わった。

    【スコア】
    カーディフ 0-0 ニューカッスル

    【スターティングメンバー】
    カーディフ(4-1-4-1)
    エスリッジ;マンガ、モリソン、バンバ、ベネット(83分 パーテルソン);カマロサ(76分 リード);ジョシュ・マーフィー(78分 メンデス・ライング)、アーター、ラルス、ホイレット;ゾホレ

    ニューカッスル(4-4-2)
    ドゥブラフカ;マンキージョ(46分 ヘイデン)、ラスセルズ、クラーク、ドュメット;リッチー(70分 ジェイコブ・マーフィー)、シェルヴィー、ディアメ、ケネディ;ペレス(65分 武藤嘉紀)、ホセル

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00815039-soccerk-socc

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    1:久太郎 ★:2018/08/11(土) 22:29:44.45 ID:CAP_USER9.net
    [8.11 プレミアリーグ第1節 ニューカッスル1-2トッテナム]

    プレミアリーグは11日、2018-19シーズンの第1節を行った。日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはホームでトッテナムと対戦し、1-2で敗れた。今夏マインツから加入の武藤はベンチスタート。後半36分にピッチに入り、プレミアデビューを果たした。

    昨季と同じ相手、スタジアムでの開幕戦(2-0でトッテナム勝利)となったニューカッスル。今夏、武藤やFWサロモン・ロンドン、MFキ・ソンヨンらを獲得したが、先発では起用せず、MFジョンジョ・シェルビーやDFジャマール・ラッセルズ、FWアジョセ・ペレスらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    今夏の移籍市場でプレミア史上初の“補強ゼロ”に終わったトッテナムは、フランス代表GKウーゴ・ロリスやベルギー代表DFヤン・フェルトンヘン、イングランド代表FWハリー・ケイン、MFデレ・アリなどロシアW杯組が先発から起用された。

    試合は開始早々に動いた。トッテナム前半8分、MFクリスティアン・エリクセンの右CKからDFダビンソン・サンチェスがヘディングシュート。ゴール直前でフェルトンヘンが頭で合わせ、クロスバー下を当たってゴール外に出たが、ゴールラインテクノロジーにより得点が認められた。

    だが、ニューカッスルがすぐさま追いつく。前半11分、右サイドからMFマット・リッチーが左足に持ちかえてクロスを供給。ゴール前に飛び込んだFWホセルがヘッドでゴール左に決め、試合を振り出しに戻した。しかし、昨季3位のトッテナムが18分に勝ち越す。右サイドからDFセルジュ・オーリエがダイレクトでクロスを上げ、ファーサイドのMFデレ・アリがヘディングシュートを決め、2-1とした。

    1点ビハインドのニューカッスルは、後半の立ち上がりから攻め込み、2分にMFモハメド・ディアメがPA左から放った左足ボレーは左ポストを直撃。11分にはトッテナムに好機も、DFベン・デイビスのクロスからMFムサ・シソコが放った左足ボレーはGKマルティン・ドゥーブラフカの好セーブに阻まれた。

    追いつきたいニューカッスルは後半14分、昨季7ゴールを挙げ、WBAから加入したロンドンを投入。さらに24分にはMFクリスティアン・アツ、そして36分には武藤がピッチへ。トップ下に入った日本代表FWは、果敢にボールホルダーに対してプレッシャーをかけ、入った直後にCKを獲得するなど積極的にプレー。後半42分には、PA左でフリーとなってパスを呼び込んだが、シュートではなくクロスを選択した。

    その後、ニューカッスルはロンドンのクロスバー直撃弾もあったが、追いつくことはできず1-2で敗戦。昨季開幕戦に続いてトッテナムに敗れ、黒星スタートとなった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-01662983-gekisaka-socc
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    1:ほニーテール ★:2018/08/09(木) 17:04:08.53 ID:CAP_USER9.net
    いよいよ開幕を迎える欧州各国リーグ。今シーズンも、日本人選手が世界最高峰の選手たちとしのぎを削る事になる。ロシア・ワールドカップが終わった今、日本のサムライたちはどのような成長を遂げ、どのような戦いを見せてくれるのだろうか。

    今回『Goal』は、そんなサムライ達を特集する。第1弾は武藤嘉紀。今季から憧れのプレミアリーグで戦う26歳FWだが、新シーズンはどんな戦いが待っているのだろうか。(取材・文=田嶋コウスケ)

    ●立ち位置
    バックアッパーからのスタート
    ●個人への期待、目標
    レギュラー確保。年間10ゴール
    ●ポジション争いのライバル
    サロモン・ロンドン(新加入のベネズエラ代表FW)

    ■迷える古豪を再建するベニテスという監督

    イングランド北部に位置するニューカッスル・ユナイテッドは、過去4度のリーグ優勝を誇る名門クラブである。熱心で情熱的なサポーターを持ち、本拠地セント・ジェームズ・パークは5万2000人を収容。昨シーズンのホームゲームは毎試合ほぼ満席だった。完売にならなくても、常に「来場率98.5%以上」という驚異的な数字を残している。

    しかし残念なことに、こうした人気の高さが成績に結びついていない。4度のリーグ優勝は1904-05、1906-07、1908-09、1926-27シーズンと、いずれも20世紀初頭のこと。1992年のプレミアリーグ開始以降は、1995-96年と1996-97年の2位が最高で、優勝には縁がない。

    特に、2007年に英国でスポーツ用品のディスカウントショップ「スポーツ・ダイレクト」を経営するマイク・アシュリーがオーナーに就任してから、クラブに停滞感が漂うようになった。「北の古豪」と謳われながら、2部降格の屈辱を2度も経験。成績不振を理由に指揮官も頻繁に入れ替わり、その結果、チームパフォーマンスにも一体感がなくなった。

    こうした負の風向きが変わったのは、16年3月にスペイン人のラファエル・ベニテス監督が就任してからだ。就任時はすでに降格が決定的な情勢にあり、チャンピオンズリーグ優勝経験を持つベニテス監督(リヴァプール時代の04-05シーズン)をもってしても降格危機から救えなかった。
    しかし、実直な性格で知られる指揮官は続投を決断。ビッグクラブでの経験も豊富な智将は規律と組織力を植え付け、降格した翌シーズンに2部で優勝に導き、わずか1年でプレミアリーグに引き上げた。

    そしてプレミアリーグに復帰した昨シーズン、迷える名門を10位に導いたのだ。今オフにスペイン代表監督への就任も噂されたベニテスだが、今季もニューカッスルを率いることになったのは何よりの朗報だろう。

    ▪ 知将が武藤に目をつけた理由

    さらなる上位進出を目指す今シーズン、そのベニテス監督が陣容のテコ入れを望んだのがFW陣だった。

    ニューカッスルの昨季得点数は「39」。上位14クラブで下から二番目に少ない数字だ。チーム最高得点者は、8点を挙げたトップ下のスペイン人MFアジョセ・ペレス。一方でアタッカー陣は、ドワイト・ゲイルの6点、ホセルの4点といずれも鳴かず飛ばずだった。

    ニューカッスルは、ショート&ロングカウンターからゴールをねらうスタイルを基本型としている。陣形をコンパクトに保ちながら、中盤付近でプレスを開始。できるだけ高い位置でボールを奪い、素早く攻撃に転じる。ただし、ポゼッション志向も持ち合わせており、相手が守備ブロックを固めてくれば、きっちりと足元につないで好機をうかがう幅の広さも持ち合わせている。
    2018-08-09_18h20_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010001-goal-socc&p=2
    続く
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    1:shake it off ★:2018/08/06(月) 19:44:38.52 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW武藤嘉紀を獲得したニューカッスルが、さらなる前線の補強に動いているようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が、5日付で伝えている。

    同メディアによると、ニューカッスルはウェスト・ブロムウィッチのベネズエラ代表FWサロモン・ロンドン獲得に迫っており、1年間のレンタル移籍でクラブ間合意した模様だ。ニューカッスルは200万ポンド(約2億9000万円)をウェスト・ブロムウィッチに支払うほか、イングランド人FWドワイト・ゲイルがニューカッスルからウェスト・ブロムウィッチに1年間レンタル移籍する。

    ロンドンは1989年生まれの現在28歳。マラガやゼニトでのプレーを経て、2015年8月にウェスト・ブロムウィッチに加入した。プレミアリーグでは、3シーズンで通算108試合出場24得点を記録している。

    ニューカッスルのラファエル・ベニテス監督は、かねてから激しいポジション争いの必要性を説いてきている。ロンドンの加入によって、定位置確保に向けた厳しい競争が武藤を待ち受けることとなりそうだ。
    2018-08-06_20h31_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00807029-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/08/05(日) 12:28:06.11 ID:CAP_USER9.net
    イングランド・プレミアリーグのニューカッスルは4日、セント・ジェームスパークでドイツ1部アウグスブルクと親善試合を行い、0―1で敗戦した。これで親善試合3戦連続完封負けとなった。

    ドイツ1部マインツから完全移籍した日本代表FW武藤嘉紀(26)は英国の労働許可証を取得し、同国でのプレーが可能に。現在はチームを離れているが、あと数日で合流予定。ベニテス監督は11日にホームで迎えるトットナムとのリーグ開幕戦で、武藤の起用について「可能性はある」と語った。

    リバプール、Rマドリードなどで指揮を執った名将は「チーム内に競争をもたらす選手を探していた。武藤はそういう選手の一人。利口な選手で、運動量があり、チャンスを生み出す。最前線からの守備も良い」と高く評価。「1年目の難しさはあるかもしれないが、サッカーに打ち込む姿勢は素晴らしい。会ってみて、サッカーに集中している選手だというのは分かった。練習を見てもポジティブな印象だ」と賛辞を惜しまなかった。

    指揮官は開幕戦について「武藤がチームをどの程度理解しているかが大切。ただ、チーム内に競争をもたらす選手を加えたい。(開幕戦出場の)可能性はある」と明言。さらに「毎年20ゴールを決めることができる選手ではないかもしれないが、でもひょっとしたら20ゴールを達成できるかもね」と活躍に期待を寄せた。

    8/5(日) 12:12配信
    2018-08-05_14h45_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000108-sph-socc
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