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    タグ:ニューカッスル

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/08(金) 22:12:45.79
    イングランド・プレミアリーグのニューカッスルに所属する日本代表FW武藤嘉紀が地元メディア『クロニクルライブ』の取材に応じた。同メディアが現地時間の8日に武藤のインタビュー記事を掲載している。

    今季からニューカッスルに加入した武藤は開幕から出場機会を重ねていたものの、昨年11月に行われたワトフォード戦で負傷交代。同12月のリバプール戦で戦列復帰したものの、アジアカップに出場した影響もあり、今年の1月2日に行われたマンチェスター・ユナイテッド戦以降の出場がない。

    アジアカップから合流後も状況は変わらず。合流後1試合も出場できていない。厳しい状況に立たされている武藤は、同メディアのインタビューで「アジアカップ後、僕はポジションを奪う自信があった。でも、状況は思ったよりも深刻で、僕がいない間にチームの状態が良くなっていた」と話した。

    同メディアによると、先月行われたスペインでのCSKAモスクワとのトレーニングマッチで45分間の出場を果たした武藤は、試合出場に向け好感触だったと話していたようだ。

    だが、結局は現地時間の2日に行われたウェストハムとの一戦ではプレーできていない。そのことに関して武藤は「タフな状況が続いている。僕はウェストハム戦でプレーできると思ったんだ。だが、できなかった。あの日は不運だった。怪我の影響でプレーすることができなかったんだ」と説明した。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/16129617/
    2019年3月8日 17時0分 フットボールチャンネル

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/27(水) 09:02:44.01
    <プレミアリーグ:ニューカッスル2-0バーンリー>◇26日◇ニューカッスル

    FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはホームでバーンリーに2-0で勝利した。

    前半24分にDFシェアが先制点を挙げ、同38分にはMFロングスタフが追加点を奪った。

    武藤はベンチ入りしなかった。

    3試合ぶりの白星を挙げたニューカッスルは8勝7分け13敗の勝ち点31で暫定13位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-02270027-nksports-socc
    2/27(水) 8:00配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/gbr/gbr-11154856.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
    順位表

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
    成績

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    1: 数の子 ★ 2019/01/07(月) 13:53:48.62
    イングランドのプレミアリーグで研鑽を積み、自信を深めた26歳アタッカーが森保一体制の日本代表に初合流した。FW浅野拓磨(ハノーファー)の負傷を受けて追加招集のFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が6日から代表トレーニングに合流。各国からトッププレーヤーが集うリーグで戦うなか、「特に怖い相手はいない」と断言している。


    今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)では苦汁をなめた。出場はグループリーグ第3戦ポーランド戦(0-1)の1試合にとどまり、不完全燃焼のまま大会を終えている。大会後、3シーズンプレーしたドイツのマインツを離れ、新天地ニューカッスルでの挑戦を決断。開幕戦トットナム戦(1-2)で途中出場ながらリーグ戦デビューを飾った。第8節マンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)でリーグ戦初先発&プレミア初ゴールをマークし、一躍脚光を浴びている。

    「出ればやれているという自信がある」

    そう豪語する武藤は、第4節を除き開幕から第11節まで連続出場も、左ふくらはぎの負傷で戦線から一時離脱。12月26日の第19節リバプール戦(0-4)で復帰し、フル出場を果たした。1月2日の第21節マンチェスター・ユナイテッド戦(0-2)で途中出場し、追加招集の形で日本代表に合流している。

    復帰以降、心身の状態は徐々に上向いているようだ。「リバプール戦もこの間出ましたけど全然できましたし、マンUも変わらず。特に怖い相手はいない」と言い切る。最高峰のプレミアリーグで戦い続ける男は自信を滲ませた。
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    全文はこちらから↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190107-00159812-soccermzw-socc

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    1: pathos ★ 2018/12/27(木) 07:44:34.33 _USER9
    毎年クリスマスの翌日、26日の“ボクシング・デー”に試合が行われるプレミアリーグ。他リーグはウィンターブレイクに入る中、イングランドではクリスマス翌日~年始にかけて中1~2日で連戦が続くなど、シーズンで最も過密な日程が続くことになる。

    そんな伝統の“ボクシング・デー”で、今季未だ無敗で首位を走るリヴァプールは、本拠地アンフィールドにニューカッスルを迎えた。リヴァプール時代にチャンピオンズリーグ制覇を達成したベニテス監督にとっては、かつてのホーム凱旋試合となっている。

    リヴァプールはサラー、マネ、フィルミーノ、シャキリを同時起用。ニューカッスルでは、武藤嘉紀が第11節以来8試合ぶりに先発出場を果たした。

    試合序盤は武藤がドリブルで持ち運ぶシーンが何度かあったが、やはり主導権はリヴァプール。11分には、CKのこぼれ球をロブレンが叩き込み、先制点を手にする。前半はリヴァプールが圧倒し、1-0で折り返す。

    後半開始早々、リヴァプールは追加点を奪うことに成功。ドリブルで仕掛けたサラーが倒されてPKを獲得すると、自らキッカーを務めて2点目を奪った。サラーは2試合連続、得点ランク首位に並ぶ12ゴール目となった。

    その後も圧倒するリヴァプールは、ほとんどの時間相手陣内でプレーする。79分にはシャチリが3ゴール目。さらにファビーニョが追加点を奪い、相手に反撃を許さず4-0で快勝を収めた。

    開幕から無敗を継続するリヴァプールは、19節終了時点で勝ち点「51」に到達。首位をキープしている。

    ■試合結果
    リヴァプール 4-0 ニューカッスル

    ■得点者
    リヴァプール:ロブレン(11分)、サラー(48分)、シャチリ(79分)、ファビーニョ(85分)
    ニューカッスル:なし
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000024-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/14(金) 06:25:18.67 _USER9
    オランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安について、FW武藤が所属するプレミアリーグのニューカッスルが獲得に動いていると、12日付の英紙イブニング・クロニクル(電子版)が報じた。

    現在リーグ15位のニューカッスルは1月の移籍期間でサイドの補強を目指しており、堂安は両サイドでプレーが可能。昨季王者マンチェスターCも獲得に動く可能性が浮上しているが、ニューカッスルの方がトップチームでの出場機会が得られる点で有利と伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000015-spnannex-socc
    12/14(金) 6:00配信

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    1:春の呪い ★:2018/10/21(日) 01:37:33.01 ID:CAP_USER9.net
    10.20 プレミアリーグ第9節 ニューカッスル0-1ブライトン]

    プレミアリーグは20日、第9節を行った。FW武藤嘉紀の所属するニューカッスルはホームでブライトンと対戦し、0-1で敗れた。2試合連続スタメンの武藤は、後半29分までプレーした。

    前節、武藤のゴールなどでマンチェスター・ユナイテッド相手に善戦しながらも2-3で敗れたニューカッスル。2分6敗で19位に沈み、ラファエル・ベニテス監督の解任も囁かれる中、ユナイテッド戦から1人を変更し、DFハビエル・マンキージョに代えてDFポール・ダメットを起用した。

    前半9分に両者にアクシデント発生。空中戦でニューカッスルDFフェデリコ・フェルナンデスとブライトンFWグレン・マレーが頭部を接触し、約7分間の治療を経てマレーがFWユルゲン・ロカディアとの交代を余儀なくされた。F・フェルナンデスはプレーを続けている。

    試合が動いたのは前半29分だった。右CKを獲得したブライトンはFWアリレザ・ジャハンバフシュがゴール前に蹴り込み、ファーサイドのDFシェーン・ダフィーが中央に折り返す。ペナルティーアーク内からMFホセ・イスキエルドが右足でダイレクトシュートを放つと、MFベラム・カヤルがわずかに触ってコースを変え、先手を取った。

    前半のうちに追いつきたいニューカッスルは前半43分、PA左に進入したシェルビーが強烈な左足シュート。GKライアンが弾いたボールを武藤がヘディングシュートで狙うが、クロスバー上を越えていく。後半もシュートを積極的に放ったニューカッスルだったが、ゴールネットを揺らすことができず、武藤は後半29分にピッチを後にした。

    試合はそのまま0-1でタイムアップ。ニューカッスルは2分7敗で開幕から未勝利が続いている。この状況にホームサポーターは試合終了のホイッスルと共にブーイングを浴びせた。なお、プレミア公式サイトによると、ニューカッスルはポゼッション率67.7%、シュートは相手の3倍以上にあたる27本(枠内6本)を放ったが、最後まで1点が遠かった。
    2018-10-21_08h24_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-03228563-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/10/07(日) 06:32:24.12 ID:CAP_USER9.net
    ニューカッスルFW武藤嘉紀は、初先発のマンチェスター・ユナイテッド戦で確かな爪痕を残したようだ。

    6日に行われたプレミアリーグ第8節で、マンチェスター・Uの本拠地オールド・トラッフォードに乗り込んだニューカッスル。敵地での1戦では、今夏加入した武藤が初先発を果たした。

    すると1点リードして迎えた10分、待望の瞬間が訪れる。10分、武藤が右サイドからのクロスをエリア内で収めると、体の強さを見せて反転。そのまま左足を振り抜き、強烈なシュートがネットに突き刺さった。背番号13は、今季初先発でゴールという結果を残している。しかし、チームはその後3点を奪われ、逆転負けを喫した。

    イギリスメディアは、初ゴールを挙げた武藤を軒並み高く評価している。『Squawka』は、チーム2位タイの「7」と採点。「スタートは素晴らしく、(アヨセ)ペレスと良い関係を見せた。2点目のシーンでは、(アシュリー)ヤングを上手く押さえ込んだ。もう1点奪うべきだったが、至近距離でダビド・デ・ヘアに防がれている」と評している。

    また、『スカイスポーツ』もチーム2位タイの「6」と評価。そして『READ Everything』はチーム最高の「8」と採点し、「素晴らしいゴール。最高の補強ということがわかった」と高く評価している。

    武藤の活躍も、逆転負けを喫したニューカッスルは今季8節を終えて未勝利。2分6敗で19位に沈んでいる。待望の初ゴールを奪って見せた背番号13は、ここからチームを救うゴールを量産できるのだろうか。

    10/7(日) 6:22配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000032-goal-socc

    写真

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    マンチェスター・ユナイテッド☓ニューカッスル 日本時間25:30キックオフ




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    2018-09-23_11h30_07

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/23(日) 10:14:44.72 ID:CAP_USER9.net
    9/23(日) 1:36配信 日刊スポーツ
    <プレミアリーグ:クリスタルパレス0-0ニューカッスル>◇22日◇ロンドン

    FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはアウェーでクリスタルパレスに0-0で引き分けた。

    ベンチスタートの武藤は後半36分から出場したが無得点だった。

    ニューカッスルは2分け4敗、クリスタルパレスは2勝1分け3敗となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00339334-nksports-socc
    9/23(日) 1:36配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/gbr/gbr-11154634.html
    試合スコア

    武藤 リーグ戦 今季成績

    第1節 途中出場 →81
    第2節 途中出場 →65
    第3節 途中出場 →79
    第4節 出場なし
    第5節 途中出場 →79
    第6節 途中出場 →81
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