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    タグ:ネイマール

    1:数の子 ★:2018/02/09(金) 23:10:40.25 ID:CAP_USER9.net
    2/9(金) 21:21配信 GOAL
    パリ・サンジェルマンのウナイ・エメリ監督が、FWネイマールの移籍を振り返った。

    昨夏ネイマールを獲得するため、2億2200万ユーロ(約297億円)という大金を支払ったパリSG。現在はそのネイマールの活躍もあり、2位マルセイユに勝ち点11差をつけて首位を快走している。

    エメリ監督はスペイン『マルカ』に対して、ネイマールの影響力を認めている。

    「私はバレンシアやセビージャで素晴らしい選手たちと一緒に仕事をした。ダビド・シルバ、ビジャ、アルビオル、マルチェナ、バラハ、ラキティッチ...。パリに来てからも、トップレベルの選手たちを目の当たりにした」

    「ネイマールが生粋のクラック(名手)であることは確かだ。彼には個人として、チームとして成長するための才能が授けられている。彼のような選手が自分のチームにいたことはない。私はその事実に感謝している」

    エメリ監督はネイマールがバルセロナを退団した理由について、以下のように話している。

    「今、我々はネイマールを擁することで得られるチームとしての利益を探している。ネイマールはバルセロナで、ぬるま湯に浸かっていると思ったのだろう。そして、そこから出たかった。彼はパリで敬意を勝ち取らなければいけない。現在そのプロセスにいる」

    「ネイマールには野心がある。パリSGは彼を戦力にできる幸運に恵まれた。そして、ネイマールはパリSGでポテンシャルを爆発させ、タイトルを獲ることができる」
    2018-02-10_00h18_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00010007-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/02/06(火) 12:44:55.95 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、2月5日に26歳の誕生日を迎えた。王国ブラジルの至宝には、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)などがSNSで「ハッピーバースデー」とお祝いのメッセージを送っているが、PSGも公式インスタグラムに圧巻の5人抜きドリブル弾など今季のスーパープレー集を投稿して祝福。再生80万回を突破し、「しびれるようなプレーの数々」「君が一番」と改めて称賛の声が上っている。

    ネイマールは昨オフ、史上最高額となる移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でバルセルナからPSGに加入。ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、新加入のフランス代表FWキリアン・ムバッペらと破壊力抜群の攻撃で猛威を振るい、自身もリーグ戦17試合18得点と圧倒的なパフォーマンスを見せている。

    5日に26歳の誕生日を迎えたエースを、PSGも公式インスタグラムでクラッカーの絵文字と「Ney26」と綴って祝福。併せて公開された動画では、1月のディジョン戦で飛び出した“5人抜き弾”に始まり、股抜きドリブルや軸足の後方に足を通してボールをキックする“ラボーナ”でのクロスなど、選りすぐりのハイライトシーンが収められている。

    公開から半日で再生回数は80万回を超え、ファンからは「君が一番」「クラックの中のクラック」「アメージング」「モンスターのマジックだ」「しびれるようなプレーの数々」と祝福と称賛の嵐となっている。

    今年は6月にロシア・ワールドカップが控えており、希代の天才ネイマールにとって26歳イヤーは思い出深いものになりそうだ。

    2/6(火) 12:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010009-soccermzw-socc

    写真


    動画http://www.football-zone.net/archives/89776/2
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    1:豆次郎 ★:2018/02/01(木) 16:05:07.76 ID:CAP_USER9.net
    2/1(木) 16:03配信
    背筋がゾクリと凍るような体験をしたのは、昨夏のことだった。都内にあるビルの最上階。サッカーのブラジル代表FWネイマールの共同インタビューに同席した。取材を行ったのは筆者に加え、某テレビ局とインターネットメディアの計3社だった。

    黒いTシャツにジャージー姿。格好はラフだったが、ブラジル代表FWは圧倒的なオーラを放っていた。最初にインタビューをしたのは某テレビ局だった。取材も中盤にさしかかった頃、事件は起こった。これまで何度も「ネイマール」と呼びかけていた男性アナウンサーが、突如「メッシ選手にお聞きします」と名前を間違えた。すぐさま通訳に「メッシではありません。ネイマールです」と訂正され、男性アナはひどく動揺したようだった。「すいません」と、頭を下げてから言い直した。「ネイマール選手にお聞きします」。

    日本語は話せないはずだが、ネイマール側は名前を間違えられたことに気づいたようだった。同席していたネイマールの父は、鋭い目でアナウンサーを見つめた。誰も言葉を発することができない。数秒間の沈黙。重苦しい空気が、その場を包んだ。

    沈黙を破ったのはネイマールだった。取材に回答するため、少し笑みを浮かべながら口を開いた。彼が発した言葉の詳細は、残念ながら覚えていない。強烈に印象に残っているのはアナウンサーの表情。まるで神様でも見たように、救われたような顔をしていた。

    本人が、間違いに気づかなかった可能性は低いと思う。普段は取材しない日本メディアだから、あえて気づかないふりをしたのだろうか。今となっては、彼の真意は分からない。ただ取材には、最後まできっちり応じてくれた。その場にいた誰もが、好印象を抱いた。

    しかし現在、フランスでネイマールを良く思う人は少ないという。「独善的」などと、批判するメディアまであった。

    その行動が問題視されたのは1月17日のこと。所属するフランス1部のパリSGは、ホームでディジョンを8―0で粉砕した。ネイマールは4得点2アシストと大活躍。だがハットトリックを達成した後の後半38分、同僚のウルグアイ代表FWカバーニにPKを譲らず、本拠地のサポーターからブーイングを浴びた。

    当時、FWカバーニには新記録がかかっていた。この試合で1得点。パリSGの公式戦で通算156得点目とし、スウェーデン代表FWイブラヒモビッチが記録したクラブの歴代最多得点記録に並んでいた。仮にPKを決めていれば記録更新。サポーターの多くが、カバーニの快挙達成を阻んだネイマールの行動を批判した。

    この一件が起こった後、母国・ブラジルのスポーツ紙は読者を対象に「ネイマールの行動についてどう思うか」とアンケートを実施した。すると約40%の人々が、パリSGのサポーターの行動を支持したという。様々な意見が飛び交ったが、フランスでは圧倒的に批判的な声が強かった。パリSGの指揮官が「もっと愛を持って行動しよう」と、異例の呼びかけを行ったほどだ。

    あれから約2週間が経過し、騒動は収束したかに見える。だが、事態はパリSG幹部が歓迎できない方向へと向かっている。スペインメディアなどによると、ネイマールはスペイン1部のRマドリード(レアル)への移籍を視野に入れていると報じた。

    13歳の頃にはレアルの練習に参加したこともある。ホームシックを理由として入団はしなかったが、いまだにレアルが興味を持っているのは事実。しかし、もしも移籍を決断した場合には新たな悩みを抱えることだろう。

    ネイマールは13年から17年まで、同1部のバルセロナ(バルサ)に在籍した。バルサとレアルの関係は「宿命のライバル」という言葉では、生ぬるく感じるほどに悪い。両クラブは民族問題も相まって、まるで犬猿の仲。バルサでプレーした選手がレアルに移籍することは「禁断の移籍」と呼ばれる。

    かつて、その「禁断」を犯したのが元ポルトガル代表MFルイス・フィーゴ氏だ。待っていたのは、狂気と呼べるほどの大ブーイングだった。2000年夏の移籍後、初めてバルサの本拠地・カンプノウで試合をした際には空き瓶などに加え、豚の頭まで投げつけられた。フィーゴ氏は引退後に「あれだけ大勢の人から敵対視された選手は、この世にいないだろう」と当時を振り返っている。

    仮に移籍したとしても、フィーゴ氏のようにバルサから直接レアルに移籍する訳ではない。ただそれでも、快く思うバルサの支援者は1人もいないだろう。フランスでのブーイングの先に待つのは、さらなる怒号と狂気なのか。ネイマールは、どんな未来を選ぶのだろう。(記者コラム・高橋 宏磁)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000086-sph-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/30(火) 20:59:04.16 ID:CAP_USER9.net
    1/30(火) 20:38配信
    D・アウベス、ネイマールの移籍を語る「メッシと一緒にいては、個人賞を獲得できない」

    パリ・サンジェルマンDFダニ・アウベスが、FWネイマールの移籍について自身の見解を示した。

    昨夏、4年間在籍したバルセロナを退団したネイマール。契約解除金2億2200万ユーロ(約290億円)と引き換えに、ブラジル代表FWのパリSG移籍が成立した。

    D・アウベスは、バルセロナFWリオネル・メッシの存在がネイマールの移籍に影響したと語っている。

    「メッシのような選手と一緒にいては、個人賞獲得は困難だ。彼から離れれば、その可能性は膨らむことになる」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000038-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/01/25(木) 05:59:46.99 ID:CAP_USER9.net
    パリでの生活にストレスと仏紙報道、レアル移籍の交渉はロナウドの存在がカギ

    今季開幕前に2億2200万ユーロ(約290億円)という史上最高の移籍金でバルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に加入したブラジル代表FWネイマールだが、すでにフランスリーグに飽きてしまっているという。フランス紙「レキップ」が伝えた。

    ネイマールがフランスリーグとパリでの生活にストレスを溜め、わずか1年間でパリを離れることを計画しているという。クラブのナーセル・アル・ヘライフィ会長はネイマールの売却に全く興味を示していないものの、すでに他国のビッグクラブに動きがあるようだ。

    特に目立った動きを見せているのがレアル・マドリードだという。PSGはレアルのエースであるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド獲得を目指しており、レアルはロナウドの譲渡を交渉に含めることでネイマールの獲得を狙っていると伝えている。

    バルセロナからレアルへの移籍は“禁断の移籍”と呼ばれるほどだが、かつてそれを実現させた元ポルトガル代表FWルイス・フィーゴは、両クラブの初対戦となった試合中に焼いた豚の頭を投げつけられるという衝撃的な敵意をぶつけられている。

    もしネイマールがレアル加入となれば、まるでPSGを緩衝材のように使ってスペインのライバルクラブに移るという移籍劇となるが、カギを握るのはロナウドと言えそうだ。来季の移籍市場において、最大のメガディールはどのような進展を見せるのだろうか。

    1/24(水) 21:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180124-00010022-soccermzw-socc

    写真

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    1:風吹けば名無し:2018/01/23(火) 18:05:29.98 ID:v+sA7lcc0.net
    ベイル「正直言って、あまりフットボールは見ない。白状するけど、時間があればゴルフを見るよ」

    メッシ「テレビではフットボールは一切見ない。(妻の)アントネージャが退屈するからね。(長男の)チアゴと一緒にアニメを見る方が楽しいよ」

    ネイマール「バルセロナのものでなければ、フットボールの試合は見たくない。レアル・マドリードの試合は見ないよ。他のチームの試合も見ようとは思わない」

    ロナウジーニョ「フットボールを見るのは好きじゃない。プレーするのがいい。テレビの前に90分も居続けるのは耐えられない。好プレー特集しか見る気がしないね」
    2018-01-23_18h42_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00705809-soccerk-socc
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    GettyImages-906221722

    1:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 15:23:59.06 ID:w+qo0Bts0.net
    ネイマール「ん…」

    これが現実
    2:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 15:24:40.37 ID:uH99WtlDp.net
    さらには2アシストまで決めてブーイングされる男
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    1:豆次郎 ★:2018/01/15(月) 18:31:38.50 ID:CAP_USER9.net
    1/15(月) 18:11配信
    ネイマールを狙っているマドリー、PSGに大金とCR7を差し出す見込みか?ロシアW杯後に交渉の見込みレアル・マドリードの会長フロレンティーノ・ペレスは、まだネイマール獲得を諦めていない。


    『El Larguero』によれば、会長ペレスはPSGを納得させるためにお金だけでなく、クリスティアーノ・ロナウドもオファーにつけようとしている見込みである。

    会長ペレスは、ロシアワールドカップ後に交渉に踏み出すとされており、そのオファーには大金が用意されることになる。また、同様にトッテナムのハリー・ケイン獲得にはガレス・ベイルを引き換えに出すことも会長ペレスは考えている。

    同氏は、バロンドール授賞式の際にネイマール獲得への興味を隠すこともなく、PSGの怒りを買っている。そして、PSGはバルサから移籍金2億2,200万ユーロ(約298億円)で獲得したネイマールの移籍について交渉をする気はないようである。

    なお、ネイマール獲得を会長ペレスは昔から目論んでおり、バルサに加入する前から獲得を試みている。今回はまず、2月に行われるチャンピオンズリーグで相手を破り、PSG内に不協和音を生じさせようとしている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00010009-sportes-socc

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    1:Egg ★:2018/01/13(土) 07:02:41.64 ID:CAP_USER9.net
    スーパースターも人間だ。私生活はプレー内容に少なからぬ影響を与えるだろう。

    個人的には、サッカー選手はあくまでもプレーによって判断されるべきであり、彼らの私生活に立ち入ってあれこれ詮索するのは避けるべきだと考えてきた。しかし、私生活に大きな変化があったり、きわめて特殊な傾向がある場合、これらの情報は選手の性格なり人間性を理解する上で重要なカギとなるかもしれない。

    この年末年始の休暇中、セレソンとパリ・サンジェルマンのエースでブラジルの国民的英雄であるネイマールが、同じ女性と実に4度目の交際を開始した。ブラジルは恋愛にオープンな国で、有名無名を問わず、誰かと交際していることを隠さない人が多い。とはいえ、同じ相手と3度の破局を経て4度目に挑む、というのはさすがに珍しい。

    25歳のスーパースターのお相手は、22歳のブラジル人、ブルーナ・マルケジーニさん。国内では知らぬ者がいない美貌の若手人気女優だ。

    リオ郊外の出身で、6歳のとき初めてテレビドラマに出演し、可愛らしさと演技のうまさで評判になった。以来、少女から大人になる過程でますます美しくなり、地道に演技力も磨き、常にテレビ、映画、舞台の第一線で活躍してきた。若手女優の中では人気、実力ともにトップクラスだ。

    交際のきっかけは、ネイマールの強引なアタックだった。2012年8月、芸能界の人脈を通じてブルーナさんの電話番号を手に入れ、デートを申し込んだことから交際が始まった。

    当初、ブルーナさんの両親が「サッカー選手は女性関係がだらしない」と考えて娘の交際に反対したが、ブルーナさんもネイマールに好意を抱くようになった。翌年2月、2人が交際を公にすると、サッカー界と芸能界のスーパースターどうしの恋愛とあって国中の話題となった。以後、2人はそれぞれのインスタグラムに親密な関係をうかがわせる写真を掲載し、国民はその交際の進展を暖かく見守っていた。

    交際を始めて1年後、最初の破局が訪れる。2013年末の休暇を一緒に過ごした際、互いの嫉妬から言い争いになったのである。それでも3カ月後、ブルーナさんがリオ郊外で行なわれたブラジル代表の練習に顔を見せたことで交際が復活した。

    2014年8月、2人はスペインのイビサ島で一緒にバカンスを過ごした。ところが、ブルーナさんが2人だけでロマンチックに過ごすことを期待していたのに対し、ネイマールは多くの取り巻き連中を引き連れてきた。このことにブルーナさんが気分を害し、早々に帰国してしまう。これで二度目の破局となり、その後はそれぞれ別の相手とのロマンスが話題になった。

    つづく
    no title
    1/12(金) 17:20配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00010004-sportiva-socc
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    1:Egg ★:2018/01/12(金) 12:45:36.42 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表FWのロナウド氏は、同代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍を“一歩後退”と捉えているようだ。11日付のスペイン紙『マルカ』が同氏のコメントを伝えている。

    ネイマールは、昨年8月にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍。サッカー界の記録を更新する2億2200万ユーロ(約297億円)という移籍金が話題となったことは記憶に新しい。一方のロナウド氏も、1997年夏に当時の史上最高額となる2800万ユーロ(現レートで約37億円)でバルセロナからインテルに移籍。バルセロナから新天地を求めたという共通点を持つ2人だが、同氏は後輩にあたるネイマールの決断を否定的に見ているようだ。

    同じくブラジル代表のレジェンドであるジーコ氏の公式YouTubeチャンネルで対談企画に登場したロナウド氏は、現役時代の経験を踏まえながら次のようにコメントした。

    「スポーツ面において、彼の決断は一歩後退だと言えるが、チャレンジは本当に人それぞれだ。私も現役時代にバルセロナでプレーしていたが、インテル移籍を決断している。それは、当時のセリエAがリーガ・エスパニョーラよりもずっと高いレベルの競争があったからだ」

    ネイマールのパリ・サンジェルマン移籍を巡っては、今もなお賛否両論が渦巻いており、リーガ・エスパニョーラ復帰の噂も絶えない。果たして、「移籍の決断は“前進”だった」と周囲を納得させるような結果を残すことはできるのか。同選手の今後のパフォーマンスには一層の注目が集まる。

    1/12(金) 12:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00700563-soccerk-socc

    写真

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