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    タグ:ネイマール

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/21(木) 17:26:26.49 ID:CAP_USER9.net
    今週19日火曜日、エディソン・カバーニはPSGでネイマールと繰り広げている対立に予想外の支持者を持った。それは予期せぬ形で同一件に介入してきたニースストライカー、マリオ・バロテッリだった。彼は明らかにカバーニ側につき、多くの人々を驚かせた。

    このイタリア人フットボリスタは自身の見解を示すために『Instagram Stories』を利用した。そこで彼はPKのシーンでキッカーを務める事を要求し、カバーニと言い争いをしたネイマールを直に非難した。

    「君はそれらを蹴る事を要求すらすべきではない。」
    バロテッリはネイマールに向けたその自身のメッセージをネイマールとカバーニの対立を取り扱った『L Equipe』紙の一面の写真の上に記した。

    興味深い事にバロテッリは数ヶ月前にニースとPSGの試合中にカバーニと直接、ピッチ上で衝突していたにも関わらずである。

    その当時、バロテッリはカバーニがファルカオのようなスターではないと口にしていたが、今回はネイマールがロッカールーム内の選手間の関係性を示すべき行動規範を尊重しなかった事に理解を示し、彼の側についた。
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    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010014-sportes-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 13:38:50.17 ID:CAP_USER9.net
    今夏パリ・サンジェルマンにやってきたブラジル代表FWネイマールとDFダニエウ・アウベスの2人はチームを高みへ押し上げる存在になると期待されている。前者は誰もが知るスーパースターで、世界最高の選手の座を狙おうとする存在だ。後者はバルセロナとユヴェントスで数多くのタイトルを獲得してきた経験があり、その勝者のメンタリティをPSGにも持ち込んでくれるはずと期待されている。

    しかし、サポーターの中には2人がチームを破壊してしまうのではないかと不安視する声も挙がっているようだ。それを少し予感させたのが17日のリヨン戦だ。この試合ではフリーキックのキッカーの座を巡ってネイマールとエディンソン・カバーニが争ったが、なぜかそこにアウベスも介入。ネイマールが倒されてフリーキックを得ると、アウベスがボールを拾ってカバーニに渡すことを拒んだのだ。そして最後はネイマールにボールを渡したような格好となり、ブラジル代表コンビの行動には注目が集まった。

    こうしたネイマールとアウベスの行動がチームに悪影響を与える可能性もあるとの見方もあり、英『Daily Mail』はサポーターがドレッシングルームの雰囲気が破壊されるのではと懸念していることを取り上げている。

    同メディアによると、サポーターからは「ネイマールとアウベスは派閥を生み、チームに混乱をもたらすだろう」、「この2人がカバーニ売却へ監督を納得させることになるだろうね」、「ドレッシングルームはすでに分裂した」、「2人はチームにトラブルを与えるはず」など不安な意見が出ているようだ。

    アウベスも数多くの成功を収めてきたベテラン選手だが、ドレッシングルームで音楽を流すなど独特な感性の影響かトラブルを生んだこともある。ネイマールはすでにカバーニとの関係が疑問視されており、PSGがブラジル代表コンビの影響で混乱してしまう危険も出てきた。サポーターもそれを予感しているようだが、チームは1つにまとまれるか。
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    9/21(木) 12:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00010005-theworld-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/20(水) 11:22:38.35 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールがクラブに対し、驚きの要求をしているようだ。19日付でイギリス紙『デイリーメール』が報じた。

    先日行われたリーグ・アン第6節のリヨン戦の終盤、PKキッカーを巡りネイマールとカバーニの口論が勃発。その様子はカメラに捉えられ、大きな話題を呼んでいた。

    両者はその後、控室でもひと悶着を起こし、あわや殴り合いの大惨事というところまで発展していたという。

    同紙はスペイン紙『Sport』の記事を引用し、「この“PK騒動”が原因でネイマールは“共存不可能”と判断したカバーニの売却をクラブのナセル・アル・ケライフィ会長に要求した」と伝えた。

    パリ・サンジェルマンでは既に、ネイマールをリーダーとするブラジル人選手の一派とその他の国の選手との間に確執が生まれているともされており、絶好調のチームに不穏な空気が漂い始めているようだ。
    2017-09-20_11h50_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644961-soccerk-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/09/20(水) 00:34:31.35 ID:CAP_USER9.net
    「王様のつもりか?」ネイマールをデュガリー氏が痛烈批判

    現役時代にバルセロナやフランス代表で活躍したクリストフ・デュガリー氏が、パリ・サンジェルマンのFWネイマールを痛烈に批判した。

    ネイマールは17日に行われたリーグ・アン第6節、リヨン戦でPKのキッカーをめぐってFWエディンソン・カバーニと口論に。試合には2-0で勝利したが、得点に強い意欲を示すブラジル代表FWとウルグアイ代表FWの争いはメディアとファンの関心を大いに引き付けている。

    デュガリー氏はネイマールの立ち振る舞いに苦言を呈している。

    「ネイマールはパリSGの王様みたいだ。チャンピオンズリーグやリーガエスパニョーラのタイトルを獲得したから、という理由によるものかもしれないね」

    「ネイマールはいつも笑顔で、優しくて、他人に敬意を表せる選手だと思っていたよ。初日から命令していたような(ズラタン・)イブラヒモビッチとは、まったく違って見えた」

    「カバーニはパリSGに4年在籍している。彼は長くパリに残らないかもしれないが、ベテランの選手に示すべき敬意というものがある。ただ、将来的にはネイマールがパリSGの長になることは間違いないだろうがね」

    またデュガリー氏は、ウナイ・エメリ監督が何らかの措置を講じるべきだと主張した。

    「エメリは(この件に)介入しなければならない。真剣にね。そうでなければ、ゆくゆくはネイマールが練習メニューを決めて、スターティングメンバーを選ぶことになってしまうよ」
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    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000044-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/18(月) 23:08:12.68 ID:CAP_USER9.net
    最高の選手らによる熱き争い

    どちらもプライドが高く、譲れない一分を抱いている。一夏にしてスーパースター軍団と化したパリ・サンジェルマンにおいて、“PKキッカー問題”が勃発しているようだ。事の発端となったのは17日のリヨン戦でキリアム・ムバッペが敵陣エリア内にてファウルを受け、ホームのPSGに与えられたPKである。

    これまでキッカーを任されてきたエディンソン・カバーニがボールを持ち、ペナルティースポットに佇むも、一方のネイマールは明らかに不満そうな表情でその場を退去。彼がその状況に決して満足していないことはカメラに収められた映像により世界中へ発信されたことだろう。

    スペイン紙『MARCA』もこの一幕を伝え、両者の間で「言い争いが勃発した」と報道。

    曰く、ネイマールはPKキッカーとしての役割を希望し、カバーニへその意思を表明したものの、ズラタン・イブラヒモビッチの退団によってようやく真のエースとしての立場を手にしたウルグアイ人CFはネイマールとの話し合いすらも拒絶したという。また、チームのボスであるウナイ・エメリも「2人の話し合いで解決するよう伝えた」と明かし、スター同士のいざこざに深く介入することを避けている。

    ブラジルサッカー界の英雄と、ウルグアイのマタドールによる覇権争いがどのような結末を迎えるのかは誰にも分からない。しかし、王様としての立場を求めて渡仏したとされるネイマールにとって、この問題は早急に解決すべき案件とも言えるかもしれない。

    9/18(月) 21:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010018-theworld-socc

    写真
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    1:カイキニッショク :2017/09/15(金) 22:56:14.15 ID:CAP_USER9.net
    12日の欧州チャンピオンズリーグ1次リーグ・セルティック-パリ・サンジェルマン(PSG)戦で、PSGのブラジル代表FWネイマール(25)が相手選手とのユニホーム交換を断った理由が明らかになった。

    ネイマールは5-0での勝利が決まると、試合中に激しくマッチアップしたセルティックDFアンソニー・ラルストン(18)との握手を無視。さらに同DFからユニホーム交換を求められると、これを拒否した。この映像がネットを中心に世界中に拡散。すると英メディアを中心に「世界で最もお金をもらっている選手が、18歳の若手有望株をむげに扱った」と批判が巻き起こった。

    試合中の激しい接触でイライラしていたとはいえ、握手を無視するのはいただけない。ただ、ユニホーム交換をしなかったのには別の理由があったようだ。

    スコットランドの地元紙ザ・スコッツマンによると、ネイマールはユニホームをスコットランドの伝説的選手ケニー・ダルグリッシュ氏の妻マリーナさんのチャリティーへ寄付することを約束していたのだという。

    セルティックとリバプールでいずれも100ゴール以上をマークしているダルグリッシュ氏は、05年にマリーナさんがチャリティー基金を立ち上げるのを援助。

    今回ネイマールからユニホームを提供されたことについても自身のツイッターに「とても感謝している。ありがとうネイマール。すべてのお金は妻のチャリティーを通じて乳がん患者のために役立てられます」と記している。

    試合中のダイビングや、相手を小ばかにするような態度で、アンチも多いネイマール。ただ、試合の映像を見ているだけでは、なかなか真の人間性を理解することはできないと、あらためて思った出来事だった。
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    https://www.nikkansports.com/soccer/world/column/chiba/news/201709150000505.html
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/04(月) 22:28:04.26 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)のネイマールはパリ郊外にある小さな町であるブージヴァルに自身の家を選び、ホテルでの数週間の滞在を経て移ることになる。

    8月3日にPSGと契約したネイマールは敷地面積5,000平米に5階建の建物に加えインドアプールもある豪邸を自身の家に選んだと報道されている。

    なお、この豪邸にはバルセロナからの荷物が複数台のトラックによって運ばれてきている。そして、近所には同じくPSGに所属する左サイドバックのライヴィン・クルザワが住んでおり、サン=ジェルマン=アン=レーにあるPSGのスポーツ施設カン・デ・ロッジュ近くに位置している。ブージヴァルは人口9,000人ほどであり、パーティー好きというネイマールの評判はあまり懸念する必要がないようである。

    バルサ時代と同じようにネイマールは再び豪邸に住むことになる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00010014-sportes-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/02(土) 13:53:36.58 ID:CAP_USER9.net
    UEFAは、パリ・サンジェルマンがファイナンシャルフェアプレー(FFP)に抵触した可能性があるとして正式に調査を開始することを発表している。

    パリSGは今夏、2億2200万ユーロ(約290億円)でバルセロナからネイマールを獲得。さらに移籍市場閉鎖間際にモナコのキリアン・ムバッペのレンタル移籍を発表し、来夏に1億8000万ユーロ(約236億円)を支払って買取オプションを行使すると報じられている。

    スペインメディアによると、19歳のフランス代表FWの獲得を狙っていたバルセロナとレアル・マドリーは、パリSGの補強を調査するようUEFAに訴えかけたようだ。そして、ムバッペの移籍が成立して24時間も経たないうちにUEFAは、フランスのクラブに対して調査を行うと発表している。

    UEFAは「財務管理組織の調査機関は、ファイナンシャルフェアプレー(FFP)に抵触した可能性のあるパリ・サンジェルマンに対して正式な調査を開始する。この調査は最近成立した移籍が規則を順守して執り行われたかどうかに焦点を当てている。UEFAはフィナンシャルフェアプレーが財政の健全化を保つために重要な役割を持つと考えている。調査期間中にこの問題に関するコメントをこれ以上行わない」と声明を出している。

    ネイマールとムバッペを獲得したパリSGは今夏、セルジュ・オーリエとブレーズ・マテュイディらを放出した。しかし、収支のバランスは著しく、同クラブがFFPを順守していることに懐疑的な見方がされている。
    2017-09-02_17h02_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00000000-goal-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/01(金) 20:00:16.68 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップ南米予選エクアドル戦に2-0で勝利を収めたブラジル代表。69分にパウリーニョが先制点を決めると、77分にはコウチーニョが追加点を挙げている。59分から途中出場したリヴァプールのミッドフィルダーは、プレーの流れにダイナミクスを与えた。

    試合後、ネイマールはゴールを決めたコウチーニョについて次のように語っている。「コウトのゴールはとても嬉しい。僕もハッピーだよ。彼はとても悲しんでいるが、勝利のためにチームを助けてくれた」

    ネイマールの言うコウチーニョの“悲しみ“とは、バルセロナへの移籍がなくなったことだろう。しかしパリ・サンジェルマンのアタッカーは、それを残念だとは思っていないようだ。ブラジルメディア『Estadao』によると、この試合の2日前、ネイマールはコウチーニョに「バルセロナ移籍を遠ざけたリヴァプールの決定は間違っていない」と語ったそうだ。

    悲しみと共にプレーしたコウチーニョだが、ネイマール自身もこれまでの試合とは異なる雰囲気を感じたようだ。セレソンは先制点を挙げるまでに70分を要した。「最近の試合では珍しく、ゴールが生まれたのは試合が終盤に差し掛かったころだった。でも最終的には勝利を収めたし、チームは順調だよ。すべての点で良くなっているから、これからも成長すると思う」
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    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010003-mdjp-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 23:42:04.71 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、同代表のチームメートであるリバプールのMFフィリッペ・コウチーニョに対し、バルセロナに移籍しないよう勧めているという。ブラジル『エスタード』が報じたとしてスペインなどの複数メディアが伝えた。

    ネイマールは今月、サッカー界の移籍金の史上最高額となる2億2200万ユーロ(約290億円)でバルサからPSGへ移籍。攻撃陣の主力の一人を失ったバルサは、新たな大物選手の獲得に向けて積極的な動きを見せているようだ。

    すでにボルシア・ドルトムントからはフランス代表FWウスマン・デンベレを獲得したが、コウチーニョもバルサの新戦力候補だとされる選手の一人。1億6000万ユーロ(約209億円)での移籍成立に迫りつつあるという噂もある。だがブラジル代表に合流してコウチーニョと会ったネイマールは、自身の古巣に移籍せずリバプールに残るよう勧めたとのことだ。

    4年間にわたってバルサで活躍したネイマールだが、去り際はバルサにとって不本意な形での移籍となった。その後、契約に設定されていたボーナスの支払いをめぐり、バルサとネイマールの対立は訴訟問題に発展している。ネイマールにとってもはやバルサは、代表チームメートに移籍を勧められるクラブではないのかもしれない。
    20170829_brazil_getty
    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00228565-footballc-socc
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