海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ネイマール

    43619_ext_04_0

    1:風吹けば名無し:2018/07/19(木) 05:19:32.58 ID:YUOtQZWz0.net
    時代が進んでる方が強いよな
    2:風吹けば名無し:2018/07/19(木) 05:20:13.44 ID:l8BazQHDd.net
    ロナウジーニョはやばい
    7:風吹けば名無し:2018/07/19(木) 05:24:40.60 ID:HXg/t43o0.net
    筋肉の塊みたいな体ちゃうから
    痛いンゴするのもしゃーない
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/07/20(金) 12:16:53.05 ID:CAP_USER9.net
    7/20(金) 11:40配信
    ネイマールがPSG残留を宣言、移籍報道を一蹴

    (Neymar da Silva Santos Junior)は19日、所属するフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)に残留する意向を表明し、自身の去就に関する臆測を鎮静化した。

    ネイマールはブラジル・サンパウロ(Sao Paulo)で「私は残留するつもりだ。パリにね。契約がまだ残っている」と記者団に話した。

    昨年、2億2200万ユーロ(約290億円)の移籍金でスペイン1部リーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)からPSGに加入したネイマールは、レアル・マドリード(Real Madrid)に移籍するのではないかと繰り返しうわさされていた。

    ここ数週間、レアルはネイマールの獲得に興味を抱いていることを否定する一連のコメントを発表していたが、それでも英国のメディアは19日、PSGがネイマールを売却する可能性はあると報じていた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000015-jij_afp-socc

    続きを読む

    1:風吹けば名無し:2018/07/19(木) 21:37:45.20 ID:KJuYAIPT0.net
    2018-07-20_01h29_01

    サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で大きな話題となった“ネイマールチャレンジ”。

    ブラジル代表FWネイマールが接触した後に、のたうち回って痛がる姿が過剰演技だと批判を浴びたが、その姿を真似する姿がSNS上を中心に世界的に大流行した。

    だが、なんと本人が“ネイマールチャレンジ”を行っている。海外メディアが公開している。

    キャップを後ろ前にかぶり、自撮りするネイマールの後ろには20人近い子どもの姿が。ネイマールの「1、2、3始め! 蹴られた! ファールだ!」という号令と共に、集まった少年少女が一斉に転げたのだ。実に嬉しそうな表情のネイマール。

    自分が“いじられている”はずなのだが、逆手にとって大喜びしている様子だ。

    続きは↓

    https://the-ans.jp/news/30222/

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/07/14(土) 08:29:48.53 ID:CAP_USER9.net
    現地時間13日夜、レアル・マドリーがブラジル代表FWネイマールの移籍報道について一石を投じる驚きの声明を発表した。

    その内容は次のとおり。

    「パリSGのネイマールについて、レアル・マドリーが獲得するのではないかと頻繁に報じられているが、同選手に対し、我々はオファーを出す予定がないことを明らかにする」

    「パリSGと我々の関係は素晴らしいものであり、レアル・マドリーがもしパリSGの選手の獲得を検討する時には、クラブに対して正式な獲得オファーを打診することになっている」

    レアル・マドリーはクリスティアーノ・ロナウドの退団が決定。その穴埋め役としてネイマールやエデン・アザールへの関心がしきりに報じられ、世界中のメディアがその動向に注目する状況となっていた。

    その一方、数ある報道の中には憶測の域を出ないものの、まるでネイマールのレアル・マドリー行きが決定しているかのような内容や、秘密裏に交渉がスタートしているとのニュースも散見された。

    レアル・マドリーが他チームの所属選手について、明確に獲得のうわさを否定する声明を出したのは異例の出来事。ネイマールの移籍騒動が独り歩きした結果、レアル・マドリー側にとってパリSGとの関係悪化を招きかねない状況になっていたこともあり、クラブ側は公式声明を通してネイマール獲得のうわさを完全否定するという動きに至ったようだ。

    ネイマールのレアル・マドリー行きは、これで事実上完全消滅したものと見られる。

    7/14(土) 7:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000037-goal-socc

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/07/12(木) 08:08:29.61 ID:CAP_USER9.net
    情報通のトーレス記者がパスを渡さなかったと“嫌がらせ”を公表

    フランス代表はロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝でベルギーを破り、20年ぶりの決勝進出を果たした。悲願のタイトル奪還に向けてチームを牽引するのが、ここまで3得点を挙げている19歳のFWキリアン・ムバッペだ。今季は所属するパリ・サンジェルマン(PSG)でも国内三冠に貢献したが、同僚のブラジル代表FWネイマールから嫌がらせを受けていたという。スペイン紙「エル・パイス」が報じている。

    最新のレポートによると、昨年8月にPSGへ加入したネイマールとムバッペは「ほとんど話さない」とされ、ムバッペの父親はネイマールの態度にショックを受けているという。

    情報通のジャーナリストで、「エル・パイス」紙に執筆しているディエゴ・トーレス氏は、「世界一高額の選手が今季、ティーンエージャーに嫌がらせをしていた」と述べ、ある試合では前線でパートナーを組んでいたにもかかわらずパスを渡さなかったと明かした。

    また、ブラジル代表DFダニ・アウベスもロッカールームで、ムバッペをアニメ「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」に登場する「ドナテロ」に似ていると馬鹿にしたという。

    無視、アニメキャラクターに似ているなど侮辱

    トーレス氏によれば、ピッチでネイマールと話さないこと以外にも、アウベスとネイマールがムバッペの才能を「ただ足が速いだけ」と過小評価していると主張。W杯決勝トーナメント1回戦の後には、アウベスがSNSに「ドナテロは足が速いだろ?」とのコメントとともに写真を掲載していたという。今季のシーズン中には選手が並ぶ際にネイマールと隣り合わせにならないようにしていたこともあったようだ。

    ムバッペと同選手の父親はこれに大きな憤りを感じており、父親は「息子が侮辱されている」と訴えているとされている。ネイマールはレアル・マドリード移籍の噂が浮上しているが、果たして来季もムバッペとネイマールはPSGで共闘することになるのだろうか。

    7/12(木) 6:40配信
    2018-07-12_13h12_45
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00121130-soccermzw-socc
    続きを読む

    2018-07-10_19h29_58

    1:風吹けば名無し:2018/07/10(火) 21:10:20.54 ID:FAuzVCd40.net
    スーパースターやろ
    3:風吹けば名無し:2018/07/10(火) 21:10:59.31 ID:Xww0aBJH0.net
    めっちゃ強いで
    4:風吹けば名無し:2018/07/10(火) 21:11:46.09 ID:xMm3z21K0.net
    削られて即引退やろ
    続きを読む

    1:首しめ坂 ★:2018/07/10(火) 17:37:16.04 ID:CAP_USER9.net
    ネイマール 傷心に追い打ちかける笑撃のパロディーCM
    7/10(火) 11:01配信
    東スポWeb

    W杯で散々、転げ回ったネイマール(ロイター)

    まさに踏んだり蹴ったりとはこのことか。サッカーのロシアW杯準々決勝(6日=日本時間7日)でベルギーに1―2で敗れたブラジル代表のエースFWネイマール(26=パリ・サンジェルマン)だが、敗退の一因にもなった“転倒パフォーマンス”をパロディー化したCMが世界的に話題だ。これを制作したのは、南アフリカのケンタッキーフライドチキン(KFC)。自身のSNSで現役続行にも弱気な発言をしたスーパースターにとって、傷心に追い打ちをかけるような“笑撃”が広がっている。

    まさかの敗退で涙を流したネイマールだが、今大会はゴールシーンよりもピッチを転げ回るシーンのほうが注目を集めた。相手に接触されると、ファウルであろうがなかろうが大げさに痛がり、米国スポーツサイトでは1次リーグから決勝トーナメント1回戦のメキシコ戦まで、合計で14分間も倒れていたと指摘されたほど。この“大根演技”には母国から「恥ずかしい」という声が続出し、敗れたメキシコのフアンカルロス・オソリオ監督(57)は「サッカー界の恥」と怒り心頭だった。

    そんなネイマールのゴロゴロと転がる姿が、実はKFCによって早くも1分間のパロディーCMになっていた。

    公開された映像を見ると、サッカーのスタジアムで2チームが戦うシーンから始まる。出だしから赤ユニホームの11番の選手が倒された。相手選手は納得できない表情で抗議するが、髪形もネイマールのモジャモジャに似ている11番はピッチをのたうち回る。担架を無視して転がり続け、なんと競技場の外へ。転がりは勢いを増し、街中の横断歩道や少年たちがサッカーをするグラウンドを越えて、たどり着いた先はKFCの店頭だった。

    すると痛がっていたのがウソのように笑顔で立ち上がって11番はフライドチキンをテークアウト。追いかけてきたメディアにドヤ顔でチキンを差し出す――というものだ。

    行動も見た目もネイマールを意識したのはほぼ間違いないが、映像がアップされたのはW杯開幕翌日の6月15日。つまり、ネイマールのパフォーマンスが話題になるのを見越して制作されたとみられる。

    本紙はKFCの日本法人に映像の確認を求めた。広報担当者も初めて見るものだった。

    「確かにケンタッキーのCMで間違いないと思います。個人的には大好きで、センスがあると思います」と爆笑しながら、絶賛。その後、制作したのは南アフリカのKFCだったことが判明した。

    パロディーCMについて、広告代理店関係者は「このCMは、ネイマールを見た視聴者にKFCを想像させる大きな効果がある。大会期間中は自宅観戦が増え、ビールなどの売れ行きが増加してますし、テレビ観戦のお供にチキンを買う人も増えるだろう。ブラジルのある程度の勝ち残りと、ネイマールが世界的な話題になることを狙って大きな賭けに出たCM」と分析する。

    一方、大活躍した日本代表の人気にあやかるCMも作られそうだ。

    「日本代表選手の出演料も天井知らず。各業界からCMオファーが来ている」(同代理店関係者)

    日本では女優・高畑充希(26)出演の「レッドホットチキン」新CMの放送がスタートしたが、日本KFCでは「サッカーに絡めて話題になるCMも検討したい」とも。

    改めて聞くと、出演者として選手をさしおいて名前が挙がったのは「大迫半端ないって!」の名言を生んだ滝川二高サッカー部元主将の中西隆裕氏だった。

    「あの方を起用できたら最高ですよね。ヘディングして『ケンタッキー半端ないって!』と言ってもらえたら」と前出広報担当者も熱視線を送る。

    現在、銀行員をしている中西氏は各メディアが狙っているものの、どこにも出ていないだけに、実現したら話題になること間違いなしだ。
    2018-07-10_19h29_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000004-tospoweb-socc

    CM動画

    続きを読む

    news_226716_1

    1:風吹けば名無し:2018/07/10(火) 00:45:32.87 ID:rW/mnTjXM.net
    ええんか
    3:風吹けば名無し:2018/07/10(火) 00:46:49.01 ID:XrWAiOEZ0.net
    1人のスターで勝てる時代ではないんやろ
    4:風吹けば名無し:2018/07/10(火) 00:46:50.49 ID:rW/mnTjXM.net
    残念やな
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/07/09(月) 23:12:33.71 ID:CAP_USER9.net
    死して皮を残すのが虎だとしたら、敗れても余韻や物語、信奉者を残して去るのがW杯におけるブラジルだった。

    66年大会。まさかの1次リーグ敗退。だが、ペレが見舞われたタックルの数々は、FIFAにイエローカード、レッドカードの導入を決断させた。74年大会。優勝できなかったクライフのオランダが、それでも世界的名声を獲得することができたのは、彼らがブラジルを倒していたからだった。

    78年大会。決勝進出を阻んだのはアルゼンチンに6点を献上したペルーだった。リベリーノやジーコたちは、肩を組んで大会を去った。彼らは無敗だったのだ。82年大会。パオロ・ロッシのハットトリックに屈した伝説のチーム。あまりにも美しく、あまりにも壮絶な散りざまは、いまなお多くの人の記憶に残る。

    86年大会。プラティニ率いるフランスとの炎天下での死闘。ジーコのPK失敗。ソクラテスの空振り。刀は折れ、矢は尽きた。90年大会。攻めて攻めて攻めまくったブラジルを待ち受けていたのは、マラドーナが放った必殺のスルーパス。世紀のワンパンチ・ノックアウト――。

    だが、18年7月6日のブラジルは、何も残さなかった。ドイツに1―7という歴史的な大惨敗を喫したときは、まだ「ネイマールがいなかったから」と自らを慰めることもできたが、今回は何もない。ケガ人がいたのは事実としても、その穴はネイマールを失うほどの大きさではなかったはずだ。

    しかも、敬意や親愛の念を向けられるのが常だったブラジルの背番号10には、史上初めて、侮蔑のこもった視線が向けられた。そして、試合を裁く者たちにもそうした感情を芽生えさせてしまったことが、ブラジルにとっての命取りにもなった。

    それは、以前であれば「マリーシア」という言葉で称賛されていたかもしれない行為だった。だが、最新テクノロジーの導入は、名優を詐欺師へと変えた。この日何回かあったペナルティーエリアでの微妙なプレーを、主審ははなから「ノー・ファウル」と決めつけていたようだった。VARで見る限り、彼の判断が間違っていたとは思わないが、かくもレフェリーから敵視されたブラジルを、わたしは知らない。

    さて、決勝トーナメント1回戦での歴史に残る逆転勝ちに続き、優勝候補筆頭のブラジルを倒したことで、ベルギー人たちはついに世界の頂点を視界に捉えたはずである。

    準決勝の相手はウルグアイを退けたフランス。エムバペというSSクラスのキャラを擁しているが、Sクラスのキャラであればベルギーの方が人数は多い、という印象がある。特に、ブラジル相手に孤軍奮闘したアザール兄は、限りなくSSクラスに近づきつつある。彼らが決勝進出を果たしたとしても、それはまったく驚きではない。この驚異のW杯では特に。

    それにしても、まさか準々決勝を「もしこれが日本だったら」との思いで見る日が来ようとは。はるかに遠い世界の頂点は、それでも、確実に近づきつつある。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2018年7月9日 20:00
    2018-07-10_00h57_28
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20180709s000023CF343000c.html
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ