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    タグ:ネイマール

    1:Egg ★:2018/06/24(日) 19:41:05.58 ID:CAP_USER9.net
    「彼が罵ってきたときは本当に悲しかったよ」

    ブラジル代表は6月22日、ロシア・ワールドカップのグループE第2戦でコスタリカを2-0と下し、今大会初勝利を挙げてグループリーグ突破に前進した。

    ただ、その道のりは平坦ではなかった。レアル・マドリーの正守護神であるコスタリカ代表GKケイラー・ナバスの好守に苦しみ、ブラジルは終盤まで得点できなかった。フィリッペ・コウチーニョがようやくゴールをこじ開けたのは、アディショナルタイムに突入してからだった。

    当然、試合終了間際にはコスタリカがプレーに時間をかけ、ブラジルがそれに苛立つ場面が何度か見られた。0-0で迎えた83分の出来事も、ブラジルのエース、ネイマールを苛つかせた。ただネイマールは、その苛立ちを味方にもぶつけていたようだ。
     
    味方選手が倒れたことを理由に、コスタリカがボールをピッチの外に出したのを受け、ブラジルのチアゴ・シウバはプレー再開後、ボールをコスタリカ陣営に返した。フェアプレーとして当然の行動だったが、焦るネイマールは先輩の行動が理解できなかったようだ。

    『ESPN』によるとT・シウバは、「弟のように見てきたし、面倒をみようとして助言もしてきた」というネイマールから、この時罵倒されていたと明かしている。

    「本当に悲しかったよ。ボールを返したとき、彼は僕をかなり罵ってきたんだ」

    T・シウバは、「彼は正しかったとも思っている。彼らは試合のペースを落としていたからね」と一定の理解を示しつつ、後輩の行動に心を痛めたと続けている。

    「僕がボールを返したのは、そのボールが僕らを勝たせてくれるわけではなかったからだ。自分の行動については穏やかな気分でいるよ。彼に罵られたことはとても悲しかったけどね」

    一方で、ネイマールが試合後に泣いたことについては批判の声もある中、T・シウバは「感情を吐き出す必要があるのは普通のことだ」と擁護した。

    「彼は大変な重責を負っているからね。第3戦に向けて、これでもっとリラックスできるだろう」

    子供のように無邪気な笑顔や、苛立ちを隠さないところは、ネイマールの長所でもあり、短所でもあるだろう。ただ、大舞台でそれがどのように働くのか。その是非は、ブラジルの今大会における結果で決まるのかもしれない。

    サッカーダイジェスト6/24(日) 19:19
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180624-00042829-sdigestw-socc

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    1:風吹けば名無し:2018/06/23(土) 13:20:49.21 ID:JsEGE4i/0.net
    かわいそう
    2:風吹けば名無し:2018/06/23(土) 13:22:28.05 ID:JsEGE4i/0.net
    昨日は泣いたら叩かれた模様
    3:風吹けば名無し:2018/06/23(土) 13:23:44.65 ID:kIv35Cf00.net
    でも人気なのもわかるわ
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    1:れいおφ ★:2018/06/23(土) 11:14:28.13 ID:CAP_USER9.net
    サッカー王国ブラジルも、今大会で相次ぐ“番狂わせ”の波に飲まれる寸前まで追い込まれていた。

    同組内でアウトサイダーと見られていたコスタリカを攻め立てたセレソンだったが、相手守護神ケイラー・ナバスの牙城を破れず、さらに78分にはネイマールがドリブル突破からジャンカルロ・ゴンサレスに倒されて得たPKがVAR検証の結果、ジャッジが覆るW杯史上初のケースにも見舞われて、得点機に見放された。

    刻一刻と時間が過ぎていくなか、ブラジルを窮地から救ったのは、フィリッペ・コウチーニョとネイマールの、92年生まれの同期コンビだった。まずは後半アディショナルタイム1分、ゴール前でガブリエウ・ジェズスがトラップして流したところをコウチーニョが押し込んで、決勝点をゲット。その6分後には、ドウグラス・コスタのラストパスを受けたネイマールが冷静にダメ押しゴールを奪った。

    試合後、大黒柱のネイマールは涙を流して喜んだが、英国営放送『BBC』はマッチサマリーにおいて、「控えめすぎるパフォーマンスだった」と、FIFAランクでも、純粋なタレント力でも、格下のコスタリカに足下をすくわれかけたセレソンを手厳しく批評している。

    「今大会のブラジルには、1970年や1982年のような華やかさはない。ギアが入るのが遅く、かつて痛烈な批判を浴びながら世界王者となった、1994年のチームのようだ。チッチのセレソンは、ロシアでは2試合とも慎重すぎて、攻撃陣に面々にクラブシーンでのダイナミックさはない」

    『BBC』に同調するかのように、読者からはブラジル、そしてネイマールに批判的なコメントが相次いでいる。いずれも、サッカーが誕生した国の格式高いメディアをチェックしているファンらしい鋭いものばかりだ。

    「才能を活かしたブラジルのサッカーも危機だ。今のチームはネイマールに頼りっきりで、すっかり美徳を失っている」

    「バラバラのアルゼンチンに続いて、今日は平均点以下のブラジルだ。サッカー大国が躓く理由も納得だ」

    「ブラジルは勝利に値していたと思う。けど、ネイマールのダイブは言い訳できない。国民からの重圧は、審判を欺いて良い理由にはならない」

    「ネイマールはなぜ泣いている? 彼のウソ泣きが賛辞を浴び、ダイブが罰せられないなんてうんざりだ。あのプレーでカードを出さないのは大きな間違い」

    批判に晒されてしまったものの、サッカー王国の意地を見せて勝点3を積み上げたブラジル。グループ首位に立ったカナリア軍団は、決勝トーナメント進出を懸けて最終節で難敵セルビアと激突する。
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    試合後にピッチに一人残って目頭を押さえたネイマールだったが、その目から涙が流れたようには見えなかったことで、非難の声が集まっている。 (C) Getty Images
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=4274
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    1:豆次郎 ★:2018/06/18(月) 15:07:18.95 ID:CAP_USER9.net
    6/18(月) 13:48配信
    「奇妙なスパゲッティスタイル」 ネイマールが新たな髪型でW杯に登場

    「奇妙なスパゲッティスタイル」――。ブラジル代表FWネイマールは17日、ロシアW杯初戦のグループリーグ第1節スイス戦で、新たなヘアスタイルを披露。低調なパフォーマンスもあってか、一部では嘲笑の的になっているようだ。

    ロシアの地に降り立ったネイマールは、ブロンズに脱色した髪をリーゼント風にまとめた新ヘアスタイルで初戦に登場。側頭部はグラデーション気味に短くそり上げ、襟足はくっきりと逆三角形に残した独特の髪型に注目が集まっている。

    イギリスのタブロイド紙『デイリー・スター』は「奇妙なスパゲッティスタイルで笑われている」という見出しの記事を投稿。「非凡なスタイル」と皮肉めいた表現とともに「スパゲッティを投げつけたような感じ」というファンのコメントを紹介している。

    また、元イングランド代表FWのガリー・リネカー氏は「ネイマールが髪を切った場所でブラジルの試合を見ているよ」とツイート。添えられた画像には多数のワインの瓶、パスタ、そしてワラのような細い装飾用の物体が映し出されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-01655218-gekisaka-socc

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    1:Egg ★:2018/06/17(日) 09:09:17.47 ID:CAP_USER9.net
    ブラジル代表FWネイマール(パリ・サンジェルマン)が「世界最高の選手は俺だ」と発言。過去10年間、バロンドールを二分しているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)の“ある理由”を、その根拠に挙げている。

    ブラジルのYouTubeチャンネル「Desimpedidos」に登場したネイマール。17日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のスイス戦を前に、絶対的な自信を見せつけた。

    「控えめに言っても、今、世界最高の選手は俺だ」

    サッカー王国の背番号10はこう豪語した。2016年のリオデジャネイロ五輪でブラジルに金メダルをもたらした男は自信に満ち溢れていたが、実は“注釈”があった。

    「全ての選手のうえに立つ2選手がクリスティアーノ・ロナウドとメッシだ」

    ロナウドとメッシを現代サッカーの二大巨頭と認めつつ、それでもなお自らを世界一と名乗る理由はネイマール曰く「彼らは他の惑星からやってきたから」。二人は“異星人”のため、自分が“地球上で一番”というわけだ。

    ロシアW杯で世界制覇を成し遂げ、異星人の域に近づくことはできるだろうか。

    フットボールZONE 6/17(日) 7:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00112093-soccermzw-socc

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    1:久太郎 ★:2018/06/04(月) 19:15:05.89 ID:CAP_USER9.net
    モドリッチ ネイマールを歓迎

    ルカ・モドリッチとネイマールは、3日(日)にリヴァプールの本拠地アンフィールドで行われたブラジル対クロアチアで対戦、ブラジル代表が2-0で勝利を収めている。そして、試合後にはレアル・マドリードのモドリッチが「俺らは待っているよ!」とネイマールに語りかけ、ユニホームを交換している。

    ブラジルフットボール連盟(CBF)が公開している動画に、モドリッチとネイマールがロッカールーム付近でサイン入りのそれぞれのユニホームを交換している様子が映っている。

    そして、ネイマールがブラジル代表のユニホームにサインを書いている際に、モドリッチが、「俺たちは待っているよ!」と声をかけ、ネイマールが笑顔で返している様子が見て取れる。

    2月に行われたチャンピオンズリーグ、ベスト16のマドリー戦1stレグを前にPSGでの試合で負傷して戦線離脱していたネイマールだが、アンフィールドで行われたクロアチア戦で復帰を果たし、69分には先制ゴールを決めている。

    なお、ここ数週間、マドリーがネイマール獲得に興味を持っていると多くのメディアが報道しているものの両者ともにこの報道内容を認めていない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00010011-sportes-socc
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    1:久太郎 ★:2018/05/28(月) 00:18:44.64 ID:CAP_USER9.net
    フランス1部リーグ、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールが、26日までにブラジルのESPNに対し「常にグアルディオラの下でプレーしたかった」などと話した。

    イングランド1部リーグ、マンチェスター・シティーの指揮官グァルディオラの名前を具体的に出した、ネイマールは「彼は別格だ。バルセロナを彼が出て行ってから1年後、僕がバルサに行った。本当に彼と仕事がしたかった」とすれ違いを悔やんだ。

    パリ・サンジェルマンはトーマス・トゥヘル新監督の就任を公式発表したばかり。ネイマールの気持ちはシティーに傾いているのか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000133-dal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/05/23(水) 12:27:31.08 ID:CAP_USER9.net
    5/23(水) 12:20配信
    CR7 ネイマールのレアル加入説を一蹴

    レアル・マドリードのクリスティアーノ・ロナウドは、マドリーがパリ・サンジェルマン(PSG)からネイマールを獲得する可能性に懐疑的である。
    23日(水)に放送予定の『El Chiringuito de Jugones』のインタビューに応えたロナウドは、ここ数週間噂されているネイマールのマドリー移籍を一蹴している。


    ジャーナリストの「来シーズンは、ロナウドとネイマールというコンビを組みたいか。」という質問に対して、ロナウド本人は、「いつも50人の選手達の加入が囁かれているが、最終的には誰もこない」と笑いながらもきっぱりと述べている。

    また、「9月までに多くの選手が加入しても、最終的にファイナルに残っているのはいつも同じ選手達だ。」と語ったロナウドは、これ以外にも多くのニュースをインタビューで残してくれているだろう。

    なおロナウドは、ネイマールがマドリーに加入した場合、マドリーが強くなるのに加え、FCバルセロナにとってもモラル的に大きな打撃になることも理解している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00010005-sportes-socc

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    1:Egg ★:2018/05/14(月) 19:57:50.39 ID:CAP_USER9.net
    マドリーかマンUかを問われたネイマールの答は?

    移籍騒動の渦中にあるセレソンの至宝が注目発言だ。

    現地時間5月13日にフランス・プロサッカー選手協会が選ぶ今シーズンのリーグ・アン最優秀選手賞が発表され、パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWのネイマールが受賞した

    昨夏にバルセロナからパリSGへ史上最高額の2億2200万ユーロ(約284億円)という移籍金でやってきたネイマールは、2月25日のマルセイユ戦(リーグ・アン27節)で右足の第五中足骨を骨折し、シーズンのラスト3か月は離脱を余儀なくされたものの、リーグ戦20試合に出場して19ゴール・13アシストという好成績を残していた。

    受賞に際して、「とても光栄なことだ。でも、スタッフやチームメイトの助けなしでは獲得できなかった」と謙虚に語ったネイマールだが、シーズンが終わった現在は、今夏の去就を巡る移籍騒動の渦中にある。

    スペイン紙『AS』は、父親がパリSGに対してネイマールの退団意志を伝えたと報じ、一部ではレアル・マドリーが、移籍金2億6000万ユーロ(約338億円)を用意しているとも言われている。

    また、英紙『Mirror』は、マンチェスター・ユナイテッドが移籍金2億2700万ユーロ(約295億円)と高額年俸を用意しているとも報じていた。

    そんな一連の去就報道に対して、ネイマールはうんざりした様子で次のように口を開いている。英国メディア『Sky Sports』が伝えた。

    「マドリーかユナイテッドかって? 僕がここに何をしに来たのか、どういう目標を抱えているのかは、だれもが知っているはずだ。移籍市場のオープンが近づくと毎回こういう話が出てくる。もう何も話したくない。今の目標はW杯に出ることだし、正直言ってうっとうしいよ」

    過熱する自身の去就報道に苦言を呈したネイマール。いまはロシアでピッチに返り咲くため、外野の喧騒にかまっている暇はない、といったところだろうか。

    サッカーダイジェスト 5/14(月) 19:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00040377-sdigestw-socc

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