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    タグ:ネイマール

    1:久太郎 ★:2018/05/28(月) 00:18:44.64 ID:CAP_USER9.net
    フランス1部リーグ、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールが、26日までにブラジルのESPNに対し「常にグアルディオラの下でプレーしたかった」などと話した。

    イングランド1部リーグ、マンチェスター・シティーの指揮官グァルディオラの名前を具体的に出した、ネイマールは「彼は別格だ。バルセロナを彼が出て行ってから1年後、僕がバルサに行った。本当に彼と仕事がしたかった」とすれ違いを悔やんだ。

    パリ・サンジェルマンはトーマス・トゥヘル新監督の就任を公式発表したばかり。ネイマールの気持ちはシティーに傾いているのか。
    2018-05-28_08h25_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000133-dal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/05/23(水) 12:27:31.08 ID:CAP_USER9.net
    5/23(水) 12:20配信
    CR7 ネイマールのレアル加入説を一蹴

    レアル・マドリードのクリスティアーノ・ロナウドは、マドリーがパリ・サンジェルマン(PSG)からネイマールを獲得する可能性に懐疑的である。
    23日(水)に放送予定の『El Chiringuito de Jugones』のインタビューに応えたロナウドは、ここ数週間噂されているネイマールのマドリー移籍を一蹴している。


    ジャーナリストの「来シーズンは、ロナウドとネイマールというコンビを組みたいか。」という質問に対して、ロナウド本人は、「いつも50人の選手達の加入が囁かれているが、最終的には誰もこない」と笑いながらもきっぱりと述べている。

    また、「9月までに多くの選手が加入しても、最終的にファイナルに残っているのはいつも同じ選手達だ。」と語ったロナウドは、これ以外にも多くのニュースをインタビューで残してくれているだろう。

    なおロナウドは、ネイマールがマドリーに加入した場合、マドリーが強くなるのに加え、FCバルセロナにとってもモラル的に大きな打撃になることも理解している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00010005-sportes-socc

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    1:Egg ★:2018/05/14(月) 19:57:50.39 ID:CAP_USER9.net
    マドリーかマンUかを問われたネイマールの答は?

    移籍騒動の渦中にあるセレソンの至宝が注目発言だ。

    現地時間5月13日にフランス・プロサッカー選手協会が選ぶ今シーズンのリーグ・アン最優秀選手賞が発表され、パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWのネイマールが受賞した

    昨夏にバルセロナからパリSGへ史上最高額の2億2200万ユーロ(約284億円)という移籍金でやってきたネイマールは、2月25日のマルセイユ戦(リーグ・アン27節)で右足の第五中足骨を骨折し、シーズンのラスト3か月は離脱を余儀なくされたものの、リーグ戦20試合に出場して19ゴール・13アシストという好成績を残していた。

    受賞に際して、「とても光栄なことだ。でも、スタッフやチームメイトの助けなしでは獲得できなかった」と謙虚に語ったネイマールだが、シーズンが終わった現在は、今夏の去就を巡る移籍騒動の渦中にある。

    スペイン紙『AS』は、父親がパリSGに対してネイマールの退団意志を伝えたと報じ、一部ではレアル・マドリーが、移籍金2億6000万ユーロ(約338億円)を用意しているとも言われている。

    また、英紙『Mirror』は、マンチェスター・ユナイテッドが移籍金2億2700万ユーロ(約295億円)と高額年俸を用意しているとも報じていた。

    そんな一連の去就報道に対して、ネイマールはうんざりした様子で次のように口を開いている。英国メディア『Sky Sports』が伝えた。

    「マドリーかユナイテッドかって? 僕がここに何をしに来たのか、どういう目標を抱えているのかは、だれもが知っているはずだ。移籍市場のオープンが近づくと毎回こういう話が出てくる。もう何も話したくない。今の目標はW杯に出ることだし、正直言ってうっとうしいよ」

    過熱する自身の去就報道に苦言を呈したネイマール。いまはロシアでピッチに返り咲くため、外野の喧騒にかまっている暇はない、といったところだろうか。

    サッカーダイジェスト 5/14(月) 19:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00040377-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/05/11(金) 23:06:43.50 ID:CAP_USER9.net
    パリサンジェルマンのブラジル代表ネイマールの父親が同クラブに退団の意志を伝えたと、11日のスペイン紙マルカが報じた。

    ネイマールはスペインよりレベルの低いフランスリーグに移籍し、アルゼンチン選手とウルグアイ選手が多いロッカールームになじめなかったことを後悔しているという。

    既にRマドリードへの移籍話が報じられ、レアルも接触したことを認めていた。同紙によると、ネイマールとレアルの最初の接触は昨年12月7日のバロンドール表彰式、その時に移籍に向けた話をしたようだ。

    移籍には2億6000万ユーロ(約351億円)以上が必要で、3億ユーロ(約405億円)を超える可能性も。そのため、今夏にレアルはベールらを放出して1億ユーロ(約135億円)をつくるとされている。

    5/11(金) 19:26配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00205548-nksports-socc

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    1:Egg ★:2018/05/10(木) 14:40:55.25 ID:CAP_USER9.net
    3月にリオの自宅でレアル幹部と会談 1年でのスペイン復帰が実現するか


    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールのレアル・マドリード移籍は現実味が帯びてきているようだ。スペイン紙「AS」は、今年3月にブラジルのリオデジャネイロでレアル側とネイマールが極秘に会談を行っていたと報じている。実現すれば移籍金はフットボール史上最高額を再び更新する2億6000万ユーロ(約338億円)になるという。

    ネイマールは今年2月に右足を負傷して長期離脱。リハビリのために母国ブラジルへ帰国していた。そうしたなかで過熱していたのが、レアルへの移籍問題だ。

    その交渉にどうやら進展があったようだ。記事によれば、今年3月22日、ネイマールはリオにある自宅マンションでレアル幹部と極秘の会談を行っていたことが発覚。レアル加入が内定しているフラメンゴの17歳FWヴィニシウス・ジュニオールもいたという。また、レアルとネイマールは3月中に少なくとも2回の接触があったと記されている。

    そして、記事ではPSGがネイマールの移籍金を2億6000万ユーロ(約338億円)に設定したとも報じられている。昨夏にバルセロナから2億2200万ユーロ(約290億円)で移籍したブラジルの至宝は、2年連続でフットボール史上最高額を更新する可能性がある。

    5月に入ってパリへ戻り、練習を再開したネイマールだが、このまま移籍が決まれば負傷した2月のリーグ第27節マルセイユ戦(3-0)がそのままフランスでのラストゲームになることを意味する。バルセロナで活躍したエースはわずか1年でスペインへのカムバックを果たすことになるのだろうか。

    フットボールZONE 5/10(木) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00103029-soccermzw-socc

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    1:久太郎 ★:2018/05/09(水) 20:51:28.12 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーが、パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマール獲得に動き始めているという。スペイン『アス』や『チリンギート』が伝えている。

    ネイマールは昨夏、バルセロナを退団してPSGに加入。PSGはネイマールのバルセロナとの契約解除を成立させるため、2億2200万ユーロ(約285億円)の大金をはたいた。

    スペイン『アス』によると、マドリー幹部は3月にブラジルのリオデジャネイロに向かいネイマールと接触したという。すでに加入が内定しているフラメンゴMFヴィニシウス・ジュニオールと共にネイマールの自宅を訪れたと伝えられている。また、スペイン『チリンギート』によれば、マドリーがネイマール獲得をするには2億6000万ユーロ(約330億円)程度の移籍金が必要になるようだ。

    ネイマールは2月末に行われたマルセイユ戦で足を骨折した。その後ブラジルに戻ってリハビリを行っていたが、今月初めにパリに戻り、復帰に向けたトレーニングを再開している。
    2018-05-09_23h11_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00010004-goal-socc
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    1:pathos ★ :2018/05/07(月) 21:27:39.95 ID:CAP_USER9.net
    2017年の夏に移籍史上最高額の2億2000万ユーロ(約290億円)でバルセロナからPSGに移籍したネイマール。現在は足首のケガで戦列を離れているが、ここまでは30試合に出場して28ゴールと初年度から活躍を見せている。

    しかし、エメリ監督がフランス紙『SFR Sport』に語ったところによれば、ネイマールはチームやリーグ・アンの環境に完全に馴染めていないようだ。

    「彼はいつも家に引きこもっていて、我々には何も喋らないんだ。私は彼がもっと忍耐強くなることを望んでいる。我々は彼を歓迎してチームに溶け込ませるために努力を行った。しかし、今のところその試みは50%程度しか実を結んでいない」

    ネイマールがチームから孤立していることを明かしたスペイン人指揮官は、その原因として世界的な知名度を持つブラジル人のスーパースターがメディア対応に多くの時間をとられていることを指摘。過剰なマスコミへの対応を避けてチームメートとの信頼関係を深めることをネイマールに求めた。

    「ネイマールは練習が終わるといつも4つのメディアの広報活動に対応しているんだ。有名選手の宿命とはいえ、過剰なマスコミへの露出は彼にとってのベストではない。彼はブラジル人以外ともコミュニケーションをとって、チームに適応する努力をするべきだ」

    GOAL
    2018-05-07_22h46_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000012-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/04/08(日) 21:39:11.82 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドが今夏、パリSGに所属するブラジル代表FWネイマール(26)獲得に向け、仰天プランを検討しているようだ。英『デイリー・スター』が報じている。

    昨夏、2億2200万ユーロ(当時約291億円)というサッカー史上最高額でバルセロナからパリSGに移籍したネイマール。現在は右足中足骨の手術により離脱しているが、ここまで公式戦30試合で28ゴールを記録し、期待通りの活躍をみせている。しかし、今夏のレアル・マドリー行きが盛んに報じられ、去就に注目が集まっている。

    同紙によると、パリSGがフランス代表のMFポール・ポグバ(25)とFWアントニー・マルシャル(22)の獲得に動く場合、ユナイテッドは2人の譲渡に加え、5000万ポンド(約75億円)を支払うことを条件に、ネイマールとのトレードを要求するという。ポグバは依然としてジョゼ・モウリーニョ監督の不仲が囁かれており、マルシャルは出場機会の減少により、新たな移籍先を探すとみられている。

    4/8(日) 18:08配信
    2018-04-08_23h14_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-01652439-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/03/22(木) 07:51:59.77 ID:CAP_USER9.net
    世界最高の選手の1人と称されながら、これまでバロンドール受賞とは縁がないパリSGのブラジル代表FWネイマール。英『スポーツキーダ』では「ネイマールがバロンドールを決して獲れない5つの理由」と題し、ブラジル代表エースが栄誉を勝ち取れない原因を分析している。

    まず最初に挙げられたのは、「ゴールとアシストだけではない」という理由だ。昨年夏からパリSGでプレーするネイマールは2月に右足を骨折するまで公式戦30試合に出場し、29ゴール19アシストを記録。計48得点に絡んでおり、45試合20ゴール27アシストで計47得点に関与した昨季のバルセロナでの数字をすでに上回っていた。

    しかし、バロンドールを得るにはチームでの影響力の高さも求められると同メディアは指摘。パリSGではDFチアゴ・シウバやMFマルコ・ベラッティのように、後方からネイマールを輝かせる重要なプレーヤーが存在すると言及している。

    2つ目は「パリSGと“簡単な”リーグ論争」。同メディアはリーグ1のレベルに疑問符をつけており、今回の移籍は本当の挑戦ではなく、自身の才能を無駄にしているのではないかと訴えている。

    3つ目として挙げられているのは「そのスタッツにもかかわらず、彼はまだあまりにも利己的だ」というもの。前述の通りゴールやアシストといった数字は申し分ないが、良いポジションを取っている味方を使わずにチャンスを逸したり、ドリブルを失敗してチームの攻撃の勢いを削いだシーンなどに触れられている。

    4つ目は「メッシ、C・ロナウドの独占はまだ終わっていない」というサッカー界で多く語られているテーマ。2008年以降、10シーズンでバロンドールを5回ずつ獲得してきているバルセロナFWリオネル・メッシとレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのパフォーマンスは今なお衰え知らずで、ネイマールが2人の牙城を崩すのは依然として厳しいものと見られている。

    そして最後の5つ目は、若手選手の台頭だ。同メディアは「おそらく、すでに彼より優れている若い選手がいる」とし、同僚のFWキリアン・ムバッペ(19)やバルセロナFWウスマン・デンベレ(20)らの名前を挙げている。ネイマールは現在26歳。同メディアは30歳のメッシと33歳のC・ロナウドの時代が終わる頃には、彼らの時代が来ているだろうと予想しているようだ。

    メッシの影から逃れ、個人としての価値を高めるためにパリSG移籍を決断したとされるネイマール。バロンドール獲得を熱望するブラジルの至宝を巡っては、レアル・マドリー移籍やバルセロナ復帰など、今後の去就についてさまざまな噂が飛び交っている。

    3/21(水) 13:00配信
    2018-03-22_08h56_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-01651757-gekisaka-socc
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