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    タグ:ネイマール

    1: Egg ★ 2020/03/24(火) 13:00:32.07
    C・ロナウドは141億円で2位、ネイマールが113億円で3位 指揮官1位はシメオネ監督の48億円

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    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、今年もサッカー界の年収ランキングで世界一となったようだ。フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」によれば、この1年間で1億3100万ユーロ(約156億円)を稼ぎ出し、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)らを抑えて堂々1位となった。

    同誌によれば、メッシは今年バルセロナから受け取る給与とボーナス、その他の広告収入等を含めて約1億3100万ユーロを稼ぐことになるという。唯一無二のライバルと目されるポルトガル代表FWロナウド、バルセロナの元同僚でもあるパリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールを抑えて、昨年に引き続きサッカー界のトップに立った。

    2位のロナウドは昨年から500万ユーロ(約6億円)増の約1億1800万ユーロ(約141億円)。3位のネイマールも前年から450万ユーロ(約5億3000万円)増やして9500万ユーロ(約113億円)だった。

    なお、監督部門ではアトレティコ・マドリードのディエゴ・シメオネ監督が4050万ユーロ(約48億円)でトップ。3000万ユーロ(約36億円)を稼ぎ出したインテルのアントニオ・コンテ監督が2位、2750万ユーロ(約33億円)でマンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が3位となった。

    3/24(火) 10:25配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200324-00253271-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/23(月) 18:37:16.94
    そらパリいくわな

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/22(日) 22:02:44.83
    現在、バルセロナが今夏の移籍市場で、“執心”していると言われているのが、パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールである。

    今から約2年半前に史上最高額となる2億2200万ユーロ(約288億6000万円)で、電撃売却していたセレソンのエースを再び買い戻そうというのだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200322-00010000-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/22(日) 15:00:57.47
    SPORTの調査でネイマールがFCバルセロナへの復帰の意思をバルサへ告げたことがわかった。この情報はネイマールの関係者からのものだ。

    意思に反してパリ・サンジェルマンに留まっているネイマールだが、今後退団を目指して所属クラブにプレッシャーを与えていく覚悟のようだ。

    負傷から回復して以来活躍を遂げているネイマールは、PSGの欧州チャンピオンズリーグ制覇の為に全力で戦っている。しかしネイマールのバルサへの復帰の意思は依然として強く、移籍に向けての交渉をQSI(Qatar Sports Investments)の莫大な資金を持つPSGと続けていく。

    またバルサもネイマールを必要としている。2月5日に28歳の誕生日を迎えたネイマールは既に成熟した選手であり、メッシと共にプレーするにふさわしい。2015年にサッカー界を圧倒したあの“MSN”(メッシ、スアレス、ネイマール)の復活を多くの人々が望んでいる。

    キケ・セティエン率いるバルサはチームに活力を与え、タイトルを獲得するために世界レベルのクラッキを必要としているのだ。

    ネイマール自身がバルサへの復帰の願いを明らかにした今、PSGからどうやって奪回するかが問題である。場合によってはFIFA規則第17条の「プレイヤーの規約と移籍に関する規制」に訴える手段に出るだろう。

    また、スポーツの争いを解決する手段としては、裁判所や、スイス・ローザンヌにあるCAS(スポーツ仲裁裁判所)に訴える等の方法もある。この場合、裁判所はネイマール移籍の代償としてバルサに約1億8,000万ユーロ(約213億5,000万円)の支払いを命じると予想される。

    2019年の時点ではPSGへ移籍してから3年満たなかった為、ネイマールは移籍交渉の自由を持たなかったが、今はFIFAに訴え、移籍に踏み切ることが可能である。バルセロナの会長ジョセップ・マリア・バルトメウはFIFA経由でネイマールの移籍を可能にする為、ベルギー人弁護士ヴァウチャ・ランブレフツ(Wouter Lambrecht)と密に連絡を取っている。

    ランブレフツは2017年からバルサの顧問弁護士を務めており、FIFA関連の弁護に関しては世界有数の人物である。バルサ専属になる前はECA(欧州クラブ協会)で法務部長を務めていた敏腕弁護士だ。

    いずれにせよ最も重要なのは、バルサが既にネイマール本人との移籍の口約束を取り付けてるということだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200322-00010005-sportes-socc
    3/22(日) 10:53配信

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/16(月) 13:15:06.29
    “バーゲンセール”の理由とは――。フランス1部パリ・サンジェルマンは、所属するブラジル代表FWネイマール(28)の移籍金を2億2200万ユーロ(約261億円)から値引きし、1億5000万ユーロ(約178億円)に変更した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-00000007-tospoweb-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/15(日) 12:59:16.35
    なぜレジェンド議論に加われないのか

    14: 風吹けば名無し 2020/03/15(日) 13:02:36.27
    >>1
    コケるから

    2: 風吹けば名無し 2020/03/15(日) 12:59:47.16
    リーグアンやし

    4: 風吹けば名無し 2020/03/15(日) 13:00:19.79
    肝心な時にいつも怪我していないイメージ

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/05(木) 19:45:13.53
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    バルセロナが今夏もパリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールの獲得に動くようだ。スペイン『ディアロ・スポルト』の記事を引用してスペイン『アス』が現地時間4日に報じた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200305-00365640-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/03(火) 12:39:26.69 ID:6uLwK4dEM0303
    無能

    2: 風吹けば名無し 2020/03/03(火) 12:39:54.84 ID:6uLwK4dEM0303
    ちなワイもネイマール時代になると思ってた模様

    3: 風吹けば名無し 2020/03/03(火) 12:40:23.01 ID:6uLwK4dEM0303
    次はエムバペかハーランドになりそうやね

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    1: Egg ★ 2020/02/28(金) 19:49:09.80
    最近ネイマールが起こした問題は、2月23日のFCジロンダン・ボルドー戦での退場である。そして、それは2月18日に行われたチャンピオンズリーグ・ラウンド16の1stレグ、対ドルトムント戦の後のネイマールの厳しい声明と関係づけられる。

    18日にドイツでドルトムントを前に2-0で敗れた試合後、ネイマールは自身のプレーについて、2月1日に行われた対モンペリエ戦(5-0)で負傷した肋骨の怪我による欠場が原因でリズムが欠けていたと弁明した。

    さらにブラジル人FWはメディカルチームに責任を押し付けている。「4試合もの間欠場しているのは簡単なことではない。不幸にもそれは自分で選んだことではなく、クラブとドクターが下した決断だった。僕はそれがいいとは思わなかったよ」

    「このことについてはたくさんの議論を行った。僕はプレーしたかった、怪我も問題ないと感じていたからね。でもクラブが怖がっていた。そして最終的に苦しんだのは僕だった」とはっきりと述べた。

    『L’Equipe』の情報によると、彼が起こしていた問題はこれだけではなかった。フランスカップ準々決勝対ディジョン戦(1-6○)の翌日、ネイマールは練習への参加を拒んだという。

    試合翌日、スタメン出場した選手達はリカバリーセッションを行ったが、この試合を欠場していたネイマールは、その他の選手たちと共に強度の高い練習を行う必要があった。

    監督トーマス・トゥヘルはネイマールにグラウンドへ出るよう要求したが、フランス紙の情報では、この元バルサの選手は、「まだ傷むからここ(ジム)に残る」と主張したようだ。

    PSGのスタッフらは、ネイマールが1日のモンペリエ戦(5-0○)で負った肋骨の痛みは癒え、トレーニングに参加できる状態だと感じていたようだが、彼はこれを拒んだ。
    ネイマールの目に余る言動は絶えることがない。

    2/28(金) 16:07配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200228-00010011-sportes-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/24(月) 21:37:43.60
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属しているブラジル代表FWネイマールの、ある行動が話題となっている

    毎年この時期になると、ブラジルの大都市リオ・デ・ジャネイロで開催されるカーニバルへ参加していたネイマール。

    2015年と2016年は当時所属していたバルセロナで出場停止処分を受けており、2017年は負傷のためメンバー外となっていた。

    PSGへ加入してからの2年間は中足骨の骨折で離脱していたため、偶然にも毎年カーニバルへの参加が可能となっていた。

    22日付のスペイン紙『アス』によると、ネイマールは今年こそカーニバルを“封印”することを決めたという。

    21日に自身の公式インスタグラム上で「喜ばしいことに、2020年はカーニバルに参加しない。これで論争が起こることもないだろうね」
    と投稿しており、PSGでのプレーに全てを捧げることを宣言していた。

    しかし、事件は23日に行われたリーグ・アン第26節のボルドー戦で起こった。4-3で勝利した同試合にスタメンで出場したネイマールは、後半アディショナルタイムに2枚目のイエローカードを提示されて退場処分に。次節は出場停止となるため、今月21日から26日にかけて開催されているカーニバルへの参加が“実質”可能となってしまった。

    果たして、ネイマールは今年のカーニバルには宣言通り参加しないのだろうか。同選手の今後の動向に注目が集まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-01039594-soccerk-socc
    2/24(月) 21:15配信

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