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    タグ:ノイアー

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 08:42:24.75 ID:CAP_USER9.net
    GOAL 9月29日(木)11時53分配信
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    失点を許したノイアー/ Getty Images

    バイエルン・ミュンヘンは28日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節でアトレティコ・マドリーと対戦し、0-1と敗れた。試合後、GKマヌエル・ノイアーが『スカイ』の取材に応えている。

    昨シーズンのCL準決勝でも相まみえた両チーム。アトレティコの前に決勝へ進むことができなかったバイエルンにとってリベンジマッチとなったが、敵地に乗り込んだ試合は昨シーズンと同じスコアでの敗戦となってしまった。ノイアーは試合について以下のように話している。

    「また敗れてここから帰るのはもちろん悔しい。チャンスを作れたと思うが、僕たちにはアトレティコが僕たちと対戦するときに見せるような手強さがなかった。僕らがゴールを決めていたら、彼らも前に出てこなければいけなくなっていたので、僕たちにとっても少し楽だったかもしれない」

    また、失点シーンでは腕を引っ込めたようにも見えたため、そのことに質問が及んだ。

    「腕を引っ込めた?もちろんボールを通すためではなく、ゴールポストから跳ね返った場合に備えるためだよ。シュートに届かないのは分かったので、より早く立ち上がれるために手を地面につけたのさ。そうしたらグリエズマンがセカンドボールを狙っていた場合、決定的になり得た0.1秒早く反応できたかもしれないからね」

    「ポストに当たるのかは予想できないが、自分がボールに手が届くか届かないかは分かる。ゴールの位置も把握しているし、非常に厳しいことは覚悟していた。ボールが跳ね戻る可能性も想定していた。なのでより早く立ち上がるために手を地面につけた。腕を伸ばしてたら、その後の状況に対応できなくなってしまうからね」

    GOAL

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000004-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/03(日) 17:07:59.42 ID:CAP_USER9.net
    ブッフォンに迫る逃れようのない現実。

    「ノイアーがベストだ。前にも言ったはずだ。でも、それによって俺が動じることも、価値が下がることもない。38歳のキーパーと比べなんて、彼(30歳)に失礼というものだ。自分が何者かわかっている。この4、5年、彼はあらゆる点で自分が最高であることを示してきた」

    前日会見でそう語ったのは、アッズーリの守護神ジャンルイジ・ブッフォンだった。そして、7月3日のドイツ対イタリア戦(EURO2016準々決勝)は、偶然か運命の悪戯か、マヌエル・ノイアーとの「新旧世界ナンバー1GK対決」が大きな見どころとなった。
     
    ハイレベルな戦術合戦は、互いになかなかビッグチャンスを作れぬまま進行。しかし、65分だった。ノイアーのクリアが左サイドで相手のミスを誘発し、マリオ・ゴメス、ヨナス・ヘクターと繋いで、最後はメスト・エジルが蹴り込んでゴール。さすがのブッフォンもノーチャンスの一撃だった。
     
    しかし、その3分後。先制して勢いを増したドイツが再びイタリア・ゴールに攻め込み、メスト・エジルの浮き球スルーパスにマリオ・ゴメスが反応すると、必死に追い掛けたジョルジョ・キエッリーニの足にボールが当たりゴールマウスに飛んでいく。しかし、ブッフォンが咄嗟の反応でこれを防ぐ。ミラクルセーブだった。
     
    78分にレオナルド・ボヌッチのPKでイタリアが同点に追い付き、後半、そして延長戦を戦っても1-1のまま。運命はPK戦に委ねられた。その主役たるノイアーとブッフォンは、PK戦の前に軽い抱擁を交わしていた。
     
    12ヤード(約10.97メートル)の攻防戦は、なんと9人目まで突入する、エキサイティングな展開となる。イタリアで失敗したのは4人。ノイアーは5人目のボヌッチ、そして最後のマッテオ・ダルミアンのシュートをストップした。
     
    一方のブッフォンも2人目のトーマス・ミュラーのシュートを見事に弾いている。また、ラストキッカーだったヨナス・ヘクターが左側に蹴りこんだシュートにも、反応はしていた。しかし、脇の下を抜けてゴールネットは揺れた。「全盛期のブッフォンだったら止めていたのでは……」と、そう思えてならない。
     
    年齢とともに反射神経や反応速度、そして視力が落ちるのは、スーパーアスリートとて逃れようのない現実だ。ブッフォンが「38歳と比べるのはノイアーに失礼。自分が何者かよくわかっている」と言ったことが、図らずも実証されたシーンだった。

    「ドラマのようだった」とノイアーが振り返ったPK戦。

    ちなみに、枠外やポストに当てて失敗したのは、イタリア(シモーネ・ザザ、グラツィアーノ・ペッレ)もドイツ(エジル、バスティアン・シュバインシュタイガー)も2人ずつ。どんなキックの名手でもPK失敗があるのは周知の通りなうえ、EURO準々決勝という大舞台、そして何より相手がノイアーとブッフォンというスーパーGKでもあることが、キッカーに巨大なプレッシャーをもたらしたに違いない。
     
    試合後、UEFA選定のマン・オブ・ザ・マッチに選出されたノイアーは、次のように語った。
     
    「こんなPK戦は経験したことがないよ。ドラマのようだったね。簡単ではない、神経が擦り減るような試合だった。できれば90分間、もしくは120分間で勝ちたかったけど、やっぱりイタリアは強かった(ドイツは公式戦でイタリアに勝ったことがない。今回のPK戦勝利も記録上は引き分けとなる)」
     
    一方のブッフォンは、次のように語った。
     
    「ミスの代償を払わされて、我々は敗れた。失望している。でも、僕たちは素晴らしいグループだった。国民の心を目覚めさせられたと思う。そこだけは胸が張れる」
     
    誰もが認めるトップに君臨する孤高の存在ノイアーと、かつて同じ立場にあったブッフォン――。この試合が期待通りに今大会屈指にハイレベルかつエキサイティングだったのは、2人の伝説的GKがその名に違わぬパフォーマンスを見せたからだった。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160703-00017248-sdigestw-socc&p=2
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/01(金) 13:05:16.55 ID:CAP_USER9.net
    イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンがドイツ代表のゴールマウスを守るマヌエル・ノイアーを称賛している。

    2日にEUROラウンド8の舞台で激突することになるイタリアとドイツ。スペインを封じたカテナチオを持つイタリアとここまでEURO4試合で無失点のドイツというのは堅守対決でもある。そのカギを握るのがキーパーだ。ブッフォンとノイアーはそれぞれ今大会で素晴らしいパフォーマンスを続けているが、ブッフォンはノイアーが自分より上だと考えているようだ。伊『Gazzetta dello Sport』がコメントを伝えた。

    「間違いなく彼は私より上だ。マヌエルは若いのに素晴らしい。しかしそういった比較には興味ないんだ。私はユヴェントスとイタリア代表の背番号1番を着けれれば、誰よりも幸せなんだからね」

    また、ノイアーも以前に「イタリアはブッフォンがまだプレイしていることに感謝したほうがいい」と称賛の言葉を贈っており、両者は高く評価しあっている。試合がどのような結果になったとしても、どちらも優れたGKであることに間違いはない。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00010005-theworld-socc
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 17:42:31.12 ID:CAP_USER*.net
    バイエルンGKマヌエル・ノイアーが、“宿敵”ドルトムント(以上ドイツ)を「世界でも5本の指に入る強豪」と評価し、ヨーロッパリーグ(以下EL)で対戦するリヴァプールに警笛を鳴らした。英『デイリー・ミラー』紙(電子版)が現地時間5日(以下現地時間)に伝えている。

    バイエルンとドルトムントは、近年ドイツ国内で覇権を争ってきたライバルで、2012-13シーズンにはチャンピオンズリーグ(以下CL)決勝でも激突した。昨季はドルトムントが不振に喘いでブンデスリーガを7位で終えたが、今季はバイエルンが首位、ドルトムントが2位と、再び優勝を争っている。

    『BT Sport』のインタビューに応じたノイアーは、欧州サッカーなどについて語り、「ドルトムントは間違いなく欧州で、僕の意見では世界でも、5本の指に入る強豪チームの1つだ。たとえ今季のCLに出場していなくてもね」とライバルを讃えた。

    ドルトムントがEL準々決勝で対戦するのは、昨季まで同チームで7年指揮をとったユルゲン・クロップ監督率いるリヴァプール。ノイアーは同チームにとって、ドルトムントは強敵だとしている。

    ノイアーはまた、ドルトムントについて「昨季は不振に陥っていたが、絶対に復活するだろうと、バイエルン側も認識していた。再び僕らのライバルになると、確信していたよ」と、今季の復活は予想通りだと話している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-00000020-ism-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459932151/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 13:10:03.64 ID:CAP_USER*.net
     来シーズンからマンチェスター・Cの指揮官就任が決まっているジョゼップ・グアルディオラ監督は、現在指揮しているバイエルンからドイツ代表GKマヌエル・ノイアーの引き抜きを画策していると、イギリス紙『デイリーミラー』が3日に報じた。

     今シーズン限りでバイエルンを退任するグアルディオラ監督は、来シーズンから指揮するマンチェスター・Cで、チームの大改革を計画している模様。同クラブとイングランド代表で守護神として地位を確立しているGKジョー・ハートも例外ではなく、パフォーマンス次第では、グアルディオラ監督が自身の哲学により合うノイアーの獲得に動く可能性があるという。

     現在29歳のノイアーは、今シーズンの公式戦34試合に出場し、19試合のクリーンシートに貢献。バイエルンとの契約は2019年まで残っているが、すでに契約更新の話し合いが行われており、週給30万ポンド(約4815万円)まで増加する見込みだと報じられている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00407477-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457064603/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/23(土) 17:02:13.44 ID:CAP_USER*.net
    心地良さは感じているものの……

    バイエルン・ミュンヘンに所属するドイツ代表GKマヌエル・ノイアーは、将来的にチームを退団することも考慮しているようだ。

    世界最高のGKとして知られるノイアーは2011年7月にシャルケからバイエルンに加入して以降、同クラブの絶対的な守護神として圧倒的な存在感を発揮。現在のバイエルンの強さを象徴する選手にまで成長した。しかしノイアーは独『MAZ.m.der Westen』に対し、将来的なチーム退団の可能性について言及している。

    「僕はここバイエルン・ミュンヘンでとても快適に過ごしているけど、いつの日か他のクラブでやってみたいと思 うようになるかもね。それを否定するのは不可能だよ。もちろん僕にはクラブとの契約が2019年まであって、今はまだ2016年の1月だけどね」

    先日はFIFAの表彰式でワールドベストイレブンにも選出されたノイアーだけに、彼を欲しがるクラブはいくらでもあるだろう。もちろんハッキリとした退団希望のコメントではないにせよ、バイエルンとしては少し不安を覚えるコメントかもしれない。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-00010017-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453536133/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 21:54:24.25 ID:???*.net
    堂々の1位はポルトガルの至宝と呼ばれた男
    現代のサッカー界において選手の移籍は日常のものとなっている。しかし、一人の選手を強く愛して応援してきたサポーターにとっては、愛着深い選手との離別に納得のできないのも仕方のかいこと。特に移籍先が、ライバルチームへの移籍であった場合はなおさらだ。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」では、移籍後に古巣との対決でサポーターから酷い仕打ちを受けた“裏切り者トップ10”を格付けしている。

    堂々の1位になったのは、スペインの名門バルセロナからレアル・マドリードへの移籍を敢行した元ポルトガル代表FWルイス・フィーゴだ。2002年11月24日、レアルの一員として初めてバルサのホームスタジアム、カンプ・ノウに乗り込んでのクラシコで事件は起きた。試合中からボールに触るたびにブーイングを受けていたフィーゴだが、コーナーキックを蹴るためにボールに近づいたところで投げ入れられたのは、焼かれた豚の頭。スペインなどラテン語からの流れをくむ言語が使用される国では、豚と犬は相手を侮辱するスラングとして使われることが多い。他にも、フィーゴの顔を印刷した当時の通過100億ペセタのニセ札が投げ入れられるなど騒然とした空気になった。

    2位は、つい最近の出来事だ。今季からリヨンに加入したフランス代表MFマテュー・ヴァルブエナは今年の9月20日、古巣マルセイユのホーム、ヴェロドロームスタジアムに乗り込んだ。試合前からスタジアムの外でマルセイユサポーターはヴァルブエナのユニフォームを燃やし、その様子をSNSに喜々としてアップロードするなど問題行動に出た。そして、試合前のサポーター席にはヴァルブエナを模した人形が用意され、首を吊るかのように扱われた。

    続く3位も今年1月25日に起きた。ベルギーの名門クラブであるスタンダール・リエージュ対アンデルレヒトの一戦で、かつてスタンダールのキャプテンを務めたMFスティーヴン・デフールは、ポルトを経由して加入したアンデルレヒトの一員として、初めての古巣対決に臨んだ。その試合直前、スタンダールのサポーター席に掲示された巨大なビッグフラッグは、仮面の男が剣でデフールの首を切って手に持っているというもの。スキャンダラスなものとして、地元メディアを大きく騒がせた。
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445950464/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/24(土) 09:07:15.28 ID:???*.net
    セービング、経験、守備範囲がポイント

    現在世界最高のGKは誰なのか。

    20日のチャンピオンズリーグ・アーセナル戦で、バイエルンGKマヌエル・ノイアーはハイボールへの処理を誤り、オリヴィエ・ジルーのゴールを許してしまったシーンがあった。

    ノイアーは世界最高峰のGKだが、そんな彼でもミスをすると分かった。

    GKは1つのミスが試合の勝敗を左右する極めて重要なポジションで、試合中にどれだけスーパーセーブを見せようとも終了間際に凡ミスから失点すれば批判されてしまう。

    ノイアーも同様のケースだったが、英紙『デイリー・メール』はこれをきっかけに世界のベストGKは誰かと見出しをつけ、サッカー評論家10名にアンケートを取っている。

    ・ティボ・クルトワ(チェルシー) 1票

    評価の基準となったのは守備範囲の広さ、DFラインのオーガナイズ、セービング能力と瞬発力、そして大舞台での経験だ。

    クルトワはまだ23歳だが、チャンピオンズリーグ決勝の舞台も経験しており、経験面で不足はない。セービング能力も抜群で、クルトワのセーブは不思議と簡単に見えてしまう。負傷さえしていなければ世界最高のGKという意見だ。

    ・ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス) 1票

    こちらは圧倒的な経験値が武器だ。若い頃の派手なセービングは減ったが、今回のノイアーのようなミスは少ない。 

    DFラインとのコミュニケーションも取れており、ベテランらしい渋さでチームの守備を引き締めている。ただし、ゴールマウスから大きく離れてボールを処理するシーンは少ない。

    ・ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド) 1票

    スペイン人GKらしい足もとの技術と、近距離からのシュートにも反応する驚異的な反射神経が武器だ。大舞台での経験が少々足りないものの、ノイアーやクルトワと肩を並べるだけの能力はある。中でも足もとの技術は現代のGKに求められている能力で、パス精度ならノイアーを超えるものを持っている。

    ・ウーゴ・ロリス(トッテナム) 1票

    こちらは意外な意見だ。チャンピオンズリーグにも出場していないトッテナムからの選出で、ロリスのスピード、そしてシュートへの反応が高い評価を受けている。トッテナムのDF陣があまり強固ではないため、余計にロリスが目立つ場面が増えるのだろう。チャンピオンズリーグの常連クラブでも十分プレイできる逸材だ。

    ・マヌエル・ノイアー(バイエルン) 6票

    やはりミスをしてもノイアーは1番だった。まず守備範囲の広さは群を抜いており、ノイアーは「スイーパーキーパー」の異名を取る。2014ワールドカップでも何度も果敢な飛び出しを見せ、高いDFラインの裏のスペースをケアしている。  

    ワールドカップ優勝、チャンピオンズリーグ優勝と大舞台での経験も豊富で、こちらもブッフォンに負けていない。セービングも抜群で、アーセナル戦でもウォルコットのヘディングシュートを驚異的な反応でストップしている。

    さらにエジルの2点目のゴールも、ゴールラインは割っていたもののしっかり反応しており、どこを取ってもノイアーがNo.1との意見で収まった。

    現代のGKに求められる能力を高い次元で備えているノイアーが1番人気となった。能力が高すぎるがゆえにやりすぎてしまうところは問題だが、

    そのオフェンシブな精神がチームに推進力を与えているのも事実だ。PKストップも得意としており、やはり現代最高のGKはノイアーということで異論はないようだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151024-00010001-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445645235/

     
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/07(木) 13:53:54.54 ID:???*.net
    【バルセロナ 3-0 バイエルン・ミュンヘン CL 準決勝 1stレグ】

    チャンピオンズリーグ準決勝1stレグが現地時間6日に行われ、バイエルン・ミュンヘンはアウェイでバルセロナと対戦して0-3で敗れている。

    準々決勝に続きアウェイで3失点を喫してしまったGKマヌエル・ノイアーは「最初の失点が我々を混乱させてしまった」と、先制点を許したことを悔やんでいる。

    ノイアーは試合を「長い時間非常によく戦っていた。左サイドは人数をかけて素早く試合を展開できていた」と、振り返った。

    それでも過去の対戦でゴールを奪われたことにないFWリオネル・メッシに2得点を奪われ「最初の失点が彼らを勢いづかせた。

    メッシのような個人で素晴らしい能力を持つ選手はもちろん特別だ」と、個人能力の高さを痛感している。

    アウェイゴールも奪えずに3失点を喫し敗戦したが「一筋の希望はポルト戦のような試合」と、大逆転を演じた準々決勝のような試合になることにわずかな望みをかけた。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150507-00010008-footballc-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430974434/

     
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