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    タグ:ハメス・ロドリゲス

    1:Egg ★:2018/06/19(火) 06:50:45.45 ID:CAP_USER9.net
    コロンビア代表のエースMFハメス・ロドリゲス(バイエルン)が日本戦を欠場する可能性が浮上した。

    左ふくらはぎ痛を抱えており、ホセ・ペケルマン監督(68)は18日、公式会見で「最後のメディカルチェックの結果を待たなければいけない」と当日に判断することを示唆した。

    ロドリゲスは14年ブラジルW杯の日本戦でも得点しており、西野監督も「コロンビアのプレーメーカーであり、ポイントゲッターでもあり、抑えていくのは難しい」と警戒。欠場なら日本にとっては追い風になる。

    スポーツ報知 6/19(火) 6:06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000040-sph-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/06/16(土) 01:41:02.47 ID:CAP_USER9.net
    6/16(土) 0:10配信
    ハメス負傷はやはり情報かく乱作戦だった! 元気に練習復帰、日本戦出場へ【コロンビア代表/ロシアW杯】

    日本代表がロシアワールドカップ初戦で対戦するコロンビア代表。現地時間15日、カザン郊外の保養地にあるサッカー場でトレーニングを行った。気温は13度、やや肌寒い。

    トレーニングは冒頭15分のみ公開。そこではストレッチをしている様子のみしか見ることができなかった。同じピッチにはルビン・カザンのトレーニングウェアを着た選手たちもいた。同クラブのユースチームで、コロンビアは非公開になった後、彼らと練習試合をして、戦術の確認をすると見られている。

    前日、筋肉疲労によりトレーニングを欠席していたハメス・ロドリゲスはこの日は元気に復帰。時折笑顔も見られ、まったく問題ない様子だった。前日から現地ではハメスの負傷に多くのメディアが疑問を持っていた。単なる情報かく乱作戦と見られていたが、やはりその通りだった。

    コロンビアは情報操作をしてくる。実は11日にウズベキスタン代表とのトレーニングマッチを予定しているとの情報も流れたが、広報は直前になって「そんな話はない」とどこ吹く風。何度か問い合わせた時点では、「監督次第だ、ペケルマン監督がやると言えばやる」と仕上がり不調を匂わせる返答だったのだが……。

    それでいて重要な情報は徹底的に隠す。イタリア合宿でも非公開を貫き、カザンでの合宿地も市内から車で約1時間の不便な場所。練習場には厳重に囲いがしてあり、どこからも見ることができない。

     ともかく、このまま何もなければハメスは19日の日本戦に元気な姿で登場する。選手らが繰り返し強調するように「万全の状態」のコロンビアが待ち構えている。

    (取材・文:植田路生【カザン】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00274798-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/06/15(金) 19:06:45.32 ID:CAP_USER9.net
    気になる情報が飛び込んできたのは、6月14日だ。日本代表と同じくロシアのカザン近郊で事前キャンプを張るコロンビア代表。なんと大黒柱のMFハメス・ロドリゲスが、午前のチーム練習を急きょ欠席したのである。コロンビア・メディアを中心に世界中がその動向を血眼になって追った。
     
    しばらくして判明した理由は、筋肉の疲労によるもの。大事には至らないだろうと言われている。とはいえこれは正式なチーム発表ではない。本当は厳しい状況下にあるのではないか、単なる情報操作ではないのかなど、さまざまな憶測が飛び交っている。さすがは稀代のスーパースターだ。
     
    そんななか、注目発言をしたのが元コロンビア代表の伝説的GKである。4年前のブラジル・ワールドカップ、グループリーグの日本戦でピッチに立ち、「43歳と3日」の史上最高齢出場を果たしたファリド・モンドラゴンだ。コロンビアのスポーツ番組に出演し、ハメスの状態について私見を述べた。
     
    「正直、はっきりと確認したわけではないが、怪我自体は大したものではないと聞いているよ。ほぼ間違いなく彼は6月19日(日本戦)の初戦に出場するだろう。さほど問題ではないと確信している」

     
    そして、あくまで個人的な見解だと前置きしつつ、こう語ったのだ。
     
    「万が一にも初戦に間に合わなかったとしても、大きな問題にはならないだろ。私は驚かないよ。コーチングスタッフが判断すべきことだが、先の戦いを考えれば慎重になるべきだし、無理をさせる試合でもないはずだ」
     
    ん? ハメス抜きでも西野ジャパンには楽勝できるとでも言いたげだが……。いずれにせよ、大会を彩る生粋のエンターテナーだけに、一日も早く元気な姿を見せてほしいところだ。
     
    ちなみにモンドラゴンが持つ大記録は、今日行なわれるエジプトvsウルグアイ戦で破られそうだ。エジプト代表の正守護神エサム・エル・ハダリは現在45歳5か月。もしスタメン出場を飾れば、およそ「2歳」の大幅更新となるのだ。

    6/15(金) 17:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180615-00042174-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/06/15(金) 07:48:02.73 ID:CAP_USER9.net
    ハメスはいなかった。西野ジャパンがロシアW杯1次リーグ初戦で対戦するコロンビア代表は14日、カザン郊外で公開練習を行った。練習にはコロンビアだけでなく、日本や英国、オーストラリアなどの報道陣ら約100人、ファン150人が駆けつけた。

    FWファルカオ(モナコ)やDFミナ(バルセロナ)らがフィールドは8対8のミニゲームを行うなど、軽めの調整。

    だが、エースのMFロドリゲス(バイエルン)とMFバリオス(ボカ・ジュニアーズ)はピッチに姿を現さなかった。MFのJu・クアドラド(ユベントス)はミニゲームには参加せず、ピッチの外に座って練習を見守った。

    チームに帯同するメヒア・ピンソン広報担当は「ハメス(ロドリゲス)は筋肉の軽い問題で別メニューとなっている」としており、宿舎でジムを使ったトレーニングを行ったという。コロンビアの地元ラジオ局のディナス・エスコバル氏(55)は「ハメスは明日のトレーニングには参加するだろう」と話した。

    練習後にはFWバッカ(ビリャレアル)とMFカルロスサンチェス(エスパニョール)が会見に登場。ACミラン時代にMF本田と同僚のバッカは「日本はW杯の出場国で、いいチーム。だが、僕らもいい練習をしてきている。自信がある」と、不敵に笑った。カルロスサンチェスも「僕らは特徴の違った選手がそろっている。試合が待ち遠しい」。日本に立ちはだかる南米の強豪は自信満々だった。

    スポーツ報知 6/15(金) 7:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000010-sph-socc

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    jame10

    1:豆次郎 ★:2018/05/10(木) 09:34:38.58 ID:CAP_USER9.net
    5/10(木) 7:00配信
    サンケイスポーツ

    【ミュンヘン8日(日本時間9日)】コロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(26)=バイエルン・ミュンヘン=が、W杯ロシア大会1次リーグH組初戦で対戦する日本について「優れた選手が多く、質が高い。ドルトムントでプレーしている香川もいるし、本田もいる」と警戒した。

    当地で行われたバイエルンMの来季の新ユニホーム発表会で取材に応じた。前回ブラジル大会の日本は1次リーグ最終戦でコロンビアに1-4で惨敗。その試合で1得点2アシストと活躍したロドリゲスは「日本は素早く、激しくプレーしてくる。気をつけないといけない」と語った。

    昨夏、不遇のときを過ごしたレアル・マドリード(スペイン)から2年間の期限付き移籍で加入し、今季はここまで7得点11アシストと輝きを取り戻した。1年間の期間を残している現段階で、バイエルン側も買い取りオプションの行使に前向き。心身ともに万全の状態でW杯に臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000005-sanspo-socc
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    1:Egg ★:2018/04/07(土) 13:34:50.26 ID:CAP_USER9.net
    最大の武器は「視野の広さ」からくる多彩なパス

    水沼貴史です。今週もロシアW杯に出場するであろう選手のなかから、日本代表が特に警戒すべき選手についてお話しします。

    今回取り上げるのは、日本代表がグループステージ初戦で対戦するコロンビア代表のMFハメス・ロドリゲス(バイエルン・ミュンヘン)です。

    ブラジルW杯のグループステージでも日本代表と対戦し、先月31日に行われたブンデスリーガ第28節(ドルトムント戦)で2アシストと絶好調の彼ですが、彼の怖さや日本代表が講じるべき対策についてご説明しましょう。

    ハメスの怖さとはなんだと思いますか?

    私は彼の最大の特長として、「視野の広さ」を挙げたいと思います。自分がボールを運んで相手選手を複数引きつけている時でも、相手の最終ラインと駆け引きをしている味方選手の動きをまず見逃しません。

    また、自分の周りで味方がどのように動き、どの味方選手がトップスピードに乗っているかを常に念頭に置きながらプレイしているので、パスを出すタイミングを間違えないというところが彼の凄みです。

    また、アイデアの豊富さも目を見張るものがあります。グラウンダーのボールで通せるパスコースを全て封じられても、彼は左足首を巧みに使ってボールをすくい上げ、相手DFが予期していない長短のパスを繰り出します。

    逆サイドを走っている味方(サイドハーフやサイドバック)の動きもきちんと把握できていますから、相手としては彼を一瞬たりともフリーにしたり、一瞬でも考える時間を与えないことが重要になってきます。

    徹底したゾーンディフェンスが求められる日本代表 鍵を握るマークの受け渡し

    バイエルン・ミュンヘンでは主に[4-3-3]、もしくは[4-1-4-1]の布陣のインサイドMFとしてプレイしている彼ですが、コロンビア代表では[4-4-2]の布陣の左サイドハーフとして出場する機会が増えています。

    彼がどちらのポジションで起用されるかは不透明ですが、サイドハーフとして出場している試合でもカットインしてくるケースが多いので、日本代表としてはこの際のマークの受け渡しを明確にしておきたいところです。

    対面のサイドバックがマンツーマン気味に彼に付いていくという方法もありますが、彼が中央に切り込んだ場合は、サイドが空いてしまいます。空いたスペースをコロンビアの他の選手に使われ、ラダメル・ファルカオ(モナコ)などの屈強なFWにクロスボールがわたるという事態は避けなければなりません。

    日本代表としてはコンパクトなゾーンディフェンスを敷き、サイドではサイドハーフとサイドバックで彼を挟み撃ちにすること、彼がカットインした際はマークをボランチに受け渡し、ボランチとセンターバックで彼を囲むことが重要になってくると思います。

    この際、センターバックが彼に食いつきすぎると最終ラインの背後のスペースをコロンビアの他の選手に使われてしまうので、極力最終ラインより前にいる選手たちでボールを取りきる、仮に球際で勝てなくてもハメスに後方へのパスを選択させるようなパスコースの切り方を心がけたいですね。

    また、先ほどご説明した通り彼はサイドチェンジを得意としているので、日本代表としては彼がボールを保持した際、ファーサイドから走り込んでくる他の選手の動きも捕捉する必要があります。彼の近くにいる選手へのパスコースを切ることだけに気を取られがちですが、ファーサイドへのパスコースもしっかり切り、なるべく彼からプレイの選択肢を奪うことが重要だと思います。

    鍵を握るのは、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督がどういう守り方を選ぶかです。スピードに乗った彼を単独で止めることができる選手は世界規模で見ても限られるので、監督はおそらくゾーンディフェンスを採用すると思います。

    ただ、最近ではハメス・ロドリゲスにマンマークをつけるチームも増えてきているため、ハリルホジッチ監督が奇策に打って出る可能性も捨て切れません。コロンビア代表戦をご覧になるときは、選手がどんな動きでハメスと対峙するのか、ぜひ注意して見てみてください。

    ではでは、また来週お会いしましょう!

    2018年4月6日 19時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14542833/

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    1:Egg ★:2018/04/03(火) 10:04:29.00 ID:CAP_USER9.net
    ロシアW杯まであと72日となり、スポーツ報知は開幕翌日の6月15日まで日替わり連載をスタート。毎週火曜は出場選手の最新プレーを紹介する「ライバルチェック」、水曜は旬な話題を取り上げる「ここに注目」、木曜は過去大会の激闘や選手を振り返る「伝説プレーバック」、金曜は芸能・スポーツ界のサッカー通がエールを送る「頑張れニッポン」です。「ライバルチェック」の第1回はドイツ1部バイエルンのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(26)。

    悪夢は再び繰り返されるのだろうか。14年ブラジルW杯1次リーグ最終戦。日本はコロンビアに1―4で完敗した。1―1の後半開始から投入され1得点2アシストの活躍を見せたのが、MFロドリゲスだった。

    一時は苦しんだブラジルW杯得点王が調子を上げてきた。3月31日、MF香川真司のドルトムントと対戦し、センスあふれるプレーを随所に見せた。左クロスに走り込んで合わせた前半14分のゴールに加え、柔らかいクロスなどで得点を演出。1得点2アシストで6―0の大勝に貢献した。リーグ6連覇に王手をかけ「個人的にも状態がいい。いい試合ができた」と喜んだ。

    W杯後の14年7月、Rマドリード(スペイン)へ移籍。1年目は29試合に出場し13得点と結果を残したが徐々に出場機会が減り、16―17年シーズンは22試合出場8得点にとどまった。昨夏に出場機会を求めて、2年間の期限付き移籍でバイエルンへ加入した。

    今季序盤は出場機会を得られない時期もあったが、ドイツ語を勉強するなどピッチ外でも努力を続けて、初挑戦のドイツに適応した。第28節終了時点で18試合出場5得点。欧州CLなど「3冠」を狙うチームの中心となっている。

    スペインメディアは1日、バイエルンが買い取りオプションを行使して、ロドリゲスを完全移籍で獲得する決断を下したと報じた。自身も残留を希望しており、精神的にも万全の状態でW杯に臨めそうだ。広い視野と卓越した技術を持つイケメンMFが、再び日本の前に立ちふさがる。

    ◆14年ブラジルW杯コロンビア戦VTR 日本が勝ち、C組のもう一つの試合でギリシャがコートジボワールに勝つか引き分ければ決勝T進出の可能性を残していた。前半はPKで先制を許すも、FW岡崎慎司が頭で決め1―1で折り返した。ロドリゲスが出場した後半は防戦一方になり、FWマルティネスに2発を決められるなど3失点。1―4で惨敗し、C組最下位で1次リーグ敗退した。

    ◆ハメス・ロドリゲス(James Rodriguez)1991年7月21日、コロンビア・ククタ生まれ。26歳。15歳だった07年に地元のエンビガドでプロデビュー。08年にバンフィエルド(アルゼンチン)へ移籍。10年にポルト(ポルトガル)、13年にモナコ(フランス)へ加入。ブラジルW杯は6ゴールで得点王を獲得し、大会後にRマドリード(スペイン)へ移籍。180センチ、76キロ。

    4/3(火) 6:05配信 スポーツ報知
    2018-04-03_10h38_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00000262-sph-socc
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    1:Egg ★:2018/01/06(土) 19:37:15.10 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部リーグ、バイエルン・ミュンヘンのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、前所属レアル・マドリード(スペイン)のジネディーヌ・ジダン監督に対する皮肉とも取れる表現でレンタル移籍先の現所属チームで引き続きプレーしたいとの意向を示しているという。
    6日までにスペインのマルカ紙などが伝えた。

    同選手は昨季までの“上司”にあたるジダン監督について「監督にはそれぞれお気に入りの選手たちがいて、僕は試合に出た時には点を取ったりアシストをしたりしていたけど、その中にはいなかった。でもジダンの考えを尊重しなければならない」と語り、チームを出て行かなければならない必然性があったとしている。

    ドイツでの現状については「ハインケスは偉大な監督。彼がスペイン語を話すのは僕にとって大きな助けになっていて、少しずつ試合出場時間を得て調子は上がってきている」と手応えを得ている様子。

    レアルとの契約を残し、来季までのレンタル移籍中の身だが「バイエルン・ミュンヘンに残りたい。僕は幸せでとても快適にやっている。ほかのことは考えていない。ブンデスリーガは偉大なリーグ」だと語っている。

    1/6(土) 19:12配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000151-dal-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/15(日) 22:10:00.14 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンに所属するコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスは、MLS(メジャーリーグ・サッカー)行きの可能性があるようだ。スペイン『ドン・バロン』が報じた。

    ハメスは今夏、レアル・マドリーから2年レンタルでバイエルンへと加入。カルロ・アンチェロッティ監督の強い希望により、ドイツへと渡った。しかし、成績不振によりアンチェロッティは解任。ハメスは恩師の解任に深いショックを受けたと伝えられ、去就に注目が集まっている。

    そんなハメスに注目するのはアメリカのオーランド・シティとニューヨーク・シティ。ともにカカー(退団)とアンドレア・ピルロ(引退)というスター選手が去ることが決まり、新たなシンボルをチームに求めている。可能性は今のところオーランド・シティのほうが高いようだ。

    なお、ユップ・ハインケス新監督の初陣でハメスはベンチスタート。チームの5-0の快勝をベンチから90分間見つめている。

    10/15(日) 20:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000028-goal-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/27(木) 12:36:38.75 ID:CAP_USER9.net
    コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの発言がレアル・マドリードをイラつかせている。

    数日前には記者会見で問題発言をしたが、今回は雑誌『SportBild』でマドリーを煽るコメントをした。

    ハメスは26日に雑誌『SportBild』に掲載されたインタビューで、バイエルン・ミュンヘンがマドリーを超えているという旨の発言をした。

    「バイエルンはマドリーと同様、いやそれ以上に偉大なクラブだ」とハメスは語った。

    「バイエルンに移籍する可能性を前に、バイエルンの所属選手たちを見て僕は思った“このクラブにはマドリーと同様の数のスター選手がいて、クオリティも同様だ”。」

    またハメスはバイエルンの歴史に関して、真っ先に頭に思い浮かぶのはオリバー・カーンだと語った。

    「僕にとってカーンは常にバイエルンの象徴だった。彼の決して負けないというメンタリティを、僕はバイエルンと結びつけている。バイエルンには数多くの伝説的選手たちがいる。」

    また、バイエルンのイタリア人新監督カルロ・アンチェロッティとハメスは、マドリー加入後最初のシーズンからの仲である。ハメスはアンチェロッティと再び会えたことに満足し、マドリー時代にアンチェロッティを懐かしんだと語った。

    「ミスター(アンチェロッティ)を懐かしく思った。我々の関係は素晴らしかった、カルロと仕事をするのは最高だ。もう一度彼と会うことができて嬉しい」とハメスはコメントした。

    7/27(木) 12:10配信 SPORT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010007-sportes-socc

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