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    タグ:ハメス・ロドリゲス

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 20:32:24.70 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのMFハメス・ロドリゲスが来季のチーム構想から外れ放出要員になりそうな見通しが強まっている。スペインのマルカ紙が伝えている。

    同紙によると、スペイン代表のMFイスコ・アラルコンがクラブとの5年契約を結ぶことで事実上合意。スペインU-21代表のMFマルコ・アセンシオもジダン監督が戦力と見ており、押し出される形での転出になりそうだという。

    コロンビア代表MFに対しては、これまでもイタリア、イングランドなどからラブコールがあった。

    昨年末、日本で行われたクラブワールドカップ終了直後には、チームが鹿島を下し優勝を喜んでいるところで「自分はもっと試合に出たいから、他チームに移ることも考えている」と発言し、物議をかもしたこともある。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000079-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 15:41:57.60 ID:CAP_USER9.net
    中国資本に株式を売却し“チャイナ・ミラン”となった日本代表FW本田圭佑が所属するACミランだが、今夏の移籍市場においてヨーロッパ中の争奪戦になっている銘柄に電撃参戦するという。イタリアのサッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」が報じている。

    ミランが争奪戦に参戦するのは、レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスだという。レアルの「10番」は次の移籍市場で放出が濃厚とされるが、すでに多くのクラブが獲得レースに加わると見られている。そうしたなか、「ミランの夢はハメス」として参戦すると報じられた。

    すでに同じイタリア勢では王者ユベントスをはじめ、同じく中国資本のインテルが獲得を狙っているとされる。さらに、ドイツ王者バイエルン・ミュンヘン、イングランドプレミアリーグからはチェルシーとマンチェスター・ユナイテッドが争奪戦を繰り広げている模様だ。

    これまでの5年間ほどは、財政難とあってこうした争奪戦にミランの名前は全く出てこなかった。しかし、チャイナ・マネーを得た今、ミランは新首脳陣からヴィンチェンツォ・モンテッラ監督へのプレゼントとして、ハメスの獲得に本腰を入れるとしている。

    ミランの10番は本田からハメスへ?

    移籍加入以来、ミランの背番号「10」をつけてきた本田は今季限りの契約満了が決定的な状況にある。それにより伝統のエースナンバーも宙に浮くことから、ハメスとの交渉に「10番」を提示することも十分に考えられる。

    ベルルスコーニ体制の終焉と中国資本により、移籍市場での存在感を取り戻そうとしているミランは、ヨーロッパにまたがる争奪戦を制することができるだろうか。
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    Football ZONE web 4/25(火) 8:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010002-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 19:44:40.00 ID:CAP_USER9.net
    Rマドリードのコロンビア代表FWハメス・ロドリゲス(25)が、前マンチェスターC監督のペジェグリーニ氏が指揮する中国の河北からのオファーを断った。スペイン紙アスが報じた。

    同選手は現在受け取っている年俸350万ユーロ(約4億2000万円)の、約10倍の年俸3000万ユーロ(約36億円)のオファーを河北から打診されたが、断りを入れたという。

    また、クラブに対する違約金に対しても最初は8000万ユーロ(約96億円)と、ロドリゲスをモナコから獲得したものと同額だったが、Rマドリードに売却の意思がないことから1億1000万ユーロ(約132億円)に条件を引き上げたが、選手自身がチームを去る意思がないことを伝えたと報じた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-01763909-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/24(土) 11:09:47.62 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスは、栄光の背番号10を託されながらもジネディーヌ・ジダン監督からの信頼を手にできず、ベンチ要員に甘んじている。来年1月の移籍市場で放出される可能性が報じられるなか、スペインメディアは好青年然としたハメスが自らを追い詰めた“6つの失言”をクローズアップしている。

    「ハメス、レアル・マドリードをイラつかせた6つのコメント」と特集したのは、スペイン地元紙「AS」だ。ハメスは2014年ブラジル・ワールドカップでの大ブレークでモナコからレアルに移籍。1年目は主力として大活躍したが、2年目に天狗になった。

    昨季ラファエル・ベニテス前監督が率いるチームのなか、リーガ開幕戦のスポルティング・ヒホン戦で先発落ちに。指揮官はプレシーズンのキャンプ参加の遅れを理由として説明したが、ハメスは公然と反旗を翻す。自身のインスタグラムでは「史上最高に絶好調」と反論。これが問題児ハメスの、記念すべき失言第1号だったという。

    ベニテス政権でベンチだったが、夜遊び三昧と練習での素行不良で太り過ぎを指摘されていたハメスは、昨年11月のチリ戦では90分プレーした後、報道陣に向かい、「それでも奴らは僕がいいコンディションじゃないと言うんだ」とジダン監督に毒づいていたという。

    コロンビア代表へ戻るたびに嫌味炸裂

    幼少時のアイドルだったジダン新監督が就任後も状況は好転しなかった。今年3月末にコロンビア代表で活動中に 好パフォーマンスを見せたが、レアルではベンチ要員だった。するとハメスは「プレーしていれば、みんなサポートしてくれる。簡単だ」と指揮官に嫌味を爆発。4月2日のバルセロナ戦(2-1)の4日前に発した首脳陣への批判は物議を醸した。

    記事では「エル・クラシコのわずか4日前で、彼の発言のタイミングは全くもってうまくなかった」と断罪されている。6月のコパ・アメリカ・センテナリオでも、レアルでの出番のなさに怒りを爆発させている。

    「コロンビアでは片足の状態でもプレーできる。ここでは僕は幸せだ」と語った。だが同杯で決勝に出場したバルセロナのFWリオネル・メッシや、レアルの同僚MFマテオ・コバチッチらが新シーズンに向けて休暇を返上しチームに早期合流を果たすなか、ハメスは定位置争いを強いられている立場にもかかわらず、たっぷりとオフをエンジョイ。記事では「25歳にとって今季は物事が全然うまくいっていない」と一刀両断されている。

    ハメスはコロンビア代表に戻ると、レアルに対する嫌味を言いたくなるようだ。今年の11月には「コロンビア代表に合流するたびに、自分は活躍するために違う環境が必要なんだと実感するんだ」と爆弾発言。移籍志願でレアル首脳陣の怒りを買った。

    反乱分子を1月に放出するのか

    そして6つ目の発言は、鹿島アントラーズとレアルのFIFAクラブワールドカップ決勝の勝利後に飛び出した。

    「すべてを検討しなければいけない。選択肢を熟考しなければいけない。オファーがいろいろと来ているので、7日間のうちに熟考する」

    クラブ世界一の歓喜を分かち合うチームで、昨季のUEFAチャンピオンズリーグ決勝アトレチコ・マドリード戦に続き、ビッグマッチでベンチを温め続けたハメスは再び移籍発言に出た。主将のDFセルヒオ・ラモスが「今日は個人的な状況を話す日ではない」と語るなど、“ハメス発言”はクラブ首脳のみならず、同僚からも眉をひそめられている。

    1月にはパトカーと時速200キロでカーチェイスを繰り広げて練習場に逃げ込むなど、トラブルを起こすハメスは“白い巨人”の鼻つまみ者と化している。来年1月の移籍市場でFIFAから補強禁止処分を受けているレアルは、問題児の放出をブロックしたとも報じられているが、ジダン監督とハメスを愛していると言うフロレンティーノ・ペレス会長は、失言連発の反乱分子の処遇をどのように考えているのだろうか。
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    Football ZONE web 12/23(金) 23:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161223-00010018-soccermzw-socc&p=1
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    1:胸のときめき ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 03:45:32.85 ID:CAP_USER9.net
    クラブワールドカップ決勝は、鹿島アントラーズからクリスチアーノ・ロナウドのハットトリックを含む4発を叩き込んだレアル・マドリーが勝利。クラブ史上5度目の世界一を成し遂げた。
     
    「最高の1年だ。夢のような1年だった」と語ったC・ロナウドを始め、マドリーの面々の多くが世界一の称号を手にした喜びを語る中、一人だけチームへの不信感を口にしたのが、コロンビア代表MFのハメス・ロドリゲスだ。スペイン紙『マルカ』が伝えている。
     
    準決勝は途中出場してアシストも記録しながら、決勝では出番なしに終わった背番号10は、
    試合後、「僕がマドリーに残ることは保証できないね」と自らの去就について口を開いた。
     
    ハメスはマドリー退団を仄めかした理由について、「僕はプレーしたいんだ。タイトルを獲れたことは嬉しいけど、決勝でプレーできなかったことに失望している」とし、出場機会の少なさが主因であることを明かした。
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    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=21317

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/17(土) 15:34:46.35 ID:CAP_USER9.net
    「鹿島がナシオナルに勝つとは…」。ハメス、母国クラブの敗退に驚き
    フットボールチャンネル 12/17(土) 9:10配信

    レアル・マドリーのハメス・ロドリゲスは、クラブワールドカップ(CWC)で母国のアトレティコ・ナシオナルが鹿島に敗れたことに驚きを感じているようだ。16日、スペイン紙『アス』が報じている。

    母国コロンビアメディア向けに口を開いたハメスは、「鹿島がナシオナルに勝ったのは驚きだった。あの試合を見たが、ナシオナルは楽にゲームをしていた。5ヶ月に1度あるようなゲームだった。もし、今日試合をすれば彼らが勝っていただろう。おかしなゲームだったし、気の毒だ。ナシオナルと決勝で対戦したかったが、これもサッカーだ。サッカーとは時に不条理なものだ」と述べる。

    またハメスは、準決勝のクラブ・アメリカ戦を「試合にはうまく入らなければいけないものだ。もし、それを間違えたら、彼らがゴールを奪っていた。まさにナシオナルが陥ったようにだ」と振り返る。

    そして、決勝に向けては「ファイナルでもプレーしたい。そしてタイトルを獲りたい。今のいい流れが続くようにと願っている」とコメントしている。

    最後に、自身の現状について「マドリーのようなクラブでプレーしたいと思う者は、このチームがタイトルを勝ち取らなければならず、常に勝ってきたということを理解していなければならないのだ。私はこのチームで幸せを感じている」と述べた。

    フットボールチャンネル
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161217-00010006-footballc-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/08/09(火) 18:34:11.58 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズ獲得失敗に終わったアーセナルは、ターゲットを変更してレアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの獲得に本腰を入れるようだ。英紙『テレグラフ』が報じた。

    アーセナルはレスターと契約更新を拒否したと噂になっていたマフレズ獲得が間近であると報じられていたが、マフレズはアーセナルからのオファーを拒否したことで最終的にレスターに残留することが決定的となった。

    そこでアーセナルはJ・ロドリゲス獲得に動くと同紙は伝えている。マドリーで背番号10を背負うJ・ロドリゲス本人はクラブに残留することを宣言しており、ジネディーヌ・ジダン監督も残留を希望している。

    しかし、マドリーの中盤はレンタルから戻ってジダン監督の信頼を勝ち取ったMFマルコ・アセンシオが残留して中盤の戦力が厚くなったことことから、アーセナルはJ・ロドリゲスに注目したという。

    アーセナルはマフレズに加えてレスターのジェイミー・ヴァーディー、リヨンのアレクサンドル・ラカゼットの獲得にも失敗している。

    また、ここまでの移籍市場でアーセナルが獲得したのはスイス代表FWグラニト・ジャカ(ボルシアMG)、イングランド人DFロブ・ホールディング(ボルトン)、リオ五輪に参加しているU-23日本代表FW浅野拓磨(サンフレッチェ広島)の3選手のみとなっている。
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    http://www.footballchannel.jp/2016/08/09/post168501/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/05(日) 12:44:01.03 ID:CAP_USER9.net
    大幅なメンバー替えが始まる?

    必要なのか、それとも不要なのか。6月に突入し、非情なジャッジが次々と下されることになりそうだ。スペイン屈指の名門レアル・マドリードは、何人かのスーパースターを売却することにいかなる躊躇もなければ、わずかな慈悲すらも示すことはないだろう。

    欧州の舞台では3年間で2度目の頂点を楽しみ、リーガエスパニョーラでも王者バルセロナにわずか1ポイント差とまずまずの戦績を残したレアルだが、早くもチームを一新する計画を進めている。スペイン紙『SPORT』は今夏、レアルに別れを告げることになるであろう5人をリストアップ。それぞれの今季における働きぶりをこき下ろした。

    ハメス・ロドリゲス:このコロンビア人を保有することで生じる“ビジネス的な旨み”とを天秤にかけたとしても、フロレンティーノ・ペレスは放出に動くことになるだろう。もちろん2014年に支払った破格の出費と同額を回収することは不可能だが。

    ダニーロ:昨夏にマドリードへやってきたが、その才能の片鱗すら見せることなく、この街を後にするかもしれない。彼の獲得に3500万ユーロという大金を投じたレアルは、ダニーロのレンタル放出を望んでいる。

    ヘセ・ロドリゲス:レアルユース史上最高傑作と謳われたこのエリートアタッカーも、ネガティブなリストに掲載されている。最も重要なUCL決勝戦においてもジネディーヌ・ジダンはこの若手スペイン人を必要とせず、クラブはヘセの傲慢な態度にも嫌気がさしているようだ。

    イスコ:市場に出される場合、最も人気が集中する商品となるだろう。細やかなテクニックと、一級品ともいえるスルーパスはまだまだサッカー界に多くをもたらすことができるはずだ。

    マテオ・コバチッチ:昨夏にレアルへの電撃移籍を果たしたばかりのクロアチア代表MFには、セリエAにおいて復権を図るミランが最も熱心な動きを見せている。レアルが彼を必死に慰留するとは、考えづらい。

    また同紙はダビド・デ・ヘアの交渉が進んだ場合、おそらくケイロル・ナバスも別れの準備を進める必要があると指摘。ひとまずは成功を収めたと言っていいジダン・マドリードだが、今夏には大胆なメンバー替えが敢行されることになりそうだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160605-00010005-theworld-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/02(木) 11:58:16.41 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードに所属するコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、今夏の移籍市場での同クラブ退団を希望している。スペイン紙『マルカ』が1日に報じた。

    J・ロドリゲスは2014年夏にモナコからレアル・マドリードへ移籍。加入1年目はリーガ・エスパニョーラで29試合出場13ゴールを記録し、中心選手として活躍した。しかし2年目の今シーズン、リーガ・エスパニョーラでは26試合出場7ゴールにとどまった。先発出場は17試合と、全38試合の半数にも満たなかった。

    公式戦通算では、昨シーズンよりも14試合も少ない32試合出場にとどまったJ・ロドリゲス。出場機会が減少した同選手は5月28日のチャンピオンズリーグ決勝アトレティコ・マドリードでもベンチスタートで、最後まで出番を得ることはなかった。

    報道によると、J・ロドリゲスはチャンピオンズリーグ決勝で出場機会を得られなかったことで「自分はベンチに座るためにここにいるわけではない」と、今夏のレアル・マドリード退団を主張している模様。決勝を終えた後には「チャンピオンズリーグを制覇することができて最高だよ。僕はレアル・マドリードにいられて幸せだ。ここは理想のクラブだよ」と語っていた同選手だが、出場機会を得るために移籍を望んでいるようだ。

    なお、J・ロドリゲスの契約破棄金は5億ユーロ(約612億4000万円)と報じられているが、移籍金として現実的な額ではないため、状況を精査してオファーを検討すると伝えられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160602-00450484-soccerk-socc
    SOCCER KING 6月2日(木)9時21分配信

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/05/19(木) 16:57:17.84 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーに所属するコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスだが、仮にクラブを離れることになった場合にはマンチェスター・ユナイテッドへの移籍を希望しているという。『ESPN』が伝えている。

    J・ロドリゲスは2014年ブラジルW杯後にモナコからレアルへ加入した。しかし故障の影響などにより、思うような結果を残すことはできず。出場機会も限られる中、クラブは今夏の売却を考えていると噂されている。

    レアル関係者が『ESPN』に語った内容によると、ジネディーヌ・ジダン監督はJ・ロドリゲスについて、選手としての能力は評価しているものの、現在の4-3-3というフォーメーションでは居場所はないと考えているという。加えてハメス自身はレアルから出て行くことになった場合は、ユナイテッドへの移籍を望んでいるようだ。

    とはいえ、マンチェスター・Uは誰が来年の監督になるのか不透明。FA杯の決勝の後、ジョゼ・モウリーニョ監督が監督に就任することが有力視されてはいるものの、まだ契約には至っていない状況だ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160519-01627433-gekisaka-socc
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